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	<title>「体」代償動作の恐ろしさ へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>高橋　誠治 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24025</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 11:55:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[早速、「体・猫背との戦い」復習しました。
テストはパスしたのですが、予防も兼ねて３つの猫背対策を実践してみますします。
（１）うつ伏せ両腕立て上体後ろ反らせ
（２）ストレッチポール腰椎当て上向き寝
（３）枕抜き
（１）と（２）は気持ちがいいので楽に続けれれそうです。
（３）は様子を見ながら実践してみます。
ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>早速、「体・猫背との戦い」復習しました。<br />
テストはパスしたのですが、予防も兼ねて３つの猫背対策を実践してみますします。<br />
（１）うつ伏せ両腕立て上体後ろ反らせ<br />
（２）ストレッチポール腰椎当て上向き寝<br />
（３）枕抜き<br />
（１）と（２）は気持ちがいいので楽に続けれれそうです。<br />
（３）は様子を見ながら実践してみます。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24023</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 03:15:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「脊柱起立筋を鍛えるために普段の生活で心がけることやトレーニング方法をお教え頂けると助かります」

鍛える前に、骨格を整えることですね。

膝とか腰などが痛い場合、まずは拘縮（筋肉が凝り固まっている様子）を取り除くことです。そうすると、関節が本来の動きを取り戻してくれます。それができたら、次は関節を安定化させる筋肉を鍛えるとか、神経に刺激を与えるなどを行ない、関節を本来のように安定化する機能を回復させます。

ちなみに、猫背でしたら以前の私のメルマガで猫背対策をお伝えしていますので、参考にしてみてください。

https://g-live.info/?p=17078]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「脊柱起立筋を鍛えるために普段の生活で心がけることやトレーニング方法をお教え頂けると助かります」</p>
<p>鍛える前に、骨格を整えることですね。</p>
<p>膝とか腰などが痛い場合、まずは拘縮（筋肉が凝り固まっている様子）を取り除くことです。そうすると、関節が本来の動きを取り戻してくれます。それができたら、次は関節を安定化させる筋肉を鍛えるとか、神経に刺激を与えるなどを行ない、関節を本来のように安定化する機能を回復させます。</p>
<p>ちなみに、猫背でしたら以前の私のメルマガで猫背対策をお伝えしていますので、参考にしてみてください。</p>
<p><a href="https://g-live.info/?p=17078" rel="nofollow">https://g-live.info/?p=17078</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24022</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 03:10:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「ユックリシャドウスイングとは、ゴルフスウィングの悪癖にみまれた者達の全ての代償動作を消去させるすごすぎる処方箋」

まさにそのとおりです。早く動いていては、意識にあがってこない代償動作がなかなかわからないまま終わってしまい、蟻地獄のなかを彷徨うことにもなってしまいます。まずは、自らの動きを意識の上に浮かびあがらせることが大切です。それの極みつけがゆっくり動くことでした。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「ユックリシャドウスイングとは、ゴルフスウィングの悪癖にみまれた者達の全ての代償動作を消去させるすごすぎる処方箋」</p>
<p>まさにそのとおりです。早く動いていては、意識にあがってこない代償動作がなかなかわからないまま終わってしまい、蟻地獄のなかを彷徨うことにもなってしまいます。まずは、自らの動きを意識の上に浮かびあがらせることが大切です。それの極みつけがゆっくり動くことでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24020</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 01:03:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=20453#comment-24020</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

詳しくスイングの大きさによる切り返しのタイミングについて解説してくださりありがとうございます。お陰様で、理論的なもやもやはすっきり晴れて頭の中は今日の天気のように快晴状態です。
スタンスの幅によって、左肩甲骨の張りを感じるポジションが違ってくることをしっかりと認識していたら、こんなにも悩むこともなかったと思いますが、そのことを気付かせてくださった大森コーチに感謝です。
今から、コーチの言わんとするポイントを練習場で体に覚えこませてきます。

①バックスイングで下半身から動き出し使い切ること
②下半身を使い切るまで左肩甲骨と手首をリラックスしていること
③下半身を使い切ったら、左肩甲骨に張りを感じられるよう右肘とコックを曲げる

以上のことを課題に練習に行ってきます。
本当にありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>詳しくスイングの大きさによる切り返しのタイミングについて解説してくださりありがとうございます。お陰様で、理論的なもやもやはすっきり晴れて頭の中は今日の天気のように快晴状態です。<br />
スタンスの幅によって、左肩甲骨の張りを感じるポジションが違ってくることをしっかりと認識していたら、こんなにも悩むこともなかったと思いますが、そのことを気付かせてくださった大森コーチに感謝です。<br />
今から、コーチの言わんとするポイントを練習場で体に覚えこませてきます。</p>
<p>①バックスイングで下半身から動き出し使い切ること<br />
②下半身を使い切るまで左肩甲骨と手首をリラックスしていること<br />
③下半身を使い切ったら、左肩甲骨に張りを感じられるよう右肘とコックを曲げる</p>
<p>以上のことを課題に練習に行ってきます。<br />
本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24017</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 14:48:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=20453#comment-24017</guid>
		<description><![CDATA[Q:「フルスイングでの切り返しのタイミングがつかめない。どうイメージするといいのか？」

左肩甲骨の張りを頼りにトップへ向かう切り返しでの下半身先行動作を行えば、一発解決です。ただし、下半身先行でのバックスイングができていて、下半身を使い切るまでに左肩甲骨まわりがリラックスしたままでなければそれも感じることができないので、まずは、徹底的に下半身先行を定着させることが第一となります。

各個人ごとに体の柔軟性が異なります。しかし、左肩甲骨の張りを頼りに切り返せば、確実に良いタイミングで切り返すことができます。バックスイングで下半身が目一杯動いてから右肘とコックを曲げて行く動きでトップに向かうと、左肩甲骨に段々張りが出てきます。これは、サンドウエッジで１５ｙキャリー（SW15yC)させるショットからフルショットまで同じです。スタンスの幅によって下半身を使いきった時のクラブの高さは変わります。SW15yCではスタンスの幅はだいたい腰の幅程度の３０ｃｍぐらいです。この程度のスタンスの幅なら、下半身を使いきった場合は腰の高さの少し下ぐらいのところになります。スタンスが５０ｃｍぐらいになると、胸から肩の高さあたりになります。

ですから、スタンスの幅によって、左肩甲骨に張りがでてくる高さが変化します。SW15yCでしっかり下半身を使い切り、そこから左肩甲骨に張りを感じるところまで、左肩甲骨と手首をリラックスして伸ばしてきたら、そこが切り返しのタイミングとなります。それは、だいたい腰のちょっと上という感じです。ドライバーショットでスタンスの幅が５０ｃｍぐらいになると、下半身を目一杯使ったら肩の高さあたりになりますから、そこから左肩甲骨まわりが引き伸ばされてきて、それが張りとして感じられるのが、だいたいシャフトが水平になるちょっと前で、手元が肩から少し上にあがったあたりが平均的な切り返しポイントとなります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「フルスイングでの切り返しのタイミングがつかめない。どうイメージするといいのか？」</p>
<p>左肩甲骨の張りを頼りにトップへ向かう切り返しでの下半身先行動作を行えば、一発解決です。ただし、下半身先行でのバックスイングができていて、下半身を使い切るまでに左肩甲骨まわりがリラックスしたままでなければそれも感じることができないので、まずは、徹底的に下半身先行を定着させることが第一となります。</p>
<p>各個人ごとに体の柔軟性が異なります。しかし、左肩甲骨の張りを頼りに切り返せば、確実に良いタイミングで切り返すことができます。バックスイングで下半身が目一杯動いてから右肘とコックを曲げて行く動きでトップに向かうと、左肩甲骨に段々張りが出てきます。これは、サンドウエッジで１５ｙキャリー（SW15yC)させるショットからフルショットまで同じです。スタンスの幅によって下半身を使いきった時のクラブの高さは変わります。SW15yCではスタンスの幅はだいたい腰の幅程度の３０ｃｍぐらいです。この程度のスタンスの幅なら、下半身を使いきった場合は腰の高さの少し下ぐらいのところになります。スタンスが５０ｃｍぐらいになると、胸から肩の高さあたりになります。</p>
<p>ですから、スタンスの幅によって、左肩甲骨に張りがでてくる高さが変化します。SW15yCでしっかり下半身を使い切り、そこから左肩甲骨に張りを感じるところまで、左肩甲骨と手首をリラックスして伸ばしてきたら、そこが切り返しのタイミングとなります。それは、だいたい腰のちょっと上という感じです。ドライバーショットでスタンスの幅が５０ｃｍぐらいになると、下半身を目一杯使ったら肩の高さあたりになりますから、そこから左肩甲骨まわりが引き伸ばされてきて、それが張りとして感じられるのが、だいたいシャフトが水平になるちょっと前で、手元が肩から少し上にあがったあたりが平均的な切り返しポイントとなります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24016</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 12:53:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=20453#comment-24016</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

　自分の代償動作の最たるものは（１）バックスイング開始を下半身から動くのではなく、手でクラブを横に振り出す動作でした。
ゴルフィング大百科に入門する以前に撮ったビデオで代償動作をチェックしてみたのですが、下半身からのバックスイングのスタートではなく、手でクラブを動かし担ぎ上げていたことが諸悪の原因になっていたようです。

１）手でクラブを横に振りだすことで頭も大きく右に動いてしまっていた。
２）手でクラブを担ぎ上げるため、左ひじが負担に耐えられずに曲がりオーバースイングになる。
３）下半身が固定されてしまい、左ひざが右斜め下に移動せず重心の移動が上手くできない。
４）手で担ぎ上げているため、ヘッドの重さを感じられず切り返しのタイミングもつかめない。
５）左膝が右への重心移動を阻害し、切り返しから飛球線方向に踏み込むことができない。
・・・・数えればきりがないくらい悪い現象が起こっていました。

上にあげた悪い状態がなぜ発生するのか、頭の中が嵐になるほどぐちゃぐちゃになりかけましたが、『バックスイング開始から下半身が上半身をしならせるように動ければダウンスイングでも上半身をしならせることは易しくなります』というコーチのアドバイスを実践した結果、大半の問題点が理論的には解明できました。
根幹になる部分が改善されることで、左肩甲骨周りと手首がしなやかになり、ヘッドの重さを感じられるようになってきました。下半身も使えるようになって、左膝（脚）が左腰の動きを邪魔しない動きも少しずつできるようになってきました。
そこで、質問なのですが、どうしてもフルスイングでの切り返しのタイミングがつかめません。
アプローチショットやハーフショットでは、クラブヘッドの重みを感じて下半身を先行させると心地よく切り返しができるのですが、フルスイングのトップの位置ではヘッドの重さをうまく感じ取れません。
ヘッドの重さを感じて切り返し動作を行うこと自体が理に叶っていないのか、違う方法でアプローチもハーフショットもフルスイングもこんな感覚をつかんで切り返すと解りやすいという方法があるのでしょうか？
ここが解決できるともう一歩上を目指すことができそうです。
ご教授をよろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>　自分の代償動作の最たるものは（１）バックスイング開始を下半身から動くのではなく、手でクラブを横に振り出す動作でした。<br />
ゴルフィング大百科に入門する以前に撮ったビデオで代償動作をチェックしてみたのですが、下半身からのバックスイングのスタートではなく、手でクラブを動かし担ぎ上げていたことが諸悪の原因になっていたようです。</p>
<p>１）手でクラブを横に振りだすことで頭も大きく右に動いてしまっていた。<br />
２）手でクラブを担ぎ上げるため、左ひじが負担に耐えられずに曲がりオーバースイングになる。<br />
３）下半身が固定されてしまい、左ひざが右斜め下に移動せず重心の移動が上手くできない。<br />
４）手で担ぎ上げているため、ヘッドの重さを感じられず切り返しのタイミングもつかめない。<br />
５）左膝が右への重心移動を阻害し、切り返しから飛球線方向に踏み込むことができない。<br />
・・・・数えればきりがないくらい悪い現象が起こっていました。</p>
<p>上にあげた悪い状態がなぜ発生するのか、頭の中が嵐になるほどぐちゃぐちゃになりかけましたが、『バックスイング開始から下半身が上半身をしならせるように動ければダウンスイングでも上半身をしならせることは易しくなります』というコーチのアドバイスを実践した結果、大半の問題点が理論的には解明できました。<br />
根幹になる部分が改善されることで、左肩甲骨周りと手首がしなやかになり、ヘッドの重さを感じられるようになってきました。下半身も使えるようになって、左膝（脚）が左腰の動きを邪魔しない動きも少しずつできるようになってきました。<br />
そこで、質問なのですが、どうしてもフルスイングでの切り返しのタイミングがつかめません。<br />
アプローチショットやハーフショットでは、クラブヘッドの重みを感じて下半身を先行させると心地よく切り返しができるのですが、フルスイングのトップの位置ではヘッドの重さをうまく感じ取れません。<br />
ヘッドの重さを感じて切り返し動作を行うこと自体が理に叶っていないのか、違う方法でアプローチもハーフショットもフルスイングもこんな感覚をつかんで切り返すと解りやすいという方法があるのでしょうか？<br />
ここが解決できるともう一歩上を目指すことができそうです。<br />
ご教授をよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋　誠治 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24015</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 06:09:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチと出会うまでは、代償動作だらけのスイングでしたが、今では、代償動作の恐ろしさを理解できるまでになりました。ありがとうございます。
 ドライバーは、バックスイングで地面を真っ直ぐに踏めるところまで腰を少し右にシフトさせると、SW15ヤードキャリーと同じイメージスイングすることができました。感覚を掴み始めためたばかりですが、ショットの安定性・力強さが増し、自分でも驚いています。意識していないでも右脚で地面を縦に踏もうとしたら自然に体が動いることを目標に頑張ります。
　SW15ヤードキャリーは、下半身を使い切るまでで、コックを少し入れてヘッドが打ち出し後方へ１ｍぐらいまっすぐ動くようにすると、方向性と球の高さ揃ってきました。
　少しずつですが代償動作を潰して、自分にとって最適なスイングを手に入れるために楽しみながら頑張ります。

　本日の講義で、猫背気味の私は脊柱起立筋を鍛える必要があると感じました。脊柱起立筋を鍛えるために普段の生活で心がけることやトレーニング方法をお教え頂けると助かります。悪い姿勢が大きな課題として積みあがることのないようにしたいです。よろしくお願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチと出会うまでは、代償動作だらけのスイングでしたが、今では、代償動作の恐ろしさを理解できるまでになりました。ありがとうございます。<br />
 ドライバーは、バックスイングで地面を真っ直ぐに踏めるところまで腰を少し右にシフトさせると、SW15ヤードキャリーと同じイメージスイングすることができました。感覚を掴み始めためたばかりですが、ショットの安定性・力強さが増し、自分でも驚いています。意識していないでも右脚で地面を縦に踏もうとしたら自然に体が動いることを目標に頑張ります。<br />
　SW15ヤードキャリーは、下半身を使い切るまでで、コックを少し入れてヘッドが打ち出し後方へ１ｍぐらいまっすぐ動くようにすると、方向性と球の高さ揃ってきました。<br />
　少しずつですが代償動作を潰して、自分にとって最適なスイングを手に入れるために楽しみながら頑張ります。</p>
<p>　本日の講義で、猫背気味の私は脊柱起立筋を鍛える必要があると感じました。脊柱起立筋を鍛えるために普段の生活で心がけることやトレーニング方法をお教え頂けると助かります。悪い姿勢が大きな課題として積みあがることのないようにしたいです。よろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20453#comment-24014</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 04:41:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=20453#comment-24014</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、22か月前に背筋を使っている代償動作スイングとご指摘いただいたにもかかわらず、その真の意味合いがいまだ理解途上にあるのは何とも情けないと、本日のブログを読ませていただいた率直な感想です。G&#039;fing 大百科で質問させていただいた、ユックリシャドウスウィングの本質の質問の答えがほとんどここに出ておりました。ユックリシャドウスイングとは、ゴルフスウィングの悪癖にみまれた者達の全ての代償動作を消去させるすごすぎる処方箋であると結論付けております。猫背を家の者から指摘されており、聞き流していましたが、本日のブログからすると恐ろしい悪癖の一つと断言されたので、すこ～し考えを改めないといけないようです。どうもありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、22か月前に背筋を使っている代償動作スイングとご指摘いただいたにもかかわらず、その真の意味合いがいまだ理解途上にあるのは何とも情けないと、本日のブログを読ませていただいた率直な感想です。G&#8217;fing 大百科で質問させていただいた、ユックリシャドウスウィングの本質の質問の答えがほとんどここに出ておりました。ユックリシャドウスイングとは、ゴルフスウィングの悪癖にみまれた者達の全ての代償動作を消去させるすごすぎる処方箋であると結論付けております。猫背を家の者から指摘されており、聞き流していましたが、本日のブログからすると恐ろしい悪癖の一つと断言されたので、すこ～し考えを改めないといけないようです。どうもありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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