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	<title>【ビデオ】私の自宅部屋ショット練習環境 へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Jun 2020 11:50:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「ティーアップした時マットに置いた時と高さがほとんど変わっていないのに、フェースに乗っている感覚が強いのはなぜ？」

マットに置いた時は軽くダフっているため、ヘッドの抵抗があったフェースに乗った感じがしないのではないでしょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「ティーアップした時マットに置いた時と高さがほとんど変わっていないのに、フェースに乗っている感覚が強いのはなぜ？」</p>
<p>マットに置いた時は軽くダフっているため、ヘッドの抵抗があったフェースに乗った感じがしないのではないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41057#comment-34370</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Jun 2020 09:22:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、素振り選択肢のブログURLをわざわざ貼っていただき恐縮です。有難うございました。
現在は練習場で実球打球時に、ティーアップした時と、しない時で出玉の高さがどれくらい違うのか注視しているところです。ティーアップ時はどうしてもリーディングエッジが下から入って、フェースに乗っている感覚が強いです。しかし打痕マークを見るとエッジ下端からの高さがほとんど変わっていないのですが、もしかしたら1mm, 2mmの違いがポイントなのかもと？？です。」、]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、素振り選択肢のブログURLをわざわざ貼っていただき恐縮です。有難うございました。<br />
現在は練習場で実球打球時に、ティーアップした時と、しない時で出玉の高さがどれくらい違うのか注視しているところです。ティーアップ時はどうしてもリーディングエッジが下から入って、フェースに乗っている感覚が強いです。しかし打痕マークを見るとエッジ下端からの高さがほとんど変わっていないのですが、もしかしたら1mm, 2mmの違いがポイントなのかもと？？です。」、</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41057#comment-34367</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2020 01:46:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=41057#comment-34367</guid>
		<description><![CDATA[応援ありがとうございます。

既成概念に囚われないで、どうなりたいから何をやれば良いのかを考え、それなら今の環境ならこれだと知恵を搾れば良いのです。そうすれば、どうなりたいかと言う目的が達成できる効率の良い道が見えてきます。

私がこのような自宅練習環境をお伝えしたのも、前回のメルマガで短い距離のショットのメリットを並べさせていただいたことが布石になっています。小さな振り幅の練習でも、基礎づくりのためにはかなり有効だと気づけば、お家の中でもできそうなことが考え出せるものです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>応援ありがとうございます。</p>
<p>既成概念に囚われないで、どうなりたいから何をやれば良いのかを考え、それなら今の環境ならこれだと知恵を搾れば良いのです。そうすれば、どうなりたいかと言う目的が達成できる効率の良い道が見えてきます。</p>
<p>私がこのような自宅練習環境をお伝えしたのも、前回のメルマガで短い距離のショットのメリットを並べさせていただいたことが布石になっています。小さな振り幅の練習でも、基礎づくりのためにはかなり有効だと気づけば、お家の中でもできそうなことが考え出せるものです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ショット基礎アプローチなどの読者 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41057#comment-34366</link>
		<dc:creator><![CDATA[ショット基礎アプローチなどの読者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2020 00:19:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ様
いつも分かりやすい説明、ありがとうございます。
練習環境ですが、私も部屋に三角ネットと補強に別のネットを張って室内で練習し、三角ネットの底辺が破れているのを知っていて練習を続け、窓ガラスを割ったことがあります。大森コーチの言われるように、強いショットでないと練習にならないと思っていたので、そういう結果になりましたが、ＳＷで15ヤードの練習を手を使わずに足を使い切る練習で、部屋を壊さず上達したいと思います。上達方法だけでなく練習環境についても詳しくご説明頂き、ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ様<br />
いつも分かりやすい説明、ありがとうございます。<br />
練習環境ですが、私も部屋に三角ネットと補強に別のネットを張って室内で練習し、三角ネットの底辺が破れているのを知っていて練習を続け、窓ガラスを割ったことがあります。大森コーチの言われるように、強いショットでないと練習にならないと思っていたので、そういう結果になりましたが、ＳＷで15ヤードの練習を手を使わずに足を使い切る練習で、部屋を壊さず上達したいと思います。上達方法だけでなく練習環境についても詳しくご説明頂き、ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41057#comment-34364</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 May 2020 22:53:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q1:「す振りの良い練習方法はないですか?」

確かに通常のスイング速度での素振りに関しては、「長い棒素振り」とか、「ティー上通過素振り」や「ドライバー逆さ持ち腰の高さから高速素振り」などをお伝えしてきています。特に、ベランダでやるなら「ティー上通過素振り」がオススメです。

一回のスイングを20秒以上かけて行う「ゆっくりシャドースイング」もメリットが多いです。ゆくりなら通常速度では分からないことがたくさん理解できますし、発見も多いです。

Q2:「コーチがベランダで１５YC素振り練習をされるとすれば、どのような形態となるのでしょうか?」

やはり「ティー上通過素振り」と「ゆっくりシャドースイング」です。「ドライバー逆さ持ち腰の高さから高速素振り」はスペースがあればこれもオススメです。

メルマガでは下記になります。

「ティー上通過素振り」
https://g-live.info/?p=40597

「長い棒素振り」
https://g-live.info/?p=14702

「ドライバー逆さ持ち腰の高さから高速素振り」
https://g-live.info/?p=29702]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「す振りの良い練習方法はないですか?」</p>
<p>確かに通常のスイング速度での素振りに関しては、「長い棒素振り」とか、「ティー上通過素振り」や「ドライバー逆さ持ち腰の高さから高速素振り」などをお伝えしてきています。特に、ベランダでやるなら「ティー上通過素振り」がオススメです。</p>
<p>一回のスイングを20秒以上かけて行う「ゆっくりシャドースイング」もメリットが多いです。ゆくりなら通常速度では分からないことがたくさん理解できますし、発見も多いです。</p>
<p>Q2:「コーチがベランダで１５YC素振り練習をされるとすれば、どのような形態となるのでしょうか?」</p>
<p>やはり「ティー上通過素振り」と「ゆっくりシャドースイング」です。「ドライバー逆さ持ち腰の高さから高速素振り」はスペースがあればこれもオススメです。</p>
<p>メルマガでは下記になります。</p>
<p>「ティー上通過素振り」<br />
<a href="https://g-live.info/?p=40597" rel="nofollow">https://g-live.info/?p=40597</a></p>
<p>「長い棒素振り」<br />
<a href="https://g-live.info/?p=14702" rel="nofollow">https://g-live.info/?p=14702</a></p>
<p>「ドライバー逆さ持ち腰の高さから高速素振り」<br />
<a href="https://g-live.info/?p=29702" rel="nofollow">https://g-live.info/?p=29702</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41057#comment-34361</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 May 2020 13:47:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　例の騒動で練習場へ50日ぶりに漸く行けました。588SW10-50Yショットの結果は〇!!!でした。グリーン周り3種の神器WEB視聴版の「上半身ガチ固定ショット」練習を自分なりに工夫したのが奏功しているようです。
　ただし、コーチの今回ご紹介いただいたような実球を打つ練習は、我が家内では不可能なので、ベランダを選びました。球を打つと遥か下界に飛んで行ってしまうので、もちろん「素振り」だけです。そこでコーチのアドバイスというか、ご見解をお伺いいたしたく存じます。
　
　S1:コーチのこれまでのブログでは「素振り」については、何故か取り上げてこられなかったように感じております。何か弊害等があるのであれば教えてください。す振りの良い練習方法はないですか?

　S2:コーチがベランダで１５YC素振り練習をされるとすれば、どのような形態となるのでしょうか?

　小生は打球マットの穴に一番低いティーをいれて素振りし、その際のソールの通貨音がシュパッという音が出た時を合格としています。但し、毎回アドレスをやり直して都度新鮮な気持ち??での素振りです。これが連続5回続いた場合、ほんとの合格としています。今後は10回連続を目標にしています。この練習をしている過程で、ヘッドが空振りやダフリを生ずるときは、どこか意識が集中できていない時が多いように感じます。旨く行く時は必ずヘッドが遅れてついてくる感覚、股関節の動きが先導する感覚、左足裏の下押しを意識できている時きなどで、単に練習場で打球しているときとはまた違った感覚が身についてきているように感じました。

　コーチのアドバイスが頂けたら嬉しいです。」
　]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　例の騒動で練習場へ50日ぶりに漸く行けました。588SW10-50Yショットの結果は〇!!!でした。グリーン周り3種の神器WEB視聴版の「上半身ガチ固定ショット」練習を自分なりに工夫したのが奏功しているようです。<br />
　ただし、コーチの今回ご紹介いただいたような実球を打つ練習は、我が家内では不可能なので、ベランダを選びました。球を打つと遥か下界に飛んで行ってしまうので、もちろん「素振り」だけです。そこでコーチのアドバイスというか、ご見解をお伺いいたしたく存じます。<br />
　<br />
　S1:コーチのこれまでのブログでは「素振り」については、何故か取り上げてこられなかったように感じております。何か弊害等があるのであれば教えてください。す振りの良い練習方法はないですか?</p>
<p>　S2:コーチがベランダで１５YC素振り練習をされるとすれば、どのような形態となるのでしょうか?</p>
<p>　小生は打球マットの穴に一番低いティーをいれて素振りし、その際のソールの通貨音がシュパッという音が出た時を合格としています。但し、毎回アドレスをやり直して都度新鮮な気持ち??での素振りです。これが連続5回続いた場合、ほんとの合格としています。今後は10回連続を目標にしています。この練習をしている過程で、ヘッドが空振りやダフリを生ずるときは、どこか意識が集中できていない時が多いように感じます。旨く行く時は必ずヘッドが遅れてついてくる感覚、股関節の動きが先導する感覚、左足裏の下押しを意識できている時きなどで、単に練習場で打球しているときとはまた違った感覚が身についてきているように感じました。</p>
<p>　コーチのアドバイスが頂けたら嬉しいです。」<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41057#comment-34360</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 May 2020 08:26:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[どんなことでも、決めつけてしまうと当たり前のことしかできません。ゴルフで練習になるのはフルショットだとか。ゴルフの練習をするためには、ゴルフ用のネットとかマットが必要だとか。とにかく、上手くなりたいならどんなことをすれば良いのかを考えて、今、許された環境の中で知恵を絞ってできることを探れば、案外すごく効率の良い練習が、家の中の畳２畳程度のスペースでも可能になります。

家の中であっても小さな振り幅での最良の練習を正しく行えば、フルショットする以上に得られるものがあります。そのことに気づけば、練習効率は格段にアップします。

ツアープレーヤーですら、フルショットでスイングをつくると言うより、まずは小さな振り幅のショットで基礎を固めてそれからフルショットで微調整です。

特にサンド・ウェッジで15y程度以下しか飛ばさないショットでの練習には、上達のための種がたくさん入っています。そんな大切な種たちをじっくり育ててあげたいものです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>どんなことでも、決めつけてしまうと当たり前のことしかできません。ゴルフで練習になるのはフルショットだとか。ゴルフの練習をするためには、ゴルフ用のネットとかマットが必要だとか。とにかく、上手くなりたいならどんなことをすれば良いのかを考えて、今、許された環境の中で知恵を絞ってできることを探れば、案外すごく効率の良い練習が、家の中の畳２畳程度のスペースでも可能になります。</p>
<p>家の中であっても小さな振り幅での最良の練習を正しく行えば、フルショットする以上に得られるものがあります。そのことに気づけば、練習効率は格段にアップします。</p>
<p>ツアープレーヤーですら、フルショットでスイングをつくると言うより、まずは小さな振り幅のショットで基礎を固めてそれからフルショットで微調整です。</p>
<p>特にサンド・ウェッジで15y程度以下しか飛ばさないショットでの練習には、上達のための種がたくさん入っています。そんな大切な種たちをじっくり育ててあげたいものです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>やっちゃん より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41057#comment-34359</link>
		<dc:creator><![CDATA[やっちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 May 2020 23:18:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=41057#comment-34359</guid>
		<description><![CDATA[大森先生は「必要は発明の母ですね」を地で行っていますね。早速タイルマット等で準備して
実行していきます。有難うございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森先生は「必要は発明の母ですね」を地で行っていますね。早速タイルマット等で準備して<br />
実行していきます。有難うございました。</p>
]]></content:encoded>
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