2時限目にコメントを頂きありがとうございます。
小原大二郎です。

さっそく、特典の動画をプレゼントします!

特典動画のテーマは、、、
「トップボールを克服する秘訣です」です。

コースに出たら、セカンドやアプローチで
よくトップボールが出てしまうという方への
ワンポイントアドバイスをさせていただきます。

トップボールは目の前の地面めがけて
ボールが飛んでいき、
飛距離を大きくロスするミスショットです。

例えば、

手前のバンカーに入ったり。。。
グリーン奥のバンカーに入ったり。。。
池に落ちたり。。。

「ここまで良い調子だったのに全て台無しだ」

「これさえなければ・・・」

と言った辛く悔しい思いをされた方も多いと思います。

スコアから考えても
トップボールを克服できれば、

「100切りを達成できる!」

と言う方も沢山いらっしいますよね。

今回の動画レッスンを見て
トップボール克服のために練習してくださいね。

それでは明日からの動画配信も楽しみにお待ちくださいね。

感謝をこめて。

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954件のコメント

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  1. 阿部

    トップ原因は頭の位置
    確かに自分は頭の位置を気にするあまり悩んで下がっていたのかもしれません。
    友人に見ていただきます。

  2. 佐藤 清

    気おつけているつもりですがたまにトッツが出ます、頭が下がっていたのかも。十分気おつけて練習します。

  3. 橘満俊

    頭の位置が動かないように注意していたつもりですが友人にチェックしてもらったら下がっている事が多いといわれました。

  4. なかむらたけゆき

    頭がテークバックで下がることが原因、目からうろこです。
    注意してみます。

  5. 馬渕俊裕

    ヘッドアップを気にし過ぎて頭が下り結果ヘッドアップをしてしまう・・・少々「目からウロコ」練習します。

  6. 長岡 修司

    頭の上下動に注意していまどんなスィングをしたのか振り返ってイメージしてみます。

  7. 甲斐和生

    ヘッドアップで球から目を早く切りすぎトップになると考えて、良く球を見る事が
    大事と考えてきたのですが、これだと球を見すぎて他にも悪い影響が出そうです。
    小原先生が言う通り、頭の位置を変えない、と単純に考えた方が根本的な解決になりますね。
    ありがとうございます。
    私の場合、フェアゥェイウッドが良くトップるので、次回のコースで試してみます。

  8. タムタム

    ビジネスゾーンの練習をする際、クラブを振るスピードはどれくらいのスピード感でやればいいのでしょうか?

  9. 長田 勝一

    確かに頭の問題でしょう。
    私の場合は、バックッスイング時に体が右にスェーし結果頭が右へ移動し
    インパクトからフロー時にかけて飛球線方向へ顔が上がり
    結果トップとなることがまれにあります。
    これは他人に言われて知ったことで、”自分がどうなっているか”
    とか”自分が感じとっているか”となると自覚度は薄い気がします。

  10. Sakamoto

    小生の場合、力みから頭の上下作動が起こり伸び上がってトップすることが有ります。
    気を付けます。

  11. Sakamoto

    小生の場合、力みから頭の上下作動が起こり伸び上がってトップすることが有ります。
    参考になりました。気を付けて頑張ります。

  12. まき

    そうなんですよね〜。頭ではわかっててもなかなか実感できなかったんですが、これなら簡単にチエックできそう!

  13. 三輪です。

    左右の移動でトップ・ダフリしていると思っていたのですが、先生の解説で納得です。

  14. A.K.

    頭の上下動がトップを生んでしまう事納得です。でもそれと同時に動画のプロのスイングのゆったりさにびっくりしました。自分の場合は力みと早すぎるスイングが頭の上下動の原因にもなっているかもと思いました。

  15. 90台になりたい

     なるほど,「頭を動かさないようにしていた。」つもりだったのかも・・・

  16. 山口憲一

    トップについて気をつけてはいましが、頭が下がっているては考えていませんでした。

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