特典3:ザ・ビジネスゾーン書籍活用【動画セミナー】
From:小原大二郎千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
ビジネスゾーン書籍をより活用いただくための大事なポイントをお伝えします。
私がどうやってプロになるまでに短期間で上達したのか?
スイング中に何を気をつければいいかについても動画で説明しています。
↓ 画面をクリックで再生します ↓
いかがでしたか?
スイング中に、どれだけ自分の動きを内面で感じる
ということが大事だということがわかってもらえたと思います。
動画でお話した
「スイング感覚」
について補足をしたいと思います。
あなたは普段、日記をつけたりしていますか?
例えば、ゴルフでその日のラウンドや練習場での感覚を
日々、紙に書いていくといろんな気付きを得ることができます。
「あ、昔はこんなミスをしていたんだな」
「こういう感覚でスイングすると上手く行っていたな」
って。
自分を振り返ることで自身のスイング感覚を養っていくことができます。
特にプレー中はわかりやすいです。
●番ホールで、OBを打ってトリを叩いてしまって
次のホールも打ち急いでしまってまたOBを打った。
なんてことを記していくとどんなときにミスショットが多いか。
どんな意識をしたときに上手く行ったかなんていう感情的なこと、
スイングの感覚的なことをメモしていくと上達につながります。
よく、スコアカードの履歴だけ残して
「今日は平均1.9パットで、ベストスコア更新した!」
というだけの記録は見かけるのですが、
それだけでは、スイング感覚は養われません。
必ず、その時々大切にしていたことや振っていて感じた感覚。
感情をメモしていきましょう。
そうすると、普段の練習であなたが気にしなければならないポイントが見えてきますからね。
中々一度で全てを理解することは大変かもしれませんが、
引き続きあなたに上達していただくための動画を配信していきますので、かならずチェックしてくださいね!

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78歳のゴルフが好きな爺さんです。ゴルフ歴はとても長いです。歳を重ねるごとに飛距離が落ちてきました。
飛距離アップに気を取られて強振をし、自分のスイングが乱れ、ダフリ・トップ(特にアイアンが多いようです)に悩まされておりました。
このような状況下で、たまたま小原大二郎プロの著書【ザ・ビジネスゾーン】を知り、早速購入しました。
プロになるまでのご苦労と経験をされたために、アマチュアゴルファーの悩みをよく理解されておられ、日々の動画レッスン
楽しみにしています。動画レッスン・特典2の【ミート率が劇的によくなる3つの方法】を早速試みましたところ、クラブの芯でボールを
捉える確率が良くなってきました。更に確率を上げるよう日々努力を続けるようにします。
今後とも、ご指導をよろしくお願いします。
腰から腰のビジネスゾーンのテイ打ちを練習しました。最初はフォローからのバックが波うっていましたが、次第に行きと帰りが同じように
なってきました。
腰から腰のビジネスゾーンの
自分がどのように動いているかに、注意するようにしたいと思っといます。
自分がどんなスイングをしてミスショットになったのか少しだけですがわかってきました。
今の自分を知る事ですか?そんなに考えていませんでした。素直な気持ちを大事にします。
今の自分を見ることがなかなか難しい。ビデオでスローを取れれがいいのですが、ないので難しいです。
今の自分を知るところから始めたいと思います。
自分がどうなっているか?
大変勉強になります。最終的には自分との戦いですね。
毎日勉強させて頂いています。大変参考になっているとと同時に近年の合理的指導法に驚きを感じています。
私は、若い頃、約10年間 プロについて指導を受け、友人のプロとも一緒にプレーを楽しんでいましたが、当時の指導法とは別物です。
小原プロの指導法は素晴らしく本当に解り良く感激しております。
書籍を読み、動画を観賞して練習場へ行くの楽しくなりました。
今回の自分を知るとのご教授、大変よくわかりました。それは先日あるイベントで、自分のスイングを連写した写真をいただき、若いころ指摘された「左が流れる」そのものが映っており再認識しました。練習します。
自分で自分がどうなっているのか?って思ってもいませんでした。
練習場でビデオを撮るのも恥ずかしいですし、ビデオに撮られても気恥かしくて見ませんでした。
これからは、100切りまでは自分がどうなっているのか?に目を背けない様にします。
いいえ、直視致します。
自分がどうなっているのかという気付きが大切であることは、最近、ようやくわかってきました。それは、自分の中のスゥイングをビデオに撮ってみたときに、なんだこれはとびつびっくりしたところから始まりました。まさに、先生のご意見に同感です。でも、それを直すのは簡単ではありません。
訂正 裕福でない家庭で育ったことが、なぜ恥ずかしいお話なのでしょうか?
冒頭 裕福な家庭で育ったことが、なぜ恥ずかしいお話なんでしょうか?
「自分が今どうなっているのかを感じること」大切なことですね。ありがとうございました。
地道に基礎をみっちりと練習するのみ。