こんにちは!
レッスンプロの小原大二郎です。

いよいよ第4回目の動画配信になります。

これまでの動画の要点をまとめますと、

(1)上達できない3つの原因とは?
上達できない原因は大きく分けて3つ。
アマチュアゴルファーの99%はこの落とし穴にはまってしまっているという事実。
1時限目の動画を見る

(2)スポーツ心理学でスイング感覚を養う方法!
今自分が何をすればいいかではなく、
今自分がどうなっているかを感じることが重要だということ。
2時限目の動画を見る

(3)これが上達の秘訣!5段階のステージとは?
ゴルファーは大きく分けて5つに分類される。
そして分類されたステージごとに出やすいミスや特徴が
ある程度決まっていること。
3時限目の動画を見る

ということでしたね。

そして今回は、これまでお話ししてきた内容を
元に指導したある生徒さんの話をしようと思います。

結果から申し上げると、
この生徒さんは9か月で76というスコア、
つまり片手シングルにまで成長されました。

この方の例はかなり極端ですが、こんな話はまだまだあります。

しかし私がこの生徒さんに行ったのは普通のレッスンではありません。

おそらく日本で初となる特殊なレッスンを行いました・・・



このセッションは、参加型です。

もちろん、映像を見て、
「自分が求めていたこととは違った」
「やはり、手っ取り早く上達できる方法が知りたい」
という方もいるかもしれません。

そういう方は、なるべくご登録をされないように工夫したつもりですが、
仕方がありませんので、解除ください。

でも、
「この動画の先に、もしかしたら自分のゴルフの転機を作るヒントがあるかも!」
「もっと詳しく知りたい!」
「もっと詳しくやってみたい!」

という方が圧倒的に多いと信じています。

そんなあなたには、見るだけではなく、参加していただきたいのです。


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今回、ここまでの情報を無料で公開することも、
ゴルフをもっと楽しんで、練習して上手くなることで、
低迷する日本ゴルフ界を盛り上げていく仲間に出会うためです。

私には、ゴルフ雑誌に載っていない真の上達情報と
他にはないユニークなイベントを提供することで
ゴルフを通じて人生が豊かになる人を100万人創出し、
日本のゴルフ界を再生させたいという想いがあります。

ゴルフを通じて人生を本気で楽しんでいる人が
一人、また一人と生まれたら、
日本ゴルフはもっと盛り上がると思うのです。

これが私がレッスンプロとして思っている命題であり、
そんな仲間を作っていきたいという想いがあります。

そこで、今回も4つめの動画をご覧いただいてのコメントをお願いしたいのです。
今回は以下の質問への回答をお願いします。


コメントを頂いた方には、
その行動に感謝して、特典を用意しています。

その内容・・・今回は、
ラウンド前に、パターの距離感をupさせる練習法
について説明をさせていただきます。

久しぶりにコースに来て、、、

「今日はパター入るかな?」
「入れたいなぁ~」
「大丈夫かなぁ…」

と不安な気持ちのまま、
とりあえずパター練習を
されている方いませんか?

今回は、ラウンド前の少ない時間でも
非常に効果的なパターの練習方法についてお話します。

この練習のポイントは
『クラブヘッド安定させる』ということです。

この集中する練習こそが、
ラウンド前のパターの練習では
効果があるんですよ!

1球でも早く距離感を取り戻し、
ラウンド中の距離感アップ、スコアアップにも
つなげていきましょう。

過去に動画で説明しているものがあるので、
ぜひコメントをした方から、ご覧になってみてください。



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5,663件のコメント

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  1. 飯野武則

    64歳からゴルフを始めて2年半になります。小原プロによるレベルではまさしく2であります。
    レベルに応じたレッスンにより、つねに100が切れる実力を身に付けたいと考えています。

  2. 高松 英男

    定年退職後週1回のラウンドを楽しみにしております。ゴルフ歴30年。スコアーは80後半から90前後と、表面上は安定しており、現状に満足しておりました。しかし、練習方法を変えることによってこのようにまだ進歩の余地が有ることがわかりました。ぜひ更なる進歩を目指す気になりました。

  3. 悩める団塊ゴルファー

    片手シングルの方は別格として、3ヶ月で102から80台になった結果内容には大変驚いております。
    モニターで80台を出された方の段階毎の具体的なレッスン過程の一例を是非公表して頂ければ
    有り難いし参考にしたいのですが、皆さんも望んでおられると思いますので是非宜しくお願いします。

  4. 坂本勝紘

    ゴルフを始めてから40年以上になる71歳の爺さんですが、私の夢と抱負は80歳ギリギリにエイジシュートをやってみたいことです。つまり片手シングルはとても無理として79歳までに何とか達成したいと思ってますが、今まで我流練習してきた成果がベストスコアは84です。これ以上は上達不可能な状態ですので、どんな練習方法を取り入れれば可能かご一報申し上げた次第です。

  5. nick

    10年ぶりにゴルフを再開して2・3回ラウンドしましたが、
    100を切ることが出来ません。

  6. HIDEKI BESSHO

    バンカーショットに感激。バンカーはサンドで打つと決め事だと思い込んでおりました。
    PWで打つなんて根底がくつがえりました。14本のクラブを自由自在に使える発想
    が「STEP UP」なんだと感心しました。

  7. 別所 章

    ぜひ私もメールによるレッスンに参加させていただきたいと思っています。今後のメールを楽しみに待っています。

  8. 金子 博

    84才のジジーですが楽しみにしています。わかりやすくてとにかく楽しみです。今迄はプロを目指した指導でした。勉強になります。毎日はスコアーは関係ありません。問題は飛距離です。又楽しみにしています。有り難う御座いました。

  9. 北村康一

    50代半ばにして、15年ぶりにゴルフを再開したばかりのサラリーマンです。先生の仰る段階に応じた必要な練習を着実に積み上げて上達を目指すという方向で是非取り組んで行きたいと思っておりますがが、小生にとり、その場合の最大の疑問は、最低限実践しなければならない練習量はどの程度かということであります。まだまだ仕事に追われてまして、練習場へは週一回、2時間程度(これならなんとか継続できます)が精一杯のところ。自宅でのイメージトレーニングやスイングなしでの修正などは毎日数十分程度心掛けるとしても、この程度の練習量でもレベルアップは図れるものでしょうか。15年前のベストスコアは105。現在は練習場に数回通いだして、スライスは出るもののようやく普通に当たりだしたところです。

  10. 大西 雅之

    お早う御座います。
    片手の方が102から76のスコ-を達成されたとの事、すばらしですネ。
    今後どのような練習をしたら、上達出来るのか具体的に教えて頂きたく
    宜しくお願い致します。

  11. 辰巳 正太郎 タツミ ショウタロウ

    後期高齢者です、40~50回/年 平均score92.5 regular teeよりplayしてますが、
    段々飛距離が落ち苦労してます、ドライバーで190y前後もう少し飛ばないかなと
    思い練習に励んでますが、(年には勝てないですかね?)

  12. 山崎 精一

    自分の段階に応じた練習についてのアドバイス、非常に参考になりました。やはり自分のレベルと目標に向けての練習方法の大切さを心して努力しようと思います。

  13. kazu3

    小原プロのステージ別練習方法を変えると言うやり方は とても参考になります。
    私はゴルフ歴40年 69才のゴルファーです、 現在も週1回年間 50ラウンドは楽しんでいます。
    プロが仰るステージ別では ステージ 4 です。 練習も週2回は続けていますが 成果はつきません。
    小原プロがおっしゃるような 練習 即ち 練習場で フック、スライス、を打ち分ける練習を
    是非実践して見ようと思います、 アプローチ、はかなり自信があります。
    練習方法を変えて 80切りを目指したく 頑張って行きます。
    ちなみに 今年のラウンドは 33ラウンド ベストスコアーは 39-41=80 です、 ハーフ 30台は 5回あります。

  14. 宮本 武

    数年前、コースアプローチ場で知り合いになった79歳のT男性から「アプローチ上手く打っておられますね」の1言でその後、何度もコースご一緒させていただきました。HC25のTさんはプレー中も普段の電話や会話中も”非常に温厚な研究熱心な方”です。小原先生の4回目のビデオで話されたことを私はTさんに実践しておりました。私は堺市居住、Tさんは河内長野市に居住、車で約45分の近距離範囲内にあります。Tさんから最初はメール通信と電話だけで「この場合はどうしたらいいのですか?」と始まりました。私は時間的に余裕があまりとれません。Tさんはメールで”とにかく飛距離を出したい”からとその都度、メールが1年以上続きました。TさんはHCを上げるのが目的ではありません。ドライバー飛距離が今よりも10ヤードでも飛ばしたいのです。私がメールを返信すると必ず質問付きのメールがありました。メール通信が3年目になった頃、コースではじっくりと観察できなかったTさんのスイングを彼の練習場へデジタルカメラを持参して動画撮影しましたのをPCに取り込み、スロー再生などして「Tさんの質問箇所の原因」を見つけ出そうと努力しました。ゴルフスイングは10人十色です。Tさんもゴルフ歴は47年の年輪のごとく、苦心惨憺されて「ああでもない、こうでもない」と今のスイングを形成されて105の平均スコアを維持されています。小原先生が仰る段階別のご指導方法には私は賛成します。ですから、Tさんには「ドライバー飛距離ばかりを追い求める前に今の段階で14本のクラブを、特にウェッジを練習の主体にしてくださいとことあるごとく、メールしました。Tさんに数ヶ月前にノート手渡し「明細欄に月日とSW・AW・60度ウェッジ・PW・9・8・7・6・ユーテイリテイ・スプーン・ドライバー・パターと記載し、打数」を手書きしてもらいました。平日120球サービス球のこの練習場1階です。10日ごとに打数メールを送信してもらうか、電話もらいました。その結果、ドライバーが朝1番と真ん中と後半に25球ずつ計75球平均打数でした。後は9番とかユーテイリテイ・スプーン、PWしか記載ありません。ドライバー打数を減らして15球にしてAW・PWを主体にするように連絡しました。
    先月、Tさんの練習場に行きじっくりスイング見さしていただき、動画撮影しました。そしてぎっしり書き込まれたノートには「ドライバー打数が120の内、70球以上です」、Tさんに聴きました”飛距離アップしたくないのですか” 「私は頑固ですから、飛距離あげるにはドライバーを多用練習するしかないのです。Tさんの友人でドライバー1本でシングルになった彼は、ドライバーを飛ばさん限り次のゴルフスイングは無い」と言ったそうです。スコアには固執していないと言うTさんにDVDを送ったところ、自分の動画を見て”これでは飛びませんね、どこがどうしたら飛距離がでますかね?」 小原先生のご指摘通り、私にも視る眼があれば的確にTさんにもご指導できるかもとは思いますが、私も臥薪嘗胆の末に現在のHCを掴みました。段階ごとに自身が感じないことには前進しないと考えます。大先輩のTさんにはその都度、練習方法の改善など申し上げている昨今です。壁=スランプというものがあったら、その壁を突き破った感覚はその人しかわからない感じだと私は思います。最後に自分自身の姿を動画に取り、プロの目でご指摘いただく機会はアマチュアの我々には無いと思います。今後も楽しみにしています。

  15. スズキヨシノリ

    私は、時間が取れない事でコースには中々出る事ができないのですが、練習は時間を見つけてやりたいと思っています。
    小原コーチの課題と動画レッスンを楽しみにしています。
    住まいは、コーチと近いので直接のレッスンも楽しみにしています。
    日時が合えば良いのですが?

  16. 塩沢雅由

    練習場と違いコースではショットが安定せずダボやトリが出ます。三日後にコースに出ますが
    とりあえず右膝の角度と腰の回転および左手のコックに気をつけながら回ってみたいと思って
    います。 結果は次回ご報告いたします。

  17. kazuyoshi katagiri

    私がこのレッスンを受講出来そうかどうか、自分自身の判断材料として、知りたいので、ご多忙中大変恐れ入りますが、具体的な部分と費用等をお知らせいただければ幸いに存じます。

  18. 金澤良人

     こんにちわ。私は63歳の男性です。
     スコアを纏めるためには、番手にあった距離を把握することが不可欠と思います。
     距離を把握するための方法をお尋ねします。
     練習場では飛ばないボールであったり、距離も短いため、正確な距離が掴めないと思いますが、キャリーの距離を把握するためには、どのような方法がありますか。
     また、コースに出ると、打ち上げ、打ちおろしといった状況がありますが、番手の上げ下げの基準みたいなものがありましたらご教授ください。

  19. 西尾 吉弘

    100は切っているのですが、年に1・2度しか90を切れません。
    90前後ではまわりたいと思っているので、その練習方法を早く配信してください。
    是非練習したいと思います。

  20. ハル

    お話をうかがって、きっとそうだろうな?とは思うものの、実際、いまの自分にあった練習とは何か?疑問は疑問を読んでいる感じです。

  21. 伊藤鋼一

    こんにちわ!毎日配信されてくるのが日々の幸せです。よろしくお願いします。

  22. 藤本正樹

    25歳より50歳となった現在まで、これといった練習の類は殆どせず、年2~3回程度のコースに行く繰り返しでした。10年ほど前は80台もありましたが、最近は95~100台。ドライバーは方向性もでますが、アイアンの
    方向が出ません。練習に行ってないから・・・と都合よく思っていましたが、一念発起し一からやりたいと思い、先生の考えに納得したことから、メールさせていただきます。やはり上手くなりたいです。

  23. 山岸金三

    本日メール配信していただいてから初めて練習場で打ってきた。
    まだ小原プロからの技術指導受けてませんが、いつもより気持ち良くスイングできました。
    特にドライバーがトップが安定しスイングアークが大きくなってきた。
    これも小原プロの助言を私なりに実践に活かした賜物と思います。
    90を切る自信が湧き11日のラウンドが楽しみになってきた。

  24. 龍野裕通

    ゴルフはとにかく楽しめれば良いと思っています。それでもやはりとんでもないショットが出たりすると落ち込みます。これさえなければ例えスコアが少々ぶれても楽しい気持ちでゴルフができるのになあと思います。

  25. bell

    40から50ヤードのアプローチでシャンクがでます。それ以外は大丈夫なのですが。
    色々試しているのですが治りません。レッスンプロに見てもらったらボデーターンにスイングを改造するように言われました。
    何か良い解決方法はないでしょうか?

  26. コマ秀

    今の私のレベルはステージ4~3と思います、ここ数年イップスが出てきまして朝の出だしで3.4パットの連続で92ストロークぐらいになってしまいます。午後には治りますが・・・。どうしたら治りますか、気心の知れた仲間達との時も、全く知らない人たちとの時も全く同じです。アルコールが入ると少し良い様な気がします。

  27. 峰山秀毅

    初めまして私は今年で60才でゴルフ歴約20年になりますがい未だにスコアが90~120で安定しません特に最近アイアンがだふったり&チョロチたりで最悪です。先生に直接レッスン受けたいんですが?料金は?宜しくお願いします。峰山秀毅

  28. 大淵博義

    ゴルフ歴は、35年の69才(左打ち)です。わたしの悪い時は、チーピンまがいのフックボールで、OBです。最近、かなり改善されていたのですが、また、復活してしまいました。調整途上ですが、根本的な原因は、左のフックが怖いので、体が止まってさらに曲がりが大きくなっていると感じしています。また、左肩(左打ち)の突っ込みも原因の一つと考えています。最近気がついたのですが、左肩を思い切り最後まで回すという方法です。左腰から引っ張ってダウン、その後、左肩を最後まで(飛球線の方向まで)まわして、振りきることが必要かと思っています。まだ、練習をしていませんが、ご意見お聞かせください。なお、本年は7回ほどで、アベレージは89です。よろしくお願いします。

    右肩の

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