
1時限目にコメントを頂きありがとうございます。
小原大二郎です。
さっそく、特典の動画をプレゼントします!
特典動画のテーマは、、、
「難しい?グリーン奥からのアプローチ」です。
セカンドショット、しっかりグリーンに乗せてワンパット!
イメージは出来ていたのに、グリーンの奥に外れてしまった。
その後は、グリーンの周りでチョロチョロして一気にスコアを
崩してしまう。
そんな経験ありませんか?
グリーン奥からのアプローチは難しい!
このようなイメージを持っている方、多いのではないでしょうか。
グリーン奥からのアプローチとなると、
ほとんどのケースでは下りの傾斜が残っています。
どうしてもボールが強く出て、オーバーしてしまう。
またオーバーを嫌がってしまって、やっとグリーンに乗っただけ。。。
このようなショットになりやすいわけです。
そこで今回は、グリーン奥からのアプローチについて、
ワンポイントアドバイスさせていただきます。
難しく感じるこの状況、ほんの少し工夫をするだけで、
実は易しいアプローチに変わってしまうんですよ。
それでは明日からの動画配信も楽しみにお待ちくださいね。
感謝をこめて。

とても参考になります。やる気が起きました。
アプローチは、AWとSWとバターを持って行き、現場のライを見てどれかを使います。PWでパターの打ち方も候補に入れます。重たい!
やります
グリーン奥が上りのケースが(グリーンから転げ落ちる)良く打てません。ダフリます。
ありがとうございます。
今まではSWでふわっと上げることばかり考えて、よく強く出ることがおおかったです。
明日、早速試してみます。
パター方式でアプローチすると、トップすることがよくあります。ヘッドアップ、構え方が悪い、手打ちなど考えましたが、思うようになりません。お助けを!
今まで経験ありません。
次回試してみたいと思います。
練習して実践してみます。
オーバーするのが怖くて
パターを使っていましたが
PWでパターのように振ってみたいと思います。
いつも距離感が曖昧で行ったり来たりの繰り返しでした。早速試してみたいと思います。
私もよくピッチングを使いますが、パターの握り方でやったことがないので、今度試してみます。
グリップ距離感考えているうちに自然なパターを打つことができない。
考えすぎてかえって難しくするわたしの欠点です。
おはようございます。
メールを拝見いたしました。
ゴルフ歴38年今田に100前後を行き来しています。。シャンクにダブリ・トップとボールを芯で捕らえることが不安定な為、スコアが乱高下しています。
常にボールを芯で捕まえるには?
ご指導下さい。
ピッチングを使わず、パターでアプローチしてましたが、練習してみます。
ピッチングでパターのように。
早速試してみます。
やってみましょう
これでスコア一打縮めれそいです。
コースに出ると、2打目ダウンスイングで起き上がってしまうためトップ、ダフリの繰り返しとなってしまいます。困ったもんです。
早速やってみます。
ゴルフ歴3ヵ月でまだラウンドには出てません…今はまっすぐボールが飛ぶけど飛距離が出ません…
間のラフは強めに転がす方がよいのか、少しジャンプさせた方がよいのか教えてください。
この程度ならパター使ってました。もっと奥へはずした時は??
やってみます!
シングルプレーヤーから右手の出前持ちになる様に意識したスイングを教えて頂きましたが、安定しなくて、シャンクばかり出る様になりスコアがまとまりません!ベストスコア68点でグロス85点位です。
ピッチングで寄せ、次 試めして見ます
今後コースで使ってみようと思います。
奥からのアプローチは緩んでダフッてもう一度が多く悩んでました。パターグリップで打つ・・・、早速
練習場で試してみたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとう良い結果出ました
ピッチングウェッジでの寄せはランが出るとトップのミスした時に強い珠が出でしまうと思っていましたが、バターの要領でミスが出にくいのですね。
今度こらグリーン周りにはピッチングウェッジで行います。
ピッチングでパターのように。
早速、やってみます。
グリーンを奥に外した時によく左足下がりのラフのきつい場面に遭遇してチョロしたりしますが、その時もパターのように打つは有効でしょうか?
動画を視聴させて戴き、改めて基本が重要
で有る事を痛感しました。
練習場で早速 実践したいと思います。
動画で教えていただいたことを試してみます。
動画にあるようなアプローチを昔行っていたことがありましたが、最近は使ってませんでした。
奥からは、ヒールUPしてヘッド先端でパター打ちが旨く行くよ!
その際右足をを半歩引いて打つと更に安定するけど!
僕はAWで寄せます。
平均スコアは90後半です。
パターをしっかり打てません。
またロブを打つことができません。