江連忠の4ウェッジ・システム WEB視聴版hs2608

江連から2026年の
秋に向けての「お願い」…
アプローチで
本当に大切なこと

 
From:江連忠
宮古島のゴルフ場、朝:
午前7時13分

プローチで大切なのは、
毎回その場で微妙な力加減を作ることではありません。

「このウェッジ、この振り幅なら何ヤード」

という自分なりの距離基準を持つことです。

そのための具体的な方法として体系化したのが
この 「4 WEDGE SYSTEM」
(フォーウェッジ・システム)
です。

ちなみに、ウェッジが3本でも大丈夫です。

4本揃っていなければ
この方法が使えない、という話ではありません。

まずは今お持ちの3本で
「このクラブ、この振り幅なら何ヤード」
という基準を作るところから始められます。

本当に今年中に本気で上達、
スコアアップをしたい
と願うなら、
2026年の秋に向けて、
ウェッジを得意クラブにすること
を考えて下さい。

それだけでおそらく、
あなたのゴルフの悩みの8割は解消されることを
お約束します。

今回あなたに「2026年お盆明け上達応援キャンペーン」として、
この「4ウェッジ・システム」教材を期間限定でご案内します。

どうぞこの機会をお見逃しのないようにしてください。

江連忠

まさに今、
激しい
怒りを覚えています。

いうよりも「頭がおかしいんじゃないか?」とすら思っています。

何に対してかと言えば、ゴルファーの上達を実現できていないレッスンプロが「ゴルフを教えますよ」と言って、スコアアップできない方法を教えている現状に対してです。

上達が実現できない「口先だけのゴルフコーチなんて、必要ない」とすら思います。

それどころか、実際とは全く真逆のことを語り教えているコーチもいるのですから、たちが悪い。そんなコーチに習ったら、一生上達とは程遠いゴルフ人生を歩み続けることになります。

いきなり過激な感じでスタートしました。ですがそうした現実があることを、もうこれ以上無視することはできません。

 

私は常々、このように申し上げています。

私の人生を素晴らしいものにしてくれたゴルフに対して、少しでも恩返しをしようと思っているのですが、それと真逆の方向に向かう力があると感じています。

ゴルフを思う存分
楽しみたいと願う
あなたへ

のようなわけで、今からあなたにはこの場で「ゴルフのスコアを劇的によくする、ゴルフ上達の最短の方法」をお伝えしたいと思います。

もうそのまま、文字通り「最も短い時間で」達成する方法です。

これからこのお手紙であなたにお伝えするのは、私が実際にプロに「45億円」以上を稼がせ、さらにはアマチュアゴルファーのレベルアップにも役に立っている方法です。

「そんな、45億円なんて…」
「アマチュアのゴルフとは程遠い話では?」

金額が大きすぎて、そんなふうに思ってしまうかもしれませんが…

これはあんまり知られていないことなのですが、私はツアープロだけではなく、ETGA(江連忠ゴルフアカデミー)で、アマチュアゴルファーの指導にも携わっています。

なので、アマチュアの方をどうすれば上達させることが出来るかについても、熟知しているんですね。

私もこの業界に入って30年以上が経ちました。

賞金王、賞金女王から、100を切れないと悩むゴルファーの指導に取り組んで、指導の実践を重ねて、そして結果を出し続けて… 現在のゴルフの指導の何が問題なのかについても見えてきました。

その結果、明確にわかったことがあります。

それは、ほとんどの人が無駄なことばかりやってしまっているということです。

ゴルファーだけではなく、レッスンコーチと呼ばれる人間たちがみな、揃いも揃ってあまりに非効率的なことをやっているので、ゴルフで大きな壁にぶち当たってしまうという現状があるということがわかりました。

しかし、安心してください。

あなたがなかなか上達できないという苦しい現状からは「今この瞬間に」解放されることになります。

なぜなら、この手紙の中で「最短でスコアアップを達成できてしまう方法」をすべてお話ししてしまっているからです。

深呼吸をしてから一字一句ゆっくりと読み進め、今すぐ答えを手に入れてください。

それだけであなたの人生が激変することをお約束します。

なぜ、これほどまでに
結果が出てしまうのか?

そらく私の実績というのは、業界中を見渡しても
誰も達成できていないダントツのものだと思います。

もちろん、プロコーチの中にもたまたまポッと出て
注目を浴びることはできるかもしれません。

ですが30年以上もゴルフコーチとして、
プロやアマチュアを問わず結果を出し続けているのは、
私ぐらいではないでしょうか。

なぜ、これだけの結果を出し、
プロたちに賞金を稼がせることができたのかと言うと…

答えはたった1つです。

それは、

これ以上にないほど
シンプルな
ゴルフ上達を追求

だこの一点にあると、自負しています。

確かに、ゴルフというのは
様々な要素が絡み合った複雑なスポーツです。

ですが逆に私は、ゴルフ上達の方法は
シンプルであればあるほど良い
と考えています。

つまり、上達は効率的であればあるほど良いですし、
先人の知恵を利用しながら、
その方法は合理的であればあるほど良いということです。

何か簡単な一つのことをやり切るだけで、
100切り、90切り、80切りという結果を、
しかも短期間で達成してしまう…

そんなゴルフの上達が実現できたら、最高ですよね。

私は高校を卒業してアメリカに渡り、
アメリカを代表するゴルフインストラクターであるジム・マクリーンに師事して、
最先端のスウィング理論を学び、研究を重ねてきました。

その結果が、賞金王、賞金女王を育てた
「45億」という数字なわけです。

では、私がスコアアップを考える上で
何を一番重要かといえば…

4本のウェッジを
駆使したショートゲーム

と考えています。

昔の話で言えば、ウェッジというのは2本だけ…

サンドウェッジとピッチングウェッジしかありませんでした。

おそらくあなたもご存知だと思いますが、
サンドウェッジというのはジーン・サラゼンさんが開発しました。

サンドウェッジにバウンスをつけて、
バウンスで砂を爆発させるとバンカーから出しやすい、

あるいはスピンをコントロールしやすいということで、
ツアーのレベルが上がれば上がるほど、
ウエッジが上手い人がお金が稼ぐというデータが出たわけです。


 

そして1980年代、トム・カイト選手が
4本のウェッジで打つことを始めました。

彼はロングホールであまりいいスコアが
出せていないことに気づきました。

そこで過去のデータを洗ったところ

・パー5の3打目で50~60ヤードの距離が残るケースが多い
・そこから56度でハーフショットをしたり、
 スリークォーターで打ったりするものの
 そのショットがあまり上手くいっていない

ということがわかりました。

そこで彼はサンドウェッジのロフトを60度に曲げ、
きつめのバウンスを削り落して使ってみたところ…

彼のロングホールでのスコアは劇的に改善されたのです。

また日本では、ジャンボ尾崎さんが
ピッチングウェッジとサンドウェッジの間の
距離感を埋めるために
「ピッチングサンド」(PS)という、
今でいう「ギャップウェッジ」を作ったわけです。

今ではスコアを良くするためのクラブとして、
ほぼ全てのゴルフクラブメーカーで
「2度刻み」にウェッジを作っています。

そして海外ツアーで活躍するプロたち、

ジャスティン・ローズ、
ダスティン・ジョンソン、
フィル・ミケルソン
といったトッププロも

「ウェッジ4本」が主流です。

ウェッジを4本にすることの最大のメリットは、

・感覚に頼ることなく
・繊細なコントロールショットも必要なく
・どんなショットでも同じスウィングでショットが打てる

毎日ボールを打っているプロでさえ、
同じスウィングで戦うのが有利と考えているわけです。

ツアープロが感覚に頼らずウェッジ4本。

一方、たまにしかゴルフをしないアマチュアゴルファーが
感覚頼りのウェッジ3本…

どちらがいいかは、明らかですよね。

ウェッジを4本入れていると、
アマチュアの方でも確実に
グリーンをとらえてワンパット圏内につけるという距離感を、
間違いなくコントロールしやすくなるはずです。

そして、このウェッジ4本のセッティングと、
そのスウィングを突き詰めれば…

たった4本のウェッジの
スウィングを磨くだけで
80切り・シングル達成も
可能だということ

や、誤解を恐れずに言えば、
むしろ余裕です。

80切りまでであれば、
誰でも達成することはできます。

ですが、その効果はスコアアップだけにとどまりません。

・飛距離アップ
・スイングの安定性、
・自在なコントロール(ドロー、フェード)

こうしたことも、
ウェッジのレベルアップの延長線上で可能となります。

逆に言えば、

どうしてもスコアアップしたい、
飛距離を伸ばしたい、
安定したスウィングでプレーしたい、

球を自在にカーブさせてゴルフを楽しみたいのであれば、
このウェッジ類が上手くならないと、
どうにもならないということです。

ウェッジでのショットのレベルアップを避けていると

「えっ、何で曲がっちゃうの?」
「あんなところ、狙ってないよ」
「ダフッちゃう」
「トップしちゃう」…

といったところから永遠に抜け出ることが出来ません。

そして最終的には
「ああー、ゴルフはやっぱり難しいからやめよう」
ということになってしまいます。

それではあまりにも、悲しすぎます。

たった4本のウェッジのスウィングを磨くこと。

これほどまでに、

・誰でも無理なく始めることができて、
・信じられないようなスピードで
・それも今までに得られなかったような結果を得る

ということを実現する手段はありません。

しかし、現実にはこれらを実現できている人は、
ほとんどいません。

ゴルファーの80%は100切りを達成することなくクラブを置く、
なんていうことを言う人もいるぐらいですから、
それを短期間で実現する人となると、
ほんの一握りもいいところなんですね。

こういった現状だけ見れば、
確かに「ウェッジを練習したぐらいで…」と思われても、
しかたがありません。

しかし、私からすれば…

ほとんどの人は、
そのやり方を知らないだけです。

4本のウェッジだけで
80切りを達成する
道のりは
たったの3ステップ

極的な話をすれば、

・ステップ1:
 ウェッジの中でも「生命線」であるサンドウェッジを磨き
・ステップ2:
 4ウェッジを自在に操るための「3システム」を習得して
・ステップ3:
 ウェッジから通常のスウィングの全てを「再生」していく

4本のウェッジでするべきことは、たったこの3つのステップだけです。これ以上でもこれ以下でもありません。このステップをきちんと段階を踏んで行えば、アマチュアゴルファーであっても80切りが射程圏内に入ってきます。

「何だ、そんな3ステップくらい知ってるよ…」

あなたはそんなふうに思うかもしれませんが…

圧倒的大多数の人は「知っている」という段階で終わってしまっています。

つまり、ほとんどの人がこの3ステップの段階を踏みながら、徹底した行動に移せていなのです。

なので、思うような結果を出すことができていないのです。

なぜ、私だけが
ここまで圧倒的に
ゴルフを教えて結果を
出し続けられるのか?

の答えは、

・ステップ1:
 ウェッジの中でも「生命線」であるサンドウェッジを磨き
・ステップ2:
 4ウェッジを自在に操るための「3システム」を習得して
・ステップ3:
 ウェッジから通常のスウィングの全てを「再生」していく

を誰よりも深く、濃くレクチャーしているからです。

だからこそ、教えたツアープロたちには「合計45億」という賞金を稼ぎ出し、私のアカデミーに通うお客様たちもシングル、あるいは片手シングルという結果を出すことが出来ています。

私以外のレッスンプロが満足に結果を出し続けられない
(出せたとても一瞬で、継続した結果を出せない)のは、
やっても意味がないことばかりやっているからです。

実際、私のもとにやってくるお客様が「ゴルフが上達できません」とおっしゃって「今までどんなことをやってきたんですか?」と言ってお話をうかがうと… 本当に申し訳ないのですが、無駄なことばかりをやっていらっしゃいます(思わずため息が漏れてしまうぐらいです)。

・効率良く上達をする方法も
・上達に直結する濃密なドリルも
・勝手にやりたくなってしまう練習手法も

今まで教えてきたレッスンコーチたちは「何も知らないんだなあ」と感じてしまうぐらいです。

ゴルフがうまくなるために、本質的に必要なことをまったく知らないんだなと、思わざるを得ません。

そうしたことが押さえられていない時点で、
プロのゴルフコーチと言えません。

そして、ほとんどの人がこの事実を知らないということは、

ゴルフが
うまくなるために
“何が本当に
大切なのか”を
理解できている
人がいない

いうことです。

考えてみてください。

たとえば「結果を出しているゴルフコーチ」と言われて、あなたなら誰が思い浮かびますか?

さらにもう少し掘り下げて考えてみてください。

・30年以上にわたって、結果を出しているゴルフコーチ

となると、どうでしょうか?

正直なところ、ほとんどいないですよね。

下手をしたら1人も思いつかないかも知れませんし、思い浮かんだとしても1人、2人ではないでしょうか?

あ、1~2年結果を出しているというのは、結果のうちに入りません。まぐれでというのもありますから…

大事なのは「結果を出し続けている」という点です。

ツアープロ一人を満足に指導できないのに、ゴルフのレッスンで人に教えられるはずがありません。

ただ残念なことに、今業界を見渡してみても、
きちんとした指導ができるゴルフコーチが、
そもそもほとんどいないんです。

今流行りのYoutube(ユーチューブ)で動画を配信して、もっともらしい(そこで言っていることも実際に効果があるかは疑問の)ことを言っているだけ…

ですので、“ゴルフスコアという結果に直結する本当の上達法”をしっかりと伝えられる人がおらず、誰もがゴルフの路頭に迷っている、というわけです。

テスト、テスト、
またテスト…
ひたすら実践を繰り返し
辿り着いた
たった一つの真実…

まで私が30年以上にもわたり、ゴルファーを指導したくさんのテストを繰り返してきた結果、私の中でゴルフのスコアアップについて、ある結論に達しました。それは、

・ステップ1:まずサンドウェッジを磨き
・ステップ2:4本のウェッジに「3システム」を導入し
・ステップ3:スウィングの全てを「再生」していく

この3ステップを不足なく、徹底する必要があるということです。

たとえば、アプローチショットが上手くいかない根本は、単に「ステップ1:サンドウェッジ」の使い方の本質がわかっていないだけです。

そして、私はこの3ステップを他の誰よりも追求していると断言できます。

私がツアープロたちを賞金王、賞金女王を育てることができるのは、サンドウェッジをおろそかにしてはいけないと言い続けているからです。

私が短期間で100切り、90切り、そして80切りシングルプレイヤーを輩出しつづけられるのは、この「3システム」を誰にでも使える形で伝えているからです。

私が30年以上もの間、当たり前のようにプロやアマチュアを問わず結果を出し、美しいスウィングを実現できるのは、このシステムにもとづいてスウィングを再生(Rebirth)しているからです。

これらのすべてが合わさった結果が、ゴルフでの安定したスウィング、スコア、飛距離へと繋がっています。

私以外の人が同じ結果を出せないのは、この3ステップのうちのどれかが、私よりも徹底できていないからです。

つまり、

45億を稼がせた私は
この3ステップの
「深さ」と「練度」が
他のコーチとは
圧倒的に異なっている

いうことです。

そして、3つのステップのうちどれか1つが欠けるだけで「ゴルフ上達という結果を出すこと」はできません。

・サンドウェッジだけでも
・3システムだけでも
・スウィングだけでも

どれか1つだけでも、2つだけでもダメなんです。3つのすべてを満たすことができなければ、スコアアップは実現できません。その3つを満たしていなければ逆に、いつかそのスコアも頭打ち、そして右肩下がりになってしまいます。

だからこそ私は、満足にゴルフの上達に導けないコーチたちがYoutubeなどに雑多な動画をアップしているのを横目に、ゴルフ上達の「本質」全てに力を注いでいるというわけなんです。

あなたは、過去30年以上ずっと成果を出し続けている“本物”から学んで、ゴルフの上達という結果を手に入れたいですか?

それとも、Youtubeで賑わっているように見えているけれど、本当にそれが10年、20年先も通用するかどうかもわからないようなところから学んで、いつまで経っても結果が出ないという「ゴルフ上達難民」になりますか?

どちらの方が良いのかは、考えるまでもないですよね。

4本のウェッジだけを
マスターすれば
もはや80切りは
約束された「無敵状態」

う、まさに無敵なんです。

なぜなら、ピンまで100ヤード以内につければ、そこからサッとショットを放ち、グリーンから1~2打で上がる…

たったそれだけでボギーペース(=スコア90)は余裕で、そこから80切り、シングルとどんどん進んで行けてしまうからです。

すべてを載せるとキリがなくなってしまうため、ほんの一部の実績ですが…

これだけの結果を、たった4本のウェッジだけで、生み出すことができてしまいます。

大事なことなので、もう一度お伝えします。

これだけの結果を、たった4本のウェッジだけで、生み出すことができてしまいます。

さらに、

私が30年以上
研究し続けてきた
スコアアップ戦略の
裏側を公開すると
想像すらして
いなかった結果が…

事なことなので、何度でもお伝えします。

ウェッジは、スコアに直結します。

それも圧倒的に。

なので、スコア80が切れないという理由が、
私にはどうしても見当たらないんです。

実際、私が教えているこの「4(フォー)ウェッジ・システム」を、モニターの方に実践していただいたところ…

驚くほどの結果を出してくれました。

「価値のある教材です」 
(東京都 市村 孝憲 様 50代)

ウェッジの使いこなすときの注意点、そして実際にコースで使えるテクニックなどが詳しく説明されています。率直にこの教材を見るまでは整理されていなかったことばかりでした。実際に見てみるとやることがたくさんあるかなとも思ったのですが、その一つひとつはつながっていることなので、スムーズに取り組むことができます。確かにゴルフの上達というものを考える上では、必要なことばかりだと思いました。予想以上に価値のある教材だと思います。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

「江連プロの解説は何よりわかりやすい」
(千葉県 小阪 正利 様 60代)

自身のアプローチの引き出しをどうすれば増やすことができるのか、どうすればスコアにつなげることができるのか、その仕組みがよくわかりました。ウェッジにかかわらずいかにアイアンなどのクラブを使いこなし、スコアという結果に繋げていくか、その原理をわかり易い説明で学ぶ事が出来ました。ウェッジだけではなく、アイアンショットの引き出しのなさに困っている人には是非取り組んでいただきたい教材だと思います。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

「やってみたくなるウェッジテクニックがいっぱい」
(東京都 桐山 好文 様 60代)

なぜあんなアプローチショットをしてしまったのか? あの時あのように打てなかったのか? その理由がはっきりしました。ウェッジだろうがアイアンだろうが、練習はそれなりにしているのに、ショットの安定性がないと困っている方にはぜひ見てもらいたいです。やってみたくなる練習ドリルもたくさんあります。オススメです

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

こういった事例を見ていただければ、4本のウェッジの破壊力を… そして私がずーっと突き詰め続けている

・ステップ1:まずサンドウェッジを磨き
・ステップ2:4本のウェッジに「3システム」を導入し
・ステップ3:スウィングの全てを「再生」していく

この3ステップがどれだけの結果を生み出すのか、わかっていただけたのではないでしょうか。

もはや、私からすると

この4ウェッジ
システムに
取り組まないのは
目の前に上達の
機会があるのに
みすみすその機会を
見逃してしまう人

ょっと強い言い方になってしまいますが、そう言わざるを得ません。

やるか、やらないかといったレベルの話ではなく「やらなければならない」んです。

アメリカツアーに参戦するトップツアープロであっても、あるいは月イチゴルファーであっても、ウェッジに磨きをかけることに取り組まないというのは、ゴルファーとしては「死」を意味する… というのは、言い過ぎでしょうか。

ですが調子がよいゴルファーというのは、ほぼ例外無く、その根っこには「ウェッジの精度が高い」ことがあります。

ですので、この期(ご)に及んでウェッジのスキル向上に取り組まないというのは

 ・ゴルフはやっても、スコアのことを100%気にしていない
 ・そもそも、ゴルフ自体に興味がない

このどちらかなんじゃないかと思うんです。

あなたはどうですか?

スコアのことは一切気にしてませんか?
それとも、ゴルフに興味がありませんか?

 「いやいや、そんなわけはないでしょう!」

とおっしゃるのであれば、このままもう少し読み進めてみてください。

私がお伝えしているこの「4(フォー)ウェッジ・システム」を、あなたにも実践していただければ、遅かれ早かれスコア80までなら達成できると確信していただけると思います。

嘘でも冗談でもなく、本気で思っています。

これは私が実際にノウハウやテクニックを伝えたゴルファーたちの実績を見てもらえれば、納得していただけるのではないでしょうか。

とはいえ、私も「スコアがよくなる」という理由だけで、この「4(フォー)ウェッジ」というシステムを推しているわけではありません。

別のメリットとして、飛距離も伸びますし、スイングもキレイになりますし、カッコいいゴルファーにもなれる… あなたのその先には、そんな未来が待っています。

あなたに嘘はつきたくないので正直に言いますが、私も最初からこの「4ウェッジ」というシステムに行き着いたわけではないんです。

30年以上にもわたり、試行錯誤をしながら取り組んだ結果、この右肩上がりの上達を実現してきたんですね。

Youtubeに数だけ
動画をアップして
配信回数や
チャンネル登録の
人数だけを気にしている
ゴルフYouTuber…

の業界をちょっと見渡せば、いくらでもいますよね。

「これは、10万再生を突破した人気レッスン動画です!」

とか声高らかに言ってる人たち。

それは10万回、ビデオが再生されたというだけであって、10万人のゴルファーを上達させたというわけではありません。

現状のゴルフのYoutubeでの玉石混交(ぎょくせきこんこう)の動画配信については… 単に露出を稼ぎたいというということに必死で、本当に必要な情報を、正しい情報がユーザーに届いていないと感じてしまいます。

はっきり言って、玉と石なら、後者が圧倒的だと感じます。もちろんその中にも役に立つ情報はあるのですが、雑多に数多く配信されているために、その中から本当に有益な情報を、見る側が手に入れられていないという現実があるのです。

こんなことをいつまでも続けていたら、間違った情報が流通して、一人歩きをしてしまう危険すらあります。

私自身、ゴルフに人生を教えられたと思っているからこそ、こんな状況に少しでも有益な情報をお伝えしたい…

心からそう思っています。

ですので、この業界の誰よりも、あなたのゴルフ上達に直結するような、生きた情報をお届けしたいと考えました。

このプログラムによってあなたは…


スコアを最短で、劇的によくすることができます
プロに「45億円」以上を稼がせた秘密がわかります
ゴルフの上達での無駄、非効率をなくします
ゴルフが複雑ではなく、シンプルになります
何をやればいいのか、迷うことがなくなります
上達に直結する濃密なドリルがわかります
アプローチミス(ダフリ、トップ、シャンク)が限りなくゼロになります
今まで達成できなかった100切り、90切り、80切りを短期間で実現します
今お持ちのウェッジを今より200%使いこなせます
感覚に頼ることなく、心の底から納得してアプローチが打てるようになります
スイングそのものが安定します
飛距離も伸びてしまいます(本当です)
コントロールショット(ドロー、フェード)が同時に身に付きます
今までなぜ、あなたがスコアアップできなかったのかその理由がわかります
何より、今よりもゴルフを思う存分楽しむことができます

を手に入れていただきます。


「ウェッジからゴルフの本質に迫り、スコアUPする」

この魅力を少しでもお伝えし、今すぐにでもあなたに上達を実現してもらえる「超」実践的なノウハウを、あなたにお届けします。

「本当にスコアを良くしたいんです」と私のところに来るお客様のほとんどは、サンドウェッジの楽しみを1~2割ぐらいしか理解していらっしゃいません。今回の教材を通して、私の最大のお願いは「絶対サンドウェッジが上手くなってやる!」という強い意志を持ってほしいということです。

その強い心が、一ヶ月後、三ヶ月後、半年後、そして一年後には「ボールを打つ」「どういう球を打つ」「ボールをコントロールする」「どこに止める」ということが自分でも実感しながら出来るようになりますので、確実にスコアアップに繋がります。


サンドウェッジを低く強く打つ!

折角良い球打ってきたのに100y以内から乗らない、もしくは50yから乗らない、50yからすごいダフってグリーン届かないという悩みの原因の大半は、サンドウェッジで球をポーンと高く打ってしまうことです。今まで自分で打ってきたサンドウェッジの球筋よりも「低く強く打つ」これが出来ると、勝手に技術が良くなり、他のショットも確実に上手くなります。それが出来ない人の「4つの共通点」とは?


サンドウェッジですべき練習はコレだけ!

いろいろな練習を照会していますが、突き詰めて言えば、私が練習してほしい練習はコレ一つだけです。この練習をして、手打ちができない自分をまずは作ってもらえれば、まるプロが打ったような「カツーン」と乾いた音するはずです。「プロって良い音するな」と思っているのなら、それをあなたも手に入れることができてしまいます。


ダフリ、トップ、シャンクを防ぐたった一つの方法

ゴルフの難しいところはおそらく「思っているより飛ばない」「思った方向に飛ばない」ということだと思います。これはクラブフェースが開いて当たってしまうことが原因のひとつなのですが、それを防ぐための適切な方法は、コレ一つだけです。予想しないようなミスを減らし、無駄な打数を減らすための秘訣とは?


心地よいリズム、自分のバランスでショットするためのたった一つのドリル

私が教えるプロ、研修生、ジュニア、アマチュアの方に自分がどのくらい体を動かしたいか、もしくは距離感を出したいかをレッスンする際に、必ずやらせているドリルがあります。これをやることで、必ず自分が心地が良い、自分のリズムで打つことができる、自分のバランスが心地良くなる方法です。特にアマチュアの方にはこれをやってほしいです。


調子の良いプロが絶対にしないミスとは…? ミート率アップの秘訣

長年、ツアープロのコーチしていて感じるのは、練習中から1年間通して今年絶好調、ほぼ調子良かったな、成績が出たなという時は「あるミス」がほとんど出ないのです。これはトッププロのタイガー・ウッズも同様なのですが、これを知っておくだけで、あなたのミート率は格段にアップするはずです。


「アプローチから4~5打」かかったのが「2打」で済む「わざとミスするドリル」

「わざとミスをしてください」このように言うと、なんだか変な感じがするかもしれません。ですがこれができると、今までカップまで4打5打かかってしまっていたのが、2打で上がれるようになります。良い球打つ確率がグンと上がるわけです。サンドウェッジが苦手だ、上手く打ててない、狙った球が出ないという人は、これを徹底して練習して欲しいです。


「ヤーデージはあんまり測らなくて大丈夫」その意味とは?

今はヤーデージを1ヤード刻みでキャディさんが測ってくれることが多く、あるいは選手が測ったりするのも一般的です。ですが、これは一番必要なことではないと思っています。それよりももっとやってほしいこと(アマチュアの方であれば、今の4~5倍やってほしいこと)があります。ちょっとした注意をしながらこれをやるだけで、距離感は確実によくなるのです。


「デッドハンド」を実現し、スピンの利いたアプローチショットを打つ

アメリカのゴルフ中継の解説中によく聞く言葉なのですが「デッドハンド」(手を一切使っていない)という表現があります。これができていると、ボールのフライトが若干低くなって、すごくスピンが入った球で、落ちたらパンって止まります。これができる方法がわかれば、確実にスコアアップしますので、徹底的に繰り返してみてください。

最初のコンテンツでは、絶対にサンドウェッジで低く強く打てる技術を身につけてほしいとお伝えしました。ボールにクリーンヒットするためのアドレスの位置、体の使い方、手打ちの解消法、良い音をさせる方法… などです。

それを踏まえて、ここでは「4ウェッジ×3システム」というものを提案したいと思います。これは、4本のウェッジを3つの打ち方をすることで、4×3で12通りの距離を打ち分ける技術が身につきます。

これができることで、単に距離を打ち分けるだけではなく、その弾道(スピンの量によってボールの止まり具合)が変わります。これによってあなたは、一段も二段も上のゴルファーの仲間入りを果たすことが出来ます。


100を打ってしまう人、90を切る人の圧倒的な違いとは?

サンドウェッジがなぜ難しいのか? それは「打つ距離がたくさんあるから」です。サンドウェッジは一番ロフトが開いています。どこ向いているか分かりません。30ヤードを打とうととしても、ダフって10ヤードということも多々あります。ここではサンドウェッジの話を起点にして、スコアをまとめられる人、まとめられない人の違いをレクチャーしていきます。


同じ距離を違うウェッジで打ち分けることの意味

4本のウェッジを使いこなすとはいえ「あれ? これ同じ距離だな」というものも出てくると思います。たとえばSWのスリークォーターと、54度のハーフスウィングはあんまり距離が変わらない、変わっても3~4ヤード、といった具合です。では何が違うのかというと、弾道です。この弾道を適切に打ち分ける必要があるのですが、その具体的な方法とは?


「4ウェッジ×3システム」を発動させるために必要な「2つの道具」とは?

まず練習して欲しいのは、自分が心地良いスウィングができることです。それを手に入れるために、可能な限りいろいろなウェッジで打ってみることと、私は2つのものを普段から使ってほしいとお伝えしています。これによって、ポジションも安定してきますし、距離感も合って来るものです。その道具とは?


ウェッジでショットを絶好調にするための方法

今さらですが、安定してお金を稼ぐプロたちは、ウェッジがうまいのです。賞金ランキングで一番稼いでいる人たちの中で、10位の選手が「上位と差を埋めなければいけないものは?」と聞いたら、ほとんどが「ショートゲーム」と答えるはずです。これはアマチュアのあなたも同様です。この差を「3システム」で埋めるための方策とは?


一度作った飛距離をブレさせない工夫とは?

「このウェッジのこの打ち方は56ヤード」このへんの距離感が固定してきて距離感がブレなければ、自然とスコアは出ます。ですが興奮して、集中して、血圧があがって、心拍数あがって、集中もしていると… 知らないうちにアドレナリンが出て飛びすぎてしまうことも。これはアマチュアでもあります。これを避けるための方法とは?


クリーンヒットを誘発し、距離のそろった球を打つ方法

何度も申し上げているように、ゴルフは距離感のゲームです。球がダフるとか、シャンクする、引っかかる、というのがコーチの責任ですが、距離感はあなたの責任なのです。では、この「あなたの責任」をまっとうするためには何か必要なのか…? これによってクリーンヒットができるようになれば、曲がり幅が少なく、距離感のそろった球が打てます。


プロゴルファーが試合の朝に小さなアプローチを練習しない理由

実は、プロたちは試合の日にいきなり小さいアプローチ練習をしません。これは距離感を整えるための工夫でもあるのですが、これを知っておくと、距離感を磨く時に無駄が少なく、確実にスコアアップをすることができるのです。手打ちも防ぐことができる、その理由と朝に最低なウェッジ練習の方法とは?


ウェッジが上達する「9番アイアンドリル」とは?

もし、ウェッジがもっとうまくなりたいのなら、9番アイアンでこの練習をして下さい。4つの練習全てをやっていただくだけで、自分が心地良い長さ、ポジションで打てますし「カツン」としたいい音、真ん中にヒットして低い球で打つことができます。そうなれば、スコアアップに確実に繋がるのです。

アメリカのツアー選手たちの中で「誰が一番上手いか」と聞かれれば、必ずフィル・ミケルソンは入るでしょう。そして、タイガー・ウッズも入ります。

私個人としては、その他にはベルンハルト・ランガー、ヘール・S ・アーウィン、レイモンド・フロイド、リー・トレビノ… などが挙げられます。特にリー・トレビノは中嶋常幸プロも「打点が9つある」(サンドウェッジで9つの打点を操る)とおっしゃるように、とにかく小技の名手で低いボールを打つのが抜群に上手でした。

ここでは、こうしたトッププロたちがどのようにウェッジを使いこなしているのかというところから、ウェッジというクラブをより実践的に使いこなす技術をお伝えしていきます。もちろん、アマチュアの方にも通用するものですので、その点はご安心下さい。


フィル・ミケルソンのマスターズ前の練習メニュー

フィル・ミケルソン選手は、私がマスターズを見にいって、その年に優勝(当時が3回目の優勝)したことがあるのですが、スタートの4時間前に練習場に来て、驚きの練習を目にしたことがあります。これは素人には難しいのですが、それを行う練習意図については、あなたも知っておいて損のないものです。その驚きの練習メニューとは?


フィル・ミケルソンのヒンジ&ホールド

フィル・ミケルソン選手は64度のウェッジ使っての「ロブショット」がすごいというイメージがあります。ですが実は一番よく練習しているのが「ヒンジ」の練習(リストコックをちょっと使う練習)です。ヒンジ&ホールドのショットでかなりの量を練習しているのです。これを練習することの意味を知ることで、ウェッジのショットに何が必要かが具体的にわかります。


タイガー・ウッズの「ドライバー以外は全てアプローチ」の真意とは?

私も含めて、これをお読みのあなたも憧れているタイガー・ウッズはこう言いました。「ドライバー以外は全てアプローチ」と。これはタイガー・ウッズが上位を狙う上で、絶対に出してはいけないミスを避けるためのものです。タイガーに学ぶ、世界で一番安全なアイアンショットと、それをウェッジのグッドショットに結びつける方法とは?


ウェッジのショットからスウィングも良くなる動きとは?

ウェッジを磨くことで、同時にスウィングも良くなったら嬉しいとは思いませんか? あなたもするかもしれませんが、どのプロも重いクラブでゆっくり大きく素振りをするのを見たことがあるかもしれません。ストレッチも兼ねているのですが、それ以外にも他に大きな役割があります。プロが絶対にやめないスウィング調整法とは?


ウェッジを低く強く打つライン出しにつなげる方法とは?

この4ウェッジシステムの延長線上には、ボールを低く真っ直ぐ飛ばす「ライン出し」に直結してきます。これによって、右へ行く、左へ行く、距離は安定しないというところから抜け出てゴルフコースの中にいるショットが確実に増えます。力が抜けてリズム感も良くなってきます。そのつなげ方をお知らせします。


下半身と上半身がほぼ同じだけ動くノンパワースウィングとは?

私が一時期、ことあるごとにお伝えしていたのが「ノンパワースウィング」。これができると、サンドウェッジのスウィングが劇的に良くなります。瞬発系ではなく、少しストレッチ系のゆっくりさですが、これによって捻じれでエネルギーが溜まるので、柔らかい球が打てるようになります。その手順とは?

もしあなたがアプローチのクラブ選択で迷ったら、コレを見て下さい。
 
迷うのはだいたい3種類ほどのクラブになると思いますが、どのクラブで打てば一番いい結果が出るかは、たった一つのことをやっておけばよいのです。
 
これを徹底してやり続けることで、確実にスコアアップに繋がります。

私はいつもお客様にはこう言います。「距離はいつもみなさんの責任です。」と。
 
しかもウェッジは距離感を合わせるためのクラブなんですが、4本のウェッジの距離感を合わせるために、必ずやっておいてほしい2つのことがあります。
 
ツアープロは必ずやっているこの「ひと工夫」をあなたもやっておくだけで、いつどこに行っても距離感に自信が持てるでしょう。

実際、アイアンの距離感を合わせるのが世界一といったら、間違いなくタイガー・ウッズ選手です。
 
もちろん、どのプロも上手いんですけれども、群を抜いて上手い。
 
そのタイガーがやっている、距離感を決める工夫がコレです。簡単に一言で言うと「グリップの長さ」なんですが、これができるだけで左右両手の一体感が出て、かつ心地よくショットが打てるはずです。

ウェッジの距離感を合わせるスキルは、そのままバンカーショットにも応用できます。
 
しかもバンカーからの距離を打ち分けも意外と簡単にできてしまいます。ポイントはたったの3つ。しかもスグにできてしまうことなので、繰り返しの練習もそこまで必要ありません。
 
ゴルフ場にバンカー練習場があれば、まずはコレだけやって下さい。簡単に出ることに驚くでしょう。

ジュニア選手に言っていることだからといって、軽視しないで下さい。ここでお伝えしていることは間違いなく、あなたのスコアアップにも通用する話です。
 
難しいライに来てしまった時、そして自分の調子そのものが悪い時、ポイントはたったの一つです。
 
私が「何はなくともこれだけは」と伝える、アプローチのピンチをチャンスに変える方法とは?

上記の教材プログラムの内容を全て文字に書き起こしたマニュアルファイル(PDFファイル)をあなたにプレゼントします。
 
このPDFをプリントアウトして持ち歩けば、いつでもどこでもそこが私、江連のいる「レッスン室」に早変わりします。
  ※特典1~5は専用の視聴ページでご視聴いただけます
※特典6はPDFファイルでの提供となります。ご決済後メールにてご案内いたします

この『4ウェッジ・
システム』
プログラムの進め方

ずはこのプログラムのContents1から3までを一通りざっと見て下さい。それによって、ここでお伝えしていることの概要と土台がわかるようになっています。その上で、このコンテンツの中で解説している

・ステップ1:まずサンドウェッジを磨き
・ステップ2:4本のウェッジに「3システム」を導入し
・ステップ3:スウィングの全てを「再生」していく

この3ステップを理解することができます。その際には、この3つのステップを常に念頭に置いて見るようにしてください。それだけで、あなたの上達の速度が大きく変わります。

そして一つだけ守っていただきたいのは、見た箇所についてはその内容を必ず実践してほしいということです。実践を繰り返すことで、見た時にはわからなかった新たな気づきを得ることができ、あなただけのオリジナルノウハウとして存在することが実感できることでしょう。また、特典については続けて繰り返し見ていただきうまく利用していただくとより効果的です。

「正しい手順での上達」を学ぶこと、そして「とにかく実践すること」。これによって、真の意味でのゴルフの上達を手に入れることができます。生涯楽しくゴルフを楽しんで、充実した楽しい毎日を手に入れて下さい。

あなたのゴルフ人生を
激変させる

史上最高の
ゴルフアプローチ教材の
価格とは?

んなことを言われると「むむっ!」と身構えてしまうかもしれません… ですが私は、個人的には何よりもワクワクしてほしいと思っています。

なんだか青臭く聞こえるかもしれませんが、夢を抱いて欲しいんです。これからあなたに確実に訪れる明るいゴルフの未来に。

ウェッジ4本を自在に操って80切り。

もしかしたらまだあなたは信じられないかもしれませんが、これが私があなたに伝えたい、ありのままのギフト(気持ち)です。夢物語でも何でもなく、近い将来あなた自身にも訪れる未来でもあります。

これは、私が30年以上にもわたって、プロアマチュア問わずどれだけの結果を出すことが出来たのか? それを見ていただければ、わかっていただけるのではないかと思います。

一切の偽り無く、事実としてプロたちを稼がせてきたからこそ、そして私自身が現在進行形で結果を出し続けているからこそ、次はあなたにも絶対に結果を出していただけるだろうという思いがあります。

仕事で忙しくて思うように練習時間が取れない方も、仕事をリタイアしてゴルフを再開したものの思うようなスコアが出ない方も、最近飛距離が落ちてきてゴルフがつまらないと感じている方でも… この4ウェッジ・システムを取り入れることで年令や性別の垣根をあっさりと飛び越え、皆が皆、今までのゴルフがどうだったのかを思い出せないくらい、楽しいゴルフ人生を謳歌しています。

そして、次はあなたの番です。

あなたがレベルアップすることで、今までよりも一段も二段も心の底から楽しんでいただく番です。

「100ヤード以内につければ、2打ないしは3打で上がれる」と、自信を持ってゴルフができる日常が、今まさにあなたの目の前に横たわっています。

あなたに必要なものは、4本のウェッジだけ。

この4本のウェッジに自信が持ててしまえば、極端な話、100ヤード以内にボールをつけることさえできれば、あとはオートマティックにスコアを作ることもできてしまいます。

ティーショットでOBを打ってしまったとしても、ローカルルールの「プレイング4」(前進4打)からスタートして、最低でもダブルボギー、うまくいけばボギーで上がれてしまうかもしれないんです。

もはや、私の「4ウェッジ・システム」を身に付けるということは

「一生涯の武器を手に入れた」

とも言えるのではないでしょうか?

では、あなたはこの可能性に、どれくらいの覚悟を持って「投資」できるでしょうか?

実際、私は30年でプロたちに45億以上もの賞金を稼がせてきました。そのとっておきのノウハウを白日の下にさらすわけですから、そうそう安い価格で出すわけにはいきません。実際、私の主催するアカデミーに通う場合は、年間300万円をいただいています。

なので、

300万円

私のアカデミーの受講料と同額でもおかしくないとは思っています(実際にアカデミーに通う際には、それ以外にも諸経費がかかります)。

ただ、私は思い出しました。

私が高校を卒業して、アメリカに渡ったときのことを。

ハタチそこそこの若造が、アメリカで出会った恩師たちになけなしのお金を払って教えを請うた時「タダシ、若いお前からはそんなお金はもらえないよ」と言いながら、惜しげもなくその秘密を教えてくれたあの日々…

その当時、アメリカと違って日本では「プロを教えるプロ」が皆無だった頃「ゴルフに少しでも恩返ししたい」という思いで、がむしゃらにやってきた、当時の目的を思い出したんです。

なので、値引きをします。

値引きをして、一人でも多くの人を救いたいと本気で思っています。

なので、価格は半額の150万円ではありません。75万円でもなければ、25万円でもありません。

ここはもう思い切って業界の水準まで持っていきます。

 定価:39,800円

ですが今回は、私からあなたへの2026年秋のゴルフベストシーズンに向けたご案内であることと、動画配信コンテンツ(WEB配信版)での提供となるため、そこからさらに…

14,800円(税込16,280円)

63%OFFのこちらの価格で提供させていただきます。

最初の300万円の200分の1の金額の、14,800円(税込16,280円)です。

しかも配信コンテンツであるため、お申込みから1分以内にご覧いただくことが可能です。

ゴルフ上達において、一番の近道を提供してくれると言っても過言ではないノウハウは、他の経験と実績の乏しいレッスンプロたちには、出すことができない領域でしょう。

現在Youtubeにあがっている多くの動画で、多くのレッスンプロたちが言っていることが、いかにチープなものであったか…

私のプログラムをご覧になれば、10分も見ていただければ、理解していただけると思います。

人生は選択肢の連続です。

今この瞬間に、
日本一のノウハウを
手にしてゴルフ人生を
激変させるか…
それとも今のままの
平凡なゴルフ人生を
歩み続けるのか…

どちらを選ぶにしても、あなたの自由です。

ただ、忘れないでください。

あなたの人生は、あなた自身の決断でしか変えることができません。

それなら、今すぐ以下の申し込みボタンをクリックして、私と一緒に人生を変える決断をしてみませんか?

あなたとお会いできることを心から楽しみにしています。

こちらをクリックして
手に入れる >

動画配信コンテンツ(WEB配信版)での提供となります。
視聴ページはお申込み後すぐにご覧いただくことが可能です。

さらにさらに…
90日間の返金保証つき
あなたにリスクは
ありません

の『4ウェッジ・システム』を手に入れるにあたって、あなたにリスクはありません。というのも、4本のウェッジだけでスコアを激変させるこのプログラムをまずは実践してみてください。実際に試してみて、もし万が一このプログラムに満足できなければ、事務局にご連絡下さい。90日以内であれば、購入代金をそのまま返金させていただきます。

■ゴルフライブ カスタマーサポート
info@g-live.info

しかしながら、このプログラムには、先ほどからお伝えしているように動画配信版として提供し、さらに『4ウェッジ・システム』誌上再現マニュアル(PDFファイル。3,980円相当)もお付けしています。データファイルという特典商品の性格上、このPDFマニュアルのご返品をしていただくのは難しいので、このマニュアルについてはそのままあなたに差し上げます。

つまり、今回この制度を悪用すれば、私のノウハウほぼが無料で手に入ることになります。もちろんこのような保証を付けるのは、一度このプログラムを学んであなたのゴルフに応用していただければ、必ず嬉しい結果が出ると確信しているからです。また、私のメールの読者様であれば、そのような悪用をされる方はいないと信じているからでもあります。

もしあなたがこのプログラムの内容に確信を持てないのなら、これは願ってもない保証だと思います。あなたのゴルフがワンランクレベルアップするか、投資した金額が全額返金されるか、いずれにしろリスクはないということになります。これ以上フェアで合理的な提案はあるでしょうか?

これは8月22日(土)
までの特別オファーです

のご案内は私からあなたへ、お盆明け期間中に限ったご案内です。

一定の期間が過ぎたら
特別価格での販売は終了となります。

なので、この特別なご案内も
8月22日(土)までで終了
となります。

次の販売予定も現時点では未定です。

どうぞこの機会をお見逃し無いように、
下記よりお申し込み下さい。

こちらをクリックして
手に入れる >

動画配信コンテンツ(WEB配信版)での提供となります。
視聴ページはお申込み後すぐにご覧いただくことが可能です。

Q&A
よくある質問に
お答えします

Q:この教材をDVDで視聴したいのですが、販売していますか?
A::DVD版もご用意しています。WEB視聴版でのご同時購入に限り、4,980円(税別)でDVD3枚組(特典DVD別途1枚)をご購入いただけます。
詳細につきましては、上記決済ボタンにお進みいただき、決済画面にて「江連忠の4ウェッジ・システム DVD版 をゲットする」をご選択ください


Q:私は年齢が70代なのですが、私の年齢でも問題なく実践できますか?
A:70代、80代の方でも実践可能です。紹介されているノウハウは、全ての年代、老若男女を問わず通用する普遍的なノウハウを扱ったものですので、年齢などは一切関係ありません。もしあなたが年齢を気にしているのなら、その心配は無用です。


Q:江連プロはツアープロのレッスンをしている方ですし、初心者の私に出来るのか心配ですが、役に立ちますか?
A:はい、役に立ちます。もちろん受講される方が全くの初心者の場合、ゴルフそのものの知識がないという場合もありますが、そうした方でもわかりやすい説明を心がけています。そして紹介している方法は、ゴルフの初心者から上級者まで、広く通用する合理的な方法です。アマチュアだからといって実践が不可能ということもありませんのでご安心下さい。


Q:いわゆるアプローチ上達法だと感じました。それよりも私はスイングの基礎的なところを固めた方が上達は早いと思っているんですが、こんな私でも役に立つでしょうか?
A:はい、2重の意味で役に立ちます。まず一つ目はスイングのことについての解説もきちんと網羅していますので、スイングの基礎づくりという点でも役に立ちます。また、ここでお伝えしていることをきちんと実践していただければ、飛距離アップなどにも繋がりますので、あなたのゴルフを今までとは別の視点でレベルアップさせることができます。そのため、どちらにしても役に立たないことはないと考えています。


Q:どんな人に向いていませんか?
A:基本的に「向かない人」というのはいませんが「内容をちゃんと理解して実践しない人」でしょうか。また、見て聞いて知るだけで何もしない人には、お役に立てないのではないかと思います。


Q:クレジットカード以外の支払い方法はありますか?
A:はい。銀行振込でご案内させていただきます。お振込み先などもお伝え致しますので、ゴルフライブサポート事務局までお問い合わせください。

ゴルフライブ お問い合わせ窓口>


Q:視聴に不具合があった場合はどうすればよいですか?
A:お問い合わせをいただきましたら事務局にて対応いたします。ゴルフライブ事務局までお名前と商品名、状況をご連絡下さいませ。

ゴルフライブ お客様サポート>


Q:注文について不明な点があるのですが、、、
A:ご注文に関するご不明点につきましてはゴルフライブお客様サポートページをご確認下さい。

ゴルフライブ お客様サポート>

追伸:たった一秒の
差だけで
大きなチャンスを
失うことになります

こまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

かなりの長文となってしまいましたが、最後まで読んでいただいて本当に感謝の気持ちしかありません。

「いやいや、日本一のノウハウとか言い過ぎでしょう…」

もしかしたら、あなたはこう思っているかも知れません。ただ、少なくとも私は間違いなく日本一だという自信と自負を持ってこのプログラムをリリースしています。

そして何より…

日本一、プロを稼がせたという意味では、正真正銘「日本一の実績」のある教材です。

誤解を恐れずに言わせていただければ… ゴルフのスコアアップを目指す上で、他の教材という選択肢があったとして、他に何の教材を買いますか?

これは決して嫌みを言っているわけではありません。あるいは、冗談を言っているわけでもないのです。本当に教えて欲しいのです。

それでもしあなたが、この「4ウェッジ・システム」のプログラムを買わなければ、他の教材プログラムを購入して…

「あれ、なんで効果がないんだろう…」

ということになるのではないでしょうか?

…果たしてそれは、効率的と言えるのでしょうか?

私もこのゴルフ業界に40年近く身を置いているわけですが、時間というのは本当に貴重です。大事なんです。

ですので私以外の他のゴルファーの方が無駄な時間を使うのを、見ていられないと思ってしまいます。

これも少し言いにくいことではありますが…

今現在、多くのゴルフレッスンコーチが言っていることというのは、その源流をたどると、私に行き着くはずです。であれば、その源流から本物の情報を手に入れると考えるのは、ある意味自然の流れではないでしょうか?

私自身、右も左もわからない頃に、大きな回り道をして苦労したこともあります。なので、今までやってきたことが無駄だったとわかったときの失望感・絶望感は、あなたと同じようにわかっているつもりです。

だからこそ、あなたにはこれ以上は失望感を抱いてもらうことなく、本物の情報に触れて欲しい、手に取って欲しいと強く思います。

そして何より、貴重な時間を大切にしてください。

今まさにこの瞬間にでも、あなたに残された時間は徐々に減っていっています。わずかに1秒ずつですが、確かに着実に減っています。

「人生は短い」

これをお読みのあなたは、もしかしたら私の人生の先輩にあたるかもしれませんが、」50歳そこそこの私ですら、本当にそう思いますし、だからこそ時間を無駄にしてはいけないと強く思います。

たった1秒の決断の差によって、大きなチャンスを失ってしまうこともあります。

なので今、まさにこの瞬間に決断をしてください。そして、その決断によってあなた自身の未来を切り拓いてください。

チャンスは今あなたの目の前にあります。絶対に後悔はさせません。

あなたの決断を心からお待ちしています。

 

こちらをクリックして
手に入れる >

動画配信コンテンツ(WEB配信版)での提供となります。
視聴ページはお申込み後すぐにご覧いただくことが可能です。

プロゴルファー 江連 忠えづれ ただし


江連忠ゴルフアカデミー(ETGA) 所属

1968年東京都生まれ。
中学高校と故・棚網良平プロに師事。アメリカの3大コーチのひとりであるジム・マクリーンの元で学び日本初のマスターインストラクターを取得。
プロを教えるプロとして日本の第一人者となる。

教えたプロは片山晋呉、伊沢利光、星野英正、諸見里しのぶ、上田桃子など、賞金王やツアー優勝プロを含むツアープロが多数。1996年に、ゴルフダイジェスト社のレッスン・オブ・イヤー受賞。「江連忠ゴルフアカデミー(ETGA)を主宰し指導にあたっている。
2016年、長年のゴルフ界への貢献が認められ、皇室から賜る宮賞「日本三大賞」のうちの一つである「東久邇宮記念賞」を受賞。

 

会社概要 | レッスン利用規約 | 特定商取引法上の表記 | プライバシーポリシー



Globalsign SSL Site Seal