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【ビデオ】ボールを捕まえる、ジャック・ニクラウスの秘訣

2018.08.19
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、
服部コースケです。

今日で、お盆も終了という方もいらっしゃいますよね。
気づいたらお盆が終わっていた、という感じで。

この休みの機会に
ゴルフをプレーしまくった方も
逆に家族サービスに勤しんだ方もいらっしゃると思います。

特に、数ヶ月ぶりに
たくさんラウンドしたよ、
という方の中には


自分のスイングの下手さ加減にうんざりしたり
スライスが止まらずにもうどうしようもなかった、とか
ラフに食われてまったくオンできなかった、とか

ゴルフとより向き合ったことで
色々と悩みが出てきているかもしれませんね。

今日はそんなミスの中でも
ドライバーの右への打ち出しや、スライスを解消させる

ジャック・ニクラウスのスイングで有名なある動きをご紹介します。

その名も、「チン・バック」です。
キャプチャ

このチン・バックを取り入れるだけで
テークバックの捻転が増え、
飛距離が伸びる方もいらっしゃいます。

では、詳しくはビデオで解説していますので御覧ください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

服部コースケ


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【ビデオ】ターゲットを狙ってますか?

2018.08.19
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ターゲットを狙ってますか」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

女房に教えられ、今でもいつも心に残っていること。
それは、ターゲットを狙うことです。

女房の方が私より早く、結婚前からゴルフを始めていました。
そして、女房とはよく二人でラウンドしたものです。

ところが、ラウンドしていてターゲットを狙っていないと
さんざん言われたものです。

(続きはビデオにて)

ターゲットを狙ってますか?

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(おまけ付き)
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。

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※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。

忘れていませんか?

今でこそコーチングでターゲットを狙うことが大切だと強調しながら、
狙うためのノウハウまでもお伝えするまでになりましたが。

当時、私は、技術的なことばかり考えてプレーしていて、
ターゲットを狙うというゴルフで最も大切な心を忘れがちだったのでした。

そして、あなたもターゲットを狙うことを忘れていませんか。

ターゲットを狙うとは

ターゲットを狙うとは、ボールをあそこに運ぼうとすることを
第一に考えることです。

そして、ターゲットを狙うための原点は、
ボール後方からボールに対するターゲット方向をきっちり決めて
ターゲットラインをはっきりさせることです。

ターゲットラインとは、ボールとターゲットを結んだ
仮想的なラインのことです。

そのターゲットラインを見失うことなく、
ショットではヘッドをできる限り正確にターゲットラインに向けます。

ターゲットラインにヘッドを向ける一番簡単で正確に行える方法は、
フェースの一番下の溝をターゲットラインに直角にセットする方法です。

また、ターゲットラインを見失わないためには、
素振りはボールに対してターゲット後方で行っておいて、
ボールの横では素振りはやらない方が良いです。

ボールの横で素振りをすると、ターゲットラインから視線がはずれて
ターゲットラインを正確に描き出せなくなります。

本当なら素振りはボールのターゲット後方で行なっておきたいものです。

そして、良いグリップをつくることで
ヘッドと体の関係を最高の状態にしておいて、
ヘッドをターゲットラインにセットします。

そうすれば、両肩の向きも簡単にターゲットに向けることができます。

また、グリップを精度良くつくる要は、
真っ直ぐに立ってグリップや上半身の形を完成させることです。

そして、真っ直ぐに立ってつくったグリップの形を変えないで
前傾するためのコツがあります。

グリップと腕の形をつくったら、
右足をボールの横に一歩出して右股関節を曲げることを意識して
ヘッドをボールの後ろにセットすることです。

この右足を出して右股関節だけを曲げることを強く意識するだけで、
真っ直ぐに立って作った上半身の形が崩れにくくなります。

そして、ヘッドの向きとシャフトの傾きがセットできたら、
そこに体を入れていきます。

足踏みをすれば、全身がリラックスできた
最高の足場と構えができあがります。

ここでターゲットをきっちり狙った構えのために
最も重要なことは、構える順番です。

ボールに一番近いところから決めることが大切です。

できるだけ正確に大きなパワーを小さなボールに伝えることが要です。

ヘッドから3m以上も離れた足元から決めるのではなく、
ヘッドから決めて最後に気持ち良く振れそうな足場と構えを決めます。

このようにして、がっちりターゲットを狙うだけでゴルフは大きく変わります。

距離が余ったら腰から下オープン

また、クラブの距離が余る、ようするにフルショットしないときは、
腰から下をオープンにすることで、ターゲとを狙いやすくなります。

また、オープンにすることで、ターゲットを狙えることも含めて、
次の3つのメリットが発生します。
 

(1)ターゲットに対しての距離感や方向性が良くなる

(2)左サイドに張りができてスイング中ゆるみにくくなる

(3)飛びすぎを防止できる
 

昔、サム・スニードがパッティングで股の間で前後にストロークしたら、
やたら入ったので、ルールが改正されました。

ターゲットラインを跨いではいけないし、
ターゲットラインを踏んでもいけないというルールです。

わざわざルール変更が必要なぐらい、
ターゲット方向を向いて動くと距離感や方向性が良くなります。

腰から下をオープンに構えるだけで、正面を向くほどではないにしても、
やはりターゲットを狙いやすくなります。

さらに、距離が余っている場合はトップが浅くなります。

トップが浅いとしなりが少なくなり、ゆるみやすくなって手打ちになります。

グリーン近くの絶好のライから大ダフリやトップ、シャンクなどで
絶好のチャンスを逃したご経験は多いのではないでしょうか。

距離が余っているときは、ゆるんで手打ち傾向になりやすいことが
失敗しやすい最大の要因です。

さらには、30y以上から打つ距離に対してスタンスの幅が広すぎると
そのゆるみはさらに助長され、より失敗しやすくなります。

清々と下半身を使い切ればゆるむこともなく、
きっちりショットすることができます。

スタンスが腰の幅程度だと、下半身を使い切ると
58度のサンド・ウエッジでは15y程度キャリーしてから
転がって20yぐらいに到達します。

それよりも距離が遠くなるほどスタンスの幅を広げて、
下半身を気持ちよく使い切って脚の動きで手元があがったところを
トップとすればゆるみません。

20yに寄せるよりも近いなら、スタンスの幅は腰の幅程度のまま、
下半身は使い切りますがスイング動作を遅くします。

また、腰から下をオープンにすることで、飛びすぎも防止できます。

距離が余っている状況では、だいたいはオーバーが禁物です。

例えば、グリーンを狙っているときです。

グリーンは受けグリーンが多いので、ターゲットをオーバーすると
難しい下りのパッティングやアプローチなどを強いられます。

さらには、グリーン奥にはすぐにOBがあったり、
崖やきつい傾斜、深いラフなどもあったりします。

また、林から出すときも、飛びすぎるとまた隣の林となることもあります。

そこでもし、腰から下をクローズにしてみたらどうなりますか。

ボールヒットに向かって左サイドのスペースが狭いために、
手元が不意に止まって前腕が左に捻れて
フェースが閉じてしまいやすくなります。

フェースが閉じるとロフトが立つことになり、
ショートアイアンでは確実に飛びすぎてしまいます。

長いクラブほどロフトを立てても
ヘッドスピードが早くなければそれほど飛ばないので、
単に手前のハザードにつかまるぐらいです。

クラブの距離が余ったら腰から下はオープンにすることで、
狙いが良くなるばかりか色々ご利益がありますから
絶対に忘れないようにしましょう。

グリップが重要

ターゲットを狙うためにはヘッドの向きも重要ですが、
肩の向きも影響力があります。

クラブが振られる軌道は、
セットアップでの肩の向きに振られやすいものです。

軌道方向に対しては、腰から下の向きはほとんど影響されません。

そもそもボールヒットでは上半身はしなり戻りきらないままですから、
腰は45度ぐらい左を向いてヒットします。

胸の向きもボールヒットでは45度ぐらい左を向き、
左肩甲骨が胸の方向へスライドしてしなっている状態でヒットします。

左腕が紐のような感じでクラブの遠心力を支えるので、
左肩の向きと軌道は連動しやすくなります。

そこで、クラブが遠心力で引っ張られたときに、
左腕がクラブが飛んでいかないことを支えるだけにすることで
能力の限界まで飛ばせます。

ボールヒット近辺でできるだけ前腕を捻ったりして
フェースの向きを調整しなくても良い様にすれば、
より強い遠心力に耐えられます。

遠心力はヘッドスピードに直結しますから、
遠心力に素直に対応できることがボールを飛ばすために大切です。

そにため、特に左手のグリップは、
遠心力で引っ張られたときに捻る力をできるだけ入れなくても
良い形にセットします。

そして、真っ直ぐに立ってグリップを作ることは、
ヘッドの向きと体の関係の精度を高くするために好都合です。

姿勢良く真っ直ぐに立てば、体幹が回転する面は水平になります。

それなら、真っ直ぐに立った状態でヘッドが水平方向を向くようにすれば、
体に対してヘッドが最高の関係にセットすることができます。

前傾した状態では、案外ヘッドと体の関係は精度良く作れないものです。

さらに、グリップの精度ばかりかグリップを決める時間にとっても、
下を向いてつくると良いことはありません。

真っ直ぐ立ってグリップをつくると、
前傾している時間を減らせます。

前傾姿勢では、腰や腿の後ろ側への疲労が蓄積されて
骨盤が立つことでスイングが乱れます。

18ホールを楽々ラウンドできるためにも、
前傾している時間はできるだけ減らしたいものです。

ショットとパッティングでの狙いの違い

ショットではまさにボールを運びたい地点がターゲットで、
セットアップではヘッドをターゲットに向けます。

ボールを左右に曲げる場合でも、
基本的にヘッドはターゲットに向けてセットします。

ボールヒットでのヘッドの向きは軌道方向へ引っ張られるので、
振った方向に傾いてボールが飛び出します。

実際の出球の方向はボールヒットでのフェースの向きにかなり依存します。

アイアンなら75%、ドライバーでは80%、
パターでは90%ぐらいです。

パッティングではボールが曲がる要因は傾斜と芝目になるので、
ヘッドはそれらを考慮した打ち出し方向へ向けます。

狙いすぎると外れる

ここで面白いことがあります。

それは、狙いすぎると寄らないで、
ターゲットから外れやすくなることです。

構えと気持ちしては出来る限りを尽くして、
ターゲットを狙います。

しかし、あまりにも寄せようとすると、左脳がしゃしゃり出てきすぎて
体の動きが悪くなることもあります。

狙うポイントは明確にしてそこに向かって
気持ちも構えもきっちり集中させますが、
打つときは気楽に狙いたいものです。

500円を手の長さぐらいに離して持ったときの、
500円の円の中に入れば良いぐらいにイメージします。

実はそのほうが右脳や小脳が活躍できる余地ができて、
むしろ寄りやすくなります。

今見てきたように、狙うための工夫をどんどん取り入れて、
ターゲットに1mmでも近いところにボールを運びましょう。
 
 

では、また。
 

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ドライバー飛距離373ヤード[#54]

2018.08.18
亀子充温

From:亀子充温

皆さん、こんにちは!!

8月12日の夕方
♪トゥルルル・トゥルルル♪

僕の携帯電話が鳴りました。

発信者・・和田正義

空かさず電話に出て
『勝ったかッ?』

和田
『はいッ』


『おめでとォ~ LDJでは強いな』

和田
『ですねェ~』
中略
『ありがとうございました、今日は、疲れたのでこれから仙台へ帰ります』


『気を付けてな』

和田
『はいッ・・・』

僕がウェアを提供しているプロゴルファー和田正義

8月12日・水戸レイクスで行われたLDJ 世界ドラコン選手権 日本大会で優勝しました。

優勝記録 373ヤード

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s-1534132330265

この大会に優勝すると秋に開催されるアメリカでの世界大会に出場出来るのです。

和田君は、東北福祉大出身のプロゴルファー

東北福祉大が学生のゴルフ大会で初優勝して、その名を知らしめる切っ掛けに成った頃の副キャプテンで立役者です。

今、東北福祉大は、ゴルフでとても有名に成りましたが・・・
その頃、学生ゴルフと言えば・・・
今は、話題の日大のゴルフ部でした。

和田君は、大学卒業後、藍ちゃんのお父さんにゴルフを習っていました。

そして、プロゴルファーに成り、20代の頃はツアープロを目指して数回ツアーにも出場していたのですが・・・
自分のゴルフに限界を感じたそうです。
その限界を感じさせた1つの要因が当時、優作とタイトルを二分していた太一郎だったそうです。

そして、新たなゴルフの道を模索中の2006年ドラコンの世界を知り挑戦
初出場で初優勝を飾ったのです。

僕と和田君は、お互いに知っていたプロからの紹介で知り合い
和田君からウェア受給を頼まれ2008年からウェアを提供しています。

2008年 和田君は
『40歳まではドラコンをやりますのでウェア提供を宜しくお願いします。』と言っていましたが・・・
既に40を越え、今年の11月で42歳です。

彼の普段は、仙台市泉区に在る【泉ビレジGG】と言うゴルフ練習場でマネージャーをする傍ら、毎日のトレーニングと営業時間後にドラコンの練習をしています。
そのトレーニングと練習が実った今回の優勝です。

僕は、和田君の事を親しみを込めニックネームの『ターボー』と呼んでいます。

『ターボー、おめでとう』


<本日のオススメ>
もし、あなたが、、、

56度のSWを使ってアプローチしていて
ピンまで中々寄らない…

だから、
パーオン、ボギーオンさえうまくいかないなら…

どうやって90を切れというのでしょうか?

SWで綺麗に寄せるためには
どうすればいいのでしょうか?

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[究極二択] スライスとフックどっちがマシ?

2018.08.18
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^
 

突然ですが、あなたに質問です。
 

 「スライスとフック、突発的に出るならどっちがイヤ?」
 

まあ、その人の持ち球にもよるので
 

 「えー、モンゴさん、そんなの一概には決められないでしょう?」
 

というのが本当のところでしょうが、
でもモンゴとしてはどっちかというと。。。

チーピンが怖い…

モンゴ的には、やっぱり左のほうが怖いですね。
 

特に、チーピンが怖い。。。(;´Д`)
 

 ※チーピン:
  打ち出したボールが真っすぐや、やや右に出て、
  ボールが途中で極端に左に曲がっていく打球のこと。

  ご存知の方も多いとは思いますが、
  マージャン牌の「7の筒子(ピンズ)=チーピン」に
  弾道が似ているからついた名前。

 

2018-0818_1
 

もちろん、スライスも(プッシュアウトとかも含めて)
イヤはイヤなんですけど。。。

これについては
共感してくださる方も多いと思うんですが、
 

チーピンはやっぱり、ケガが大きいんですね。
 

左に出て左、しかもそれが
長いクラブのドライバーだったりすると。。。
 

もう確率論的に、OBはほぼ確定的になります。(ノд・。)

でも、その思考は現実化する…

ですが、気をつけて下さい。
 

 「チーピンやだな、チーピンやだな。。。」
 

こんなふうに思っていると。。。
 

逆に、チーピンが出てしまうんです!((((;゚Д゚)))))))
 

これについては前に一度
この場でもお話ししたことがありますが、
 

 「脳は良し悪しを判断できない」
 

ということが脳科学では言われています。
 

そしてずっと「チーピンやだな」という感情が
頭を駆け巡った状態のままでいると。。。
 

 「その映像がありありと脳に映し出される」
 

ということが起こって、そのイメージがそのまま
現実化されちゃう、というわけです。
 

ちなみに嬉しい感情よりも、嫌な感情のほうが
人間はイメージしやすいとも言われていますので。。。

脳はいい悪いは判断しないため、
そのイメージを見事に現実のものにしてしまうんです。

じゃあ、どうすればいいの?

という話に、きっとなると思うんですがが。。。
 

モンゴが普段している工夫というか、心構えとしては
 

 「ここまではミスしていいや、を決めておく」
 

ということです。
 

これは以前にもこの場でお話ししたことがありますし、
普段アマチュアの方のレッスンをしていても
よく感じることなんですが。。。
 

 「ミスに許容範囲がなさすぎる。。。」
 

全てのミスを許さない姿勢、ミスに許容範囲がないと
 

 「あれもダメ、これもダメ。コレしたらダメ。。。」
 

はい、ここでまさに先ほどお話しした
「悪いイメージ」のオンパレードになってしまい。。。
 

脳がそれを現実化する、悪い流れに乗ってしまいます。
 

ちなみにモンゴの場合、ティーショットでは

「OBじゃなかったら、いいや」

これぐらいの気持ちでいるようにしています。

もちろん、ボールが自分の考えに反して曲がるのは
イヤなんですけど
 

 「右か左だったら、左にいかなきゃ、まあいいや」
 

それぐらいの許容範囲を頭の片隅に置きながら
ティーショットを打っています。
 

あなたもご存知の通り、ゴルフにミスは付き物です。

ミスを完全に撲滅しようとしても
そんなことができるはずがありませんし、
ミスをゼロにすることは、プロにだってできません。

もちろんミスはしないほうがいいんですが、
プロというのは多かれ少なかれ、自分なりの
「許容範囲」というものを持っているものです。
 

こうした考え方でいると
 

 「○○やだな、○○やだな。。。」
 

とはならないので、脳科学的には
「映像がありありと脳に。。。」とはなりにくくなる、
というわけです!
 

このように言うと、なんだかこういうことを
「言葉のあや」のように思う人もいらっしゃるかもしれません。
 

ですがこればっかりはご自身で試していただいて
ご実感いただくしかないので。。。

ダマされたと思って、やってみてください~!(о´∀`о)

追伸:モンゴの「秘密」を公開中…

モンゴが監修しているプログラム

 「3D(スリーディー)サンドウェッジ」メソッド

今なら夏の期間限定でご案内中とのことです~(∩´∀`)∩ワーイ

モンゴは30ヤードが好きなんですが、
その得意な30ヤードは、ココが「原点」だったんです。。。

よろしければ、こちらからご覧になって下さい!

http://g-live.info/click/msw_1808/
 
 

以上、少しでも参考になればうれしいです!

それでは、今日も楽しいゴルフを!

【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略

2018.08.17
mizugaki

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略」

というテーマで動画をお届けしたいと思います。

前回は、ラフの話をしましたが、
今回は同じくよく質問をいただく傾斜地についてです。

ほとんどの打ちっぱなし練習場では、
フラットなマットの上からのショット練習。

いざ、コースに出ると経験の少ない
傾斜に翻弄されてはいませんか?

何となく打ってしまっている。
そんな方も少なくないかもしれません。

傾斜

今回は、そんな傾斜の中から、
左足上がりの傾斜をマスターする
3つのポイントを動画でご紹介します。^^

↓それでは、さっそく動画を御覧ください↓


スマホの方、動画が見れない方はこちら
 
いかがだったでしょうか?

もう一度、ポイントのおさらいです。

ポイント①:ショートしやすいので、番手を上げること
ポイント②:ベタ足でコンパクトなスイングを心がけること
ポイント③:ターゲットの右側を目標とすること

 
ということでした。

次回のラウンドで早速今回のポイントを
意識して実践してみてくださいね。^^

あなたの結果報告を楽しみにしています!

最後に、、、

傾斜地というのは、
もちろん左足上がりだけではありません。

ちょっと不完全燃焼かもしれませんが、
それはまたの機会にお届けしたいと思いますので、
是非コメントにてご要望をお聞かせください。^^

それでは、またメールします。

ガッツパー水柿

 

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