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【ビデオ】重要! ビジネスゾーンはここに注意

2017.11.24

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは小原大二郎です。

私が実際にスタジオで
レッスンをしてきて感じるのは

ゴルフにおいて間違えやすいポイント
というものは何点かあって

同じ箇所で多くの方が同じ間違いを
しているパターンがとても多いということです。

実はビジネスゾーンでも
そのような多くの人がつまずくポイントがあり

1日に何名もレッスンをすると
「あれこれさっきのレッスンでも話したな」

なんてこともしばしばです。

ビジネスゾーンは
ありとあらゆるミスを
解消することができるので

是非一度ご自分のスイングを
確認していただけたらと思います。

ビジネスゾーンで
一番間違いやすいポイント

それは、、、



スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

PS
お待たせいたしました。
前回初公開時にあまりの反響の多さに

即完売&キャンセル待ち続出となった

私の最新プロググラム
「ビジネスゾーン フルスイングプログラム」

が緊急入荷しました。

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「ダフっちゃって…」それ、本当にダフり?

2017.11.23
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「『ダフっちゃって…』それ、本当にダフり?」

という話をしたいと思います。

 「ダフリやトップに悩まされている」

そんな方にはぜひ、今回の話は聞いていただきたい内容です。

実は先日、フィッティングを受けた方が
レッスンにいらっしゃった時に、こんなやり取りがありました。

ダフリが出ちゃって

その方はM様というお客様で、通い始めたばかりの方。

レッスンに通い始めてすぐにフィッティングを受けて
クラブをご購入いただきました。
 

M様「徳嵩さん、今のこのクラブ、
   せっかくフィッティングしていただいたんですが、
   けっこうダフりが出ちゃうんですよ。。。」

徳嵩「うーん、そうなんですか。
   せっかくなんで、ちょっと打ってみてくださいよ」
 

 (打ってみる)
 

徳嵩「うーん、なるほど。
   ちょっとスイングがゆっくりすぎじゃないですか?」

M様「え、そうですか?」

徳嵩「ええ、もうちょっとしっかり振っていいと思いますよ。
   今までMさんが使っていたクラブは
   かなり軽かったですからね。
   その雰囲気で振ったら、そうなっちゃいますよね」

M様「ああー、そういえばフィッティングのときに
   そう言われましたよね。。。」

本当に「ダフリ」?

徳嵩「本来Mさんはもっと振る力があるのに
   ゆっくり振ってしまっているわけなんですよ。

   それでやさしく振り過ぎている結果、
   オーバースペックっぽくなっていて
   それでダフリが出ているということだと思います」

M様「なるほど。。。」

徳嵩「ええ。でも、ちょっとだけ考えてみて下さい。
   今のクラブでゆっくり振って
   それでダフリが出るっていうことは。。。

   今までのクラブで、
   Mさんが持っているポテンシャルで普通に振っていたら
   逆にトップしていたってことになりませんか?」

M様「ああ。。。」

徳嵩「ですよね。でもそれってつまり、今までのクラブでは
   Mさんの能力をクラブが引き出せてなかった、
   ってことになるわけなんですよね」

M様「なるほど。。。」

徳嵩「Mさんには、自分が思っているよりも
   もっと振る力がありますから。。。

   じゃあ、今度は思い切って
   ボールを打ってみてもらえますか?
   別にいい球を打とうとか、考えなくていいので」

M様「はい、わかりました」
 

 (もう一度打ってみる)
 

徳嵩「ああー、そうですね。いい感じです!
   それが、クラブに仕事をさせているスイングですよ!

   すでにレッスンに通われているので、
   そのスイングができていれば
   ダフリとかトップとかは気にならなくなるはずです」

M様「はい。どうもありがとうございます!
   確かに自分でもやっといい感じに打てた気がしています」

「振りやすいクラブ」よりも「上達できるクラブ」を

今回のM様のように、フィッティングでクラブを購入されて
前よりも重たいクラブになった場合。。。

実際は合っているのに(今回で言えばダフリのような)
オーバースペックっぽい症状が出ることが、たまにあります。

でもそれは、自分で自分にリミッターをかけているだけで、
今回のように「もうちょっと打ちましょう」とお伝えすれば
実際にはちゃんと、打ててしまうんですね。
 

この場で何度もお伝えしているように、
自分たちチーム小原では「振りやすいクラブを」というよりは
 

 ・そのお客様のポテンシャルが最大限に発揮されるクラブ

 ・ビジネスゾーン練習でスイングを固めることを念頭に置いた
  お客様のゴルフ上達に最適なクラブ

 

という観点からフィッティングを行っています
 

 「クラブだけでも考えない」

 「スイングだけでも考えない」
 

多くのレッスン、クラブ工房では
この二つを切り離して考えてしまっているようです。

もちろん、単にその場しのぎのレッスン、
その場しのぎクラブを使っていただければ
すぐに、ラクにお客様の悩みは解消できるでしょう。

ですが肝心のスイング自体がいい方向に向かわなければ、
単なる一時しのぎにしかなりません。
 

繰り返しになりますが、自分たちは
ゴルフクラブとレッスンを、切り離していません。

そのために、レッスンにいらして間もない方には
今回のM様のように
 

 「早めにフィッティング受けたほうがいいですよ」
 

とお伝えするようにしています。

そこのバランスが上手く取れていることが
ゴルフパフォーマンスの最大の強みであり
 

 「ゴルフパフォーマンスは結果に最短で近づけますよ」
 

と自信を持って言える理由でもあります。

追伸:徳嵩が開発した練習ツール…

今年の夏に販売を開始して、一瞬で売り切ってしまった
チーム小原プロデュースの「トバシア-EXアイアン #7」。。。

お待たせしました。
ようやく再入荷しました!

以前に手に入れられなかった方には
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それでは、また次回。

徳嵩力一
 

左ヒザを意識すると飛距離が10y伸びます

2017.11.22
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは森崎です。

一気に寒さがやってまいりました。

寒い時は朝のストレッチが
非常に重要です。

特にヒザや腰、肩周りはよく動くので
この箇所は十分に伸ばすようにしましょう。

水平素振り、クラブを肩に担いで
行う素振りが有効です。

さて、今日の話は

「左ヒザを意識すると飛距離が10y伸びます」

という話。

左のカベという言葉はあなたも
何度となく聞いたことがあると思います。

その左のカベを作るのに
とても重要なのが今回お話しする左ヒザです。

なぜなら、この左ヒザの使い方1つで
飛距離は伸びる上にミスもかなり減ります。

他にもメリットがありまして、、、

ミート率が上がって安定性アップ

左ヒザの使い方と言いましたが、
具体的には高さと位置のキープのことを指します。

もちろん、テークバックの際に
左ヒザは多少右に流れますが、この時は
高さを変えないように意識します。

そこから、ダウンスイング~インパクトの間は
ヒザの高さを変えないように意識します。

そうすることでクラブとボールの
距離が変わらないので、安定した
インパクトを迎えることが出来ます。

まずは、練習の際にいつもより
スイングスピードを落とし、
ヒザの動きを確認していきましょう。

テークバック、切り返し、ダウンスイング、
インパクト、フォロースルー、フィニッシュ、、、

それらを確認し、自分の中で動きを
再認識したら、次のステップに入ります。

それは、、、

左わき腹のハリを感じよう

練習では、各パートの動きを
気にするべきですが、ラウンドで
気にするのはむしろ良くないです。

マネジメントや風、傾斜の確認など、
他にするべきことがたくさんあります。

なので1つだけ、左わき腹に
ハリがあるかだけをスイング後に
確認してみてください。

ダウンスイング以降で
左ヒザが流れている場合、
わき腹のハリを感じることは出来ません。

このわき腹の感覚一つで、
ラウンド中は判断するようにすれば、
そこまで気を取られずにすむかと思います。

知らず知らずのうちに、、、

先日、会員様に今回のような
左ヒザの重要性をお話し、2週間くらいで
安定性が増してきた方がいらっしゃいます。

その方がおっしゃっていたのは

「知らず知らずのうちにラクをしていたなー」

ということ。

ゴルフスイングはただでさえ
負担を強いる動きが多いです。

なので、気付かぬうちに
少しづつ体にとって楽な動きをしがちです。

それは、僕自身もあります。

ですから、少し窮屈だなと思うくらいを
ちょうどいい基準にして、
是非、練習場でスイングしてみてくださいね。

今年もあと1ヶ月ほどですが、
あなたが楽しくゴルフをプレー出来るよう、
僕もサポートさせていただきますね。

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上げる、
転がす、
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[図解]トップボールを直す方法

2017.11.22
miyamoto

From:宮本大輔
ゴルフパフォーマンス三宮店より

おはようございます、宮本大輔です。

「突然、トップが止まらなくなります」

ある生徒さんの話です。

ラウンド中に突然トップボールが連発し、
思わぬハザードにつかまってしまう…

結果としてスコアに結び付かず、
先日も114(ベスト98)叩いてしまった…

というご相談です。

スイングを見せて頂いたら
すぐに傾向がわかりましたので
今日はあなたにもシェアしたいと思います。

この方のトップの原因は、
「起き上がり」というミスでした。

「起き上がり」とは何かというと、

インパクトの瞬間に前傾姿勢が
キープできず起き上がってしまう。

そのため思っているよりも
ボールの上を叩いてしまって、
トップしてしまうというミスです。
この前傾姿勢を保つために
何が大切かというと、

母指球で体を支えているかどうか
ということになります。

image3

なので、しっかりと母指球に
体重をかけていただきたいのです。

「母指球と言われてもよくわからないです!」

という意見も多くいただきますので、
今日はいいドリルをご紹介します。

それは、

「右足のかかとにボールを挟んで打つ」

というドリルです!

右足のかかとのしたにボールを入れて、
いつも通り打つだけなのですが…

かかとにボールを挟むことで
とっても身体が不安定になります。

身体を支えるためには、
強制的に母指球で立つことになります。

すると、前傾姿勢がしっかりキープできる。

これ、めちゃめちゃ効果的です。

さらにこの練習にはいい効果があります。

それは、

「フィニッシュの目線」

です。

「起き上がり」をしている人は
フィニッシュで顔がまっすぐ水平になってしまいます。

(ダメな例)

image1

前傾姿勢が正しくキープできた
フィニッシュの目線というのは、
顔が斜めになります。

下記のようなフィニッシュです。

(良い例)

image2

ぜひ確認してみてください。

もしこれでトップが直らない場合は
他の原因も考えられます。

トップといっても色々ありますからね。

例えば、

「セカンドショットでトップが出やすい」

という人に多い原因の一つとして、
ボールと体の距離が離れすぎている事が考えられます。

ドライバーを打った時の
ボールと体の距離感が抜けないまま、
短いクラブを振ってしまうことです。

適切なボールとの距離を取れているか?

そしてこの確かめ方と直し方ですが、
文章がちょっと長くなってしまったので、
次回以降でお話ししたいと思います。

それでは今日も1日元気に頑張ってください!

ーみやもと

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ゴルフにも役立つ?パートナーストレッチ

2017.11.21
kajikawa

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、

皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!

さて、今日は

 「ゴルフにも役立つ? パートナーストレッチ」

について、お話をしてみたいと思います。

今回の話は、

・スウィングを学んでも、
 体が硬くていいポジションまで捻れない

・フォロー、フィニッシュでバランスが取れない

という方には役立つ内容だと思います。

さて、これは私の教えているお客様の
K様の話なんですが。。。

Kさんとのレッスンにて

僕のレッスンを受けてくれている
Kさんという方なんですが、久しぶりにスウィングを見たら、
前よりもとてもよくなっていました。
 
 

梶川 「おぉ、Kさん。
    (スウィングが)凄くよくなりましたねぇ」

Kさん「はい、おかげさまで」

梶川 「体の動きがずいぶんスムーズになりましたね」

Kさん「実は最近パートナーストレッチに通ってるんです」

梶川 「ああ、それはいいことですね。
    どんな感じでやるんですか?」

Kさん「凝り固まっているところはグイグイ押してほぐしてくれたり、
    自分ではできないくらいの可動域まで伸ばしてくれたり。

    まぁ、かなり痛いですけど、僕は体が硬いので
    効果があるのではと思い、通いはじめました」

 
 

聞くところによれば、
まだ4回通っただけという事でした。

実はシャドースウィングにもストレッチ効果が

確かにKさんは以前、スウィングが硬く見えたのですが。。。
(もちろん体も硬そうでした)

たった4回のストレッチで
こんなにスウィングが変わるものかと思いました。
 

冒頭でもちょっとお話したとおり、
僕がお客様にスウィングを教えても
 

・体が硬くていいポジションまで捻れない

・フォロー、フィニッシュでバランスが取れない
 

という事は、確かにあります。

そんな時に、シャドースウィングは
ストレッチ効果もありますので。。。

続けてくれれば捻りがきちんと生まれたり、
フィニッシュできちんとバランスが取れるように
なったりしてきます。
 

ですが、Kさんの通っているパートナーストレッチは
完全にゴルフにも相乗効果があると思ったので。。。

Kさんに紹介してもらい、
早速僕も行ってみることにしました(笑)。

実際に行ってみると

確かにKさんのおっしゃるように、痛いです(苦笑)。

グイグイ押されるし。。。
 

実は僕は、特にふくらはぎが硬いのです。

ふくらはぎは、悲鳴を上げるほど痛いです。

ただ、なかなかふくらはぎをうまくほぐしてくれる所は少ないので
 

 「ふくらはぎが柔らかくなったらいいなぁ」
 

とは以前から思っていました。
 

あと僕を含めて、ゴルファーは
肩甲骨が硬くなってしまう人が多いという事でした。

肩甲骨もグイグイ指を突っ込まれます。

僕にとっては肩甲骨の痛さはふくらはぎの半分くらいなので
そこまでつらくはありません。
 

僕はまだ2回しか行っていません。
ですがKさんに先日お会いしたら
 

 「もう8回くらい行きました」
 

とおっしゃっていました。
 

 「前屈で指がつかなかったのが、
  今では5本の指がつきます。

  手の平がびったりつくのが目標です」
 

ともおっしゃっていました。
 

せっかくなので、このストレッチの効果は
僕が何回か通ったあと、またメルマガで書きたいと思っています。
 

効果のほどを、あなたも楽しみにしていてください。

愛知でのレッスン会 ※残枠わずか

事務局からお願いされておりまして、
今月愛知で僕のレッスン会を下記の通り、開催します。

ドライバーとアプローチのレッスン会になります。

残り枠が少なくなっているので、
ご希望の方はお早めにお申込み下さい。
(すでに締め切ってしまっていたら、すみません)
 

◆愛知(11/23 木・祝)

アプローチレッスン(12:00~14:00)
日時:11月23日(木・祝)
場所:P&A ゴルフクラブ(愛知県愛西市)

http://g-live.info/click/kl171123_1200pdf/
 

ドライバーレッスン(16:00~19:00)
日時:11月23日(木・祝)
場所:バーディーゴルフ(愛知県愛西市)

http://g-live.info/click/kl171123_1600pdf/
 

2つのレッスンが別の場所なのですが、
車なら近いので、両方受けていただけます。

あなたのご参加を、お待ちしております。
 
 

それではまた、次回も楽しみにしていてください。

ーツアープロ 梶川武志
 

<本日のオススメ>

今回日本屈指の鍛造クラブメーカー
藤本技工さんと自分がタッグを組んで開発したウェッジ

 「TK-01」

すでに定員に達したものの、
なんとか追加で15セット確保出来ました。

追加枠も確保しましたが、
すぐ埋まってしまうと思いますので、
早めにご確認ください。

http://g-live.info/click/tkwg171116/

※すでに残枠わずかです

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