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小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

【ビデオ】クラブを使わない飛距離アップ法!?

2020.02.21
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日は私がゴルフをする前や最中に
いつもやっているエクササイズを
動画でご紹介します。

なんとこのエクササイズ、スイング改善の効果を持ち、
「飛距離アップできた!」と生徒さんからも好評です。

体もしっかり暖まるエクササイズなので、
まだまだ寒い今の時期にもおすすめです。

私のゴルフレッスンスタジオでは、
必ずこのエクササイズをレッスン前に
やっていただいています。

「エクササイズって、
 体をほぐすためのものじゃないの?」

「エクササイズなんて、
 ラウンド前に少しやれば十分」

そんな風に思われる方も多いと思いますが、
今回ご紹介するエクササイズは少し違います。

その理由を、
この動画でお伝えします。

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 
2つ目にご紹介したエルボーカールズですが、
最初は両肘がつくまで閉じるのが
難しいはずです。

できるところまでで構いませんので、
ゴルファーズグリップを維持しながら
手がこめかみから離れないかを特に重要視してください。

慣れてくればどんどん閉じれるようになってきて、

「ゴルファーにとって理想的な骨格」

を手に入れることができます。

その頃には体の可動域も増えていますので、

・捻転が浅くなるのを防いで飛距離アップしたり、

・体がうまく使えることでスイングの再現性も高まる

といった効果が出てくるでしょう。

皆さんも、
できれば毎日続けてみてください。

更に高い効果を出すために…

今日お話させて頂いた内容は、
「ゴルフスイングエゴスキュー」の内容の
ほんの一部です。

以前もメールマガジンで紹介したところ、
大変好評だったので、

今回もゴルフライブに話して、
キャンペーンを用意してもらいました。

ジャック・ニクラウスも長らく取り入れている、
この「ゴルフスイングエゴスキュー」。

皆さんのこれからのゴルフ人生と
寄り添い続けられるメソッドに
なってくれるはずです。

是非、チェックしてみてくださいね。

ゴルフスイングエゴスキューの詳細はこちら

それでは、またメールします。

小原大二郎

日本未上陸!最新型の練習場

2020.02.17
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先週はアメリカのフロリダ州で開催されていた、
「PGAゴルフショー」のお話をさせていただきましたね。

今日はそのPGAショーの空き時間に行ってきた、
日本未上陸の最新ゴルフ練習場のお話を皆さんにお伝えしたいと思います。

この練習場はほんとにすごかった…

きっとあなたもゴルフ練習場の概念が覆されると思います(笑)

日本未上陸のゴルフ練習場の正体

せっかく15時間以上のフライトを経てアメリカまで来たのだから、と、
空き時間を有効に使うためにゴルフライブのスタッフに連れられて、
オーランドにある「トップゴルフ」という練習場へ行ってきました。

このトップゴルフは世界にアメリカだけでなく、
メキシコやオーストラリアやカナダなど世界に70店舗も運営している、
世界的に超人気レジャー施設なんです。

ボーリング場のように、
みんなで楽しくゴルフができることがコンセプトとされています。

外観は特に何の変哲もないただ白くキレイな建物だったんです。

しかし、
入場ゲートをくぐるとそこには私が知っているゴルフ場はありませんでした。
続きを読む

【ビデオ】理想のスイングには、理想のフィニッシュ

2020.02.14
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日は皆さんに、一人でできる
簡単なスイングチェック法を動画でお届けします。

スイングチェックというと

・動画で撮影したり…

・姿見の鏡を使ったり…

・練習器具や高い計測器を使ったり…

といったように1手間必要にだったり、
お金をかけなければいけないことも多いですよね。

今回ご紹介する方法は、
たった一つ「スイング中のある動作」について
見るだけ
の簡単お手軽なスイングチェック法
です。

その手軽さの割に、
スイングはしっかり改善できる方法なので
ぜひあなたにもおすすめさせていただきます。

それでは、動画をご覧ください。

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 
普段レッスンしていると、フィニッシュで止まらずに
次の動作に移ってしまう方が多くいらっしゃいます。

特にミスが出てしまったりすると、
「やっちゃった」なんて言葉も出ますし、
フィニッシュで止まるどころじゃないとも思ってしまいますよね笑

でも、そこはぐっと我慢です。

悪い動きが出てしまったなら、
そこには改善するためのヒントが隠されています。

そのヒントをどれだけ吸い上げて、
改善に結びつけていけるか。

これがゴルフの
上達の速度といってもいいくらいです。

特にこのフィニッシュ。
多くのヒントが隠されています。

皆さんもしっかり確認をして、
「ビタッ!」とかっこいいフィニッシュを手に入れる
手がかりにしてくださいね。

 
小原大二郎

<本日のおすすめ>

最先端のドライバーが登場!!
誰でもボールが遠くに飛ばせる、、

 「DOCUS RELOADED+」

もう在庫がほとんどありません。
早いうちに下記より確認ください。

詳しくはこちら

アメリカ視察で憧れのあの人に出会えました…

2020.02.10
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日は1月末にアメリカのフロリダ州で開催された
「PGAゴルフショー」のお話をしようかなと思います。

今年もゴルフライブのスタッフと共に飛行機を乗り継ぎ、
ゴルフ事業者しか参加できない、
世界最大規模のゴルフの祭典へ行ってきました。

今回はPGAゴルフショーの他にも、
日本には未上陸の最新型の練習場「トップゴルフ」へも行ってきたので、
今日は私がアメリカで仕入れてきた情報をシェアいたします!

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【ビデオ】こんな思いはしてほしくありません…

2020.02.07
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先日、友人とコンペにいったときの話を少しします。

その日は4バックで、
アベレージ90台が2人とまだゴルフを初めて2年にもならない1人、
それから私というメンバーでした。

すごくいい天気で風も寒さもそこまでなく、絶好のコンデションの中、
初めてのコースだったのでキャディさんをつけてラウンドすることに。

とても気の利くキャディさんで、
いい雰囲気でのラウンドだったのですが、、、

事件が起きたのは7ホール目でした。

まだゴルフ歴の浅い彼が、
前のホールにクラブを忘れてきてしまったのです。

キャディさんが息を切らしながらも、
急いでクラブを探しに行ってくれたのですが、
クラブをなくした彼もものすごく申し訳なさそうな様子。

この事件が起きてから、彼のプレーが激変しました。

ティーショットでは2連続の地面をえぐるような大ダフリ…

その後も過度にトップしたり大プッシュを出したり、
まともなショットが打てていませんでした。

後から聞くと、今まで
そこまで過度にメンタルが崩れた事はなかったらしく、
彼にとって苦い経験となりました。

この様に、メンタルが崩れてしまった際には、
「もう帰りたい…」と思ってしまうような
状況に陥ることもあります。

今回のようなケースでは
メンタルが崩れてもおかしくありませんが、
自分のミスなどでメンタルが崩れてしまうのは避けたいものです。

ゴルフを楽しむためにも大切なこのメンタル。

いい状態を保つために、
私から動画でアドバイスさせていただきます。 続きを読む

苦手なんて言わせない。ドライバーを得意クラブに!

2020.02.03
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

昨年末に学生時代の友人から、
「ゴルフを始めた!」
という連絡をもらいました。

彼は学生時代から要領がよく運動神経も抜群だったので、

(ゴルフでもさぞかし、その才能を発揮してるんだろうなあ)

と、いつか彼とラウンドできる日が来るのを楽しみにしていました。

つい数日前そんな彼からまたメールが届きました。

「初めてラウンドに行ったが朝イチからドライバーショットで全然飛ばなかった。
むずかしいとは聞いていたから練習場では一番練習していたのに!
ゴルフのセンスが無いのかな…」

と、すこしほろ苦いコースデビューとなったようで、
気を落としていました。

(落ち込んでいた彼にフォローの言葉をかけつつ軽くアドバイスもしたので、
きっと今頃闘志を燃やしていると思います。)

ですが、
彼のようなゴルフ初心者の方だけでなく、
アマチュアゴルファーの方でも、
ドライバーを苦手とする方は実はたくさんいます。

シャフトの長いドライバーだと、

「クラブが言うことを聞いてくれない…」

「スイングが安定せず毎回球筋が変わってしまう…」

「慎重になりすぎてフェアウェイにすら届かない…」

なんていうような悩みを今まで本当にたくさん聞いてきました。

ということで今回は、
そんなドライバーをいち早く克服し、
他のゴルファーと差をつけるための練習法を伝授しようと思います!

続きを読む

【ビデオ】シャンクの原因、実は腕ではないんです。

2020.01.31
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週シャンクについての動画をお送りしましたが、
ざっくり内容をお伝えすると

「ボールとの距離が遠すぎるとシャンクが出る」

という内容でした。

これは「アドレス」における注意点なのですが、
スイングをする際にも1つ注意点があります。

私の生徒で、2週間ほど前から
シャンクが止まらなくなってしまった
生徒さんがいます。

彼の場合、このスイングにおけるポイントが原因で
シャンクが出てしまっていました。

このポイント、意識をすることで
すぐその場でシャンクを改善させることが出来るのですが…

どうしても気づきにくいポイントらしく、
彼も「そこが原因だとは思いませんでした…盲点でした。」
と苦笑いしていました。

それではその原因とはなにか…
早速見ていきましょう。 続きを読む

シャンクでグリーン一周?恐ろしいシャンク病の治し方

2020.01.27
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日練習場へ行ったときに見かけた男性の話。

私が練習場へついた頃には、
すでにその男性は打席に立っておられました。

私も黙々と準備をしていると…

「シュパッ・・・・シュパッ・・・・」

全く芝が噛んでいないような気持ちのいいショット音が聞こえてきました。

きれいにミートし、まっすぐ飛距離を伸ばしていくボールを見ながら、

(スイングも、音もきれいだなあ。プロかレッスンコーチなのかな…)

なんて思いながら、あまりじっくり見るのも失礼なので、
きれいなショット音に闘争心を燃やしながら私も打ち始めました。

しばらく私も周りをシャットアウトして打ち込んでいたのですが、
休憩しようとクラブを置いたとき…

「ペチッ・・・・ペチッ・・・・」

甲高い音が聞こえる方へ視線を向けるとなんと先程の男性がいました。

少し横目で盗み見ていると、
打てども打てどもボールは右へ…

みるからにシャンク病にかかっているようでした。

少ししてから、
その男性は練習を切り上げてお帰りになられたようですが、
シャンク病恐ろしいですよね…

一度シャンクをしてしまうと何度も繰り返してしまう。

焦れば焦るほど重症化してしまうシャンク病ですが、
しっかりと予防策や治療法を知っていれば恐れることはありません。

今回はシャンク病を発症してしまいがちの方や予備軍の方のために、
シャンク病の治療法をお伝えしていこうと思います!

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【ビデオ】先っぽシャンクが出る仕組み

2020.01.24
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「シャンクが止まらない、、、」

そんな悩みを抱えた方というのはある程度いますが、

このシャンクというミスにも
実は2種類あるのはご存知ですか?

まずひとつは根本に当たるシャンク、
そしてもう一つはフェースの先端に当たる
「先っぽシャンク」です。

根本に当たるシャンクについては
過去にも多くの動画お送りして来ましたが、

今日はこの先っぽシャンクが出てしまう方に向けて、
動画で改善方法をお伝えしていきます。

そもそもシャンクというのは
一旦出てしまうと止まらず、
スコアを崩すとても重大なミスになります。

これは先っぽシャンクも一緒です。

では、なぜ先っぽシャンクが出てしまうのか。

その理由と、
改善方法を動画でお伝えさせていただきます。 続きを読む

ゴルファーの大敵!力み癖からの脱却 ビジネスゾーンと力み

2020.01.20
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、ゴルフライブのスタッフと練習場へ行ったときの話。

彼はゴルフ歴7ヶ月、
週に一度レッスンへ通ったり、
仕事終わりに練習場へ通っているそうです。

仕事終わりに彼と合流して練習場へと行ったんですが、
はじめて彼のスイングをみてびっくり…!

ボールがビュンビュン、右に飛んでく飛んでく…

力みすぎて、
上半身主導のスイングになってしまっていることが原因でした。

力んだままスイングをするのは、
本来出せるはずのスピードを制限してしまっている状態です。

彼も力み癖の自覚はあるようで、

「どうしても右手で打とうとしちゃうんです…
力を入れないで打つっていう感覚がわからなくって…」

「打ち続けていると、だんだん左の腕の付け根辺りが痛くなってくるんですよね…」

と、力んでいる自覚はあるものの、
力を抜いてスイングする方法がわからず悩んでいるようでした。

続きを読む

【ビデオ】回転の深さ、コレを基準にしてください。

2020.01.17
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日はティーショットなどで起きてしまう
「テンプラ」のミスの改善方法
動画でお送りします。

前回のメルマガでは「アドレス」についてでしたが、
今回は「スイング」に着目していきます。

そもそもクラブが長くなった際にミスが起きてしまったり、
スイングが安定しない要因として、

「回転が足りていない」
ことが原因となっている
ことが多いです。

フェースを残そうとして手でクラブを上げてしまったりした際に
回転が浅くなったりします
が、

クラブが長くなるほどこの回転を深めて行く必要があります。

回転が足りていないと、
アドレスで体が左突っ込んでしまったときのように
「叩きつけるようなスイング」になってしまいます。

このスイングが、テンプラの要因となってしまうのですが、、、

では、実際体がどれぐらい回転できれば良いのか?
動画の中でお話していきます。 続きを読む

初打ちで大叩き回避!冬ゴルフ克服法

2020.01.13
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

もう初打ちは終えましたか?
流石に、冬ゴルフの早朝の寒さはこたえますよね…

「冬は寒すぎてラウンドどころか練習場にいくのすら億劫だよ…」

「防寒対策で着込むからスイングがしづらいし、飛距離が落ちる気がする…」

「寒さで体が固まっちゃって、怪我しそうで怖い…」

そんな弱気な意見は聞きたくありません。

(着用する服を選ぶだけで
 実は冬のゴルフもかなり変わるのですが
 その話はまた今度にでも)

早朝は気温が氷点下を下回っていることなんてザラですし
陰っているコースだとグリーンだけでなく、
フェアウェイ、ティグラウンドも凍っていたりします。

せっかくナイスショットをして
グリーンまで飛ばしても、

「カーーーン」

と、音を立ててOBなんてことも…

冬ゴルフでライバルに差をつけるためにも
「冬のゴルフの基本のキ」を
あなたにお伝えしたいと思います。

続きを読む

【テンプラ解消!】理想のスイング軌道を手に入れる

2020.01.10
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

前回は昨年最も再生していただいた
動画をお送りしました。

いよいよ今日から新しいレッスン動画を
お送りしていきます。

新年1発目ですので、”飛ばし”に関係する
お悩み
について見ていきます。

今回は、特にウッド系で起きやすいミス、
「テンプラ」についてお話していきます。

テンプラは多くのゴルファーが悩む、
言ってしまえば”ゴルフ病”の一つです。

ただでさえミスが出て辛いのに、
新しく買ったクラブがみるみる傷ついてしまったり、
あらゆる方面でゴルファーの敵となるのがこのテンプラ。

シャンクと同じ様に
一度出てしまうとなかなか止まらず、
悩み続けている方も多いです。

このテンプラの対処法を、
「アドレス」と「スイング」に切り分けて

2週続けてお伝えしていきます。

それでは前半「アドレス」について
見ていきましょう。 続きを読む

ターフをごっそり?!脱すくい打ち宣言

2020.01.06
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

年末年始休暇も終わり、
今日から仕事初めという方が多いようですね。

私も早速お正月気分から抜け出し、
今年もゴルフに邁進しようと思います。

さて先日、レッスンをしている時、
ある生徒さんから悩みを打ち明けられました。

「ゴルフ歴は10年になるのですが、
アイアンでなかなか飛距離がでないんです…」

「ボールは高く上がっているんですけど…
多分ゴルフを始めた頃からすくっちゃう癖が付いてて…」

「どうにかアイアンでも飛距離が出せるようになる方法を教えて下さい!」

ティーアップするドライバーと違って、
アイアンは地面から直接打つから、
どうしても打つときに、
すくい上げてしまいがちになります。

私が編み出したビジネスゾーンをマスターすれば、
すくい打ちも改善されるのですが…
長年の癖を壊すのはやっぱりむずかしいですよね。

これにはミスショットがでにくく、きれいにボールを捉えられる、
“ダウンブロー”という方法もあるので、
あなたにもシェアしたいと思います!

続きを読む

【ビデオ】「腰の疲労感」がトップ改善の合図

2020.01.03
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日で三賀日は終わりですね。

明日は土曜なのでまだお休みが続く方も多いと思いますが、
皆さん今年の目標は立てられましたか?

お仕事はもちろんゴルフでも

・今年どうなりたいか

・そうなるために
 今から何が出来る・するべきなのか

・無謀又は低い目標になっていないか

これらについて考えながら目標を決めていただくと
目標達成の道のりが見えてきます。

ただ漠然と決めるよりも、
ぐっと実現するイメージができて来ますので、
参考にしてください。

さて、今日のウィークリーレッスンですが、
昨年最も再生していただいた動画を
お送りします。

昨年最も再生された動画は…

「前傾角度の維持によるトップの改善」でした!

前傾角度の維持ができているか、
ヒントは「腰の疲労感」にある
のですが…

いったいどういうことか? 続きを読む