カテゴリー別アーカイブ: メルマガ

毎回惜しいところでパーを逃してしまう…

2017.04.29
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「毎回惜しいところでパーを逃してしまう…」

についてお話しようと思います。

そもそもですね、
「パーが取れる惜しいところまで行く」
というであれば。。。

レベル的には、かなりいい線まで来ている、
と言えるかもしれません。

そんな方に今日はアドバイスさせていただきますね!
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パターの練習は何をすれば良いですか?

2017.04.28
mizugaki

From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

本日のテーマは

「パターの練習は何をすれば良いですか?」

というお話をしたいと思います。

生徒さんからよくいただく質問です。

先日のコースレッスンの時にも
似たようなご質問をいただきました。

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もしかしたらあなたも
パッティングについてのお悩み
お持ちではありませんか?

詳しくお話を聞いていると

・パターで3パットを叩いてしまう
・自分がどこを向いてるのかがわからなくなる
・パターの距離感が分からない
・グリーンの読み方が分からない
・練習方法がわからない
・引っ掛け・押し出しが出てしまう

などなど。

苦手なこと・大事なこと
とは理解していても・・・

練習場ではアイアンやドライバーのような
ショットがメインの練習になってしまいがちですよね。

今メルマガを書いている僕も
耳が痛くなる話ではあるのですが(汗

でも、パターって具体的にどんな
練習をしたら良いかわからない方も
少なくないのではないでしょうか?

そこで本日は、パターの練習で

・どんなことを気をつければ良いのか
・どんな練習をしたら良いのか

ということを具体的に
お話していきたいと思います。
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パターフェースのインサートって、いいの?

2017.04.27
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「パターフェースのインサートって、いいの?」

という話をしたいと思います。

あなたもパターを何本かお持ちならご存知かもしれませんが、
最近のパターの流行りで、フェース面に本体とは違う金属や
樹脂を埋め込んだものがあります。

これらの埋め込みを一般的に「インサート」と呼び、
そうしたパターを「インサートありのパター」と
呼んだりもしています。

ちなみになぜ、この話をしようかと思ったかというと。。。
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ゴルフ界にはあなたが必要です

2017.04.26
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

ゴールデンウィークも
もうすぐですね。

あなたはもう何をするか決めていますでしょうか。

旅行に行く方、実家に帰る方、
何もしない方など様々だと思いますが、
このメルマガをご覧いただいてるならGWはゴルフ三昧でしょうか?

僕達ゴルフパフォーマンスは
GWも絶賛活動中ですので、
お時間あれば是非体験レッスンにいらしてくださいね。

さて、今日は

「ゴルフ界にはあなたが必要です」

という話。

急に何のこと?と思われた方も
多いと思われますが、
最近こんな記事を見かけました。

「ゴルフ界は「900円」世代を取り込めるのか」

記事はこちら

http://toyokeizai.net/articles/-/132015?page=3

ゴルフ業界は新規ゴルファーの増加に苦慮しており、
特に現在の20・30代はあまりゴルフは
しないそうです。

さらに記事によると、
1ヶ月に使うスポーツ費は
900円が平均とのこと。

ただ、これは個々人のお金の使い方の問題なので
何とも言えませんが、僕が特に気になったのは
最後の見出し、

未経験者だけでのゴルフには限界がある

という一文です。

おそらく、今このメルマガをお読みのあなたも、
最初はゴルフ経験者に誘われてという方が
多いでしょう。

かくいう僕も、
1番最初はゴルフ好きの父親に
連れて行ってもらってというのがスタート。

そこから、ゴルフの魅力にハマり20年以上経った今でも
ゴルフが大好きですが、最初は挫折の日々でした。

・球は上がらない
・飛ばない
・方向が不安定で右に左に
・18ホールほとんど走っている
・後続組からのプレッシャーを感じて気が気じゃない

などなど、帰るころには
当分ゴルフはいいや。。。と思うほど
疲れ果てていた記憶があります。

しかし、それでも続けてこれたのは
周りの方々に支えてくださったからこそです。

ゴルフ界にはあなたが必要です

だからこそ、今日のメルマガの
タイトルです。

もちろん、私も例外ではありませんが、
あなたはゴルフの楽しみと辛さの両方を
知っている貴重なゴルファーです。

なので、
・初めてコースデビューするゴルファーを快く
迎え入れる(当然、マナー違反は注意してあげましょう)

・ラウンド中はテンパっているので先輩は多くは語らず、
ただ前に進むことだけに集中してもらう

・ナイスショットもミスショットも
自分のことのように感情を共有する

・打ちっ放しに付き合う

といったところでしょうか。

ご存知の通り、
始めのうちは右も左も分かりません。

そんな時は、
道標となるものがあるだけで
前に進みやすくなります。

特に、ゴルフは同伴者が誰だったかで、
その日の満足度は大きく変わります。

最初のコースデビューの印象で、その先ゴルフをするかどうか
ハッキリするので、ゴルフ初心者の方には
是非ゴルフを楽しめるような雰囲気を作っていきたいですね。

P.S.

先日、ゴルフライブの本社に寄った時、
ゴルフ初心者Nさんになんでゴルフを
続けているのか聞いてみたところ

「出来ない自分に腹が立つんで、出来るまでやりたいんですよね」

とおっしゃっていました。気合が入っているようです。


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勝つ人のゴルフ

2017.04.26
miyamoto

From:宮本大輔
千葉のゴルフパフォーマンスより、、、

おはようございます、宮本大輔です!

川奈ホテルゴルフコースで行われていた
【フジサンケイレディスクラシック】最終日

いや~!!
凄い結末でしたね。

(まだ見てない方
今から結果を話すのでココで回れ右して下さい。笑)
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雨の日にパットを決めるには?

2017.04.25
kajikawa

From:ツアープロ梶川武志
福岡のホテルより、、、

皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!

さて、今日は

 「雨の日にパットを決めるには?」

について、お話をしてみたいと思います。

読者の方から「雨の日のグリーンの対処法」について
質問をいただきました。

確かに雨の日は、グリーンの状況が
刻々と変わりますよね。
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打つ前に知るべき”風”のこと

2017.04.24
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

『風を嫌ってはならない。
 風こそこの上もない立派な教師だ。』
=ハリー・バートン(英国のプロゴルファー)

ゴルフの世界にはこんな言葉があります。

しかし、風がなぜ教師なのか?

その理由は

『風はゴルファーの長所と短所とを、はっきり教えてくれるからだ』

ということです。

先週のコンペの懇談会でもお話しさせていただいたのですが
あなたはショットする前に『風』を意識していますか?

ゴルフに風は付き物です。

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意外と知らないゴルフに隠された秘密は…

2017.04.23
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

先日小学生の生徒さんに
突然こんなことを聞かれました。

「ねえ服部先生。
おばけ、小鳥、鷲、アホウドリ
これな~んだ? 分かる?」

なるほど
私はすぐに分かりました。
「カップインまでの打数でしょ?」

「すご~い服部先生」
実はこういうの得意なんです。

一応ゴルフを仕事にさせてもらってますから(笑)

ス少しプロ魂に火がつきました。

「じゃあもっと良いこと教えてあげる
アホウドリの続きって知ってる?」

「しっ、知らない、、、」

「それはね、、、」
                 

知ってますか?

・0

「パー」といえばゴルフをやる上で
最も耳にする言葉かもしれません。

パーは各ホールで決められている
規定打席でホールアウトとすることですよね。

              

ではそのパーの意味ご存知ですか?

これは「par」という言葉が
ラテン語で等しい、同等、標準
という意味なことから来ているんです。

           
・+1

パーより一打多い。決められた規定打数より
一打多くホールアウトするのが「ボギー」です。

実はこの「ボギー」ですが
意外なところに名前の由来があるんです。

実は昔流行していた歌から
とってきた言葉なんです。知ってましたか?

「I’m the Bogey Man,
catch me if you can.」
(おいらはボギーマンだよ。
さぁ捕まえられるもんなら捕まえてごらん)

その正体はなんとお化け

「子供を驚かすおばけ」

のボギーマンが名前の由来なんです。

ボギーマンは捕まえにくいもの
ゴルファーが捕まえにくいものといえば

良いスコア=「ボギー」

となったんです。

なんとユーモアのあるネーミングですね。

        

目指すはバーディー

・-1

規定打数より一打少ない
バーディーの由来を知っていますか?

一説では1903年にA.Hスミスという
ゴルファーが1打少なくホールを終えた時

「flew like a bird」(鳥のごとく飛んだショット)

と叫んだことがはじまりだと言われています。

「bird」は米国ではスラングで
かっこいい、クールだという意味で使われていて

それに愛称語の「ie」を付け

「birdie」

と呼ばれるようになったらしいですね。

小鳥なんですね。

・-2

規定打席よりニ打少ないイーグルですが

バーディーが小鳥のイメージなので
それよりも優れていなければならない

ということでバーディー(小鳥)より少し大きい、
アメリカの国章でもある鷲

「eagle」

が選ばれたのです。

そこから少しづつ-3打、-4打と
進むに連れて大きな鳥になっていくのです。

           

奇跡の確立

・-3

-3打はなんと呼ぶか知ってますか?

「アルバトロス」(アホウドリ)

アルバトロスはパー5のホールを
2打でカップインというパターンが現実的。

ですがほぼ不可能なレベルですよね。

パー3のホールのホールインワンよりも難しいですから。

ですがそんな奇跡を1つ大会で同時に起こしてしまった
ゴルファーが一人だけいるんです。

それは誰かというと、、、、

有村智恵さんです。

1日でホールインワンとアルバトロスを達成するのは
日本のプロツアーで男女を通じて初の快挙なんです。

実はこの快挙が起きる確立は1000万回に1回と言われています。

365日毎日ラウンドしたとしても
3万年かかる計算だそうです。

「3万年に一度の奇跡」そう呼ばれています。

            

未知の領域

・-4

ちなみに-4打はなんと呼ぶか知ってますか?

「コンドル」

コンドルは未だ世界で4回しか達成されていません。

これが達成されることはさすがに一生ないと思います。

・-5

そして-5打は、、、

「オーストリッチ」(だちょう)

コレに関してはもはや言うことはありません(笑)


+3 トリプルボギー

+2 ダブルボギー

+1 ボギー

0 パー

-1 バーディ(小鳥)

-2 イーグル(鷲)

-3 アルバトロス(アホウドリ)

-4 コンドル

-5 オーストリッチ(だちょう)

いかがでしたか?

たまにはゴルフの歴史や背景を調べてみると
意外なことがわかったりして面白いかもしれませんよ。


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「体」ラウンドで意外に使う部分(右ふくらはぎ)

2017.04.23
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「体・ラウンドで意外に使う部分(右ふくらはぎ)」

というお話をさせていただきます。

私は左股関節の故障で、
数ヶ月ラウンドしなかったことがあります。

そして、久しぶりにラウンドしてみて
どこが一番負担になったのか驚いた部分があります。

それは、右ふくらはぎです。

実は、右脚のふくらはぎをそんなに使っているとは
自分では意識できないでいました。しかし。。。
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グリーン周りが下手でパーが取れない…

2017.04.22
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「グリーン周りが下手でパーが取れない…」

についてお話しようと思います。

これについて、読者様から質問がありました。
あったんですが。。。

でもこれってそもそも、
2つの意味があると思うんですよね。
どういうことかというと。。。
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ゴルフで腰痛持ちの方は必見!

2017.04.21
mizugaki

From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

本日のテーマは

「ゴルフで腰痛持ちの方は必見!」

というお話をしたいと思います。

ゴルフをされている方で
腰痛持ちの方は本当に多いですよね。

僕自身も腰痛には悩まされ
20歳の頃、1年間クラブを全く
握れなかった時期もあります。

大好きなゴルフが出来なくなるのは
本当にツライことです。

あなたも普段ゴルフをされていて
次のような経験ありませんか?

・ボールを拾い上げる動作がつらい・・・
・練習場へ行ったけど20~30球で腰に痛みが・・・
・パッティングの体勢がつらい・・・
・ラウンド中に腰が痛くてプレーに集中できない・・・
・パターで腰が痛くなる・・・・
・ゴルフをしたいのに出来ない・・・

一つでも当てはまったあなたは
是非このメールを読み進めて下さい。

ゴルフのスイングは回転運動なので
ひねる動きで、軸となる背骨や腰への
負担はとても大きくなります。

そこで、今回は僕がいつも実践している
腰痛を和らげる方法をご紹介していきたいと思います。

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パターイップス…それって本当?

2017.04.20
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「パターイップス…それって本当?」

という話をしたいと思います。

もしかしたら、これを読んでいるあなたも
いわゆる「パターイップス」で悩んでいるかもしれません。

イップスは確かにメンタル的な要素が多いので、
クラブでどうこうできないと思われるかもしれませんが…
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ベストスコアが狙えるゴルフ場を見分ける◯◯とは?

2017.04.19
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

一昨日、新たに9店舗目となる
錦糸町店がオープン致しました!

今回はゴルフバーを2打席お借りしての
レッスンをすることとなりましたが、
非常に上質な店内になっております。

アクセスも抜群なので、是非お越しくださいね。

さて、今日はゴルフ場の話。

ゴルフ場を予約する時、値段や場所、クラブハウスでの
食事のクオリティなどを考慮なされると思いますが、
コースレイアウトも重要なポイントですよね。

特に、良いスコアで回りたいと思った時は、やさしいと
言われるゴルフ場も視野に入れると思いますが、その場合、
ゴルフ場の難易度を示す、コースレートを気になさると思います。

あなたもご存知だと思いますが、コースレートとは
ラフの状態やハザードの数、コース形状などを審査し、
その難易度を数値で表したものですよね。

基本的には、72を基準にして数字が大きければ難しく、
低ければ簡単と認識していただいていいのですが、
この数字を過信すると思わぬ落とし穴にハマってしまうのです。

やさしいって聞いてたのに。。。

コースレートが低く、レイアウトを見ても
さほど難しくなさそうだからといざ行ってみたものの、
障害物の配置やフェアウェイが狭く、散々な結果に終わる。。。

あなたも、一度や二度経験があるかもしれません。

本当のところ、100前後のゴルファーにとって、
このコースレートというのはそこまで参考になりません。

なぜなら、コースレートはハンデ0の
スクラッチプレーヤーがどのくらいで回るかを
審査基準に置いているからです。

言われてみれば当然なのですが、
ハンデ0と100前後のゴルファーでは
難しいと感じるポイントは違います。

なので、ハンデ0ゴルファー基準で
難易度を決めているコースレートでは、
100前後のゴルファーは参考にするのが難しいです。

よって、単にやさしいか難しいかを判断するには
十分ですが、実際プレーする際の指標としては
少々疑問の余地があります。

では、アベレージゴルファーは何を基準に
気持ちよくプレー出来るゴルフ場を選ぶべきか?

じつは、コースレートというシステムは
今や少数派のシステムでして、世界的には
とある別のシステムが採用されています。

そして、日本でも数年前からその新たな
算出方法が導入されたのです。

それは、、、

スロープレーティングをご存じですか?

この言葉をご存知の方は、
かなりのゴルフ通でしょう。

日本で導入されたのはここ最近ですが、
アメリカでは1990年から導入され、
イギリスでも似たような指標が使用されています。

実施年からお分かりの通り、運用から既に25年近く
経過しているので、信頼性はそれなりにあると思われます。

ただ正直に言うと、日本ではほとんど浸透していませんね。。。

しかし、このスロープレーティングというのは、
なかなか優秀でして、コースレートとの大きな違いは
アベレージゴルファーも審査基準に入っているということです。

コースレートの弱点は上記の通り、
基準がスクラッチゴルファーにあるところ。

JGAの説明にも載っていましたが、コースレート74と69の
ゴルフ場では、数字で見れば難易度差は5ですが、
アベレージゴルファーにとっては単なる5打差どころではありません。

なので、もっと一般的なゴルファーも混ぜて算出した方が
より公平ではないかというのが基本概念です。

また、コースレートはコースの総距離が長いと、比例して
数値が高くなります。

ですが、距離が短くても難しいコースってありませんか?

そのあたりもスロープレーティングでは
割と正確に算出してくれます。

ちなみにスロープレーティングだと、
基準値は113になりますので、
これを中央値としてコースの難易度を見てみるのもいいですね。

普及には時間が掛かるでしょう。。

ただ、まだ実施されてから3年くらいなので、
広く普及しているとは言えません。

特に、ハンデの計算が今までと違うので、
一般的に浸透するのにはしばらく時間が必要でしょう。

ですが、全国のゴルフ場でしっかり整備されれば、
コース間でのハンデの差が無くなりますし、
アベレージゴルファーが正確に難易度を推し量ることができます。

これから先どのように広まるか
楽しみなシステムです。

P.S.

ちなみに、GPコーチ陣は私も含め、
かなりの数のゴルフ場を回っているので、
関東近郊のゴルフ場の難易度はおおよそ把握しています。

是非行くゴルフ場に悩んだら、聞いてくださいね。


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ゴルファーの熱中症対策で忘れがちな要素とは?

2017.04.19
miyamoto

From:宮本大輔
千葉のゴルフパフォーマンスより、、、

おはようございます、宮本大輔です!

ご覧ください。
先日行われた交流コンペのお写真です。

DSC_0059

とてもいいお天気で
初夏を感じさせるような暑さでした。

桜はほとんど散ってしまいましたね。

これからどんどん暑くなる季節。

ゴルファーにとって
気を付けなければならないことの一つに「熱中症対策」があります。

コンペに参加して下さったみなさんは
熱中症対策はバッチリな方が多く非常にいい感じでした!

「まだ4月だから・・・」

と熱中症対策を怠っている方はいませんか??
続きを読む

高反発はズルい?

2017.04.18
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

おはようございます!
近藤雅彦です。

先日レッスンに来た生徒さんから、
こんなお悩みを聞きました。

「仲間とラウンドしてるんだけど、
 最近飛距離もヘッドスピードも落ちてきちゃってさぁ、
 昔のように飛ばしたいんだけどね、、、
 高反発ドライバーって言う手もあるんだけど、
 ちょっと恥ずかしいなぁ、、、」

あなたも、こういう風に思ったことはありませんか?

続きを読む