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[ビデオ]ゴルフ上達に必要な5つの教科

2023.02.03
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

突然ですが、
ゴルフ上達のためには5つのポイントがあります。

さて、その5つのポイントはなんでしょうか?

ゴルフ上達のためには、
スイング練習だけしていても上手くなるのか?
といえば、そうでもないんですよね。

トータル的に取り組んでいくということが
とても重要になってきます。

そのトータルポイントが5つ存在します。

おそらく、多くの方が学校の授業で、
国語、数学、理科、社会、英語というように
5教科を勉強していたと思います。

そして5教科の総合得点で個人全体の
成績が出ていたと思います。

それと同じようにゴルフにも5教科あって、
それぞれ苦手なものはより良くして、

得意なものは、さらに伸ばす。
そういった取り組みが必要になってきます。

要するに多角的なアプローチをすることによって、
自分自身のスコアアップを図っていくことが
重要になっていきます。

では、ゴルフ上達のための5つのポイントとは
何かについてお話していきましょう。

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問答無用。もうコレだけやって下さい

2023.02.02
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「問答無用。もうコレだけやって下さい」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ズバリ、私がアマチュアの方に
何を一番練習してほしいかというと。。。?
続きを読む

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冬のアプローチ成功率を左右するポイント

2023.02.01
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
今日から2月がスタートですね!

例年のデータだと、1月の終わりから2月の始めにかけてが
1年で一番気温の低い時期
ということなので、
今がまさに寒さの峠です。

ぜひこの峠を体調を崩さずに、万全の状態で越えられるよう
気を引き締めて望みましょう!

 
ところで、寒い季節にいつも以上に注意しないといけない事は
体調管理だけでなくゴルフにも存在しますよね。

 
寒さは今が折り返し地点ですが、
しばらくはまだ気温が低い日が続くので
本日はそんな寒い日のゴルフで気を付けるべき
アプローチのチャックリ・ダフリ・トップ対策についてお話ししようと思います!

冬の芝はアプローチの難易度が高い

冬の芝は春や夏に比べ薄く、枯れて元気がないため
ボールが地面から浮き上がらず打ちにくい状態になります。

 
夏などの芝に元気がある時は少し芝で浮いているボールを打つので、
ボールの下へウェッジの刃(リーディングエッジ)を潜らせやすいですが、

冬の芝ではボールは地面に直接接してるため、
かなりピンポイントで当てていかないといけないために
難易度が一気に上がります。

 
そうすると、ダフリやチャックリなどの失敗のリスクが上がるため、
今回はなるべく安全に冬芝からのアプローチを成功させる方法について
動画でお話していきます!

 
冬のゴルフではもちろんですが、それ以外の季節でも
芝が薄かったり、難しそうなシチュエーションでも
成功率を上げるために使えるので、ぜひ実践してみて下さい!

ポイントはバウンスを使いこなすことです!

動画はこちら




 

普段のショットではウェッジの刃(リーディングエッジ)の部分を
ボールの下にくぐらせることだけを意識してスイングしている方も多いですが、

本日の内容のように、
「バウンスを擦る・滑らせる」という意識を持つことで、
条件の難しいライでも成功率を高めることができます。

 
ボールに当てる、と意識すると
どうしても刃をボールの下にどう潜らせるか。というイメージが先行しますが、

今回の様にマーキングを拭うようなイメージから始めると、
自然とバウンスを意識したスイングの感覚を掴めるのでオススメです。

 
ぜひ、今回の内容を身に付けて
どんな状況からでも成功率の高いアプローチを決められる
アプローチ名人を目指してください!

 

 
森崎 崇



<本日のオススメ>

スイングがオンプレーンでしっかり振れているか?
それを確認するのは、なかなか簡単ではないですよね。

 
昔からのやり方ではスイングチェックに鏡を使って何度も確認したり、
最近だとスマホのカメラなどで楽にはなりましたが、

どこが問題なのだろう?と、確実な修正点がわからず
自信が持てないままスイング改善に苦労している方も多いです。

 
しかし、そんな苦労を取り払い
鏡もカメラも要らず、誰でも簡単にオンプレーンなスイングが
たった15分で手に入るアメリカの発明品が到着しました。

 
それがこの「パワーパッケージ」です。

日本を含むツアープロから、アマチュアまで全世界5万人以上の
スイング改善に貢献したこのメガヒットアイテム。

インパクトを逆算的な発想で改良するこのアイテムの秘密を、
完売してしまう前にぜひ確認してください。

パワーパッケージの詳細はこちらから

https://g-live.info/click/powerp_2301/


 

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上達が早くなるためのラウンドの振り返り

2023.02.01
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
先週は、ラウンド後のスコアから上達の糸口を掴む
という話をさせて頂いたので、

前回の内容はこちら

スコアの結果から上達の糸口をつかむ

本日はもう一つ、
上達しやすくなるプレーの振り返り・マインド作りの方法について
お話ししようと思います。

 
たとえ同じ練習メニューをこなしていても、
上達の早いゴルファーの方と、なかなか結果が出ない方という風に
個人によって結果に差は出ます。

 
ただ、この差は単に”センスがある”という言葉で
あっさり片づけられるものではなく、
私の持論として、この差にはとある決定的な
「考え方の違い」があると考えています。

 
それはほんのちょっとした差なのですが、
それを意識するのとしないのとでは、
上達速度もプレーの安定感も大きく変わってきますので、

ぜひ本日は、普段の自分がどうプレーを振り返っているかを
思い返しながら読んでみて下さい!

自分を褒めてあげましょう!

例えば、スコアを更新できなかったラウンド終了時に、

「あ~、今日はダメだったなぁ、、、」
と溜息をつくのではなく、

「今日はパターがいつもより調子よかったな!」
とか、

「今日はバンカーから全部一発脱出できたし、前回より成長してるな!」
というように、上手くいったこと、成功したことに着目して
ポジティブに捉えることが大切です。

 
これは何も精神論だけの話ではなく、
実際のプレーの成功率にも関わってくる重要なことです。

 
「得意なこと」に着目している人は、
そのプレーを伸ばそうとしますし、
元から得意なことなら結果も安定させやすいです。

 
また、得意と意識しているショットと、
ちょっと苦手だな・・・と感じているショットでは、
筋肉の弛緩、つまり力み具合も変わってくるので、
当然前者の方が成功率が高くなります。

 
本番でも成功率の高い得意なプレーを好むようになるため、
そのプレーに頼る割合が大きくなることで、
結果として良い結果に繋がることが多くなります。

 
一方、苦手なことに着目したり、
自分の得意なプレーに着目しないゴルファーの方は、

あらゆる場面・全てのクラブを
一定以上のレベルでこなそうとしてしまいがちです。

 
苦手なプレーをなくし、あらゆる場面で
安定した力を発揮しようとすることを目指すという事ですね。

 
ですが、例えプロでもクラブバッグに入っている14本のクラブ
全てが同じくらい得意、なんてことはありません。

誰しも得意で自信のあるクラブや、苦手な場面というものが存在します。

 
しかも、苦手を克服するのは
得意なことを伸ばす以上に骨が折れる作業です。

 
もちろん、練習で時間をかけて苦手を克服することは
大切なことですが、短い期間で無理に苦手なことに
真っ向から向かっていく必要はありません。

得意なプレーで戦略を構築し、成功率を高める

ゴルフはミスのスポーツと呼ばれていますので、
ミスの確率の高いプレーを避けることは立派な戦略です。
 
そこで、

・得意なことを優先した戦略を立てる
・意識して苦手なプレーを避けるコース戦略を取る

という意識を各ホールのスタート前に考えることで、
プレー全体の成功率を上げられます。

 
また、
弱点はすぐに克服しなくても良い!と割り切ることも大切です。

 
ゴルフは弱点を克服するよりも、
得意なことを徹底的に極めるほうが
良かったりする場合があるのです。

そのほうが圧倒的に
ゴルフを楽しむこともできますしね。

 
そうなってくると、
まずは自分の得意な分野を探す必要があるので、

いつも意識せずに何気なく上手くいっていることに着目して
伸ばして強化する必要があります。

どうしても避けられない苦手は・・・

 

ただ、避けようとしても、うっかり出てくる苦手な場面はあると思います。

そういう時は割り切って最低限の結果を求めるマインドで臨むか、それ以外にも
苦手なプレーを克服するアイテムに頼るというのも手です。

 
近距離のアプローチ向けのチッパーなどが良い例ですが、
バンカー脱出に特化したクラブや、
スライスがそもそも出にくいよう設計されたドライバーなど、

最近はクラブの性能でカバーしてくれることも多々ありますから。
(競技で使われる方は、適合クラブかの確認は必要です)

 
それ以外にも、パターの3パットがなかなか減らない、
と課題に感じていたら、タッチが合うパターを試したり
距離感の安定する練習を重点的に行うなど、
どうしても避けられない苦手だけは課題として優先的に取り組みましょう!

 
ぜひ、次回ラウンドに言った際には
自分の新しい得意を発見し、よりゴルフを楽しめるように 
自分のプレーをポジティブに振り返ってみて下さい!
 

 
近藤


<本日のオススメ>

もし、あなたがバンカーに苦手意識を持っているなら、

このバンカー脱出に特化したウェッジがあることを、
ぜひ知ってください。

バンカー特化ウェッジ
「Bunker Meijin Ⅳ (バンカー名人)」

バンカー脱出で失敗する原因をクラブ設計で克服し、
何の変哲もないスイングでアゴ高バンカーだろうと
いとも簡単に脱出できる、そう作られた特殊ウェッジです。

こちらは、適合クラブなので競技ゴルフでも安心してお使いいただけます。

 
通常はフェースを開いたり、砂の状態でスイングを調整したりと
色々と小難しいバンカーショットを、限りなくシンプルにして
成功率を高めるための専用クラブです。

バンカーへの苦手意識が無くなれば、コース戦略も
より一層の自由度が出てきますので、ぜひ完売してしまう前に
詳細をご一読ください!

バンカー名人の詳細はこちらから

https://g-live.info/click/bunkermeijin2301/

※次回入荷は未定なので、完売前にご確認ください。


 

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米国レッスンプロ珠玉のアイテム、日本再上陸

2023.01.31
glteam

こんにちは。
ゴルフライブ事務局です。

 
突然ですが、アメリカで開発された
とあるメガヒット練習器具について、
耳寄りのニュースあるのですが、、、

 
その練習器具は、
スイングのあらゆる問題をたった15分で解決してしまうという
驚異の発明品だったのですが、

去年あまりの人気でゴルフライブでも1週間を待たずに完売し、
その後、円高の影響を受けて値上がりしていました。

 
今回とある事情で、そのとっておきの発明品を
ゴルフライブ読者様限定でお得に手に入れられる機会ができましたので、
ぜひ、このチャンスを見逃さないでください。

全世界5万人以上のスイングを改善したアイテム

 
その練習器具とは、ツアー現役のトッププロや
1000人を超えるティーチングプロにも愛用され、
全世界5万人以上のゴルファーに使用されている
大ヒット商品

Power Package
(パワーパッケージ)
です。
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紹介動画はこちら

 
ツアープロとして活躍する著名なパワーパッケージ使用者の一部を抜粋すると、

リッキー・ファウラー
(アマチュア時代、世界ランキング1位36週保持の大記録保持者)
フィル・ミケルソン
(2021年、50代でメジャーを制した初めての選手として最年長優勝記録を53年ぶりに更新)
ジョーダン・スピース
(史上最年少の22歳2カ月でのフェデックスカップ年間王者、PGAツアー82年ぶりの10代優勝達成によりルーキー・オブ・ザ・イヤー受賞)

といった、若手プロから熟練プロゴルファーまで、幅広い実力派プロ達も
スイング練習のために使っている、全世界でアマ・プロ問わずに大ヒットを記録した異例の練習器具です。

 
日本のプロでも、女子プロとして活躍する比嘉 真美子プロ
このパワーパッケージを使用しており、実際に比嘉プロが
パワーパッケージを使用している動画がこちらになります。

※スイング中のパワーパッケージと腕の状態が分かりやすいように
 スロー再生になっています。2度のテークバック確認の後にスイングします。

横長画面の方は、全画面にて表示してください。

 
上の動画をよく見て頂けるとお判り頂けますが、
この練習器具はインパクトの直前・直後以外で腕がカップに収まるようにすることで
勝手にオンプレーンなスイングができるようになっているという、
感覚的に・簡単にスイングを改善するアイテムなのです。
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スイングの段階をざっくりと分けると、

1.アドレス
2.テークバック・バックスイング
3.トップ・ダウンスイング
4.インパクト
5.フォロースルー
6.フィニッシュ

という段階分けになりますが、
インパクトの結果を直そうとするするあまり

4.インパクト の直前だけに着目して改善しようとする。

というような改善を図っている方も数多く見受けられます。

 
しかしスイングは始動から終了までのトータルで結果が決まるもの。

インパクトの直前で急激な補正をかけるようなスイングでは
なかなか結果も安定しません。

 
そこで開発者のクリス・ウォーキー氏は、20年以上米国でレッスンプロを務めた経験から
たとえレッスンプロが傍にいなくても、スイング全体を
勝手に最適なオンプレーンになるように教えてくれる。

そんな練習器具を求めてパワーパッケージ開発に着手したそうです。

スイングのインパクトを逆算的に改善する

 
その目的のために求められたのは、

・一人で使っても感覚的にスイングの正誤がハッキリ分かる
・誰でもスイング全体をまとめて改善できる

という性能のアイテムでした。

 
そこで、先述のスイングにおける段階の内、
インパクト以外の

1.アドレス
2.テークバック・バックスイング
3.トップ・ダウンスイング

4.インパクト
5.フォロースルー
6.フィニッシュ

上記の箇所を補正できる性能を追求し、
逆にアドレスやインパクト直前・直後では
変に補正がかがるとスイングに違和感が出てしまうため、

自分が自然に感じる始動・インパクトの感覚を残したまま
スイング全体を補正できるように開発されました。

 
しかもその判定は、
腕がカップに収まっているかを確認するだけで
スイングが正しいか、どう直せば良いかが一目瞭然なので、

一人で鏡やカメラを使わずとも、
簡単にスイングの課題をあぶりだせるようになっています。

 
では具体的に、どのようにスイングパッケージを使うのか、
その流れをご説明いたします。

パワーパッケージ実践の流れ

 
まず、パワーパッケージをアイアンに取り付けてアドレスに入ります。
装着位置は、左のアームとアイアンのリーディングエッジのラインを合わせます

 
アドレス~スイングスタート
この時点では、パワーパッケージは腕と接しておらず、拘束感なくスイングを開始できます。

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ポイント①
テークバックでクラブが地面と平行になったあたりの地点から、腕がカップに収まります。

もし手首が開いたりしてフェース面がスクエアになっていない場合、腕はカップに収まらずにすぐに判断できます。

ここからポイント③まで、腕はカップに収まったままの状態をキープすることを意識します。

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ポイント②
テークバックが完全に完了した状態です。

ここで肘や腕が不要に曲がっていたりすればカップから腕が当然外れてしまいますし、
スライスなどに悩む方に多く見られる開きすぎ・閉じすぎた状態で振り下ろそうとしても、腕をカップの中に維持することはできません。

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ポイント③
クラブが地面と平行になるあたりまでのダウンスイングです。

手首、腕の角度を維持したまま振りおろせば、カップと腕は離れないままターゲットラインに対してスクエアな状態になっています。
ここからインパクト後までは一度腕はカップから離れるため、インパクト時に窮屈さを感じることはありません。

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インパクト前後
インパクト前後はカップと腕は分離します。

この後、フォロースルーからフィニッシュにかけて
再びカップに腕が収まるようになっていれば、
理想的なオンプレーンなスイングの軌道を描いている状態となります。

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ポイント④
最後にフォロースルーからフィニッシュにかけてカップに腕が戻ってくればOKです。

体をしっかりと回せていない状態や、腕が開いていたりする場合にはカップに腕が戻ってきません。

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このパワーパッケージの優れている点は、
多様な原因で発生するスイングの問題を全て明らかにして、
感覚的にすぐに修正できる
という点です。

・間違った手首の動き
・誤ったスイングプレーン
・アーリーリリース
・腕・手首・体の連動のズレ

等々…

様々な原因によって引き起こされる
インサイドアウト・アウトサイドインのようなスイングの乱れを予防し、
正しいフェースコントロールでインパクト時のミート率を改善してくれます。

 
結果、スライス・フックなどに悩まされなくなり、
安定した高い飛距離のボールを狙い通りの場所に
打つことができるようになるのです。

 
実際、比嘉プロなどの映像では難なく振っているように
見えたかもしれませんが、初めてアマチュアの方が振ったなら、

テークバックで腕がカップに収まらなかったり、
フィニッシュで腕がカップから外れてしまったり
と、
多くの方がどこかに課題を発見できるでしょう。

 
しかし、その課題も直感的に是正を行えるため、
15分も振っていればスイングが改善され、
いとも簡単にオンプレーンなスイングに近づくことができるでしょう。

 
こんな破格の性能を持ったパワーパッケージですが、
実は円高の影響でつい最近まで値上がりをしていました。

 
ですが、この度とある事情により、
ゴルフライブ読者様限定の特別割引でご案内できることになったのです。

ゴルフライブ読者様 限定割引

日本にもパワーパッケージが広まり
ゴルフショップなどにも大量に置かれるようになってきたことで、
円安の緩和も相まって日本の総代理店も大量仕入れでコストを削減し、

一時期は12,800円に値上がりした定価を、
9,900円にまで戻すことに成功しました。

 
さらにそれだけではなく、
ゴルフライブ読者様だけに特別な案内があり、、、

 
実は、去年円安前の最後の仕入れ時に
ゴルフライブでも200セットのパワーパッケージを発注していましたが、

「アメリカでも人気なので生産が間に合わない」との理由で、
半分の100セットのみの入荷となってしまいました。

 
その後、5ヶ月以上経ってようやく残り分の入荷の目途が立ったときに、
担当者の方からこんな連絡が・・・


パワーパッケージ担当者
「あなたたちには随分と待たせてしまったから、運賃分の費用はオマケしますよ!
 その分、読者の方限定なら特別割引で案内して大丈夫です!」

ゴルフライブ担当者
「え、良いんですか!?」

パワーパッケージ担当者
「前回分もしっかり完売してパワーパッケージを広めてくれましたからね!
 あ、でもamazonとかには出さないで下さいね!HAHAHA!
 Have a happy new year!」


 
と、そのような経緯がありまして・・・

本来の定価9,900円から、さらに運賃分もお値引きして
8,300円(税込9,130円・送料無料)
でのご案内が可能になりました!

 
これは、このご案内を読んでいる限られた方だけのご案内になりますので、
広まるとあっという間になくなりかねないので、
他言無用でお願いいたします。

この練習器具を使う上で注意点は?

 
さて、ゴルフの練習器具というと、いざ購入に踏み出す前に
「自分に合っているのか?」といった不安があるかと思います。

 
この練習器具は誰にでも簡単に扱えて
効果を実感していただけるような性能の物ですが、
使う上で一点だけ注意点があるとすれば、
継続して使用して頂くことです。

開発者のレッスンプロの方も動画内で話していますが、
せっかく改善したスイングも
しばらく期間が経過するとまた崩れてしまう、というのは
熟練のレッスンプロでも頭を抱える課題です。

 
スイングを定着させるためには、
正しい練習を何度も復習する必要が出てきます。

 
しかし、本来は何度もレッスンに通ったり、
独力で練習している方は長い時間と手間をかけて
スイングのチェックと修正が必要ですが、 

このパワーパッケージを使うだけで
その工程を大幅にショートカットできると考えたら、
結果的にものすごくお得だとは思いませんか?

 
ほんの数か月ほど、練習の中で15分だけ
このパワーパッケージを使う時間を盛り込むだけで、
スイングの悩みの一切合切が解決するとしたら・・・

それはあなたにとって、どれほど価値を感じて頂けるでしょうか?

 
さらに、このパワーパッケージの性能を余すことなく
使いこなしていただくために、
パワーパッケージ活用のためのレッスン動画もメールでお送りします。

パワーパッケージを100%活用するために

今回ご購入いただいた方には、
メールでパワーパッケージを100%活用するための動画のURLをお送りしています。

【動画内容】パワーパッケージの活用法
・基本の使用方法について
・正しいグリップについて
・バックスイングで腕からカップが外れる場合の改善方法
・ダウンスイングで腕からカップが外れる場合の改善方法

 
未体験の練習器具で使いこなせるか自信がない方も、
安心してご活用頂ける内容になっています。

ただし、追加分の100台限定です

繰り返しになりますが、今回は例外的に割引の許可が下りたため、
次回以降は同じ価格で販売できません。
(おそらく、次回の入荷もだいぶ先の見通しです・・・)

ご興味のある方は、
売り切れてしまう前に、確実に手に入れてください!

 
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申し訳ありません。レフティ用パワーパッケージは完売しました。

商品はご注文から1週間以内に発送の予定です。

クレジットカードのお支払いをご選択の場合は、ご注文時に即時決済完了となりますので
予めご了承くださいませ。

ご注文に関するご不明点につきましてはゴルフライブお客様サポートページをご確認下さい。
 「パワーパッケージ」について、その他不明点はこちらまでお問い合わせ下さい。
 株式会社ゴルフライブ お客様サポート
 ■MAIL:info@g-live.info(メールは24時間受付)
 ■TEL:03-5295-7334(10-17時 土日祝休)

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パターさえ入ればスコアUP…というあなたへ

2023.01.31
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「パターさえ入ればスコアUP…というあなたへ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

今日は、パターが入らないとお悩みの方に、
とっておきの方法をお届けします。それは。。。?
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飛距離アップに欠かせないおすすめドリルはコレ!

2023.01.30
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

さて、1月も明日で終わります。

今年の目標はもうお決めになられましたか?

上達のスピードを格段に高め、
上達を叶えるためには具体的な目標を
設定することが大切です。

まだ、という方は、
ぜひ1月のうちに目標を決めてみてください。

ゴルフ上達だけではなく
目標達成のためには明確な目標設定が必要です。

たとえば、ゴルファーだったら
一度は飛距離を伸ばしたいと
思ったことがあると思います。

やはり長年レッスン活動をしていますが、
そのように思っている方はとても多くいらっしゃいます。

私自身もやっぱり今は飛距離アップを意識して
私も日々練習に取り組んでいます。

一つに飛距離アップといっても
ポイントはたくさんあるのですが、

飛距離アップという目標を叶えるために
今回は体重移動に着目して
お話させていただきたいと思います。

飛距離アップには…



重心を右足→左足というように
体重移動をスムーズに行うことが、
飛距離アップに重要な動きになります。

この体重移動を習得するための練習をご紹介いたします。

バックスイングでは右足に重心が移り、
ダウンスイングで左に体重を乗せて、
そしてインパクト、フォローするーといった
スイングの一連の流れがありますよね。

この一連の動作の中で
正しい体重移動の動きマスターしていくためおすすめなのが、
ステップ打ちという練習です。

このステップ打ちというのは
バックスイングで左足を上げ右足だけで立ち、
左足を踏み込みダウンスイングをするというドリルです。

通常のスイングでは、
当然左足を浮かせることはないのですが、

体重移動をしっかりとマスターするために、
バックスイングで重心を右に乗せるという感覚を
養うことができます。

3つのポイントを意識



そして、1つ目のポイントとして、
この時に右足の重心は土踏まずに乗せてください。

バックスイグで重心を足の外側や踵側、
つま先に乗せてしまうと、

右足一本で立つことが難しく安定しません。

なので、ステップ打ちでのバックスイングでは
右足の土踏まず側で重心を取るようにしてください。

そしてもう2つ目のポイントとして、
バックスイングで胸を右に向けた状態のまま、
左足を踏み込み振り下ろしていきます。

こうすることで下半身の捻転が生まれ、
下半身リードを体感できます。

3つ目のポイントとして、
フィニッシュで右足をつま先立ちすることです。

体重が右に残ってしまいますと
フィニッシュで右足をつま先立ちにすることが出来ません。

しっかりと左足の重心を移動させてから
スイングして行くことが出来ますと、

フィニッシュで右足のつま先を
地面に対して垂直にすることができます。

最後に…



この一連の重心移動の流れの感覚を養うことで
着実に飛距離アップへと繋がっていきます。

日々の練習では
ついつい飛ばそうと力んでしまう事もあると思いますが、

このステップ打ちでは、
体重移動を体に覚え込ませるということが重要です。

普段の70%ぐらいの力を意識して
初めのうちはゆっくりとした動きの中で、
正しい体重移動をマスターしていってください。

バックスイングでしっかりと土踏まずに重心を乗せ、
胸を右に向けたまま左足を踏み込み、
そしてフィニッシュで右足がつま先立ちになるように。

この3つのポイントを意識しながら
飛距離アップのためのスイングを作り上げてくださいね。



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【ビデオ】飛距離アップに繋がるアドレス

2023.01.28
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

さて、今日は飛距離アップに繋がる
アドレスのお話をしていこうと思います。

アマチュアの悩みの一つでもある
「力の抜き方」

飛距離を伸ばそうとしてスイングにチカラが入ってしまい、
かえって飛ばなくなってしまったり、
ミスショットしてしまうことはよくあることです。

真っ直ぐ遠くまで飛ぶ爽快なショットのコツは
脱力だとあなたもご存知だとは思いますが、

まず「脱力」と言われると、
全身のチカラを抜いた状態を
イメージする人も多いかと思います。

しかし、身体全体のチカラを抜いてしまっては、
スイング中の身体の軸がぶれてしまい、

クラブヘッドをボールに当てることも
難しくなってしまいます。

多くの人が、
「リラックスして打つ」
「脱力したほうがいい」
と口にしますが、

この言葉の意味は、
「脱力するポイントを抑える」ということです。

プロのダイナミックなショットを見ると、
一見、チカラを込めてショットしているように見えますが、
プロはしっかりと脱力するポイントを押さえているんですね。

そのポイントとして重要なのは、
まず「アドレス」です。

チカラを入れると、
筋肉というものは収縮してしまいますよね。

肩にチカラの入ったアドレスをしてしまうと、
肩の可動域の妨げになっています。

よく、スイングの8割はアドレスで決まると
言われています。

それだけアドレス、
つまり「構え」は大事なんですね。

力のない飛距離アップに繋がる
「アドレス」を身につけるには…

続きを読む

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[ビデオ]技術も大事だけど、考え方も大切

2023.01.27
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

寒いですね~・・・

全国的に大寒波に見舞われておりますが、
体調などは大丈夫でしょうか。

今週末ラウンド予定の方も
いらっしゃると思いますが、

防寒対策は十分していただき、
体調に気をつけてくださいね。

さて今日は、
【技術も大事だけど、考え方も大切】
というお話をしていこうと思います。

ゴルフでは100切りの壁があり、
90切りの壁があり、80切りの壁が存在しますよね。

もちろんそれぞれの段階での
技術が必要ではありますが、
同じくらいコースマネジメントも重要です。

コースマネジメントの重要性は、
80台を目指すような上級者だけではなく、
中級者や初心者にも同じことが言えます。

たとえどんなに高い技術を持っていたとしても、
適切なコースマネジメントをすることが出来なければ、
スコアを伸ばすことはできません。

ゴルフが上手い人ほど、
このコースマネジメントがしっかり出来ています。

突然ですが、
ここであなたに質問です!

「コースマネジメントで重要な正しい状況判断には
 4つの要素がありますが、それはなんでしょうか!」

すぐに答えられた人はいますか?

その答えは…

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最近飛距離が落ちてきたあなたへ

2023.01.26
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「最近飛距離が落ちてきたあなたへ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

飛距離が落ちてきたっていう話は
いろいろなところで、よく聞くわけですが。。。
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スコアの結果から上達の糸口をつかむ

2023.01.25
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
突然ですが、ゴルフの結果はどう記録していますか?

 
最近はカートに常設されているタッチパネルでスコアを記録できたりと
便利になった反面、スコアを印刷したりスコアカードに残さずに
トータルのスコアだけを覚えて帰る方もいらっしゃいます。

 
しかし、自分のスコアの傾向から
思わぬ上達の糸口をつかめ事もあるので、
本日はそんな「スコアから見るゴルフの課題」について
お話をしていこうと思います!


前半・後半のスコアに差がある場合

ゴルフの特別賞の中には、ドラコン賞などの有名なもののほかに
ユニークな賞がいくつもあります。

その中に、大波賞・小波賞・水平賞というものがあり、
それぞれ前後半のスコアの差が大きかった人、小さかった人、ゼロだった人
対象となる賞となっているのですが、

こうした賞が作られるくらい、前後半のスコアには
差が生まれやすい人・生まれにくい人に分かれがちなのです。

 
その原因と解決策は、下記のようなものが考えられます。

■前半のスコアが悪い人の場合

原因
・スタートギリギリで体が準備できていない
・緊張しやすい性格
・スタート前の過ごし方に問題がある

解決策
・少し早く到着し、素振りや練習場などで体を温めておく
・朝イチから最高の結果を求めず、無理のないスイングを心掛ける
・動的ストレッチを意識して心がける。冬は体を冷やさない。

 
主に前半に本領を発揮できない方は、体が動く準備を整えられていなかったり、
緊張によって筋肉が強張ったような状態でいることが多いです。

また、そんな状態で「前半から景気よく飛ばしていくぞ!」と最高の結果を望んだら、
余計な力みが生まれてミスが出やすくなるのは必定です。

 
スタート前にできることとしては、素振りや練習場で筋肉をほぐすこと。

また、特に今の季節は体が冷えて筋肉が縮こまりやすいので、動的ストレッチと防寒具で
しっかり筋肉を準備させておくことが大切です。

 
そしてスタートした時にはいきなり最高の結果を求めず、
少し余裕のあるスイングで堅実な結果を目指していきましょう。

少し早めにゴルフ場に着くようにして、5分~10分だけ準備の時間を取るだけでも
最初の数ホールのパフォーマンスに違いが出てきます。

 
■後半のスコアが悪い人の場合

原因
・無自覚に疲れがスイングに影響している
・前半のスコアがプレッシャーになっている
・集中が切れてきて慎重さが欠けてきている

解決策
・アドレスの前傾具合・首の角度を意識する
・全体のスコアを意識しない
・素振りやプリショットルーティンを欠かさない

 
スコアの後半にスコアを落としている方は、
無自覚の内に疲れがプレーに影響を及ぼしている方が多いです。

特に多いのは、スイング時に上半身が上下動してしまい、
ダフリ・トップになってしまう場合
です。

こうしたミスは、アドレス時に前傾や首の角度を意識してから
スイングすれば予防しやすいのに加え、
素振りを行うことで自覚していなかったスイングの変化に気付くこともできます。

 
しかしラウンド後半で集中力が切れてくると、
素振りやプリショットルーティンなどを省略してしまいがちです。

こういった事前の動作は、スイングのリズムを作るうえでも
非常に大切なので、面倒でも意識的に行うように心がけるようにしましょう!

あとは前半のスコアが良くてプレッシャーを感じたり、
逆に悪くて後半のやる気が出なくてもプレーには良くないので、
全体スコアを考えずにハーフでいくつパーやボギーを取れるかを
目標にするくらいの気持ちでプレーしたほうが力みも抜けやすいです。


パット数が全体スコアの40%より多い場合

パット数の大まかな目安は、全体スコアの40%程度と言われています。

そのためベスト100なら40打、110なら44打というような目安となり、
ここから上を目指していくことになりますが、ココで40%を超えているなら、
パット数でスコアを損してしまっている可能性が大きいので、

パター練習やショートゲームを重点的に練習することで
一気にスコア改善を図れる可能性があります。

 
ぜひ、スコアだけではなくパット数も記録することで、
自分の普段のパット数を意識するようにしてみて下さい。


ショートホールの結果が悪い場合

ショートホールは距離が短い分、
プロや上級者ほどの飛距離が無くてもパーが取りやすいと
つい最高の結果を狙っていきますよね。

 
ですが、実際には短いからと言って侮ってはいけず、

・パー3でも難易度が低いわけではない

という事を意識する必要があります。

 
例えば140yのパー3コースでは、飛距離に自信がある方でなければ
ミドルアイアンやユーティリティで1オン+2パットを狙う必要があるわけですが、

一方で240yのパー4コースなら、最初に160yも飛ばせば
十分にウェッジでも狙える距離になり、
同じ1オン+ツーパットを狙う状況でもクラブや難易度に大きな差ができるのです。

 
このように、距離やコースによってはショートでも難しい状況があると意識したうえで、
本番で1点意識していただきたいことがあります。

 
それは
ピンを狙わない方が良い場面があることです。

 
カップ位置はグリーンの奥や手前など様々な位置に切られていますが、
そこに刺さったピンをめがけて打つ場合、ピンがグリーンの中心から離れているほど
グリーンオンするための精度はどんどんシビアになってきます。

 
もしグリーンを外した先に起伏やバンカーがあって
リカバリーの難易度も高くなる恐れがある状況なら、
それだけでダブルボギー以上の危険性が生まれてしまいます。

 
もちろん一打目でベタピン、もしくはホールインワンなんて状況は
ゴルファーの憧れですが、状況を見てリスクが高いなら

安全にグリーンの中心を狙ってアドレスをして
堅実に打ってく方がスコアを崩す可能性は低くなるので、
そこの見極めが大切になります。

スコア記録は上達の道しるべ

いかがでしたでしょうか?

最近ではスマートフォンの無料アプリでゴルフのスコアを
パット数まで含めて記録できたり、コース図まで見れたりするので

そういったものを活用して、自分のスコアの傾向・課題を把握して
上達のための足掛かりにしてください!

 
ぜひ、今後のラウンドの経験のすべてを糧にして
最短の上達を目指してください!

 

 

近藤


<本日のオススメ>

ラウンド後半でも集中力を切らさずに
スコアを崩さないために、
重要なポイントがあります。

 
それは、しっかりと栄養やエネルギーを摂取すること。

特に、運動に不可欠な水分とアミノ酸は
運動のパフォーマンスにおいて
重要な役割を持つのですが、

フルラウンドで回るゴルフでは、
朝ごはんで食べただけでは最後まで持たない、

昼ごはんでは消化してエネルギーになる頃には
ゴルフが終わっている。
と、何とも長丁場のスポーツならではの問題があります。

 
そこでプロ達は間食としてアミノ酸飲料などから
エネルギーを摂取している方が多くいますが、
栄養素としては不十分なことも多いです。

せっかくなら効率よくエネルギーに変換されて、
栄養素もバランスよく配合されている
理想的なエネルギー食があれば
より高いパフォーマンスを維持できますよね。

 
そこで、オリンピック選手の体調管理も行う
プロコンディショニングコーチが、
理想的なエネルギー補給サプリを開発しました。

MAXチャージ

アミノ酸スコアも最高値100
吸収効率も考え抜かれたこのサプリが、
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ラウンド後半にスコアを崩しがちな方は、
是非お見逃しなく。

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※次回入荷は未定なので、完売前にご確認ください。


 

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あなた、2つの目だけで見てませんか?

2023.01.24
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「あなた、2つの目だけで見てませんか?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ズバリ、あなたはゴルフをしていて
ちゃんと見て、狙ってゴルフをしていますか?
 

 「すみません、江連さん。何を言ってるんですか。
  そりゃあもちろん、ゴルフでキチンと左右2つの目で見てなかったら
  目標を狙って打つなんてできないじゃないですか。。。?」

 

はい。それは確かに、おっしゃる通りなんですが。。。
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終わりよければすべて良し!理想のスイングを手に入れるには…

2023.01.23
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

コースでドライバーショットが安定せず、
なかなかスコアアップに結びつかない…

そのようなお悩みを抱えている方へ
アドバイスをさせていただきます。

1打目であるドライバーショットが
しっかり芯で捉えられ安定して飛ばすことが出来れば、

気持ちよくそのホールをスタートすることができ、
セカンドショットも非常に有利になります。

特にドライバーショットが安定しないという方の中で、
多く見受けられるのが、

「遠くに飛ばそう」
「そのために力強く速く振ろう」

そんな思いからスイングのバランスを
崩してしまっているというケースです。

大きなスイングをしてしまいますと
バランスを崩してしまい芯でとらえることが
難しくなってしまいます。

そして結果としてドライバーショットが安定せず、
スコアにアップに結びつけることが難しくなってしまいます。

安定したスイングに必要なのは



それではどのようにすれば、
安定したスイングを手に入れることができるのか?

フィニッシュにおいてバランスよく
ピタリと止まるということが一つのポイントになります。

ミスショットをしてしまったときに、

後ろによろけて下がってしまったり
前につんのめってしまったりした経験はありませんか?

もしミスショットが出るたびに
フィニッシュでバランスを崩してしまっている場合は、

スイングのバランスをしっかりと保って
フィニッシュでピタリと止まることができるようになると
ショットの安定に繋がります。

きれいなフィニッシュを迎えるためのポイントとして、
一つ目はフィニッシュで体重がしっかりと左足に乗っていることです。

フィニッシュで体重が右足に乗ってしまっていると
スイングとしてはすくい打ちになり、
結果としてダフリやトップが出やすくなってしまいます。

フィニッシュでしっかりと左足に体重が乗っている感覚を
チェックする方法として、

フィニッシュで止まった際に
右足をこのようにあげられるかどうか
チェックしてみてください。

もしフィニッシュで右足が上げられないとすると
体重が右に残っているということが考えられます。

そしてもう一つフィニッシュで右足の踵が
地面に対して垂直になっているということもポイントです。

もし右足が斜めになってしまっていますと、
体重が後ろに残っている場合が多いです。

後方から見ても横から見ても
フィニッシュで右足の踵が地面に対して垂直になっているかどうか
意識してスイングを行ってみてください。

最後に・・・



「終わりよければすべて良し」という言葉があるように、

当てて終わりなのではなく
インパクトからきれいなフィニッシュを迎え、
理想的なスイングと安定したショットを手に入れるために

フィニッシュでは左足に重心を作り、
右足の踵が地面に垂直になっているかどうか?
この2つのポイントをチェックしながら
練習に取り組んでみてください。

きれいなフィニッシュを作ることによって
バランスの良いスイングが身につきますし、
当然ミート率が上がりスコアアップもつながっていきます。

ぜひきれいなフィニッシュを意識してみてくださいね。



〈本日のおすすめ〉

違反級の飛距離を生み出す驚異の適合ドライバー
『DIRETTO(ディレット)』

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左肘伸ばしてませんか?

2023.01.21
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

さて、あなたのドライバーフォローは
1番と2番どちらで振っていますか?

1.左腕を伸ばすように振っている

2.左腕をたたむように振っている

スイング中に左腕が伸びているのは、
理想的だと思う方が多くいらっしゃると思います。

確かに見た感じ左手が伸びていると、
カッコよくみえますよね。

ですが、、、

「飛距離を出す」
「ボールを捕まえる」

というところに観点をおけば、

左腕は伸びるというよりも、
たたんだ方がスピードが出てきます。

クラブを振る時にヘッドと
手元の運動量というのが重要になってきます。

この時、手に対しヘッドがビュンと動けば動くほど、
ヘッドスピードというのは出るのです。

しかし、それに対して、
ヘッドと手元の運動量が、
同じくらいになってしまうと、

振ってる割には、
スピードが出づらくなってしまいます。

「飛距離を出したい」

「ボールを捕まえたい」

という方は、
左肘を意識的にたたんでいくようにしましょう。

そうすると、
ヘッドの運動量が増え、ボールも捕まってきて、
自然とヘッドスピードも上がってくることでしょう。

左ひじをたたむ練習に
おすすめのドリル

では、左ひじをたたむ練習について、
お話していこうと思います。

ご用意いただく物は、
クラブ1本で大丈夫です。

1.クラブを逆に持ち、ヘッド側を持ちます。
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2.そして左手一本にして、素振りをしていきます。
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この素振りをする際に、
クラブの風を切る音が、
なるべく大きくなるようにしてください。

これが、左肘が伸びている状態だと、
意外とスピードが出ないんですね。

実際に練習をしてみていただくと、
分かると思うのですが風を切る音も小さくなります。

この感覚を、
実際にクラブを振る際もいかしてみてください。

意識的に左肘をたたんであげると、
コンパクトにクラブを振ってもヘッドが走るようになってきますので、
実際のスイングにぜひ、活かしてみてください。

<本日のオススメ>

日本のゴルフ界に一石を投じる
ニューヨークで大注目のレッスンプロの
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今だけ書籍プレゼント付きですので、
どうぞお見逃しなく!

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]シビれる場面で決めたいパター

2023.01.20
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

突然ですが、
あなたはラウンドした時に
パット数を数えますか?

自分のパット数は周りに比べて多い方なのかな?
少ないほうなのかな?

と気になるところですよね。

実は、この1ラウンドあたりのパットの数が
30回をきるようになると、

それだけで、
シングルプレーヤーになることができます。

例えば、20メートル以上のロングパットが残ってしまうのは、
グリーンへ乗せたショットが悪かったからですし、

逆にアプローチが上手くいけば、
簡単に1回のパットで入ることもあります。

このようにパット数を意識することは、
パットはもちろん、

ショットやアプローチそして、
ゴルフの組み立て方にも意識を向ける
きっかけになっていきます。

「良いスコアで上がりたい」という
気持ちが強くなった時は、

このパット数に意識を向ける時期は
避けては通れません。

これから春に向けてパターの練習をしていく上で、
ぜひ、あなたに意識していって欲しいことを、
今日はお話していきたいと思います。

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