カテゴリー別アーカイブ: ショット基礎アプローチ

【ビデオ】しなりで飛ばすならインサイドから

2018.09.09
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「しなりで飛ばすならインサイドから」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

体をしならせてボールを飛ばすなら、
ボールヒットに向かってインサイドからクラブを入れます。

そして、ドローボールを打ち出します。

振り出し後方から見てインパクトのときのシャフトのラインを、
インパクトラインと呼びます。

そもそもインサイドから入れるとは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】上半身の問題はこれで一発解決

2018.08.05
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「上半身の問題はこれで一発解決」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフスイング全体の動きの中で
スイングを無駄に難しくしていることはいくつかありますが、
その中でも筆頭格となるのが右肘の横移動です。

そして、バックスイングだけを見ても、
右肘の横移動で誘発されている
やってはいけない動きがいくつかあります。

例えば。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】ダフりに効く薬、左肩甲骨のスライド

2018.07.29
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフりに効く薬、左肩甲骨のスライド」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフで楽しくショットできるためのキーは、
ダフらないことです。

ボールをクリーンに拾うことができれば、
それだけで気持ち良いものです。

しかし、現実はダフったりトップのオンパレードになって、
楽しいはずのショットが苦しい運動になってしまっています。

ダフり対策は色々ありますが、今回はその中の一つとして
かなり強力に効果のある薬をお届けします。それは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】私のスイングを作った練習

2018.04.29
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「私のスイングを作った練習」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

それはズバリ言って
「バンカーからのサンドウェッジでのクリーンヒット練習」
です。

打つ距離は8〜15yぐらいキャリーさせる
腰の高さ程度のショットになります。

私は毎朝アカデミーでの仕事が始まる前に、
1時間ぐらいですが、バンカーの中に入って
この砂からのクリーンヒットの練習をやっていました。

砂からのクリーンヒットでは、
色々なことを気づかされたものです。一番の気づきは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】体をしならせる最高の練習

2018.02.18
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「体をしならせる最高の練習」

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。

どんな練習をやったら、体をしならせて、
そのしなりをボールヒットに向かって
一気に爆発できて正確性と飛距離を手に入れられるか。

それはずばり言って、
サンドウエッジで15y程度キャリーさせるショットの中で、
ドローを打とうとすることです。

(続きはビデオにて)
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「技」ボールヒットでの腰と胸の向き

2017.05.07
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「技・ボールヒットでの腰と胸の向き」

というお話をさせていただきます。

ボールヒットで、腰と胸は
どんな向きを向いていることが最良なのか。

それは、ズバリ言って、腰も胸も
左に45度程度ターンした辺りでボールヒットすることです。

ただし、ボールヒットでは左肩甲骨はまだしなっていて、
胸の方向にスライドしていて、胸の向きより下を向いています。

これが、下半身と上半身の捻転差としてのしなりです。
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「技」いつでもどこでもショット基礎アプローチ練習

2017.01.22
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「技・いつでもどこでもショット基礎アプローチ練習」

というお話をさせていただきます。

ショット基礎アプローチ練習とは、腰の高さ程度の振り幅のショットで、
ドライバーのフルショットはもちろん、すべてのショットの
基本的な動きを作ってしまうショット練習です。

そして、私はショット基礎アプローチ練習のことを
サンドウエッジ15ヤードキャリー(SW15yC)とネーミングしました。

15yキャリーとか、どうしてかなり具体的なキャリーの距離まで
決まってるの?なんて思いますよね。

でも、この15yという距離には深い理由がたっぷり含まれています。
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