カテゴリー別アーカイブ: 手打ち

[ビデオ] 冬に必須!スイング手と体の同調

2017.02.18
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「冬に必須!スイング手と体の同調」

について、ビデオでアドバイスをさせていただきます。

手と身体が同調したスイングを行っていかないと、
なかなか良いショットというものは、生まれません。

このことは、ゴルフライブ読者のあなたであれば、
すでにご存知のこと思います。

ですが実は、この手と身体の同調は、
冬のゴルフほど必要になるものなんです。なぜか?

(続きはビデオにて!)
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力みを取って飛距離を伸ばす方法

2017.02.11
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「力みを取って飛距離を伸ばす方法」

についてお話しようと思います。

身体の無駄な力が抜けて、おまけに飛距離が出たら、
これほど嬉しいことはないですよね~(∩´∀`)∩ワーイ

今日はそんな方法についてです。

最初に、あなたに質問です。

「力んでいる」って言いますが、
具体的に身体のどこが力んでいると思いますか?
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[Video] ダウンスイングで肘の降りる場所は?

2017.01.30
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、

 「ダウンスイングで肘の降りる場所は?」

について、ビデオでお話ししたいと思います。

まず、前提条件として、この場合は
手だけを動かすというのは一番やってはいけないことです。

何度もこの場でお伝えしているかもしれませんが、
肘を適切に抜くためには、その動きを誘発するように
体を回転させる必要があります。

では、どうすればいいのか?

(続きはビデオにて)
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飛距離アップで一番多い間違えは…

2017.01.22
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

先日久しぶりに打ちっぱなしに行ってきました。
普段あまり行くことがないのでとても新鮮でしたね。

思っていたよりゴルファーの年齢層が若く、
カップルや女の子同士など色んな組み合わせがいて賑わっていました。

活気があっていいな~なんて眺めていると
近くの打席からいい音が聞こえてきます。

なかなか鋭そうなスイングの音。

そこにいたのはカップルだったのですが
いかにも力自慢的風貌の男の人が、力いっぱい振っていました。

傍から見ると一見すごそうなスイング。

なんですけど思ったより飛んでない、、、

見た目にはいかにも飛びそう
でも思ったよりは全然飛んでいなんです。

「ああ~」

ではこの人はなぜ、
力強いスイングの割に飛ばせないんでしょうか?

それは、、、

             

腕を速く振ることでヘッドスピードが上がるは間違い

   
ボールを遠くまで飛ばすには
ヘッドスピードを上げることが確かに必要です。

それは間違っていません。
スイングスピードを上げるには
力いっぱい振ることが一番、そう思った方も多いと思います。

「ヘッドスピードを上げること」=「腕を速く振ること」

実はこれ間違いなんです。

ヘッドスピードを上げることと
腕を速く振ることは全く関係ないんです。

腕を速く振ろうとすればするほど
ダウンスイングからインパクトにかけて
手が先行してしまい、クラブヘッドが走らないんです。

手打ちになってしまうということです。

スイングの支点がグリップエンドになり
スイングアークが小さくなってしまう弊害もあるし

速く振ることは実は意味がないんです。

          

ではどうしたらいいか?

ヘッドスピードを効率よく確実に上げる方法を3つ紹介してきます。

・タオル素振りでつかむ!身体先行のスイングでヘッドスピードアップ

step1 細長いタオルの先端を結んでゴルフヘッドのような部分を作る
step2 身体が先でヘッドが後につられる感覚を意識しながら素振り10回
step3 ゴルフクラブで下半身。腰・肩・クラブの順で動かすことを意識しながら素振り10回

2016-1029_1

身体先行のスイングを意識付ける練習なので
下半身→腰→肩→クラブの順番で身体を動かしてクラブをしならせることを充分意識して下さい。

・ショット前の素振りに取り入れよう!左スイングでヘッドスピードアップ

step1 左素振り(右手が上。左手が下で握り左の方と同じスイングをする)
step2 左素振りのフィニッシュの形を記憶し。通常のトップスイング時にそれを再現してスイングする

2016-1029_1

左スイングをした時のフィニッシュの形を、そのまま右のトップスイングで真似すると普段より大きなトップスイングになり
ヘッドスピードは上がります。

・コースでの空き時間にサクッと練習!グリップをゆるく持ってヘッドスピードアップ

step1 グリップを握ってクラブは胸の位置に持ってくる
step2 ヘッドで右回り、左回りいスムーズに円を描く

2016-1029_1

実は柔らかくグリップを握るだけでも手首の可動域は広がることで勢いが増し、ヘッドスピードは上がるんです。

この3つの方法を試してみて下さい。

ヘッドスピードを効果的に上げることができます。

今の当たり前は当たり前じゃない

今自分が思っている感覚や常識。
「これはこうだろう」「これはこうに違いない」

それを一旦自身の頭から取り除いてみて下さい。
そうすることで新しい情報が入ってきやすくなりますし
思わぬ発見があるかもしれませんよ。

クラブヘッドの軌道、クラブの入射角、
ボールの打ち出し角、ボールのスピン量、ミート率。

飛距離アップにつながる要素は数多くのあるので
その一つ一つの要素で効率のいい方法を見つけていきましょう。

一旦ゼロベースに戻ることは視野が広くなり
効率のいい方法を発見し飛距離を格段に伸ばすチャンスですよ。


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「スイング=左肩から」の本当の意味って?

2016.11.26
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「“スイング=左肩から”の本当の意味って?」

についてお話しようと思います。

前回、バックスイングで
身体のどこから動き出しているのかという話を
あなたにしたのを覚えているでしょうか?

今日はその話のちょっとした補足になります。

(あ、前回の内容を知らなくても
 大丈夫ですので、そこは安心してお読み下さい)

前回の内容には、複数のコメントをいただきました。
ここで紹介したいと思います!
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