カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

あのミスを予防し、飛距離を取り戻す「停止」ドリル

2026.08.05
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ラウンド本番になると、
なかなか練習場のように
イメージ通りのショットを打ち続けるのは難しいです。

 
ただ、スライスなどのお悩みに関しては
練習場でも表出しやすいので
対策もしやすいのですが…

逆に練習場ではあまり気にならず、
ラウンドで顕著になって
スコアを悪化させてしまう
ミスがあります。

 
その大きなものの一つが「ダフリ」

「ラウンドで急にダフリばかり出る…」

そんな悩みを抱えている方は
意外と多くいらっしゃいます。

 
もちろん、
ボールとの距離や体重移動など、
原因はいくつか考えられますが、
 
レッスンをしていて非常によく見かけるのは、
手首のリリースが早すぎることです。

 
このタイミングが早くなる、
いわゆる「アーリーリリース」になると、

ヘッドが早く地面へ落ちてしまい、
ダフリの原因になります。

さらに、
ヘッドがインパクト前に走ってしまうので、

ヘッドスピードも落ちて
飛距離も大きく損なってしまいます。

 
そこで今回は、
アーリーリリースを防ぐための
練習場でやるべき特効薬のドリルを動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
いかがでしたか?

今回のドリルでは、

ダウンスイング中にシャフトが
地面と平行になる位置あたりまで
手首のコックをキープしながら下ろし、

「1・2・3」のリズムを入れることで、
手首の角度を保つ感覚が自然に身につき、

ハンドファーストの形で
インパクトを迎えやすくなります。

 
もちろん、
実際のスイングで止めるわけではありません。

あくまで、
正しいリリースのタイミングを体に覚え込ませるためのドリルです。

 
これで丹戸ファーストの感覚を養えば
ただダフリが減るだけでなく、
ヘッドスピードに加えてミート率も改善されるので、
相乗効果で飛距離アップにもつながる練習です。

ぜひ練習場で取り入れてみてください。

  
近藤

<本日のオススメ>

「飛ぶアイアン」と「狙えるアイアン」
どちらも高いレベルで両立したい方に、
ぜひ知っていただきたい一本があります。

見た目はシャープで、
昔ながらのアイアンを思わせるようなクラシックなデザイン。

私も最初は、
「打感や操作性を重視した、玄人向けのアイアンかな」
という印象でした。

ですが、実際に打ってみると驚きました。

番手でいえば創造の2番手近く飛ぶほどの飛距離性能があり、
思わず飛んだ球を凝視してしまったほどです。

 
しかも飛ぶだけではありません。

左右へのブレ幅も少なく
狙った方向に打ち出しやすいので、
方向性や操作性も非常に優秀。

「球筋をコントロールして攻めせるようになりたい」

「でも飛距離も妥協したくない」

そんな欲張りなゴルファーにこそ
試していただきたいアイアンです。

▼私が実際に試打した様子はこちら

https://g-live.info/click/vegairon2607cs/


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【ビデオ】飛距離UPしたいなら右手コレだけ

2026.08.02

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UPしたいなら右手のコレだけ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

飛距離にとってかなり重要となる
右手に関連する「ある動き」があります。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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私の寄せワン率が上がった方法

2026.07.29
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ラウンドしているコースの
コンディションも重要ですが、

アプローチ練習場が設置されていて、
しっかり整備されているゴルフ場って
魅力的ですよね。

 
先日、私もプライベートのラウンドで
広い練習グリーンのあるコースへ
行ってきたのですが、

周りを見ていると、
ほとんどの方が15~20ヤード以上離れた場所から
ピンを狙ってアプローチ練習していました。

 
もちろん、そういった
少し長めのアプローチを練習することも大切です。

ですが、スコアを縮めることを考えるなら、
別で優先してほしい練習があります。

それが、

短い距離のキャリー精度を上げる練習です。

 
実は私自身、
この練習を取り入れてから
寄せワン率がかなり上がりました。

 
グリーン周りから
寄せワンを取れる確率が上がると、
その結果はスコアに驚くほど現れます。

 
今回は、キャリー確認について動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
100切りを目指す方なら、
冬場の芝が薄い時期は
グリーン周りからでも
パターで転がす選択肢もアリです。

 
ですが、これからの季節は
芝の抵抗が強くなり、

カラーの外からでは
思った以上に球の勢いが殺され、
距離感も合わせにくくなります。

 
だからこそ、
狙った場所へキャリーで1・2・3ヤードと
正確に打ち分ける技術が、
寄せワン率を大きく左右します。

 
さらに近い距離から寄せられる自信が付くと、

「絶対に寄せなきゃ」

というプレッシャーも減り、
力みによるトップやダフリも
自然と少なくなっていきます。

 
普通の打ちっぱなしの練習場などでも、
短いキャリー位置の目標を設定して
狙ったキャリーを安定して出せるように意識してください。

ただ、マットとグリーンの違いもありますから、
実際に芝で打てる機会は特に見逃さないように。

 
グリーン周りの練習ができるコースなら
パター練習でグリーンの転がりを確認するのと同じように、
アプローチでどう転がるか、この感覚も確認して
その日のキャリーの落しどころの感覚を確かめてください。

 
派手な練習ではありませんが、
スコアへの効果は非常に大きい練習です。

 
ぜひラウンド前のアプローチ練習場で
取り入れてみてください。

 
 
近藤

<本日のオススメ>

ゴルフクラブのエネルギー有効活用し、
精度も飛距離もまとめて改善する

小原大二郎プロ監修の人気アイテム
「EXアイアン」が間もなく完売です。

 
EXアイアンは、
シャフトのしなりを強く感じるため、

腕の力だけで振るクセや、
タイミングのズレが自然と改善されます。

・ミート率を上げたい
・飛距離を伸ばしたい
・方向性を安定させたい

という方には特におすすめです。

 
このシャフトのしなり具合が絶妙で、
軟らかすぎて硬すぎてももダメなので

開発当初、私も小原プロと一緒に
数えきれないくらいのサンプルを
振っていたのも良い思い出です・・・

さらに、EXアイアンをより効果的に使うための
「ビジネスゾーン フルスイングプログラム」
も特典として付属。

ハーフスイングから
フルスイングまでをスムーズにつなげ、
より再現性の高いショット作りを
サポートしてくれます。

「練習しているのに
なかなかショットが安定しない…」

そんな方は、
ぜひ一度チェックしてみてください。

▼「EXアイアン」の詳細はこちら

https://g-live.info/click/exir_hs2607/


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【ビデオ】パターの方向性UPの正解はコレ

2026.07.26
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「パターの方向性UPの正解はコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パッティングではどんな動きを行っても
それなりにボールに当たってホールに向かってくれますが、
実は思った以上に高い精度を要求されます。

では、どんなストロークのイメージが
方向性をよくしてくれるのでしょうか。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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アゲインスト攻略はこの2点

2026.07.22
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
すっかり猛暑が本格化してきましたね。

直近でラウンドされる場合は、
こまめな水分補給はもちろん、
暑さ対策のアイテムも忘れずに準備してください。

 
暑い中では「風」も
涼しさを感じられる
ありがたい存在ですが、

スコアにおいてはミスを招きかねない
警戒すべき存在でもあります。

 
特にアゲインスト(向かい風)のティーショットでは、

「なるべく飛ばしたい。
でも向かい風だから強く打たないと風に負けてしまう。」

そう考えた結果、

いつもより強く振ろうとしたり、
インパクト直前だけ
ヘッドを速く走らせようとしたり…。

 
ですが実は、
こうした力みがあるほど

向かい風の影響を
大きく受けるショットになってしまいがちです。

 
例えば、

テンプラ気味の打球になったり、
スピン量が増えて
高く吹き上がってしまったり。

 
結果として、

「気を付けたのに全然飛ばなかった…」

ということが起きやすくなるのです。

 
そこで今回は、

アゲインストでも
安定した弾道で飛ばすためのポイント

動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 

今回のポイントは、

ベルトの高さを意識する素振り。
スイングのリズムを一定に保つ意識。

このポイントを意識し、確認することがポイントです。

 
風に負けまいとすると、

体の回転が止まって
腕だけで打ち込んだり、
下からすくい上げるような軌道になったりしがちです。

 
そうなると、
インパクトが不安定になるし、
余計なスピンが増えてアゲインストの影響を
モロに受けてしまいます。

 
肩と体の捻転をしっかり使い、
重心を保ちながら一定のリズムで
ボールをとらえる
ことで、

風に負けにくい、
力強い弾道が打ちやすくなります。

 
向かい風では、

「風に負けないように飛ばさなきゃ」

ではなく、

「いつも通り、正確に当てることを最優先」

という意識の方が、
結果的に飛距離も方向性も安定します。

ぜひ次回、風の強いラウンドで試してみてください。

 
近藤

<本日のオススメ>

真夏こそ、練習の差がゴルフ上達の明暗を分けます。

練習場へ通うのが億劫になり、
ゴルフから距離ができてしまって感覚が鈍るか。

それとも、

自宅を活用して、効率的に上達できるか。

 
意外に思われるかもしれませんが、
練習で一番気を付けたいのは、

「ボールをたくさん打つこと」

ではありません。

 
むしろ、せっかく暑い中
無理をして練習場に通っても、

練習内容が明確でないと、
ただボールを打つことが目的となり

悪い癖のスイングをひたすら反芻して、
むしえおマイナスの効果になることすらあります。

 
だからこそ江連忠プロが勧めているのが、
快適な室内でじっくり上達の基礎を作ることです。

ボールの行方に気を取られず、

・正しい体の使い方
・クラブの動き
・力みのないスイング

こうしたゴルフの土台を、
自宅で効率よく身につけていきます。

 
もしこの夏も、
暑さで思うように練習できそうにないなら、

今年は”打つ練習”ではなく、
“上達する練習”を快適な始めてみませんか?

▼江連プロ直伝の「自宅ゴルフ上達」の秘密はこちら

https://g-live.info/click/ez_ind2607/

※期間限定公開のキャンペーン中です。
 ご確認はお早めに。


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【ビデオ】飛ばしたい?ならこのインパクト

2026.07.19
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛ばしたい? それならこのインパクト一択です」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

インパクトについて大きな勘違いをしていることで
手の悪い動きを誘発し、
飛ばなくなっている例は本当に多いです。

そんなもったいないこととは、今日でおさらばしましょう。
では、具体的にすぐにできるその方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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早朝対策の”小さなワンポイント”

2026.07.15
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
昨日は全国的に猛暑日となり、
暑い日が続いてきましたね。

 
これからの時期は、
少しでも涼しい時間帯に回ろうと、

早朝スタートを選ぶ方も
増えてくると思います。

 
昼の暑さのピークタイムを避けられるのは
大きなメリットですが、

一方で、

早朝は体がまだ十分に動かなかったり、
準備運動の時間が短くなってしまったりと、

最初のティーショットがうまく打てない

という方も少なくありません。

 
「練習場では打てるのに、
朝一だけは高確率で曲がる…」

「朝イチは打ち損ねが多いから
 否が応でも緊張してしまう」

そんなお悩みはありませんか?

 
そこで今回は、

朝一のティーショットの成功率を高める
アドレス時の簡単な工夫
を動画でご紹介します!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
今回のポイントは、

グリップを指2本分ほど短く持つこと。

 
短く持つことでクラブをコントロールしやすくなり、

「絶対に失敗したくない」

という朝イチ特有のプレッシャーも和らぎます。

 
ただし、一つ注意点があります。

短く持つといっても、
極端に短く握ってスイングまで小さくしたり、
いつも以上にコンパクトに振ろうとする必要はありません。

 
拳一つ分も短く持ったり、
スイング幅を意識的に制限してしまうと、

普段練習しているスイングとは
別の動きになってしまい、
かえってミスにつながることがあります。

 
大切なのは、

握りだけ少し短く。

そしてスイングは、
いつも通りのイメージで振ることです。

 
朝一のティーショットは、
その日全体のメンタルにも関わる左右する大切な一打。

ぜひ次回のラウンドでは、
この小さな工夫を取り入れて、
気持ちよく一日をスタートさせてください。

近藤

<本日のオススメ>

夏は気温だけでなく、

芝やバンカー、水辺などからの照り返しで
目は想像以上に疲れています。

 
目が疲れると、

ボールを見失いやすくなったり、
グリーンの起伏や芝目が見えづらくなったりと、
プレーの精度にも影響してしまいます。

 
そこでおすすめなのが、
ゴルフ専用設計の偏光サングラス「ARK」

 
偏光レンズが余計な反射光を抑え、
眩しさを軽減しながら、
コースの凹凸やボールを見やすい視界へ導いてくれます。

 
「夏場のラウンドは目が疲れる…」

「終盤になると集中力が続かない…」

そんな方は、一度試してみる価値があります。

 
現在、期間限定キャンペーン中ですので、
ぜひこの機会にチェックしてみてください。

▼偏光サングラス「ARK」の詳細はこちら

https://g-live.info/click/arkp2607/


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【ビデオ】気持ち悪いバックスイングで飛ばす

2026.07.12
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「気持ち悪いバックスイングで飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

今日、お伝えすることは
かなり気持ち悪いと感じられるかもしれません。

ですがこのバックスイングをやるだけで
意外にうまくボールヒットできてしまうんです。

その方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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ラッキーと思ったら、まさかの・・・

2026.07.08
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
まもなく梅雨も明け始め、
いよいよ夏ゴルフのシーズンですね。

 
今週末以降は30°以上の真夏日の日も続くそうなので、
暑さ対策は常に抜かりの無いようにご注意ください!

 
この時期になると、芝も元気に育ち、
ラフの表情も春先とは大きく変わってきます。

 
特にしっかり芝が刈りこまれ管理されたゴルフ場では、
ラフでもボールが芝の上に
しっかり隙間が空いて浮いていることがあります。

 
すると、

「お、これは打ちやすそうだ。ラッキー!」

「まだ距離も残ってるし、フェアウェイウッドで飛ばそう!」

と、油断してしまいがちです。

 
ですが実は、
このライには意外な落とし穴があります。

 
フェアウェイウッドは、
ドライバーよりもヘッドが薄く、
ソールからフェース上部までの高さが低いクラブです。

そのため、ボールが浮いている状態で
下から打ち込もうとしてしまうと、

フェースの上部に当たりやすくなり、
テンプラのような当たりになってしまうことがあります。

 
そこで今回は、

夏ラフでボールが浮いている時にテンプラや当たりそこねを防ぐ
フェアウェイウッドの成功率を上げるポイント

動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
今回のポイントは、

打ち込むのではなく、払うように打つこと

 
そのためには、
腕だけでクラブを振り下ろそうとするのではなく、

肩の回転を使い、
体の捻転でクラブを運ぶこと
が大切です。

 
体の回転が止まってしまうと、
腕だけでボールに合わせにいきやすくなり、

ヘッドが上下に動いて
ミスヒットにつながりやすくなります。

 
逆に、肩をしっかり回しながら
緩やかな軌道で払い打つことができれば、

ボールが浮いたライでも
フェアウェイウッドでボールを芯で捉えやすくなります。

 
浮いているライは確かに冬場のライよりも
ダフるリスクは少なくなりますが、

「浮いているから打ちやすそう」

そう見えるライほど、
少しだけ慎重に。

ぜひ今回のポイントを思い出して、
夏ラフ攻略に役立ててみてください。

近藤

<本日のオススメ>

今回は、話題のゼロトルクパター
「ZT-STELLA」のお知らせです。

想定を大きく上回るご注文をいただき、
初回入荷分がまもなく完売となりそうです。

 
すでに実際にお使いいただいた方からも、

「狙ったラインに、自然と転がってくれる」

「短いパットで、自分のストロークが
 意外とブレていたことに初めて気づいた」

といった喜びと驚きのご感想が続々と届いています。

 
ゼロトルク構造は
フェースの余計な開閉を抑え、
よりシンプルで再現性の高いストロークを
サポートしてくれる新時代のパター構造です。

だからこそ、余計な力みの入りやすいショートパットや
特に2~3mの「入れごろ外しごろ」の距離で
違いを実感される方が多くいらっしゃいます。

 
パターはスコアの約4割を占めるクラブ。

もし短い距離の方向性に不安があるなら、
一度チェックしてみてください。

▼ゼロトルクパター「ZT-STELLA」の詳細はこちら

https://g-live.info/click/ztstellacs2606/


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【ビデオ】あなたも持っている最強パワー

2026.07.05
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「あなたも持っている最強パワー」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

スイングパワーは下半身だとか手首の力だと
言われたりします。

確かに自ら出そうとする力の中で
ヘッドスピードをアップさせるのは、
大きな筋肉のある下半身と言われると納得できたりします。

しかし、実は最も強力な力を忘れていませんか?

それは、どんな力でしょうか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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プレッシャーを跳ねのける”足裏意識”

2026.07.01
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ラウンドでは、

「ここだけは失敗できない」

という場面が必ずありますよね。

 
特に顕著なのが、

池越え谷越え

キャリーで越えなければいけない状況になると、

「しっかり飛ばさないと…」

という気持ちが強くなり、
普段より力んでしまう方は非常に多いです。

 
ですが実際には、
こういう場面ほど

しっかり強く打とうとすることがミスの原因

になっています。

 
特に多いのが、

インパクトからフォローにかけて
上半身が起き上がってしまう動き
です。

 
「飛ばしたい」
「球を上げないと」

という意識が強くなるほど、

体が伸び上がり、体の軸がブレて
トップやダフリが出やすくなってしまいます。

 
ですが、
しっかりキャリーでハザードを越えられる番手を選んでいるのであれば、
必要以上に強く振る必要はありません。

 
そこで今回は、

プレッシャーのかかる場面でも
重心を安定させて振り抜くための
シンプルなポイント
をご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
今回のドリルは、
テークバックからフォローまで
両足を安定させたまま振ることで、

余計な体重移動や
起き上がりを防ぎ、

体の軸を保ったままスイングする感覚を身につけるポイントです。

 
そして、もう一つ意識していただきたいことがあります。

 
池越えや谷越えでは、

「池に入れたくない」

という気持ちから、
つい打つ直前にハザードばかり見てしまう方が多いんです。

 
ですが、低い位置にある池や谷へ視線が向いたまま構えると、
肩のラインまで下がりやすくなり、

結果として低いボールを打ちやすくなったり、
軸が不安定になることを誘発してしまいます。

 
スイングを始める前は、

「どこにキャリーで落とすか」

その着弾地点をしっかりイメージして視認してから
アドレスに入りましょう。

 
打ちたくない場所ではなく、
運びたい場所を見る。

 
この小さな違いだけでも、
プレッシャーのかかる場面での成功率は大きく変わってきます。

ぜひ次回のラウンドで試してみてください。

近藤

<本日のオススメ>

ここ数年で話題になっているゴルフクラブ、
「ゼロトルクパター」をご存じですか?

 
従来のパターよりも
フェースが安定したままストロークしやすいため、

・ショートパットに自信がない
・引っ掛けや押し出しが多い
・オートマチックにパットを安定させたい

という方に特に人気の高い、
アライメントをサポートしてくれることで
プロアマ問わず人気が爆発した新構造のパターです。

 
ただ、ストロークの安定性や
方向性の良さに優れる一方で、

まだゼロトルク構造が
メーカーの間でも浸透して間もないため、
構えにくさや打感などに課題があったのですが・・・

今回、それらの課題にメスを入れた
進化系ゼロトルクパターが開発されたそうです。

 
パターはスコアの約4割を占めるクラブ。

だからこそ、技術だけでなく、
道具の力を借りることで
スコアアップをショートカットできます。

気になる方は、ぜひこの新ゼロトルクパターの
詳細をご一読ください。

▼ゼロトルクパター「ZT-STELLA」の詳細はこちら

https://g-live.info/click/ztstella2606/


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【ビデオ】パター距離感はコレでドンピシャ

2026.06.28
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「パター距離感はコレでドンピシャ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パッティングにおいて、距離感を良くするのに
カップを少しオーバーさせるつもりで打つと良い。。。

そんな話を、あなたも聞いたことがあるかもしれませんが
では、どれだけ通り過ぎる強さで打つとよいのでしょうか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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スコアを崩さない人は、ミスをしない人ではなく…

2026.06.24
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先週は、ドライバーショットの成功率を上げるために、
ラウンド中に意識するべき
「たった一つのポイント」についてお話ししました。

「本番」でドライバーが曲がる方必見

 
ですが、ゴルフはミスのスポーツです。

どれだけ練習しても、
ミスをゼロにすることはできません。

 
もちろんプロだって同じです。

テレビではナイスショットばかりが
ハイライトで切り取られますが、
実際には思い通りに打てていないショットもたくさんあります。

 
だからこそ大切なのは、

「ミスをしない」

だけではなく、

「ミスを次に連鎖させない」

ためのスキルなんです。

 
ところが多くの方は、
ミスに相対したとき

ショットを打つ

結果を見る

ミスに落ち込む

あるいは、

「今のは何が悪かったんだろう?」

と原因探しを始めてしまいます。

 
もちろんミスを省みる自体は
悪いことではありません。

 
ですがラウンド中にそれにとらわれてしまうと、

・頭の中がスイング改善のことでいっぱいになる

・テンポが崩れる

・力みが増える

・次のショットに悪影響が出る

という流れになりやすいんです。

 

そこで今回は、

ミスショットを引きずらずに
スイングパフォーマンスを維持するための

「ポストショット・ルーティン」

について動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
ゴルフではプリショットルーティン
(打つ前の準備)

が有名ですし、
これは意識している方も多いのですが…

 
実は打った後の行動も同じくらい重要です。

 
ミスをした後に

「なんでだ!」

と感情的になったり、

「どこが悪かったんだ・・・?」

と原因をアレコレ考え続けたりすると、
気付かないうちにメンタルは不安定になり
集中の糸は切れてしまいます。

 
すると次のショットでは、

スイングが硬くなったり、
テンポが速くなったりして、

さらにミスが重なる原因になります。

 
反対に、
打った後の行動を決めておけば、

たとえ思ったようなショットでなくても
気持ちをリセットしメンタルを平静に保ちやすくなります。

 
ゴルフは18ホールの長い競技です。

ナイスショットを打つこと以上に、
1回のミスをいかに引きずらないことの方が
結果的にスコアへ大きく影響します。

 
ぜひ次回のラウンドでは、
ショットそのものだけでなく、

「打った後の行動」

にも意識を向けてみてください!

近藤

<本日のオススメ>

人気のスコア特化ボール
「Z3 SOFT」に、
待望の蛍光イエローモデルが登場しました。

 
最近はシニアツアーで採用しているプロも多い、
高い視認性を持つイエローボール。

 
特に夏場の強い日差しや、
ラフに入ったボールの確認などでは
視認性の高さが大きなアドバンテージになります。

 

ただ、Z3 SOFTは一般的な
「プロが試合で使う」ようなボールではありません。

ヘッドスピード30~40m/s台の
一般ゴルファーが最も性能を発揮できるよう設計した、

「一般ゴルファーの方のスコアに特化したボール」です。

 
そのため、素材などもこだわり、
カラーボール製作も一筋縄ではいきませんでした。

とはいえ、カラーボールで
打感や飛距離性能が変わってしまっては意味がありません。

何度も試作とテストを繰り返し、

Z3 SOFTらしい
ソフトな打感、
安定した飛距離、
グリーン周りでの扱いやすさを維持したまま、
ようやく完成したのが今回のモデルです。

 
「最近ボールを探す時間が増えた」

「白いボールが見えづらくなってきた」

そんな方は、
ぜひ一度お試しください。

▼Z3 SOFT クリアイエローはこちら

https://g-live.info/click/z3softcy2606/


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【ビデオ】このキックでクラブ加速飛距離UP

2026.06.21
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「このキックでクラブ加速飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

スイング時に正しい蹴り方が出来ていると
パワーを最大限発揮させることができ、
楽々ボールを遠くまで飛ばすことができます。

ではその蹴り方はというと。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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「本番」でドライバーが曲がる方必見

2026.06.17
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今回は、一番の悩みの方が多いクラブ
ドライバーについてのワンポイントレッスンです。

 
特にラウンド本番で、
ドライバーのミスに直面してしまい

「練習ではできていたはずなのに…」

というお悩みが尽きない方も
多いのではないでしょうか。

 
今回はラウンド本番で
ドライバーの成功率を上げるために
意識すべき点を動画でお話ししていきます。

どこを直すか?考えすぎはNG

ラウンド中に、

・右に曲がってしまった
・思ったより球が上がらなかった
・チーピンが出た

そんなショットを打った後、

「今のは体が開いたかな?」
「もっとインサイドから振るべきか?」
「テークバックが浅かったかも…」

と、原因探しを始めてしまいます。

 
もちろん、満足のいかないショットや
ミスがでたら理由が気になるのは当然です。

 
ですが、ラウンド中に
あそこを直そう、
こっちも修正しよう、
と考え始めると、

今度は体が思うように動かなくなります。

 
頭で考えることが増えるほど、
スイングはぎこちなくなり、
結果としてさらにミスが増えてしまうのです。

では、本番中は何を意識すればいいのでしょうか?

 
ぜひ今回ご紹介する
「たった1つのポイント」だけを意識してみてください。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
今回お伝えしたのは、

「きれいなフィニッシュを取る」

というシンプルな考え方です。

 
ドライバーショットでは、

ボールに当てよう
飛ばそう

という意識が強くなるほど、
体重移動が止まり、
手や上半身だけで振る動きになりやすくなります。

 
ですが、

フィニッシュまでしっかり振り切ることを考えると、
上半身の力みは消えて、自然と体が回転し
体重移動もスムーズになります。

 
結果として、

無理にスイングを修正しなくても、
良い動きが引き出されやすくなるのです。

 
ラウンド中は練習場ではありません。

細かなスイング改造を即席で行うのは難しく、
今ある力をいかに発揮するかという場所です。

 
だからこそ、
あれこれ考えるよりも、

「フィニッシュをきれいに決める」

この1つだけに集中してみてください。

 
きっとショットの再現性も上がり、
ドライバーへの不安も減ってくるはずです。

 
何より、あれこれ考えていると
上手くいかなかった理由にばかり意識が向き、
ゴルフを満足に楽しめなくなります。

しっかり楽しみながら、スコアも良くするために
今回のポイントをぜひ実践してみてください!

近藤

<本日のオススメ>

今回は、ラウンドでの
ドライバーのポイントについて取り上げましたが、

もし根本的にミスの確率を減らしたい思うなら、
クラブ選びを見直すのも一つの方法です。

 
実は市販ドライバーの多くは、
プロゴルファー以上に難しい長尺設計のものが多い。

当然ですが長くなるほど、

・芯に当たりにくい
・曲がりやすい
・振り遅れやすい

というデメリットがあります。

そこで注目されているのが
短尺ドライバーです。

「短いと飛ばないのでは?」

と思われがちですが、
それは普通のドライバーをただ短くした場合。

 
今回ご紹介しているモデルは、
短尺専用シャフトと最適な重量設計によって、

振りやすさと飛距離性能を両立しています。

実際に、

「ミート率が上がった」
「曲がり幅が減った」
「結果的に飛距離も伸びた」

という声も多く届いています。

ドライバーの安定感を高めたい方は、
ぜひ一度チェックしてみてください。

話題の最新短尺ドライバーはこちら

https://g-live.info/click/murasame/


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