カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略

2018.08.17
mizugaki

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略」

というテーマで動画をお届けしたいと思います。

前回は、ラフの話をしましたが、
今回は同じくよく質問をいただく傾斜地についてです。

ほとんどの打ちっぱなし練習場では、
フラットなマットの上からのショット練習。

いざ、コースに出ると経験の少ない
傾斜に翻弄されてはいませんか?

何となく打ってしまっている。
そんな方も少なくないかもしれません。

傾斜

今回は、そんな傾斜の中から、
左足上がりの傾斜をマスターする
3つのポイントを動画でご紹介します。^^

↓それでは、さっそく動画を御覧ください↓

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【ビデオ】地面を叩かないアドレスを身につける

2018.08.17
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

日常生活においても
ゴルフにおいても
姿勢って重要ですよね。

体の凝りの大半は悪い姿勢が
原因のことも多いですし、
他の人にも良い印象を与えることは無いでしょう。

あなたもご存知の通り、
日本人の多くは猫背です。

そして、この猫背は
ゴルフのアドレスにも影響します。

猫背の方の多くは
背中が丸まってしまいがちなので、
前傾が深くなり、ダフりやすくなります。

その上、それを改善しようとすると
スイング中の上下動が増え、
よりスイングミスが増えてしまう。。。

といった悪循環が生まれてしまいます。

ただ、猫背だからといって
悪いことはなく、それを受け入れた上で
どう再現性を高めるかが重要です。

では、どのようにアドレスを改善していけばいいのか。

その改善方法を撮影しましたので、
ご覧くださいね。


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[ビデオ] 本当?歳とったらカーボンシャフト

2018.08.16
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに
 

 「本当?歳とったらカーボンシャフト」
 

という話を、動画(ビデオ)でさせていただきます。

今日はみなさんお待ちかねの、
ビデオでのアドバイスになります。

アイアンのカーボンシャフトとスチールシャフトには、
それぞれにメリットとデメリットがあります。

もし、今日のタイトルのようなことを
量販店などのお店で言われたことがあるのなら。。。

今回の内容は必見です。
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【ビデオ】無駄なことなんて、何一つない

2018.08.14
近藤kondou

From:近藤雅彦
千葉の自宅より

あなたはこれまでの人生で
どれくらい挫折を経験しましたか?

期待しても夢が叶わなかった。

死ぬほど努力しても
報われないこともありますよね。

僕自身小さい頃からの夢を
諦めた経験があります。

「こんなに頑張ったのに報われなかった」

そのときの裏切られたショックで
自暴自棄になった時期がありました。

どうせ期待しても無理だ。

期待しなければショックを受けない。

そんな風に挑戦することから
目を背けている時期がありました。

でも・・・
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【ビデオ】ボールヒットで飛ばなくなる間違った動き

2018.08.12
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ボールヒットで飛ばなくなる間違った動き」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを飛ばすためには、ボールヒットで静かな動きになります。

「え、それは嘘でしょ」と言っている姿が目に浮かびます。

ボールヒットに向かっては、上半身は下半身の動きで目一杯しならせて、
そのしなりがまさに戻りかけた辺りでヒットです。

ボールヒットではまだまだボールを強く押せる構えです。

リリースが進んでセットアップに近い
もしくはさらにリリースしていては、
ボールコントロールはおろか飛距離も出ません。

そこで、ボールコントロールや飛距離を落とす原因の中で、
ボールヒットで行ってしまっている間違った動きの中の
上位3つを見てみます。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】ダフりたくない時の裏ワザ

2018.08.10
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

ダフりとトップ。

ゴルフのスイングで起きやすい
ミスの代表格ですが、
あなたはどちらが出ると嫌ですか?

実際に聞いてみると、
ダフリが嫌がる方が多いです。

というのも、やはりダフってしまうと
ボールは前に進みませんよね。

トップであれば、目の前に池や
バンカーといった障害さえ無ければ、
最高飛距離の半分以上は進んでくれるので、

次のショットは短い番手で打つことが出来ます。

そういうこともあって、ダフってしまう方が
嫌だという方も多いのでしょう。

ですが、突然コースでダフって、
それがしばらく続いてしまうということはあります。

そんな時どうすれば良いのか。

ちょっとしたコツを今日は撮影しましたので、
是非ご覧ください。


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[Video] バックスイングが浅く飛ばない方へ

2018.08.06
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、
 

 「バックスイングが浅く飛ばない方へ」
 

について、ビデオでお話ししたいと思います。

バックスイングが浅くならないために
必要なイメージは「肩甲骨を引く」です。

そして、フォローでもしっかり回り切るために
「肩甲骨を引ききる」ということです。

ですが、肩甲骨を引ききりたいのなら、
必ずやらなければならない動きがあります。
それは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】上半身の問題はこれで一発解決

2018.08.05
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「上半身の問題はこれで一発解決」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフスイング全体の動きの中で
スイングを無駄に難しくしていることはいくつかありますが、
その中でも筆頭格となるのが右肘の横移動です。

そして、バックスイングだけを見ても、
右肘の横移動で誘発されている
やってはいけない動きがいくつかあります。

例えば。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】目線の向きとクラブの向き

2018.08.03
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

先日行ったゴルフ場で
1つ印象的なホールがありました。

比較的平坦なミドルホールだったのですが、
ドライバーの落下予想地点の左側に大きな
フェアウェイバンカーがあったのです。

別にそれ自体は珍しくはない配置です。

ただ、落ち際にバンカーがあることで、
生徒さんが皆極端に右向きのアドレスを
始めたのです。

ゴルファーとしての経験が無意識に
そうさせているのだなと思いました。

ただ、目線からバンカーがほぼ
見えないようなアドレスをした場合、
クラブはどこを向いているでしょうか?

例えばアドレスした時、
ドライバーならクラブヘッドと人間の
目線は1メートル弱離れます。

なので、この場合むしろゴルファーの視界に
3割くらいバンカーを入れておいたほうが、
クラブ自体は意外とフェアウェイ真ん中を向いていたりします。

今日はそんな出来事があったので、
アドレスした時の向きについて撮影しました。

御覧下さい。

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【ビデオ】スイングは自宅で簡単に治る!

2018.08.01
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より

おはようございます、宮本です。

先日生徒さんからこんな質問がありました。

「最近ダフリ、トップが増えてきてしまいました。
治すのに何かいい方法はありませんか?」

この質問、なかなか多くいただきます。

ミスが多くなるのはほとんどの場合、
手首を使ってスイングしていることが原因です。

手首を使うとフェース面が大きく変わってしまい、
打ち出し方向が安定しません。
最下点も安定しないので
トップやダフリといったミスが出やすくなります。

そこで重要になるのが「ハンドファースト」です。

自宅で簡単に出来る練習方法も紹介しています。
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【ビデオ】ダフりに効く薬、左肩甲骨のスライド

2018.07.29
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフりに効く薬、左肩甲骨のスライド」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフで楽しくショットできるためのキーは、
ダフらないことです。

ボールをクリーンに拾うことができれば、
それだけで気持ち良いものです。

しかし、現実はダフったりトップのオンパレードになって、
楽しいはずのショットが苦しい運動になってしまっています。

ダフり対策は色々ありますが、今回はその中の一つとして
かなり強力に効果のある薬をお届けします。それは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】3つの角度でトップを改善

2018.07.27
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

コースでトップが出たとしても、目の前に
池やバンカーさえ無ければそれなりに
前進するので、結果オーライだと思っています。

ついこの前も、フェアウェイウッドで
トップしたのですが意外と転がって、
下手に曲げてしまうより断然良かったです。

むしろすごく良い位置で
見事バーディを取れました。

ただ、これはあくまでも結果オーライで
やはりきれいな放物線を描くボールが一番ですよね。

なので、意識的にトップを
改善していくわけですが、
トップの直接の原因の多くは伸び上がりです。

そして、伸び上がりの改善には
3つの角度を気をつけることで
格段にミスを減らすことが出来ます。

是非、動画でご確認くださいね。


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[ビデオ] 本当?ラフはFWよりUTの方が簡単

2018.07.26
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに
 

 「本当?ラフはFWよりUTの方が簡単…」
 

という話を、動画(ビデオ)でさせていただきます。
 

お待たせしてしまったけれども
今回は久しぶりのビデオでのアドバイスです。

今日は、夏のラフで使うクラブについてです。

お客様のフィッティングを担当している時に
よくお話として出てくるのが
 

 「フェアウェイウッドよりもユーティリティーの方が
  ラフからは打ちやすいですよね?」

 

という言葉なんですけれども、
これ、果たして本当にそうなんでしょうか?
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【ビデオ】暑すぎるのでプレゼントです。

2018.07.25
miyamoto

From:宮本大輔
神戸のスタジオより

おはようございます、宮本です。

先週のメルマガ、なぜか好評でした。

あまりにも外が暑いので
涼しい室内で出来るコソ練を紹介しました。

僕、コソ練って好きです。

ライバルにバレないように
密かに上手くなって驚かせたいです。

なので、実は今も、
他のコーチにバレないように
”ある”飛距離アップのトレーニングを
コッソリと続けています。

効果が出たらシェアしますので
楽しみにしていてください。

さて、今日もコソ練の第二弾をプレゼントします。
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【ビデオ】ダフリトップを改善する3ステップ練習法

2018.07.24
近藤kondou

From:近藤雅彦
神田のレッスンスタジオより

おはようございます、近藤です。

100切りを目指している方にとって
ダフり、トップは改善すべき痛いミスです。

焦れば焦るほどダフり、トップが続き
大叩きしてしまった経験はありませんか?

これは100切りを目指されている方に
多く見られる症状です。

どんなにいいティーショットを打っても
2打目、3打目でミスをすると帳消しです。

逆にティーショットをミスしても
最高のアプローチが打てれば挽回できます。

「どのショットも同じ1打」

これがゴルフの難しいところであり
面白いところでもあります。

今回はダフリトップを解消する
3ステップ練習法を紹介します。

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