カテゴリー別アーカイブ: フィニッシュ

【ビデオ】気づいてないだけなんです、、

2018.10.12
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「灯台下暗し」

頭にメガネをかけたまま、
メガネを探していた
なんて話は有名ですが、

必死に探していたものが
座っていたソファーの下にあったり、
カバンの中に入っていたり、、、

みなさんも、
そんな経験をしたことはありませんか?
続きを読む

弓道、空手、茶道…全てゴルフに活きる!

2018.10.06
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^
 

さて、前回のメールマガジンで、
「テニスはゴルフに活かせる」みたいな話をしました。

これはお客様からの質問があって
そうした話をしたわけなんですが。。。
続きを読む

松山英樹vs石川遼のシャフト対決…

2018.09.13
tokutake

From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

このメールマガジンをお読みの方は
ゴルフのギアに興味のある方が多いと思うので
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、

実はこの春先に、松山英樹プロが
シャフトをガラッと替えたことがありました。

そのシャフト、当時とても話題になって、
結構売れたんですが。。。
続きを読む

[お悩み] 振り切れてないと指摘される…

2018.09.01
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^
 

さて、今日は読者の方から
このような質問をいただきました!
 

> 振り切れない。
> 見てもらった人に振り切れてないと言われます。
> 自分では振ってるつもりですが…

 

おお、なるほどお~(о´∀`о)
 

実を言いますと、モンゴも昔
あなたと同じ悩みを抱えていました!

フルスイングだけど、振り切れなかったんです。

いわゆる「パンチショット」のように、
途中で終わってしまっていました。

では、モンゴはそれをどのように
克服したのかというと。。。?
続きを読む

[Video] 魔法の「フィニッシュ3秒ルール」

2018.06.25
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、
 

 「魔法の『フィニッシュ3秒ルール』」
 

について、ビデオでお話ししたいと思います。

正しいトップの位置ができたら、
次に考えることはフォローです。

右手が左手を追い抜く、ターンオーバーですね。

ここで意識すべき動きは。。。

(続きはビデオにて)
続きを読む

モンゴがツアープロ達と切磋琢磨していた話

2018.04.28
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は
 

 「モンゴがツアープロ達と切磋琢磨していた話」
 

についてお話しようと思います。

モンゴが修行をしていた、千葉にある「霊峰」のゴルフ場には、
まさに「神」と呼べる人たちがたくさんいました。。。

いわゆる、ツアープロ(トーナメントプロ)たちですね。

そんなツアープロたちは、
みんなそろってSW(サンドウェッジ)で
摩訶不思議な球を打ってたんです。

それは。。。?
続きを読む

【ビデオ】ここ↓がナイスショットの分かれ目

2018.03.23
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは、小原です。

どんな分野においても、これを見れば
力量をはかるといったものがあると思います。

ゴルフで例えるなら、アドレスを見れば
そのゴルファーの力量が分かる、、、といった具合です。

いくら上手な仕草をしていても、
あるいは下手な仕草をしていても、
アドレスを見ればバレてしまうのです。

そして、アドレスから始動を
開始した直後のクラブの動きで、

「これミスするかも。。。」

というのも、割と分かってしまいます。

なぜ、私がそう判断しているのか?
それは、クラブのこの部分の動きに
着目しているからなのですが、、、

あなたはこんな動きをしていませんか?

続きを読む

【ビデオ】そもそもフェースは返すものなのか?

2018.03.16
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

人間が何かしらの動きを習得しようとした時、
おおよそ3つのフェーズに分かれます。

分かりやすくスイングで例えると、、、

最初は形を覚えることからスタートします。

これはいわゆる”見よう見まね”で、

「あの人のスイング綺麗だけど、こんな感じで振ってるな」

という漠然としたイメージを実際の
動きに取り入れて大まかに形にしていきます。

次はそれを、意識的に行うこと。

大まかに出来た形から肘の動きや
各部のローテーション、重心移動など
細かい動きをつぶさに観察し、習得していきます。

この過程を経ることで、実際のラウンドで
使えるくらいのレベルになっていきます。

しかし、それではまだ足りません。

最後の仕上げとして、
「それらを動きを無意識に出来るようにする」
ここが最重要にして最難関のフェーズです。

そこで、今日のテーマであるクラブフェースの話ですが、
フェースが戻らないから意識的に返すことは
正しいか間違っているかは別として、悪いことではありません。

ただ、そこで終わらないでください。

フェースが返るとはどういうことか?
どうすれば自然と、無意識に戻るのか?

動画では、クラブフェースを意識しすぎると
起こりやすいフックボールの修正方法について撮影しました。

考えることは多いですが、一つずつ解決していきましょう。

続きを読む

【ビデオ】ドライバーで最大の飛距離を出す

2018.03.09
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは小原大二郎です。

ドライバーをいかに遠く飛ばすかというのは
ゴルファーの永遠の課題ですが、

飛距離アップを考えた時、
考えるのは以下の3つです。

・ボールの初速

・ボールの打ち出し角度

・ボールの(バック)スピン量

これらの項目をそれぞれ最適な
数値に出来た時、今自分が持っている
最大のパワーをドライバーに伝えることが出来ます。

ということで、今日はこのなかでも、
ボールの打ち出し角度について
アドバイスさせていただきたいと思います。

ボールがテンプラしたり、低いライナーが出たりする
ゴルファーにとっては必ず見て欲しい内容にしました。

是非、参考にして頂ければと思います。


続きを読む

【ビデオ】左肘が引けると飛距離も方向性も…

2018.03.02
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは小原大二郎です。

インパクト~フォローにかけて
左肘が引けて、スライスが出てしまう方
意外と多くいらっしゃいます。

また、左肘が引けてしまうと
ボールにエネルギーが伝わらずに
飛距離をロスしてしまいます。

では、どうすれば改善することが出来るのか?

それには、フィニッシュの形を作る練習が大事に
なっていきます。

フィニッシュというのは、
一連のスイングが適切に出来ていたかを
判断する基準になります。

今日は、フィニッシュのどこを見て
左肘の引けを改善していけるかを
撮影しました。

是非、練習をされて、
春のゴルフを楽しんでくださいね。

続きを読む

【ビデオ】手打ちと同調スイングの違いとは?

2018.02.23
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは小原大二郎です。

手打ちは悪いスイングの
代表例として扱われることが多いです。

私も、手だけでスイングするのは
根本的に良くないと思っていますが、
忘れてほしくないのは、

手や腕をまったく使わないで
スイングは出来るわけがないということ。

アームローテーションという言葉が
あるように、スイング中にも手や腕は
動いているわけですから、当然のように使う必要があります。

問題なのは、体の動きと手の動きが
マッチしてないこと。

ちなみに、体の動きが止まり、手や腕でクラブを
振っている手打ちが指摘されがちですが、
経験者に多いのは圧倒的に

「手と体が同調してるように見える手打ち」

です。

例えば、ゴルフ仲間に
「手首こねたね」と言われた経験のある方も
いらっしゃると思いますが、それがまさにです。

これは、開いたフェースを意図的に
スクエアに戻そうとする時に起きる現象です。

やはり、それでは安定したボールを
打つことが難しいので、体の動きで
フェースを戻せることが理想です。

今日は、手と体の同調についての
レッスンをあなたにお届けしますので、
是非、ご自身のスイングを見直してみてくださいね。

続きを読む

【ビデオ】フェアウェイウッドを使いこなすには?

2018.02.16
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは小原大二郎です。

フェアウェイウッドを苦手とする方、
やはり多いと思います。

ただ、その苦手な理由は様々で

・長いから使いにくい
・使いこなせるほど練習をしていないから
・そもそもウッド系のクラブが苦手。アイアンの方が良い

など、じつに多種多様です。

しかし、裏を返せば

・ロングホールでパーオン率がグッと高まる。(飛距離が稼げる)
・ドライバーが荒れた時のサブドライバーに出来る。
・ボールが上がりやすい

といったメリットも存在します。

なので、使えた方が有利なのですが、
もし今現在フェアウェイウッドに
苦手意識があるなら、まずは7Wから始めて下さい。

3W、5Wは一旦封印します。
5Wはまだしも、3Wはシングルプレイヤーでも
苦手意識を持つゴルファーがいるほど難しいからです。

フェアウェイウッドは
使えるようになると、ゴルフが楽になる上に、
本当に頼れる武器となります。

ということで、今日は
フェアウェイウッドを使いこなす練習法について
アドバイスさせていただきますので、是非ご覧ください。


続きを読む

【ビデオ】最近、違和感を感じていますか?

2018.02.09
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは小原大二郎です。

ゴルフにおいて、違和感を感じることは
見逃してはいけないことです。

一般的に、違和感というと
どちらかと言えばネガティブな時に
使用されることが多いですよね。

ゴルフに置き換えると

「なんかグリップが違う。。。」
「なんか始動が違う。。。」

こんなところだと思いますが、
この思いが芽生えた時は上達のチャンスです。

なぜか?

ゴルフはどうしても日常では
起こり得ない動きの連続です。

なので、最初ゴルフを始めた時、
違和感だらけだったと思います。

しかし、慣れてくると違和感を嫌がって
無意識に心地良いスイングにしたり、
アレンジを加えたりしてしまうわけです。

私も例外ではありません。

それを防ぐためにも、
ビジネスゾーンで日頃からチェックしています。

あなたも、違和感を感じると
スイングに気持ち悪さを感じると思いますが、
そんな時こそ、自分が今どんな動きをしているのか

チェックしてくださいね。

さて、今日はダフリにお悩みの方に向けた
ウィークリーレッスンとなります。

是非、ご覧ください。

続きを読む

【ビデオ】これが出来れば上位20%のゴルファー?

2018.02.02
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

こんにちは小原大二郎です。

突然ですが、あなたはラウンド中の
スイングを録画したことはありますか?

練習場でのスイングを撮影することは
あなたも実践していると思いますが、

ラウンド中の動画も進行が遅れない範囲内なら
録画してみると、非常に効果的です。

なぜなら、練習場とコースで
まるで別人のようにスイングが違う方って、
意外と多いからです。

私も生徒さんに見せてもらうことが
あるのですが、特にスイングに欠かせない
「アレ」が途端に出来なくなってしまう方、多く見かけます。

私なりの統計ですが、コースでも
実践出来ている方は20%くらいです。

今日は、練習場では出来ているのに
コースになると途端に出来なくなってしまう
スイングのズレについて話したいと思います。

(撮影ミスで、音声が聞き取りにくくなっています。
お手数ですが字幕も併用してご覧頂ければと思います。)

続きを読む

【必読】コースと練習場で別人!?

2017.12.05
kajikawa

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、

皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!

さて、今日は

 「コースと練習場で別人!?」

について、お話をしてみたいと思います。

練習場でうまく打てるのに
「コースに行くと全然ダメなんです。」
という方は少なくありません。

そのような悩みのある方にはぜひ、
お読みいただきたいと思っています。
続きを読む