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ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿 について

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。

左右に曲がるお悩みは、始動をチェック

2022.09.28
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
ゴルフのスコアアップ、特に100切りを実現するためには、
真っすぐボールを打てるようになることは非常に重要です。

 
ただ、意図しないスライスやフックにお悩みの方は多く、
そういった方のスイングの動きには”ある特徴”が共通して多く見られます。

 
本日はそんな動きを改善し、
意図しないボールの曲がりやミスヒットを予防する方法についてお話しします。

インパクト前後ではなく、、、

その動きの特徴とは、スイングの始動である
テークバックの動きにあります。

 
どうしてもインパクトの改善となると
インパクト前後の動きに注目して改善しようとしてしまいがちですが、

テークバックが乱れると、そこからフェースやクラブの軌道を
コントロールすることが困難になるため、ここをまず直さないと
ミスが再発してしまったり、改善自体が困難になります。

 
とはいえ主観で見ていると、なかなか
適切なテークバックができているかどうかは
判断しづらいですよね。

 
そこで本日は、テークバックの問題を簡単に確認できる
練習場でも実践が可能な練習内容をご紹介いたします!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
気付かないうちにテークバックが歪んでしまい、
スイング全体に悪影響を及ぼしてしまっている
方は少なくありません。

 
本日の内容を実践して適切なテークバックを手に入れれば、
始動の動きと共にインパクトも自然と改善されるので、
ボールの曲がりのミスが減って真っすぐ飛ばしやすくなり
ショットの精度も向上します。

 
スライスやフックにお悩みの方はぜひ練習場で実践して、
お悩み解決に役立ててください!

 

ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

方向性と飛距離、同時により上を目指したいなら、
クラブに仕事をさせる感覚を養いましょう。

 
そのための練習アイテムが、この
「トバシアEXアイアン」です。

 
ゴルフクラブ特有の「しなり」を活かしたミートと、
手打ちをしないための体をしっかり回すスイング。

 
それらの感覚を養うために、より強力にしなりを意識できる
この練習器具を振ることで自然と体が覚えていき、

最大飛距離の向上と、ミスにつながるフェースのブレの予防が可能になります。

 
小原プロが開発し、最高の練習効率となるよう
しなりの強さ(シャフトの硬さ)をこだわり抜いたアイテムなので、
ぜひ試してださい!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/tovasia_exi7_2209ex/



 

 

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意識し過ぎないスイング、大切なのはリズム

2022.08.31
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
先日、ありがたいことに生徒の方から
「メルマガの動画レッスンを見てますよ!参考にしてます!」と言っていただけました。

 
メルマガの講師陣も普段からレッスンで
ゴルフ上達の方法を教えている立場ではありますが、

逆に私自身も、生徒の方から多くのことを
学ばせてもらっています。

「どうすればスイングがもっとより良くなるか?」
「どんな悩みを抱えているゴルファーの方が多いか?」
「上達のため、どういった練習をオススメすることが最適か?」

そんな事をレッスンを通じて日々学ばせてもらっているだけに、

あぁ、頑張って考えた内容が役に立ってよかった・・・!
と、報われたと感じた瞬間は非常に感慨深いものです。

 
ただ、スイングの改善についてのレッスン動画を
参考にしていただけることは
もちろんこの上なく喜ばしい事なのですが、

1点だけ練習熱心な方ほど陥ってしまいがちな注意点があるので、
本日はその注意点に関するお話と、是正の方法をご紹介します。

考えすぎだとスイングは固くなる

ある研究によると、人間の脳は
パフォーマンスを保ったままのマルチタスクは不可能であり、
マルチタスク、つまり複数のことを意識すると
40%近くパフォーマンスが落ちるといわれています。

 
もちろん、普段何気なく無意識で行えるような動作は別です。

電話を掛けながら歩いたり、仕事をしながらコーヒーを飲むなど、
無意識に行える単純な動作であれば脳のソースも割かれないため
それでミスが起きたり注意力が散漫になることは少ないです。

 
しかしスイングにおいては考え過ぎは
リズム・テンポの悪化を招き、ミスを引き起こします。

 
練習熱心な方ほど、多くの動画などからスイングのポイントを学び
全て意識してスイングをしようとしますが、
それでは意識が散漫になってリズムが乱れ、反復性の低いスイングになってしまいます。

 
もちろんミスや悩みを解決するために、
スイングを改善するポイントを学び意識することは大切です。

しかし、スムーズな動きでテンポの良いスイングでなければ、
安定して良いインパクトを生むことはできません。

 
そこで、改善したスイングを体で覚えた後は
なるべく意識をリズムとテンポのみに回して、
スムーズなスイングを手に入れる必要があります。

 
本日はそんなときにピッタリな
ゴムティーの連続打ちについて動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
3種の振り幅でのティー打ちをご紹介しましたが、
狭い振り幅ではなかなかテンポよく出来ない、などの場合

ショートアプローチなどでダフリ・トップがでやすい等の
ミスになりやすい
ので、全ての振り幅でリズムよく
実践できることを目指してください。

 
ぜひ、スムーズで反復性の高いスイングを手に入れて、
スコアアップを目指してください!

 

 
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

こちら、明日までの公開なのですが
もうご覧になりましたか?

大森睦弘コーチが解説する無料セミナー
「ゴルフはショートゲームが8割」

 
グリーン周りでミスを引き起こす原因は、
再現性を低くしてしまう余計な動きを
ほとんどのゴルファーがしているから。

 
体の動きを足すのではなく、
あえて再現性の低い体の部分を固定することで
引き算的にミスの原因を減らし、

グリーン周りで確実に結果を出すために
超重要なポイントをまとめた内容となっています。

 
さらに、大森プロはそんな理論を突き詰めて
グリーン周りでどんな状況にも対応するための
3種の神器なる技も伝授してくれるとか・・・?

ご興味がある方は、公開終了間近なので今すぐチェックしてみて下さい!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/om100y_opt2208/



 

 

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パターをまとめて見直して最短スコアUP

2022.08.03
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
先日、ゴルフライブ講師陣で交流ラウンドに参加した際に、
私は練習グリーンでお客様のパッティングを
拝見させていただきました。

 
タッチの距離感や、ストロークの滑らかさなど
皆さんそれぞれ練習の積み重ねを感じられる
とても素晴らしいパッティングだったのですが、

惜しい!あと少し改善するだけでずっと良くなるのに!

と感じる部分もありました。

 
そこで本日は、パッティングの総集編として、
パターのストローク・練習・実践のポイントについて
まとめて振り返っていこうと思います!

 
パターは少し改善するだけでもスコアへの影響が大きく、
最も少ない労力でスコアアップできるポイントなので、

「あ、ここはあまり意識していなかったかも」という部分があったら、
ぜひ今一度確認して改善してみてください!

パッティング・ストローク編

それでは、まずは先日の交流ラウンドの練習グリーンで
私が見て回っていた時の様子を動画でご紹介いたします。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
ストロークの乱れは、方向性・タッチ共に悪影響を及ぼすため、
特に注意が必要です。

ここで特に注意していただきたいのは、
腰・頭・手首を固定することです。

よくあるミスとして、 

・アドレスをした際にカップを見て、その拍子に肩のラインが開いてしまう

・打ったボールを目で追いかけようとして肩のラインが開いて振り子運動がずれる

というものが挙げられます。

 
動画内でもお話している通り,
肩だけの回転でストロークするのがベストなので、
脇にクラブか棒を挟み、鏡などでチェックする方法なら自宅でも簡単に確認できます。

 
ただ鏡の前でチェックするのと違って、実際のパッティングでは
アドレスで構えてからカップの位置を目視で確認する作業がはいります。

その際に肩が開いて方向が狂ったら元も子もないので、
カップを見る時は肩から下は動かさないように意識してください。

パッティング・テンポ編

あと1点、タッチに関わってくる重要な要素が
ストロークのテンポです。

 
テイクバックからフォローにかけて
テンポは一定〜やや加速するように意識してください。

 
振り幅や力感はお使いのパターの重さや素材によって変わってきますが、
テンポはなるべく一定が基本です。

 
ここでよくあるミスは、長いパットになった時に
テークバックはいつも通りで、インパクトの直前に急加速してヒットするなどです。

距離を出すことは大切なのですが、このようなヒッティングではタッチの調整は難しく、
またスイートスポットに当てることも難しくなるため方向性・距離感ともに
悪くなる結果になってしまいます。

 
パターの上手い人ほどテンポは一定の傾向があるので、ぜひ確認してみてください!

パッティング・距離感を養う練習編

距離感を養う練習として、
主に2つの練習をオススメしています。

①目標を見ながらパットする

例えば、野球のキャッチボールをするときに目標を見ず真下を見ながら投げたら、
距離感を合わせるのは相当難しいですよね?

当然ながら本番で打つ際にカップのみを見ることはできませんが、
練習では目標を見ながら打って体に距離感を正確に刻むことで、
正しく安定した感覚をつかみやすくなります。

②カップなどに入れるのではなく、あえて手前で寸止めする

パターマットや練習用グリーンなど、カップや目標物があると
それに入れる、それに当てるといった目標にして練習する方が多いですが、

カップインのための距離感はタッチの許容範囲が広く、
練習で培う距離感の精度としてはもう1ランク上を目指していただきたいところです。

 
その点寸止めは正確にボールの転がり・スピードを調整しないと
成功しないため、難易度が上がる分だけ精度も向上します。

パッティング・実践編

ラウンド本番で気を付けて頂きたい2ポイント。

まず1つは、練習グリーンでその日のグリーンの感覚を掴んでおくこと。

グリーンは日によって状態は様々。
その日の状態確認しておかないと、特に最初の数ホールは感覚を掴むまでに
何打も余計に叩いてしまいかねません。

 
そして2つ目は、状況によって目標距離を変えること。

通常、カップインを狙うときはカップの30~40cmオーバーで打つのが
成功率が一番高い
といわれていますが、毎回カップインを狙って
この調子で打つとまずい場面もあります。

 
傾斜が難しい、下りで早くなってしまう場面などでは、
無難に刻んだほうが結果はまとまります。

もちろん、自信があるときはカップインをどんどん狙ってください。

 
これらが、パッティングの注意点・練習ポイント・実践での注意点になります。

 
パター練習は自宅でも気軽に実践できるうえに、
スコアへ直結するためゴルファーにとって大きな武器にもなります。

ぜひ、安定したストロークとタッチで3パットを撲滅し、
盤石なスコアアップを目指してください!

 

 
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

江連忠プロが長年プロゴルファー達のスウィングを
研究した末にたどり着いた、
「飛ばし屋たちのスウィングの共通点」

それを自動でインプットできるように開発された
とっておきの練習器具が再入荷しました。

 
「Pawer Driver EZ」
(パワードライバー イーゼット)

 
特徴的な重さと短さを持つ、一見普通のドライバーですが、、、
振れば一発でその効果を感じれます。

 
いわゆる上半身だけでクラブを振る手打ちや、
重心が高くて下半身を上手く使えていないなど
飛ばない要素のあるスイングでは、まともに振れません。

 
逆に言えば、これをまともに振れるように
コントロールすることで、飛ばし屋たちが行っている
スイングの体の使い方が勝手にインストールされるのです。

 
しかも重量も十分にあるため、飛ばしに必要な筋力を
的確に、効果的に鍛えるのにも有効。

 
正しいスイングを取り入れながら、
必要な筋力をピンポイントで鍛えられる
飛ばしのための取って老いのアイテムなのです。

 
もし、あなたが今以上の飛距離を望んでいるなら、
これを使って飛ばし屋たちの秘密を手に入れてください!

詳細はこちら

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当たりを改善するためのグリップチェック

2022.07.06
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
本日のメールマガジンをお読みいただく前に、
いつものクラブを握る感じで、
グリップをしてみてください。

 
実際に何か握れるものがなければ、
エアーグリップでも大丈夫です。

 
ミスが起こりやすいグリップになっていないか
どうかのチェックになりますので、
ぜひ何も意識せずに自然な握りでお試しください。
 






 
グリップしてみて頂けましたか?

 
その状態で確認していただきたいのが、
右手の親指と、人差し指の間です。
(レフティの方は逆になります) 

 
ここに隙間がある場合、
スイング中にグリップがズレたり、
右手優位なスイングになったり
と、
インパクトの悪化やミスが起きやすい原因になってしまいます。

 
そのメカニズムと改善方法について
動画で詳しくお話していますので、

改めてグリップをしっかり確認したい方、
インパクトを改善したいと考えている方は、
ぜひ参考にしてみてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
普段あまり意識せずにグリップしている方も、
インパクトが安定しない、ミスが出てきた。と感じたら、
グリップを見直してみてください。

 
無意識のうちに利き手優位になるように
自然とグリップ・スイングが崩れてしまっていることもあるので、
インパクトを安定させるためにも、意識して確認することをお勧めします!

 
グリップは基本であると同時に、
あらゆるショットの結果を左右する根幹の部分なので、
ここをしっかりチェックして、ベストスコアを目指してください!

 
  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

ミスの少ない、しっかり芯をとらえるインパクトのスイング。

そのために必要不可欠なスイングの要素が全て凝縮されている、
インパクト前後180°程のスイングの超重要エリア
「ビジネスゾーン」

 
ビジネスゾーンは、そのゾーンのスイングを重点的に磨くことで
ハーフショット以外のフルショット・ドライバーすらも含めた
あらゆるスイングのインパクト改善に直結する要素ですが、

そのビジネスゾーンの上達理論を、さらに実際のラウンドでの
実用を重視して進化させたプログラム

7日間シングルプログラムアドバンス
サマーキャンペーンの63%割引で案内中!

 
スイングの改善はもちろん、
ラウンド本番で安定した結果を出せるような
総合力の高いゴルファーになるためのプログラムです。

シングルを狙いたいゴルファーの方は、
特にお見逃しのないように!

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トップやシャンクにお悩みの方はココに注意

2022.06.08
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
最近の関東は暖かくなったり寒くなったりと
寒暖差が激しく体調の管理が大変な毎日ですね。

 
ここ数か月くらいはゴルフシーズンということもあり、
ゴルフ場も人が増え、レッスンを受けている方からも
ラウンドを楽しむ声を多く聞くようになりました。

 
そんな中であった悩みとして、
「アイアンでトップ・シャンクが頻繁に出てしまう」
というご相談を受けたので、

今回はその原因と解決策をご紹介しようと思います。

後のプレーにも尾を引くトップ・シャンク

特にシャンクのミスはそれ単体でも
スコアに悪影響を及ぼしますが、

それ以上に厄介なのが、そのミスを気にして
その後のスイングが乱れてしまいがちなこと。

 
シャンクにならないようと意識して
力んだり、もしくはスイングが縮こまったりして
過度なアウトサイドイン軌道になったり、ダフリになったり、、、

スコアを一気に崩してしまう原因にもなってしまうので、
しっかりと原因と解決策を覚えてください!

 
今回はアドレス時・スイング中の2箇所にフォーカスして
ミスを防ぐためのポイント
について動画にまとめました。

ぜひ参考にしてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
インパクトが安定すれば飛距離も伸びて、
各番手の距離も安定してきますので、
スコアのためにもぜひ押さえていただきたいポイントです。

 
このアドレス確認股関節のキープの練習は
自宅でも簡単にできる内容となっているので、
ぜひ実践してインパクト改善に役立ててください!

 
  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

ラウンドは平均4時間以上の長丁場。
そんな中で集中力の維持は重要なポイントになります。

また、ゴルフの次の日にも疲労を残さないためにも
エネルギーを補給して余裕をもって望みたいところです。

 
そこでオススメのサプリメントが、
全20種のアミノ酸を最速・高効率で吸収できるサプリメント
「MAXチャージ」

 
アミノ酸は集中力アップや疲労回復の助けとなる
効果が期待でき、多くのアミノ酸系サプリがありますが、
これはその中でもゴルファーにオススメしたい1品です。

 
まず、20種あるアミノ酸を全てバランスよく配合しているので、
アミノ酸の恩恵を全て得られるということ。

筋増強に適したアミノ酸に絞っているBCAA・EAAなどのサプリと比べ、
健康補助・疲労回復など広い目的のサポートに適しています。

 
そして吸収の速さと、消化にかかる負担の少なさも大きな特徴です。

これによってラウンドの直前の摂取で即エネルギーとして使えるので、
胃にもたれることもなくパフォーマンス維持の助けとなります。

 
数量限定で初月お試しキャンペーン中なので、
興味のある方はぜひお試しください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/maxcharge_2206/



 

 

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スイングは開始する”前”も重要です

2022.05.11
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
ゴルフは再現性のスポーツと言われますが、
再現性を高めて安定したパフォーマンスを発揮するために、
ショットの前の準備動作も非常に重要です。

 
ツアープロの話題でもよく取り上げられているので
知っている方も多いと思いますが、そのショット前の一連の動作を
「プリショット・ルーティン」と呼びます。

 
直訳すると、
ショットの前の決められた動作という意味ですね。

 
スイング開始後のことに集中し過ぎて
構える前の動作をあまり意識していない方も多いですが、

プリショット・ルーティンはタイガー・ウッズ選手をはじめとする
一流ツアープロも重点をおく非常に重要なポイントで、

ゴルフに限らずあらゆるスポーツで取り入れられている
パフォーマンス向上の手段なのです。

私のプリショット・ルーティンを公開します

ルーティンは人それぞれですが、今すでに決めているルーティンがない方の中には、
具体的にどんなルーティンを取り入れたら良いかイメージがつかめない方も多いと思います。

 
そこで本日は、私のプリショット・ルーティンを動画で公開しますので、
是非ご自身のルーティン構築の参考にしてみてください。

既に決まったルーティンがある方にも、
さらなるルーティン改善のための見直しにちょうどよい機会になればと思いますので、
ぜひご覧ください!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
プリショット・ルーティンの導入は様々なメリットがあります。

 
まず、構えが安定すること。

構えに入る前にしっかりターゲットやスパット等を確認するルーティンを取り入れることで、
アライメントや構えが乱れてしまうことを防止してくれます。

 
そして、一定の動作を反芻するためスイングの肝である
リズム・テンポも安定し、スイングの成功率を高めてくれる効果もあります。

 
また、決まったルーティンを継続して脳が学習していくことで、
集中力を高めるための切り替えのスイッチとして使える効果も大きいです。

全てのショットで安定した高い集中力を発揮できるようになるのはもちろん、
集中しにくく緊張しやすい、朝一番や休憩明けの第一打などでも
メンタルを切り替え緊張をほぐす効果があります。

 
ぜひ、あなたに合ったルーティンを取り入れて
最高のスコアを目指してください!

  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

小原プロの代名詞ともいうべき
ビジネスゾーン理論を活かした飛球理論

「小原大二郎のパワードライブ理論」
期間限定の70%OFFで公開中です!

 
ビジネスゾーンは、ハーフスイングだから
短い距離の精度を上げるためのものだと考えていませんか?

 
それも間違いではありませんが、
ビジネスゾーンで改善されるのはすべてのショットの核である
インパクトです。

 
そこから逆算的に正しくスイング作りをしていけば、
誰もが憧れるような力強いドローボールを手に入れて
飛距離を上げつつ方向性を高めることも容易です。

 
公開終了までのこりわずかですが、
スライスや飛距離にお悩みの方には特に必見の内容なので、
ぜひお見逃しなく。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/draw2205/



 

 

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悩ましいシャンクは、これで予防

2022.04.13
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
今回は、ラウンド中にふと現れては
多くのゴルファーを悩まるミス
シャンクの改善に焦点を当てて、お話をさせて頂きます。

 
ラウンド中にシャンクが出てしまうと、
ついついそのミスのイメージが頭から離れず
必要以上に慎重になってしまい、
スイングにも悪い影響が続いてしまいがちです。

 
ですが、ちゃんとシャンクが出る原因を知り
正しい対策を準備しておいたなら、
必要以上に恐れる必要は決してありません!

 
ぜひ、本日の動画を参考に
シャンク対策を万全にしてゴルフに臨んでください。

シャンク対策:スイング軌道の改善法

 
シャンクの原因の一つとして、
スイングの軌道が
アドレスで構えた時点よりも外側を通ってしまい、

ネック側にボールボールが当たってしまている。
という原因が挙げられます。

 
今回は、その
スイング軌道の問題を解決するための対策をご紹介します。
どうぞ、ご覧ください!

動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



いかがだったでしょうか?

 
ショットの前のほんのひと手間でできるものですが、
即効性のある対策です。

 
ぜひ、練習場やゴルフ場でも試してみて、
シャンク対策として覚えておいてみてください!

 
それでは、暖かくなってきて
気持ちよくゴルフができる季節になってきましたので、
シャンクに悩まされず、存分にゴルフを楽しんで
ベストスコア更新を目指してください!

  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

衝撃の大事故から、今月復帰を果たして
話題となったタイガー・ウッズ選手

 
ゴルファーはもちろん、一般の知名度も桁違いな
間違いなく後世まで名が残る
レジェンドゴルファーですよね。

 
そんな近代史上最も偉大なゴルファーと称される
タイガー・ウッズ選手の成功・挫折・復活、、、

数々のスキャンダルの渦中にあり、
もはやゴルフ業界に留まらない
絶大な影響力を持った彼の軌跡は、
まさに壮大な人間ドラマでした。

 
偶像としてイメージが先行する一方、
ほとんどの人が知らない
タイガー・ウッズという一人のゴルファーの人間性。

 
それを紐解き、アメリカで大ベストセラーを生んだ書籍
「Tiger Woods (タイガー・ウッズ)
の本語訳版が、ゴルフライブ限定で発売中です。

ぜひ興味がある方は読んでみてください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/tiger_hs2204/



 

 

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ボールの高さがでない、そんな時は

2022.03.16
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
今回は、ボールの高さがでない、球が上がらないというお悩みを持った
ゴルファーの方にアドバイスをさせて頂きます。

 
ボールの打ち出しが低いと飛距離が出ないだけでなく、
番手ごとの飛距離の違いも出にくく、飛距離の調整も難しくなってしまいます。

 
本日は、そんなお悩みを解決するために練習場で確認していただきたい
ボールの高さが出ない原因とポイントについてお話ししたいと思います!

適正なロフト角でインパクトするために

打ち出し角が低くなるのは、
ロフト角が通常より立ってヒットしてしまっていることが原因です。

 
そこで、ロフト角が立ってしまう原因をなくして
適切なロフト角でヒットするために、
アドレス時にチェックするポイントについてまとめたので、
練習場でぜひ実践してしてください!

動画はこちら



いかがだったでしょうか?

 
このボールの位置・手元の位置を意識して
番手ごとに適切なロフト角でヒットできるようになれば、
飛距離も安定させることができます。

 
スコアを安定させるためにも、しっかり飛距離を出すためにも
重要なポイントなので、ぜひ実践してみてください!

 
  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

スイングの最短上達のための重要ポイントである
スイングチェック。

 
スタジオ等でのレッスンなどでは当然のように
撮影・チェックしている方法ですが、

一人で練習場で練習しているときには
撮影環境がなくてチェックしていない方も多いのではないでしょうか?

 
そこでゴルファーが上達するための環境を
簡単につくるためにつくられたのがこの
「マルチスタンド+タブレットホルダー」

 
スイングを大きな画面で撮影・確認するために
タブレットホルダー付きなので、
保護ケースごとタブレットやスマホを簡単に設置できます。

 
本日の動画の内容である手元の位置はもちろん、
上体の傾き、クラブの軌道なども含めて確認することで、
ボールの高さに限らず、方向性の改善も可能になります。
 
しかも、今ならゴルフライブ限定で
完璧なスクエアスイングを手に入れるためのプログラムも
購入者限定価格で手に入れることが可能です。

 
スイングの練度を一気に引き上げるには
欠かせないアイテムになりますので、
ぜひご確認ください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/220315_yuukan/



 

 

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球が曲がるなら、ココを見直し!

2022.02.16
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
多くのゴルファーの方が抱えるお悩みの一つとして、
ボールが曲がってコントロールできない
というものがあります。

 
ボールが思うように飛ばず、
大きくスライスしたりフックしたりする。

 
そうすると、当然ボールの方向性も
狙ったところに安定してまとめられないため、
スコアを崩す原因となります。

 
本日は、そんなお悩みを解決するための
テークバックの見直しポイント
についてお話ししたいと思います!

 

テークバックで確認するべき3つのポイント

テークバックはスイングの最初の動きになるのですが、
意外と多くの方が、インパクト直前のダウンスイングを意識して、
テークバックをきちんと確認していません。

 
ですが始動の動作であるテークバックが
スイングに与える影響は非常に大きいため、
ここを見直せばスイングに大きな改善効果が期待できます。

 
そこで本日は
テークバックで見直すポイント3点を動画でまとたので、
ぜひご自分のスイングでも確認してみてください!

動画はこちら



いかがだったでしょうか?

 
ここの動作をしっかり見直すことで、
フェースの向き・スイング軌道が安定し
意図しないスライス・フックを予防できます。

 
まずはビジネスゾーンのスイングから入念に確認し、
その後スイングの振り幅を大きくしていって
正しいテークバックの感覚を刷り込んでいってください。

 
狙い通りにボールが飛んでいく気持ちよさと共に、
楽しみながらベストスコアを目指してください!

  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

動画内でもお話しした
「ビジネスゾーン」

 
理想的なインパクト・ミート率のために
最も重要なスイングの根幹なのですが、、、

 
そこからさらに飛距離アップのために
よりビジネスゾーンを深堀したプログラム

ビジネスゾーンドライブプログラムが、
人気のためにキャンペーン延長決定しました!

 
筋力に任せたスイングの飛距離アップではなく、
ビジネスゾーン理論によるスイング練度の上達による
インパクト・ミートの改善プログラムなので、

ただ飛ぶだけではなく、方向性も安定するうえ
自身の重心移動などのパワーを100%飛距離へつなげることができます。

安定してより高い飛距離を求める方には、
オススメのプログラムです。

 
ただし、延長期間は明後日の18(金)までですので、
お見逃しのないようにご注意ください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/bzd2202/



 

 

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スイング前に確認!2021年最重要ポイント

2022.01.12
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
新年が明けてもうすぐ2週間が経ちますね。
すっかり正月気分も抜けてエンジンがかかり始めてきた実感があります。

 
去年は1年を通して
ゴルフに関する様々なアドバイスを
このメールマガジンを通してお伝えしてきましたが、

その中でも特に実践してみて驚かれた方が多かった、
私自身も是非オススメしたい1本のメルマガ動画をご紹介いたします!

 
多くの中から選ばれたそのメルマガは、

『アライメントチェックで方向性を改善!』

ボールが狙ったところに飛んでいかないので、
スイングやフェースを矯正したりしたら、また違う方向へ…

そんなふうに試行錯誤をしている方が多く見受けられます。

 
ですが、意外とスイングの前段階のアドレスの時点から、
アライメント(方向)が真っすぐになっていないことが多いのです!

 
「ちゃんと真っすぐに構えている」と自分は感じていても、
この動画で話しているチェックをしてみたら、

「あれ、、、ズレてる、、、?」
なんて驚いた方も多かったようです。

 
正しいスイングのためには、正しい構え、正しいアライメントから。

2021年のメルマガの中でも最も反響の大きかったこの内容で
正しいアライメントになっているかを診断してみてください!

動画はこちら


スマホの方、動画が見れない方はこちら



いかがだったでしょうか?

 
一般的には、右打ちのゴルファーの方は
意識せずに構えると少し右に向いてしまう傾向があるといわれています。

 
人間の無意識下での習性のようなものですが、
真っすぐに構えたつもりでこの状態でスイングすると、
当然イメージしたスイングの軌道と実際の軌道にズレが生まれて、
なかなかイメージ通りの方向へボールを飛ばせません。

 
イメージした通りにボールの方向性を操るために、
まずはこのポイントを習慣的にチェックして、
正しいアライメントを身に付けてください

 
それでは、2022年もベストスコアを目指して頑張っていきましょう!

  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

プロフィッター徳嵩力一(とくたけ・かついち)氏が
「パター作りの鉄人」 ヒロ・マツモト氏と
コラボした大人気パター。

『TKパター』

がついに再入荷!

 
パター作りの名手として数多の名パターを世に送り出してきた、
ヒロ・マツモトこと松本宏幸氏。

クラブフィッターとして数多のゴルファーに合うクラブを追求してきた、
プロフィッター徳嵩力一氏。

 
長年の研鑽を積ん見上げてきた二人がコラボして生まれた
至高のパターを是非ご覧ください。

 
ただし、品質にとことんこだわった製法のため
本数はわずかですので、完売にご注意ください。


https://g-live.info/click/tkputter2201/



 

 

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「引っ掛け」予防はこれで解決!

2021.12.22
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
これが私の2021年最後の記事です!

皆さま、日々ゴルフを楽しめていますか?

 
レッスンでお客様と接していると、
様々なお悩みを聞きますが、その中でも多い原因の一つが

「引っ掛け」

右打ちだと、ボールがターゲット方向より
左に飛んで行ってしまうショットですね。

 
これが頻発すると、なかなか方向性に自信が持てなくなり
意識するあまりにスイングが崩れる原因にもなります。

 
そこで今日は、引っ掛け改善のとっておきの動画ドリル
引っ掛けのお悩みを2021年のうちに解決しちゃいましょう!

引っ掛けの原因と対処法とは?

引っ掛けになってしまっている方に多いのが、
スイング時に手首が早く解けてしまう
アーリーリリースになってしまっていることです。

 
そうすると、スイング軌道がアウトサイドインになり
フェースも左を向き、引っ掛けが発生する原因となってしまいます。

 
このような動きを防止するために、
適切な軌道・タイミングでリリースするための動画ドリルをご紹介します!

動画はこちら


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



いかがだったでしょうか?

 
引っ掛けに悩まされている方は、ぜひこの内容を実践してみてください。

 
アーリーリリースが染みついてしまっている方は最初、違和感を感じるかもしれませんが
正しいリリースを身に付ければ、だんだんと自然にまっすぐの球が打てるようになってきます。

 
今年も残りわずかですが、
体調に気を付けてお過ごしください。

それでは、よいお年を!

  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

地クラブメーカーDOCUS(ドゥーカス)の傑作シリーズ
「DOCUS RELOADED+(リローデッドプラス)」

 
地クラブで2021年を代表するクラブの1本ですが、
こちらから欠品が続いていたドライバーがついに入荷!

 
DOCUS RELOADED+ドライバー

 
スピン量、弾き、重心、打感

あらゆる面で工夫を散りばめられ、
すべてを「飛ばし」のために作られた1本です。
 
 
もし、まだその秘密を知らないのであれば、
今のうちに御確認下さい。

DOCUS RELOADED+ドライバーはこちら

https://g-live.info/click/docus2112/

好評のシリーズにつき、本数は限られています。
御確認はお早めに。



 

 

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冬ゴルフ対策のビジネスゾーン強化ドリル

2021.11.24
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
都心部もすっかり気温が下がって来て、
今年も冬ゴルフに備える時期がやってきまししたね!

 
冬ゴルフについては、寒さ対策として
より念入りなウォーミングアップをすることも大切ですが、
実は影響はプレイヤー自身だけでなく、コースにもあるのです。

 
日本の多くのコースに使われている芝は冬の気温では休眠状態となり、
ボールの高さが夏場と比べて多少低くなってしまいます。

 
その状態だと当然トップなどのミスは出やすくなるので、
ミート率を高めるためにもビジネスゾーンの練習が重要になるので、
その練習のポイントをご紹介します。

 
冬ゴルフ対策としてだけでなく、普段のセカンドショットやアプローチなど
幅広く効果的な内容になっているので、是非ご覧ください。

動画はこちら


スマホの方、動画が見れない方はこちら

 
いかがだったでしょうか?

 
重心のコントロール
三角形と手首のキープ

 
練習時からこの2点を意識するだけでも、
冬ゴルフの対策としても、ミート率の向上としても
大きな効果があります。

この機によりビジネスゾーンを磨き、
ベストスコア更新を目指してください!

 
ガッツパー水柿

 
 

 
<本日のオススメ>

多くのゴルファーがその性能に舌を巻いた
地クラブメーカーDOCUS(ドゥーカス)の傑作シリーズ
「DOCUS RELOADED+(リローデッドプラス)」

 
ドライバーで人気を博したこのシリーズから、
フェアウェイウッドとユーティリティが新登場!

「DOCUS RELOADED+ FW/UT」

 
スピン量、弾き、重心、打感
すべてにこだわりぬいた圧巻の代物です。

 
DOCUSが今まで築いてきた飛ばしに必要な要素を詰め込んだこのクラブ。

 
ミドルホールのティーショットや
長距離のセカンドショットの飛距離に自信がなかったり、
ドライバーが苦手でティーショットに苦手意識がある方には、
ぜひ使っていただきたいクラブです。

 
ドライバーが苦手なら、打ちやすいクラブで
飛距離を出せれば良いんです。

このクラブなら、それがきっと実現できます。 

DOCUSこだわりのFW/UT 詳細はこちら

https://g-live.info/click/dcs_fwut_2111/

好評のシリーズにつき、すぐに完売してしまうかもしれませんので、
ご確認はお早めに。



 

 

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ボールの方向性で確認するべき3ポイント

2021.10.27
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
松山英樹プロ、
ZOZOチャンピオンシップの優勝
おめでとうございます!

 
ロングパットを華麗に決めたり
ベタピンのアプローチショットなど、
見どころ満載の胸躍る試合でしたね。

 
松山プロのプレーをテレビで見て興奮して、
すぐにでもクラブを振って練習したいと
ウズウズしている方も多いのではないでしょうか。

 
しかし、せっかく練習をするのなら
ベストスコアにつながる、あるポイント
しっかりおさえて練習していただきたいのです。

 
本日はそのポイントに着目し、
ベストスコア達成のために
日頃の練習から確認してほしい

「ボールの方向性のチェック」について
お話をしていきたいと思います。
 
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体の軸を安定させるには腰のここをチェック

2021.09.29
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From:ガッツパー水柿
東京の自宅より、、、

 
こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
明日で一部都市の緊急事態宣言の期間が終了となり、
徐々に日常が戻りつつありますね。

 
とはいえまだまだ感染対策は必須ですし、
寒くなってきたのでより一層
体調管理に気を配るようにしている今日この頃です。

 
ゴルファーもこのタイミングで
練習やラウンドに行こうという方が多く、
久々のラウンドを楽しみにしている方も多いようです。

 
そこで、今日は多くのゴルファーが経験のある
ラウンド時のダフリ対策についてのお悩み解決ドリルをご紹介します。

 
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ダフリ・トップの予防には、軸を意識!

2021.09.01
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From:ガッツパー水柿
東京の自宅より、、、

 
こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
まだまだ暑い日が続きますが、
8月も終わり、もうじき
秋を感じれる季節になってきますね。

 
過ごしやすい季節になってくれば、
練習場へ通う足取りも軽くなり、
 
本格的に今年中のベストスコア更新を
視野に入れる方も多いのではないでしょうか?

 
そこで本日は、
練習場でも簡単に実践できる内容で

スコアアップの大敵である
トップ・ダフリの対策ドリルについて
お話したいと思います。

 
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