
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「コレだけでしなって加速飛距離UP」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
しならせて加速させて、遠くに飛ばすために
スイング中にゆるめるべきところと
固めるとよいところがあります。
ですが、そのメリハリが作れずに
苦労しているゴルファーは多いです。
では、そのメリハリの違いは
どうやって作ればよいのでしょうか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「コレだけでしなって加速飛距離UP」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
しならせて加速させて、遠くに飛ばすために
スイング中にゆるめるべきところと
固めるとよいところがあります。
ですが、そのメリハリが作れずに
苦労しているゴルファーは多いです。
では、そのメリハリの違いは
どうやって作ればよいのでしょうか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
今日は
「バックスイングのスピード」
についてお話していきたいと思います。
「1ヤードでも遠くに飛ばしたい」
これはゴルファーなら
誰もが思うことですよね。
飛距離アップには
・体の使い方
・インパクト
・クラブの使い方
など様々な要素がありますが、
実は多くの方が
見落としているポイントがあります。
それが
バックスイングの速さです。
日の動画でお伝えしていきます。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
まだまだ寒い日が続きますが、
暦の上ではもう3月。
ゴルファーにとって春は、
いよいよラウンドが増えてくる
楽しみな季節ですよね。
ですが同時、
ある“難敵”が現れる季節でもあります。
それが
「風」
です。
すでに2月中旬には
一部地域で春一番が発表されています。
つまりこれからのラウンドでは
風の影響を強く受ける場面が
どんどん増えてきます。
ここであなたに質問です。
例えば、
風速5m/sの風
この風が吹いていた場合、
ボールの飛距離が
どれくらい変わると思いますか?
・
・
・
・
実はこれ、
約10ヤード以上変わります。
しかも変わるのは
飛距離だけではありません。
・高さ
・スピン量
・横ズレ
すべてに影響します。
つまり、
風を考えないショットは
10ヤード以上ズレるショットを打っているのと同じ
ということなんです。
ゴルフは自然の中で行うスポーツです。
・ホールによって風向きが変わる
・時間によって風が変わる
・林を抜けると急に強くなる
これは避けられません。
だからこそ大切なのは
風を読んだショットをする
です。
ホールが変われば当然風向きも変わりますし、
時間によっても風向きが変わってきますよね。
今日は風の攻略法について、
お話していきたいと思います。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「勝手に強く当たっちゃう感覚の作り方」
というテーマで、お話ししたいと思います。
昔は軽く振っても飛んでいたのに、
今は力いっぱい振らないと飛ばない。
でも力いっぱい振ると、余計に飛ばない。
そんな状態になっていませんか?
もし、そうなら。。。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
「自分ではちゃんと振っているつもりなんだけど
なぜかボールが遠くに飛ばないんです。。。」
もしかしたらあなたも、こんなお悩みを
抱えているかもしれませんが、
ですがそれ、そもそも根本のやり方が
間違っているかもしれません。どういうことか?
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ビックリコレだけクリーンヒット」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ダウンスイングでやってみると
ビックリするほどクリーンヒットできることがあります。
それは「まさか!」と思ってしまう
イメージとは真逆の動きなのですが、
試してみる価値は十分あります。
どんな動きなのか、見てみましょう。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
本日も、あなたのゴルフに
少しでもヒントになるお話をお届けします。
あなたは、
ドライバーでボールが上がらない…
そんな悩みを感じたことはありませんか?
・インパクトでハンドファーストになりすぎている
・ロフト角が少なすぎる
・ティーアップが低い
このような原因も考えられますが、
実はもう一つ、
見落とされがちなポイントがあります。
それが、
「タメ」です。
「タメを作りましょう」
ゴルフではよく聞く言葉ですが、
実はこの“タメ”を誤解している方がとても多いんです。
タメとは、
意識的に手で作るものではありません。
ダウンスイングで
下半身が先に動き、
クラブが少し遅れて降りてくる。
その“結果”として生まれるのが
本来のタメです。
しかし形にこだわりすぎて、
・右肘を無理に曲げる
・手首の角度を作ろうとする
こうした動きを強くしてしまうと、
ロフトが立ちすぎてしまい、
ボールが上がらなくなります。
誤った「タメ」を作ってしまった場合、
どのようなことを意識していったらいいかと言うと、
振り上げる時にクラブが描く円があると思います。
この円の大きさを意識してもらい、
おろす時も上げた時と同じくらい遠くから
おりてくる感覚でスイングしてみてください。
上げたときの円=下ろすときの円
「タメ」を意識しすぎてしまっているという方と言うのは、
上げた円に対しておろすスイングが小さくなりがちになっています。
小さいスイングになることで、腕の長さも変わってしまい、
結果的に小さい円になってしまっています。
大きなスイングを意識してみてください。
その中で、下半身が少しダウンスイングで先行していけると
自然と「タメ」ができてくるようになります。
そして、自然とクラブのリリースもできて、
シャフトのしなりなども使えて、
ボールも上がってくることでしょう。
ボールが上がらないとお悩み方は、
ぜひ、試してみてください。
<本日のオススメ>
ヨーロッパで高い評価を受ける
英国ブランドVEGAが手掛けた本格派。
しかしそのルーツは、
日本の精密鍛造技術にあります。
繊細なフェースミーリングが
安定したスピン量を生み出し、
・ピン手前でキュッと止まる
・ラフからでも高さを出せる
・フェースを開いても抜けがいい
“攻められる”ウェッジ。
寄せワンの確率を上げたい方へ。
↓
詳しくはこちら
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
スイング中に力みを取ることができず、
悩んだことはありませんか?
「力みすぎ!もっと力を抜いて!」
そう言われても、
ゆるゆるに振れば飛ばないし、
クラブがすっぽ抜けそうな感覚もありますよね。
そこで今日お伝えしたいのは、
力を入れるべき“唯一のポイント” です。
それは――
「グリップ」
グリップは、
クラブが飛んでいかないように支える
唯一の接点です。
ですが、必要以上の握力は不要。
大切なのは
アドレス時の握力を、スイング中ずっと一定に保つこと。
「どのくらいの握力で握ることが
正解なのか?」
それを今日の動画で
お伝えしていきたいと思います。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」
というテーマで、お話ししたいと思います。
もしあなたが
「頑張っているのに飛ばない」
と感じているなら。。。
今日の話は、きっと救いになります。
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
もしあなたが、
・トップが止まらない
・当たりが薄い
・ドライバーだけ当たらない
こんなお悩みがあるなら、
前傾角度の崩れかもしれません。
多くの方が、
スイング軌道や手の動きを直そうとします。
ですが、その前に
見落とされがちなポイントがあります。
それが「前傾角度」です。
これまでに数千人のゴルファーを見てきましたが
ゴルフ歴に関係なく、
前傾が崩れてしまっている方はたくさんいます。
当然ですが、
前傾が崩れるとアドレスの位置にクラブヘッドは戻ってこないので
ミスショットに繋がります。
スコアを崩す原因にもなるので
前傾の崩れはできれば修正したいポイントですよね。
そこでお伝えしたいのが、
前傾を保つためのボディドリルです。
このボディドリルは、
単に前傾をキープする練習ではありません。
前傾を保ちながら
体を正しく回転させることで、
腕ではなく体主導で振れるようになります。
実はこれこそが、
飛距離アップに欠かせない
ヘッドスピード向上の土台になります。
その感覚を掴んでいただくために、
今日の動画でお伝えしていきます。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日、2月18日。
またひとつ、人生の節目を迎えました。
気づけば、
この世に生まれてから半世紀。
自分で言うのもなんですが、
なかなか感慨深いものですね(笑)
よろしければコメントで、
ぜひ祝福の声を頂けたら嬉しいです^^
さて。
節目を迎えた今、
自分の歩みを振り返ってみました。
たまに生徒さんから
「小原さんって、何歳からゴルフをしているんですか?」
「何でプロを目指そうと思ったのですか?」
こんな質問をいただきます。
「えー!前も言いましたよね?」
と言いたいところですが(笑)
私のことをまだ知らない方もいらっしゃると思うので、
改めてお伝えします。
私は18歳からプロを目指し、
ひたすら練習を重ねてきました。
そして2004年、
ツアープロ資格を取得しました。
あれから長い時間が経ちました。
そして、
このメルマガは、
なんと2012年12月からお届けしています。
毎日、毎週、
コツコツと発信を続けてきました。
その間、ずっと読み続けてくださっている
生徒さんがたくさんいらっしゃいます。
そんな皆さまに支えられて、今の私があります。
節目を迎えた今、
改めてこの場を借りてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございます。
私は、ずっとそう考えてきました。
これまで数え切れないほどのレッスンを行い、
さまざまなプログラムを配信してきたのも、
すべてその想いからです。
このメルマガも、そのひとつです。
私は、自分がゴルフを上達させたのではなく、
ゴルフが私を育ててくれたと思っています。
礼儀やマナー。
物事の考え方。
努力し続ける姿勢。
そして何より、
ゴルフしか取り柄がなかった私が、
こうしてゴルフを仕事にできていること。
それ自体が、
ゴルフから与えられてもらったものです。
だからこそ私は、
ゴルフで得たものは、
ゴルフに返していかなければならない。
そう思っています。
そのために、これからもあなたに、
「読んでよかった」
「やってみようと思えた」
そう感じていただけるサービスを、
これからも本気で作り続けていきます。
それが、私なりの恩返しです。
さて。
今日は、多くのゴルファーが悩んでいる
「スライス」についてお話します。
ゴルフの悩みの代表格とも言えるのが、
このスライスです。
スイング軌道、フェースの向き、
体の使い方など、さまざまありますが、
その中でも、
影響を与えているのが「グリップ」です。
今日は、
なぜグリップがそこまで重要なのかを
動画で詳しく解説しました。
↓
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「飛ばすインパクト…軸足どっち?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
タイトルの通り、あなたはインパクトの瞬間
軸足をどちらにしていますか?
このことは、ボールを遠くに飛ばすために
必要不可欠なことなんですが、正しい答えは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
今日は、生徒さんからいただいた
少し面白い一言についてお話します。
先日、飛距離が大きく伸びた生徒さんが、
こんなことを言いました。
「こんなに飛ぶと、ちょっと怖いですね(笑)」
私は思わず聞き返しました。
「怖い?どうしてですか?」
私がみっちりレッスンさせていただく
生徒さんは本当に飛距離が伸びますし、
方向性も安定していきます。
ドライバーで悩まない状態まで
持っていく自信があります。
今回の生徒さんは50代後半。
落ちてしまった飛距離に悩んでおられました。
しかしレッスンを重ねるうちに、
落ちていた飛距離が、30代の頃と同じ水準まで戻りました。
ここまで伸びれば、
普通は「嬉しい!」と喜ばれます。
ですが、その方の口から出たのは、、、
「怖いですね(笑)」
初めて言われた言葉でした。
理由を聞いた瞬間、
「ああ、そういうことか、
自分も同じだったな」
と思い出したのです。
目標だった飛距離アップを達成できたのに「怖い」
その真相とは何なのか。
あなたも、こんな経験はありませんか?
・人に見られると意識してしまい、ミスをする
・飛距離を伸ばすと、不安定になるのではと不安になる
まずは前者。
「見られると失敗してしまう」についてお話します。
実は私も以前、
ドライバーショットが怖い時期がありました。
ドライバーショットは
一番気持ちいいという方も多いクラブです。
それなのに、
ティーグラウンドに立つと緊張する。
一緒に回っている仲間が見ていると
思うだけで、
自分では冷静なつもりでも、
結果はひどいミス。
そんな経験、何度もあります。
では、どうやって克服したのか。
答えはシンプルでした。
「今日はいいところを見せたい」
「ナイスショットを披露したい」
その気持ちは悪いものではありません。
むしろ向上心の証です。
問題なのは、
プレッシャーから逃げ続けること。
自らプレッシャーの中に立ち、
ティショットを重ねる。
成功経験を積み重ねる。
それが一番の克服法でした。
ティショットでミスをして
「あぁ、やっぱり自分はダメだ」と思う自分とは、
そこで決別するのです。
本当の意味でドライバーを取得するには、
ドライバーでの成功体験を増やすこと。
恐れながら立つのではなく、
前向きな気持ちでティグラウンドに立つ。
そのためには、
練習場での一球一球の質も変わってきます。
ただ打つのではなく、
「本番を想定して打つ」
そうすることで、
自分のスイングの課題も、より明確になっていくのです。
答えは、なりません。
分かりやすく説明すると、
あなたが
8割の力で250y飛ばしていたとします。
そこで全力で振ったら270y飛んだ。
+20yです。
さて、これは
「飛距離アップ」と言えるでしょうか?
正解は、NOです。
それは単に力で振っただけ。
当然、方向性はブレやすくなります。
では、本当の飛距離アップとは何か?
8割の力で250y
↓
同じ8割の力で270y
これです。
出力は同じ。
効率が上がっただけ。
これが本物の飛距離アップです。
そして本物の飛距離アップは、
・方向性が安定する
・手加減できる余裕が生まれる
・再現性が高まる
ここを多くの人が誤解しています。
飛ばす=力む
ではありません。
次回練習するときは、
「同じ力でどれだけ飛ぶか」を
を基準にしてください。
それが、本当に伸びている証拠です。
<本日のオススメ>
低重心 × 高弾道設計
日本のクラブメーカーがこだわり抜いた
新時代の飛び系アイアン
ボールが上がりやすく、
ミスヒットでも高さを出しやすい設計。
・球が上がらない
・ 番手通りの距離が出ない
・最近、飛距離が落ちたと感じる
そんな方は一度チェックしてみてください。
↓
詳しくはこちら
※23名様先着
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
なぜ、
一生懸命練習しているのに
なかなか上達しない人がいるのか。
その原因は、とてもシンプルです。
一度のスイングで、考えすぎている。
例えばドライバーを打つ時、
・テークバックはこのリズム
・トップでヘッドが下がらないように
・腰を切って
・インパクトはハンドファースト
・フィニッシュで体重を左へ
気づけば、
一打の中にいくつもの課題を詰め込んでいませんか?
ゴルフは悩みが尽きないスポーツです。
次から次へと直したいポイントが出てきます。
ですが、
全部を一度に直そうとすると、何も直りません。
これが上達できない人の共通点です。
では、伸びるびとの共通点とはなにか?
シンプルな方法かもしれませんが、
実は意外とこれが難しかったりします。
↓
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
もしあなたが、
「飛距離はもう年齢のせいだから仕方ない」
そう思い始めているとしたら、
それはとてももったいないことです。
私のレッスンに来られている生徒さんの中でも、
「年齢とともに飛距離が落ちてしまった」
「昔よりドライバーが飛ばなくなった」
「練習しているのに、なかなか飛距離が伸びない」
このようなお悩みを多くいただきます。
ゴルフは飛距離ばかりではないと分かっていても、
やっぱり…
ドライバーでバチーン!
と飛んだ時の気持ちよさは
たまりませんよね。
ライバルより飛ばしたい。
飛んでいるだけで気持ちが楽になる。
これはゴルファーなら
誰しも感じることだと思います。
そこで今回は、
飛距離アップに繋がる練習法について
お伝えしていきたいと思います。
↓
続きを読む