カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

【ビデオ】グリップの変化で差がつく

2022.10.08
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

たくさんゴルフ雑誌や、
練習場でも何発もボールを打ち練習を重ねたのに、

なかなか飛距離が伸びない。
上達しない。

と思ったことないですか?

そこでめげてしまったら非常にもったいないです!
思いもしない部分でつまづいている事に
気づいていないだけかもしれません。

その気づいていない点とは、
「グリップ」です。

グリップはクラブを握る際に
唯一の接点となる所なので、すごく重要な部分です。

これはアマチュアだけでなく、
プロも含めてゴルファーに言えることです。

松山英樹選手やタイガー・ウッズ選手など、
トップで活躍するプロでさえ、
グリップをかなり気にかけています。

そこで本日は、
グリップの「左手の握り方(ストロングの度合い)」
についてお話していこうと思います。

このストロングの度合いを、
コースの場面ごとに使い分けることができると
飛距離アップ、スコアアップに繋がってくることでしょう。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]ついに最終!スライス改善プログラム

2022.10.07
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

寒いですね~(笑)

先週まで半袖で過ごしていましたが、
慌てて長袖の服を出しました。

急に気温も低くなり、
ようやく秋を感じられるようになってきました。

気温の変化も大きい時期ですので、
みなさん体調には十分気をつけて下さいね!

今週はタイトルにもある通り、
スライス改善プログラムがいよいよ最後になりました!

今日まで5週に渡ってお伝えしてきた
スライス改善プログラム。

こちらに第1弾~第4弾までの内容をまとめましたので、
もし、見逃してしまったという人は
こちらからチェックしてみてくださいね!

第1弾:スライス撲滅プロジェクト開始!

第2弾:スライス改善!第2弾!今回は…

第3弾: 第3弾!今日のプログラム内容は…

第4弾:スライス改善プログラム!いよいよ終盤へ!

最後の今日は、
前傾キープについてお話していこうと思います。

多くのゴルファーが前のめりになった
セットアップをしています。

重心が前にあると、
スイング後半でボールに近づく動きが発生し、
前傾姿勢が崩れやすくなります。

また筋肉も十分に使えず、
飛距離もロスしてしまいます。

これが解決できるとスライス改善に繋がるのはもちろん、
ミート率アップにもなります!

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】シンプルインパクトで飛距離アップ

2022.10.02
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「シンプルインパクトで飛距離アップ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ずばり、答えを言ってしまうと
シンプルなインパクトを迎えるために大切なのは
 

 「右手の向き、とりわけ右手のひら」
 

なのです。一体どういうことか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スイングのタイミング見失ってないですか?

2022.10.01
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

アドレスで構えたのはいいけど、
打つまでに時間がかかったり、
タイミングを掴めないという経験はないですか?

「打つ前に色々考えてしまう」

「力んでしまって力が入ってしまう」

「打つタイミングがズレてミスショットしてしまう」

など色々な問題があるかと思います。

初心者の方で固まっちゃう方もいれば、
中級者、上級者でもアドレスで固まってしまうことに
悩まれている方もいらっしゃいます。

アドレスで固まる
3つの大きな原因

アドレスで固まる、打つまでに時間がかかる、タイミングを掴めない…
などの原因ですが、3つの原因、または要因があります。

1.スイングに入るタイミングがつかめない

ゴルフスイングというのは、
静止した状態からスタートするイメージがあるかもしれませんが、
全く動いていない状態から動き出すということは、
とても難しいことです。

例えば、他のスポーツでも小刻みに体や物を動かしていると思います。

2.完全に静止しない

上記で話をした続きにもなるのですが、
ゴルフでも完全に静止した状態から、
テークバックさせるのはとても難しい事です。

スイングに入るタイミング、リズムを掴むためには、
完全に静止しないことが大切になってきます。

プロのアドレス時の様子を見ていると分かりますが、
完全に静止している人はほとんどいません。

3.考え過ぎない

何に気をつけてスイングしようか。
スライスしないだろうか。
フックさせたくないな。

などアレコレ考えてしまうと、
スッと構えて、サッと打つなんてことが
出来なくなってしまいます。

ベン・ホーガンの名言で、、、

「一度に多くのことを全て完璧にやり遂げようとしない」

という言葉があります。

とは言っても、
不安からくるものなので、
ある程度は仕方のないことです。

そういう人は、
自分の中で「ショット前の動きルール」を決めてみてください。
プロゴルファーは各自「ショット前の動き」は決まっています。

同じ動きを行うことに意識が向くため、
余計なことを考えなくなり、
ショットに対する不安も無くなっていきます。

スムーズなスイングには
リズムが大事

リズムが掴めない方は、
『フォローをだしてからバックスイング』をしてみましょう!

フォローからクラブが戻る慣性により、
スムーズにバックスイングできます。

フォローを出す動作により
自然と下半身も動き体重移動もできます!

アドレスしたら、
スイングは考えずリズムが大事です。

リズムが安定している方は、
緊張した場面にも強くなっていきます。

ゴルフはリズム&再現性が
とても重要になってきますので、

「スイングがうまくいかないな」という時は、
リズムも見直ししてみてくださいね。

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



<本日のオススメ>

大人気!バンカー特化ウェッジの
在庫が確保できました!
『BunkerMeijin Ⅳ(70°)』

前回、販売時に即完売してしまった
BunkerMeijin Ⅳ(70°)ですが、
メーカーさんにお願いして、
わずかですが、在庫確保できました。

前回、手に入れられなかった方は、
この機会をお見逃しなく!

詳細はコチラ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]スライス改善プログラム!いよいよ終盤へ!

2022.09.30
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スライス改善プログラムも
いよいよ終盤になってきました!

今週は第4弾を
お届けしていこうと思っています。

今日はグリップエンドの向きについて
お話をしていこうと思います。

スイング動作の中だと、
身体の使い方などを意識する事が多いと思います。

今回は身体ではなく、
グリップエンドを意識して
スライス改善をしていきます。

グリップエンドを向かわせる、
という動きが、
正しい身体の使い方を引き出してくれます。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】このハンドファーストで飛距離&方向性UP

2022.09.25
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「このハンドファーストで飛距離&方向性UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

アイアンショットで手元がヘッドに先行した
ハンドファーストでのインパクトをさせたいですね。

ハンドファーストなら全身のしなりがまだ残っていて、
ヘッドを加速中にボールを打ち向くことができます。

そうすると、ヘッドスピードの割にボール初速を得ることで
飛距離アップできるとともに、ヘッドの向きも安定して
不意の曲がりも少なくできます。

そんな夢のハンドファーストインパクトへ
一歩でも近づくことができる方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】飛ばしのキーワードは足の「三角形」

2022.09.24
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

飛距離を伸ばすためにはどうすればいいか?
あなたも日頃の練習でいろいろな方法を
試していると思いますが、

絶対的に必要なのは、
「右足の蹴り」です。

なぜなら、右足の強い蹴りがあって初めて、
パワーの源である股関節が使えるようになるからです。

飛距離をアップさせる要素は
腕力ではありません。

体の捻転力がボールを遠くに飛ばす
役割を補っています。

肩や腰を捻り、
そのパワーをボールに効率よく伝える事が、
飛ばしのポイントになってきます。

この時に重要なのが、
「足の三角形」です。

では、「足の三角形」とは
どこの部分を指すのか。

ぜひ、ご自身のスイングも
チェックしてみてください。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]第3弾!今日のプログラム内容は…

2022.09.23
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スライス改善プログラムも
今週で第3弾まできました!

第1弾、第2弾のプログラム内容は
もうバッチリですか?

第1弾では、
グリップの握り方、

第2弾では、
左足の壁についてお話してきました。

今回の第3弾では、
肩の回転度合いについて
お話していこうと思います。

肩から肩における肩の回転度合いは、
スイング軌道を決定付けるのに
重要な要素になります。

特に、肩から肩のバックスイングでは、
肩が適正な回転の角度をしている事が必要です。

では、どのくらいの回転度合いだといいのか?
第3弾では適正な回転度合いについて
お話していきます。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

力むとなりがち、アーリーリリース

2022.09.17
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

アマチュアゴルファーにとって代表的な悩みの
「アーリーリリース」

様々なミスに繋がりやすいと言われていますが、
最近、生徒さんからこんな質問を受けました。

「アーリーリリースをせずにコックを開放するための
 タイミングを掴めず悩んでいます。」

詳しくお話を聞いていくと、
スライスやトップの泥沼になってしまって、

いてもたってもいられずに
私の元にレッスンを受けに来てくださいました。

グリップは握りすぎに注意

飛距離不足に悩んでいるアマチュアの8割以上は、
グリップを強く握り過ぎていると思います。

グリップは握るというよりも、
グリップの下側を小指、薬指、中指で
支えるような感覚が理想です。

というのも親指と人差し指に力が入ってしまうと、
手首の力みが、肘や肩にもつながってしまうので、
上半身全体が力んでしまいます。

グリップは小指で支えることで両肩がリラックスして、
肩甲骨が下がるアドレスになるので
バックスイングで上半身を回しやすくなります。

インパクト前後でも、
小指側で握っている感覚が大切です。

小指でソフトに握っていることで
ダウンスイングではタメが作りやすくなり、

ハンドファーストの形からスナップを効かせて
ヘッドを走らせることができます。

逆に親指に力が入っているとリリースが早くなって、
力が逃げてしまいます。

元々、グリップを強く握りすぎている人は、
スイングを変えようとしなくても、

グリップの握る力量を変えるだけで
飛ばせるスイングに変貌する人も多いです。

親指を浮かせて
スイングしてみましょう!

親指や人差し指に力をいれて握っている人は、
ダウンスイングで早めにヘッドを下ろしてしまうので、
アーリーリリースになりやすいです。

そんな時は、
右親指を浮かせてスイングしてみましょう!

右親指を浮かすことにより
リリース動作が行いづらくなります。

右手は押すのではなく
下から支えることで手首の角度がキープされます。

力が入っているなと思う方は、
右親指を浮かせて、使いすぎていないか
チェックできるいい練習方法なので試してみてください!

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



<本日のオススメ>

ゴルファーなら誰もが知っている人気メーカー。
テーラーメイドの人気にウェッジシリーズから
新しいモデルが発表されました!
 
その名も、
人気シリーズHI-TOE(ハイ・トゥ)シリーズの新作

『「HI-TOE3」(ハイ・トゥ・スリー)ウェッジ』

解禁されたての話題の新ウェッジですが、
わずかな数ではありますが
ゴルフライブでも確保できました!

新ウェッジがどんな性能を有して、
あなたのゴルフに役立てられるか…。

数に限りがあるため、
気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね。

詳細はコチラ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]スライス改善!第2弾!今回は…

2022.09.16
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先週からお届けしている
特別スライス改善プログラム!

先週は、正しいグリップにしましょうという
お話をしてきました。

正しいグリップを確認したあとは、
『左の壁を作る』これが大事になってきます。

重心位置のコントロールというのは、
とても重要なポイントとなってきます。

この動きをしっかりと作ることができれば、
方向性も安定し、飛距離アップにも繋がってきます。

「左の壁を作る」
ゴルファーなら一度は聞いた事がある
言葉だと思います。

しかしながら、
「左の壁」って一体なんのことかを
実感できているアマチュアゴルファーが少ないんです。

「左の壁」に隠されている
大事なコツをこの第2弾でお話していこうと思います。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

年齢とともに飛距離が落ちて悔しいあなたへ

2022.09.15
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「ドライバーが不安定…クラブはいつ替える?」
 

という話をさせていただきます。
 

タイトルのようなお悩みをお持ちの方から
このようなメッセージが届きました。

クラブはフィーリングで選んでいる

> 年とともに、飛距離が落ち
> 悔しい思いをしております。
>
> 決してスイングが悪いとは思っていません。
>
> クラブの購入はフィーリングで
> (顔・打感・重さ)選んでいます。
>
> クラブは、フィーリングで選んでも
> 問題ないですか?

 

ご質問、どうもありがとうございます。
 

はい、もちろんフィーリングで選ぶというのも
選び方の一つだとは思います。
 

 ・顔つき

 ・打感

 ・重さ
 

これらもクラブを選ぶ上で
非常に重要な要素に違いありません。
 

なんですが。。。
 

ですが、そのフィーリングがもしかしたら
 

 自分が思っているのと逆の方が正解、というパターン
 

もありますので、一概には言えないところもあります。

そのフィーリングが裏目に出やすい要素

そうした可能性もやっぱりありますので
そういう面では顔だったり打感だったり重さだったりを。。。
 

今まで選んできたものと違うものを試してみることも
結構、大切なこと要素かなと思います。
 

そしてアマチュアの方の場合は特に、
そうしたフィーリングが逆の要素を生んでいるケースも
少なくなかったりするので、要注意です。
 

特に、そのケースが一番多いのが
 

 ヘッドの大きさ
 

大きいヘッドの方が易しいだろうと思って使っていても、
小さいものの方が大きいものより結局合っているという方は、
かなり多いです。
 

もし、あなたが結果が思うように付いてきていなくて
ゴルフクラブをフィーリングで選んでいるとしたら。。。
 

もしかしたらそのフィーリングでの選択で
思わぬ回り道をしている可能性があるということを
ちょっと頭の片隅に置いておくといいかもしれません。

先入観を一度捨ててみる

特に今の時代は、昔に比べて
明らかに選択肢が多くなっています。
 

 

選択肢が少なかった時代は、それしか選べなかったわけで
フィーリングでも意外と行けたのかもしれませんし、

その顔を見た目と実際は、動き方が違うということもザラです。

色々なテクノロジーが発達し加えられてきたことで
外見と中身の予想がつかなくなっているんですね。
 

そうした背景もあり、自分の今まで思っているものと
見た目のフィーリングが必ずしも一致するわけでも
なくなってきていることもあり、

クラブを選ぶことが、難しくなっているのが
今の時代の特徴と言えるのかもしれません。

ということで、その自分のフィーリングで選んでいて
ちゃんと結果が出ているのであれば
全然その選び方は間違ってはいないと思います。
 

ですが、あまり思うように結果が出ていないのであれば、
その自分の中の固定概念というのを一回横に置いて
お試しいただけることが。。。
 

そうすることが、年齢に負けない飛距離の伸ばし方だと
自分たちは考えています。

ということで、年齢と飛距離にお悩みなら

ということで、年齢とともに飛距離が落ちてきて
悔しい思いをしていらっしゃるのであれば。。。
 

 「あなたにマッチした最高の一本を提供する」
 

というコンセプトで、
あなたに最適のクラブをご提案させていただく

チーム徳嵩が提供する
「ゴルフパフォーマンスのフィッティング」…
 

限られた枠にはなりますが、東名阪の各地域で
人数限定で募集受け入れ可能です。
(千葉店は満席で募集停止中。大阪店は残席わずか)

詳細はコチラをクリック!
 

このフィッティングでは、
 

 ・あなたのクラブに対する疑問、悩みをお聞きして

 ・あなたの現状を診断・分析して

 ・その解消する適切な方法、そしてクラブをご提案
 

完全マンツーマンのため枠数が限られているのですが、

メルマガ読者様に限り、下記にて
若干の空き枠をご用意することが可能です。
 

繰り返しになりますが、
ゴルフパフォーマンスのフィッティングは有料で、
かつ、ゴルフクラブのご提案もさせていただきますが。。。

フィッティングを受けたからといって
必ず購入していただく必要は全くありませんので、
その点はどうぞご安心して、ご来場ください。

この機会にぜひ、下記よりお申込み下さい。

詳細はコチラをクリック!
 

それでは、また次回。

徳嵩力一
 

<本日のオススメ>

大森睦弘コーチが制作・監修した
70歳以上のシニアにオススメの

『年齢をチャンスに変える 出直しゴルフプログラム』

さすが大森コーチ!と思わせる
説得力で目から鱗が多数。

 「ベスト109だったのが、103までになりました。」
 「スコアだけではなくて、飛距離も伸びました。」

そして何より

「老化に伴い、関節の稼動域が狭くなってからの
 ゴルフ理論は、巷ではほとんど見かけません。
 その点に特化し、非常に具体的で実践しやすかったです。」

これらの秘密の公開は、期間限定です。

詳細はコチラをクリック

今だけ「23,900円相当」の特典付き
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】自宅で出来る飛距離アップトレーニング

2022.09.10
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

今日はご自宅でもできる飛距離アップの
バックスイングの方法について
お話していこうと思います。

バックスイングで
気をつけていただきたいポイント。

それは、

「肩甲骨を動かす!」

ということです。

脊椎の可動域とは実際限られていて、
よく言われる肩の回転というのは、
肩甲骨と股関節の動きによることがほとんどです。

この肩甲骨の動きが使えるか使えないかで
飛距離に大きく関わってきます。

右肩甲骨!
これがスイングの大きなポイントになってきます。

今日ご紹介する練習方法は、
ご自宅にいながらもできますし、
毎日やっていただけるとより効果的だと思います!

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]スライス撲滅プロジェクト開始!

2022.09.09
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

世界のゴルファーのほぼ全員と言っていいほど、
◯◯に悩んだ経験があると思います。

そして、100切りを目指す段階で
必ずと言っていいほど直面する
分厚く大きな壁

みなさんは何だと思いますか?

それは、

ボールが右に曲がる「スライス」
なんですね!

私の元にもスライスで悩んでいる
という生徒さんはたくさんいらっしゃいます。

ですが、
修正ポイントをしっかりと抑えておくと
スライスも矯正され、
安定したショットが手に入ります。

スライスで悩んでいる方への解決策になればと思い、
今日からスライス改善特集でお送り致します。

まず、第一弾は
『左手のグリップの握り方』について
お話していこうと思います!

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

飛距離UPに大切なシャフトのしなりとは…

2022.09.03
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ゴルファーなら誰もが今より飛距離を
伸ばしたいと思っているはずです。

飛ばしと言っても、
身長、体重、筋力、可動域、スイングタイプなど
人によって様々ですよね。

今日お話していくのは、
「シャフトのしなり」についてです。

ドライバーの飛距離を決める要素として
シャフトは外すことができませんよね。

シャフトのしなりを上手に使えるようになる事で、
身体の動きで生み出したパワーをボールに伝え、
飛距離アップを実現することが出来ます。

また、シャフトのしなりを感じられるスイングは、
飛距離だけでなく安定したショットも
打てるようにもなっていきます。

シャフトのしなりが
起こるタイミング

シャフトのしなりを使えるスイングを身に付けるためには、
どのタイミングでシャフトのしなりが起こっているかを
理解していきましょう。

シャフトのしなるタイミングは大きく分けて3つあり、

テイクバック→切り返し→インパクト

の順で起こります。

テイクバックで上手くしなりを感じる事ができると、
切り返しでは強いしなりを感じる事が可能になり、
インパクトでは更に強いしなりを生み出すことができます。

逆しなりが飛ばしのコツ

インパクト時に逆しなりをどれだけ使えるかで
あなたの飛距離は大きく変わっていきます。

逆しなりができていないと、
シャフトが減速した状態となり
ヘッドスピードが上がらず飛距離の低下に繋がります。

いわゆるヘッドの走りともいいます。

この逆しなりを活かす、
チェックポイントについてご紹介していきます。

逆しなりを活かす
チェックポイント

あなたのスイングが
逆しなりが出来ているかどうか
確認するためには
いくつかのチェックポイントがあります。

★チェックポイント1
インパクト時に肩が開くか開かないかを
チェックしてみてください。

肩がインパクト時に開かなければ
ヘッドが勝手に走ってくれます。

★チェックポイント2
インパクトで頭が突っ込んでしまう方も
確認してみてください。

あたまの突っ込みは
目標方向に向かって、
頭がインパクトで動いてしまう事を言います。

鼻筋がボールセンターまたは、
目標方向より手前でキープするように意識してみてください。

★チェックポイント3
手元の位置のブレーキを意識します。

ブレーキは「かける」というよりは
ブレーキが「かかる」といった感じです。

とは言っても
インパクト時に左手を止めるのは
不可能です。

しかし左手を減速させるための
ポイントがあります。

・インパクト時に顔をボールより右に向ける
・インパクトで体、クラブを止めてスイングする練習
・クローズスタンスで右かかとを上げないでスイングする練習

以上を行ってみてください。

基本的には、
肩が開かなくなれば左手は減速できます。

これらの動きを使って、
逆しなりボールを飛ばして行きましょう!

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



<本日のオススメ>

ボールを真ん中に置いて…
構えて打つだけで…
理想のショットがオートマチックに打てる…

そんな理想のアイアンが完成しました!
『DOCUS REVOLUTION アイアン』

アメリカフロリダで行われた
ゴルフショー2022に出展し注目を集め
入手困難な大人気アイアンです。

数に限りがあるため、
気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね。

詳細はコチラ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]フェアウェイウッド難しいですよね、、、

2022.09.02
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日は、フェアウェイウッドについて
お話していこうと思います。

フェアウェイウッドを苦手とする
ゴルファーは少なくありません。

苦手ながらも状況を見て、
使用する場面があると思います。

「だからFWは嫌いなんだよ…。」

「どうしても上手く打てないな。」

と更に苦手意識が強くなり、
使用頻度がどんどん少なくなっている方も
多いのではないでしょうか?

あるゴルフメディアの読者アンケートでは、
約20%のゴルファーがフェアウェイウッドを苦手と回答し、

得意と回答した読者は10%未満という数字が出ています。

この数字を見るだけでも、
いかにフェアウェイウッドを苦手としている
ゴルファーが多いのか分かりますよね。

フェアウェイウッドは重宝するクラブですが、
ミスが出やすく度合いも大きいので、
一度の失敗でも苦手意識を持ちやすいクラブと言えます。

今日は、フェアウェイウッドを上手く打てる
ポイントについてお話していきたいと思います。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加