カテゴリー別アーカイブ: ビジネスゾーン

腰から腰は当たるのにフルショットがダメ…

2026.09.08
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「腰から腰は当たるのにフルショットがダメ…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

練習場では、
小さいスウィングなら芯に当たる。
 

でも、いつものスウィングに戻した途端に
打点が上下左右へ散ってしまう。。。
 

もしあなたにも心当たりがあるなら、
今日はぜひ試してほしいことがあります。
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毎回同じスウィングじゃなくてOKって本当?

2026.09.01
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「毎回同じスウィングじゃなくてOKって本当?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ゴルフでは絶対に
毎回同じスウィングでなければいけない。。。
 

あなたはそんなふうにとらわれていませんか?
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待望のスイング練習器具が限定入荷

2025.10.20
glteam

From:ゴルフライブ事務局

こんにちは。
ゴルフライブ事務局です。

 
ゴルフにおいて、ショートゲームの重要性は
スコア改善のために非常に優先度の高い課題です。

 
しかし、アイアンで狙ったところにしっかり飛ばす。という
シンプルなことにも、非常に多くの要素が絡み
ミスや不安定な結果を引き起こします。

 
方向性・インパクトが安定しなかったり、
力が十分に伝達できていないで飛距離が出ないなど
ゴルファーによって様々な課題がありますが、
多くの場合、下記の3つの原因が挙げられます。

 
・アドレスで構えたときの状態が正しくない(アライメントの悪さ、肩の開き具合など)
・スイングの際、腕と体が連動できていない
・体がしっかりと旋回できていない

 
これらを直すには、
カメラで何度も自分のスイングを録画しながら、
「ここを直して、ここも、ここも・・・」と、
根気強いチェックと改善を続けなければなりません。

 
ですがもし、
ビデオを撮る必要もなく、
それらを改善できるとしたら・・・

 
以前に、そんな方向性(アライメント)を改善するための
アメリカ生まれのとあるスイング練習器具を
ご案内していたのですが、、、

 
あっという間に完売してしまったうえ、
その後はアメリカでも需要が高かったこともあって
なかなか再入荷が叶っていませんでした。

 
しかしこの度、約3年ぶりにその練習器具を
アメリカから入手できました!

それがこの、
「Swing Align (スイング アライン)です!

決算セール 限定13台限り
sg04

スイングの方向性とインパクト

この器具はアメリカで話題となった大ヒットアイテムで、
ゴルフを始めたばかりの方でも、
経験豊富なシングルゴルファーの方でも役立てることが出来る
万能なスイング改善アイテムなんです。

他の練習器具とは一味違う、その練習効果とは、、、
 

自動スイング矯正+アライメントの可視化

米国のゴルフダイジェスト誌のトップ50ヤング・ゴルフインストラクターにも選ばれた
デヴァン・ボーンブレイク氏もこの練習器具の効果を高く評価しており、
実際に装着しながらその効果を語ってくれています。

(動画音声は英語ですが、字幕ボタンで日本語字幕を付けることができます。動画最後に話している解説ビデオについては、今回購入者の方にメールでお送りいたします。)

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られます。
動画の下部にある字幕アイコン)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

さらに、近藤プロにも実際に使ってもらって、その効果を体感していただきました!

 
この製品は、アイアンショットのスイング改善に特化したものです。
 
アライメントと体の旋回は、付属のスティックで
視覚的に意識することで改善され、

 
スイングは腕につけたリングのパーツにより
自然と良いポジションになり、
ベストなスイングが体に染み込んでいく。

 
しかも、この器具をつけた状態だと、体を連動せず腕のみで振ることができないため、
スライスの原因でもあるアウトサイドインの軌道も予防できるので、
スイングの方向性・インパクトの精度が一気に上がります。

  
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ハーフスウィングでミスする意外な盲点

2025.07.01
edure_profile3_photo

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ハーフスウィングでミスする意外な盲点」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「フルショットではある程度打てるのに、
  ハーフスウィングになると
  どうしても上手くいかないんです。。。」

 

はい、それには意外な理由があるんです。
何かといいますと。。。?
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桃子も晋呉もコレだけで上手くなった

2024.08.22
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「桃子も晋呉もコレだけで上手くなった」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

でも「コレだけで上手くなった」という言い方は
もしかしたら間違っているかもしれません。。。
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腰から腰のスウィングでコレだけはNG!

2024.08.01
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「腰から腰のスウィングでコレだけはNG!」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

腰から腰のハーフスウィング。。。
 

いろいろなところで大切だとお伝えしていますが、
一つだけ、絶対にやらないでほしいことがあるんです。
 

それは一体、何か?
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ミート率が不安定なのは○○○の位置のせい?

2024.07.31
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます。
近藤です。

 
この間、練習場で

「う~ん、なんかカッコ良くならないんだよなぁ・・・」

とつぶやきながら、
ゴルフバッグと一緒に
スマホと脚立を抱えて
練習場を去っていく方を見かけたんですが、

どうやら自分のスイングを撮影したけど、
いまいちイメージ通りではなく
納得がいっていない様子でした。

 
ゴルフパフォーマンス店舗のレッスンでは
スイングの撮影・解析の設備がありますから
こうした撮影のスイングを確認してもらうことは
日常茶飯事なのですが、

映像で改めて自分のスイングを
客観的に確認した時に、

「え?こんなに崩れてるの?」

と驚く方も多いです。
 

特に、クラブを変えたり
スイングの幅が変わったときに、
スイングが不安定になっていたり、、、

 
体の軸や手首、前傾など
スイングの改善のために
色々と着目する点はあるのですが、

本日は中でも不安定になりがちな
トップの位置についてお話していきます!

トップの不安定さを予防する3ポイント

トップの位置はプロでも人によって
多少の違いがありますが、

それでもミスが出やすいトップの形
というものはありますし、

何よりトップの位置が不安定であると、
インパクトの結果も安定しません。

 
そしてトップの位置が悪いと、その時点で
アウトサイドイン、インサイドアウトなど
スイングの問題を引き起こす状況が確定して
ミスがほぼ約束されしてしまいます
から、

今回はトップの位置を安定させるための3箇条

足の重心、胸の向き、手元の位置

この3点について、注意すべきポイントをお話していきます!
 
動画はこちら


 
 
いかがでしたか?

 
なんとなく勢いでクラブを上げていると
毎回トップの位置がバラけてしまい、
力感やクラブの重さに左右されやすいです。

 
また、トップがしっかりと安定していると
スイングがとても洗練されたキレイなものに見えるので、
カッコ良く見えます。

 
ぜひ本日の内容を実践してみて
トップの位置が安定し、インパクトが改善されるか
試してみてください!

 
 
近藤

  

<本日のオススメ>

「ミスを帳消しにするパター」
ロングセラーの米国パターが再来!

 
圧倒的な寛容性と順回転で
常に安定した距離感を発揮し、

高MOIで芯を外した時にも
ヘッドがぶれず方向性が乱れない。

まさにパッティングの大敵である
3パットをクラブ性能で抑止する
万能薬のようなパターです。

『キュアパターRX5』

パターの結果を簡単に改善したい方は、
この見た目も性能も異質な
パターの性能をぜひ手に入れてください。

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そのビジネスゾーンは正しいのか?

2024.07.24
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます。
近藤です。

 
ゴルフでは長い距離を
狙ったところに飛ばすことは
もちろん大切ですが、

それ以上に短い距離の精度を
より正確に・安定して出すこと

スコアに直結してきます。

 
しかし、多くの方が
グリーンに近づいてからの
「寄せ」で距離感が合わなかったり、

またはミスショットが出て
せっかくのパーやボギーの
チャンスを逃している、
という場面は珍しくありません。

 
これはもうゴルフライブ読者の方なら
確実に覚えてるであろう

「ビジネスゾーン」の練度が
試される場面ですが、

普段の練習からビジネスゾーンが
力んでしまっていると、
こういった場面でミスが出がちです。

 
本日は、そんな力みを取り除き
完成度の高いビジネスゾーンを体得するための
ワンポイントレッスン
をご紹介します!
 
動画はこちら


 
 
いかがでしたか?

 
このポイントを改善せずに
ガチガチのビジネスゾーンの
癖がついてしまうと、

当然のように
肩から肩、フルスイングでも
手打ち気味のショットになってしまいます。

 
そうすると今度は
大きなスライスや引っ掛け、
結果OBなどにもつながってしまいます
ので、

正しいビジネスゾーンの感覚を養うためにも
この内容は必ず確認してください!

 
 
近藤

  

<本日のオススメ>

今回ご紹介した
「力まないビジネスゾーン」

これをさらに突き詰めて、
ビジネスゾーンからフルスイングまで
スイングスキル以外も含めた
ミスの原因を徹底排除し、

短期間で結果を出す方法に
挑戦してみませんか?

「ビジネスゾーン x ミス撲滅
12週間チャレンジ」

 
ミスの原因となるスイングの力みを
スイング・メンタル・マネジメント・ギアと
あらゆる面から徹底的に取り除き、

短期間でスコアを変えるための
力み除去に特化した
小原プロのプログラム

BZ-POWER(ビジネスゾーン・パワー)
実践して頂き、

12週間で結果を出す
ゴルフライブ読者の方
限定のチャレンジとなっています。

ただし、公開は本日までなので
お見逃しだけは無いようご注意ください。

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ダフる人、ダフらない人の違いとは?

2024.07.23
edure_profile3_photo

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ダフる人、ダフらない人の違いとは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

特に、アマチュアゴルファーの方で
ダフってしまう方には、共通点があります。
それは。。。?
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[2023大晦日]あなたに今、考えてほしいこと

2023.12.31
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

今日は大晦日、一年の最終日ということで、
「メルマガ特別版」としてお届けします。

2023年の最後に、
あなたにお伝えしたいことがあります。

続きを読む

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ティーショット=ドライバーは間違い

2023.08.16
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
本日がお盆最終日だと思いますが、
いかがお過ごしでしょうか。

実際にコースでラウンドをされている方も
多いと思いますので、今日は
コースマネジメントの話をしたいと思います。

さて、ラウンドでレッスンをしていると、
生徒様からよく聞くことで気になっていることがあります。

それは、

 「パー4”だから”ティーショットでドライバーを選ぶ」

当たり前のように思えるかもしれないですが、
実はこれ、自分の飛距離次第では
リスクの高い選択と言えるんですよ。

正直、個人的には結構びっくりするんですが、
ほとんどの方が、パー4のティーショットと聞くだけで
反射的にドライバーをバックから引き抜くんですよね。

ショートホールではないので、
分からなくはないんですが、

「そのホールなら、私ならドライバー以外を使うのになあ」

と思う場面が多々あります。

必ずしも「ティーショット=ドライバー」ではない

昔、私のメルマガでも紹介させていただいたのですが
例えば、あなたがこういったホールに立ったところを想像してみてください。

とあるゴルフ場の左ドッグレッグ打ち下ろしで、ピンまでの距離は350yです。

さて、こんなコース、
ドライバーで飛距離が300y以上出る人であれば、
ワンオンを狙ってもいいかもしれませんが、

もしあなたが平均飛距離200y~250yぐらいの人であれば

・ワンオンではなく、なるべく安全にグリーンオンしたい
・手前の池やバンカーをしっかり越えたい

こういったことを考えるかと思います。
こんな場面で、あなたならどのクラブでティーショットをしますか?

↓私はこのクラブを選択をしました

この動画を見ていただいて分かるように、
クラブ選択が的確に出来たということもあり
危なげなくバンカーも避けて、
パーセーブすることが出来ました。

このようにパー4だからとりあえずドライバーと
反射的に考えるのではなく、

自分の番手の飛距離をきちんと把握し、
この場面ではドライバー、フェアウェイウッド、
はたまたアイアンの何を選択すれば
良いポジションにボールをおくことができるのか?

こういった観点をもつことで、
コースマネジメントの幅がグッと広がり

そして、次にセカンドショットですが、
一番飛距離の安定する振り幅である
ベタ足にした7割程度、肩から肩のスイングを
選択するとグリーンに乗る確率が上がります。

話をまとめると

・自分のクラブの飛距離をしっかりと計測して把握しておくこと
・ティーショット=ドライバーという考えを疑ってみること
・ピンまでの残り距離を肩から肩で運べるクラブを選ぶこと

これを練習場でしっかりと意識してから
ラウンドをすると、
良いスコアがきっと見えてくるはずです。

ぜひ、実践してみてください。

<本日のオススメ>

ゴルフライブで大人気の
ゴルフ特化型偏光サングラス

「Ark(アーク)サングラス」

が、43個という少量ではありますが
再入荷することができました!

紫外線を99.9%カットするレンズで
紫外線対策をするとともに良好な視界を
常に確保することができるので

コースマネジメントをするうえで、
非常に大事な視界をクリアに保ってくれます。

さらに、あらゆるシーンに対応できる
4つのレンズをつけているため
晴れ、曇り関係なく
芝の起伏を見ることができます。

現在、ゴルフライブ読者様限定の
サマーセールを開催中!

約70%でOFFの特別価格で公開しますので
なくなってしまう前にお早めにご確認ください。

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ゴルフ上達で絶対にやってはいけないこと

2023.08.03
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ゴルフ上達で絶対にやってはいけないこと」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

もしあなたが、今後ゴルフを上達させたいと思っているなら、
絶対にやっていただきたくないことが一つあります。

それは。。。?
続きを読む

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100切りのその先は、◯◯を武器に

2023.07.19
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
ゴルフパフォーマンスの店舗拡大に伴って、
最近では出張の多い日々を送っています。

ちょうど本日も、ゴルフパフォーマンス26店舗目となる
大阪枚方店がオープンしました!

 
お近くの方は、ぜひ一度
体験レッスンをご予約の上、お越しくださいね!

 
店舗数も増えたことで、全国の生徒の方から
毎日100切り達成・上達の声を沢山頂いており、

そういった感想は社内で全て共有しているので、
我々講師一同もお客様の喜びの声をモチベーションに
日々精進させてもらっています。

 
さて、本日は、そんな生徒のゴルファーの方からよく聞かれる
とある質問についてお答えしていこうと思います。

100切り達成!次の課題は?

100切りを達成した方からよく聞かれるのが、

「100切りからさらに上を目指すにはどうしたら良いですか?」

と、上を目指すためのご質問をよくいただきます。

 
人によって課題は違うのでマチマチですが、
大きく克服していただきたいことが一つだけ、、、

それは、

苦手意識があるクラブへの対処です。

 
もちろん、苦手なクラブは無理に使用しないのも
立派な戦略の一つです。

プロや上級者でも苦手なクラブを使わない方はいますしね。

  
しかし、他のクラブでは完全に代替しにくい性能のクラブもあり、
その最たる例がフェアウェイウッド(FW)です。

苦手意識を持たれがちなFW

ドライバーを除けば一番距離を出しやすいクラブの
筆頭であるフェアウェイウッドですが、

ゴルファーの中で苦手意識を持っている方も
非常に多いクラブです。

 
その大きな理由として、
ロフト角が立っているので球が上がりにくく、
特に3番FWは難しいと感じていて、
本番で使うことを避けてしまっていることが多いためです。

 
飛距離が出る一方、球も上がりにくいのが
3番のフェアウェイウッドであるスプーンなので、

「球を上げたい」という意識から、
無意識下でスイングがアッパーになってしまって
トップ気味にヒットしてしまうことは上級者でも珍しくありません。

 
ならば、球を上げやすい5Wや7Wで慣らしていき
自信がついてから3Wへ移行すれば良いのですが、

多くの方は3Wへの苦手意識から
「FWはやっぱり難しいな・・・」と感じてしまい
5W、7Wも一括りにして使うことをためらって、
ロングアイアンに手を伸ばしてしまいます。

 
ただ、先ほども話した通り、
100切りから先、特に90、80台を目指すなら
フェアウェイウッドは使えるにこしたことはありません。

 
そこでフェアウェイウッドを練習するアドバイスとしては、

・球を上げようとせず、普通に振るように心がける
・練習場でフェアウェイウッドを練習する時間を作る
・球が上がらないと感じたら、7Wなどから慣らしていく

この3つが大切になります。

2つのスイング、どっちが正解?

普通に振るように心がける、といいましたが
ウッドをふるのなら

打ち込んだほうが良いのでは?という意見と、
払い打ちの方が打ちやすいよ!という意見の
2つの考え方を持った方がいます

 
これ、実はどっちも間違いではないです。

身もふたもないですが、安定している方を選んで
練習していき、使いこなせれば問題ありません。

 
ただ、どちらのスイングも極端になってしまうと
安定しにくくなってしまうので、
理想は調整していくうちに中間くらいで
ミートしやすい当て感を感じられれば大丈夫です。

 
逆に言えば、どちらかで結果が安定しない時には
練習で真逆の打ち方を試してスイングを中和して、
改善を図るのもコーチがよくやるアドバイスです。

 
そして何より重要なのは、
まずは練習場でしっかりミートして
球が上がる感覚と自信をつけることが大切です。

 
慣れない事や自信のないスイングは
そのまま硬さや力みに直結し、
本番でのミスの原因となってしまいますからね。

 
そのためには球を上げやすい7番から慣らしたり、
練習でFWを練習する時間を確保する意識を持つこと

習得のための近道です。

 
100切りから先、より確実にスコアアップを継続するために
苦手意識のあるクラブがある方は
ぜひ、自分のゴルフに新しい光を当ててみて下さい!


 

 
森崎 崇



<本日のオススメ>

どうせ使いこなすなら、
FWの長所を最大化させた
このFWで、一気に飛距離を伸ばしてください!

「トライメタル BLACK Hi-D」

一世を風靡したFWシリーズ
「トライメタル」の最新作が遂にリリース。

 
前のシリーズから人気の高かった
2つのタングステンウェイトによる
高初速・強弾道のテクノロジー。

この構造を継承しながらも、
よりタングステンウェイト配置を前面に押し出すことで
更なる打ち出しの強化を実現しました。

さらに、今回から初採用された特殊チタン素材は、
前シリーズより高い反発係数を持つ
まさに飛ばし特化のフルチタンヘッド。

 
これらだけでも相当な飛距離性能をもつ
飛ばし特化構造のフェアウェイウッドですが、、、

 
さらに、3番(ロフト角15°)FWだけに飽き足らず、
3PLUS(ロフト角13.5°)FWもラインナップ。

ちょうど2番ウッド(ブラッシー)に近い条件で、
上記のような飛ばしのエッセンスが詰め込まれたFW。

使いこなした時、一体どれだけ飛ばせるのか、
興味はありませんか?

 
新商品で人気のためまもなく完売しますので、
まだ見てない方は急ぎご確認ください!

https://g-live.info/click/tm2307/
※ページは完売次第見れなくなります。
 ご注意ください。


 

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ゴルフの神様に好かれる方法!?

2023.07.06
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ゴルフの神様に好かれる方法!?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

突然ですが。

今、あなたにゴルフの神様が降りてきました。。。
続きを読む

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ゴルフ上達のための情報収集の落とし穴

2023.06.21
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
最近ではゴルフのお悩み解決のために
YouTubeなどを見ているという方も多いですが、

そうした物を視聴する際は
注意すべきポイントを押さえておかないと
お悩みを解決するどころか、

上達の遠回りになってしまったり
スイングの動きに一貫性が無くなり、
別の悪い結果を引き起こすトリガーになってしまいかねません。

検索で失敗する大きな2つの落とし穴

スイングの問題を解決しようとしたときには、
まずは悩んでいる原因のキーワードで検索しますよね?

 
例えば、アイアンのミート率が安定せずに
飛距離も方向性も調子が悪く何とか改善しようと考えたなら、

「アイアン クリーンヒット」
「アイアン ミート率」
などのワードで検索すると思います。

 
そうすると、検索結果のおすすめの動画として

クリーンヒット出来るスイングドリル!
アイアンでミスをしないスイングの注意点

などの結果が出てくることでしょう。

 
しかし、ここで注意しなければならない
大きな落とし穴が2つあります。

 
まず1つ目は、 
こうした検索している課題解決の内容が
あなたの悩みに適した内容でない可能性

そして2つ目は、
レッスン内容の前提となる基礎や上達メソッド、
順序やレベルを無視してしまっている可能性です。

 
本日はこれらの可能性や注意点について、詳しくお話していきます。

 

ゴルフの情報収集の注意点

まず第一の
検索しているお悩みの内容が正しいのか?という点ですが、

 
自己診断でミスの原因を決めつけると、
自分の気付かない他の原因を見落として
改善できなかったり逆効果になる場合があるのです。

 
ミスの原因や課題が一貫していたり、
しっかりと確認を行った上で原因がハッキリしているなら
こういった問題はないのですが、

特にスイングの問題となると

・そもそもアドレスが間違ってミスに繋がっているのか、
・上半身の動きに問題があるのか、
・身体の浮き沈み
・腰の回転
・手首の動き

など、問題は無数に考えられます。

 
そういった問題の絞り込みを十分に行わずに
主観だけで問題を断定してりしまうと、
解決するどころか遠回りや別の問題を引き起こしかねません。

 
そして2点目の
レッスンの順序や方法を無視してしまっている可能性の点についてですが、

レッスンを本気で生業にしているコーチほど
上達のためのメソッド的な考えがあるものです。

そこにはレベル別で取り組むべき課題があったり、順番があります。

 
しかしお悩み解決のためのワード検索で出てきた動画では
普段あまり知らないコーチのレッスンの、
ほんの一部だけを見て満足してしまうことがほとんどでしょう。

 
これは長いお話の途中だけかいつまんで見ているというイメージです。

そうすると前提としたスイングの基礎の動きや前準備ができておらず
内容を誤解してしまったり、想定されていた効果が得られないなどの問題があるのです。

 
では、これらの問題を解決するためにはどうしたらよいのか?

正しい上達のために

やはり上達の近道は、練習する事と
その練習の質・頻度・量です。

 
その上で短期間で上達を実現するためには、
やはりレッスンを受けることをオススメします。

 
そうすれば客観的なプロの目線で自身のスイングの課題を明確にしながら
上達への効率的な方法も提示しますからね。

 
ただ仕事や時間の関係でどうしてもレッスンに通えないという方は、
自分のスイングを客観的に見れるようにスイングを撮影したりすることで
自己診断やメソッドの考えとのズレによるリスクを軽減することができます。

 
ただそれでもYouTubeなどでは優れたコンテンツだけではなく
レッスンが本業でない方や、インパクト重視のドリルなどもあるため
参考程度や暇つぶし、お楽しみコンテンツに留めることをオススメします。

 
間違っても
「ちゃんとレッスンを受けているのにYouTubeが悩みの種になってしまった!」
なんてことにはなってほしくないです。

 
これはゴルフだけではないですが、
溢れる情報を自分の中で上手く整頓して有効に使っていきたいですね!

私含め、ゴルフライブのメルマガでは
なるべくレッスンやドリル単体の紹介でなく
ミスや不調の原因や改善結果も含めてお話しすることで、

その内容がどんな人に適した内容かを
説明不足とならないように意識して話しています。

 
また、「こういった悩みがある」「こういうことが知りたい」というコメントは
メルマガの内容を考えたり、撮影時の参考にさせて頂いているので
ゴルフのお悩みがある方は、気軽にコメントしてくださいね!


 

 
森崎 崇



<本日のオススメ>

ゴルファーの上達に関する悩みに関しては、
特に年齢によるギャップも大きいです。

 
YouTubeでは若い方も多く、
シニアや年齢が大きく異なるゴルファーには
強靭なフィジカル前提や筋力でバランスを支える
といったメソッドは実践すら難しい内容も多いです。

 
そこで、高齢のゴルファーの飛距離・スコアを出すという
テーマに一貫して作られたのが、この

「年齢をチャンスに変える 出直しゴルフプログラム」
です。

 
ゴルフ上達の方法は、若い方からシニアまで一緒ではありません。

もちろん力みを取るとか、ミート率を良くするとか
目標とするところは同じですが、その手段としての
スイングの上達法は、シニアならではの方法を
取り入れる必要があるのです。

 
もし、あなたが高齢になっても一生涯ゴルフを楽しみ
上達をあきらめたくないなら、必ずこの詳細をチェックしてくださいね。

https://g-live.info/click/age_ch2306ex/
※お問い合わせ多数により限定の期間延長中。ご確認はお急ぎください。


 

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