最近のブログ

スコアを構築する5つの要素~神戸出張編~

2021.05.07
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週に引き続き、
3月末に神戸で開催された
レッスンイベント風景。

このイベントは
「ビジネスゾーン最短養成プロジェクト」といって
その名の通りビジネスゾーンスイングを

たった1時間半という短い時間で
効率よく身につけていただくレッスンイベントで、
日本のあちこちで開催しているのですが、

ありがたいことに毎回、
あっというまに満員になってしまうほど
ご好評をいただいています。

今日はそんな人気レッスンの
内側を少しだけご紹介するのですが、
和気藹藹とした雰囲気に反して、
レッスン内容は至ってマジメ。

「ゴルフ上達の5教科」という
メルマガでも何度か取り上げたテーマについて
詳しく説明している場面です。

小学生の頃、
国語・算数・理科・社会・英語

どれか1教科だけでなく、
5教科すべてを勉強し、5つの合計点が
成績表に反映されるように、

ゴルフでも同じで、

スイング練習だけでなく他にも4つの
スコアを構成する教科(要素)がありますよ、
といったお話です。

これは私のレッスンで必ず
一番初めにお伝えする
非常に重要なテーマですので、

ぜひあなたにも
覚えてもらいたいなと思います。



スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



まとめると「ゴルフ上達の5教科」
一番大事なのは【ギア】でした。

自分に合ったギアを使わなければ、
正しいスイングが身につきません。

合ってないギアに無理やり合わせた
不自然なスイングが体に染み込んでしまいますので、
できるだけ早い段階であなたに最適なギアを
スコアアップの近道になるでしょう。

次に【スイングスキル】

これは言うまでもなく
スコアアップに欠かせない要素です。

ですが

「ゴルフ練習=スイング練習」と
認識されている方も多くいらっしゃるので
先週と今週に分けてお届けした

「ゴルフ上達の5教科」

こちらを総合的に
高めることが大事だというお話でした。

3つ目は【メンタル】

ゴルフは誰の助けもない自分との戦い。

そして、やり直しが効かないため
「失敗したらどうしよう」と
不安になることもあるでしょう。

メンタルを強化することで、
不安に押しつぶされず、集中力を保ち
ナイスショットの確率が上がります。

4つ目に【コースマネジメント】

グリーンを狙いやすい位置につけるために
あえて番手を下げて手前に落としたり、
18ホールの攻略法を考える能力です。

コースマネジメントが
上手な人とそうではない人とでは、
たとえスイングスキルが同等でも
スコアに大きな差が開きます。

最後に5つ目【フィジカル】です。

フィジカルと聞くと、
筋力トレーニングによる飛距離アップを
イメージされる方が多いのですが、

筋力も大事ですが、理想の骨格作りが
実はゴルフスコアに大きく関わってきます。

理想のスイングは
理想の骨格ありきのものなんですね。

ゴルフ上達の5教科

・ギア
・スイングスキル
・メンタル
・コースマネージメント
・フィジカル

この5つの要素をまんべんなく
高めることであなたのスコアは
みるみる縮まるでしょう。

「飛距離を伸ばしたいから
 筋トレを重点的に取り組む。」

「コースマネージメントを極めて
 賢くスコアアップしたい。」

もちろん、このように、
目的をもってプレーすることは
とても良いことです。

ですが、スコアアップのセオリーとして、
「ゴルフ上達の5教科」をバランスよく

全体的にスキルアップさせるのが良い、
ということは覚えておいてくださいね。

小原大二郎


<本日のオススメ>

上を目指すゴルファーのための
セルフスイング診断メソッド集。

近藤雅彦プロがコーチ人生で培った
ゴルフ上達の “方程式” をすべて公開。

限られた時間で結果を出すための
36個の秘密が書かれた書籍

『ゴルフの上達方程式36』

今なら完成記念の特別価格でに入ります。

https://g-live.info/click/36book2105/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

自分にもっと合うクラブがあるのでは…?

2021.05.06
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「自分にもっと合うクラブがあるのでは…?」
 

という話をさせていただきます。

実はお客様から、
こんなお便りをいただきました。

「もっと合う物があるのではないか?」

> クラブフィッティングには大変興味があり
> 楽しく拝読しております。
>
> 私は運良く信頼出来るクラフトマンが近くに居ますので
> 時間があれば工房で遊ばせて頂いてます。
>
> しかし現状で満足しているわけではなく
> 「もっと合う物があるのではないか?」
> と思い色々試したいですが
> 残念ながらアマチュアには厳しいです。
>
> これからも楽しめる情報配信を期待しておりますので
> 宜しくお願いします。

 

どうもありがとうございます。

これはご質問というよりは
ご要望みたいな形でいただいたわけですが、
 

何よりまず、このお客様にとって
信頼できる工房の方が近くにいらっしゃるのは
やはりとてもいいことだと思います。

そういう面で、上達するためのクラブ選び、
そうしたアドバイスをちゃんともらえる、
病院で言ったら、いわば
 

 <主治医>
 

みたいな方がいらっしゃるというのは、
非常に恵まれていることだと思います。
 

ですが、お話の内容からすると
「もっと合う物があるんじゃないか」
というふうに思っていらっしゃるとのこと。

もちろんやはり、向上心を持たれていて
クラブに対しての興味もかなりあるというのは
いいことだとは思います。
 

ですが。。。

クラブへの興味が上達を阻害?

ですがその一方で、そうした「向上心」には
反面、怖い側面もあると考えています。
 

それはどういうことかというと、
 

 ・
 
 ・
 
 ・
 
 ・
 
 ・
 

 「興味や周りの評価だけで
  使うクラブを決めてしまう可能性があるから」

 

おそらく「もっと合うものがあるんじゃないか」と
思ってしまうということは、

言ってしまえば、今のクラブを信じ切ることができずに
興味や周りの評価で、クラブの良し悪しを
判断してしまっている可能性があると思うんですね。

もちろん、年々新しいものコロコロ出てくると
ゴルファーの心理としては
 

 「やっぱり新しいモノは
  古いものより優れているんじゃないか」

 

という視点で見てしまい、
結果、目移りしてしまっていることは
あるかもしれません。

そうした「目移り」でクラブを決めるのは
やっぱり怖いなと、思ってしまいます。

真の「親身な」クラブフィッターとは?

ですが、そうした新商品が出た中にあっても
本当にお客様の上達を考えているのであれば
 

 「いや、おそらくこれはもう
  ●●さんには合わない種類のものですから」

 「2、3発、試打みたいに打つのはいいけど
  基本的に長く使えるもんではないですよ」

 

といった、本当のことを単刀直入に
言ってくれるフィッターこそが
「親身」で信頼できるのではないかと思います。
 

実際、金銭的なところを考えれば
全てのクラブを買って試すわけには
いかないわけです。

あるいは、たとえすべてを買って試さないにしても
実際に購入してうまくいかないというのは
高い買い物ですので、絶対に避けたいわけです。
 

ですので、少なくとも自分たちゴルフパフォーマンスでは
お客様の代わりにあらゆるクラブを試すことで。。。

そうした失敗をお客様がしないよう
最大限にサポートさせていただいています。

それが、やはり本来の良いクラフトマンだったり
フィッターの姿であると、考えています。

フィッティングのご案内

ということで、
 

 「あなたにマッチした最高の一本を提供する」
 

というコンセプトで、
あなたに最適のクラブをご提案させていただく

チーム徳嵩が提供する
「ゴルフパフォーマンスのフィッティング」…
 

引き続き、人数限定で募集をしています。

詳細はコチラをクリック!
 

このフィッティングでは、
 

 ・あなたのクラブに対する疑問、悩みをお聞きして

 ・あなたの現状を診断・分析して

 ・その解消する適切な方法、そしてクラブをご提案
 

完全マンツーマンのため枠数が限られているのですが、

メルマガ読者様に限り、下記にて
若干の空き枠をご用意することが可能です。
 

繰り返しになりますが、
ゴルフパフォーマンスのフィッティングは有料で、
かつ、ゴルフクラブのご提案もさせていただきますが。。。

必ず購入していただく必要は全くありませんので
どうぞご安心してご来場ください。

この機会にぜひ、下記よりお申込み下さい。

詳細はコチラをクリック!

追伸

ということで、今日の話の一部は
以下の「ラジオ」の中でお話ししています。

最近はちょっとした「ラジオ風」にしていますので、
どうぞお楽しみください。
(音が小さいと感じる方はボリュームを上げてお聞き下さい)
 


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

それでは、また次回。

徳嵩力一
 

<本日のオススメ>

たくさんゴルフの練習をしているのに
思うように上達しない…

あるいは、スコアが良くならない…

その一方、なぜレッスンプロはあっという間に
ゴルファーを上達させてしまうのか?

実はその秘密は、レッスンで使用される
「スイング診断メソッド」にあります。

その方法を、ゴルフライブの人気コーチ
近藤雅彦プロが公開してくれました。

今なら通常価格2,980円のところを、
1,000円OFFの1,980円(税別)で手に入ります。

詳細はコチラをクリック

今だけの特典付き。お早めに
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

まだまだ油断できない状況ですが

2021.05.05
gl_member

From:ゴルフライブ事務局

こんにちは。
ゴルフライブ事務局です。
 

いよいよゴールデンウィークも最終日ですね。

みなさま、良い休暇を満喫できましたか?

 
先月から第3回目の緊急事態宣言が発令さえ、
5月11日(火)までの期間が対象となっていますね。

 
期間中はもちろんですが、緊急事態宣言が解除されても
まだまだ油断できない状況が続きそうですね。

 
そこで今回は、
「自粛中でもスコアアップを諦めたくない!」
そんなゴルファーの方々の熱意に応えるべく

 
近藤プロも実践している
「毎日やってほしい、室内でできるスイング作り」
のビデオをお送りしたいと思います。

 

「え、毎日練習なんて、部活じゃあるまいし・・・」

 
と、ちょっと身構えた方もいるかも知れません。

 
しかし、これはあくまで
「グリップ・スイングの感覚」を忘れないためという意味です。

 
継続していただくことが大切なので、
絶対に1日でも欠かしたらNG!というものでなく

 
可能な日にはぜひやってほしいというものです。

実際、室内で気軽にできる練習内容であり、
やり方によってはクラブすら必要ありません。

 
そんな手軽でありながら、
ゴルフの肝である「スイング」を
ブラッシュアップできる

とっておきの練習法とは…

 

鏡の前で出来るスイング作り
「アドレスとスロースイング」


スマホの方、動画が見れない方はこちら

  
いかがだったでしょうか?

この練習を継続して、
練習やラウンドの間が空いてしまったときでも、

スイング・グリップの感覚を忘れず
常にご自分のスイングを確認・研鑽して
スコアアップを実現して頂ければと思います。

可能なら1日に一度はクラブを握ることで、
感覚を忘れないようにして頂くことをオススメします。



<本日のオススメ>

自宅でもスイングのチェックを欠かさないという
近藤プロですが、

 
そんな近藤プロがゴルフ上達のメソッドをまとめた書籍
「ゴルフの上達方程式36」はもうご覧になりましたか?

 
近藤プロが積み上げた、誰でも出来る
「スイング診断メソッド」で
自宅で1人でも簡単にスイングを洗練できるんです。

 
スライスやフック、傾斜など様々な場面に対応できる
幅広い内容のため、ほぼすべてのゴルファーの悩みを解決できます。

ゴルフを楽しみながら上達し、
より長く、より奥深くゴルフを知って欲しい

 
そんなゴルファーへ向けた
近藤プロの思いが形となった一冊です。

 
期間限定の特別価格でのご案内なので、
お見逃しなく。

https://g-live.info/click/36book2105/

  


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

朝いちホールから大ケガしないためには

2021.05.05
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

今日は、僕も実践しているような、
「朝いちティーショットで大ケガしないコツ」
をお話したいと思います。

具体的な方法というより、
ちょっとした考え方というような
マインドの話になると思いますが、、、。

まず大前提として。

プロなら平気でしょと思われがちですが、、、


朝一番のティーグランド、
1番ホールのティーショットというのは
誰でも、半端なく緊張します。

これはゴルフの実力によるものではなく、
初心者からシングルゴルファーまで
全てのゴルファーに共通することです。

僕たちゴルフコーチはもちろん、
テレビで活躍する憧れのツアープロだって
朝いちショットはガチガチに緊張します。

賞金がかかっているトーナメントはもちろん、
身内と回るプライベートラウンドだとしても
1番ホールのティーショットは緊張するものなんです。

ですので、

緊張に負けないメンタルを鍛えるとか、
緊張を「排除」する方向へ持っていくのではなく
といいますか、緊張は消せないので、、、

緊張に慣れたり和らげる方向へ
対処する必要があるんですね。

そこで本日は、
朝いちティーショットで緊張を和らげるために
僕も実践している3つの方法をお伝えします。

まず1つは、
朝いちティーショットでの気持ちの持ち方。
メンタル面のお話です。

そしてもう1つは、
とてもリラックス効果があり緊張を和らげてくれる
ティーグラウンドでの呼吸法についてです。

それでは、こちらから
本日の動画レッスンをご覧ください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。


繰り返しにはなりますが
朝いちティーショットはプロでも緊張します。
緊張をなくすことは不可能でしょう。

ですので、

可能な限り緊張を和らげる努力をしながら、
同時に自分への期待値を下げてあげることで
上手く行かなかったときの落ち込み度合いを
大幅に軽減することができるでしょう。

その具体的な方法というのが
動画レッスンでもお伝えした、

・ナイスショットの50%程度を目指す
 セカンドショットを打てるところならOK

・腹式呼吸でリラックスする
 3秒吸って6秒吐いて脳に酸素を供給する

・18ホール中のたった1ホール
 過度に緊張しないように自分へ言い聞かせる

これを行うだけで
1番ホールからとても気楽にスタート
することができるでしょう。

ぜひ、試してみてください。

近藤



追伸:

15年以上のコーチ人生で培ってきた
ゴルフコーチだからこその視点…

“50分という限られた時間で
 ゴルフ上達してもらうための秘訣”

これをまとめた僕のゴルフ書籍が
ついにゴルフライブから公開されました!

完成を記念して
今だけ特別価格で公開中。

スコアアップのための
36個のゴルフ方程式を今すぐ
手に入れてください。

https://g-live.info/click/36book2105/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

プロ仕様の腕が伸びた大きいフォローを作る

2021.05.04
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「プロ仕様の腕が伸びた大きいフォローを作る」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

以前に私はこの場で、プロのフォローは
みんな腕が伸びているが、アマチュアの方は
フォローが小さいということをお話ししました。

では、それをどうすれば改善できるのか?

今日はその具体的な方法についてお話しします。

フォローを大きくするポイント

ちなみに前回お話した内容を
復習するならコチラから。。。
 

プロとアマ、スイングのココが違う!

https://g-live.info/click/210427_nikkan/

 

フォローを大きくするポイントとして、
 

 ・グリッププレッシャーをできるだけソフトに

 ・クラブを振るのではなく
  「クラブに振られる」感じをつかむ

 ・そのために、重めの野球のバットなどを
  ゆっくり振ることから始めるとよい

 

といったことを、前回はお話ししました。
 

ですがこれらを聞いて、いまいちピンと来ない人も
もしかしたらいらっしゃるかもしれませんので。。。

もう一つ有用なドリルをご紹介します。それは、
 

 「実際に大きなフォローの形を作って
  そこからスウィングをする」

 

「え、一体どういうこと?」と思ったかもしれません。

以下、順を追って説明しますので、よく聞いて下さい。
 

「フォロードリル」のやり方

 1.まず左足にしっかり体重をかけ、
   腰は目標方向を向くまで体を回転させて
   腕を同じく目標報告に伸ばして、フォローの形を作ります。

 2.フォローの形をしっかり覚えた上で
   そのフォローを起点にして、
   そこからバックスウィングを開始します。

 3.そして、先ほど1で作ったフォローの位置へ
   ビュンと腕を振り抜きます(素振りで結構です)。

 

どうでしょうか。できましたか?
 

もし、うまくできないとしたら、
(そもそもやり方がよくわからないという以外に)
「あること」が抜けているもしれません。

それは一体、なんだと思いますか?
 

 ・
 

 ・
 

 ・
 

 ・
 

 ・
 

 ・
 

息は止めないことが大切

もし、このフォローを作るドリルが上手く行かないのなら
息を止めてボールを打ってしまっている可能性があります。

息を止めてしまうと、上体に力が入ってしまい、
この練習の意味が半減してしまいます。

息は止めず、呼吸しながらリラックスして
スウィングする
ようにしてください。
 

さて、このフォローを作るドリルが
素振りでうまくできるようになったら、
この動きで実際に球を打ってみましょう。
 

どうでしょうか?
スッとボールに当てることができたでしょうか。
 

そもそもフォローの小さい人は、
ダウンスウィングやインパクトで体の回転が止まりやすいので、
脚や腰の動きが止まらないように意識することが大切です。

下半身の動きが止まってしまうと、
いくら大きなフォローを取ろうとしてもできません。

そういうわけで、上体に力が入らずにスムーズに
フォローまでの一連の動きを身につけるために。。。

このフォローからのスウィング動作を始めることを
お勧めしているわけです。
 

遠心力に任せてさらにフォローを大きくする感覚を身につけたいなら、
本当はクラブをポーンと遠くに飛ばすドリルが一番なのですが。。。
(以前にどこかで紹介したかもしれませんが)

なかなかそういった練習ができる場所がありませんので、
こちらのドリルをオススメしています。

力の使い方やリリースのタイミングをつかめれば、
自然とフォローが大きくなっていきます。

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

たくさんゴルフの練習をしているのに
思うように上達しない…

あるいは、スコアが良くならない…

その一方、なぜレッスンプロはあっという間に
ゴルファーを上達させてしまうのか?

実はその秘密は、レッスンで使用される
「スイング診断メソッド」にあります。

その方法を、ゴルフライブの人気コーチ
近藤雅彦プロが公開してくれました。

今なら通常価格2,980円のところを、
1,000円OFFの1,980円(税別)で手に入ります。

詳細はコチラをクリック

今だけの特典付き。お早めに
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1 / 88012345...102030...最後 »