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【ビデオ】飛ばし屋の共通点

2024.05.25
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご愛読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ゴルフをプレーするほとんどの方が、
プロのように華麗に飛ばせる打球に
憧れをもっているのではないでしょうか。

アプローチやパッティングの練習を
強化していくのも大切ですが、
飛ばす方も魅力的ですよね!

しかし、飛距離を向上させるのは簡単ではなく、
効率的なスイングとパワー・柔軟性など、
複数の要素が必要になります。

複数の要素の中から、
今回はアマチュアゴルファーでも
ドライバーで飛距離アップできる
ポイントについて、
お話していこうと思います。

ゴルフでは遠くまでボールを運べると
アドバンテージになります。

セカンドやサードショットが
短くなるのでパーオンの確率も上がり
スコアの向上にも繋がっていきます。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

スイングプレーンを外さない

世界の飛ばし屋ダスティン・ジョンソン選手や
女子の飛ばし屋レクシー・トンプソン選手は
少し特徴的なゴルフスイングで、
飛距離を出しますよね。

トッププロだから。

それはもちろんのことですが、
個性的なフォームで規格外の
飛距離を出すプロゴルファーでも
必ず守っている共通点があります。

それは、スイングプレーンを
外さないで振っていることです。

ゴルフではバランスを崩すくらい
マン振りしてもきちんとプレーンを
外さなければ真っ直ぐ遠くまで
飛んでいきます。

逆にフォームが綺麗でも
プレーンから外れたら芯にも
当たらないので飛びません。

やはり飛ばし屋には共通点があり
それを実行することで飛距離を
伸ばすことが可能になります。

ぜひ今日のポイントを試していただき
飛距離アップにつなげていただけると嬉しいです。


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]ダフるスイングの特徴

2024.05.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「ダフりたくない!」

ゴルフが大好きなら、
誰もがこんなふうに思うでしょう。

ダフリとは、
英語で「叩く」を意味する
“duff” に由来し、

ボールの手前の地面を
叩いてしまうミスのことを言います。

ヘッドがボールに当たる前に
地面を叩きつけてしまうので、

スイングの勢いが地面に吸収され、
力強くボールを打ち出せません。

地面から跳ね返ってきたヘッドが、
ボールの上部をかすめるように打ち出すので
非常に低い弾道か、地面を転がるような
ゴロになってしまいます。

ダフってしまうと
バンカーなどの障害物を
超えるほどの高さはでませんし、

そもそも飛距離も伸びずに
1打ロスが確定してしまいます。

また地面を叩いてしまった衝撃が
シャフトを通して登ってくるので
腕や手首を痛めることもあるでしょう。

なので、初心者はもちろん
上級者もダフリのミスは減らしたいと
思っているはずなのですが、、

どう気をつければいいのか?

そんなダフりの悩みを解消する
とっておきの2つのドリルを今日は
ご紹介していこうと思います。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

ダフリの原因は
1つではありません。

本日ご紹介したように、
スイングに問題がある場合や、
ボールの位置や前傾角度など
アドレスに問題がある場合。

そして、スイングテンポ、
切り返しのタイミングなどに
問題があることも…

ミスショットの中でも
ダフリは特に原因が多く、
あなた自身のダフリの原因が何なのかを
ハッキリさせる必要がありますね。

ご自身でピンポイントに、
原因はコレだ!とわかるならいいのですが
なかなかそうはいかず、、、

連続でダフってしまったり
迷宮入りしてしまう方が
とても多くいらっしゃいます。

なので、もしダフリの原因がわからず
悩んでしまうような事があったなら、

まずは初心に帰って、
ビジネスゾーンの腰から腰のスイングで
しっかりミートさせるような練習に
再度取り組んでみてください。

そうすることで、
改めて正しいスイングプレーンが身につき、
肩から肩、フルスイングに拡張しても
ダフることなく飛ばすことができるでしょう。

ぜひ参考にしてみてください。


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それでは、またメールします。

小原大二郎
 

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もし、江連があなたのキャディに付いたら…

2024.05.23
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「もし、江連があなたのキャディに付いたら…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

想像して下さい。
もし、私があなたのキャディに付いたら。。。
 

あなたのゴルフのスコアは、
どれぐらい良くなるでしょうか?

プロのキャディに付く場合

片山晋呉、諸見里しのぶ、上田桃子。。。
 

私は今まで、教えてきたプロたちを
キャディを幾度となくしてきました。
 

あとは特に、プロになったばかりの選手の
デビュー戦をキャディーすることもありました。
 

あとは、ずーっと予選落ちが続いている選手を
私がキャディーすると。。。
 

スッと予選を通ることも、少なくありませんでした。
 

マネジメントのアドバイスをしていると
 

 「さっきのホール、私だったら●番で打ってました」

 「たぶんこっちのクラブで打ってました」

 「何も言われなかったら、こうやって攻めてたと思います」
 

といった「こうやって考えてました」を
プロたちの口から聞いていました。
 

ですがシビアな話、考え違いやクラブミスを
1回のワンラウンドで1個も2個もやっていたら。。。
 

プロは予選を通ることはできません。
 

結果、お金は稼げないわけですから
マネジメントについては一緒に考えて、
適切なアドバイスをしています。

アマチュアにアドバイスするなら

アマチュアの方、スコア100前後で回る方に
キャディとして付くとしたら
 

 いかにダブルボギーを絶対打たせないか
 

そこにフォーカスしてアドバイスをしつつ
その中でいかにパーチャンスを作るかを考えながら
一緒に回っていくと思います。
 

そしてまた、月並みではありますが
 

 とにかくホメてホメまくる
 

「全然大丈夫!」「いけるいける!」
プロもアマチュアも関係なく
基本はそんな声がけで行きます。
 

特にアマチュアの方の場合は、
そこそこに芯を食って、真っ直ぐボールが行けば
基本、スコアは作っていけるものです。
 

もっとも、うまくいくかは確率の問題もあるので
私がキャディをしたからといって
全部の方のスコアを伸ばせるわけではありません。
 

ですが、より自信を持って打っていけるように
安心感をもってラウンドができるようには
特に気にかけていますね。

とにかくいいフィニッシュを取る

そして特にアマチュアの方であれば特にですが
どんなショットを打つとしても
 

 まずはいいフィニッシュが取れること
 

ご一緒するときには、そこだけは特に
意識していただいています。
 

そうしておくと、たとえミスショットをしたとしても
最悪の状況は避けやすいものです。
 

そしてミスをしても、練習ラウンドであれば
 

 「もう1球打っていいですよ」
 

ということも、もちろんよくやります。
 

そのように打ち直す時には
 

 「左足下がりでちょっとライが悪いからね」

 「こっちのライなら普通に打てるけどね」
 

といったことや
 

 「さっきは腰がしっかり回っていなかったよね」

 「腰をしっかり回して、キレイにフィニッシュを取って」
 

そんなやりとりをした経験があると、
初めは気づかなかったことも
 

 「ここ、ライ悪いですね」

 「これ、球上がらなそうですね」

 「ちょっとライが悪いから、
  ちゃんとクリーンヒットしなきゃダメですね」

 

そんな感じで会話できるようになってきて
どんどん上達していきます。
 

そしてこれらは、私がキャディに付かなくても
自分でも意識してできるところも少なくないので。。。
 

ぜひ、お試し下さい。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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グリーン周りの詰めで起こるミスに注意

2024.05.22
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
急に30度近い暑い日になったり、
夜は涼しくなったりと
温度差が激しい日が続いています。

 
寒暖差が激しいと自律神経が乱れて
体が疲労しやすくなって
けだるさを感じやすくなり、
練習への足も遠のいてしまいがちです。

 
ぜひ季節の変わり目でも活発に過ごす対策として、

・朝食はしっかり取る
・涼しくなった時に体を冷やさないようにする
・定期的な運動で血液循環を促進する

などを意識して、
自律神経を整えるようにしましょう!

 
スコアアップのためには、
少しでも良いので練習を継続できるように
活力の維持が重要です。

 
さて、本日はコメントでリクエストのあった

スコアアップを阻み
ラウンド中にネガティブな気持ちを引き起こしてしまう
グリーン周りの「あのミス」への対策をお話しします!

グリーン周りのシャンクに要注意

せっかく順調にグリーン近くまで寄せられたのに、
寄せのショットでシャンクが出てしまうと、

プラス1打以上は確実。
バンカーやOBに入れば、それ以上に
一気にスコアが崩れてしまうことになります。

 
そこで、グリーン周りでシャンクが起きやすい
2つの原因とその対策について動画で解説しています
ので、
参考にしてください!

動画はこちら


 

いかがでしたか?

こういった下半身の動きが由来のミスは
特に疲労がたまるラウンド後半に出やすいです。

 
寄せのアプローチでは
距離感を意識するあまり
ストロークや腕周りにだけ意識が向きがちですが、
下半身の安定なくして良いインパクトは生まれません。

 
ぜひ、本日の内容を意識して
グリーン周りの最後の詰めを確実に決めてください!

 

近藤

  

<本日のオススメ>

飛距離、アプローチの距離感、
パターのタッチに至るまで…

 
すべてに共通するゴルフボールは
最適なものを性能重視で選んでください!

 
とはいえ、、、

ショップだと種類が多くて
どれが良いのかもわからないという方も
多いことでしょう。

 
もしあなたが
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アプローチの落とし所の精度を高めるには?

2024.05.21
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「アプローチの落とし所の精度を高めるには?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

よく、アマチュアの方がおっしゃるのは
 

 「安定したアプローチが打てるようになりたい」

 「グリーン周りでダフリ、トップしたくない」

 「アプローチの距離感の精度を高めたい」
 

では、そのためには何が必要なのか?

初めに答えを言ってしまいますが

これはこの場で何度もお伝えしていることですが
アプローチをピタリを決めるために必須なのは
 

 素振り(の振り分け)
 

当たり前ですが、素振りでいい感じが出せていれば
それをそのままやって打てばいいわけです。
 

逆にそうでなかったら、実際にボールを打つ際に
いい打ち方ができるはずがありません。
 

 「江連さん、そんな簡単に言いますけど。。。」
 

まあ、そんなふうに言いたい気持ちもわかります。
 

じゃあ、たとえば目の前にバンカーがあって
それを超えたところにグリーンがあるとしましょう。
 

そんなときは、具体的にこんなふうにやって
距離感を出してみましょう。
 

 1.まず、バンカーに入る大きさで素振り

 2.次に、ピンまでキャリーで届いてしまう素振り

 3.最後に、ぴったりの寄せられる大きさで素振り
 

これを、今のライの芝の感じをチェックしながら
その振り幅と速さをチェックしていきます。

プラス、クラブ選択を考える

このように、素振りはするわけですが
アプローチは落とし所を考える必要がありますので
クラブ選択が適切かどうかも大切になります。
 

 「PWだと大きすぎて
  グリーンに乗らずに奥に行くのでは?」

 「SWなのか、それともAWのほうが簡単?」

 「もしかしたら、パターでも行けるかな?」
 

クラブ選択によって、ドンピシャに寄るかが
変わってくるので、そこは最終的には経験です。
 

それと、ライの見極めもものすごく大切なんですが、
今はいったん横に置いておきます。
 

まずは、落とし所をハッキリさせて
正しいクラブ選びをすれば
余計なバウンドをしにくくなります。
 

そのためにも、何はさておき素振りが大切です。
 

素振りが上手ければ、ちゃんと寄りそうかは
見てわかりますので。

見栄晴さんとのビデオ

以前に収録した見栄晴さんとのゴルフを、
せっかくなのでご紹介させて下さい。
 


 

見栄晴さん、セカンドショットをミスしながらも
素振りから絶妙なアプローチをしています。
 

よろしければ、ご覧になってみて下さい。
 

見栄晴さんのますますのご快復を、お祈りしています。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

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