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【ビデオ】ダフリ撲滅に一発で効く薬

2018.04.22
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフリ撲滅に一発で効く薬」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダフりにくくなる最高のイメージがあります。

それは「ボールの頭を右手の平で撫でる」イメージです。

なんだそれはとお思いのこととでしょう。

しかし、これは私のコーチングでイメージして
ショットしていただくと、イメージしたその瞬間から
ダフりにくくなる妙薬です。

とにかく、騙されたと思ってやってみましょう。
やり方はこちら。

(続きはビデオにて)

ダフリ撲滅に一発で効く薬

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

(おまけ付き)
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。

http://g-live.info/click/omrpdf180422/

※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。

実際のやり方

では「ボールの頭を右手の平で撫でる」イメージの、
ショットでの動きを見てみましょう。

ダウンスイングしてきてボールヒットに向かうときに
右手の平を下に向けて、まさに右手の平で
ボールの頭を撫でるつもりでボールヒットします。

右手の平が下を向くということは、
ロフトが立ってフェースが上からボールを覗き込むような形で
ヘッドがボールに当たることになります。

軌道で言えばまさにダウンブローです。

ただし、プラスすることで
この「ボールの頭を右手の平で撫でる」イメージの効果が
倍増することがあります。

それは、セットアップで左肩と手首をリラックスさせることです。

そして、バックスイング開始は脚を使って動き始め、
できるだけ手を使わないようにして
腰の高さぐらいまでは動いてくるようにします。

脚の動きと同期して、
手首が親指側に折れるコックだけは少しずつ入れていきます。

バックスイングの出だしの1mぐらいはヘッドがまっすぐに動いて
フェースがボールを向いているようにすれば、
ちょうど良い自然なコックが入ってきます。

手元は腰から首までの体幹が脚の動きでターンすることに任せます。

ヘッドを1mぐらいはヘッドがまっすぐに動かすために、
手元をボール方向へ出すように上にあげようとは
しないようにしましょう。

手元はできるだけ低く動いて単に体幹の回転に追従させます。

また、
「ボールヒットに向かって右手の平でボールの頭を撫でる」
イメージをさらに強調するイメージがあります。

それは、フォローを低く出すイメージです。

フォローを低く出そうと意識することで
リリースが早すぎることを防止できて、
すくい打ち傾向が解消される方向になります。

うまくできるとしなりが多くなるため、
ヘッドが浮いて一発目はトップするかもしれません。

しかし、そのバッチリしなったことには
何も考えなくても自然に対応できて、二発目のショットでは
うまくクリーンに当てられるようになります。

ボールの頭を右手の平で撫でるイメージで
フォローを低く出してみましょう、
絶対ダフり防止に効果があります。

練習でやってみる

ボールの頭を右手の平で撫でるイメージで
フォローを低く出すことは、まずは小さな振り幅のショットで
やってみることをお勧めします。

腰の下ぐらいの振り幅のショットである、
サンドウェッジで15y程度キャリーさせるショット(SW15yC)
やってみるとわかりやすいです。

腰の幅程度のスタンスの幅にして、
バックスイングでは右足母子球の少し後ろで
地面を踏みながら右脚を長くすることで、
右のお尻を右後ろポケット方向へ押し込むように脚を使います。

そうすると骨盤はセットアップでの前傾角度を保って
右にターンして、体幹も骨盤の回転に連動します。

腰の幅程度のスタンスの幅なら右膝が伸び切るぐらいしっかり伸ばしたら、
腰は右に45度ぐらい回転して体幹に連動した手元は
腰の高さぐらいにあがってきます。

脚を使い切った辺りで手元は止まり始めますが、
ヘッドはそれまでの勢いでさらに上にあがろうとします。

そのヘッドの勢いで右腕が支点となり
ヘッドが力点でグリップエンド側を引っ張ることで、
左腕が引っ張られてそれに連動して左肩甲骨が胸の方向へスライドしてきます。

この左肩甲骨のスライドが上半身のしなりとなります。

そして、しなりが大きいほど
ボールヒットでもしなりが残ってダウンブローがきつくなり、
クリーンヒットしやすくなります。

セットアップで単にリラックスするというのではなく、
このトップに向かう切り返しで左肩甲骨がスライドできるように
左肩と手首をリラクすさせることがしなりのために大切です。

上半身が下半身の動きでしならされてくれば、
「ボールの頭を右手の平で撫でる」イメージは
さらに強硬なものとなり、クリーンヒット連発です。

ダウンブローはクリーンヒットしやすい軌道

また、ダウンブローと言えば、
クリーンヒットしやすい軌道となります。

なぜならダウンブローでは、
ボールをクリーンにヒットできるスペースが広いからです。

なぜクリーンヒットのスペースが広いのかと言いますと、
それはヘッドがボールに対して単純に上から下降して来て
ヒットするからです。

逆にクリーンヒットのスペースが狭くなる軌道とは、
すくい打ち軌道です。

ボールの手前から下から上に向かって
上昇して来る軌道がすくい打ちです。

このすくい打ち軌道では、ボールの手前の地面は軌道に近いというか、
地面に一旦近づいてからボールに向かうことになります。

となると、ダフりにもトップにもならないで
クリーンにボールを打ち抜ける軌道の許容範囲は、
先ほどのダウンブローに比べて極端に狭くなります。

すくい打ち状態の確認方法

いずれにしても、今見てきたようにダフリやトップは
早すぎるリリースによるすくい打ちが大きな原因です。

そこで、すくい打ちになっていないかどうかを
確認できる簡単なことがありますので、チェックしてみましょう。

それは、出球の高さをチェックすることです。

出球の高さはヘッドを足で踏んで
フェースを地面に平らにした時のシャフトの角度の
半分の角度の高さでボールが飛び出すことが適正な高さです。

それよりも出球が高いとすると、
すくい打ち状態でボールヒット前のリリースが早過ぎることになります。

是非SW15yCでまずは出球の高さをチェクして、
クリーンヒットしやすい軌道で
ボールにアタックする感じをつかみましょう。
 

では、また。
 

【新ビデオ】70代男性が飛距離20yアップした事例[#37]

2018.04.21
kameko

From:亀子充温

皆さん
こんにちは!!

前回のメルマガで話題にした小平君がアメリカツアーで勝ちました。
『凄いッ』の一言です。

小平君とは
昨年のツアー選手権(宍戸)の3日目
太一郎のキャディーをした際に同組になったので間近で彼のゴルフを観ました。
キレのあるショット・巧妙なパッティング・攻めと守りが明確・前向きで気持ちの切り替えの早さ
素晴らしいプロゴルファーです。

その日のラウンド後、太一郎の練習に付き合って18時過ぎホテルに戻ると・・・・
偶然、小平君も同じホテルでホテル入り口に居たので5〜6分程、雑談をしました。

亀子
『今から食事?』
小平
『もう、行ってきました』
亀子
『早いね〜・・酒は飲まないの?』

小平
『シーズン中のオープンウィーク以外は、ほぼ呑まないです』
亀子
『偉いッ、スポーツ選手は呑まない方がいいから・・・・』中略
『15番のティーショット思い切り振ったねぇ〜、勝負どころで攻めるとこはいいね〜・・・』中略
『色んなプロたちを観てきたけど小平君は、谷ちゃん(谷原プロ)みたいにプロ向きな性格だと思うよ!!』
と僕が言うと・・・・
小平君は『あざーす』と、照れながら微笑んでいました。

そんな小平君がアメリカツアーで勝って・・・僕も身内の様に喜びました。

さて、日本では東建・・・
寛は、予選落ち

梅は、2日目・3日目、共に3オーバーが響いて
トータル+1:42位タイ
【4日間のデータ】
*バーディー数:10(チップイン1)
*ボギー数:11
*パーオン率:59.7%(43ホール)
*3パット:2回 
★僕の診断
*パーオン率が悪く、その影響でバーディー数が減り、それに加えて平均パット率:1.844
  ショット&パッティングが噛み合わないながらも粘った4日間・・・初戦の出来としては=まあまあ
*パーオン率65%以上  平均パット率1.77未満を目標にと・・・今後の梅に期待します。

梅は、アメリカツアーを目標にしています。
もっともっと技術も精神面も努力して、早く同級生の松山君と同じ舞台に立って欲しいと願います。

さてさて
僕が立案して作った【ONE HAND GRIP IRON】
累計販売数が・・1,300本を突破しました。

s-スクリーンショット 2018-04-18 3.29.49

これを記念して&より良く使い熟して頂く為に・・・
アマチュアの方、3名の練習&レッスン風景を撮影して編集して
『ONE HAND GRIP IRON練習法の動画』を制作しYou-Tubeにアップしました。

江連さんも僕も、そしてメルマガ-30に登場して頂いた『73歳・福島さん』も出演しています。
福島さんは、この2ヶ月、ほぼ毎日、約1時間、充分に休憩を取りながら・・・
自宅ガレージでONE HAND GRIP IRONを使って練習をしています。
2ヶ月前のドライバーの飛距離=165〜180ヤードが・・・4月16日に僕と一緒にラウンドした時、15〜20ヤードアップしてました。
ラウンド中、福島さんのドライバーショットの音が響き渡り・・・皆がビックリ!!!
大喜びの福島さん、それを見て喜ぶ僕・・・とても有意義なラウンドでした。

他にも『素振り』・『コインショット』・『ステップショット』などなど色んな練習法の動画を収録しました。

s-スクリーンショット 2018-04-13 2.28.52

s-スクリーンショット 2018-04-13 2.29.25

s-スクリーンショット 2018-04-13 2.30.10

s-スクリーンショット 2018-04-13 2.31.28

お時間のある方は、是非、下記にアクセスして『ONE HAND GRIP IRON練習法』ご覧下さい。
為になる動画です。

ビデオはこちら
↓↓↓

ONE HAND GRIP IRONでの練習は
左手の役割・・・・『リード』・『方向性』
右手の役割・・・・『パワー』
両手の役割・・・・『ミート』
これらが身に付く練習が出来ます。

追伸:
今回のビデオでご紹介したレッスンで使用した
ワンハンドグリップアイアンは、こちらのページからお試しすることが出来ます。

ぜひ手にとって見てください。

http://g-live.info/click/odiron1804/

コースに出ると練習の成果が出せない…(涙)

2018.04.21
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は
 

 「コースに出ると練習の成果が出せない…(涙)」
 

についてお話しようと思います。
 

これは、お客さまからいただくことの多い
まさに「鉄板質問」ですね~

はい、ホントそうですよねえ。
まさにモンゴも、そうだったので。。。

というわけで、こんな質問をいただきました。

繰り返しになりますが…

> 練習場ではそれなりに満足できたりするんですけど
> コースに出ると練習の成果が出ないことが多い

 

なあるほどお。。。

これはですね、まず
練習そのものからさかのぼって、考えてみましょうか。
 

はい、モンゴがいつも
口を酸っぱくして言っていることって。。。
なんでしたっけ?
 

 ・

 ・

 ・

 ・

 ・

 ・
 

はい、答えは。。。
 

 「ワンスイング・ワンポイント!」
 

練習を始める時に、そもそもちゃんと
ワンスイング・ワンポイントでできているか。。。?
 

これをまず、確認しておきましょう!

そしてさらにその前に一つだけ、
最初に確認しておくとよいことがあります。
それは。。。
 

 ・練習する時の、ボールへの意識の向け方

 ・コースの時の、ボールへの意識の向け方
 

この二つを確認してみてください。

ちなみに。。。この二つの違いって
自分で把握したことはありますでしょうか?

意識の向け方とは?

「ボールへの意識の向け方」と言ってしまうと
なんか難しいことのように感じるかもしれません。

ですがまあ、簡単に言ってしまえば
 

 練習場でいいショットが出るのは、
 ある程度はマットが滑ってくれる

   ↓

 そのマットのおかげで、いいショットは出る

   ↓

 練習場で出たショットなら、コースでも出るはず!

   ↓

 でもいざコースに出ると
 マットの滑りがないので、厳しくなる。。。(泣)

 

こういった点です。

やはり、練習場とコースは全く別物だと
考えておく必要があるわけですね。

つまりそもそも。。。
 

 「練習場とコースで
  同じ結果が出ると思っちゃダメ!」

 

月並みですが、まずはココのところの考えを
改めたほうがいいかもしれません。

目標はどこ?

そしてもう一つ、
これも「ボールへの意識」とも関係あるのですが。。。
 

 目標物に向かって打つ
 

やっぱりコレも大事です!
練習場というのは
 

 ・ネットのポール

 ・ヤードの看板

 ・フィールドに作られたグリーン
 

などなど、目標物をいっぱい作ってくれています。

たとえば、練習場でドライバーを打つとして
 

 「奥に3本、ポールが並んでいるから
  真ん中と右のポールの間のネットに打とう」

 「50yの看板がある方向に打っていこう」
 

こうした明確な目標を設定して打つことが
いいトレーニングになります。
 

だって、実際にコースに出たら
「あの木に向かって打とう」とか目印に向けて打つわけですから。。。
 

これも月並みなアドバイスですが、
目標が明確になれば、弾道も明確になります。

練習場では(でも?)
 

 ・ワンスイングワンポイント!

 ・目標物をしっかり見定めて、そこに向けて打つ!
 

こうした繰り返しの訓練をしておきつつ
 

 ・練習場とコースでは、
  ボールの意識の向け方がそもそも違う!

 

ということを頭に置いておきましょう。
 

以上、少しでも参考になればうれしいです!

それでは、今日も楽しいゴルフを!
 

あなたのボール位置大丈夫?

2018.04.20
mizugaki

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

さて今日は、あなたに

「あなたのボール位置大丈夫?」

というテーマでお話をしたいと思います。

スイングの問題の80%以上がアドレスにある
と言われるほど、スイングの中で
大切な要素であるアドレス。

そして、正しいアドレスをするときに、
最も注意したいポイントの一つが、
「どこにボールを置くか」ということです。

実はクラブの番手ごとに、
適切なボールの位置というのがあります。

100が切れずに悩んでいるゴルファーのほとんどは
実はこのボール位置が間違っている
というケースも少なくありません。

これからご紹介する正しいボール位置を気にすることで、
狙ったところをズバッと狙える、
正確なショットが打てるようになります。

正しいボール位置とは?

ball

まず適切なボールの位置には、
大事な考え方があります。

それは、

「クラブによってボールの位置というのは変化する
という考え方です。

適切なボール位置にも、
様々な考え方がありますが、

ここでは一番スタンダードなボール位置について
お話をしていきたいと思います。

まず、ボール位置については、
大きく分けて4つのボール位置があります。

・ショートアイアンのボール位置

・ミドルアイアンのボール位置

・ロングアイアン、FWのボール位置

・ドライバーのボール位置

という大きく分けて4つのボール位置があります。

それでは、一つずつ説明を
していきたいと思います。

ショートアイアンのボール位置

ball_02

ショートアイアンは、
両足の真ん中にボールをセットしましょう。

ショートアイアンというのは、
8I、9I、SW、AW、PWの5本を指します。

ボール半個分程度は誤差の範囲内ですので、
あまり細かく気にし過ぎないようにしましょう。

ミドルアイアンのボール位置

ball_03

ミドルアイアンは、6I・7Iです。

この2本は、真ん中よりもボール半個~1つ分ぐらい、
自分から見て左側に置きましょう。

ロングアイアン・FWのボール位置

ball_04

ロングアイアンは、3I・4I・5Iです。

ロングアイアンとFWは、
ミドルアイアンの位置を基点として、

クラブの長さが長くなるほど徐々に左側に動かしていきます。

そして、自分が一番打ちやすいと感じる所が、
ベストな位置です。

ドライバー(1W)のボール位置

ball_05

クラブの中でも一番左側に置くべきなのが、
一番長さのあるドライバーです。

一般的には左足のかかと内側を基準にすることもありますが、
足の位置はスタンス幅によって毎回ずれてしまう可能性が高いですよね。

それよりもあまり変化することのない「左脇の下」を
目安として使うことをおすすめしています。

ball_07

ball_06

アドレス時のボールの位置は、
これらたった4つのポイントに注意するだけでOKです。

適切なボールの位置は、
正しいアドレスを作るのに大切なポイントのひとつです。

正しいアドレスをすることで、
ボールを狙った所に打ち出しやすくなります。

ボールの位置は人によって好みも別れますが、
まずは、今回ご紹介したスタンダードを意識してボールを置いてみましょう!

こうした基本の積み重ねが、
ゴルフ上達への第一歩となります。^^

このメールが少しでもあなたの
上達のヒントになってもらえたら幸いです。

それでは、またメールします。

ガッツパー水柿

 

PS:

余談となりますが、

ゴルフの帝王と言われたジャック・ニクラウスの
ボール位置はドライバーからショートアイアンまで、
一貫して左かかとの延長線上。

などのようなイレギュラーなタイプも中には居ます。
ですがそれは、基本がマスター出来ているからこその
自分が一番振りやすい位置なのです。

【ビデオ】ムチのような切り返しのコツ

2018.04.20
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

よくプロゴルファーの
スローモーションスイングなどを
見てみると、シャフトがしなってますよね。

シャフトをしならせる事が良いことなのは
ゴルファーなら知っていることですが、
多くのゴルファーが習得出来ない理由は

「一瞬の間」の存在です。

この間が、振り遅れそうな恐怖や不安を
すごく掻き立てるのです。

特にドライバーは最もしなるので、
慣れないうちは違和感だらけだと思います。

今日は、そんな違和感を味方にして
飛距離も方向性も良くなってしまう方法を
撮影しました。

是非、ご覧下さい。



スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

追伸

今回のレッスンで私が使用しているのは、
徳嵩フィッターと共に製作した

「トバシアアイアン」です。

別名グニャグニャアイアンとも呼ばれてますが、
市販の類似品とは違い、柔らかすぎないので、
本来のクラブからかけ離れたような感じは全くしません。

「いつも使ってるクラブよりは柔らかいかな」くらいです。

そんなクラブを折角なので
ここでご案内したいのですが、徳嵩さんから

「これ以上、製作本数増えたら本来の
フィッティング業務に差し支えます」

と真顔で言われてしまったので、なんとか説得して
12時間(18時まで)だけ予約出来るようにしました。

時間制限があるので、
お急ぎくださいね。

http://g-live.info/click/tvex7_0410/

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