講師陣一覧


 
1994年 18歳の時に初めてゴルフを経験。その魅力に取りつかれ、高校卒業を目前に、プロゴルファーを目指すことを決意。 卒業後は練習場で働きながら地道に練習を続ける。2002年 ゴルフをはじめてからわずか8年後、26歳でプロデビュー。2006年 レッスン活動も開始し、100切り専門レッスンプロとして話題となる。雑誌、メディアでも大きく取り上げられ一躍有名人に。2007年 レッスンDVD「7日間シングルプログラム」発売。結果から作り上げるビジネスゾーン理論と、温厚で頼りがいのある人柄が爆発的人気を呼ぶ。2007年 レッスンDVD「7日間シングルプログラム」累計販売本数30,000本突破。2011年 ゴルフの通信講座「GOOプロジェクト」がスタート。申込殺到により200名の生徒募集は3日でいっぱいに。2012年 「GOOプロジェクト」の規模を拡大し、会員数は2,000人を突破。各地で講演会やレッスン会を行い、佐伯三貴プロや片山晋呉プロの専属プロキャディ佐藤賢和氏とのコラボも実現。2015年 現在、直接レッスンは半年待ち。

小原大二郎プロの関連記事はこちら


 
奈良県出身。大学在学中の20歳の時にゴルフの魅力にはまり、研修生に転身。その後プロゴルファーに。世界的なゴルファー、コリン・モンゴメリーにスイングが似ていることから「モンゴ」というあだ名が定着。2014年、小原大二郎プロが設立した100切り専門ゴルフレッスンスタジオ「スマイラック」の設立に参画。その明るい人柄や性格から、生徒全員を笑顔に変える「太陽のようなレッスンプロ」として、足繁く通うファンが絶えない。得意とするのはショートゲーム。また、メンタルへの造詣も深く、アマチュアに対するメンタルトレーニングの必要性を日々追求している。

モンゴプロの関連記事はこちら


 
東京都出身。立教大学を経て、茨城、千葉県内のゴルフ場をベースにツアー出場を目指し経験を積む。プロキャディ経験も豊富にあり、ゴルフに対する知識と経験は人並み外れた量をもつ。JPGAティーチングプロを取得し、本格的にレッスンプロとして活動してからは1日でスライスを解消させるなど、ミスショット矯正のスペシャリストとしてメディアでも話題に。現在、神田店、新宿店の店長を兼任している。近藤コーチのレッスンを受けるために、沖縄や北海道からわざわざ通うファンも多い。

近藤雅彦プロの関連記事はこちら


 
1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。代官山の会員制ゴルフレッスンアカデミー、「K’s Island Golf Academy」の代表。300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」

服部公翼の関連記事はこちら


 
大学卒業後、世界でも有数な大手電機メーカーに勤務。社内の中央研究所や外部機関の客員研究員(東京大学)など、研究開発に従事。その類まれな分析力と強靭なメンタルは、ビジネスでの成功だけにとどまらず、スポーツでも発揮。国民体育大会アルペンスキーで優勝など、その競技力と長年の指導実績から、神奈川県アルペンスキーコーチとしても活躍。
その後、会社を早期退職し、ゴルフのインストラクターを養成するコースを卒業。卒業と同時に、コーチとして、プロ、ジュニアや一般の方々へのコーチング、ツアーキャディーなど、幅広い層に対するコーチングを行った。特にメンタルテストで「トップアスリートとして通用するレベル」と診断され、その強いメンタルを作りあげた経験を元に、メンタル面のサポートも行う。
現在、フリーのコーチとして独立。一般の方の本当の気持ちになって、どんなことでもとことん説明するなど、今まで納得できなかったと言われたことにも、やさしく解説することを信条としている。さらに、分析能力の高さを生かしてコーチングの仕事に従事するかたわら「ゴルフでのからだの使い方」をやさしく紐解くことで、ゴルフを普及させる活動を行なっている。

大森睦弘の関連記事はこちら
私の履歴書はこちら


 
1957年岡山県生まれ。1980年立教大学社会学部卒。1989年NGFゴルフインストラクターライセンス取得。1999年から2004年にかけて大手メーカー「キャロウェイゴルフ」に在籍。年間2500名以上のクラブフィッティングを担当。豊富な知識と的確なクラブフィッティングは話題となり、雑誌やメディアにも度々登場した。フィッティングを行う中で、ゴルフスイングそのものに対して疑問を感じ、定石となっている練習法や上達法の真実を追求。その中で右手に着目した独自理論を形成した。これが現在の「右手のスイング」である。「右手のスイング」理論はたくさんのプロやアマチュアに話題を呼び、キャロウェイゴルフを退職後、個人レッスンを行うように。普段の生活や他のスポーツでは当たり前のように使う右手は圧倒的な上達スピードを生むとプロからも注目を集めている。芸能人では舘ひろしさん、寺島しのぶさん、藤森夕子さんなどが片山のレッスンへ足げに通っている。優しい人柄だが、レッスン時の的確なアドバイスも人気の理由。著書に「奇跡の20ヤード」「右手で飛ばす!55歳からドライバーで260yd実現する方法」などがある。

片山晃の関連記事はこちら


 
1981年5月25日生まれ ベストスコア67 茨城県
11歳でゴルフを始め水城高校に入学。
その他多数のプロゴルファーを輩出している名門東北福祉大学の体育会ゴルフ部に入学。
個人戦では、2年生の時に関東女子学生ゴルフ選手権で優勝を果たし、4年生の時には副キャプテンとして団体戦で大学日本一を経験する。また日本女子アマではマッチプレーも経験するなど、多くの試合経験を積む。
プログルファーを目指す一方、自信も植村啓太氏に師事し、ゴルフスイングやレッスンを学び、2011年からK’s Island Golf Academyの一員となる。現在もクォリファイに挑戦中であり、現役プレーヤーでもあるため、綺麗なスイングづくりはモチロンのこと、実践にも生かせる分かりやすいレッスンを目指す。また女性にも優しく分かりやすいレッスンも心がけている。メディアでは、ゴルフダイジェストやアルバ、女性誌などでも幅広く活動中。


 
1974年11月22日生まれ。
駒場学園高校ゴルフ部への入部をきっかけにゴルフを始める。ジュニア競技に積極的に出場し、 強い選手の中でプレーがしたいと名門 日本大学体育会ゴルフ部に入部する。 在学中は偉大な先輩プレーヤー、良き仲間と出会い一段とゴルフに魅了される。 大学卒業後は、東千葉CCに在籍しながらツアープロを目指しアジアンツアーなどにも参戦し、多くの選手とプレーするなかで、スイング自体に興味を持ち始める。2010年PGA公認インストラクターの資格を取得し、レッスン技術の研究も経て、 慶應義塾大学体育会ゴルフ部のテクニカルコーチにつく。
テーラーメイド本社ショールームにて9台のカメラを使っての3Dスイング解析 (MAT-T)、クラブフィティングも担当。さらに、K’s Island Golf Academy大阪校の代表としてレッスン。スイング・クラブの知識も豊富で、ゴルフをこよなく愛すインストラクター。初級者から上級者まで幅広いゴルファーの気持ちを理解し親切丁寧なレッスンをモットーとしている。雑誌・メディアにも頻繁に出演しており、ゴルフ雑誌「ALBA」などで、ダウンブローに関する特集を連載するなど、アイアンの飛距離アップレッスンがピカ一で、インストラクター界でも、その指導法が注目を浴びている。

がんちゃんの関連記事はこちら


 
レッスンプロとして26年間に指導した生徒は延べ15万人、指導時間38,000時間以上。多くのクラブチャンピオンを輩出するなど、アマチュアゴルファーの名指南役として活躍。父は元関西プロゴルフ協会会長として、JGTO初代代表の島田幸作氏や賞金女王3回の大迫たつ子氏を指導した古賀春之輔。主に関西を拠点にレッスン活動を行なう。やり方を一方的に押し付ける指導ではなく、アマチュアの立場に立った理路整然かつ懇切丁寧な指導は、レッスンを受けるアマチュアゴルファーからは絶大な信頼と支持を得ており「カリスマインストラクターの通訳役」とも呼ばれる。2014年6月より、メールマガジン読者15万人以上を誇るゴルフライブの講師としての活動を開始。

古賀プロの関連記事はこちら


 
千葉大学教育学部卒。身長166cm、飛距離は約280y。
大学卒業後ゴルフの道を志し、2008年からレッスプロとして活動。小原プロと出会い、2014年からはスマイラックで小原大二郎プロの元、レッスンを学び、レッスン活動をスマイラックの講師として行う。千葉大の教育学部で培った『人に伝えること』に長けた指導と、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップの指導により、多くの生徒から信頼されている。ハキハキさ、持ち前の明るさがレッスンの特徴。
効率的に飛ばすスイングで、アマチュアの飛距離アップを実現します。

宮本プロの関連記事はこちら


 
東葛飾高校を卒業後、研修生となり、1995年に24歳でプロテスト合格。
2009年、7月の『セガサミーカップ』で自身初の最終日最終組を経験して自己最高の7位に入り、10月の『コカ・コーラ東海クラシック』では石川遼、池田勇太と最終組で優勝争いの激闘を演じ2位となる。
今でもその試合は名勝負のひとつに数えられている。
同年、JGTOバンカーセーブ率1位(64.8%)。
『梶川剛奨のシャドースイングを極める』
『梶川剛奨のバンカーショットを極める』

梶川プロの関連記事はこちら


 
高校・大学とゴルフ部に在籍。大学卒業後、クラブデザイナーの第一人者である故竹林隆光氏が設立、代表を務めた株式会社コンセプト(現、株式会社フォーティーン)に入社。
当時ゴルフクラブを数値で表して、クラブ設計を行う、中空アイアンの発明、タラコ元祖UTなど革新的なクラブ設計で著名だった竹林氏の元でクラブ理論、フィッティングを学び、3,000名以上にフィッティングを行う。
また、プロゴルフツアーにも参加し、選手のフィッティング、セッティングの提案に従事。有名ツアープロも多くフィッティングしてきた。在籍時代に競技出場中の小原プロと出会い、小原プロのクラブフィッティングを担当。その後、小原プロのスタジオ、スマイラックにてフィッターとして会員様のベストスコア達成に貢献中。

徳嵩プロの関連記事はこちら


 
1981年東京都生まれ。14歳の時にスコア100を切ったことから、ゴルフの道に進むことを決意し、高校時代は団体・個人共に全国大会に出場。大学卒業後、レッスンプロとしての活動を始め、10年間で指導したゴルファーの数は実に2,500人以上。活動の最中、宮本プロと出会ったことがきっかけで、ゴルフパフォーマンスの立ち上げと共に新宿店所属のレッスンプロとなり、クールな外見とは裏腹に情熱的なレッスンを行うことで、ジュニアからシニアまで幅広い世代に絶大な支持と信頼を寄せられる。また、プロキャディとしてツアープロのスイング、トレーニングを1番間近で見てきた経験から、最前線で闘うプロならではのテクニックやコースマネジメントを、アマチュアゴルファーが実戦でも活かせる指導法を確立。その結果、片手シングルを達成するゴルファーを量産したことからついたあだ名は「片手シングル養成マシーン」。現在はゴルフパフォーマンス史上、最速でヘッドコーチに就任し、更に活動の場を広げている。

森崎プロの関連記事はこちら