カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】ハンドダウンがダフりを誘発

2019.09.22
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ハンドダウンがダフりを誘発」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

セットアップでハンドダウンすぎる状態というのは、
セットアップ終盤で振り出し後方から見て
シャフトの延長線がおへその高さより下を向いていることです。

そして、ハンドダウンだとダフリやすくなります。
一体なぜか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】飛距離を伸ばすためのトップスイング

2019.09.21
服部hattori

From:服部コースケ
恵比寿のゴルフスタジオより、、、

おはようございます。
服部コースケです。

9月もあと1週間、
なんだかあっと言う間な夏でした。

気温もだいぶ下がり、
“猛暑日” と表現される日は
もう来ないのでしょうか。

これから秋にかけて
ゴルフのベストシーズンが始まります。

暑くもなく寒くもなく、
ゴルフするには最高な時期です。

これから始まる秋ゴルフシーズンで
コンペやラウンドを予定している方、
とても多いと思います。

気温的には春も最高ですが、
花粉症が本当に辛いんですよね。

今年の春、杉でセパレートされた
林間コースに行ったんですが、
そこら中に黄色い花粉が舞っていました。

花粉症の方からしたら悪魔のコースですね。

話が脱線しましたが、
これから増えてくるラウンドやコンペで
綺麗なスイングを仲間に見せつける為に、

今のうちから正しいスイング作りをしていきましょう。

今日はスイングでとても大事な
「トップスイング」の正しい作り方について、
ビデオで解説していこうと思います。

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【ビデオ】飛距離UPに欠かせない”もう一つ”の要素

2019.09.20
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

コンペやセミナーを開くと、
毎回必ず頂く質問があります。

それは、

飛距離アップしたいです。
どのような練習をすれば良いですか?」

という質問です。

皆さん飛距離アップするために

・ゴルフ雑誌を読み…

・ネットで調べ…

それでも満足行く結果を得られない、、、

こんな状態に苦悩している方も多いと思います。

ですが、ちょっと待ってください。

あなたは「スイングスキルだけで」
飛距離を伸ばそうとしていませんか?
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【ビデオ】カットスイングにお悩みの方へ

2019.09.18
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

スコアがなかなか縮まらない、
特に100切りを目指す方に多いのは
カットスイングです。

もしあなたが今スライスに悩まれているとすれば、
恐らくカット軌道にスイングしていることでしょう。

はっきり言うと、一度こびりついた
スイング軌道を修正するのは
けっこう大変です。

なぜなら、スイング中に違和感を
感じることが多く、いつの間にか
元のスイングに戻ることが多々あるからです。

そこで今日は自宅でも出来る
カットスイング矯正法を
あなたにアドバイス。

簡単に出来る上に効果バツグンなので
ぜひ参考にしてみてくださいね。


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【ビデオ】パワーの右サイドはこう使え

2019.09.15
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「パワーの右サイドはこう使え」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パワーを出したいときには、
「受ける力」に徹します。

そうすれば、持っている最大の能力までのパワーを
出し切ることができます。

今回は、「受ける力」で動くための、
右サイドである右脚と右腕の具体的な使い方を見てみましょう。

ところでそもそも「受ける力」とは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】ビジネスゾーン理論の根底

2019.09.13
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週のメールでは9月3日に開催された
セミナーの内容を一部公開
しました。

皆さん観ていただけたでしょうか?

先週の記事はこちら

「課題は3つまで」というテーマでお送りしましたが、
良いスイングを作る「根底」の話はあまりメールでしていなかったので
課題がはっきりしたという方が多くいらっしゃいました。

せっかくなので今週もスイング作りについて、
セミナーの内容をお届けしたいと思います。

今日のテーマは「正しいアウトプットを重ねる」です。

「何を練習するか」も大切ですが、
それ以上に「どう練習するか」も重要です。

皆さんが課題を解決していく上で、
一つ大きな指針になるかと思いますので、
ぜひご覧ください。 続きを読む

【ビデオ】ダフリはスイング中の目線を直して改善

2019.09.11
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

スイング中の目線は
クラブの軌道そのものに
大きな影響を及ぼします。

なぜなら、目線と体の動きは連動しているからです。

例えば、自分の目線より高いものを見ようとすれば
体は伸び上がるし、低いものを見ようとすれば
しゃがんだりして体は小さくなりますよね。

というように、目線と体の動きというのは
密接に関わっているんですね。

そして、あなたがもしラウンド中に
ダフリが多くて悩んでいるのであれば、
もしかするとスイング中の目線が原因かもしれません。

今日はそんな目線という観点から
あなたのスイングを改善したいと思います。

是非御覧くださいね。


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【ビデオ】軽すぎるクラブの怖い問題

2019.09.08
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「軽すぎるクラブの怖い問題」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

もう歳だからクラブを軽くして、
飛距離を維持したいなんて考えていませんか。

また、女性だからレディース用の細くて軽いクラブじゃなきゃ
いけないなんて思っていませんか。

女性は手が小さいので細目のグリップは良いことですが、
クラブまで軽すぎていては永遠に良いゴルフスイングは
できないままとなります。どういうことか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

【ビデオ】セミナーの内容の一部を公開します

2019.09.06
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

毎週続けている動画でのウィークリーレッスンですが、
嬉しいことにたくさんの方が再生してくれています。

「毎週熱心にチェックしている」
というコメントを頂く事も少なく無いのですが、
気を付けていただきたいことがあります。

それは、スイングを改善していく際に
「必ず課題を設定する」
ということです。

課題を設定せず練習場行って、そこで1打とか2打うってみて
「シャンクが出たからシャンクを直そう」
という考え方をする
ゴルファーは少なくありません。

ですがこのようなやり方は根本的な解決にならず、
ミスを出さないように変な癖がついたりする
「バンドエイドレッスン」になってしまいます。

では、そうならないように、
どうやって目標を設定していくのか?

そしてどうウィークリーレッスンを
活かしていくのか?

今日はそれについて動画を交えてお伝えします。

それでは、御覧ください。 続きを読む

【ビデオ】ドライバーの練習と言えばコレ

2019.09.04
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

ドライバーでもビジネスゾーンは
とても有効です。

とはいえ、せっかくドライバーを
練習場で握るならフルスイングしたい…
その気持ちも十分理解しています。

ストレス発散出来ますからね。

ただ、その見返りとして
練習効果とは恐らく最も低いでしょう。

そこで、私はレッスンプロとして
フルスイングしながらも
ちゃんと練習になる「コレ」を

ご紹介したいと思います。

ただフルスイングするより、
断然効果があるので是非試してみてくださいね。


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【ビデオ】ビジネスゾーンでロブショット

2019.08.30
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

8月26日、ベルセルバCC市原コースにて
ゴルフライブ主催の交流ラウンドが開催されました。

早朝は雨が降っていて心配していましたが、
いざスタートしてみると見事な快晴でした。

今回のコースは3つに分かれていたのですが…

そのうちの一つは傾斜のアップダウンがきつく、
皆さん距離感やランのコントロールが
思うようにいかず苦戦
していました。

特にグリーン周りでは
傾斜の影響が大きく出ます。

傾斜の強いグリーンでロングパットとなると
難易度がぐんと高くなります。

そこで重要になるのがアプローチ…

今日は皆さんに、そんな状況でも使える
「ロブショットの打ち方」
動画でお伝えします。

ピンにピタリとボールが寄れば
パッティングも楽になりスコアアップにも繋がります。

それでは、今週の動画を
御覧ください。 続きを読む

つま先上がり/下がりが苦手ならコレ↓を試して

2019.08.28
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

この時期、普段と違う場所での
ラウンドが増える方も多いでしょう。

そんな時にスコアを落としやすいのが
アップダウンが激しいコース。

特につま先上がりもしくは
つま先下がりが危険です。

上手く当たっても
ボールが曲がり、当たらなければ
ダフるかトップするかで再チャレンジ。

今日はそんなつま先上がり/下がりで
スコアを落とすゴルファーに向けて
レッスンをしたいと思います。

共通するのは下半身の固定

まず、つま先上がりや下がりが
なぜ難しいかと言うと、前傾維持が
最低条件となるからです。

そして前傾維持が一般ゴルファーに
とってはとても難しい課題の一つでも
あるからです。

言い換えれば下半身の固定が
重要になります。

ただでさえ通常のスイングに比べて
ボールの高さが極端に変わりますから、
膝の上下動が最も危険。

これがつま先の高さが変わるショットの
難しさと言えるでしょう。

では、実際に打つ際の話しをしますが、
必ず覚えておいて欲しいことがあります。

それは

つま先上がり=フックしやすい
つま先下がり=スライスしやすい

ということ。

これはショットの環境上、
多かれ少なかれ影響を受けます。

つま先上がり/下がりの対処法

まず、番手選びから考えていきますが
基本的には今いる地点で最適なクラブを
選べば問題ございません。

ただ、飛距離はどうしても落ちますので、
1番手上げることも出来ますが、
ミスしやすいのでまずは脱出をメインに考えます。

次に先程も申しましたとおり下半身は固定します。

普段から出来る練習としては
練習場でお尻を通常のアドレスよりも落として、
どっしりと構えて肩から肩のスイングをすることです。

そして状況別に考えることとして、、、

つま先上がりは横振りになりますので、
考え方としては水平素振りの感覚が近いですが、
フェースの開閉が多いとひっかけます。

なので、とにかくクラブを短めに持って
コンパクトなスイングを心がけてください。

一方、つま先下がりは縦振りになります。

そのため、スイングに力が入ってしまい、
空振りするなんてことも十分考えられます。

それに足場が不安定ですから
フルスイングは体がよろけて
ミスに繋がりやすいです。

といったことから、
スライスに気をつけながら
まずは出すこと優先に考えます。

傾斜は現場で混乱しやすいので、、、

今日は傾斜の中でも特にミスが多い
つま先上がり/下がりについて
解説いたしました。

ただ、こういった傾斜の打ち方で
最も恐いのは、いざそういう場面に
出くわした時にどうすればいいか忘れること。

「つま先上がりだからどっちに行きやすいんだっけ…」

といったことをレッスンしていても
あべこべになってしまう方も多いです。

ですから、普段から練習場で
しっかりと対策を行うことで
いざ出くわしても混乱しません。

傾斜を制するものが
ゴルフ場を制しますので、
是非参考にしてみてくださいね。

追伸:小原プロのビジネスゾーンで飛距離UP

小原プロの人気飛ばしプログラム
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【ビデオ】距離余り練習で飛距離アップ

2019.08.25
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「距離余り練習で飛距離アップ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

距離余りとは、手にしているクラブのフルショットよりも
飛ばさない状態のことです。

たとえばサンド・ウェッジでのフルショットの飛距離が
80yとしたなら、50yとか15yしか飛ばさないなら
それは距離が余っているショットと言います。

(続きはビデオにて)
続きを読む

【ビデオ】「目玉バンカーは11時」を覚えて下さい

2019.08.23
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週のドリルが好評だったようで、
皆さんから喜びの声
をいくつもいただきました。

最近とても暑いこともありましたし、
「室内で実践できるので今にぴったりです」
という声も多かったですね。

天気といえば、最近わずかながら
気温が落ち着いて来たでしょうか?

台風騒ぎもありましたが、
もうすぐカラッとした秋が来るでしょうか。

乾燥した際に起きやすくなるのが
「バンカーでの目玉」です。

あの状況を味わった殆どの方は
そこから脱出する難しさを痛感していると思います。

ですが、それは「コツ」を知らないからなのです。

このコツさえ知ってしまえば、
目玉にも動じること無く
ボールをバンカーから脱出させることができるでしょう。

それでは、ご覧ください。 続きを読む

ティーショットを成功に導くコツ

2019.08.21
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

ティーショットをミスすると
OBも確かに恐いのですが、
リズムを崩すことが最も恐いです。

特に100を切りそうなスコアの
ゴルファーにおいてはティーショットの
成否がかなり重要です。

そこで、今日はティーショットの
マネジメントについて解説。

可能な限り、ミスの要素を排除して
良いリズムを掴みましょう。

1、グリーンから逆算する

ゴルフは必ず距離が決まっています。

ですから、ゴールから
逆算することが可能です。

例えば、330yのパー4があったとしましょう。

あなたはティーショットで220y飛ぶとします。

この場合、しっかり飛べば残りは
110yになりますから、PWもしくは9Iで
対応出来るでしょう。

ですが、ゴルファーそれぞれ
得意距離があると思います。

例えば大抵のゴルファーは7番が得意ですから
ちょっとティーショットを加減もしくは
FWを使ったりすることで、

少し飛距離を抑えれば
7鉄の出番が出てきます。

こんな感じで、まずは打つ前に
ゴールから逆算してそのホールの
攻略法を考えることからスタートです。

2、ティーグラウンドの傾斜に要注意

ティーグラウンドは傾斜だらけです。

なぜなら、人がたくさん出入りするので、
地面が凸凹するからです。

特に多くのゴルファーが
ティーアップするマーカー周辺は
かなり傾斜があります。

ただでさえ、遠くに飛ばす分
球が曲がるティーショットですから
傾斜は気にしましょう。

確認方法としては足踏みをしたり、
片足立ちをしてみたりして、
平衡感覚を頼りに探るのが一般的です。

3、ティーマーカーは信用しない

これはとても大事なことなので
何度でも言います。

ティーマーカーの向きは
絶対に信用しないでください。
なぜなら、ティーマーカーが
フェアウェイを向いていなければいけない
というルールは無いからです。

あくまでティーマーカーは
「これより前でティーアップしてはいけません」
「ティーショットを打っていいのはこの範囲」

という目印なだけです。

それで、実際にティーショットするときですが、
単純にティーマーカーを信用せずにフェアウェイを
向くのは良いのですが、

球の曲がりも気にしましょう。

原則としては
「出球と対角線に立つ」
というのが基本。

例えばスライサーなら
コース左側に打ちたいと思うので、
ティーグラウンド右側に立ちます。

そうすることでプラマイゼロで
フェアウェイキープがしやすくなります。

最後に

今日はティーショットを
成功に導くコツについて
お伝えしました。

ティーショットで流れを
引き寄せることによって
ベスト更新の確率は

どんどん高くなります。

ミスをしないティーショットを
心がけてくださいね。


<本日のオススメ>

現役整体師にして
ドラコンチャンプの岡本プロが明かす

「楽して飛ばせるスイングの作り方」

体の構造を知り尽くした
プロフェッショナルでなければ
こんな事実には行き着くことは無かったでしょう…

今日まで公開しています。

https://g-live.info/click/okmt_wbnr_lpdrct1908/