カテゴリー別アーカイブ: ドライバー

[ビデオ]風速5mで飛距離は何ヤード変わる?

2026.03.06
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

まだまだ寒い日が続きますが、
暦の上ではもう3月。

ゴルファーにとって春は、
いよいよラウンドが増えてくる
楽しみな季節ですよね。

ですが同時、

ある“難敵”が現れる季節でもあります。

それが

「風」

です。

すでに2月中旬には
一部地域で春一番が発表されています。

つまりこれからのラウンドでは
風の影響を強く受ける場面が
どんどん増えてきます。

ここであなたに質問です。

例えば、

風速5m/sの風
この風が吹いていた場合、
ボールの飛距離が
どれくらい変わると思いますか?




実はこれ、

約10ヤード以上変わります。

しかも変わるのは
飛距離だけではありません。

・高さ
・スピン量
・横ズレ

すべてに影響します。

つまり、

風を考えないショットは
10ヤード以上ズレるショットを打っているのと同じ

ということなんです。

風は避けられない。でも、対策はできる。

ゴルフは自然の中で行うスポーツです。

・ホールによって風向きが変わる
・時間によって風が変わる
・林を抜けると急に強くなる

これは避けられません。

だからこそ大切なのは

風を読んだショットをする

です。

ホールが変われば当然風向きも変わりますし、
時間によっても風向きが変わってきますよね。

今日は風の攻略法について、
お話していきたいと思います。

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[ビデオ]スイングを安定させる“ひとつの意識”

2026.02.27
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スイング中に力みを取ることができず、
悩んだことはありませんか?

「力みすぎ!もっと力を抜いて!」

そう言われても、
ゆるゆるに振れば飛ばないし、
クラブがすっぽ抜けそうな感覚もありますよね。

そこで今日お伝えしたいのは、
力を入れるべき“唯一のポイント” です。

それは――

「グリップ」

グリップは、
クラブが飛んでいかないように支える
唯一の接点です。

ですが、必要以上の握力は不要。
大切なのは
アドレス時の握力を、スイング中ずっと一定に保つこと。

「どのくらいの握力で握ることが
 正解なのか?」

それを今日の動画で
お伝えしていきたいと思います。

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非力で飛ばないゴルファーの「飛距離戦略」

2026.02.26
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

もしあなたが
「頑張っているのに飛ばない」
と感じているなら。。。

今日の話は、きっと救いになります。
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[ビデオ]今日だけは、少しだけ私の話を

2026.02.20
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、2月18日。
またひとつ、人生の節目を迎えました。

気づけば、
この世に生まれてから半世紀。

自分で言うのもなんですが、
なかなか感慨深いものですね(笑)

よろしければコメントで、
ぜひ祝福の声を頂けたら嬉しいです^^

さて。

節目を迎えた今、
自分の歩みを振り返ってみました。

たまに生徒さんから

「小原さんって、何歳からゴルフをしているんですか?」
「何でプロを目指そうと思ったのですか?」

こんな質問をいただきます。

「えー!前も言いましたよね?」
と言いたいところですが(笑)

私のことをまだ知らない方もいらっしゃると思うので、
改めてお伝えします。

私は18歳からプロを目指し、
ひたすら練習を重ねてきました。

そして2004年、
ツアープロ資格を取得しました。

あれから長い時間が経ちました。

そして、

このメルマガは、
なんと2012年12月からお届けしています。

毎日、毎週、
コツコツと発信を続けてきました。

その間、ずっと読み続けてくださっている
生徒さんがたくさんいらっしゃいます。

そんな皆さまに支えられて、今の私があります。

節目を迎えた今、
改めてこの場を借りてお礼を申し上げます。

本当にありがとうございます。

ゴルフへの恩返し

私は、ずっとそう考えてきました。

これまで数え切れないほどのレッスンを行い、
さまざまなプログラムを配信してきたのも、
すべてその想いからです。

このメルマガも、そのひとつです。

私は、自分がゴルフを上達させたのではなく、
ゴルフが私を育ててくれたと思っています。

礼儀やマナー。
物事の考え方。
努力し続ける姿勢。

そして何より、

ゴルフしか取り柄がなかった私が、
こうしてゴルフを仕事にできていること。

それ自体が、
ゴルフから与えられてもらったものです。

だからこそ私は、

ゴルフで得たものは、
ゴルフに返していかなければならない。

そう思っています。

そのために、これからもあなたに、

「読んでよかった」
「やってみようと思えた」

そう感じていただけるサービスを、
これからも本気で作り続けていきます。

それが、私なりの恩返しです。

さて。

今日は、多くのゴルファーが悩んでいる
「スライス」についてお話します。

ゴルフの悩みの代表格とも言えるのが、
このスライスです。

スイング軌道、フェースの向き、
体の使い方など、さまざまありますが、

その中でも、
影響を与えているのが「グリップ」です。

今日は、
なぜグリップがそこまで重要なのかを
動画で詳しく解説しました。

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[ビデオ]なぜ同じ期間練習しても差が出るのか?

2026.02.13
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

なぜ、
一生懸命練習しているのに
なかなか上達しない人がいるのか。

その原因は、とてもシンプルです。

一度のスイングで、考えすぎている。

例えばドライバーを打つ時、

・テークバックはこのリズム
・トップでヘッドが下がらないように
・腰を切って
・インパクトはハンドファースト
・フィニッシュで体重を左へ

気づけば、
一打の中にいくつもの課題を詰め込んでいませんか?

ゴルフは悩みが尽きないスポーツです。
次から次へと直したいポイントが出てきます。

ですが、

全部を一度に直そうとすると、何も直りません。

これが上達できない人の共通点です。

では、伸びるびとの共通点とはなにか?

シンプルな方法かもしれませんが、
実は意外とこれが難しかったりします。

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[ビデオ]ショットの安定感が変わるポイント

2026.02.06
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「普段のラウンドのために
 曲がらないスウィングを覚えたい」

日頃からそう思って練習してる
ゴルファーはとても多いと思います。

ですが実際のラウンドでは、

・狙った方向に飛ばない
・ミスショットが続く
・なぜ曲がるのか分からない

こんな経験をされている方も
少なくありません。

しかし本当に大切なのは、

フェースの芯でボールを
とらえているかどうか。

どれだけスウィングを意識しても、
ミート率が安定しなければ、
ボールは真っ直ぐ飛んでくれません。

そして、このミート率を高めるために
欠かせない練習が、

「ビジネスゾーン」なんです。

あなたも日頃から、
ビジネスゾーンを意識されているかもしれませんが、

実はここに、
多くのゴルファーが見落としている
重要なポイントがあります。

それが、
腕で作る三角形をキープすることです。

この形を保てるようになるだけで、
インパクト時のミート率は
大きく変わってきます。

ところが、

正しいビジネスゾーンができていない方は、
意外にもとても多いんです。

間違った認識のまま練習を続けていても、
成果につながらないのは当然ですよね。

ビジネスゾーン練習で最も大切な、
「三角形キープ」の本当の意味とは…

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[ビデオ]タイガー・ウッズも重視する「グリップの真実」

2026.01.30
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「ボールが左右に曲がってしまう」

この課題にあなたも一度は悩んだ事が
あるのではないでしょうか。

「真っ直ぐ打っているはずなのに曲がってしまう」

「いつも左右に曲がってしまう」

この原因には1つの共通点があります。

それが「グリップ」です。

ボールの曲がりについてスイングについて、
見直す方が多いと思うのですが、
実はグリップも重要なチェックポイントです。

タイガー・ウッズは、
グリップについてこんな言葉を残しています。

”グリップはスイングのすべての要素に関わってくる”

クラブフェースの向き、
アドレス、ボール位置、
そしてスイング軌道。

ゴルフグリップは、
これらすべてに影響しているのです。

グリップを変えることで、
フェースの向きが変わることは
ご存知の方も多いでしょう。

ですが、
ここまで影響していることを意識して
普段からグリップしていますか?

もしあなたが方向性や飛距離に悩んでいるなら、
一度グリップを見直してみてください。

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[ビデオ]難しい冬芝の対策はこれ

2026.01.23
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

2026年の初打ちに行かれた生徒さんから、
早速たくさんの声が届いています。

その中でも特に多いのが、
やはり、、、

「アプローチでダフった」
「ザックリしてしまった」

という声です。

冬になると、
夏場と違って芝が枯れ、
地面が乾燥して硬くなります。

すると、
ボールと地面の隙間が少なくなり、
クラブフェースをボールの下に入れるのが
一気に難しくなるんですね。

これが原因で、

・ダフリ
・トップ
・ザックリ

といったミスが起こりやすくなります。

冬芝でのアプローチはプロでも難しく、
状況によっては、
FWやUTを使って転がす判断をする選手も
少なくありません。

しかも、
ダフリやトップというのは、
一度出ると二度、三度と
連発しやすいミスです。

冬のゴルフは十分な対策が必要です。

そこで今からでも間に合う
冬芝対策をご紹介していきます。

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[お悩み回答]長めミドルでグリーン届かず…

2026.01.22
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「長めのミドルでグリーンに届かない…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

本日は、お客様からいただいた質問にお答えします。
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[ビデオ]芯に当たった時の感覚、覚えていますか?

2026.01.16
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

以前、ゴルフ場でこんな人を見かけました。

「今日もダフリやトップが多かった…」

そうポツリと呟き、肩を落としているゴルファー。

私のもとにも、
日々このような質問が多く寄せられます。

・ダフリが出てしまう
・どうしてもトップが多い

ダフリやトップに悩んでいる方は、
本当に多いですね。

この2つのミスに共通していること
それは、

「クラブの芯でボールを捉えられていない」

という点です。

ドライバーで飛距離を伸ばしたり、
アイアンの距離感を安定させたり、
適正なスピン量を得るためには、

常にクラブの芯でボールを捉える技術が欠かせません。

では、
どうすれば芯でボールを捉え、
ダフリやトップを防げるようになるのか?

原因は人それぞれですが、
アマチュアゴルファーに特に多く見られるのが、

「スイング中の上下動が大きくなっている」

というケースです。

「距離を出したい」
「ピンをデッドに狙いたい」

そんな意識が強く働くことで、
普段通りのスイングができなくなり、

練習では出ないミスが、
ラウンド本番で起こってしまう。

これは、非常によくあるパターンです。

そこで今日は、
上下動を抑えて、芯でボールを捉えるためのポイントを
お伝えしていきます。

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[ビデオ]大事な場面で、アプローチが崩れてしまう理由

2026.01.09
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

ゴルフのスコアを大きく崩してしまう原因として、
真っ先に思い浮かぶもの――

それは、
ミスショットではないでしょうか。

あなたも、
こんな経験はありませんか?

グリーンまで残り80ヤード。
ドライバー、アイアンともに調子よく、
順調にここまで来た。

「この流れなら、
 バーディーか、最低でもパーはいけそうだ」

そう思って、
少し気合を入れた次の一打。

しかし結果は、
まさかのダブルボギー。

さっきまでの期待が嘘のように、
一気に気持ちが落ち込んでしまった…。

ご存知の通り、
アプローチの出来・不出来がスコアを左右する
と言っても過言ではありません。

大事な場面だからこそ、

・緊張してトップしてしまったり
・ボールの手前をザクッとダフってしまったり

そんな経験から、
アプローチに苦手意識を持っている方も
多いのではないでしょうか。

ですが――

アプローチに自信がつくと、
グリーン周りでのプレーに余裕が生まれます。

そして、

ふわっと上がって、
ピタッと止まる。

そんなアプローチショットが打てた時は、
本当に気持ちいいものですよね。

では、
大事な場面でも安心してアプローチが
打てるようになるためのポイントとは何なのか?

そのポイントを、
こちらで詳しくお伝えしています。
ぜひ、ご覧ください。

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【迎春】新しい1年を、ゴルフと共に

2026.01.01
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

新年、明けましておめでとうございます!

こうして新しい1年を迎えられたことを、
心から嬉しく思っています。

今年も、
ゴルフを楽しみながら上達していただけるよう、
実践的で役立つ情報をお届けしてまいります。

あなたのゴルフスキルアップに、
誠心誠意向き合って参りますので、
本年も変わらぬご支援を賜りますよう、
ゴルフライブ講師一同、心よりお願い申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2026年のご挨拶と
私からの年始の特別な贈り物

2026年のスタートにあたり、
日頃の感謝の気持ちを込めて、
この時期のラウンドですぐに役立つ
特別レッスン動画をお届けします。

本日、特別公開する内容は、
「今の季節だからこそ差がつく」
冬ゴルフに特化した実践レッスンです。

この時期のラウンドで多くの方が悩むのが、

・芝が薄く、いつも通りの調子が出ない
・アプローチでザックリやチップが増える
・グリーン周りで、どのクラブを使うべきか迷う

といった、冬特有のコンディションへの対応です。

冬の芝は、
普段を同じ打ち方・同じクラブ選択をしていると、
どうしてもミスが出やすくなります。

ですが、
ほんの少し考え方と選択を変えるだけで、

・アプローチの成功率が上がり
・無駄な1打、2打を確実に減らし
・寒い冬でも安定したスコアを作る

ことができるようになります。

このレッスン動画が、
2026年最初のラウンドを気持ちよくスタートする
きっかけになれば幸いです。

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[ビデオ]チョロが出る理由

2025.12.26
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日のゴルフ場での話…

「俺、チョロリーマンだから!」

と言ってティーショットしている
ゴルファーがいました。

その人のショット後に、
一緒に居た仲間の方たちが、

「ナイス!チョロリーマン!」
「さすが!チョロリーマン!」

と手を叩いて喜びながら言っていました。

正直、その方のティーショットは
決して、喜ぶようなボールではありませんでした。

なぜなら「チョロ」だったからです。

その時、はっ!と思いました!

「チョロ」=「チョロリーマン」

面白い表現を使う人がいるんだなと思って、
私もその場で思わず笑ってしまいました(笑)

チョロの原因

チョロが発生する主な原因は、
クラブフェースのヒール寄りや上下の端での打球にあります。

これにより、ボールに正しいエネルギーが伝わらず、
飛距離が出ないミスショットにつながります。

また、チョロを繰り返すことで自信を失い、
スイングがさらに不安定になる悪循環に陥ることも。

チョロの克服は、スコアアップだけでなく、
楽しくラウンドするためにも重要なのです。

今日はトップやチョロのミスが手でしまう方に向けた、
ポイントについてお話していこうと思います。

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[ビデオ]アウトサイドインは体で直す

2025.12.19
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

突然ですが、
あなたはご自身のスイングを
撮影してじっくり見たことはありますか?

普段の練習から撮影しているよ!
という人は少ないかもしれません。

ですが実はこれ、
スイング修正において、
非常に効果的な方法なんです。

先日、1人の生徒さんにも
同じ質問をしてみましたが、

回答は「NO」でした。

ご本人は自分のスイングの癖を
まったく自覚していませんでした。

そこで後ろから撮影した映像を
一緒に見てみると…

「私…アウトサイドインですよね。」

と気づかれたんです。

自分の感覚と、実際の動き。

このズレに気づけるかどうかが、
上達スピードを大きく左右します。

そこで今回は、
アウトサイドイン軌道を修正する方法を
お伝えしていきたいと思います。

すでに癖として身についてしまっている方は、
今回の内容をぜひ実践してみてください。

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[ビデオ]ミート率を上げる最短ルート

2025.12.12
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

ゴルファーであれば誰しも、
「ショットを安定させたい」
そう願っていると思います。

しかし現実には、
私のもとに寄せられてくる悩みの多くが、

「ショットが日によってバラついてしまう」

というものです。

昨日は良かったのに、今日はうまくいかない。
練習場では当たるのに、コースに出ると乱れてしまう。

こうした再現性の低さこそが、
多くのゴルファーが長年抱え続ける課題なのです。

そして、この悩みを解決する鍵となるのが、
スイングの核心部分である”ビジネスゾーン”にあります。

私のレッスンに来られる多くの方が、
最初にこうおっしゃいます。

「ビジネスゾーンは初心者だけやるものだと思っていた」
「自分ではできていると思っていたけど、全然違った」
「ここまで細かい部分だとは思っていなかった」

実はこれ、ゴルファー全体の「落とし穴」です。

人はどうしてもスイング全体に気を取られがちですが、
スイングを細かく見ると、
ビジネスゾーンの動きが極めて精密なんです。

つまり、
ビジネスゾーンを制することが、
ショットの安定性を制することに直結します。

今日は、ショットの安定性・ミート率の向上について
大事なビジネスゾーンのポイントについて
お伝えしていきたいと思います。

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