
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
8月半ばを迎え、
厳しい暑さが続いていますね。
お盆休みを利用して、
ラウンドや練習を予定している方も
多いのではないでしょうか。
夏のゴルフでは、
自分が思っている以上に汗をかき、
体力を消耗します。
喉が渇く前にこまめに水分や塩分を補給し、
日陰で休憩を取りながら、
決して無理をしないようにしてくださいね。
少しでも体調に異変を感じたときは、
練習やプレーを中断することも大切です。
楽しくゴルフを続けるためにも、
まずは体調を最優先に、
熱中症には十分気をつけていきましょう。
さて、ラウンドや練習をしていると、
こんなショットが出ることはありませんか?
「芯で捉えたはずなのに、
ボールが右へ曲がってしまう」
「しっかり当たったのに、
今度は左へ多く曲がってしまった」
せっかく気持ちよく打てたのに、
ボールがスライスしたり、
フックしたりしてしまう。
こうした左右への曲がりは、
OBや林の中からのリカバリーにつながり、
スコアを大きく崩す原因になります。
芯で捉えたからには、
狙った方向へ真っ直ぐ飛ばしたいですよね。
そこで本日は、
ミート率と方向性を同時に高める
練習方法についてお伝えしていきたいと思います。
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