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99.9%スコアアップするマネジメント

2018.09.21
mizugaki

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「99.9%スコアアップするマネジメント」

というテーマでお話をしたいと思います。

なぜ、プロはいとも簡単にスコアを
まとめることができるのでしょうか?

実はたった「ある一つのこと」
あなたと違うからなんです。

それは、、、

やっぱり、
才能があるからなんじゃないの
ということではありません。^^

練習量がそもそも違うから
ということでもありません。。。

ショット精度が凄いからかな、
ということでもないのです。

上記も全て、本当のことなのですが、
今回お話をしたいことはー

コースマネジメントです。

明日から騙されたと思って
このマネジメントを徹底してみて下さい。

今までコースマネジメントなんて考えたことがない・・・

そんなあなたでも99.9%スコアアップしてしまう
とっておきの方法になります。

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【ビデオ】「いつも同じことしか言わなくてすいません…」

2018.09.21
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

「いつも同じことしか言わなくてすいません…」

このセリフを1月に1回は
言っているような気がします。

最近、この言葉を発したのは
数年前から私のところに来てくださっている
Tさんのレッスンの時。

Tさん「また傾斜でダフっちゃったよ…」

私「ドンマイです!こういう時はですね…」

Tさん「あー、そうでしたそうでした!
   前にも私、この話聞いてますよね?」

私「恐らく、言っていると思います。
  ほんと、いつも同じことしか言わなくてすいません…」

Tさん「いえいえ、私が悪いので。。。でももう覚えました!
   次こそちゃんと攻略します!」

ざっと、こんな感じでした。

ゴルフは上達する過程において、
たくさんの情報を欲してしまう時期があります。

それは、ちっとも悪いことではなくて、
むしろたくさんの情報を知ることで、
自分に合ったものをチョイス出来るのです。

私も、あらゆる理論を調べ尽くしたからこそ、
ビジネスゾーンに出会いました。

その過程を経ることで、必要な情報だけが残り、
結果、どんどんゴルフがシンプルになるので、
「いつも同じことを…」といったことが起きます。

今日のレッスン動画でお話する
「トップボール」についても同様です。

トップが出る原因は、
そんなに多くありません。

今日はその中でも
軸ブレが原因でトップボールが
出てしまう方に向けて、撮影しました。

是非、ごらんください。

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【ビデオ】アプローチが上達する3つの距離

2018.09.20
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

今日は
「アプローチが上達する3つの距離」
についてお話ししたいと思います!

アプローチの上達には、
いかに自分の体に距離の打ち分けを
覚え込ませるかが重要です。

30ヤードはこのクラブでこの振り幅、

50ヤードはこのクラブで、、、

70ヤードは、、、

という感じで、自分の中で
区別出来るようになりましょう。

また、アプローチは距離がシビアなスイングです。

60ヤード打つつもりが50ヤードになってしまったら、
場合によってはグリーンをオーバーしてOB…

なんてことにもなりかねません。

そこで、今日はアプローチの基本について
撮影した動画をご紹介します。

是非、ごらんください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

<本日のオススメ>

パター練習のデメリット。

それは「飽きてしまう」こと。

それに上手くなってるのか、なってないのか
いまいち実感が湧かない。。。

そんなことを感じたことはありませんか?

もし、感じたことがあるのなら、
このパターマットをお試しください。

まさに、新時代のパターマットです。
楽しみながらも、飽きずにずっと練習できます。

その秘密は、、、

http://g-live.info/click/ib_1809/

フィッティングなんか来なきゃよかった…

2018.09.20
tokutake

From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

なにやら今日は件名のタイトルが
かなり刺激的な感じですが。。。

実はとある理由から「そういう雰囲気」を
いらしたお客様から感じることがあるのです。

どういうことか説明する前に
はじめに、こんなお客様からのご質問から。
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アドレスでこんな癖の持ち主は注意です

2018.09.19
morisaki

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、
こんにちは森崎です。

人は誰しもクセが
ありますよね。

例えば、電車の座席は
自然と端に座ったりとか、

靴を履く時は
必ず右足からなど、

無意識でやっていることが
多いので、他人から指摘された時に
けっこうビックリしたりします。

じつは、今日のメルマガの題名のように、
ゴルフのアドレスにおいても、
クセが出てしまうんですね。

それは、、、

あなたの手の位置はどこ?

アドレスをした時、手の位置が体に近づきやすい人と
体から離れやすい人の2種類のタイプがいます。

DSC_0103

よく運転していても

「この人、やたら中央線に寄るな」

という人と

「この人、割と端に寄るな」

っていう2パターンがありますが、
そのくらいの差だと思ってください。

これはどっちが良い悪いではなく、
その人の特徴みたいなものです。

まずは、自分がどちらのタイプかを
知ることが重要になります。
(ちなみに私は徐々に手と体が近づくタイプです)

というのも、人間疲れてくると
ついつい楽をしがちですよね。

ゴルフも後半でバテてくると
どんどん本来の自分が出てきます。

そんな時に、
「自分はこういうことをしがちだから
気をつけていかないと…」

という感じで、
自制出来ると全然変わってきます。

それぞれのタイプ別対応策

まず、自分がどちらのタイプかを
知るには、何も考えずにボールを
10球くらい打った動画を撮影します。

そうすると、途中から離れるか近づくか、
どちらかに寄ってきます。ゴルフ仲間に
聞くのも良いと思います。

それを踏まえた上で対策ですが、
手と体が近づきやすくなる人は
総じてボールとの距離も近くなります。

このクセで恐いのはシャンクが出ること。

ラウンド中に突然シャンクが出る時は
大抵、無意識にボールに近づいてるときです。

また、近づく時は当てなきゃという意識が
強く出ている兆候でもあります。

もし、こういった症状が出ましたら
アドレスの基本を思い出しましょう。

逆に離れる人はプッシュアウトや
こすり球に注意してください。

更には空振りの恐れもあります。

こういうクセが出る時は、
総じて飛ばしたいと思っている時です。

ただ、出やすいミスをお伝えしたとおり、
ボールから離れるほど捕まりとは程遠い
スイングになってしまいます。

これは長めのクラブの時に
特に顕著になるので、スイングする時は
必ずアドレスの確認を徹底してくださいね。

まとめ

今日はゴルフで出てしまう
クセについてお伝えしました。

クセというのは、自分では
なかなか気づきにくく、
改善するのも難しいです。

ですが、このアドレスのクセを直しただけで
スライスが直る例もこれまでたくさんありました。

なので、スイングが上手くいかないと
思う方は、是非レッスンプロに
一度見てもらうことをオススメします。

<本日のオススメ>

突然ですが、ロングパットは
得意ですか?

5メートル、10メートルの
距離でも問題なく寄せることが
出来ますか?

YESの方は、すぐにページを
閉じてください。

もしあなたがNOと答えたなら、
このお手紙は非常に重要です。

http://g-live.info/click/ib_1809/

目をつぶって打ってみて下さい

2018.09.18
ezure

From:江連忠
神戸の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今日のお話のタイトルにもなっている
 

 「目をつぶって打ってみて下さい」
 

もし私からそんなふうに言われたら、
あなたはどう思いますか?
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それじゃ、100切れないよ!

2018.09.18
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

今日は100を切りたい方にとって
かなり重要なアドバイスをします。

先日もスクールに入会された方で
15年やってるけど100が切れない
という方がいらっしゃいました。

かなり悲痛な面持ちでした。

しかし、”あるアドバイス”をしたら
その次のラウンドで100が切れました。

このようなケースはままあります。
実は多くの方がすでに100を切る実力はあります。

私がやったのは考え方を
ちょっと変えてあげただけ。

例えばあなたこんなこと思ってませんか?
続きを読む

上達しない人の共通点5か条

2018.09.17
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

こんにちは、
小原大二郎です。

練習量はたくさんある。
ゴルフ歴は長い。
ゴルフへの投資は惜しまない。

なのに、なかなかうまくならない
という人っています。

そんな話をお聞きすると
私は
「ゴルフの練習って、楽しいですか?」と決まって質問します。

そうすると「いやー、とっても楽しいですよ。」
と答えが返ってきます。

小原「それはなんでですか?」
生徒さん「やっぱりドライバーや、アイアンで飛ばすのは面白いですから」

そう、ボールを打つのは楽しい。
飛ばすのも楽しい。

ですが、、、
「ゴルフの練習が楽しい」という時期って
実はあまり上達しないかもしれません。。。

なぜなら、ボールを打ったり
飛ばしたりする練習が楽しい
という自分の喜び重視の練習になってしまっている可能性があるからです。

最近ゴルフのスコアが全く変わらない。
練習だけはするけれども、
自分の上達が感じられないという方は、
今一度、読み直してみてください。

「鳥かごは上達しない」って思いますか?

あなたは鳥かごの練習場って行ったことありますか?

だいたい、打席のサイズが3mくらいの大きさの
練習打席のことです。

ボールはネットに向かって打ちます。

だから、ドライバーの球筋も
アイアンの飛距離も、ボールの転がりもわかりません。

こんな鳥かごの練習って上手くなると思いますか?

実は、上手くなるんですよねぇ…

特に東京は、こんな鳥かごの打席がたくさん増えてきています。

そして、私たちのゴルフスタジオも漏れなく
「鳥かご」の設計になっています。

広い練習場が立地上作れないということもありますが
「鳥かご」はゴルフ上達にとってとても理にかなった作りなので
特に、これを変えようとは思っていません。

普通のアマチュアゴルファーは、というと
この鳥かごを見て、こんな風に考えます。

「あまり上達しなさそう」
「球筋が見えないと練習にならない」
「そんな短い距離を打つことはない」
「面白くなさそう」

と、、、

いやいや、非常に言いづらいのですが…
私はゴルフの練習を楽しいものだと実は思ってません(笑)

楽しくなるように
ゲーム性をもたせたりすることはいいと思いますが

つまらない練習こそ、上手くなるんでしょ

と心の中で思っています。

・ただクラブを振るだけの素振りって楽しいですか?
・150yの練習場で30y、ボールの行方も見ずに打つビジネスゾーンって楽しいですか?
・練習場で、ティの連続打ちをして、ボールを飛ばさないの楽しいですか?

多分、楽しくないですよね、、、汗

だから、本当に上手くなる練習というのは
楽しくないのかなぁとおもいます。

「ボールを打って球筋を確認してどうだろう」
とチェックするのは、仕上げであって、応用の練習ですね。

大会に向けて練習している選手からしたら
一番最後にやることです。

ゴルフが上達しづらい人の共通点

・練習場は、距離が長ければ長いほど良いと思っている
・練習場では、曲がりを矯正して真っ直ぐ打って帰ることがゴールだ
・練習の5割以上がフルショットだ
・練習場では、ドライバーの練習が多い
・練習場で行うメニューが決まっていない

この共通点に該当する人で
今95~80台が出せていない人は
今の練習をみなおした方が良いと思います。

なぜなら、この共通点に沿って練習をしていればいるほど
ボールをより真っ直ぐ飛ばせなくなるからです。

それは、練習ごとに
スイングを見直してしまって
いつまでたってもスイングが固まらないからです。

では、どうしたらいいのでしょうか。

ゴルフライブ読者に、こっそり教えるゴルフ練習法

を秘密裏にシェアします(笑)

とにかく気合でボールを打て!
トラック1杯分のボールを打て!

なんていうのは冗談。

たくさん球をただ打てばいいというものではありません。
ずっと一緒に見てくれているコーチがいるならまだしも
練習場でたくさん球を打っても、ほとんど意味がない。

多少、今のクラブ・スイングでの距離感がつくくらい。

大切なのは逆で、無駄なことをせず、
自分がやるべきことを徹底的に絞って
それを徹底的にやること。それだけです。

大抵の人は今、練習場で起こっている自分のミスに敏感で
それをその場でどう解決するか、ということしか考えていません。

しかし、そのミスを1日で修正できたら苦労はしません。
それでは、普通うまくいきません。
中途半端なスイングを固めておしまい。

グリップも、スイングも、アドレスも、ボールの位置も
中途半端にいじって、ボールをなんとか真っ直ぐ飛ばそうとする。

練習場に行くと、毎回そんな練習になってしまうので
なかなかゴルフが上達しない。

ポイント:練習場で何をやるべきか?

それは、簡単なことで
スイングフォームを固める練習をしてほしいということです。

”ビジネスゾーン”です。

ゴルフってボールを前にするといきなり難しくなりますよね。
でも、それって綺麗にボールを打とうとするから。

自分が書いた、汚い字を目にするとちょっと嫌な気持ちになる。
ゴルフでもそんな心理を避けられないから
ボールを曲げられないし、ミスショットは打てないのです。

先程のアマチュアゴルファーの勘違い、

「練習場で、距離が長い練習場で練習する」
「ドライバーばかり練習する」
「フルショットばかり練習する」

というのはまさにコレ。

「キレイに、かっこよくショットを打つことが練習の目的になってしまっています」

そうではなくて、

「スイングを固める練習をする」

ということをゴールにしてみてください。
ゴルフをうまくなるために、こつこつ積み上げるのが練習。

そのためにも、
・短い距離の練習場、または鳥かご、自宅の庭、自分の部屋で練習する
・ボールを打たない練習量を増やす
・ビジネスゾーンの練習に取り組む
・自分のペースで練習する
・周りと自分のショットを比較しない
・ボールを打っても、出玉は気にしない

こちらがゴルフが上手になる人の共通点ではないかと思います。

最近、ゴルフパフォーマンスで
急速に上達している生徒さんの声があったので紹介をさせてもらいます。

たった5ラウンドで100切り、96のスコアを達成しています。

この生徒さんが偉いのは、練習がつまらないということを認めていて
認めながらもしっかりやっているところだと思います。


追伸:
まずは地道にショートゲームで
パターの練習から、、、と考えたあなた。

非常にセンスがいいと思います。

パターから練習を始める
パターがまっすぐ打てないのであれば
アプローチでも、ドライバーでも難しいからです。

そこで、私が出版した
パター書籍は、見ておく価値がありますよ。

http://g-live.info/click/opt_bk1809_r/

ちょっとプレゼント用にたくさん送ってと事務局にお願いしたら
そもそも、倉庫にもうあまり数がないみたいで、

インターネットの注文順ですよ、と言われてしまいました…(笑)
在庫が減ってきているそうなので、みなさんも気をつけてください。

ショット成功率100%は可能?

2018.09.16
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、
服部コースケです。

あなたは、
すべてのショットは、
完璧にまっすぐ打てるようになると思いますか?

すべてのショットを
完璧にまっすぐコントロールできるようになりたいですか?

私は、こんな信念を実は持っています。

「ゴルフは真っ直ぐ飛ばすスポーツではない」
「1mmの違いでショットが変わるので、本質的にはコントロールできない」
「その日の調子が変わるからこそ、それに対応できる力が必要」

という信念です。
ゴルフをやりながら、培われた考えでもあります。

たとえば、
あなたは、今日の自分の機嫌をコントロールすることができるでしょうか。

・機嫌が悪い日もある
・機嫌がいい日もある
・悲しい日もある
・怒りたい日もある
・楽しい日もある

そんな自分の機嫌がコントロールが難しいように
ショットも難しいと思うんです。

ちなみに、ずっとナイスショットを打つことはプロでも不可能です。

プロゴルファーは、
きっと満足の行くショットしか打たないだろうと思われがちですが
ツアーでテレビに映るような選手は

「その週に調子のいい選手だけを放映している」ので
ミスショットも少なく、
打てばまっすぐ、ピタリと寄る

という事になっています。

だから、
すべてのショットが思い通りに行く
なんて思わないほうが、ゴルフは楽になれるでしょう。

さて、、、だからこそ重要なのが
「ミスへの対応法」ではないかと思います。

そのヒントになる、ある上級者の練習法をご紹介します。

練習場利用時間は10分

ある70台を出している若手アスリートゴルファーの
練習場利用法をご紹介します。

彼は、練習場を10分ほどしか使いません。

なぜなら、彼の信念もまた
ゴルフはミスへの対応だったからです。

彼の練習場での過ごし方はこうです。

>打席についてから、念入りに決まった練習素振りをします
>その後、ゆっくりと打席についてそのイメージでショットを打ちます
>球筋を確認します

>別の練習素振りをします
>その後、ゆっくりと打席についてそのイメージでショットを打ちます
>球筋を確認します

つまり、、、

彼がやっているのは、
練習素振りがショットにどんな影響を与えているのか?ということです。

決して、球筋の確認や
ちゃんと打てるかどうかの確認には来ていません。

スライスを治すために必死になったりもしません。

コースでは打ち直しができません

練習場で何百球も打っていると
だんだんリズムが出てきてナイスショットが出ることがありますよね。

しかし、コースではそんな調整はできません。

打つ前の数回の素振り以外にできることがないのです。

だからこそ、
練習素振りをしたら
球筋がどう変化するのか?

をこの練習場で身につけているのです。

例えば、ちょっとスライス気味だったら、
どんな素振りを入れると
やや真っ直ぐに変わるか?

などのコースで使える引き出しを練習しているんですね。

非常に目的がはっきりした練習です。

まっすぐ飛ばせないからこそ
この上級者のようにどんな素振りをしたら
直後の球筋が変わるか?

について意識をしてショットをしてみてください。
その引き出しの数が増えれば増えるほど
あなたのコースでできる対応策が増えるのではないでしょうか。

練習素振り等ドリルが知りたい人は、過去のメルマガを見てみてください。

服部コースケ


<本日のオススメ>
米国最新スイング理論が日本に上陸。

ボールが飛んで曲がる原理、
7回つのステップでド素人が100切りもできる秘訣とは?

http://g-live.info/click/5snp/

心の乱れがボールの乱れ

2018.09.16
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「心の乱れがボールの乱れ」
 

というお話をさせていただきます。
 

心が揺らげば、打ち出すボールも歪みます。

そんな心とボールが直結したゴルフが、私は大好きです。

良いショットを打てるための、心のコントロールについて
今回はじっくり見てみましょう。
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[質問] 誰プロのスイングが好きですか?

2018.09.15
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^
 

さて、今日は突然ですが、あなたに質問です。

 「このプロのスイングが好き、っていう
  プロはいらっしゃいますか?」

実はこの質問なんですが。。。
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ゴルフには「性格が出る」って本当?

2018.09.14
mizugaki

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「ゴルフには「性格が出る」って本当?」

というテーマでお話をしたいと思います。

これは先日、
生徒Aさんと雑談をしていた時のこと。

生徒Aさん:よくゴルフには「性格が出る」って言いますよね。
自分ではなかなか自分のことが見えないので
周りからどう思われてるのか怖いです・・・。

というもの。

僕自身、知らず知らずのうちに
ゴルフに性格が出ているかも。と
ビクッとしました。^^;

思い起こせば、、、

あなたは、こんな場面で
性格が出ていませんか?
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【ビデオ】体とボールの距離を見直しましょう

2018.09.14
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

ゴルフは些細なことから
ミスに繋がることが多くあります。

ちょっとアドレスで
右肩が出ているとか、

始動でちょっと手で
クラブを上げてしまうとか、

切り返しでちょっと
上半身が先に動いてしまうなど、

もちろん、ちょっとした
ミスでは無いのですが、
自分自身からすると、

そんなちょっとした綻びが
結果として、大きなミスに
繋がることが多々あります。

ただ、裏を返せば大した労力を使わずとも
少し意識を変えるだけで簡単に直るということです。

気づくか気づかないか。

それくらいの差だと思ってください。

今日はそんなちょっとしたことの中から、
体とボールの距離についてお話したいと思います。

是非ご覧下さい。

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ここ最近のスライス改善事例

2018.09.13
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

さて、今日は
「ここ最近のスライス改善事例」
という話。

やはり、スライスを直したいという
ゴルファーはとても多いです。

ただ、一言にスライスと言っても
その原因は様々。

そこで、今日はここ最近
私がレッスンしてきた中で、
スライス改善した事例をお伝えします。

もしかしたら、あなたも
今日お話する事例を改善すれば
スライスが激減するかもしれません。

まずは。。。

ドライバーが原因でスライスする人急増中?

もし、今のドライバーに何も不満がなければ、
このお話は参考にならないかもしれません。

ただ、もしスライスが出るなら
今日の話を参考にしてほしいのです。

というのも、スライスの原因が
クラブにある方、本当に多いんです。

徳嵩フィッターともよく話しますが、
ここ最近特に多いなと思います。

ちなみに、スライスが増えるクラブには
ある程度特徴があります。

それは「軽いクラブ」を使っている方です。

徳嵩フィッターも言いますが、
あなたはあなたが思ってる以上に
重たいクラブを扱えます。

重たい方が毎回のスイングの
ブレ幅は小さくなります。

あと、シャフトに関しても
自分のスイングに合わせてフレックスを
選ばないと、スライスが増えます。

分かりやすいところで言うと、
ヘッドスピード42~以上ある方が
Rとか使うと、しなりすぎて球が曲がります。

もちろん、実際に見せてもらわなければ
断定は出来ませんが、スライスする方は
是非ちゃんとスイングを見てもらってください。

思わぬ原因が解明されると思います。

アウトサイドインは体重移動が原因?

次の事例はアウトサイドインなのですが、
スイング軌道も出玉に影響しますよね。

実はこれ、
切り返し以降のダウンスイングが
原因ということが比較的多いです。

というのも、アドレスした時とインパクトの時は
少なくとも左腰が同じ位置にいなければいけません。

ですが、トップに来た時に
きちんと右の股関節に体重が
乗っているにも関わらず、

インパクトになってもかなりの割合で右足に
重心が残っているゴルファーが多いんです。

そうすると、体が回転出来ないので、
外からしかクラブが降りてくることが
出来なくなってしまうんです。

今、もしかすると自分には
関係ないかもと思ったかもしれません。

この問題が根深いのはここで、
自分で気付いてないケースが
90%以上です。

これ、映像で見ると一発で
分かるので、是非練習場に
行った際に撮ってみてください。

そして、自分がこの症状になっていたら、
試して欲しいスイングがあります。

それは「スエー」です。

ん?と思われた方は正しいです笑

一般的にスエーは良くないと言われますが、
切り返し以降、体重移動が十分ではない方は
スエーするくらいのスイングで、

丁度いいことが多いです。
(軸ブレには気をつけてくださいね)

注意点としては、切り返しで「頭の位置」はキープすることです。
そうすることでただのスエーではなく、理想的な体重移動になりますよ。

まとめ

今日は最近スライス改善に
至った2つの事例を紹介しました。

スイングの問題点が
じつはあまり関係ないところに
あることってあります。

今一度、自分が基本から
逸脱しているところがないか
是非チェックしてみてくださいね。

<本日のオススメ>

あなたは今まで騙されていたかもしれません。

ゴルフ大国アメリカと日本では、
その指導内容に様々な違いがあります。

もしあなたが、

ラウンドする度に好不調に迷わされたり、
クラブがちょっと変わるととたんに上手く回れなく
なったりしたことがあるのなら、、、

このお手紙はとても重要です。

http://g-live.info/click/5snp/

松山英樹vs石川遼のシャフト対決…

2018.09.13
tokutake

From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

このメールマガジンをお読みの方は
ゴルフのギアに興味のある方が多いと思うので
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、

実はこの春先に、松山英樹プロが
シャフトをガラッと替えたことがありました。

そのシャフト、当時とても話題になって、
結構売れたんですが。。。
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