カテゴリー別アーカイブ: 上達テクニック

【ビデオ】アプローチで重心がブレていませんか?

2026.08.07
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

グリーンの近くまで順調に来たのに、

「ザックリして、ボールがほとんど飛ばない」

「トップして、グリーンの奥まで転がってしまった」

そんなアプローチのミスで、
スコアを崩してしまった経験はありませんか?

アプローチはスイングが小さいため、
一見すると簡単そうに思えます。

しかし、実際には少しの動きのズレが
大きなミスにつながりやすいショットです。

特に、アプローチが安定しない方に
多く見られるのが、

「スイング中に重心が左右へ動いてる」

という問題です。

正しい重心移動でなければ、
クラブの最下点が安定せず、

ザックリやトップといったミスが
起こりやすくなってしまいます。

では、アプローチでは
どのように重心を動かせばいいのか?

今日の動画では、
アプローチを安定させるために欠かせない

「重心コントロールの基本」

について、お伝えしていきます。

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頭では分かっていても体が動かない理由

2026.08.06
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「頭では分かっていても体が動かない理由」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「頭では分かっているけれども
  体がそのように動かない」

 

これは、ゴルフをやっている方なら
誰にでもあることではないでしょうか?

では、そうならないためには
どうすればよいのか?
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【ビデオ】自宅の鏡でできるスライス改善練習

2026.07.31
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日はゴルファーの中でも特に多い
「スライス」についてお話していきたいと思います。

スライスの代表的な原因は、
クラブが外側から下りてくる
「アウトサイドイン」の軌道です。

しかし、無理にクラブを内側から下ろそうとしても、
なかなか直らないことがあります。

なぜなら、アウトサイドインになってしまう
本当の原因が、

「バックスイングでの回転不足」

にあるかもしれないからです。

バックスイングで十分に体が回らないまま、
早い段階でトップを完成させてしまうと、

手元が体の前に残った状態から
ダウンスイングが始まります。

すると、クラブが外側から下りてきてしまい、
アウトサイドインの軌道になりやすくなるのです。

今回の動画では、
アウトサイドイン軌道を改善するための
ワンポイントをお伝えしていきたいと思います。

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ミスが出やすいクラブ…あなたもありますか

2026.07.30
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ミスが出やすいクラブ…あなたもありますか」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

もしあなたが
 

 「このクラブは、ほとんど使わない」

 「持っていても上手く打てる気がしない」

 「入っているんだけれど、使い道があいまい」
 

そんなクラブがあるなら、
今日の話はぜひ聞いてほしいです。
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【ビデオ】トップを減らすアドレスのチェックポイント

2026.07.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

せっかくグリーンを狙える場所まで来たのに、

「カツン…」

imege

とボールの上を叩いてしまい、
低いボールが地面を這っていく。

そのまま池やバンカーに入り、
一気にスコアを崩してしまった。

そんな経験はありませんか?

特に、まだ100切りを達成できていない方にとって、
トップボールはスコアを崩す大きな原因のひとつです。

そこで今回は、

トップボールを改善するために
まず確認していただきたいポイントを
お伝えしていきます。

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30秒できなくても、全く問題ありません

2026.07.23
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「30秒できなくても、全く問題ありません」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたにとって、30秒は
長いですか、それとも短いですか?
 

唐突かもしれませんが
今日はゴルフにまつわる、そんなお話です。
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【ビデオ】スコアが変わる。1日5分のパター練習

2026.07.17
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「スコアをもっと良くしたい」

そう思ったとき、

ドライバーやアイアンの練習に
時間をかける方は多いですが、

実は、スコアに直結しやすいのは
パターです。

たった2~3回、
パット数を減らすことができれば、

それだけでもスコアは
大きく変わってきます。

そこで今回は、

ご自宅で1日5~10分ほどでできる、
パット数を減らすための練習法を
ご紹介します。

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上達する人は、毎日これをやっています

2026.07.14
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「上達する人は、毎日これをやっています」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

先日、とても嬉しいことがありました。
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【ビデオ】プロのようなダウンスイングを作るコツ

2026.07.10
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先週は、
ダフリ・トップを減らすために重要な

「インパクト時の正しい重心ポジション」

についてお伝えしました。

今週は、もうひとつ
ダフリ・トップを減らして
ナイスショットを増やすために重要な

「リリースポイント」

についてお伝えしていきたいと思います。

リリースとは、
ダウンスイング中に
手首の角度がほどけていく動きのことです。

このリリースのタイミングが早くなると、
クラブヘッドが早い段階で落ちてしまい、

ダフリやトップ、
ミート率の低下につながりやすくなります。

では、正しいタイミングで
クラブをリリースするためには、

ダウンスイングで
何を意識すればいいのか?

今回の動画では、

ダフリ・トップを減らして
ナイスショットを増やすために重要な

「正しいリリースポイント」

について、
ワンポイント解説していきます。

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【ビデオ】ダフリ・トップを繰り返す人はここを見直してください

2026.07.03
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「今日はなぜかダフリばかり…」

「トップが続いて、スコアがまとまらない」

あなたもコースで、
このような経験はありませんか?

練習場ではしっかり当たっていたのに、
コースに出ると急にミスが続いてしまう。

その原因は、スイング中の
重心ポジションにあるかもしれません。

特に大事なのが、
インパクト時にどこへ重心が乗っているかです。

今回の動画では、
ダフり・トップを減らしてミート率を上げるために重要な、

「インパクト時の正しい重心ポジション」

について、
ワンポイント解説していきたいと思います。

そして、その形を作るためには、
バックスイングでの重心の乗せ方も重要になります。

ダフリやトップが出やすい方、
芯で捉える確率を上げたい方は、
ぜひ、動画を確認してみてください。

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【ビデオ】コース攻略は「判断力」がカギ

2026.06.26
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

近藤プロとのラウンドの中から、
今回は「コースで起こる様々な問題への対処法」について
お話していきたいと思います。

いざコースへ出ると、

「今日は風が強いな…」

「バンカーに入ってしまった」

「影でラインが見えづらい」

そんな場面に遭遇した経験はありませんか?

こうした状況は、
どんなゴルファーにも必ず訪れます。

しかし、その場でどう考え、
どう判断するかによって、
同じ技術でも結果は大きく変わります。

今回の動画では、
実際のラウンドを通して、

風を読む時に意識するポイントとは何か。

ホールレイアウトをどう読み、
ミスを減らしていくのか。

さらに、

影でラインが見えづらい場面での
パッティングの考え方まで、

実際のプレーを通して、
近藤プロと一緒に解説していきます。

ゴルフは、
スイングだけで決まるスポーツではありません。

その場の状況を読み、
最適な判断ができるようになるだけでも、
無駄な一打を減らすことができます。

ぜひ、ラウンドのイメージをしながら、
ご覧ください。

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1yでも遠くに飛ばしたい?ならコレです

2026.06.25
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「1yでも遠くに飛ばしたい?ならコレです」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ゴルファーなら誰でも
少しでも遠くに、飛ばしたいですよね?
 

1ヤードでもいいから、前へ行ってほしい。

昔より飛ばなくなったぶんを、取り戻したい。

できれば、もう少し気持ちよく振りたい。

これについては異論なく、誰でも同じだと思います。
ですが。。。
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【ビデオ】小原×近藤プロがラウンドで実践するコース戦略

2026.06.19
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、近藤プロと一緒に、
南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。

今回は、普段のレッスン動画とは違い、

実際にラウンドしながら、
その場で感じたことや、
コースで気をつけたいポイントを
近藤プロと話しながらお届けしていきたいと思います。

コースに出ると、
練習場とは違う状況がたくさんあります。

風の向き、
ライの状態、
傾斜、
バンカーの位置、
ピンまでの距離。

こういった要素を見ながら、
ショット毎に判断していく必要があります。

例えば今回の撮影でも、
南市原ゴルフクラブは、
両サイドにOBがあるホールも多く、

ティーショットのマネジメントが、
とても大切だという話になりました。

自分の飛距離と、
コースのレイアウトを考えながら、

「どこに運ぶのが一番安全か」

を決めていくことが大事です。

今日の動画では、
近藤プロと実際にラウンドしながら、

・風のチェック方法
・傾斜地での打ち方
・薄いライからのアプローチ

など、実践的ポイントをお伝えしていきます。

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【ビデオ】ミスを減らすイメージトレーニング

2026.06.12
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

アプローチ場面でこんな経験はありませんか?

普段のアプローチなら
問題なく打てるのに、

目の前にバンカーや池があるだけで
急にキスが増えてしまう。

「絶対にバンカーへ入れたくない」

「池だけは避けたい」

そんな気持ちが強くなった結果、

ダフったり、
トップしたり、

かえって大きなミスに
つながってしまうものです。

実はこうした場面で大切なのは、
技術だけではありません。

むしろ結果を大きく左右するのは
メンタルの使い方です。

そこで今回は、

バンカー越えや池越えなど
プレッシャーのかかる場面で

成功率を高めるための
考え方についてお伝えしていきたいと思います。

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【ビデオ】寄せワン率を上げるアプローチ

2026.06.05
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スコアアップというと、

ドライバーを飛ばしたり、
アイアンを真っ直ぐ打ったりといった
フルショットに目が向きがちです。

ですが実際には、

グリーン周りでいかに寄せられるかが、
スコアを大きく左右します。

特に100切りや90切りを目指す方ほど、

アプローチの精度が上がるだけで、
スコアは大きく変わってきます。

アプローチというと、

ボールを高く上げて
ピタッと止めるショットを
イメージする方も多いかもしれません。

もちろん、
そのようなショットも有効ですが、

グリーン周りの花道や
ピンまで十分なスペースがある場面では、

できるだけ転がして寄せる
「ランニングアプローチ」を
使っていただきたいと思っています。

今日は、
ランニングアプローチについて
お話していきます。

アプローチが苦手な方は、
ぜひ参考にしてみてください。

どんな打ち方・攻め方をしていますか?

ランニングアプローチとは、

ボールを高く上げるのではなく、
低く打ち出して転がしながら寄せる
アプローチのことです。

あなたは普段、

グリーン周りから
どのような攻め方をしていますか?

・サンドウェッジでボールを上げる

・状況によって転がしたり上げたりする

・寄せるのが苦手

様々な方がいると思います。

実は、ツアー選手などはできるだけ
転がして攻めたいと考えています。

理由は、ランニングアプローチの方が失敗しにくく、
ピンに寄る確率が高くなるからです。

しかし、トーナメントのグリーンは速くて止まらないので、
テクニックを使いショットしています。

アマチュアがテクニックだけ真似しても
ピンまで寄せるのは難しいことだと思います。

しかし、

転がす打ち方をマスターできたら、
寄せワンのチャンスも増えてきますので、

これからお話するポイントを
参考にしてみてください。

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