カテゴリー別アーカイブ: スライス

【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方

2026.10.10
アイキャッチ

obara
From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

日頃レッスンをしている中で、
特に多くご相談いただくのが、

「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」

「ボールが捕まらず、飛距離が伸びない」

というお悩みです。

しっかり振っているつもりでも、
ボールがスライスしてしまうと、
大きく飛距離をロスしてしまいます。

スライスを直そうとして、
スイング中にフェースを返したり、

腕を使ってボールを
つかまえようとしたりする方も居ます。

しかし、スイングを修正する前に
一度確認していただきたいことがあります。

それが、

「アドレス時の構え方」

です。

実は、ボールが右へ曲がる原因が、
クラブを振り始める前の構えに
隠れていることがあります。

そこで今回のレッスンでは、
スライスを抑えてボールをつかまえるための
ポイントについてお話していきたいと思います。
↓
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この練習ができれば、普段のスイングが簡単に?

2026.10.03
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obara
From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

10月に入り、
少しずつ秋の気配を
感じる季節になってきました。

沖縄では、
まだ日中に暑さを感じる日もありますが、

真夏の厳しい暑さが落ち着き、
外で体を動かしやすくなってきています。

これからの秋のゴルフシーズンに向けて、
ラウンドを予定している方も
多いのではないでしょうか?

気持ちの良い秋空の下でプレーするなら、
ドライバーでも思い切り振り抜いて、

いつもより遠くへ
ボールを飛ばしたいですよね。

「ドライバーで飛ばす」

というのは、

ゴルフの大きな醍醐味の一つです。

しかし、その一方で、

「練習しているのに飛距離が伸びない」

「もっと楽に飛ばせるスイングを身につけたい」

このようなお悩みを抱えている方も
多いのではないでしょうか?

もちろん、ゴルフは
飛距離だけを競うスポーツではありません。

それでも、ドライバーで飛ばせれば、
2打目を短いクラブで打ちやすくなります。

コース攻略が楽になるだけでなく、
ライバルより遠くへ飛ばせた時の爽快感も
ゴルフの楽しさの一つですよね。

そこで今回は、
少し難しいものの、飛距離アップに役立つ
効果的な練習方法をご紹介します。

シンプルだけど効果的な飛距離アップ練習

「飛ばしたい」という熱意に答えるべく、
毎週、あなたに役立つドリルをご紹介しようと
メールを書いてるのですが、

今日ご紹介するのは、
シンプルで分かりやすい、
それでいて効果的な

まさに求めている
飛距離アップドリルかもしれません。

ですが、先にお伝えしておきます。

練習自体はシンプルで効果的ですが、
最初はくじけそうになるかもしれません。

ですが、少しずつ練習を継続することで、
飛距離が手に入るでしょう。

今回ご紹介するのは、

「ひざ立ち打ち」

という練習方法です。

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練習方法自体はとてもシンプルで、
両ひざを地面につけた状態から
ボールを打っていきます。

簡単そうに見えるかもしれませんが、
実際にやってみると、
見た目以上に難しい練習です。

初めて挑戦する方は、
クラブがボールの手前に当たり、
ダフってしまうことも多いでしょう。

最初はボールに当たらず、
くじけそうになるかもしれません。
しかし、無理のない範囲で
少しずつ練習を続けることで、

飛距離アップに必要な
手首とクラブの使い方を身につけやすくなります。

なぜ、ひざ立ち打ちは難しいのか?

多くのゴルファーは、
ダウンスイングで手に力が入ると、

アドレスで作った手首の角度が
早い段階でほどけてしまいます。

いわゆる、

「アーリーリリース」

「キャスティング」

と呼ばれる動きです。

通常のスイングでは、
下半身や体の上下動を使うことで、

多少手首がほどけても
ボールに当てられることがあります。

しかし、ひざ立ち打ちでは
その動きで調整することができません。

手首の角度が早くほどけると、
クラブヘッドがボールの手前へ落ち、
ダフリやすくなります。

ひざ立ちの状態でも
ボールをきれいに捉えるためには、

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アドレスで作った手首の角度を保ちながら、
クラブを振ることがポイントです。

ポイント2:背骨を軸にクラブを動かす

もう一つ確認していただきたいのが、
クラブの通り道である
「スイングプレーン」です。

ゴルフクラブは基本的に、
背骨を軸とした円運動をするように動きます。

そのため、背骨の角度に対して
シャフトが直角に近い関係を保てると、

クラブが体の回転に沿って
スムーズに動きやすくなります。

反対に、クラブを腕だけで
上からボールへ叩きつけようとすると、

クラブの軌道が不安定になり、
ひざ立ちの状態では
ボールをうまく捉えられません。

ひざ立ち打ちをする時は、

「背骨を軸にしてクラブを振る」

「背骨に対してシャフトを直角に動かす」

このようなイメージを
持ってみてください。

最初は小さなスイングから始める

ひざ立ち打ちは、
見た目以上に体へ負荷のかかる練習です。

最初から強く振ったり、
大きなスイングで打ったりする
必要はありません。

まずは柔らかいマットの上で、
小さな振り幅から始めてみてください。

ボールを遠くへ飛ばすことよりも、

・手首の角度を保つ

・背骨を軸にクラブを動かす

・ボールをクリーンに捉える

この3つを確認することが大切です。

ひざ立ちの状態で
ボールを安定して捉えられるようになったら、

通常のアドレスに戻って
スイングしてみましょう。

下半身を使えるようになるため、
いつものスイングが今までよりも
簡単に感じられるはずです。

通常のスイングでも、
手首の角度と背骨に対するクラブの動きを
忘れないようにしてください。

ひざ立ち打ちは、

手首の使い方とスイングプレーンを整え、
効率よくヘッドを走らせる感覚を
身につけるのに役立つ練習方法です。

飛距離を伸ばしたい方は、
無理のない範囲で
少しずつ取り入れてみてください。

なお、ひざや腰に不安がある方は、
無理にひざ立ち打ちを行わず、

通常のアドレスから
小さなスイングで手首とクラブの動きを
確認してみてくださいね。


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方

2026.09.26
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obara
From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、

「体を大きく回しているつもりなのに、
 トップが小さくなってしまう」

「力を入れて振っても、
 ヘッドスピードが上がらない」

このようなお悩みを
抱えたことはありませんか?

飛距離を伸ばすためには、
バックスイングで体をしっかりと回し、

大きなトップを作ることが大切です。

しかし、体を回そうとしても、
左膝をその場に止めてしまうと、

腰の動きが制限され、
肩まで十分に回りにくくなります。

特に体の硬さを感じている方は、
左膝を固定することで、

バックスイングが
コンパクトになりやすいです。

そして、左膝の使い方は
ダウンスイングの回転にも影響します。

左膝がその場に残ってしまうと、
体をスムーズに回しにくくなり、

ヘッドスピードを上げられない
原因にもなってしまいます。

そこで今回のレッスンでは、
体の回転量を大きくし、

ヘッドスピードアップにつなげる
「左膝の使い方」をご紹介します。
↓
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アゲインストで飛距離を守る方法

2026.09.19
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From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

アゲインストの風が吹いている時でも、
飛距離を落とさずに打ちたい。

そう思ったことはありませんか?

フォローの風、いわゆる追い風なら、
飛距離が伸びやすいのでありがたいですが、

アゲインストの時はボールが押し戻され、
思ったように飛距離が出なくなってしまいますよね。

ある程度の飛距離を確保できないと、
コースマネジメントにも影響が出てきます。

ボールを風に押し戻されないように
強く打とうとして力んだ結果、

ダフリやスライスでOB…。

そんな経験をされた方も
いらっしゃるのではないでしょうか?

アゲインスト時に飛距離を出すには?

アゲインストの時に飛距離を出す方法には、
いくつかの選択肢があります。

使用するクラブを変えたり、
低い球を打って風の影響を抑えたりする方法です。

しかし、低い弾道はランが出すぎてしまったり、
コース状況によっては使いにくかったりすることもあります。

そこで今回は、
低い球を無理に打つのではなく、

高い弾道を保ちながら
「スピン量を増やしすぎない」ことで、

アゲインストの中でも
飛距離を確保しやすくする方法を
お伝えしていきたいと思います。

なぜ、スピン量を減らすのか?

ボールを打つと、
ボールには強いバックスピンがかかります。

バックスピンによって揚力が生まれ、
ボールは高い弾道を描いて飛んでいきます。

適正なバックスピンは、
ボールを空中へ浮かせるために必要です。

しかし、スピン量が多くなりすぎると、
向かい風の影響を強く受けるようになります。

アゲインストでは、
ボールに当たる空気の流れが強くなるため、

スピン量が多いボールほど
必要以上に高く吹き上がり、
前へ進む力を失いやすくなります。

高く上がっているのに、
途中から失速して飛距離が伸びない。

これが、アゲインストで
飛距離をロスしてしまう原因の一つです。

アゲインストの中でも飛距離を出すためには、
適正な打ち出し角とスピン量で
ボールを打つことが大切です。

アゲインストでの打ち方

1.ティーを高くする。

アゲインストへの対処法として、
一般的には「ティーを低くする」と言われていますよね。

ですが、私は反対に、
ティーを普段より少し高めにすることがあります。

ドライバーを構えた時のティーの高さは
人によって異なりますが、

ボールの半分程度が
ドライバーヘッドの上部から出ている状態が
一つの目安です。

その高さから、
いつもよりほんの少し高くしてみてください。

ティーを少し高くすると、
フェースの上側でボールを捉えやすくなり、
スピン量を抑えやすくなります。

ティーを高くすると
ボールが上がりすぎてしまうように
感じるかもしれません。

しかし、この方法は
低い球を打って飛距離を出すのではなく、

打ち出しの高さを保ちながら
バックスピン量を抑える方法です。

ランを出しすぎたくないホールや、
低いショットを打つのが苦手なゴルファーにも、
取り入れやすいアゲインスト対策です。

2.スイングリズムを速くしない

アゲインストになると、どうしても

「少しでも遠くへ飛ばしたい」

「風に負けないように強く振りたい」

という気持ちが先行してしまいます。

その結果、バランスが崩れ、
スイングリズムも速くなりがちです。

強く振ろうとして打点がズレると、
スピン量が増えてボールが吹き上がったり、

ダフリやスライスなどの
大きなミスにつながったりすることもあります。

アゲインストの時ほど、
リズムを乱さず、力まずに振ることを
意識してみてください。

考え方としては、
無理に強く振ってスピン量を増やすのではなく、

少し力を抑えながら芯でボールを捉え、
風に負けにくい球を前へ運ぶイメージです。

アゲインストの中で
飛距離をロスしてしまう方は、

・ティーを普段より少し高くする
・力まず、スイングリズムを保つ

この2つを意識してみてくださいね。


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】スライスを抑えるアドレスがあった?!

2026.09.12
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obara
From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ドライバーを打った時に、

「ボールが右へ曲がってしまう」

「アウトサイドイン軌道が直らない」

このようなお悩みを
抱えたことはありませんか?

スライスが出ると、

スイング中のフェースの向きや
腕の使い方を直そうとする方が多いです。

しかし、スイングを修正する前に
一度確認していただきたいことがあります。

それが、ドライバーを構えた時の
「腰と肩の向き」です。

ドライバーショットでは、
自然なアッパーブローで打つために、
ボールを左足寄りへ置くのが基本です。

ところが、ボールが左側にあることで、
腕や肩までボールの方向へ
向いてしまうことがあります。

一見すると、ボールに対して、
正しく構えているように見えますが、

足元のラインに阿智して
腰と肩が開いたアドレスになってしまいます。

そこで今回のレッスンでは、
腰と肩の開きを抑え、

ボールをつかまえやすくする
ポイントについてお話していきたいと思います。
↓
続きを読む →

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プロでも陥るアドレス向きのミス

2026.09.05
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From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ドライバーを打った時に、

「ボールが右へ飛び出してしまう」

「右へのミスやOBがなかなか直らない」

「練習場では打てるのに、コースでは方向がズレる」

このような経験はありませんか?

右へのミスが続くと、

「フェースが開いているのでは?」

「スイング軌道が悪いのでは?」

と、スイングを直そうとする方が多いです。

しかし、スイングを修正する前に
一度確認していただきたいことがあります。

それが、

「アドレスの向き」

です。

真っ直ぐ構えたつもりでも…

「目標に向かってドライバーを構えてみてください」

このようにお伝えした時に、
実は正しく構えられている方が少ないんです。

目標に対してドライバーを構える時、
ボールは目標方向を向きます。

ボールと目標を一直線に結んだラインを
ターゲットラインと呼ぶので、
ボールが目標を向くのは当然です。

ですがこの時に、
ボールだけでなくアドレスまで
目標方向に向いてしまう方がいます。

実はこれは間違ったドライバーの構え方で、
ボールを目標方向に構えたとしても
アドレスは目標のやや左を向くのが正解です。

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なぜ右を向いてしまうのか?

アドレスが右を向きやすいのは、
初心者に限ったことではないということ。

上級者はもちろん、プロゴルファーですら
右を向きやすい傾向にあるのです。

その理由は何かと言うと…

体から遠くにあるボールを打つという
ゴルフならではの特徴からきています。

つまり、ターゲットラインの錯覚なんです。

ショットまでにボールをどこに運びたいかを
決めるわけですが、

そのキャリーさせたい地点とボールを結んだ
ラインがターゲットラインとなりますよね。

ところがこれが大きな落とし穴となるのです。

ゴルフはボールを手足で直接コンタクトせず、
ゴルフクラブを使って打ちますよね。

特にドライバーでティーショットを打つ際は、
ボールとつま先の距離は
90センチ弱の間隔ができます。

ということは、
ターゲットラインははあくまでも
ボールの延長線上ですから、

アドレスでの体の向きは、
右打ちならターゲットの
やや左を向くのが正解となります。

ところが、たいていの人は、
ターゲットを決めたら、

その方向に体の向きや
肩のラインを合わせてしまいがちです。

この錯覚こそが、
アドレスで体が右を向いてしまう原因となるのです。

ボールの近くに目印を作る

そこで試していただきたいのが、
ボール近くに「スパット」を見つける方法です。

ボールとスパットを結ぶラインと体(肩)のラインが、
平行になるようにアドレスを取ることで、
体が右に右に向くのを防ぎやすくなります。

具合的には、
ボールの後方、真後ろに立ってからターゲットを決めた後に、
ターゲットとボールを結んだライン上のボールから
50センチ~1メートルくらいのところにスパットを
見つけるといいでしょう。

すごく単純なことですが、
これは多くのトッププロも実施している方法です。

スイングを直す前に確認してください

ミスが続くと、
ついスイングばかりを直したくなります。

しかし、アドレスが右をむいたままでは、
スイングを変えても根本的な解決にはなりません。

むしろ、無理に左へ振ろうとして、
スイングを崩してしまう可能性もあります。

スイングを変えなくても、
構える方向を整えるだけで、

ショットの方向性が
大きく変わるかもしれません。

ティーショットの右プッシュやOBが止まらないとお悩みに方は、
スイングの問題ではなく、アドレスに問題がある事にも
意識を向けてみてくださいね。


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】アウトサイドインを直す「肩の上下運動」

2026.08.29
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From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

突然ですが、ドライバーを打った時に、

「ボールが右へ大きく曲がってしまう」

「飛距離が思うように伸びない」

「力を入れるほど、スライスが強くなる」

このようなお悩みはありませんか?

スライスは、
フェース面の向きとスイング軌道の
兼ね合いによって起こります。

その中でも多く見られるのが、
クラブが外側から下りてくる、

「アウトサイドイン」

のスイング軌道です。

アウトサイドインを直そうとして、
腕や手を使ってクラブを
内側から下ろそうとする方もいます。

しかし、無理にクラブの軌道だけを
変えようとしても、なかなかうまくいきません。

そこで今回のレッスンでは、
アウトサイドインを改善するための
肩の使い方をご紹介します。
↓
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【ビデオ】手の無駄動き排除で真直ぐ飛ばす

2026.08.09
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「手の無駄な動きを排除して真直ぐ飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バックスイングで余計な動きを排除して
飛んで曲がらないショットのためには、
手の余計な動きを排除することが第一です。

では、 バックスイングで手の動きが最小限だと
どんな動きになるのでしょうか?
実際に見てみましょう。

(続きはビデオにて)
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スライスは「左腕を5cm長く」で解決!?

2026.06.23
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「スライスは『左腕を5cm長く』で解決!?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ズバリ今日のお話はスライス、飛ばないなどの
悩み解消に、直結する内容です。
続きを読む →

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そのショット、振る前にスライス確定です

2026.06.18
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「そのショット、振る前にスライス確定です」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

スライスで悩んでいる方は、本当に多いですね。
 

 ・右へ曲がる

 ・思ったより球が弱い

 ・真っすぐ打とうとしているのに戻ってこない
 

そのようなお悩みをお持ちの方に
今日はぜひ聞いてほしい話です。
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ボールが左右どちらに出るかわからない方へ

2026.06.16
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ボールが左右どちらに出るかわからない方へ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

実際に打つまで、そのボールが
左右どっちに飛んでいくか分からない。。。

 「どっちに飛ぶかは、ボールに聞いてくれ!」

そんな状態は、危険極まりありません。
では、そうならないためにどうしたらよいか?
続きを読む →

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スライス引っかけに悩む人はココだけ注目!

2026.06.11
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「スライス引っかけに悩む人はココだけ注目!」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

スライス、引っかけ。。。
大きな原因を作っているのは、ズバリコレです。
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【ビデオ】右手がコレだと飛距離ロスします

2026.03.29
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「右手がコレだと飛距離をロスします」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、セットアップで
今からお話するような状態になっているとしたら

飛距離にマイナスになるばかりか
ボールを大きく曲げる原因を
自分で作ってしまっています。それは。。。?

(続きはビデオにて)
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[お悩み回答]フェース不安定で球が曲がる…

2026.01.27
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「フェースが不安定で球が曲がる…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

本日は、お客様からいただいた質問にお答えします。
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【ビデオ】わざとOBで自分のスイングを発見

2025.12.14
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「わざとOBで自分のスイングを発見」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

うまくなりたいなら、わざとOBを打ちましょう。

右に出てスライスで右に曲がるボールなんかが
わざと打てたら、最高です。

「何を言ってるんだ、一体」と
思ったのなら、続きをお読みください。

(続きはビデオにて)
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