カテゴリー別アーカイブ: 100切り

100切りに関するブログ一覧です。ゴルフをもっと楽しく、ワクワクしながら上達したいあなたへ!100切り、90切りを目指すゴルファーのための「ゴルフライブ通信」

【ビデオ】コース攻略は「判断力」がカギ

2026.06.26
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

近藤プロとのラウンドの中から、
今回は「コースで起こる様々な問題への対処法」について
お話していきたいと思います。

いざコースへ出ると、

「今日は風が強いな…」

「バンカーに入ってしまった」

「影でラインが見えづらい」

そんな場面に遭遇した経験はありませんか?

こうした状況は、
どんなゴルファーにも必ず訪れます。

しかし、その場でどう考え、
どう判断するかによって、
同じ技術でも結果は大きく変わります。

今回の動画では、
実際のラウンドを通して、

風を読む時に意識するポイントとは何か。

ホールレイアウトをどう読み、
ミスを減らしていくのか。

さらに、

影でラインが見えづらい場面での
パッティングの考え方まで、

実際のプレーを通して、
近藤プロと一緒に解説していきます。

ゴルフは、
スイングだけで決まるスポーツではありません。

その場の状況を読み、
最適な判断ができるようになるだけでも、
無駄な一打を減らすことができます。

ぜひ、ラウンドのイメージをしながら、
ご覧ください。

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【ビデオ】小原×近藤プロがラウンドで実践するコース戦略

2026.06.19
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、近藤プロと一緒に、
南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。

今回は、普段のレッスン動画とは違い、

実際にラウンドしながら、
その場で感じたことや、
コースで気をつけたいポイントを
近藤プロと話しながらお届けしていきたいと思います。

コースに出ると、
練習場とは違う状況がたくさんあります。

風の向き、
ライの状態、
傾斜、
バンカーの位置、
ピンまでの距離。

こういった要素を見ながら、
ショット毎に判断していく必要があります。

例えば今回の撮影でも、
南市原ゴルフクラブは、
両サイドにOBがあるホールも多く、

ティーショットのマネジメントが、
とても大切だという話になりました。

自分の飛距離と、
コースのレイアウトを考えながら、

「どこに運ぶのが一番安全か」

を決めていくことが大事です。

今日の動画では、
近藤プロと実際にラウンドしながら、

・風のチェック方法
・傾斜地での打ち方
・薄いライからのアプローチ

など、実践的ポイントをお伝えしていきます。

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【ビデオ】ミスを減らすイメージトレーニング

2026.06.12
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

アプローチ場面でこんな経験はありませんか?

普段のアプローチなら
問題なく打てるのに、

目の前にバンカーや池があるだけで
急にキスが増えてしまう。

「絶対にバンカーへ入れたくない」

「池だけは避けたい」

そんな気持ちが強くなった結果、

ダフったり、
トップしたり、

かえって大きなミスに
つながってしまうものです。

実はこうした場面で大切なのは、
技術だけではありません。

むしろ結果を大きく左右するのは
メンタルの使い方です。

そこで今回は、

バンカー越えや池越えなど
プレッシャーのかかる場面で

成功率を高めるための
考え方についてお伝えしていきたいと思います。

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【ビデオ】寄せワン率を上げるアプローチ

2026.06.05
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スコアアップというと、

ドライバーを飛ばしたり、
アイアンを真っ直ぐ打ったりといった
フルショットに目が向きがちです。

ですが実際には、

グリーン周りでいかに寄せられるかが、
スコアを大きく左右します。

特に100切りや90切りを目指す方ほど、

アプローチの精度が上がるだけで、
スコアは大きく変わってきます。

アプローチというと、

ボールを高く上げて
ピタッと止めるショットを
イメージする方も多いかもしれません。

もちろん、
そのようなショットも有効ですが、

グリーン周りの花道や
ピンまで十分なスペースがある場面では、

できるだけ転がして寄せる
「ランニングアプローチ」を
使っていただきたいと思っています。

今日は、
ランニングアプローチについて
お話していきます。

アプローチが苦手な方は、
ぜひ参考にしてみてください。

どんな打ち方・攻め方をしていますか?

ランニングアプローチとは、

ボールを高く上げるのではなく、
低く打ち出して転がしながら寄せる
アプローチのことです。

あなたは普段、

グリーン周りから
どのような攻め方をしていますか?

・サンドウェッジでボールを上げる

・状況によって転がしたり上げたりする

・寄せるのが苦手

様々な方がいると思います。

実は、ツアー選手などはできるだけ
転がして攻めたいと考えています。

理由は、ランニングアプローチの方が失敗しにくく、
ピンに寄る確率が高くなるからです。

しかし、トーナメントのグリーンは速くて止まらないので、
テクニックを使いショットしています。

アマチュアがテクニックだけ真似しても
ピンまで寄せるのは難しいことだと思います。

しかし、

転がす打ち方をマスターできたら、
寄せワンのチャンスも増えてきますので、

これからお話するポイントを
参考にしてみてください。

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100を切りたいならコレ一本でもOK…かも

2026.06.04
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「100を切りたいならコレ一本でもOK…かも」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

私はよく、スコアが100前後あるいは
スコア100がまだ切れていない方に
このようにお伝えすることがあります。
 

それは。。。?
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スウィングのチェックはコレ一点で全て完結

2026.06.02
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「スウィングのチェックはコレ一点で全て完結」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたは、ショットを打ち終わった後で
コレ、できてますか? 
 

じつはコレ、簡単そうに見えて
意外とできない方が多いんですが。。。
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【ビデオ】なぜコースに行くとミスが増えるのか?

2026.05.29
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、近藤プロと一緒に
ラウンドをしてきました。

その中で、改めて話題になったのが、

「練習場ではそこそこ打てているのに、
 コースに行くとミスショットばかり出てしまう」

という、
多くのゴルファーが抱えている悩みです。

実際、私のところにも
こういったお声はよく届きます。

そこで今回、
近藤プロにも聞いてみました。

「なぜ、練習では打てているのに、
 コースでは思うように打てなくなるのか?」

すると、近藤プロからも
とても大切なポイントが返ってきました。

今回の動画では、
実際に一緒にラウンドしている様子も交えながら、
ミスが増えてしまう原因や、

スコアに繋がる考え方について
お話しています。

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【ビデオ】寄せワン率を変える構えのポイント

2026.05.22
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

5月も後半に入り、
日中は汗ばむような日が増えてきましたね。

朝晩はまだ過ごしやすい日もありますが、
ラウンド中は思っている以上に体力を使います。

これから梅雨、そして本格的な夏へ向けて、
体調管理や水分補給にも
十分気をつけながらゴルフを楽しんでくださいね。

さて、
毎週メールマガジンをお送りしていると、
たくさんのご質問をいただきます。

その中でも特に多いのが…

「ダフリやトップを改善する方法はありますか?

というご相談です。

グリーン周りまで運んできたら、
あとは”寄せ”が勝負。

アプローチはスコアを左右する
とても重要なポイントですよね。

ですが、

「寄せワンを狙ったのにダフる」

「トップしてグリーン奥まで…」

そんな苦い経験をしたことが
ある方も多いはずです。

そこで今回は、
ダフリ・トップを改善するための
大切なポイントについてお話ししていきたいと思います。

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【ビデオ】飛ばしたいなら重い?軽い?

2026.05.15
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「少しでも遠くへ飛ばしたい!」

「ドライバーで気持ちよく飛ばしたい!」

そんな思いは、
ゴルファーなら誰でもありますよね。

そのために重要なのが、

「どうやってヘッドスピードをあげるか」

ということです。

今日は、
そのポイントについてお話していきたいと思います。

パワーとスピードは別物です

「ヘッドスピードを上げるには、
 重い練習器具を振ればいい」

そう考えている方も多いのですが、
実はそれだけでは不十分です。

確かに、
重いクラブを振ることで
”振る力”は鍛えられます。

ですが、

それはパワーアップには繋がっても、
スピードアップとは別なんです。

パワーとスピードは、
似ているようで性質が違います。

もちろん、
パワーを鍛えること自体は悪くありません。

ですが、

「ヘッドスピードを上げたい」

という目的で考えると、
別のトレーニングが必要になります。

では、どんな練習をしていったらいいのか、
お話していきたいと思います。

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フルパワーのショットがスコアを壊す理由

2026.05.14
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「フルパワーのショットがスコアを壊す理由」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

いきなりですが、あなたに質問です。
 

 「あなたの9番アイアンの飛距離は、何ヤードですか?」
 

これを聞くと、だいたい分かることがあります。
それは。。。?
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得意クラブがあるのに100が切れない理由

2026.05.12
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「得意クラブがあるのに100が切れない理由」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたは、
 

 「この番手は好きなんだよな」

 「このクラブなら、何となく打てる気がする」
 

そんなクラブを、お持ちでしょうか?
 

ですが、ここで一つ
ちょっと厳しいことを言います。
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[ビデオ]距離感が狂う原因は“手”じゃない

2026.05.08
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スコアメイクにおいて、
最も簡単に改善できるポイント。

それが「パット数」です。

ドライバーも良かった。
アイアンも悪くない。

それなのに…

気づけば3パット。

こんな経験、ありませんか?

実はこの原因、
多くの方が勘違いしています。

「距離感が悪いから…」
確かにそれも間違いではありません。

ですが、

距離感が合わない“本当の原因”は別にあります。

それは…

骨盤が動きすぎていること。

これまで多くのアマチュアの方を見てきましたが、

距離感が安定しない方のほとんどに
この共通点があります。

パターなのに、
ショットのように体重移動してしまう。

あるいは、

無意識に腰が左右に動いてしまう。

こうなると、
毎回ボールに伝わるエネルギーが変わり、

当然、距離感もバラバラになります。

つまり…

距離感を安定させるために必要なのは、
“振り方”ではなく“体の使い方”なのです。

では、どうすればいいのか?

今日はそのポイントについて
お伝えしていきたいと思います。

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[ビデオ]バンカー越えでやりがちなNG動作とは?

2026.05.01
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日から5月。
ゴールデンウィーク中にラウンドを予定されている方も
多いのではないでしょうか?

せっかくの連休ゴルフ。
「一つのミスで台無しにしたくない」ですよね。

特にこんな場面。

ピンまで30ヤード。
目の前には大きなバンカー。

ほとんど人は、
「入れたくない」

という気持ちになると思います。

この場面、多くの方が

「高く上げなきゃ」

そう思ってしまいます。

その結果…

体重が右に残り
すくい打ちになり
トップorダフリ

になってしまったという経験をお持ちの方も
多いのではないでしょうか?

今日は、こんな場面でミスしないための
ポイントについてお伝えしていこうと思います。

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[ビデオ]間違っているハンドファースト

2026.04.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

最近が気温も安定してきて、
本格的なゴルフシーズンですね。

練習でも、コースでも、

「いい当たりをしたい」
「飛ばしたい」

そんな声を多く耳にするようになりました。

私もこの季節になると、
ある悩みを持つゴルファーを多く見かけます。

それが、

「ハンドファーストを意識しているのに、
 うまくいかない」

というものです。

むしろ、

・球が弱い
・右に曲がる
・ミート率が悪い

こういった”逆の結果”になってしまっている方も
少なくありません。

もしあなたも同じような感覚があるなら
今日のポイントをぜひチェックしてみてください。

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[ビデオ]なぜ練習してもスコアが変わらないのか?

2026.04.17
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スイングや打ち方は、
反復練習によって少しずつ身についていきます。

だからこそ、

「早く上手くなりたい」
「もっと安定して打ちたい」

そう思って、
練習量を増やしている方も
多いのではないでしょうか。

ですが、ゴルフの難しいところは、
たくさん練習したからといって、
必ずしも上達するわけではないということです。

10年以上ゴルフを続けているのに、
なかなか100が切れない。

これは決して珍しい話ではありません。

ここまで
「練習量」と「結果」が
綺麗に比例しないスポーツは、

もしかすると
ゴルフくらいかもしれません。

では、なぜ上手くならないのか?

この答えが簡単に分かれば
誰も苦労しませんが、

伸び悩んでいる人を
長く見てきた中で、

ある共通したパターンが
いくつもあることに気づきました。

そこで今日は、
上達が止まりやすい人の特徴と、

そこから抜け出すために必要な
考え方についてお話していきます。

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