カテゴリー別アーカイブ: ダフリ

【ビデオ】ハンドダウンがダフりを誘発

2019.09.22
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ハンドダウンがダフりを誘発」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

セットアップでハンドダウンすぎる状態というのは、
セットアップ終盤で振り出し後方から見て
シャフトの延長線がおへその高さより下を向いていることです。

そして、ハンドダウンだとダフリやすくなります。
一体なぜか?

(続きはビデオにて)
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左足下がりになるとミスをする方へ

2019.08.13
ezure

From:江連忠
神戸の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

今回は、
 

 「左足下がりになるとミスをする方へ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
  

左足下がりが苦手というゴルファーの方から
こんな質問をいただきました。

もしあなたも「左足下がり」が苦手なら
必見の内容です。
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【ビデオ】ダフリ解消!アドレスを決める3つの角度

2019.07.26
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

しばらくダフリ・トップについて
動画をお送りしていましたが、
本日で一区切りとなりそうです。

この動画の末尾にダフリ・トップ改善記事の
一覧を載せておきますでふりかえってみて下さい。

「アーリーリリース」

「前傾角度の維持」

「前傾角度の目安」

「右肩下がり」

「手打ち」

という5つの問題について
原因と改善するための練習をお伝えしてきました。

そして、本日お伝えするのは
「バックスイングでの伸び上がり」
についてです。

「3つの角度」が重要ですので、
見逃さないようにしてくださいね。
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【ビデオ】体と腕が同調したスイング

2019.07.19
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

皆さんは、
「体でスイング」
できていますか?

正しいスイングをするためには、
体の動きと腕の動きが同調する必要があります。

今日はこの同調の妨げとなる
「手打ち」について動画をお送りします。

あなたはバックスイングの際に
「体が回転せず、手で上げている」
そんな感覚がありませんか?

もしそう感じた方は、おおよそ
手打ちになってしまっているはずです。

腕というのは下半身に比べて
自由に動きやすい
ものです。

体と腕が同調することで
腕の動きがいい意味で制限されて
再現性のあるスイングが可能になってきます。

では、そんな手打ちの原因である
手上げはどうすれば改善出来るのか?

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【ビデオ】ダフリトップが起きるということ

2019.06.28
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日は前回に続いて「ダフリ・トップ」について
ワンポイントレッスン動画をお送りします。

以前お伝えしたように、
ダフリトップには様々な原因があります。

今回はそんな中でも、
右肩下がりについて見ていきます。

私のメルマガでも何度もお伝えしていますが、
ミスを少なくする為には
「スイングの再現性」高める必要があります。

見方を変えると、
毎回スイングがバラバラになってしまうと
その分ミスが出やすくなってしまうのです。

つまり、ミスの改善を目指すということは
スイングの再現性を高めるということと
同じであると言えるでしょう。

「自分のスイングを作る工程」という
考え方をしてもいいくらいです。

それでは今日の動画をご覧ください。 続きを読む

【ビデオ】あなたのダフリ、腰から?足から?

2019.06.14
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

2週続けて状況別のアプローチについて
動画をお送りしました。

どちらの動画も多くの反響をいただきましたが、
やはり皆さんアプローチについて
とても意識をしていらっしゃるのがひしひしと伝わってきます。

3週続けて状況別アプローチ攻略法をお伝えする予定でしたが、
ここに来てふと、、、

「待てよ、いきなり攻略法ではなくて、
まずはスイングの基本について
お伝えするのが先じゃないか、、」

そんな考えが浮かんで来ました。

なので、ここからは何週か続けて
「ミスショットの改善」をテーマに、
皆さんのスイング基礎力を高めてもらえる動画を用意しました。

それでは早速いきたいと思います。

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【ビデオ】ダフリ防止はフォローで決まる?

2019.05.19
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフリ防止はフォローで決まるって知ってましたか?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダフりやすいかどうかが
フォローのイメージでかなり決まるとしたら。。。

え、そんなバカなって、あなたは思いますか。

ですが、あなたが今までフォローをおろそかにしていたとしたら、
ダフリからは永遠に抜け出せません。どういうことか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】スイングの安定性

2019.05.10
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

2週に続けて、トップ・ダフリが
ラウンド中に連発してしまうときの
対処方法をお伝えしました。

ご覧になっていただけたでしょうか?

状況に分けてお伝えしていますが、
コースでなにか特定のミスが出るというよりも
様々なミスが出てしまうこと
もあると思います。

時にはシャンクしたり、時にはダフったり…

そういうときはスコアも大きく崩れてしまいますし、
気持ち的にもとても苦しいですよね。

どうすればいいか
わからなくなってしまうこともあると思います。

こんな状況を少しでも良くするためには
どうしたら良いのか?

実は、あるポイントを意識するだけで
これらのミスを減らすことが出来ます。

その、意識すべきポイントが
こちらです。

字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックし、[日本語]を選択すると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[なし] を選択します。

ベタ足スイング

ベタ足スイングの一番のメリットは
「スイングが安定すること」です。

身体の動きにばらつきがなくなり、
スイングの再現性も上がります。
結果的にミート率が上がり

ミスに強くなります。

ベタ足スイングをする際に
特に注意していただきたいのが、右足です。

飛距離を出そうとして力が入ると、
インパクト時に右足が上がってしまいやすくなります。

しかし、右足が上がると

・左肩が開き
・スウェーしやすくなり
・体が伸び上がりやすくなる

こんな問題がおきてきます。

これらがミスに繋がる場合がとても多いです。

足が上がらないように、狭い振り幅から
徐々に振り幅を広げて素振りをしてみるのが良いでしょう。

是非、ミスが続く際には
試して見てください。

小原大二郎
 

<本日のオススメ>
もしあなたが、ドローボールを打ちたいなら…
それも飛距離が30~40yも伸びてしまう
圧倒的なドローボールが打ちたいなら・・・

このプログラムは
あなたのためのものです。

詳しくはこちら

【ビデオ】前傾角度でダフリをなくす

2019.05.03
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週は、トップを一発で直す方法をお送りしました。

今日は【ダフリを一発で直す方法】
皆さんに動画でお伝えしていきます。

ダフリの原因はただひとつ、
「前傾角度が崩れてしまっているから」です。

「飛ばそう!」などの意識から
体が無意識に起き上がってしまい
前傾角度が崩れてしまいます。

ノウハウとしてわかっていても
コースでダフリが連発してしまうとき、
すぐに直すのは非常に難しいですよね。

トップに比べて少し難しくなりますが、
ダフリにも一発で直す方法があります。

コチラの動画で
その方法をお伝えします。 続きを読む

【重要】「悩む」と「考える」、その違いは?

2019.03.20
miyamoto

From:宮本大輔
千葉の自宅より…

おはようございます、宮本です。

ゴルフは悩みが付き物ですよね。

アイアンがダフらなくなったと思えば、
今度はトップが出始めたり、、、

この前上手く出来ていたアプローチが
急に芯に当たらなくなったりと、、、

解決しては新たな課題、
解決しては新たな課題、、、

という日々の繰り返しです。

ただ、こういったゴルファーなら
誰しも直面する事態に、きちんと
対処できるかどうか、

そこには

「悩む」と「考える」

その違いを明確にしないといけないと思います。

「悩む」と「考える」は似て非なるもの…しかし

まずは辞書的な意味でこの2つの言葉の
意味を調べてみたのですが、

『考える』
1 知識や経験などに基づいて、筋道を立てて頭を働かせる。
2 関係する事柄や事情について、あれこれと思いをめぐらす。
3 工夫する。工夫してつくり出す。

『悩む』
1 決めかねたり解決の方法が見いだせなかったりして、
  心を痛める。思いわずらう。
2 対応や処理がむずかしくて苦しむ。困る。

という感じでした。

このことから世間では

「悩む」とは、物事を複雑にしていく行為
「考える」とは、物事をシンプルにしていく行為

こう思われることが多いそうです。

私も最初はそう思っていました。

例えば、スライスについて
悩むゴルファーは多いと思います。

ただ、スライスについて
考えるゴルファーとなると、
その数は激減します。

なぜなら
「スライスってそもそもどういう状態で起きるのか?」

という質問をしても、それに答えることが出来る方って
これまでの経験上、ほとんどいなかったからです。

それはつまり、

「スライスについて悩んでいるけど、
スライスがどういうメカニズムで発生していて、
その仕組みを回避するためにどういう対策を
取ることが出来るのかまでには至っていない」

ということに近いからです。

なので私は一時期

「悩むんじゃないんです!考えましょう!」

とよく言ってた時期があります。

しかしながら、ここ最近
こう思うようにもなりました。

悩むことも必要だ

悩むということはそれだけ真摯に
そのことと向き合っている証拠です。

それは悪いことかと言われれば、
私はそうは思いません。

体を壊すような悪い悩み方は避けるべきですが
答えが出ない状態と向き合い続けることで
自分の可能性を広げていくことができます。

そうすることで、悩んでいることに
対してのゴールが何かが見えてきます。

それからゴールに辿り着くためになにをするのか
考えればいいのだと思います。

先程スライスを例にあげましたが、
スライス改善の手法なんて
いくらでもあります。

なので、あなたはどれを実践するか
悩んでしまうかもしれません。

ですが、そういう時は
必ず「決断」をしてください。

悩みという言葉には
「決断せずにそのままにする」
という側面もあります。

悩むことは必要です。
ですが、必ず自分の行動を決める
決断だけはするようにしてください。

最後に

今日はなにやら難しい話を
してしまいましたが、
ゴルフ上達は課題の連続です。

途中で立ち止まらないために
悩む時と考える時、その区別は
ハッキリさせておくと、行動が楽になります。

是非、参考にしてください。

<本日のオススメ>

初めてこれを見た時、
ゴルフライブ事務局は全員

「これが本当に上達に役に立つの?」

と、疑いの目を向けざるを得ませんでした…

しかし、、、
これを使ったゴルファーはたちまち
スライスも手打ちも改善してしまったのです…

なぜそんなことが起きたのか。
その秘密をこちらで公開しています。

秘密を今すぐ見てみる

ダフってばかりでスコアがまとまらない…

2019.03.16
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^
 

さて、卒業シーズンですねぇ。。。

この前、駅で袴(はかま)姿の大学生を見かけました!

そんな大学生もきっと
4月からは社会人一年生ですね!
新生活、頑張れえ~(о´∀`о)

さて、これをお読みの方の中には
 

 「今シーズンこそ、初心者ミスを卒業するぞ~!」
 

という方も、多いのではないでしょうか?

ということで、そんな方からこんな質問を頂きました!
続きを読む

ゴルフ上達に必要なスイングの考え方とは?

2019.03.13
miyamoto

From:宮本大輔
千葉の自宅より…

おはようございます、宮本です。

ラウンドに行くと
調子悪い時ってありますよね。

何やってもうまくいかない

ダフるしトップするし

そういう時に限って
バンカーに入れてしまう…

ということは
時折あるかもしれません。

もちろん、私にも
そんな時はあります。

ですが、もしあなたが次に
調子が悪い時にはこんなことを
考えて欲しいのです。

それは、、、

素直に7鉄握れるか?

これは私が調子悪い時に
いつも考えることです。

ここ最近はあまり試合に
出ることは無くなりましたが、
コーチ同士の研修会はいつも緊張します。

全員スコア70台。優勝するには
60台を出さなければまず上位を
狙うことは出来ません。

「研修会行ってきましたー!」

なんて、明るく言いますが
本番はそれなりに緊張しているんですよ^^;

で、話を戻しますが
そんな時に考えるのが
「素直に7鉄握れるか?」ということ。

自分を例にしますが、70台で回るには
パーを中心としたゴルフになります。

そうすると、ボギーが痛手になります。

なので、とにかく飛距離を
稼がなければいけないのですが、
そういう時に限って調子悪い。

ドライバーも良い当たりしない。

林に入る。

バンカーに入る。

そういうことはよくあります。

だからこそ、距離を犠牲にしても
7番アイアンを握る勇気が試されます。

やるかやらないか、それだけ

強いて言うなら頭の中で
天使と悪魔が闘ってるような
イメージでしょうか。

距離を稼ぎたい場面でも
その欲を捨てて、次に繋げる
一打を打てるかどうか。

これは別に技術でもなんでもありません。

出来るか出来ないか
やれるかやれないか

それだけです。

もちろん、これが難しいことは
知っています。

すごく辛いことだというのは
重々承知しています。

ですが、みんなが出来ないからこそ
これが出来る人は強い。

私も調子悪い時はいつも葛藤しています。

最後に

今日は調子悪い時にこそ
考えて欲しいお話をしました。

これから多くの方が
ラウンドする機会が増えるでしょう。

そんな時に、今日はあまり
調子が良くないなと思った時に
是非、思い出していただければと思います。

<本日のオススメ>

限られたゴルファーだけにしか
ご案内することが出来ない
市場に出回らない最高のウェッジ…

少量ですが手に入れることに
成功しました。

アプローチでお悩みの方は
今すぐご覧ください。

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【ビデオ】打つ前からドライバーの成功は決まっている?

2019.03.06
miyamoto

From:宮本大輔
千葉の自宅より…

おはようございます、宮本です。

どこに打つか決める

ティーショットの立ち位置決める

素振りする

打つ

これが大体のゴルファーの
プリショットルーティーンだと思います。

ですが、、、
じつはこれだとちょっと不十分。

というのも、ティーグラウンドというのは
罠だらけなんです。

これを知っておかないと、
せっかく良いスイングをしたとしても
ナイスショットの確率は低くなります。

そこで、今日は
ティーグラウンドに立ったら
何を気をつければ良いのか。

動画にしましたので
ご覧ください。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

<本日のオススメ>

2019年ルール改正により、
じつは今あるモノがゴルファーの間で
爆発的に売れているのはご存知ですか?

このアイテムは持っているだけで
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たった1インチの違いで何が起きるのか?

2019.02.27
miyamoto

From:宮本大輔
千葉の自宅より…

おはようございます、宮本です。

ゴルフではクラブの長さに
インチが使われていますよね。

インチなんて日本人には
大して馴染みがないので、
センチに換算すると

約2.54センチになります。

なので、ドライバーが
45インチなら

45×2.54=114.3センチ

ということになります。

しかし、最近はクラブの長さも
バリエーションが多いので、

44インチ
45.75インチ←最近特に多い
47インチ

など、短尺から長尺まで
様々ですが、実際インチが
変わると何が変わるのか?

じつは大きく分けて
3つ程あります。

まず、1つ目は、、、

1、飛距離

理論的にはシャフトが1インチ長くなると、
ヘッドスピードが1m/s上がると言われています。

45インチのドライバーを
使っている方が、47インチにすれば
2m/s上がります。

1m/sヘッドスピードが上がることで、
飛距離は約5ヤードほど伸びるので、
長尺にするだけで10ヤードは伸びます。

長くするだけで10ヤード伸びるのは
魅力的ですよね。

ただ、長くすると果たして当たるのか…
という心配をされる方もいるでしょう。

ここに関しては考え方が様々あるので、
後述の2と3に続きます。

2、操作性

想像出来るとは思いますが、
短い方が操作性は向上します。

特に最近のPGAツアーを見ていると
短尺と言われる44インチ以下に
セッティングしているプロが多いです。

これは、ツアーに出るようなプロは
既に飛距離はしっかり確保出来ているので、
それよりも狙った所に落とす技術。

つまりは操作性を重視して、
ボールをコントロールしたいという
意思の表れだと思います。

私達一般人にも短尺の
メリットは大きいです。

まず、ミート率はほぼ
上がると思っていいでしょう。

短尺にしたら飛んだという方は
多いですが、基本的には
ミート率の向上が主な要因です。
ですが、短くするということは
ヘッドスピードは必然的に
落ちてしまいます。

なので、短くする場合は
ミート率を重視したスイングを習得、
もしくは心がける必要があるでしょう。

3、安心感

たった1インチで、、、
と思うかもしれませんが、例えば1インチ
短くするだけで安心感が違います。

噛み砕いて言うなれば
「めっちゃ当たる気がする」
という気分になります。

ドライバーの飛距離が伸びない原因に
「ちゃんと当たる気がしない」というのは
実はけっこう大きな要因だと思っています。

要は当てることに意識が強くなり、
インパクトが通過点ではなく、
終着点になっているということ。

この不安が解消されるだけで、
飛距離って本当に変わっていきます。

もし、今の長さのドライバーで
振り抜ける自信が無いなら、
今より短くしてもいいでしょう。

まとめ

今日はゴルフにまつわる
1インチの違いについて
お話しました。

たった1インチの差が
スイングに大きな影響を及ぼします。

短くするか長くするか、、、

是非、今のドライバーと
比較しながら振り比べてみてくださいね。

<本日のオススメ>

・最近、ピシッとした
 ドライバーが打てていますか?

・飛距離は現状維持どころか、
 むしろ落ちていっていませんか?

・これからも楽しくゴルフが出来るか
 不安な気持ちになったりしませんか?

もし、あなたが一つでも
当てはまることがあれば、

このストーリーが
役に立つかもしれません。

http://g-live.info/click/okass_1902/

【ビデオ】胸から下のオープンで緩み解消

2019.02.24
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「胸から下のオープンで緩み解消」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

クラブの距離が余っているときは、
胸から下の体幹をオープンに構えます。

クラブの距離が余ると言うのは、
今手にしたクラブのフルショットでの距離よりも
飛ばさない場合となります。

例えば、ロフト58度のサンド・ウェッジで
フルショットしたら80y飛ぶところを、
15yや50yしか飛ばさないなら距離が余っていると表現します。

距離余りで左肩の向きは振り出し方向を向けたまま、
胸から下をオープンにすることにはいくつか理由があります。
それは。。。

(続きはビデオにて)
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