カテゴリー別アーカイブ: 練習

[ビデオ] ミスヒットでスコアがまとまらない

2018.12.08
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^
 

さて、今回のビデオは
「ミスヒットでスコアがまとまらない」
方へのアドバイスです。

コースでも練習場でも、後半になると
様々なミスヒットが飛び出してしまい…

なかなかスコアがまとまらないという方、
多いんじゃないでしょうか!?

では、そんなあなたは、どうしたらいいか?

(続きはビデオにて!)
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練習場では上手く打てても…本番で打てない

2018.11.13
ezure

From:江連忠
神戸の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

 「練習場では上手く打てても本番になると打てません!」
 

これはもう、ゴルファーにとっては
永遠の課題と言えるかもしれませんね。

とはいえ、質問するには抽象的すぎるし、
誰に聞いていいかもわからない。。。

そんなふうに思っていらっしゃる人も
少なくないかもしれません。

今回、こんな質問をいただきました。
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スイング改善は2つのポイントを意識するだけ

2018.11.09
mizugaki-150x150

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「スイング改善は2つのポイントを意識するだけ」

というテーマでお話をしたいと思います。

これ実は、前回行ったアンケートにて
意外に多かったご質問に対しての答えなんです。

その一部をご紹介すると、

「小生に合った練習がわかりません。」
「練習場に週2日は通ってますが、上達を感じられません」
「メルマガや雑誌で紹介されていたことをとりあえず取り入れています」

などなど。

あなたは、
今の自分がどんな練習をするべきか。
把握していますか?

もしかすると、
とても遠回りな練習を
している可能性があります・・・

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【ビデオ】風が強い日はこの打ち方がオススメ!

2018.11.07
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より…

ゴルフに風は付き物で、全く風が無い日なんて
むしろ珍しいくらいに思えます。

そのせいか、ゴルフをやり始めてから
風速にすごく詳しくなったと思います。

例えば風速を聞いた瞬間、頭の中で
どれくらいの強さか瞬時に判断できます。

あなたもそうではありませんか?

風速5m/sとかあると
「ティーショット曲がりそう…」とか思いませんか?

ちなみに風速5m/sでアゲている場合、
目安として17ヤード飛距離が落ちると言われています。

そして、冬は夏場に比べて
風が強い日が多くなります。

そんな時に是非試してほしいのが
「低い球を打つ」です。

風は上に行けば行くほど
強くなるので、これを覚えると
強風のときでも影響は少なくなります。

いくつかポイントがあるので、
是非ご覧ください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら


<本日のオススメ>
ビジネスゾーンとDプレーンメソッド。

この2つが組み合わさり、全く新しい
ドローボールプログラムが出来上がりました。

これまでよりも更にシンプルに、
そして分かりやすく製作されたプログラム…

ただし、この小原プロの真骨頂である
プログラムが手に入るのは本日までです。

http://g-live.info/click/ob_draw1811/

100切りまではスライスを直すな!?

2018.10.31
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より…

ゴルファーの天敵はスライス。

じつに80%ものゴルファーの
悩みのタネになっているそうです。

私もレッスンをしていて、
スライスという言葉を聞かない日は
1日たりとも無いでしょう。

ですが、、、

1つの考え方として、100切りするまでは
スライスを直さなくても良いかもしれません。

どうしてそういう考えに至ったのか?

今日はその理由について、
お伝えします。

スライスに悩む100が切れない方、必見です。

そもそもスライスが出て何が困る?

まず、スライスが出ると
困ることを羅列します。

・飛距離をロスする(最大20%くらい)
・右に曲がる
・OBが出る

おおよそ、この3つだと思います。

それで、、、

考えてみたのですがこの3つ、

スライスが出るなら出るで
対策可能ではないかと。

そもそも、スライスは
スイングに何かしらの
問題があるから出てしまいます。

始めからレッスンに
通っていない限り、
そういった問題は間違いなく出るでしょう。

そうすると、根本的な改善というのは
ちょっと難しいです。

ただ、考えてみてほしいのは、、、

スライスが出たら絶対に100切れないですか?

90台で回りながらも、
強烈なスライサーのゴルファーを
私はたくさんしっています。

もちろん、プッシュアウトのような
スライスは即刻改善すべきです。

ただ、ラウンド中に3発OBがでて
悩むようなゴルファーの場合、
パー3を除いても残りの11回は残ってるのですから

挽回は十分可能です。

それを踏まえて、いくつか対策を
お伝えすると、、、

とにかく狙うは左!

ティーショットを
打つ時の心構えとして、
真っ直ぐは一旦諦めましょう。

真っ直ぐ打とうとすると、
右も左も出てしまうので、
ここは一つ、スライスを積極的に打ちましょう。

それを踏まえてコース左側を狙えば、
OBは無くなります。

まず、ティーショットは
生き残ることだけを考えます。

ティーショットはひとまず、
200y飛べば100切りには十分です。

その上で、とにかく7番とPW、パター。

これを徹底的に磨く。

そうすることで100切りはかなり
近づいてきます。

最後に

スライスを根本的に改善することと、
100を切ること。

この2つを天秤にかけた時、
まずは100を切ることが先決です。

スライスを直すのは
それからでも時間はあります。

スライスと上手に付き合って、
スコアアップを目指すのも一つの戦略だと思います。


<本日のオススメ>

シングルゴルファーになりたいと
言ったら、ゴルフ仲間は笑った…

しかし、その5ヶ月後、
私のスウィングは…

http://g-live.info/click/edsw_1810/
※この秘密の公開は今日まで

「今日のスコア悪すぎ」…でも大丈夫!

2018.10.24
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より…

「今日のスコアボロボロですよ…」

コンペなどでラウンドすると、
どうしても調子を出せない方も
いらっしゃいます。

・コースと相性が悪い

・当たりは良いのに
 なぜかボールはOB方向へ

・リカバリーショットに
 何打もかかってしまう

などなど、原因は様々ありますが
スコアが悪いと落ち込んじゃいますよね。

でも、大丈夫なんです!

なぜなら、ゴルフには
こんな法則があるからです。

それは、、、

プラス20打の法則はご存知ですか?

例えば、とあるゴルファーの
ベストスコアが95だとしましょう。

そうすると、そのゴルファーは
115までは特に理由が無くても
調子悪ければ打っちゃいます。

これを私たちは
プラス20打の法則と呼んでいます。

この法則にハマってしまう時は
色々な悪いことが起きます。

先程あげたような

・コースとの相性

・ボールがOB方向に飛んでいく

・リカバリーに手こずる

他にも

ドライバーが木に当たってOB。
アイアンが調子悪くてグリーンに乗らない。
パットがカップに蹴られて3パット‥‥

こんなことが起きてしまいます。
あなたも経験はございませんか?

で、こういう話をしていると、
どうしてプラス20打も打ってしまうような
調子の波が起きてしまうのでしょうか?

私が調子を崩した時の話

かつて、
私も天に見放されたような気がするくらい、
調子の悪いラウンドがありました。

「なーんで、そこいくの…」
「こんなショートさせるつもりないのに…」

こんなことをブツブツ
独り言で言ってたと思います。

ちゃんと勉強した今なら分かりますが、
こういう時って色々考えてしまうのではなく。
逆に何も考えない方が良いんです。

人間はどうしても不安なときほど
考え込む習性があります。

そうすると、普段しないような
ショットとかを試したり、
意地になってしまって、

どんどんスコアが悪くなる一方なんです。

絶不調の時こそ、
客観視する

もし、あなたが次にプレーの最中に
良くないことがたくさん起きたとしましょう。

そしたら

「あ、今日の俺はプラス20打の日かもしれない!」

「今の俺はどんどん調子を崩して、
最終ホールだけめっちゃ良いスコアなんだろうなー」

といった感じで自分を客観視してみてください。

主観的に考えてしまうと、
ドツボにはまるので、
一歩引いた視点で自分を見つめる。

そういうクセを付けることで、
調子を崩しそうな時でも、
大怪我をせずに済みます。

最後に

調子が悪い時は
考え込むのではなくて、
自分を客観視する。

そして、課題をたくさん
持ち帰ってください。

それを練習しながら
一つ一つクリアしていけば、
次のラウンドはきっと上手くいきます。

それでは今日も一日元気にいきましょう!

宮本大輔


<本日のオススメ>

まだまだゴルフ人生を楽しみたい…
もっともっとゴルフを楽しみたい…

あなたもそう思ったことはありませんか?

もしそう考えたことがあるのなら、
このお手紙はとても重要です。

なぜなら、この手紙には
あなたの未来を左右するかもしれない
重要な情報が書かれているのです。

そして、これを見ることが出来るのは
今日で最後です。

http://g-live.info/click/okstab181018/

練習は確率を上げるためにある

2018.10.17
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より…

ゴルファーの90%が
今年の目標にスコアを減らす
という項目があると思います。

今年も残りあと3ヶ月。

目標スコアを達成出来そうでしょうか?

もし、あなたがどうしても今年中に
目標スコアを出したいということであれば、
オススメしないけど確実な方法が1つだけあります。

それは、、、

11月毎日同じゴルフ場でラウンドしてください

これが一番手っ取り早い方法です。

・・・どうでしょう?

到底オススメ出来ません。

ただ、あながち間違った方法ではなく。
毎日同じゴルフ場で1ヶ月もラウンドすれば、
ほぼほぼベストスコアは更新出来ます。

実際、私がやったことありますので笑

ただ、これは質より量を取った
戦略で、なんとも非効率な方法。

とてもじゃないですが、
人にオススメすることは出来ません。

なので、日々練習を積み重ねて、
万全の体制でラウンドに挑むわけですが、、、

私はレッスンさせていただく
ゴルファーの方には決まってこの話をします。

レッスンはベストスコアの確率を上げるためにある

「スコアを出すだけなら、ずっとラウンドしてればいつか
ベストスコアは更新出来ます。ですが、実際問題そうはいかない。

だからこそ、日々の練習を積み重ねることで、ベストスコアを
出せる確率を上げるんです。練習をする目的はそこなんです。」

フラットな気分の時にこの言葉を
聞いても、そんなことかと思われるかも知れません。

しかし、ゴルフで何かしらの悩みがある時、
こんな当たり前な言葉でさえ、耳に届かなくなるんです。

ダフリを直すには、、、

トップを、、、

飛距離、、、

というように、全体の中の一部が
気になって気になってしょうがなくなってしまいます。

私も同じように悩むことがあります。

ただ、そんなときだからこそ

ひたすらビジネスゾーン

私はこれを実践します。

フルスイングの結果だけでは、
悩みを解決するには時間がかかります。

ゴルフはインパクトが全て。

悩んだときこそ、小さなスイングから
調整することで、大きな観点で見れば
自然とスイングは落ち着いてきます。

最後に

もう一度言いますが、
練習はベストスコアを出す確率を
上げるためにあります。

ですが、どれだけ確率をあげたとしても、
ラウンドで結果を出せないことも多いと思います。

もし、結果が出なかったとしても諦めないでください。
次があります。何かあれば私たちを頼ってくださいね。

それでは今日も良い1日をお送りください。


<本日のオススメ>

・セカンドで飛距離を稼げなくなった…

・2オン出来なくなった…

・ドライバーが苦手…

1つでも当てはまるのなら、
このお手紙は重要です。

なぜなら、このフェアウェイウッドを
使ったら、今までよりも安全に、易しく、
そして遠くに飛ばすことが出来るからです。

ただ、注意してください。このお手紙を
見ることが出来るのは今日が最後です。

http://g-live.info/click/3m_wood1810/

そのプレーの成功確率は何%?

2018.10.10
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より…

私は実際に生徒さんと
コースに行ってレッスンする

「コースティーチング」
というものを行っています。

これをするメリットは
実戦力が向上するというもちろん、
もう1つメリットがあるんです。

むしろ個人的には
その人が今後さらに上達していけるかを
見る上で、この方が重要だと思っています。

それは、、、

「◯◯さん、コースだと性格違う…」

これ、あなたも思ったことありませんか?

いつもおとなしい◯◯さんが
こんなギャンブルショットするなんて、、、

とか、

いつも豪快な◯◯さんが
こんな慎重に刻んでいくなんて、、、

といったようなギャップ。

私がコーチをする上では、
その人のスイングの次くらいに
これを気にします。

特に気をつけているのは
無謀に攻めてしまっているパターン。

もちろん、ゴルフをしていれば、

ここを狙わねば!

という場面は1日1回は必ず出てきます。

ただ、果たしてそれが
チャレンジなのかギャンブルなのかの
見極めが重要です。

そこで、私がそれは
ちょっと無謀かも…と思うのは、

・コースレイアウトを考えずにドライバーを振る

・林の中から木の間を通そうとする

・球をわざと曲げてみる

・深いラフから攻めちゃう

こういったあたりです。

コースに出れば、真っ直ぐな
ミドルホールでも左右が狭ければ、
精度重視にしたほうがOBは無くなります。

林にボールを入れても
前進したくなりますが、
潔く真横に出したほうが傷は浅いです。
・球をわざと曲げてみる
・深いラフから攻めちゃう

こちらに関しては言わずもがなですが、
これはあくまでも一例です。

ゴルファーによっては、
リカバリーがとにかく
得意だって方もいます。

なので、この考え方を
1つの基準にしていただきたいです。

それは、、、

そのプレーの成功確率は何%?

レッスンをしていて思うのは
最低でも50%の成功確率が無ければ
そのショットは諦めましょう。

一か八かでは、字のごとく賭けです。

本当は80%以上成功する
イメージが無いショットは、
コースでは恐いです。

なので、難しいショットを
選択するときは、これを
1つの基準にしてください。

最後に

ゴルフはミスをするスポーツです。

成功確率100%と信じている
ショットですら、ミスをすることも
少なくありません。

なので、せめて自分の中で
自信が無いショットはしない。

こう考えるだけでも
スコアはかなり変わりますので、
是非次回のラウンドで試してみてください。


<本日のオススメ>

ゴルファーが10人いれば、
ゴルフ理論も10通り。

まさにそのとおりですが、
じつは現存するあらゆる理論の
オリジナルが今話題になっていることをご存知ですか?

この理論は今から60年前に発表されたにもかかわらず、
今なお多くのゴルファーの目標として愛されています。

そんなスイング理論を映像で
解説した日本初、いや世界初の教材を
今日まであなたに公開します。

http://g-live.info/click/edbh_1810/

【ビデオ】両手スイング[#61]

2018.10.06
亀子充温

From:亀子充温

みなさん
こんにちは

今回で数回続いたスイングについてのメルマガはラスト!!!
『アドレス〜スイング』について解説します。

またまた、恐縮ですが・・・
ゴルフの真髄は・・・【ミート】です。

スイング解説の前に・・・体とクラブを繋ぐグリッピングについて
僕のメルマガを初回からご覧頂いてない方々の為に
グリッピングを解説します。
僕のオススメするグリッピングは・・・・
続きを読む

ゴルフに悩んだ時にコレを見て欲しいです

2018.10.03
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より

おはようございます、宮本です。

皆さま、
台風は大丈夫でしたでしょうか?

私がレッスンをしている店舗では、
前回の台風を教訓に、土のうを積んで、
なんとか被害を最小限に食いとどめました。

各地で被害があるかと思いますが、
災害にめげずに頑張っていければと思います!

さて、今日は私が今回のように
困難にめげなくなったキッカケを
話せればと思います。

今でこそ、会員様や仲間に恵まれて、
充実した日々を送っていますが、
ここに至るまでは困難の連続でした。。。

実力だけではどうにもならない音楽の世界

以前、メルマガでもお伝えしたことがあるのですが、
私は幼少期からピアノを習っておりました。

弾く技術の向上はもちろん、
作曲にも励んで、実力を付けて
数々のオーディションに受けました。

ですが、落選の日々…
それもそのはず。

ジャンル別に見れば、
ピアノは最も奏者が多い楽器。

熾烈極まりない世界です。

そんな中では実力だけでは
どうにもならないこともあり、
私は音楽の道を諦めました。

そしてゴルフに目覚めます。

明確に勝ち負けのあるスポーツの世界

実力の良し悪しが曖昧な音楽の世界と違い、
ゴルフの世界は私にとって単純明快でした。

最も少ない打数で18ホールを回り続けた
ゴルファーが一番になれるからです。

ただ、始めたのが遅かった分、
死にものぐるいで練習しました。

1日2,000球打った日も沢山ありました。
(マネしないでくださいね笑)

ですが、それでも勝てなかったのです。

更に追い打ちの如く、
怪我にも悩まされ、ゴルフも
道半ばで諦めようとしました。

しかし、そこである一言が
私を救ってくれたのです。

宮本くん、コーチの才能あるよ

はい、この言葉を言ってくれたのは
紛れもなく小原さんです。

「挫折を味わったことの無い人間は
人に教える技術の習得は難しい。
だから宮本くんはコーチの才能がある」

と、リアクションを取りづらいけど
嬉しい言葉をいただき、私は初めてまともに
“ゴルフの技術を伝える”ことをスタートしたのですが、

それが、とっても難しい笑

それでも、僕はこのチャンスを
3度目の正直と思い、頑張って
やり続けました。

そして、そのうち
ある1つの思いが芽生え始めました。

まず自分が諦めない

私達の存在価値は、ゴルフに悩む方に
上達してもらったり、飛距離を伸ばしてもらったり、
試合で優勝してもらった時に初めて発生します。

そのためには、
この人の言う事なら信用してもいいと
思ってもらわなければいけません。

だからこそ、まず私が諦めてどうするんだと。

そう思うようになりました。

あなたの目標が必ず達成出来ると、
あなた以上に信じる存在が
私でないといけません。

それからというもの、私は
困難にめげないメンタルが
身に付きました。

最後に

人間生きていれば挫折の
1つや2つは付き物だと思います。

あなたも今ゴルフで挫けそうな
悩みをお持ちかもしれません。

そんな時は、是非私達を
訪ねてください。

必ずやあなたの力に
なってみせます!

では、長々と私の話に
お付き合いいただきありがとうございました。

今日も1日頑張っていきましょう!


<本日のオススメ>

たった1週間頑張るだけで
「1年分」の練習量に匹敵する上達方法を
知ったらどうなると思いますか?

実際に、その上達法を知ったゴルファーは
スコアが

103→88

になりました。

もしあなたも、一気に80台までベストスコアを
更新したいのなら、このお手紙はとても重要です

http://g-live.info/click/kdth_1810/

【ビデオ】ダフリトップを直すための練習

2018.09.26
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より

おはようございます、宮本です。

最近、本格的に涼しくなりましたね。

秋も深まり、
すぐに寒くなりそうな予感もします・・・
暑かったり寒かったり、
そんな中で練習に対するモチベーションが
下がってしまうこともあると思います。

そんな時こそ、、、
自宅で簡単に出来るコソ練です。

先週に引き続き、今日は動画で
「手首の角度」についてお話します。

この練習、
今までで一番簡単かもしれません。。

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【ビデオ】ダフリトップの原因はコレ?

2018.09.25
kondo

From:近藤雅彦
神田のスタジオより

おはようございます、近藤です。

ドライバーがフェアウェイど真ん中!

ライも良くてグリーンに乗せて
「バーディチャンスにつけるぞ」と思いをはせるが、、

アイアンが力みすぎて
ダフリやトップのミスをしてしまう、、

こんなパターンはメルマガ読者のあなたなら
数えきれないほど経験してきたと思います。笑

多くの初級~中級者が悩むポイントですが
実は簡単なドリルを通じて修正できます。

ダフリやトップが多い方の特徴として多いのが
「体重移動」が出来ていないことです。

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練習の様にラウンド、ラウンドの様に練習

2018.09.24
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、
 

 「練習の様にラウンド、ラウンドの様に練習」
 

について、お話ししたいと思います。
 

今日は祝日で、あまり時間がない方も多いかと思うので
話は短めです(おそらく1~2分でお読みいただけます)。

今日のタイトルにもさせていただいている
 

 「練習のようにラウンドを行い、
  ラウンドのように練習を行う!」

 

この言葉は、昔から言われています。
なんですが。。。
続きを読む

【ビデオ】片手打ちのすゝめ[#59]

2018.09.22
亀子充温

From:亀子充温

皆さん
こんにちは

今回は、スイングに関しての【片手打ち練習】を披露します。
何故、【片手打ち練習】が良いのか??と言うと・・・

左片手打ちで『スイングのリード』と『方向性・フェイス面の管理』
右片手打ちで『パワー・使い方と入れ方』
が理解できて身に付くからです。
そして、松山君・晋呉君・寛などトッププロ達も【片手打ち練習】を取り入れているからです。

片手打ちを可能にするには・・・片手の非力を補う『下半身の力』が必要なのです。
そんな理由も込めて・・・片手打ち練習が重要なのです。

先日、僕がドライビングレンジで練習していると・・・
続きを読む

【ビデオ】引っ掛けが出て悩んでいます、、

2018.09.19
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より

おはようございます、宮本です。

先日生徒さんから、
「左へ引っ掛けるような打球が多くて悩んでいるのですが、、、
どうしたら直るでしょうか?」
という相談を受けました。

その方は100切りを目指す49才の女性。

何故か左、左に飛んでしまい、
パーオンがなかなか出来ないんだとか。。

ティーショット、アプローチ、パターと
幅広くしっかりと練習されていて、
コレさえ解決すれば100切りも圏内です。

では、なぜ左の引掛けが止まらないのか、、、

実はコレ、「スピンアウト」が原因なんです。

症状が簡単に直せる、
そんな練習も紹介していきます。
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