カテゴリー別アーカイブ: 練習

【ビデオ】ドライバーを捨てる前に見てください、、、

2017.05.23
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

おはようございます。
近藤雅彦です。

今回はコースで、
「アイアンは当たるけど、ドライバーは上手く当たらない、、」
という悩みを持った方に

ドライバーの苦手意識を無くして、得意になるための
とてもオススメの練習方法をご紹介致します。

「ドライバーの打ち方がわからない、、、」
「ドライバーが芯に当たらない、、、」
「アイアンは調子いいのに、 ドライバーが安定しない、、、」

もう嫌だ!(泣)
ドライバーを捨ててしまう前に

これからお話する内容に
ちょっとだけ耳を傾けて下さい。

たった2つのポイントを意識すれば、
悩みのドライバーも得意になります。

そのポイントとは、、、

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【ビデオ】安定したドライバーを実現する3つのヒント

2017.05.09
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

おはようございます。
近藤雅彦です。

今回は「コースで、ドライバーのミスショットが原因でスコアを崩してしまう」
という悩みを持った方にとてもオススメの練習方法をご紹介致します。

3つのアドレスのポイントについて
ご説明いたします。

そのポイントとは、、、

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【ビデオ】【他言無用】ダフリ・トップの必殺技

2017.04.25
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

おはようございます。
近藤雅彦です。

今回は「コースで、ダフリのミスが多く出てスコアを崩してしまう」
という悩みを持った方にとてもオススメの練習方法をご紹介致します。

この練習方法はとても有効的ですので、
「ライバルに差をつけたい!」というあなたは、

他の人には絶対に教えないでくださいね!^^

そのくらい、コレができれば、
ダフリ、トップとはサヨナラできてしまうのです、、、!

その方法というのが、、、

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【ビデオ】ダフるなら一歩踏み出せ!

2017.04.11
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

おはようございます。
近藤雅彦です。

今回は「コースで、ダフリのミスが多く出てスコアを崩してしまう」
という悩みを持った方にとても有効な練習方法をご紹介致します。

特にインパクトで、左重心に移動することが出来ず、
右重心でインパクトを迎えてしまい、

最下点がボールの右側に来てしまいダフる、、、
と言ったケースが多く見られます。

そこで今回は、右重心を改善する
練習方法をご紹介いたします。

それはフォローで、
こんな動きをするだけで、
改善できてしまうんです!

その動きとは、、、

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ミスは友達!

2017.04.01
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「ミスは友達!」

についてお話しようと思います。

モンゴがこの場で何度も言っていますように、
ミスというのは敵ではありません。

上手に付き合うことで、
最高の味方にすることができるんです!
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崩れない雨の日ゴルフ

2017.03.31
mizugaki

From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

最近、週末雨の日が続きますね。

せっかくの週末ゴルフなのに
雨だったらやめておこうかな。

でもキャンセルするのもな・・・

なんて思う方も居るかもしれませんね。
関東では明日も雨予報が出ています。

そこで、本日のテーマは

「崩れない雨の日ゴルフ」

についてお話をしようと思います。

雨って聞いただけで・・・

・グリップが滑りやすい
・ボールが濡れる
・傘を差す
・レインウエアを着る
・キャリーが出ない(雨に撃ち落とされる)
・ランが出ない
・バンカーが水を吸って重い(時には水たまり)
・グリーンではボールが止まる
・ひどい時はフェアウェイがカジュアルウォーター

などなど。

ネガティブイメージが
先行してしまいがちですよね・・・

そしてスコアをまとめるのも
実際とても難しくなります。

それではどうしてそこまで
難しくなってしまうのでしょうか?

答えは、、、 続きを読む

【ビデオ】飛距離アップするスライス解消法

2017.03.21
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

おはようございます。
近藤雅彦です。

今回は「コースで、ボールの方向性が不安定でスコアを崩してしまう」
という悩みを持った方にとても有効な練習方法をご紹介致します。

特に右に大きく曲がるスライスボールや、
真っ直ぐ左へ飛び出すひっかけボールで悩んでいる方の多くは、

ダウンスイングから、インパクト、フォローにおいて、
こんな動きをしている方が非常に多いんです、、、

その動きとは、、、

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来週はビジネスゾーン合宿です。

2017.03.06
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

来週の3/14(火)~3/16(木)は
ビジネスゾーン合宿を行う予定です。

合宿は今までにも何回も行っていますが
開催するたびに、
思うことがあるんですね。

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試合観戦が10倍楽しくなる女子プロの秘密

2017.02.27
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

私達ゴルファーにとってはもちろん
選手にとっても待ちに待った国内女子ツアーが開幕しますね。

毎回見応えたっぷりな戦いを見せてくれて
今からワクワクしています。

もちろん女性でもアスリート。

欧米の女子プロゴルファーの中には
はるかに男性を超えるプロもいて
ダイナミックで力強いスイングが魅力です。

しかし、実際日本の女子プロゴルファーは
小柄で可愛らしい人が多いですよね?

日本の女子プロは
世のアマチュアゴルファーにとって良いお手本となります。

女子プロゴルファーは力で飛距離を出すというよりも
基本に忠実に、ゆったりと
身体とクラブをバランスよく振っています。

自分より小さな女性が250y以上飛ぶのをテレビで見ていて

「なぜ、あんなに軽く振っていて飛ぶのだろう?」

といつも疑問に感じますよね。

今日はそんな女子プロのスイングについて
少しお話ししたいと思います。

男性よりも小柄でも飛ばす!

例えば宮里藍選手は157cm、
横峯さくら選手は155cm。

一般男性の平均身長よりもかなり低いですよね?

それでも男性ゴルファーよりはるかに飛ばします!

それは何故か・・・。

簡単に言いますと、
しっかりと体を使ってスイングしているからです。

例えば、ボールを投げる動作でいうと
体を投げる方向に向けたまま腕だけ使って投げても
遠くへ投げられませんよね。

体を横にして、
しっかりと体重移動を行って足を踏み込み、
腰や肩の回転によって腕をしっかりと振り下ろすことによって
ボールに力を加えます。

つまり、
腕の部分がゴルフでいう腕からクラブにあたります。

男性は、手打ちで何とかしようとする人が
多いというのが実際の所。

腕などの小さな筋肉ではなく、
体の大きな筋肉を使って
パワーをクラブに上手く伝えることができると良いですね。

そのためにはスイング時に前傾角度をキープさせ
軸を安定させましょう。

そうすることでスイング軌道が安定し、
効率良くボールに力を伝えることが出来てきます。

女子プロゴルファーを参考にする場合は
ヘッドスピードが自分に近い選手か
自分よりゆったりしたスイングを見るのがオススメです。

スイングリズムが早いプロを参考にすると
スイングのバランスが崩れてしまうことがあるからです。

もしあなたがアスリートタイプで
ヘッドスピードが速いのであれば、
好きな男子プロのスイングを。

もしあなたが平均的なヘッドスピードなら
好きな女子プロのスイングを見る。
といった感じです。

真似できるところは
どんどん真似して女子ツアーを楽しみましょう!

またメールします。


<本日のオススメ>
「お客様が飛ばし屋になれる最高のドライバーを提供したい」

70歳以上のアマチュアのみに特化した
30y飛距離を伸ばせるドライバーが緊急入荷いたしました。

第二のゴルフ人生の幕開けとなるでしょう。

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【ビデオ】 左肘が引ける動きを改善する3つのポイント

2017.02.24
mizugaki

From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、

こんにちは、
ガッツパー水柿です。^^

本日は初めての動画レッスンとなります。

今回のテーマは

「左肘が引ける動きを改善する3つのポイント」

というお話をしたいと思います。

練習場などでカメラで撮った時に
左肘が引けていて、ガッカリ・・・
というご経験ありませんか?

左肘が引けてしまうと、、、

「ボールをしっかり捕まえきれない」

「クラブフェースがインパクト時に開いてしまう」

「ボールが右方向へ飛び出してしまう」

などなど・・・

実は、その解決方法は腕のターンに隠されているかも?
(続きはビデオにて!)
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本当のことを告白します

2017.02.20
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

「小原さんって、英語しゃべれるんですか?」

最近よく、いろんな人から聞かれます。

それもそのはず、
ゴルフライブのメルマガなどで
アメリカに行ってPGAゴルフショーの視察に行ってきました・・・など

いかにも英語ペラペラのような雰囲気を出してきたからです。

私のメルマガをよく読んでくれている方は
ご存知かと思いますが…

今日は、本当のことを告白します。

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名門水城高校【石井監督からの教え】

2017.02.17
mizugaki

From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、

こんにちは、
ガッツパー水柿です。^^

今日は、あなたに

「名門水城高校【石井監督からの教え】」

というテーマでお話をしたいと思います。

母校である水城高校ゴルフ部は
2016年3月に後継者が見つからず
廃部になってしまったものの、、

片山晋呉プロ

宮本勝昌プロ

横田真一プロ

など

多くのプロゴルファーを
送り出してきた名門ゴルフ部です。

そんな名門ゴルフ部を39年間
牽引してきた石井監督の練習法を
あなたにご紹介したいと思います。

練習をする上でもっとも大事なこと

あなたはご存知ですか?
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森崎が練習場で目撃した良くない練習3選

2017.01.25
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

本当に寒い日々が続いており、
春が待ち遠しい昨今ですが、
あなたは大丈夫でしょうか?

ゴルフはどうしても体のあちこちが
痛くなることが多いですから、
十分にご自愛ください。

さて、今日は先日僕が
練習場に行った時の話。

年明けからのバタバタも収まり、ゆっくり打ちたいと思い
足を運んだのですが、ゴルフはオフシーズンにも関わらず
練習場はいつも通りの混雑。

最近ゴルフを始めたとおぼしき方から、
この人もレッスンプロなのかな、、、
と思ってしまうような方まで様々なレベルの方がいました。

そんな中、僕もビジネスゾーンや肩~肩のスイングをして、
レッスンする時のポイントなどをチェックしながら
30球ほど打ったところで休憩。

少し周りを見ていたのですが、もっと練習法を改善出来るなと
思える方がけっこういらっしゃいました。

せっかくの貴重な時間も、練習のやり方を間違えていたら
十分な効果を得られません。

そこで、今から僕がその日目撃した良くない練習を3つ
ご紹介しますので、あなたがこれをやっていないか
確認してみてください。
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飛距離アップで一番多い間違えは…

2017.01.22
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

先日久しぶりに打ちっぱなしに行ってきました。
普段あまり行くことがないのでとても新鮮でしたね。

思っていたよりゴルファーの年齢層が若く、
カップルや女の子同士など色んな組み合わせがいて賑わっていました。

活気があっていいな~なんて眺めていると
近くの打席からいい音が聞こえてきます。

なかなか鋭そうなスイングの音。

そこにいたのはカップルだったのですが
いかにも力自慢的風貌の男の人が、力いっぱい振っていました。

傍から見ると一見すごそうなスイング。

なんですけど思ったより飛んでない、、、

見た目にはいかにも飛びそう
でも思ったよりは全然飛んでいなんです。

「ああ~」

ではこの人はなぜ、
力強いスイングの割に飛ばせないんでしょうか?

それは、、、

             

腕を速く振ることでヘッドスピードが上がるは間違い

   
ボールを遠くまで飛ばすには
ヘッドスピードを上げることが確かに必要です。

それは間違っていません。
スイングスピードを上げるには
力いっぱい振ることが一番、そう思った方も多いと思います。

「ヘッドスピードを上げること」=「腕を速く振ること」

実はこれ間違いなんです。

ヘッドスピードを上げることと
腕を速く振ることは全く関係ないんです。

腕を速く振ろうとすればするほど
ダウンスイングからインパクトにかけて
手が先行してしまい、クラブヘッドが走らないんです。

手打ちになってしまうということです。

スイングの支点がグリップエンドになり
スイングアークが小さくなってしまう弊害もあるし

速く振ることは実は意味がないんです。

          

ではどうしたらいいか?

ヘッドスピードを効率よく確実に上げる方法を3つ紹介してきます。

・タオル素振りでつかむ!身体先行のスイングでヘッドスピードアップ

step1 細長いタオルの先端を結んでゴルフヘッドのような部分を作る
step2 身体が先でヘッドが後につられる感覚を意識しながら素振り10回
step3 ゴルフクラブで下半身。腰・肩・クラブの順で動かすことを意識しながら素振り10回

2016-1029_1

身体先行のスイングを意識付ける練習なので
下半身→腰→肩→クラブの順番で身体を動かしてクラブをしならせることを充分意識して下さい。

・ショット前の素振りに取り入れよう!左スイングでヘッドスピードアップ

step1 左素振り(右手が上。左手が下で握り左の方と同じスイングをする)
step2 左素振りのフィニッシュの形を記憶し。通常のトップスイング時にそれを再現してスイングする

2016-1029_1

左スイングをした時のフィニッシュの形を、そのまま右のトップスイングで真似すると普段より大きなトップスイングになり
ヘッドスピードは上がります。

・コースでの空き時間にサクッと練習!グリップをゆるく持ってヘッドスピードアップ

step1 グリップを握ってクラブは胸の位置に持ってくる
step2 ヘッドで右回り、左回りいスムーズに円を描く

2016-1029_1

実は柔らかくグリップを握るだけでも手首の可動域は広がることで勢いが増し、ヘッドスピードは上がるんです。

この3つの方法を試してみて下さい。

ヘッドスピードを効果的に上げることができます。

今の当たり前は当たり前じゃない

今自分が思っている感覚や常識。
「これはこうだろう」「これはこうに違いない」

それを一旦自身の頭から取り除いてみて下さい。
そうすることで新しい情報が入ってきやすくなりますし
思わぬ発見があるかもしれませんよ。

クラブヘッドの軌道、クラブの入射角、
ボールの打ち出し角、ボールのスピン量、ミート率。

飛距離アップにつながる要素は数多くのあるので
その一つ一つの要素で効率のいい方法を見つけていきましょう。

一旦ゼロベースに戻ることは視野が広くなり
効率のいい方法を発見し飛距離を格段に伸ばすチャンスですよ。


<本日のオススメ>

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最後まで見た方には
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するための大きなきっかけになるはずです。

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都市部に住むゴルファーの苦悩・・・

2017.01.18
morisaki_catch

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

寒いですね。。。

天気予報によれば、明日から再度寒波が
やってくるそうですが、さすがにコースに出ると
寒さが厳しい気候になってきました。

練習場にいても寒くてしょうがないくらいですから、
あなたもゴルフをする際は十二分に体調にお気をつけくださいね。

さて、話は変わりますが、私がレッスンをするゴルフパフォーマンス新宿店は、
新宿区という日本屈指の経済都市にありながら、店の裏手は一面住宅街なんです。

大都市なのに住宅街? というのもなんだか矛盾していますが、
意外にも普通の街並みと変わらない住宅地が広がっています。

試しにグーグルマップなどで見てみてください。
僕も初めて周辺を歩いた時はかなり驚きました。

話が逸れましたが、今日は場所こそ違えど、
同じく新宿区にお住まいの生徒さんの
お話をしたいと思います。
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