作成者別アーカイブ: 森崎崇

ドライバーで飛距離も方向性も欲しいのなら…

2017.02.22
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

昨日はお休みを頂き、
ゴルフパフォーマンス千葉店にて
コーチ研修に参加致しました!

手前味噌で恐縮ですが、
これだけ頻繁にコーチが集まって研修会を
行うゴルフスタジオは正直言って他にありません。

やはり、普段は他店舗のコーチと顔を合わせる機会も
少ないので、お互いどんな風にレッスンしているのか
気になりますし、何か間違いがあってもすぐ改善出来ます。

今後もより効率よく上達し、楽しくゴルフに
打ち込める環境作りに励んでいきますので
ここはひとつ、ゴルフパフォーマンスをどうぞ宜しくお願い致します!

・・・と、ひとしきり宣伝を終えたところで本題です(笑)

ここ最近、ゴルフは新商品ラッシュが続いて
大変賑わっていますよね。

ボールやアパレルなど、数多くの商品が発表されまして、
中でもドライバーは特に毎回注目を浴びるわけですが、
あなたはこれ良いなーと思うクラブはありましたか?

その良いなーと思うクラブは人それぞれ違いますが、
最終的なところ、
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全てのゴルフはコースマネジメントに通ず?

2017.02.15
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

さて、今日は

「全てのゴルフはコースマネジメントに通ず?」

という話。

僕はかねてより、
ゴルフはコースマネジメントが
重要だと考えています。

言葉があいまいなので、コースマネジメントについて
今一度説明すると、

コースマネジメントとは、コースの状況や自分のスイングのレベル、
そして、ショット時の風やライの状態などを考慮した上で、
どこに打つべきか、どのクラブでどんな振り幅で打つかを考えることをいいます。

どのゴルファーも、このようなことは自然の流れで
行っているので、おもむろに取り立ててる必要は無いと
思っている方もいるかもしれません。

ですが、一度でもラウンドに出たことがある方ならば、
ゴルフでスコアアップするためにはコースマネジメントが
カギであることは、あなたも感じたことがあるでしょう。

例えば、「あの時もう少し振り幅が小さければ。。。」はスイング上の
ミスですが、「あの時右に出しておけばよかった。。。」は、
マネジメント上のミスですよね。

ですが、実際問題コースマネジメントと言っても何をすればいいの?
という方、いらっしゃると思います。

それは、上に書いた通り、様々な状況を考慮してスイングすれば
いいのですが、もっと簡単に一言で表現できるので、
あなたもそういうものかと覚えていただければ幸いです。

では、それは何かと言うと、、、

してはいけないことはしない

ゴルフの基本はあるがままというのと一緒で、
コースマネジメントの基本は
してはいけないことはしないのが原理原則です。

なーんだ、それだけかと思うかもしれません。

もちろん、本当はもっと考えることはたくさんありますよ笑
実際、これが意外と難しいんです。

というのも、例えばあなたが370yのホールを
ティーショットのドライバーで200y飛ばしたとします。

そうしたら残りは170y。この時考えるべき項目は

・グリーンまでのヤードを把握する。

・前方の障害物の確認

・ライの確認

・芝の確認

・風の確認

まずはこれらの環境的項目を考えたあと、

・自分の今日のコンディション

・得意クラブとヤードの関係性

こういった自分の技術的項目を決めてから初めて、

・打ち出し方向を決める

・引く出すか高く出すかを決める

・重心の置き場所を決める

・・・といった感じに実際やるべきことを
決めてスイングしていきますよね。

冒頭で書いたように普段はこれを自然に行っていますが
改めて文字で見たときに、恐らくあなたは
「ここまで意識して考えてないよ」と思うことでしょう。

でも、実際これをやってのけているので、
ゴルファーってとてもすごいのですが、
ここで、さらに考えてみます。

もしかすると、もうお気づきかもしれませんが、

ゴルフはこの繰り返しを100セットするんです

もちろんこの繰り返しの回数=スコアなので個人差はありますが、
例えば野球の先発投手が6回まで投げて100球を超える程度とのこと。

そうすると100切りを目指すゴルファーと先発ピッチャーは
もしかすると近しい位置にいるかもしれません。

・・・と、話はそれましたが

ゴルフはこんなことを100回近く考えて全18ホールを
回るわけで、これらを毎ショットで全て考えていたら、
疲れるどころか、スロープレーで後続組に怒られてしまいます。

ですから、コースマネジメントの能力を高めることはスコアアップにも
繋がりますし、プレイファーストにも繋がります。

そう考えると、シングルプレイヤーもアベレージゴルファーも
昨日ゴルフを始めた方も必要不可欠な能力だと僕は思います。

なので、あなたにもコースマネジメントについて
知っていただきたい・・・その取っ掛かりとして

してはいけないことはしない

これだけ、意識することから考えてみましょう。

やりたいことからスイングを決めるより、
してはいけないことから考えてスイングを決める方が
素早くやるべきことが見つかります。

是非、実践してみてくださいね。


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スライスを撲滅したたった一つのアドバイス

2017.02.08
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

松山選手優勝しましたね!
非常に幸先の良いスタートを切れたのではないでしょうか。

まだまだ、ツアーは始まったばかりですから、
これからのさらなる活躍に期待したいですね。

さて、今日はスライスの話をしたいと思います。

ゴルファーのほとんどが悩んでいる右に曲がるボールですが、
その原因は数多くあります。

インサイドアウト、アウトサイドインなどのスイング軌道、
アドレス、グリップ、、、数えればキリがありません。

スライスはスコアを落としてしまう上に、
飛距離も出づらくなってしまいますから、
どうにかして改善していきたいところですよね。

僕はレッスンプロとしてゴルフに携わっていますが、
スライスする方で多くの人が陥りやすいのがフェース面の開き。

僕を始め、よくフェース面の管理といった言葉を使っていますが、
インパクトの瞬間にフェースが開いていることによって
ボールが右に出てしまう方が多いんですね。

じつは、最近レッスンさせてもらっている方が
このような症状に悩んでいたのですが、
たった一つのアドバイスで驚くほどスライスが減ったんです。

今日はその方の話を交えつつ、
そのたった一つのアドバイスが何かをご紹介したいと思います。

「森崎さん。どうして右にいくんでしょうかね?」

今新宿店には、非常にフレッシュなゴルファーがいらっしゃいまして、
ゴルフ歴はまだ一か月。

去年までは練習場で一回だけクラブを握ったことがあるだけといった
ゴルフ未経験の方がレッスンに来ていただいております。

また、そのお客様はご自身の希望により、厳しくていいので短期間に
一気に覚えて上達したいとおっしゃったものですから、
レッスン後の練習メニューもいつもより多めにお伝えしていました。

そして初回レッスンの後、
僕が次にレッスンを担当したのはつい数日前なのですが、
かなり必死に練習したであろうスイングに変化していたのです。

お客様「森崎さん、僕のスイング良くなってます?」

森崎「いやー、とっても良くなってきてますよ!
けっこう練習しましたか?」

お客様「レッスン後に練習場で復習して、平日は部屋で小原プロのDVDを見て
ビジネスゾーンの練習ともらったドリルといったところです。」

森崎「それを毎日続けているならばとても良いです。それでは、今日は
これまでのおさらいをして、スイングをいったん完成させましょう。
教習所でいうところのみきわめだと思ってやってみてください。」

お客様「分かりました。よろしくお願いします。」

森崎「こちらこそお願いいたします。
では、まずはビジネスゾーンから見ていきましょう」

と、ここまでは非常によかったんです。
ただ、次の肩~肩のスイングで致命的なミスが出てきます。

カスッ。カスッ。。カスッ。。。
おかしい。一見形の良いスイングなのに、
ほとんどの球がスライスしている。

もしかしたら、あそこが原因かもしれない。
僕はそう思い、

森崎「今スイングを見させてもらったところ、ボールがけっこう右に
飛んでいってますね。」

お客様「そうなんですよー。自分でも自覚はしてるんですけど、
何が原因なのかはさっぱりです。どうして右にいくんでしょう?」

森崎「では、今からそれを見つけていきましょう。
僕が前や後ろでスイングを見ているので、
そのままスイングしてみてもらっていいですか?」

5球ほどスイングしてもらったところでしょうか。
僕の中でスライスの原因がハッキリ見えました。

その原因はなにかと言うと、、、

右ひじの内側はどこを向いていますか?

この生徒さんのスライスの原因、
それは右ひじの内側にあったのです。
score
内側というと、この画像の丸で囲った部分を指します。

おそらくですが、最初にあなたがスイングを覚えたとき、
「右肘は右脇腹につけるように」と意識したかもしれません。

これは決して間違いではないです。

ただこれにもう少し言葉を付け加えて、
「ダウンで右ひじが体の正面より右を向かないように」
と今後は考えてみてください。

というのも、インパクトの際に右ひじが正面より右を向いてしまうと、
高確率でボールを切るようなフェースが出来上がりますので、
スライスが多発してしまうのです。

これを防ぐには、ダウンからクラブがインパクトを迎える間に、
意識的に右ひじの内側を左にひねってみてください。

この動作は、鍵をさして回すイメージで行うと
理解しやすいと思います。

最初は違和感があると思いますが、
この意識を持ってスイングするだけでも
ボールのつかまり方が改善してくると思います。

最終的には、これはリストターンにもつながる話ですが、
リストターンのコントロールは比較的高度なテクニックなので、まずは
右ひじの内側を鍵を左に回すイメージでひねることから始めてみてください。

今日は生徒さんの事例を紹介しつつ、
スライス改善の話をしましたが、ボールの曲がり幅を少なくするには
インパクト時のフェース面の向きが重要になっていきます。

インパクトを迎える時に、果たして自分のクラブのフェースはどんな
形になっているのか。

是非、確認してみてくださいね。

P.S. 結局、この生徒さんはこのアドバイスで上達に必要な何か大きなものを
つかんだそうです。今後が楽しみです。


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夢の60切りはコースマネジメントが重要?

2017.02.01
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

先日、ゴルフ界に衝撃のニュースが飛び込んできました。
僕も初めて知ったのですが、あなたはこのゴルファーを
ご存知でしょうか?
http://news.golfdigest.co.jp/players/profile/11392/

彼はジャスティン・トーマスという
若手のツアープロなのですが、

なんと先日のソニーオープン・イン・ハワイで「59」をマークし、
史上最年少で「60」を切ったそうなんです。

「59」、、、

すごすぎて笑ってしまうようなスコアですが、
なんだか想像もつかない数字ですよね(笑)

そんな彼は、今回のスコアで一躍脚光を
浴びることとなりましたが、まだよく知らない選手なので、

どんな選手なのか僕のつたない英語力で調べてみたのですが、
彼は元々祖父がツアープロ、父親がティーチングプロという
ゴルフ一家に生まれたとのこと。

そんな家に生まれれば、
ゴルフを始めるのは自然の流れだったとのことで、
幼少期よりキャリアがスタートした彼は、

学生時代から同級生のジョーダン・スピースとは
良き友人であり、ライバルでもあるそうです。

言うなれば、松山プロと石川プロのような
ものでしょうか。

では、肝心のゴルフの方はというと、
一通りPGAのスタッツを見てみました。

それらに目を通すと、やはり目を疑ってしまうのは
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森崎が練習場で目撃した良くない練習3選

2017.01.25
morisaki

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

本当に寒い日々が続いており、
春が待ち遠しい昨今ですが、
あなたは大丈夫でしょうか?

ゴルフはどうしても体のあちこちが
痛くなることが多いですから、
十分にご自愛ください。

さて、今日は先日僕が
練習場に行った時の話。

年明けからのバタバタも収まり、ゆっくり打ちたいと思い
足を運んだのですが、ゴルフはオフシーズンにも関わらず
練習場はいつも通りの混雑。

最近ゴルフを始めたとおぼしき方から、
この人もレッスンプロなのかな、、、
と思ってしまうような方まで様々なレベルの方がいました。

そんな中、僕もビジネスゾーンや肩~肩のスイングをして、
レッスンする時のポイントなどをチェックしながら
30球ほど打ったところで休憩。

少し周りを見ていたのですが、もっと練習法を改善出来るなと
思える方がけっこういらっしゃいました。

せっかくの貴重な時間も、練習のやり方を間違えていたら
十分な効果を得られません。

そこで、今から僕がその日目撃した良くない練習を3つ
ご紹介しますので、あなたがこれをやっていないか
確認してみてください。
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都市部に住むゴルファーの苦悩・・・

2017.01.18
morisaki_catch

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

寒いですね。。。

天気予報によれば、明日から再度寒波が
やってくるそうですが、さすがにコースに出ると
寒さが厳しい気候になってきました。

練習場にいても寒くてしょうがないくらいですから、
あなたもゴルフをする際は十二分に体調にお気をつけくださいね。

さて、話は変わりますが、私がレッスンをするゴルフパフォーマンス新宿店は、
新宿区という日本屈指の経済都市にありながら、店の裏手は一面住宅街なんです。

大都市なのに住宅街? というのもなんだか矛盾していますが、
意外にも普通の街並みと変わらない住宅地が広がっています。

試しにグーグルマップなどで見てみてください。
僕も初めて周辺を歩いた時はかなり驚きました。

話が逸れましたが、今日は場所こそ違えど、
同じく新宿区にお住まいの生徒さんの
お話をしたいと思います。
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バッグからドライバー抜くのはアリ?ナシ?

2017.01.11
morisaki_catch

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

2017年、最初のメルマガです。
改めて今年も一年、宜しくお願い致します。

さて、ゴルフパフォーマンスには仕事始めから、
多くの生徒さんに来ていただいていますが、顔なじみの方からは
年末年始のラウンド報告をたくさん頂いております。

久しぶりに地元の友人と打って勝てました!
父親と初めてコースに出たけど楽しかった!

などなど、嬉しい声を聞けて、僕も
非常に嬉しかったのですが、その中でもある生徒さんが
印象的な話をしてくれましたので、今日はそれをお話したいと思います。

最近スコアが伸び悩む方には、もしかしたら特効薬に
なるかもしれませんので、是非読み進めてください。
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【迎春ビデオ】年始はこの動画でスコアアップを!

2017.01.04
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From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

明けましておめでとうございます!

駅伝も終わり、今日から仕事始めという方も
いらっしゃると思います。

僕達ゴルフパフォーマンスも、
今日は全体での決起会を行っていまして、
今年の方針や目標を話し合っております。

お店は明日5日から始まりますので、
今年もよろしくお願いします。

さて、僕の新年最初のメルマガは
ドライバーを真っ直ぐ飛ばしたい方へ向けた
動画レッスンになります。

あなたにお聞きしたいのですが、
ドライバーはスライスしてしまうが、
それ以外のクラブは真っ直ぐ飛んでいくということはありませんか?

よく生徒さんにも、「ドライバーだけ変なとこ行くんだよね…」と
相談をいただきます。

じつは、このお悩みにはクラブ間で異なる“アレ”が
関係しているんですが。。。

続きは動画にて。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

2017年の抱負

やはり新年ということで、あなたと同じく
僕も自身の目標を立てたのですが、
今年の目標は“公式試合でスコア67を出す”です!

たしかこのスコアを前に出したのは試合に明け暮れていた
10年くらい前なのですが、やはり自分自身を高めていくことで
よりレッスンにも還元出来るのでは思っています。

レベルは人それぞれ違えど、今一度この目標に向かって
ゴルフに向き合い、難しさ、楽しさといった気持ちを
あなたと共感、共有できればと思います。

是非、あなたの目標も教えてくださいね。


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【最終日】「たった今からゴルフのスコアアップをする方法」

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スコアアップを目指したいのなら・・
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体が動かずイライラしていませんか?
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「パター?そんなもん感覚でやってるよ」

2016.12.21
morisaki_catch

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

じつは今日のメルマガが、僕の
今年最後の配信となります。

どんな話をしようかと色々考えていました。

今年1年を振り返るにしようと思っていましたが、
先日コンペに行った際に気になるワードが
聞こえてきたので、急遽その話をしたいと思います。

それは、僕がコンペの参加者の方をホールで
待っていた時のことです。

参加者の方がホールに来るまでに、
待っていたホールで渋滞が起きていたので、
他の参加者が立ち話に花を咲かせていたんですね。

中でも、先輩とおぼしき方に色々と質問をしていた、
まだゴルフを初めて間もないであろう方に目がいきました。
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初めて行くコースでもスコアを落とさない裏ワザ

2016.12.14
morisaki_catch

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

だいぶ前に忘年コンペやりますとあなたに
ご案内したと思っていたのですが、
気づけばもう3日後にまで迫ってきています。

お会い出来ることを心から楽しみにしていますので、
体調に気を付けてお越し下さいね。

さて、この時期は忘年コンペ、
打ち納めという名目で毎週のように
ゴルフ場に行くという方もいらっしゃるでしょう。

豪華賞品も出ることが多いので、いつも以上に
気合が入ることと思いますが、コンペ会場のコースが
初めて行く所で、勝手が分からず苦労したという話をよく聞きます。

せっかく普段の成果を発揮する晴れ舞台も、不慣れなコースが原因で
スコアを落としては、なんともやりきれないですよね。
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