カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】たったコレだけ20〜30y飛距離UP

2025.06.08
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「たったコレだけ20〜30y飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、この部分を正しくできるだけで
ドライバーなら20〜30yぐらい飛距離は伸びます
それは。。。?

(続きはビデオにて)
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失敗は成功のマザー!

2025.06.04
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今日はレッスンに入る前に、少ししんみりした話から…。

 

長嶋茂雄さんの訃報ーーー
ニュースで見て、本当に驚きました。

私たちの世代にとっては、
まさに“野球のヒーロー”であり、“永遠のスター”。

 
でも長嶋さんって、
実は野球だけでなく
ゴルフ界にもとても深い関わりを持っていたことをご存じですか?

「長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップ」など、
長嶋さんの名を冠する大会が開催され、

プロゴルファー達の中にも、
ゴルフへの情熱や人柄に感銘を受けた方がたくさんいるんです。

 
ゴルファーの方々からの
追悼コメントの多さを見ていても、
どれだけ多くの方に慕われていたか、
そしてゴルフ界に多大な影響を与えていことがよく分かります。

心よりご冥福をお祈りいたします。

ミスに直面した時に・・・

長嶋さんの印象深い言葉の一つに、
「失敗は成功のマザー」があります。

長嶋さん特有のユニークな言い回しですが、
失敗やミスに対して前向きに向き合うのは
スポーツにおいて大切なメンタル術の一つ。

 
ゴルフをしていると誰しもが一度は経験するのが、
「ひとつのミスがきっかけで連鎖的に崩れてしまう」
という、いわゆる“負のスパイラル”。

「あ、やっちゃった…」と焦る気持ち、
「何とか取り戻さなきゃ…」と無理にスイングすることで、
スイングのリズムやフォームがバラバラになってしまう…。

そして結果的に、スコアが大崩れする。

こんな悔しい経験、あなたにもありませんか?

 
私も現役時代、同じようなことをたくさん経験してきました。

そして、ある時に気づいたんです。

「ミスを取り返そう」とするのではなく、
まず“落ち着いて自分のスイング感覚を取り戻す”ことが最優先だと。

 
今日はそんな
「ラウンド中のミス連鎖を止める方法」についてのお話です。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
ミスヒットに遭遇すると
「ちゃんとインパクトしないと!」と考えて、
スイングする、というよりも

「ボールにクラブを当てる」という意識になってしまい
リズムやテンポが失われ、体にも余計な力みが生まれます。

 
重要なのは力みを抜いて、
リズムとテンポを整えること。

 
このドリルを覚えておけば、
次のラウンドで“もしもの場面”が訪れても、
落ち着いて、立て直すことができるはずです。

ぜひ、あなたのゴルフの“お守り”として取り入れてみてくださいね。

それでは、またメールします!

近藤

  

<本日のオススメ>

米国のシニアツアーで活躍する
片山晋呉プロ。

彼をはじめ多くのプロゴルファーが
練習場で使用しているのを目撃されている

「力みのないスイングの感覚」を確認できる
とっておきの練習アイテム。

それをセットにまとめてプログラムとして体系化したのが、
「Master Tube EZ」(マスターチューブ・イーゼット)

 
シンプルなようで、
スイングにおける問題点を様々な面で
予防することができる多機能アイテムです。

まだスイングを固めていく段階の方は勿論、
プロのスイングチェックにも使われるほど
用途も使い道も奥深いアイテムなので、

特にレッスンに通わず独学で練習していて
スイングをセルフチェックしたい、
という方にはオススメです。

残りわずかなので、必ずチェックしてみてください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/mtez2505/


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【ビデオ】年齢関係なく飛ばせる脚の使い方

2025.06.03
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
年齢に関係なく飛ばせる脚の使い方
についてお伝えします。
 

ここでお伝えすることは、パワーのない人
ベテランの方でもシニアの方でも
もうこれだけで、大きなパワーが使えるようになります。
続きを読む

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【ビデオ】飛距離UPはトップ右肩をこっち側

2025.06.01
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UPはトップ右肩をこっち側」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

飛距離で伸び悩んでいるなら、
トップの時に意識してやってみると
一発で効く動きがあります。それは。。。

(続きはビデオにて)
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気付かないスマホの恐怖・・・

2025.05.28
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先日、久しぶりに友人と飲みに行ったんです。
その友人、いつも「忙しい忙しい」って
口ぐせのように言ってるタイプで(笑)

 
でも、珍しくしみじみと
「最近、時間って本当に大事やなって思ったわ」と言い出しまして。
「え、なにかあったの?」と聞いてみたら、、、

 
原因はスマホの「スクリーンタイム」だったそうです。

暇つぶしのつもりが・・・

 

スクリーンタイムとは、iPhoneなどのapple端末にある
一定の期間でどのアプリやWebサイトを使用していたか、
その時間をまとめて確認できる機能
だそうです。

 
友人は、仕事の合間やちょっとしたスキマ時間に
スマホに暇つぶしのアプリを見てるのが習慣になってたらしく、

ふと「どれ位あのアプリ見てるんだろう?」と思い
スクリーンタイムをチェックしてみたら…

 
・・・話の途中ですが、
この先は長くなってしまうので、
驚きの結果は本日のレッスン動画の後に公開しますね!

 
さて、本題です!

今日は、グリーン周りでの「ザックリ」を防ぐための
アプローチのポイント
についてお話しします!

ザックリは○○から逆算で防ぐ!

 
アプローチのザックリ。
これ、本当に多くの方が悩まれています。

特にグリーン周りって、距離も近いし、
「強く打ちすぎたくない」「でもしっかり当てないと…」
そんな気持ちがどうしても出てしまう。

その結果、インパクトの瞬間だけに意識が集中して、
体が力んだり、スイングから滑らかさを奪ってしまう。

滑らかに振ればうまくいくとわかっていても、
つい「当てにいってしまう」んですよね。

 
だからこそ、今回は3つのポイントに絞って、
アプローチを滑らかに、安定して打つ方法
を動画で解説しています!

ぜひ、グリーン周りで緊張してしまい
ミスが出たり距離感が合わない方は、参考にしてみてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
ザックリする原因の多くは、
「どう当てるか」だけにフォーカスして、
スイング全体の流れが止まってしまっていること。

だからこそ、今回はフィニッシュから逆算することで
インパクトを結果でなく、過程の一部という意識として
余計なミスの原因を排除するポイントをお話ししました。

 
この考え方を取り入れるだけで、
ザックリのリスクはぐんと減って、
距離も安定する、「寄るアプローチ」が手に入ります。

ぜひチェックして、あなたのショートゲームの武器にしてくださいね!

 
さて、冒頭のスクリーンタイムの機能で発覚した
友人の暇つぶしアプリの話ですが、

あなたはどれくらいだと思いますか?

 
正解は・・・

 
なんと、1日で累計2時間近くも“暇つぶしアプリ”を見ていたことが判明!

 
「この時間、他に使えたら…」と感じて、
そこからスマホの使用時間を意識的に減らしてみたそうです。

 
そしたら、どうなったか?

ゴルフの練習に通う時間もできて練習頻度は上がるし、
ずっと観たかった映画もようやく観れたし、
時間に追われてた日々が少しずつ整ってきたそうです。

「ベッドやソファでダラダラしてた時間が、
 こんなにも活きる時間になるとは…」

と、しみじみ語ってました。

 
この話を聞いて、僕も自分の生活を見直そうと思いました。

 
便利になった時代、スマホがあれば何でもできます。
でもその分、気づかないうちに時間が“吸い取られて”いることもある。

ゴルフを練習する練習時間だって、
他の趣味を楽しむ時間だって、きっとどこかに隠れてるはず。

改めて、時間の使い方を意識していきたいですね。

近藤

  

<本日のオススメ>

ゴルフの課題や特徴を丸裸にする
ゴルフ測定器界の風雲児。

「Rapsodo(ラプソード)MLM2 Pro」

かつてその測定精度、コストパフォーマンスから
話題となった ラプソードMLM。

 
多くのゴルファーに支持を受けながらも、
2つの問題を抱えていました。

それは、
1.apple端末(iPhoneやiPad)でしか対応していない
2.鳥かご(ゴルフネット)式のような練習場で測定ができない

そこで、新たな進化を遂げたのがこの
「MLM2 Pro」なんです。

鳥かごでも測定でき、
しかも専用ボールを使用すればスピン量まで計測可能。

もちろん、前回までの打ちっぱなしなどの
解放的な場面での測定システムも健在で、
apple製品、androidにも対応可能に。

 
あなたのゴルフを分析し、
データ化してくれる機能を多数搭載した
測定器の詳細、ぜひご確認ください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/mlm2pro2505/


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【ビデオ】薪割りイメージで劇的飛距離UP

2025.05.25
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「薪割りイメージで劇的飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

「えっ、薪割り!?」
あなたはそんなふうに思ったかもしれませんね。

ですが、この意識があるかないかで
あなたの飛距離は劇的に大きく変わります。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
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安全なアプローチの引き出しに興味はありませんか?

2025.05.21
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今日は、最近暖かくなり
ゴルフ場の芝も青々としてきたので、

ちょっとしたグリーン周りのアプローチの
選択肢を増やすのオススメの方法をご紹介します!

「最近、アプローチはある程度安定してきたな~」
「転がし中心でやってれば、大きなミスも出ないし」

そんな風に感じている方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。

アプローチの引き出しの重要性

転がすアプローチって、シンプルで、再現性も高くて、
スコアメイクにはとても有効です。

ですが…本当にそれだけで、すべての状況に対応できるでしょうか?

特に日本のコースは高低差も多い物が大半で
グリーン周りの傾斜がキツかったり、

もしくはバンカーが立ちはだかったりして
転がしではとても攻めきれないシチュエーションが多々あります。

 
そんな場面で必要になるのが、今回ご紹介する
「ふわりと上げるアプローチ」

ボールに高さが出て、ランが出にくく、
ピンそばにしっかり止まってくれる。

そんな止めるアプローチが打てるようになれば、
スコアは確実に安定してきます。

 
とはいえ、いきなりフワッと上げようとしても、
慣れないロブショットにいきなり挑んでみても
トップしてしまったり、思ったほど上がらなかったり…

 
そこで今回は、そんな場面にピッタリな
「ロブじゃないけど高さが出せるアプローチ」について、
動画で詳しくお話ししてみました。

 
転がしは引き続き使える武器ですが、
そこに1つ引き出しを増やすことで、
あなたのショートゲームは、グッと進化します。

ぜひ、本日の動画を参考にして
アプローチの引き出しを増やしてみてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

ショートゲームって、最後の最後でスコアを左右する重要な部分。
ここで「対応力」が増すと、18ホールの安心感が全然違ってきますよ。

 
今の自分に満足して、新しいことを覚えるのをやめてしまえば、
ゴルフの神様はきっと微笑んでくれません。

 
でも、「もっと上手くなりたい」
そうやって引き出しを増やしていく人には、
必ず新しい可能性を見せてくれるはずです。

 
あなたのゴルフ、まだまだ進化できます。
一緒に、また一歩先へ進んでいきましょう!

またメールしますね!
 

近藤

  

<本日のオススメ>

今回のメルマガでは、
「上げて止めるアプローチ」という
アプローチの引き出しを増やそう、
というテーマでお届けしました。

そこで、そんなショートゲームを支えてくれる
私の「信頼する相棒」をご紹介します。

 
それが、完全国内製造・特注仕上げの
「TKウェッジ」です。

 
このウェッジ、ただ高性能なだけではありません。
「打ち分けのしやすさ」「引っかかりのなさ」など、
ミスのリスクを限界まで抑えた設計にこだわりました。

しかも、私自身も開発段階から監修に参加し、
「こんなウェッジがあったらいいな」を詰め込んだ、
まさに「愛用の逸品」なんです。

 
ゴルフを気楽に楽しむ、100切りを目指すわけじゃない。
そんな方には、転がしの選択肢だけでも十分でしょう。

ですが、、、

「どうしても100を切りたい」
「その先のレベルに、もっと挑みたい」

そんな想いがあるなら、
このウェッジは絶対にチェックしてほしい一本です。

 
止める。上げる。寄せる。
アプローチの精度と自由度を一気に引き上げる、
あなたを「次のレベルのショートゲーム」へと
押し上げてくれるウェッジとなってくれるでしょう。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/tkwedge_2505/

※数量には限りがあるため、検討中の方はお早めにどうぞ。


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【ビデオ】この手首だけで簡単楽々スイング

2025.05.18
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「この手首の使い方だけで簡単楽々スイング」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

手首の動きを正しく意識しないまま
スイングしているゴルファーは多いです。

しかし、ちょっとだけ手首の使い方を気にするだけで、
簡単で楽なスイングが完成します。

では、手首のどのような動きを意識するとよいかというと。。。?

(続きはビデオにて)
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アドバイスが呪縛にならないように

2025.05.14
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
本日は、ゴルファーにとって永遠のテーマである
「飛距離アップ」についてのお話をしていきます!

 
「頑張って振ってても全然飛ばないんです・・・」
「練習場でたまに良い当たりが出ても、
 ラウンドで上手く飛ばせる気がしない・・・」

こんなお悩みをよくいただきます。

 
飛距離が伸びない原因っていろいろあるんですが、
その中でも特に多いのが…

無意識の“手打ちスイング”になっているケースです。

アドバイスに縛られていませんか?

この“手打ち”になってしまう背景には、実はいくつかの段階があるんです。

まずひとつ目が、「飛ばしたい!」という意識の強さから、
軸が傾いたり重心が過剰に動いてしまうというもの。

 
バックスイングやダウンスイングの段階で、
必要以上に体をスライドさせたり、頭を大きく動かしてしまうことで
スイングの軸が安定せず、かえってパワーが逃げてしまうんですね。

 
そして二つ目が、そういった動きを直そうとして
「今度は軸や頭を絶対に動かさないように!」と意識しすぎてしまうこと。

この「固定する意識」が強くなりすぎると、
捻転が浅くなって体の大きな筋肉や下半身をうまく使えなくなります。

結果、腕だけで振る=手打ちになってしまうんです。

 
つまり、
「飛ばしたい→体がブレる→それを抑えようとして固める→筋肉を使えず手打ち」
という、飛ばしたい人ほど陥りがちな悪循環が起きてしまうんですね。

 
でも安心してください!

こうした悩みを持つ方のために、
今回は飛距離アップに直結する
ドライバーの注意点について動画で説明していきます!

動画はこちら

いかがでしたか?

「頭は動かさなくていい」というアドバイスの
「本当の意味」
についてと、どうすれば大きな筋肉を活かして
安定したスイングができるかを説明させていただきました。

 
どうしてもこういったアドバイスって、
一部分だけを切り取って受け取ってしまいがちなんですよね。

「頭を動かさない」=「顔も首もガチガチに固めなきゃ!」
となってしまうと、逆にスイングが窮屈になって、
本来の意図とズレてしまうこともあります。

 
だからこそ、「なぜそうするのか」、
その理由や効果までしっかり伝えることが、
僕たちレッスンする立場としてはすごく大事だと感じています。

 
アドバイスが「制限」や「呪縛」になってしまわないように。
今回の動画が、あなたのスイングを見直すヒントになれば嬉しいです!

 
それでは、またメールします!

 

近藤

  

<本日のオススメ>

本日のテーマは「飛距離アップ」でしたが、
もしあなたが、「もっと即効性のある飛距離アップ」を
求めているなら…

そんな方のためにご紹介したいのが、
高反発ドライバー『FDX300』です!

 
今回のメルマガでは、体全体の力をフル活用し
飛距離を伸ばす方法をお伝えしましたが、

このFDX300は、その出力した力を
さらに反発力でブーストをかけてくれます。

驚異的な反発性能によって、
少ないパワーでもグンッと伸びる弾道。
「こんなに飛ぶの!?」という感覚を、ぜひ体感してみてください。

 
ただし、FDX300はルール適合外の高反発ドライバーです。
そのため、公式競技やハンディキャップ算定には使用できません。

とはいえ、仲間とのラウンドやプライベートでのゴルフでは、
「とにかく飛ばす快感を味わいたい!」という方には、
これ以上ない選択肢です。

練習のモチベーションも爆上がり間違いなしなので、
ぜひチェックしてみてください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/fdx300hs2505/

※既にヘッドスピードが42m/s以上出ている方には
 使用を推奨しておりませんので、ご了承ください。


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【ビデオ】ヘッドスピード&再現性UPの誤解

2025.05.13
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From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
ヘッドスピードアップ&再現性アップの方法
についてお伝えします。
 

もしあなたがアイアンショット、
ドライバーもそうなんですが

ダウンスイングから、手元とヘッドが
同じタイミングで来ると思っているのなら…

その「誤解」のせいで
飛距離アップや再現性の面で
損をしているかもしれません。どういうことか?
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【ビデオ】90%が陥るダウンスイングの罠

2025.05.11
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「90%が陥るダウンスイングの罠」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、多くのゴルファーがこの
「ダウンスイングのワナ」にハマってしまい
飛距離を落としてしまっています。

では、そのワナの正体と、ワナからの脱出法とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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上達を妨げる負のループにハマってませんか?

2025.05.07
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今日はいつものようなレッスン動画ではなく、
「クラブセッティング」や「グリップ」について、
雑談形式で語った動画をお届けします。

 
「なんだ、レッスンじゃないのか・・・」と、
読み飛ばさないでください!

 
もちろん、ゴルフの上達には練習が大事です。

でも!
自分のスイングや課題に合った
クラブやグリップを選ぶだけで、
スイングが自然と良くなる
こともあるんですよ。

 
実際、「このクラブに変えたら簡単に球が上がるようになった!」とか
「グリップ変えただけで、引っ掛けが減った!」なんてことは、
全然珍しくありません。

 
人によっては、クラブやグリップを
今一度見直すことで、
上達のスピードが段違いになることも
あるので、見逃し注意です。

 
今回はその辺も含めて、
今後変えようと思っているセッティングや、
意外と見落としがちなグリップの話まで、
あれこれ話してみました!

動画はこちら

特にグリップって、皆さん意外と無頓着だったりしませんか?

 
何年も交換していない…なんて話、よく耳にします。
でもそれって、滑りやすくなってる証拠なんですよね。

滑るから無意識に力が入る
→ 力む
→ ミスが治りにくい
→ ミスが減るまでは道具より先に腕を磨こう…

という負のループに陥っている方、
本当に多いです!

 
もちろん、一番のオススメは
プロのフィッターにフィッティングしてもらうことですが、

ご自身でも

「今のクラブ、今のグリップって
本当に自分に合ってるかな?」

「自分の課題に適した道具を使えば
簡単にミスを減らせるんじゃないか?」

と、一度見直してみるのも、すごく良いキッカケになりますよ!

道具に変化があることで、練習や上達に対しての
モチベーションアップにもなりますしね。

 
近年はクラブの進化もめざましく、
より低重心で球が上がりやすく、
扱いやすいモデルもたくさん出てきています。

「スイングを良くするためのクラブ」ではなく、
「クラブの助けを借りてスイングを良くする」という考え方も、
今の時代の上達の近道かもしれません。

 
ぜひこのGWの練習の合間にでも、
自分のクラブとグリップ、ちょっと見つめ直してみてくださいね!

 

近藤

  

<本日のオススメ>

今回のブログでは
「クラブの見直し」がテーマでしたが、

実は今、まさにその考え方に
ピッタリの新商品があります!

それが、
日本の地クラブメーカーが開発した
「アイアン型ショートハイブリッド」です。

「ハイブリッド=ロングアイアンの代わり」
「アイアン型=難しい」
そんなイメージを持っている方、多いと思います。

でも今回ご紹介するのは、
ショート~ミドルアイアンの精度を
サポートするために作られた
新しい役割のハイブリッドなんです。

特に、最近「昔よりヘッドスピードが落ちてきたな…」
と感じている方。

近年のストロングロフト化したアイアンだと、
キャリーが出づらくグリーンが狙いにくい
という問題に直面していませんか?

このクラブは、まさにその
落ちてきたヘッドスピードを補い、
しっかりとグリーンを捉えるために
設計されたハイブリッド。

球が上がりやすく、ミスにも強く、
しかも構えやすく曲がりにくい
「アイアン」の顔つきなので、
違和感なく打てます。

「クラブでスイングを助ける」
そんな視点から、新時代の選択肢として
ぜひ一度チェックしてみてください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/freiheit_irhb2505/


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【GW特別放送】ミスがスコアを崩す典型例…

2025.05.06
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「GW特別ビデオを放送!」
 

今日はゴールデンウィーク最終日とのことですので
「特別編」としてビデオをお送りします。
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【ビデオ】飛距離&精度UPにはこのイメージ

2025.05.04
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離&精度UPにはこのイメージ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

これからお話しするこのイメージを持って
ショットしてみましょう。

そうするだけで飛距離もアップして
さらにはショットの精度も高くなります。

そのイメージとは。。。?

(続きはビデオにて)
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練習のチャンス!せっかくなら・・・

2025.04.30
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
いよいよゴールデンウィークに入りましたね!

普段より少し時間に余裕ができるこの時期、
「久々にゴルフの練習でもしようかな」
と思っている方も多いのではないでしょうか?

 
せっかくまとまった時間が取れるなら、
ただ打つだけじゃもったいない!

 
今回は、効率的な上達のために重要な
練習内容について、昔プロから教わって
私も1日中実践していたドリルについてお話していきます!

課題を明確にして練習効果UP

今から十年以上前、
僕がツアープロを目指していた頃の話です。

日本のメジャー競技でも優勝している
とあるプロと、オフシーズンに
練習や合宿をご一緒させていただく機会がありました。

その時、プロからこんなアドバイスをもらったんです。

「バンカー内で左右の片手打ちを練習すると良いよ」

ただし、普通のバンカーショットのように
砂を払うのではなく、柔らかい砂の上で
ボールにクリーンヒットさせる練習
とのこと。

  
これ、実際にやるとわかるんですが、、、

非常に難しいです!

体と腕が同調して振れないと、全くクリーンに当たらない。

普段の方手打ちは、マットや芝の上でやっているので
多少手前に入ってもボールに当たってくれますが、
バンカーの砂は少しでもダフればボールは飛びません。

でも、上手くいった時は「カシュッ」と乾いた音がして、
振った分だけボールが素直に飛んでくれるんです。

 
私もこのアドバイスをもらった後は、
あまりに上手く当てられなくて
朝から晩まで砂の中で練習をしていました。

 
そしてこの練習を続けた結果、
コースのライが多少悪かろうが、
全然動じなくなったんですよね。

しかも両手で普通に打てるだけで、
「ああ、なんてラクなんだ!」って
自信もわいてきました。

 
ちなみに、バンカーでの練習が難しい方は、
マット上でもちょっと工夫すれば
同じような練習ができます!

 
ボールの後ろにガムテープを貼って、それを剥がさないように打つ。
もしくは、ボールの前方に貼ってそれを剥がすように打つ。

これでもクラブが地面に接する最下点を確認できるので
効果的なトレーニングになります。

 
練習はただ打つだけじゃなく、
ミスや課題を見つけるか、
目的をもって取り組むことが大切です。

 
工夫次第で練習の効果は
同じ時間で何倍にも変わってきます。

ぜひ、練習の内容に
本日の片手打ちを取り入れるなど
検討してみてくださいね!

 

近藤

  

<本日のオススメ>

さて、今回の方手打ちでも登場しましたが、
バンカーのショットは
普段の練習用マットとは違い
不慣れな方も多いと思います。

しかも、砂の状態やあごの高さによって
求められる最適解も変わってくる。

 
そんな手強い状況をシンプルに、確実に攻略するため
開発されたのが、このバンカー特化ウェッジです!

このウェッジ、なにがスゴイかというと…

・フェースを開かなくてもOK
・特別なスイング変更も不要
・あらゆるコンディションのバンカーにも対応可能

 
つまり、普段通りスクエアに構えて打つだけでOK!

柔らかい砂でも、カチカチに固まった砂でも、
フェースの使い方に迷うことなく、ストレスなく脱出できます。

 
特別な練習や技術も不要で
バンカーを恐れない「攻めのゴルフ」を手に入れませんか?

https://g-live.info/click/bunkergw2504/


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