カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

腰から腰のスウィングでコレだけはNG!

2024.08.01
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「腰から腰のスウィングでコレだけはNG!」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

腰から腰のハーフスウィング。。。
 

いろいろなところで大切だとお伝えしていますが、
一つだけ、絶対にやらないでほしいことがあるんです。
 

それは一体、何か?
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【ビデオ】トップを深くして飛ばすならコレ

2024.07.28
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「トップを深くして飛ばすならコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップに向かって腕の力で大きなトップを作ろうとして、
複雑で浅いトップからの手打ちを誘発している
ゴルファーは多いです。

トップは深いしなりをため始めた状態になっているほど、
楽に飛距離アップできます。

では、その深いトップのためには
どんなことを意識すればよいのでしょうか?

(続きはビデオにて)
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ヘッドスピードの認識合ってますか?

2024.07.27
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご愛読いただきありがとうございます。

気づけば7月も終わりに近づいている…。

そして、今年の夏も暑いです!

熱中症警戒アラートが全国で発表されています。

安全かつ快適にゴルフを楽しむためには
適切な熱中症対策は欠かせません。

ゴルフは夏の楽しみのひとつですが、
熱中症対策を怠ると危険が伴いますので、

健康を維持しながらゴルフを楽しみましょう。

「暑くてラウンドには行けない。
 でもゴルフはしたい。」

そんな方の為に、
自宅でもできるワンポイントについて、
今日はお話していこうと思います。

ヘッドスピードの間違い

飛距離に必要なのはヘッドスピードですよね。

ボールを遠くまで飛ばすには
ヘッドスピードを上げる事が確かに必要です。

それは間違っていません。

しかし、

ヘッドスピードを上げるためには、
力いっぱい振ることが一番。

そう思った方もいるかと思います。

「ヘッドスピードを上げる事」=「腕を速く振ること」

実はこれ間違いなんです。

ヘッドスピードを上げることと
腕を速く振ることは全く関係ないんです。

腕を速く振ろうとすればするほど
ダウンスイングからインパクトにかけて
手が先行してしまい、クラブヘッドが走らないんです。

こうなっていると
いわゆる手打ちになってしまいます。

スイングの視点がグリップエンドになり
スイングアークが小さくなってしまう弊害もあるし

速く振ることは実は意味がないんです。

ではどうしたらいいか?

ヘッドスピードを効率良く確実に上げる方法を3つ紹介していきます。
ご自宅でできる内容もあるので、涼しい室内にいながらも練習できます。

・自宅でできるタオル素振りでつかむ!身体先行のスイングでヘッドスピードアップ

1:細長いタオルの先端を結んで
  ゴルフヘッドのような部分を作る

2:身体が先でヘッドが後につられる感覚を
  意識しながら素振り10回

3:ゴルフクラブで下半身・腰・肩・クラブの順で
  動かすことを意識しながら素振り10回

2016-1029_1

身体先行のスイングを意識付ける練習なので
下半身→腰→肩→クラブの順番で身体を動かしてクラブをしならせることを充分意識して下さい。

・ショット前の素振りに取り入れよう!左スイングでヘッドスピードアップ

1:左素振り
  (右手が上。左手が下で握り、左の方と同じスイングをする)

2:左素振りのフィニッシュの形を記憶し、
  通常のトップスイング時にそれを再現してスイングする

2016-1029_1

左スイングをした時のフィニッシュの形を、そのまま右のトップスイングで真似すると普段より大きなトップスイングになり
ヘッドスピードは上がります。

・コースでの空き時間にサクッと練習!グリップをゆるく持ってヘッドスピードアップ

1:グリップを握ってクラブは胸の位置に持ってくる
2:ヘッドで右回り、左回りいスムーズに円を描く

2016-1029_1

実は柔らかくグリップを握るだけでも手首の可動域は広がることで勢いが増し、ヘッドスピードは上がるんです。

この3つの方法を試してみて下さい。


<本日のオススメ>

もしあなたが、、、

あなたのドライバー飛距離を効果的に飛ばす方法
その秘密は、このぐにゃぐにゃするアイアン?!
にありました。

『トバシア-EXアイアン #7』

ぐにゃぐにゃ曲がるアイアン。
あなたはこれが飛距離に繋がるなんて思いますか?

謎多き話題の練習器具に隠された秘密とは…

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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パッティングは目線で激変

2024.07.26
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「パターは全ショットの半分を占める」

ゴルフにおけるパターは、
スコアを決める重要なものです。

パターだけでスコアを半分決めてしまっている、
と言っても過言ではありませんね。

ティーショットで300ヤード飛ばしても、
アイアンショットでピンそば1メートルに乗せても、
最終的にパッティングが入らないとスコアになりません。

逆に言えば、パターさえ上達してしまえば、
初心者も上級者も関係なく、
簡単に10打はスコアを縮められると思いませんか?

パターを上達することができれば、
今までよりも簡単にスコアメイクして、
目標スコア、ベストスコアの達成をすることが
できるようになるでしょう。

本日のワンポイントレッスンは
パターのスイングについて
お話していきたいと思います。

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【ビデオ】ハンドファーストは絶対じゃない

2024.07.23
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From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
アイアンでボール上がらない
というお悩みを解決したいと思います。

アイアンでボール上がらないという方、
多いのではないでしょうか?

よく世の中のゴルフレッスンでは、理想として

 「アイアンはハンドファーストで打ちましょう」

と言われていると思うんですけれども…

これ、私はあまりなくてもいいと思っているんです。
なぜかというと…?
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ダフる人、ダフらない人の違いとは?

2024.07.23
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ダフる人、ダフらない人の違いとは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

特に、アマチュアゴルファーの方で
ダフってしまう方には、共通点があります。
それは。。。?
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【ビデオ】トップで左腕を伸ばして飛距離UP

2024.07.21
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「トップで左腕を伸ばして飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップで左腕が曲がっていることが気になって、
それを無理に力で伸ばそうとして
逆にトップが浅くなっているゴルファーは多いです。

本当はトップで左腕を無理に伸ばす必要はなく、
左肩甲骨がしっかり引っ張られていればよいです。

それでもやっぱりカッコよく左腕を伸ばしたいなら、
意識するべきところがあります。それは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】オーバースイングは悪くない

2024.07.20
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご愛読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

今日はオーバースイングについて
お話していきたいと思います。

「オーバースイング」と聞いて、
あなたはどう思いますか?

良いスイング?
悪いスイング?

きっと、オーバースイングと聞くと、
悪いイメージを持っている人は
少なからずいます。

オーバースイングになるとスイングが安定せず、
ボールも安定しなくなるからです。

だから、オーバースイングは直した方が良い。
というご意見も正しいといえば正しいのですが…

私は一概に、
オーバースイングは悪い。とは
言いません。

ミスをしやすいというのは確かですが、
それは「悪い」オーバースイングの
形になってしまっているから。

「良い」オーバースイングの形だと、
飛距離アップにはメリットもあるんです。

というわけで、
本日はオーバースイングにテーマを絞った
ワンポイントお伝えしたいと思います。

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[ビデオ]グリーン上でのスコアの出し方

2024.07.19
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日はグリーン上でのミスを
なくすポイントについて
お話していこうと思います。

スコアを上げていくために、
ドライバーやアイアンの練習を
重点的に行う人は多いと思います。

しかし「パターのスコア」を改善していくことは、
意外と見落とされがちです。

グリーン上で
多くのゴルファーが悩んでいるミスとは、
3パット、4パットですよね。

距離感の合わないボールを打っては
そのボールを追いかけてグリーン上をウロウロ…

そして、次第に焦りがつのってくると
どんどん悪くなってきたりしますよね。

こういった時に共通しているのが、
「骨盤のズレ」なんですね。

obara

自分ではしっかりとしているつもりでも、
写真のように骨盤がずれてしまっている方って
意外と多いんです。

今日はグリーン上でスコアを損しない為の
ワンポイントアドバイスについて、
お話していこうと思います。

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【ビデオ】飛距離の限界へ!? スピネーション

2024.07.14
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離の限界へ!? スピネーション」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

究極的に飛ばしたいのであれば、
今日お伝えする、この技術が効きます。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
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とあるゴルファーに起きた悲劇

2024.07.13
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご愛読いただきありがとうございます。

長年私のレッスンに
通って下さっている
Kさんというゴルファーがいます。

今日はこの方に起きたとある悲劇について
お話させてください。

70代の方なのですが
Kさんはゴルフがとても上手い。

今でも90台、
調子次第では80台で回れるほどです。

ですが先日
「服部さん、こないだ100叩いちゃったよー、、、」

「え~!Kさんがですか?」

Kさんを知っている私は驚きました。

「よほどコンディションが悪かったんですね?」

『いえ、コンディションはすごい良かったんだけど、、、』

Kさんの技術を考えたら信じることができません。

一体、この日Kさんに何があったのでしょうか?

Kさんの思い

Kさんは飛ばし屋というタイプではなく
安定したショットを打ち続けるゴルファーで
年齢を重ねてもスコアを伸ばしているゴルフをします。

私はそんなKさんのゴルフをとても尊敬していて
理想的なゴルフをする方だなと思っていました。

順風満帆に見えたゴルフライフですが

Kさんは一つだけ大きな悩みを
抱えていたのです。

それは、、、

「もっと飛ばしたい」

という強い思い。

実はKさん。

若い頃は飛ばし屋で
300y近いティショットを打っていたそうです。

「あの時の感触が忘れられない。
 もう一度あの頃の飛距離を出してみたい。」

Kさんはそう言っていました。

Kさんに起こった出来事

この日、Kさんは
コンペで若いゴルファーと
一緒にラウンドをしました。

若いゴルファーたちは
年齢によるゴルフの違いもあり
技術よりも力任せなやや強引なスイング。

もちろん精度は高くはないですが
その日に限っては安定して飛んだのです。

Kさんは自分の
安定したゴルフを徹底していたのですが、
若者たちが飛ばす姿を近くで見て、
それに感化され飛ばし合戦に参加してしまったのです。

その結果、、、

力みに力んで
普段のKさんのスイングのバランスを崩してしまい。
100を叩いてしまったそうです。

無駄な力みが最悪の結果に

ゴルフでは大概の場合、

力むと飛ばなくなります。
力むと腕に力が入るからです。

骨盤の回転が疎かになり手首の返りが早くなり
その結果、クラブヘッドがインパクトの前に返るので
体の回転が不十分でフックボールになってしまう、、、

しかも力みはそのホールだけのとどまらず
その日1日のバランスを崩してしまう危険があります。

・腕や手の力を抜く
・両足の踏みしめを意識する

など力みを無くす方法はありますが、

ココは飛ばしたい
ココは決めたい

そんな大事な場面、力みそうな場面が来たら
一度目を閉じて深く「深呼吸」してみてください。

そして軽く素振りをしてから打席に入る。

自分が一番リラックスできるパターンを持つことが
力みを無くす一番の近道かもしれません。

あなたの自分だけのリラックス法を
ぜひ見つけてみてください。

70代でも飛距離が出る方法が
ここにあります。

このKさんのように
年齢とともに飛距離が落ちてきた事に悩み、
もう一度若い頃の飛距離を
取り戻したいと思っている方に朗報です!

ゴルファー満足度96.7%の
私のプログラムを期間限定で、
今だけ67%OFFでご提供します。

「こんなプログラムをなぜ67%OFFに?」

こう思われた人もいると思います。

私自身も昔は飛距離が伸びずに
悩んだ経験があります。

だからこそ「飛ばしたい気持ち」というのは
誰よりも自負しています。

飛距離に悩むゴルファーのために、
何かできることは無いかと考えた時に
このプログラムの提供でした。

このご案内は7月15日(月)までの
期間限定です。

ぜひ、私からのプレゼントだと思って、
手にとっていただけると嬉しいです。

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]力む人に多い、右手の使い方

2024.07.12
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日は誰しも1度は悩んだことのある
「力み」についてお話していきたいと思います。

昨日生徒さんからも聞かれた質問だったので、

「これはあなたにもお伝えしなければ!」

と思い、

急遽ビデオで撮影をしてみました!

ゴルフを始めた当初、
「右手は添えるだけ」とアドバイスを
受けたことがある方も多いのではないでしょうか。

でも、なんとなく、クラブは力強く握った方が
飛距離が出たり、
打球が安定したりするような気もしますよね。

昨日相談いただいた生徒さんも、
「知らない間にギュッと握ってしまうんだよね~」
とおっしゃっていました。

右手の力が強すぎてしまうと、
コントロールが悪くなってしまう為、

フェースコントロールが難しくなり、
ミスショットへと繋がっていきます。

力みを取るには?

力みを取る方法は、
色々な方法があると思います。

しかし、いくら練習しても
力んでしまう人もいると思います。

そんな方は、
無理に右手の力を抜く必要はないと
思っています。

「じゃあ、どうしたらいいの?」

今日はその方法について、
お話していきたいと思います。

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【ビデオ】方向と距離感を安定させる肘間隔

2024.07.06
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご愛読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

今日は飛距離アップに繋がる、
腕の間隔についてお話していきたいと思います。

体幹と腕が連動したスイングをするためには、
アドレス時の肘幅をコントロールすることが
ポイントになってきます。

アドレス時にできた肘幅が、
スイング中に広がり過ぎないようにすることで、
安定したショットに繋がるスイングになります。

しかし、

アマチュアの方のスイングを見てみると
この肘の間隔が変わっている方が
多くいます。

特にインパクト時に肘の間隔が
空いてしまう方が多いんですね。

また、多くの方が肘が開いてしまっているという
自覚がなくスイングしています。

今日は、なぜ肘の間隔が空いてしまうのか?
そして、改善方法についてお話していきたいと思います。

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[ビデオ]アドレスで変わるアプローチテクニック

2024.07.05
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

暑い!!!!(笑)

朝の早い時間でもムシムシと暑いですね…

全国的に気温が高いので、
ゴルフに行かれる際は、
熱中症に十分に気をつけてくださいね。

毎週メールマガジンをお送りしていると
たくさんの方から様々な感想をいただきますが、
その中から、

「ショートアプローチでのダフリやトップを
 改善する方法はありますか?」

という質問について、
お応えしていきたいと思います。

グリーン周りまで運んできたら、
次はいよいよ寄せていくアプローチ。

きっちりパーオンを狙えるプロとは違って、
アマチュアではグリーン周りからのアプローチこそ
スコアを縮める大切な要素の1つです。

いざ寄せワンを狙おうとして
アプローチしたのにも関わらず、

ダフリ・トップが出てしまい、
ボールが寄らない。

こんな経験があるはずです。

そんな時に改善できる方法を
本日はお伝えしていこうと思います。

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【ビデオ】裏技? 手打ちでも飛ばすならコレ

2024.06.30
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「裏技? 手打ちでも飛ばすならコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

そもそも、スイングで脚をうまく使えていない
ゴルファーは多いです。

ですが、クラブに加える力を正しくすれば、
手打ちのつもりでもそこそこボールを飛ばせます。

では、どんな風に手打ちをすればよいのでしょうか?

(続きはビデオにて)
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