カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

【ビデオ】しなりで簡単パワーと方向性アップ

2018.12.23
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「しなりで簡単パワーと方向性アップ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフでしならせると言ったら、肩甲骨まわりです。

ボールヒットに向かって
左肩甲骨を胸の方向へスライドさせてしなりをつくれば、
パワーは当然として方向精度も良くなります。

しなってしなり戻すことで、
限界までのパワーを発揮できてボールは飛びます。

ところが、しなり戻りにはパワー以上に
高い精度がおまけで付いてきます。

実はおまけと言うよりも、本来動きの精度を高くするために
しなり戻りを利用すると言っても過言ではありません。

(続きはビデオにて)
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年齢と共に落ちていく飛距離・・・

2018.12.21
mizugaki-150x150

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「年齢と共に落ちていく飛距離・・・」

というテーマでお話をしたいと思います。

あなたは年齢とともにドライバーの飛距離が
落ちてきてしまい、年齢のせいだから仕方がない。
と半ば諦めてはいませんか?

生徒Mさんからのご相談

―――――――――――――――

「30代、40代の頃はドラコンも取れていたのに、
50代半ば頃から、ガクッと飛距離が落ちました。

以前は越えていたバンカーに
入るどころか届かなくなる始末。

それでも昔が忘れられず何とか飛距離を取り戻そうと
あれこれやってもなかなか戻りません。

まだまだ若い者には負けたくありません。
ガッツパー水柿コーチどうしたら良いでしょうか?」

―――――――――――――――

そこで僕からのアドバイスです。

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ゴルフ練習のビッグ3を選ぶならどれ?

2018.12.20
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

ここ最近「痩せた?」と言われることが多く、
トレーニングの効果を実感出来て嬉しいです^^

ちなみにこのメルマガの写真の時より、
10kg近く痩せました!

かといって、筋肉量が落ちたわけでもなく
着実に理想に近づきつつありますが、
これからも継続してトレーニングしたいと思います。

さて、筋トレにはこれさえやっておけば
間違いないと言われる「筋トレBIG3」という
3つの練習があります。

それは俗に、

・デッドリフト
・ベンチプレス
・スクワット

の3つと言われています。
(詳しくは検索してみてください!)

そこで、ふとゴルフの練習ビッグ3って
なんだろうと思ったんですね。

しばらく考えて、
個人的にゴルフ練習ビッグ3を決めるなら
これだなというのが固まったので、

今日はその3つをご紹介したいと思います。
練習に迷ったらこの3つをとにかく実践してみてくださいね。

まず、1つ目は、、、

スローモーション素振り

これは先日もご紹介しましたが、
素振り練習の代表ですね。

世間的に有名になったのは、
宮里藍プロがきっかけだと思いますが、
この練習自体はけっこう昔からあります。

それくらい、長い間取り入れられている練習なので
練習の効果は期待してもいいと思います。

やり方は簡単で、普段自分がしているスイングを
30秒~1分くらいかけて行うだけです。

この練習のメリットはなんといっても
「お金かからない」「スイングの弱点が分かる」
というところですかね。

お金の件は言わずもがなですが、
例えばスライス持ちのゴルファーは
ゆっくり振ってもインパクトでフェースが開きます。

他にもトップでシャフトがクロスする人は
どこが原因でクロスするのかとか、
そういったことがハッキリ認識できます。

なので、ゴルフ練習の時は
必ず実践してほしいですね。

ビジネスゾーン

ボールを打つ練習なら
ビジネスゾーンですね。

「選ぶと思った」と考えたあなた、
大正解です^^

もちろん、あなたの耳にタコが出来るくらい
ビジネスゾーンというのは、それだけ
この練習が重要だからです。

なんといってもゴルフは
インパクトのスポーツですからね。

インパクトさえ良ければ、チェ・ホソンプロのような
独特なスイングでも勝てるのがゴルフです。

なので、ゴルフの方向性、ミート率を
左右する腰下のスイングを極める方が
上達においてはかなり近道です。

2メートルパッティング

アマチュアとツアープロで
パッティング成功確率が大幅に開くのは
大体2m前後からです。

あなたも2mのパッティングって
ちょっと不安じゃありませんか?

だからこそ、この距離に慣れることが
パット数を大きく減らす突破口でもあります。

なので、パター練習をする時は2mを
徹底的にトレーニングしてください。

自宅で2mまでの成功率を
90%に出来れば、あとはその距離を
基準に、グリーンに合わせて調整すれば大丈夫です。

まとめ

ということで志賀が選ぶ
ゴルフの練習ビッグ3を選出しました。

スローモーション素振り:ゆっくり振ることでスイングの弱点を見抜き、
オンプレーンスイングを体に覚え込ませる

ビジネスゾーン:インパクトのミート率を上げて、
方向性と飛距離を安定させる。

2mパッティング:アマチュアが苦手とする2mパッティングを克服する

どんな練習しようか迷ったらとにかくこの3つを
ひたすら実践してみてください。

決して、損はしない練習です。

追伸

近藤プロの書籍が
ご要望にお応えしまして、
もうしばらく延長するそうです。

レッスンプロがどうやって
ゴルファーを上達に導くのかを
事細かに書かれています。

僕も早速ゲットしました。

すごく面白いので是非ごらんください!

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【ビデオ】スライスの根本的な原因

2018.12.13
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

あなたに質問ですが、例えばゴルフ初心者の方に

「どうしてスライスって起こるんですか?」

と聞かれたらなんと解答しますか?

。。

。。。

決まりましたか?

正解は

「インパクトの時にフェース面が開いているから」です。

もちろん、フェース面が開くという
結果に至るまでには様々な原因があります。

ですが、何にせよインパクトの時に
開いていれば、どれだけシャットに
スイングしようがスライスします。

そこで、今日はフェースの開きを改善するために
基本となるチェックポイントを撮影しました。

ご参考にしていただければと思います。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

<本日のオススメ>
おめでとうございます!

筋力×
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そして、レッスンに通うお金すら
無くても飛距離が伸びる秘密兵器が
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飛距離、伸ばしたくないですか?

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【ビデオ】大きな力を出す体の仕組みで飛ばす

2018.12.09
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「大きな力を出す体の仕組みで飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

筋肉は伸ばされると、想像以上に大きな力を出すことができ、
この真実を頭に入れておけば、ボールを飛ばすためには
何を行うべきかがはっきりと見えてきます。

ちょっと面白いグラフがありますから、見てみましょう。

(続きはビデオにて)
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3000円で限りなくスコアアップするには?

2018.12.06
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

突然ですが、急に3,000円渡されて

「これを使って最大限に上達する方法を考えてください。」

と言われたら、あなたはどうしますか?

。。

。。。

答えは出ましたか?

恐らくそれぞれが解答を
決めたと思うのですが、
僕が思う最大限の上達法は…

パターグリップを変える

あなたは

「絶対にこのパターグリップが良い」

という条件ってありませんか?

どちらかというと、パターを買ってから
グリップを交換する方は少数だと思います。

ですが、、、

スコアに大きく関わるパターに関しては
グリップにまでこだわって欲しいです。
(他のはどうでもいいってことではないですよ^^;)

というのも、繊細さを要求されるパターでは
グリップの握り心地というのは、
とてもパッティングに影響を与えます。

これは僕自身の経験談ですが、
パターのグリップを変えただけで
パット数が平均で3打減りました。

握り心地が変わるだけで、
ストロークにすごく差が出たんです。

ちなみにたった3打?と思う方もいるかもしれませんが、
試合になると1打の争いになるので、3打違うと
上位にガシガシ食い込むことが出来ます。

グリップの基準はたった2つ

ということで、じゃあどのグリップを
選べば良いの?ということになりますが、

たくさんありますね…
(これでもむしろ少ない。)

僕も正確に数えたことでは無いですが、
グリップって山ほどメーカーがあるので、
自分に合ったグリップを選ぶのは本当に大変です。

なので、基準として決めておきたいのが
【重さ】と【太さ】です。

まず、重さに関しては
「ヘッドを感じたいか?」が
分かれ目です。

ヘッドを感じたいのであればグリップは軽く、
手の感覚を感じたいのであれば重く、、、
といったように考えるとどちらか選びやすいです。

また、太さに関しては
ストロークのやり方が影響します。

例えば、今多くなってきている
ショルダーストロークの場合、
オートマチックにパッティングしたいので、

必然的にグリップは太めが良いです。

逆に、弧を描いてストロークする場合、
操作性が必要なので、細めのグリップの方が
相性が良いです。

なので、感づかれた方もいらっしゃると思いますが、
スパイダーのような大型マレットは太いグリップ、
ピン型は細いグリップと相性が良いということになります。

最後に

パターグリップは基本的に一本での交換なので、
出費もそこまでかさみません。

その割にはパッティングの精度が飛躍的に
上昇し、パット数が目に見えて減る可能性もあります。

もし、パッティングが上手くいかないなと
思うのであれば、試しにグリップを
変えてみてください。

思わぬ発見があると思います。

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プロはどのように距離を判断しているか?

2018.12.04
kajikawa

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、

皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!

さて今日は
 

 「プロはどのように距離を判断しているか?」
 

というお話をしましょう。

ところであなたはゴルフ場で
どのように残り距離を判断していますか?
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【ビデオ】飛距離の標準を知り冷静なショット

2018.12.02
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「飛距離の標準を知り冷静なショット」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

飛距離はスコアが良くなるためのポテンシャルですが
案外スコアに直結していないので、
それを念頭に100切り作戦を見てみましょう。

たとえば、平均スコアが115のゴルファーが
飛距離を20y伸ばしたら。。。

スコアは何打、縮まると思いますか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】”タメ”を作れば 飛距離は伸びる

2018.11.30
mizugaki-150x150

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「”タメ”を作れば飛距離は伸びる」

というテーマで動画をお届けしたいと思います。

頑張って振っても飛距離が伸びない・・・
そんなあなたに、ヘッドスピードを
上げるための”タメ”をご紹介します。

実はタメのコツさえつかめば誰でも
ヘッドスピードはかんたんに上がります。

僕の場合、このコツを掴んでからというもの、
ヘッドスピードが10m/s 上がりました。

これは飛距離に換算すると、、、
50yくらいの違いがあります。

よく「タメ」「タメる」というフレーズを
聞くことがあると思います。

なんとなく、
「力をためることかな?」なんて
誤解してしまいそうになりますが、

しっかりと“タメ”を理解して、
実際に飛距離アップに繋げていきましょう。^^

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「筋肉痛…痛い…」そんな時はどうする?

2018.11.29
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

ここ最近寒かったり、
良い天気だったり気温の動きが
激しいですがお体変わりないでしょうか?

個人的には、こういう時は
室内で体を動かせる
筋肉トレーニングをオススメしています。

最近、自ら率先してトレーニングを
している甲斐もあってか、生徒さんに
筋トレについて聞かれることも増えました。

そこで色々と質問を頂くのですが、
今日はそのなかでも特に多くいただいた
「筋肉痛」について話したいと思います。

筋肉痛ってけっこう辛いですよね。

その分、その間の過ごし方を
正しく行うことによって、
成果も変わっていきます。

是非、参考にしてくださいね。

まずは、、、

筋肉痛の正体

一体、筋肉痛というのは
どういう状態のことを指すのか。

一般的に筋肉痛とは

「筋肉に負荷を掛けたことにより、
筋繊維が損傷し、炎症を起こしている状態」

のことを言います。

すごくざっくり言うと
筋肉の使いすぎです。

例えば、あなたにとって
練習場で100球打つことは
さほど大変でもないでしょう。

しかし、全くゴルフをしたことのない
人が100球打つとどうなるか。

間違いなく筋肉痛を起こします。

なぜなら、
ゴルフに使う筋肉が育っていないからです。

筋肉は継続的に使うことで
発達していきます。

そうすることで、前回100球打つのが
限界だった筋肉が、150球まで打てるようになり、
次は200球打つまで成長する…

といったサイクルが生まれ、発達します。

筋肉痛の時はどうすればいい?

結果から言えば、
「休息を取る」が適切です。

専門用語で解説すると、
筋肉痛が起きている期間は

「超回復」

という時期になっていて、
筋肉に負荷を掛けたことで、
次はその負荷に耐えられるように、

体が自発的に筋肉を大きくしてくれます。

フィジカルアップの根本は
筋肉の破壊と修復です。

なので、せっかく筋肉が
修復しようとしているのに、
その時に無理に動いては、

治すことは不可能ですよね。

よって、筋トレしたら
筋肉痛が治るまで食事に
気をつけて休む。

そうすることで徐々に筋肉が発達し、
スイング時に爆発的なエネルギーを生み出します。

最後に

フィジカルトレーニングというのは
自宅でも簡単に始められる反面、
正しい知識を持たないと体を壊してしまいます。

私はもちろん、小原さんは超本気で
フィジカルトレーニングに取り組んでいるので、
お会いした時は何でも聞いて下さい。

正しくトレーニングを行って
寒さに負けない体作りを目指しましょう!

<本日のオススメ>

「練習だと上手く打てるのに本番だとミス連発…」

あなたもそんな悩みを抱えていませんか?

練習と本番で環境が違うゴルフだと
どうしてもこういった悩みを抱えてしまいますよね。

小原プロはそんな状況を打破するべく、
自身の生徒さんと失敗を繰り返して、
ある1つの秘密を見つけました。

この秘密があれば、あなたも本番で
ナイスショットを連発出来るでしょう…

http://g-live.info/click/goo8020_1811/

実録!会員様のフィッティング体験記

2018.11.29
tokutake

From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

ちょっと今日は趣向を変えて。。。

あるところにアップされたお客様の
フィッティング体験の記事を、
ご紹介したいと思います。

ご自身のクラブについて、本当に詳細に
書かれていらっしゃるので。。。

普段、自分がお話しする内容よりも
役に立つかもしれません(笑)。
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【ビデオ】ぶっ飛ぶ人は手首の溜めがすごい

2018.11.25
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ぶっ飛ぶ人は手首の溜めがすごい」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

体力の割にボールが飛ぶ人のスイングを色々分析すると、
ダウンスイングでの手首の溜めが深いことが
共通点として見えてきます。

ではその手首の溜めとは
具体的にどういうものか?

(続きはビデオにて)
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クラブの番手は傾斜で決まる!?

2018.11.23
mizugaki-150x150

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「クラブの番手は傾斜で決まる!?」

というテーマでお話をしたいと思います。

はい、タイトルを見ての通り
「傾斜地でのクラブ選択」についての
お話をしていきたいと思います。

ご存知の通り、コースには
平らな場所なんてほとんどありません。

日本は山岳コースがほとんどなので、
強烈な打ち下ろし・打ち上げというホールをよく目にしますよね。

コースレッスンなどでも生徒さんの多くが、
グリーンに向かって登り傾斜となっている
いわゆる「打ち上げ」のショットが苦手な方が多いです。

100切りを目指している、
もしくは90切りを目指しているようなレベルの人でも、

打ち上げのショットで大きくショートして
スコアを崩している状況をよく見かけます。

そこで今回は、打ち上げ(左足上がり)で
ショートする理由と、その対応策をご紹介していきたいと思います。

まずは、なぜボールがショートしてしまうのか?

そのメカニズムからご説明していきたいと思います。

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【ビデオ】アイアンの不調をシンプルな方法で改善

2018.11.22
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

ここ最近、芝の枯れが
目立つようになりました。

季節も冬本番なんだなと
実感してきた今日このごろですが、
そうすると気になるのがアイアン。

冬のアイアンは夏よりもミスが顕著に出ます。

冬場は芝が枯れてしまうので
ボールが浮きづらく、上がりづらくなります。

さらに芝も薄いので、
ヘッドがボールの手前に入ると、
ザックリ、ダフりが出やすくなります。

夏場ならミスにならない程度のミスでも、
冬場は距離がガクンと落ちてしまいます。

なので、ここでアイアンのおさらいです。

今、アイアンに悩んでいる人、
もっとアイアンがうまくなりたい人、

そういった方に向けて撮影しました。

ご覧ください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

<本日のオススメ>

ゴルフはミスのスポーツ。
メンタル7割、技術3割と言われるくらいです。

だからこそ、ミスを引きずらない
メンタルって重要ですよね。

じつは、どれだけ良いスイングが出来ても、
良いショットを打つにはメンタルが全て
ということはご存知ですか?

一体、どういうことなのか?

こちらで詳しく解説しています。

http://g-live.info/click/osch_1811/

【ビデオ】首を長くすると肩甲骨が爆発できる

2018.11.18
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「首を長くすると肩甲骨が爆発できる」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

単純な話、首が長く見えるほど
肩の周りがリラックスしていることになります。

そして、肩甲骨周りをしならせて、そのしなり戻りで
ボールを強く叩いて爆発できるためには、
肩甲骨周りを可能な限りリラックスさせます。

では、そのためにはどうするか?

(続きはビデオにて)
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