カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

正確なスイングで安定したショットを!

2023.04.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

ラウンドする際に
どうしても飛距離を出そうとして

コンパクトにスイングする事ができない…

「スイングをコンパクトにするように」と
頭では意識していても

飛距離も出せないし、
スイングの物足りなさから、

いつの間にか元のスイングに戻ってしまう…

オーバースイングはクセづいてしまうと
なかなか直すことが難しくなってしまいます。

まず、オーバースイングを改善する際、
重要なキーワードが2つあります。

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【ビデオ】インパクトのイメージはこれで決まり

2023.04.23
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 インパクトのイメージはこれで決まり」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

インパクトに向かっては
筋力の大きい脚を使ってスイングしたいのに、
ついつい手でクラブを振ってしまっているものです。

そこで、これだけは絶対にやってほしい
インパクトでの本当のイメージがあります。

それは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】ゴルフでも二刀流?

2023.04.22
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

本日は、方向性安定を改善するドリルを
今流行の「二刀流」を使って
ご紹介していきたいと思います。

多くのツアープロ選手たちは
ボールを打つ練習だけではなく、

さまざまな練習やドリルやシャドースイングなどを行い、
スイング構成を行っています。

さらに加えてよく行っているのが、
片手素振り練習です。

この練習を行うことで、
体と腕の同調性を高め、

手や腕などの末端部分に頼らない
スイングを身につけていくことができます。

頭では理解ははしていても、
体と腕を同調させることって意外と難しいんです。

でも、逆を言えば同調性を高められると、
スイングプレーンも安定してくるので、
自然と方向性の安定へも繋がってきます。

この練習にはクラブを2本使用していきます。
今流行りの「二刀流」で行っていきたいと思います。

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[ビデオ]上達に繋がる練習比率

2023.04.21
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

練習場で、全てのショットにおいて、
フルスイングで練習している人を
見かけることがあります。

確かに思い切り打つと気持ちいいです!
特に、ドライバーの練習は楽しいですよね。

芯を喰った時の打音、力強い弾道。
遠くまで飛ばすことができた時の
怪感・爽快感はゴルフの醍醐味です。

そのため、ドライバーの練習量が
ついつい多くなりがちになっていませんか?

そして、ドライバーやフェアウェイウッド、
ユーティリティは全て「フルショット」に
なっていませんか?

正直に言いますと、
このような練習だと軸がブレ、
余分な動きも多くなり、

身体も壊してしまいますし、
間違ったスイングを作ってしまいます。

せっかく練習場に行っているので、
効率のいい練習方法をあなたには
身につけていただきたいと思います。

今回は、ゴルフ上達へと繋がる
練習方法の比率について、
お話していきたいと思います。

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狙うはベタピン!正確なアプローチショットのポイント

2023.04.17
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

アプローチショットで
せっかくボールを正確に捉えたのに、

 
オーバーしてしまったり…
ショートしてしまったり…
左右にボールがズレてしまったり…

 
グリーンを目前に
なかなか寄せることができない。

せっかくうまく運んだのに、
アプローチショットでスコアを崩してしまう。

そんな経験はありませんか?

 
せっかく訪れた春のベストシーズンに、

そんなもったいないスコアを
積み重ねてしまうことを回避するために…

本日はアプローチの距離感をマスターするための
練習法をご紹介したいと思います。
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質問:グリップを握る強さは?強くor弱く

2023.04.15
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

突然ですが、
あなたのドライバーの
グリッププレッシャーはどのくらいですか?

ゴルフクラブと人との
唯一の接点でもある「グリップ」

グリップの握り方やスイングは、
目で見ても分かりますが、

このグリップの握る強さは
見た目でも分からないので、
何も意識しないで握っている人も多いです。

握り方もゴルフでは大切ですが、
握る強さもとても大切なんです。

ショットにより握る強さは変わる

ゴルフのグリップを握る強さについては、
よく「できるだけ軽く握る」と言われています。

なぜ、軽く握るのか。

それは、グリップを必要以上に強く握ってしまうと、
腕や上半身の筋肉が硬くなって、
うまく身体が使えないからです。

「え?そんな弱くていいの?」

こう驚かれる方も
結構たくさんいらっしゃると思いますが、
特にドライバーは一番軽く握るクラブです。

グリップを握る力が10あるとしたら、
男性であれば、1割~2割ほど。

女性の方は力がないので、
3割~4割ほど。

このくらいの力で大丈夫です。

握る力を弱めるだけで、
手首のロックが外れて自然に動くようになります。

そして、基本的にはヘッドスピードが上がり、
飛距離アップにも繋がっていきます。

今ドライバーショットが飛ばないと
悩んでいる人は、

グリップを今よりゆるく握ることで、
飛距離が伸びてくることでしょう。

また、アプローチショットにおいては、
ダフリ、トップや、すくい打ちによって
ボールが高く上がってしまって
ランニングアプローチできない人は、

逆にグリップを今より強く握ることで、
手首が固定されて安定した
アプローチができるようになるかもしれません。

ぜひ、試してみてください。

適度なグリッププレッシャーの見極め

先程、グリップを握る力をお伝えしましたが、
どのくらいが目安なのかというのを
お伝えしていきます。

1.男性であれば1割~2割。女性であれば3割~4割ほどの
  力でグリップを握ります。

2.手元を固定します。

3.ヘッドで円を描いてみましょう

【OK】
メルマガアイテム

【NG】
メルマガアイテム (1)

OK例のように円を綺麗に描けるようになれば大丈夫です。
そして、そのグリッププレッシャーで
スイングしてみましょう。

ただ、この時に気をつけていただきたい点が
1点あります。

グリップをゆるく握ったことにより、
スライスが出てしまう方が多くいらっしゃるんですけども、

この時に気をつけていただきたいのが、
左手甲の角度なんですけども、

ゆるく握った時に、
トップで折ってしまう人が多くいらっしゃいます。

グリップにもよるのですが、
基本的にが左手甲はストレートで、
右手甲が折れます。

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この形ができる中でゆるく握って
スイングするのはいいんですけども、

ゆるく握る意識が強くなってしまい、
ぐにゃ~と左手甲まで折ってしまうとフェース面が
開いてしまいスライスに繋がっていきます。

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グリップはゆるく握るんですけど、
しっかり甲の角度は変わらないことを
意識してください。

飛距離に悩んでいる方は、
グリップを握る強さと、手の甲の角度のチェックを
同時に行ってみるといいでしょう!

ぜひ、練習する時にチェックしてみてくださいね。

<本日のオススメ>

賞金女王に輝いた
アニカ・ソレンスタムから直接学び、
それをアマチュアに教えてくれる
プロがいるってご存知ですか?

そのプロとは…

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]疲れでスコアダウン

2023.04.14
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

ゴルフでこんな悩みはありませんか?

1.最初はいいけど後半疲れて
  スコアを落としてしまう。

2.後半シャンクやミスショットが
  多くなってしまう。

3.もっとスタミナや体力をつけたい

ゴルフは思ったより体力が必要なスポーツです。
特に足腰には大きな負担がかかります。

また、後半スコアを崩しやすい原因のひとつに
「疲れ」があります。

「打ちっぱなしだと疲れないのに
 ラウンドに行くと疲れる」

なんて人もいるでしょう。

これは「紫外線」の影響も、
疲れの原因の1つ。

今日は、ゴルフを行う上での
土台についてお話していこうと思います。

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なぜか最近飛距離が落ちてきたという方へ

2023.04.10
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

 
久しぶりのラウンドで
自分が振った感覚に対して、
距離が思ったより出てくれない…

 
そんなふうに思うことはありませんか?

 
例えば…

以前はピッチングウェッジで
100ヤード飛ばせていたのに、

同じような感覚で振っても
なぜか最近距離が落ちてしまった…

ヘッドスピードが落ちてる感覚がないのに
飛距離が落ちてしまった…

 
このような場合、
やはり同じような感覚で振っていたとしても、
スイングに問題があるということが考えられます。

 
なぜか最近飛距離が落ちてきたという際に、

 
特に多い原因としては
インパクトの時に左肘が後ろに引けてしまって

飛距離が出せていないという方が
とても多くいらっしゃいます。
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【ビデオ】飛距離に直結!右腕はこう鍛えろ

2023.04.09
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離に直結!右腕はこう鍛えろ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

上半身の中で飛距離に直結する筋肉はいくつかあります。

右腕は地味に縁の下の力持ちとしてがんばらなければなければ
肩甲骨のパワーも発揮できません。

では、右腕はどうやって鍛えるとよいのでしょうか。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】非力でもパワーを生み出す方法とは

2023.04.08
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

飛距離を出すには
大きなバックスイングが必要です。

体を大きくねじっていくと
オーバースイングを心配されると思いますが、
オーバースイングの一番の原因は、
手の使いすぎにあります。

体を使って大きくねじった方が、
バックスイングの捻転が深くなり、
それによりトップの位置が高くなり、
インサイドからヘッドが入るようになる。

これにより球が捕まり、
飛距離が伸びることが期待されます。

今回は、飛距離アップに繋がる
バックスイングの作り方について、
お話していこうと思います。

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[ビデオ]ミート率を上げるハンドファーストのコツ

2023.04.07
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

本格的なゴルフシーズン到来ということで、
ゴルフ場にも活気が溢れてくるようになりました。

今週末もラウンドに行かれる方も、
多いのではないでしょうか(^^)

さて、今日はゴルフスイングにおける
基本中の基本でもある、

「ハンドファースト・インパクト」

についてお話していこうと思います。

100切りのみならず、
これからシングル入りを目指すという方は、
必ず身につけておかなければならない技術です。

「プロのように
 アイアンを飛ばしたい。」

ツアー中継でよく見るような
大きなサイズのターフを取る姿は
単純にかっこいいだけでなく、

ダウンブローで捕らえることで
レベルブローと打ち出しが10度小さくなり
計算上の飛距離は10y以上伸びます。

今日は、
飛距離の伸びるかっこいいハンドファーストに
ついてお話していこうと思います。

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【質問】あなたの目、いくつ?

2023.04.06
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「あなたの目、いくつ?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

改めて、質問です。

あなたの目、いくつですか?
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コースでのダフリトップ撲滅!大切なのは…

2023.04.03
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

 
練習場と同じようなスイングを
コースで100%発揮することは
プロでも難しいと言われています。

 
コースに出るとダフリやトップ、
シャンクといったミスヒットが原因で
なかなかスコアがまとまらない。

 
そんな経験はありませんか?

練習場では安定した
ショットを打っていたとしても、

コースで傾斜からのショットで
ダフりやトップが頻発してしまう…

コースでミスショットが頻発し
ミート率がなかなか安定せず、

ダフリやトップ、シャンクが
出てしまう理由として、

ミート率の低下があげられます。
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【ビデオ】このイメージで爆発的なしなり戻り

2023.04.02
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「このイメージで爆発的なしなり戻り」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを遠くまで飛ばすためには自ら出そうとする力ではなく、
下半身の動きで上半身をしならせて
そのしなり戻りを使うことがキーとなります。

そこで、スイングで上半身のしなり戻りを
使えているときの感覚とは、どんな感覚でしょうか。

その本当の感覚がわかってきたら、
あなたのインパクトは新たな次元へ突入です。

(続きはビデオにて)
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ショット前はいつもドキドキ

2023.04.01
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

今日から4月スタートということで、
気温も日に日に暖かくなり、

本格的なゴルフシーズンが
開幕したなという感じですね。

先日、レッスンの際に生徒さんから、
このような相談を受けました。

「久しぶりにコースに出たら緊張しちゃって
 うまく打てなかった」

「練習場だとうまく打てるのに
 コースだと緊張しちゃって上手く打てないんです」

「久しぶりにラウンドをする」という方が
緊張してしまうのは、もちろんですが、

普段から練習していても、
いざラウンドに出ると緊張する人も
いると思います。

私ももちろん、
コースレッスンでも緊張しますし、
プライベートなラウンドでも緊張しますし、

テレビに出ているツアープロだって
試合に限らず1番ホールのティーショットは
とても緊張していると思います。

「緊張しないで」と言われても
緊張は解けないし、余計緊張してしまう…。
そんな経験もあるのではないでしょうか。

緊張は自分では解けない

よく「緊張を解いてリラックスして打ちましょう」と
レッスン本とかにも書かれているのを見ますが、
理解はしていてもなかなか難しいことです。

その理由として、、、

緊張とリラックスは、
自分でコントロールすることができないからなんです。

リラックスできない理由の一つとしては、

「うまく打てるかな?」
「チョロしたらどうしよう」
「OB打ったらどうしよう」

などどいった、
ネガティブなイメージを抱いてしまい、
自分自身で緊張状態を
作り上げてしまっているんです。

ですので、緊張しないようにするのは、
ほとんど不可能なことだと思います。

なので、緊張しないようにするのではなく、
緊張していてもパフォーマンスを
発揮していくしかありません。

そこで大事になってくるのが
スイングする時の『リズム』です。

リズムは
1.2.3.4

・緊張してしまてスイング指導までの
 時間が長くなってしまう

・狙い所を考えているうちに緊張してしまう

・久しぶりのコースで緊張している

そんな方は『リズム』を意識しましょう。

アドレスをしたあとに自分の中で
1.2.3.4と4つのリズムを
数えて頂きたいんですけども、

アドレスをしたら、

1.ターゲットを意識して目標方向を見る。
13

2.ボールに目線を戻します。
14

3.振り上げてトップスイング
15

4.インパクト
16

1.2.3.4という4つのリズムを
等間隔になるように意識してください。
メルマガアイテム

12.34などリズムが早くなったり、
崩れたりしないように注意してください。

今回は私がオススメの
「1.2.3.4」というリズムで一連の流れを
ご紹介しましたが、

心地よく感じるリズムは、1人1人違うはずです。
あなたにあったピッタリなリズム探しを
してみてください。

自分の心地よいリズムがあるだけでも
リラックスして打てるようになってきますので、

緊張してしまう方はぜひ、
あなただけのスイングを探してみてくださいね。

<本日のオススメ>

真っ直ぐ、遠くに狙ったところへ、
狙った球筋で打てるスイング…

誰もが知るようなプロも
取り入れてるそのスイングの秘密とは?

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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