
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・力みにつながる大きな勘違い~トップでの捻転差」
についてお話してみたいと思います。
飛ばすためには、下半身と上半身の捻転差
を大きく作れるほどいいと言われています。
それは確かに正解です。
ところが、その捻転差の作り方に、大きな勘違いが
歴史的に続いていて、それが「力み」につながっているのです。
それは「トップで大きな捻転差を作らなければならない」という考え方です。
実は、テークバック開始からボールヒット直前までの、
どこかで捻転差が最大になっていればいいのです。
では、どこで作るのがいいのかというと。。。?
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