
From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「手打ちをチェックする簡単ドリル」
と題して、ビデオでお話ししようと思います。
ここで紹介するドリルは、どこかに机が一つあれば
簡単にできてしまうドリルになります。
そんなお手軽なドリル、ご覧になってみてください。
(続きは動画での解説となります)
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「手打ちをチェックする簡単ドリル」
と題して、ビデオでお話ししようと思います。
ここで紹介するドリルは、どこかに机が一つあれば
簡単にできてしまうドリルになります。
そんなお手軽なドリル、ご覧になってみてください。
(続きは動画での解説となります)
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回も動画でのレッスンをお届けします。
なんのレッスンかと言うと。。。
「インパクト時に棒立ちになってしまって、
しっかりとボールにパワーが伝えられない」
と悩んでいる方に、アドバイスをさせていただきます。
なぜそのように棒立ちでパワーが伝えられないのかというと、
インパクトの時に体が伸び上がってしまって
上手くボールに当てることができていないからなんですね。
では、インパクト時に体が伸び上がってしまう方の
特徴として多く見られるのは何かと言いますと…
(続きはビデオにて!)
続きを読む

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
今週もあなたに
「簡単に飛距離を伸ばすレッスン」を紹介していきたいと思います。
前回はテークバックの際、しっかりと右足に体重を乗せ、
そのチェックポイントとして右足一本で立つというお話をしました。
みなさん、右足一本で立つことができましたか?
まだ体重がしっかり右に乗せることができていない方は
【ビデオ】3秒でわかる!飛距離アップのための体重移動を読めば、
本当に一瞬で身に付けることができますよ!
さて、今回は右に乗せた体重を左にシフトする
いわゆるウエイトシフトのお話をしたいと思います。
このウエイトシフトができていないと
腰の抜けたなさけないスイングになってしまいます。
右に乗せた体重を左に乗せるときのポイントは2つ。
1つ目は下半身、
2つ目は上半身です。
まず、下半身は
右に乗せた体重を、左の土踏まずに乗せていこうとする動きが大切です。
次に上半身ですが、胸の向きに注目して下さい。
左に体重を乗せようとしたとき、胸が正面に向いてしまっていませんか?
わかっているけれど何回やってもうまくできないという方に
とっておきの方法があります!
その方法とは。。。

From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
見ましたか?
週末にかけての全英オープン。
松山選手が18位タイと大検討でしたね。
松山選手を応援しながらも、
僕はセントアンドリュースの
あのコースにびっくりしてました\(^o^)/
バンカーが深すぎて怖かったですねー。
テレビで選手たちを見ながら、
僕だったら次はどこに打とうかな~?と
いろいろ考えていたんです。
というわけで!
コースマネジメントについて
今日はお話したくなりました!
続きはあとがきで・・・
さて、今回のレッスンは、
アイアンが番手通りに飛ばない、という方に有効な方法をお伝えします。
ボールに力を伝えるスイングを
作ってしまいましょう。
クラブヘッドをマットの端の部分に押し当てるドリルです。
このドリルには重要なポイントが2つあります。
動画でチェックしてみてくださいね。
さて、コースマネジメントですが、
あなたは完璧な計画をたてようとしていませんか?
マジメな人に多いんですが、
ティショットの時点でコース図をじーっと見て、
ほぼ完璧に頭のなかでシュミレーションしちゃう人がいます。
コース図を見るなとか、
コースマネジメントはするな!
どんといけ!
ってわけではないんです。
(っていうか、ちゃんとマネンジメントはしましょう笑)
完璧主義なマネンジメントをしていないか?
っていうことを振り返ってほしいんです。
完璧主義なコースマネジメントとは、
ハザードに引っかからないよう、最短距離でピンへと向かう道を
綿密に計画をたてて、
思い通りに打てずに失敗しちゃったら
「もうこのコースはいいや。
次のコースにかけよう」と
早い時点であきらめたり。
失敗したわけじゃないのに、
思い描いた通りに飛ばなかったからといって
気持ちがブルーになったり。
うまくいかないショットにイライラしたりして、
その後のショットも引きずられちゃったり。
そういうマネジメントをしていませんか?
よく考えることは良いことです。
ゴルフは頭も使うスポーツですからね。
しかし、
頭の使い方を変えて、
コースマネジメントの仕方も
もっと気持ちがラクで、
効率が良いものに変えてみませんか?
簡単ですよ♪
それは、
ミスを想定した、
ミスを当然のものと考えたマネジメントに切り替えることです。
完璧主義で自分を縛ってしまうマネジメントをする人は
ハザードにかからない道すじ、
自分の苦手な場所にボールが行かない道すじを
選択して、それを絶対守ろうとする傾向にあるように感じます。
そして、バンカーに落としちゃったりしたら
「アウト」だと思っちゃったりするようです。
そうではないんですよ。
ゴルフコースはミスするような設計になっているんです。
ゴルフは罠にかかるのが当たり前のスポーツなんです。
罠にかからないようにする気持ちも大事ですが、
罠にかかるという状況も、当然の場合として考えなきゃいけない。
「バンカーに落とすか、グリーンに乗るか」を
「生か死か」と思わずに、
もし目の前にあるバンカーに落としたら、
自分は何打でどこに出せそうか?
こんな風に
ミスを想定して、
その範囲内ならOKとする。
そうすれば、
肩の力が抜けて、力みもなくなり、
早すぎる諦めの気持ちもなくなりますよ。
こうしなきゃダメだ!って考え過ぎないようにしてください。
プロでもノーミスはないという
ゴルフの特性をいつでも思い返して、
のびのびとゴルフした方が上達も早いですよ。
<オススメ>
バンカーに入っても、
一発で脱出して、ピン側につけ、
軽々とバーディーをとる。
しかもアプローチまで同時に上達して90切り!
バンカー、アプローチを思い通りに打ち、
打数を驚くほど激減させたいなら、
バンカーセーブ率1位の
あのツアープロに頼るのが最も近道です。
↓
http://g-live.info/click/kb150721/
※7月27日(月)までは期間限定特別価格です

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今週も、あなたのゴルフをもっと楽しくするための
上達法をお届けします。
楽しいゴルフの大敵となるのが、
一回のミスのせいでプレッシャーを感じたり、イライラしたりして
ミスを連発するという、負の連鎖ですね。
そんな負の連鎖を起こしやすいのが
チョロです。
フェアウェイウッドで出やすいミスですよね。
チョロはなぜ起こるか?ですが、
チョロの原因は、ヘッドの芯に当たっていないことです。
このチョロを直すポイントは3つありまして、
1つ目は、ベタ足でスイングすること。
2つ目は、スイングの時の目線を間違えないこと。
3つ目は、
これは動画で確認してみてくださいね。
この3つを身につけられたら、
チョロが治るばかりでなく、ミート率そのものが向上します。
試してみてください。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ハンドファーストに自信がない方へ」
と題して、ビデオでお話ししようと思います。
「ハンドファーストのスイングを」と言われますが
いわゆるリリースが早くなってしまって、
それが実現できないという方に向けての話となります。
では、実際のインパクトの形というのは、
どのような形になっているかと言いますと。。。
(続きは動画での解説となります!)
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回も動画でのレッスンをお届けします。
なんのレッスンかと言うと。。。
「フォロースルーの時に左肘が引けてしまって、
うまく距離感も方向も出せない」
と悩んでいる方に、アドバイスをさせていただきます。
実はこの、フォローで左肘が引けてしまう動きが
出てしまうと、距離感や方向性の問題以外にも、
他に怖いことがたくさん起こります。
どんな怖いことがいうことかと言いますと…
(続きはビデオにて!)
続きを読む

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
先週からあなたに、
簡単に飛距離を伸ばすためのレッスンを提供させていただいています。
前回お教えしたのは、
フェースローテーションで
ボールを飛ばす方法についてでした。
覚えていますか?
【ビデオ】飛距離が伸びる人だけの共通点
自己紹介もこちらに入れているので参照してみてください!
僕がゴルフを始めたのは23歳のとき。。
大学では教育学部で教員を目指していました。
なので、単にゴルフを教えるのではなくて
わかりやすく、すぐに実践できるレッスンが得意なんですよ(笑
あなたのゴルフの先生として
飛距離アップのレッスンを提供していきますので
これからもどうぞよろしくお願いします!

千葉大学教育学部卒。身長166cm、飛距離は約280y。
大学卒業後ゴルフの道を志し、2008年からレッスプロとして活動。小原プロと出会い、2014年からはスマイラックで小原大二郎プロの元、レッスンを学び、レッスン活動をスマイラックの講師として行う。千葉大の教育学部で培った『人に伝えること』に長けた指導と、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップの指導により、多くの生徒から信頼されている。ハキハキさ、持ち前の明るさがレッスンの特徴。
効率的に飛ばすスイングで、アマチュアの飛距離アップを実現します。
さて、今回は飛距離アップの体重移動についてです。
体重移動を正しく行わなくてはいけないと
わかっていても結果に結び付けられていない人は多くいます。
しかし、ちょっとしたポイントを抑えることで
飛距離アップに繋げることができるんです!
まずはテークバックをして
トップでしっかりと体重を右に寄せましょう。
あなたの体重がしっかり右に乗っているかチェックする方法は
鏡で確認?ビデオで撮ってもらう?
いいえ、もっと簡単に右足体重を確認する方法があるんです!

From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
私の生徒さんに、
1ヶ月週一回レッスンに通って
スコアを115から90にまでアップさせたSさんという人がいます。
この短期間でスコア25アップということが
どれだけスゴイか、ゴルファーの皆さんにはわかりますよね。
もちろん、
Sさんはコツコツと毎日練習していました。
言われたドリルは続けていましたし、
教えたポイントもわかるまで何度も質問してきました。
そんな風にまじめに練習した結果、彼は伸びたのですが、
これほどまでに大きくスコアアップした一番の理由は
別のところにあるんだと思います。
詳しくはあとがきで・・・
さて今週のレッスンはアプローチで
ダフリやトップが出てしまう人のための、
リズムとテンポの整え方です!
グリップを手のひらで挟み込むように持つ練習法なのですが、
これでグリッププレッシャーが一定になるんです。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
一気に暑くなってきましたね。
すっかり夏になってしまいました。
もう梅雨は明けたんでしょうか?
皆さん、雨ばっかりでコースに出られず
憂鬱だったことと思います(笑)
これからはどんどんコースに出ましょう!
ただ、広々としたコースで
プレー中に熱中症なんて怖いですから、
充分に注意してゴルフを楽しみましょうね。
さて、今回は
テンプラボールの直し方です。
テンプラとは
ボールが高く上がってしまって
飛距離が出ないというミスショットです。
フェースの上にボールが当たって
ぽーんとボールが上がってしまうアレのことですね。
アウトサイドインのスイング軌道になっている人は
そんなボールが出てしまいやすい。
そこで気にするべきは肩なんです。
肩をこうすることによって、
テンプラが解消され、
オンプレーンな軌道になるという
嬉しいおまけもついてきますよ。

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ゴルフで最も大切な2つの要素」
と題して、ビデオでお話ししようと思います。
ゴルフで最も大切な要素と聞いて、
2つ上げるとすれば、あなたは何だと答えますか?
特にラウンド中であれば、もうこれだけを考えていれば良い
というぐらい大切なものなんですが…
(今日は動画での解説となります!)
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は動画でのレッスンをお届けします。
なんのレッスンかと言うと。。。
「アプローチでダフリ、トップが止まらない…」
そんな方に向けての練習方法を紹介させていただきます。
あれ、そのレッスンこの前聞いたよ、と言ったあなた。
さすがです。よく見ていらっしゃいますね!(笑)
でも今回のレッスンは、
全く別の観点からのレッスンですので、
そう思った方も、そうでない方にもお楽しみにいただけます。
はっきり言って「超簡単!」な対処法ですよ~!^^
まず、アプローチでダフリ、トップが出る原因としては
色々なものがあると思います。
主な原因としては、スイング中に軸が左右に
傾いてしまってダフリ、トップが出る場合。
あるいは、スイング中に軸が上下動を起こして、
ダフリ、トップが出る場合。
これらの原因が多くみられるわけなんですが、実はその前に、
チェックしていただきたいポイントがあるんです。
先ほども言ったように、これは超簡単な方法なので、
悩んでしょうがない方はすぐ試してみてください♪
以上、少しでも参考になればうれしいです!
それでは、今日も楽しいゴルフを!
モンゴより
追伸:
あ、アプローチが苦手な人には、
モンゴのプログラムが今キャンペーン中みたいなので、
よろしければぜひお試しください!^^
↓
http://g-live.info/click/mongo-a201507/

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
はじめまして、宮本大輔ともうします!
今日からあなたに、ゴルフ上達のレッスンを提供させていただくことになりました。
レッスンでは、小柄体型ながらも効率的に飛ばして飛距離を出す。
アマチュアゴルファーでも、簡単に飛距離を伸ばすためのレッスンが得意です。どうぞよろしくお願いいたします!

千葉大学教育学部卒。身長166cm、飛距離は約280y。
大学卒業後ゴルフの道を志し、2008年からレッスプロとして活動。小原プロと出会い、2014年からはスマイラックで小原大二郎プロの元、レッスンを学び、レッスン活動をスマイラックの講師として行う。千葉大の教育学部で培った『人に伝えること』に長けた指導と、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップの指導により、多くの生徒から信頼されている。ハキハキさ、持ち前の明るさがレッスンの特徴。
効率的に飛ばすスイングで、アマチュアの飛距離アップを実現します。
今、私は、モンゴプロや近藤プロと同じように
小原プロのスタジオ、スマイラックにてレッスンをさせて頂いているのですが、
千葉県のとある練習場での小原プロとの出会いがキッカケでした。
小原プロとの出会いは、メールの後半でご説明しますね。
ゴルフを私が始めた時といえば、
200yを超えればよい、という程でしたが
1年半で、なんと…270yを超えるまでに上達しました。
今は最大280~290yでしょうか。
私が実践してきたように、アマチュアゴルファーでも
簡単に飛ばせる方法をレッスンしていきますのでよろしくお願いします。
さて、本日初めてのレッスンですが
フェースローテーションで
ボールを飛ばすドリルを動画でお伝えしています。
飛ばないと悩んでいるかたの多くは、
スライスで悩んでいると思います。
そしてフック系やドローという球になれば
飛んでいくということはみなさんご存知だと思います。
フック系やドローは
フェースローテーションができれば球が捕まり、
飛ぶようになります。
しかしフェースローテーションの感覚が
わからないという方が多いと思います。
今回は、フェースローテーションを体験するための
ドリルをご用意しましたので
ぜひ、動画を見てみて、つかんでみてください。

From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
ちょっと前、
友人たちと一緒にラウンドをしました。
の~んびりと(スロープレーって意味じゃないですよ笑)
ただただ楽しくプレーしていたんですね。
そうしたら友人の一人の様子がなんだかおかしい。
良いドライバーショットが出れば
「今の良いよね?すごく飛んだよね?」
バンカーからグリーンに一発で乗れば
「すごいよね今の!?俺バンカー苦手なのに!」
と何だか自画自賛がすごい(笑)
どうしたんだ今日は(笑)と不思議に思っていたら、
はっとしてしまいました。
たぶんこれは僕のせいだな、と(笑)
詳しくはあとがきで・・・
さて今回は、ダフリやトップをなくす練習の仕方をご紹介します。
マットの上の練習だと、ダフリやトップに気づきにくいんです。
ティを使うとこういうミスはすぐわかりますよ。
あと、
腰の角度を変えずにスイングする練習方法も
お教えしています。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
さて今回は、
スコアを損するグリーン上でのあのミスを
なくすポイントをご紹介します。
グリーン場で多くのゴルファーが悩んでいるミスとは、、、
そうです。3パット、4パットです。
グリーン上で、距離感の合わないボールを打っては
そのボールを追いかけてグリーン上をうろうろ、、、
3打も4打もうろうろ、、、
イライラしてきちゃいますね。
イライラや焦りがつのってくると
どんどん入らなくなったりして
スコアもどんどん悪くなる。
パッティングでなかなか入れられないのって、
精神を消耗して疲れるんですよね。
これはどうにかしないといけない。
スコアを損しないため、
イライラすることなくゴルフを楽しむため、
骨盤を固定する方法を覚えておいてください。
ちょっと筋肉がつっぱるような感覚になるかもしれませんが、
それが正解です。
このポイントを押さえられるようになると、
距離感・方向性の両方がアップして、
打数を大幅に削れ、スコアがぽんっと伸びますよ。