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パターの距離感が合わない方へ

2013.11.30
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

コルフ、楽しんでますか~?^^

小原プロからご紹介いただきまして、
今日からメルマガ上でお話をさせていただくことになりました。

よろしくお願いします!

さて、最初に自己紹介をと思ったんですが、
おとといの小原プロのメールでほぼ語ってくれたとおりです。

「モンゴ」なんて呼ばれていますが、れっきとした日本人です(笑)。

大学時代までを奈良県で過ごしていましたが、
20歳で研修生になるために上京し、今ではゴルフを教える仕事をしています。

「モンゴ」の名前の由来は、世界的なゴルファーである
コリン・モンゴメリーに似ているからなんですが、、、

自分では「そこまで似てるかな?」とも思っていますが、
モンゴメリーは偉大なゴルファーなので、光栄だなあと思っています(笑)。

というわけで、これからよろしくお願いいたします!

まずはパターから

今日は第一回目ということで、
自己紹介だけで終わらせるつもりだったのですが、、、

モンゴ「最初は第一回目だから、
    自己紹介程度で終わらせてもいいですかね?」

小原 「うーん、最初って言っても、最初から読者のみなさんに
    ちゃんと有益な情報を提供したほうがいいんじゃないかなあ」

モンゴ「ああ。。。そうなんですか?」

小原 「みんなも期待しているから、
    やっぱり最初は、モンゴが得意なことがいいかな。。。

    そうだ、やっぱりモンゴだからショートゲームがいいかもしれない」

モンゴ「でも、ショートゲームの何を話せばいいですか?
    アプローチとかパターの基本のやり方とかから始めるとか?」

小原 「いやいや、そういうのじゃないほうがいいかな、、、^^;

    そうだなあ。あ、だったら読者からたくさん質問が来ているから
    はじめはたとえばパターの質問とかに答えてもらうのはどうだろう?」

モンゴ「ああ、それだったら何とか、いけますかね」

小原 「うん、じゃあ質問は今度送っておくから。お願いします」

。。。とまあ、こんな具合での小原プロとのやりとりがありましたので、
今日はパターの質問にお答えしたいと思います!

パターの距離感が合わない

そしてこれが、小原プロから送られて来た質問です。

 「パターの距離感が合わず、
  1ラウンドで3パットが4~5回あります。
  パター上達法が知りたいです」

うーん、結構大きい質問ですね!^^;

まずはじめに、お伝えしておきたいことがあるのですが。。。

おそらくこういうお悩みをお持ちの方というのは、
いろいろな飛距離(たとえば3m、5m、10mなど)を練習を
まんべんなくしておかないといけない、、、

そんなふうに思っている方が多いようです。

ですが、それは全く逆で、同じ距離をとにかく繰り返しやるほうが、
結果的にパターはよくなります。

それと距離については、よく言われることですが、
短い距離の練習をとにかくたくさんやったほうがいいですね!^^

 「もし上達がお望みならば、1メートルのパットばかり練習しなさい」

アーネスト・ジョーンズの有名な格言ですが、
おそらくプロであれば、これに反論する人はいないと思います。

パターがうまくなるには、1~2mぐらいのショートパット。
とにかく同じ距離を繰り返しやるしかありません。

別にパターマットがなくても、自宅であればじゅうたんの上で
ペットボトルを用意して、それに当てる練習なんかも有効です。
(さすがにフローリングだと無理ですけどね)

距離感がつかめない人であれば、
わざと目標の手前で止めるという練習もいいですね。
その時のクラブを振るスピードを覚えておきましょう。

距離感の問題の他にも

また、この人は距離感が合わないという悩みでしたが、
そんなふうに言っている人でも、
実はよくよく確かめてみたら、問題は方向性のほうだった。。。

そういう人も、実は少なくありません。

アマチュアの方の多くが、合っていると思っていた方向が
実際は合っていない、という現象が起こりがちです。

人によって、どちらか一方に向きやすくなっているんですね。

これは個人差がありますが、
その人の「利き目」で方向がずれると言われています。

 ・利き目が右の人は、右に向いてしまいがち

 ・利き目が左の人は、左に向いてしまいがち

一概には言えませんが、そういう傾向があるようです。
では、そうならないためは、どうすればいいのか?

かなり単純ですが、棒でもゴルフクラブでも何でもいいので用意して、
ターゲットの方向と身体の向きが平行になっているのかを確認することです。

両足も最初のころはなるべく気をつけるようにして、
両足のつま先を平行になっているかをチェックして下さい。

こうしたチェックは、実はプロでも(いや、プロだからこそ)
毎日ちゃんとやっているものです。サボらず、しっかりやりましょう!

ちょっと最初のメルマガなので、緊張してしまいました。
(内容としては固かったかな。。。?)

ですが、これから少しずつ、みなさんに役立つメールを
書けるようになっていきたいと思っています!

それでは、今日も楽しいゴルフを!

モンゴより

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悪い予感は当たる 帯状疱疹からの学び

2013.11.29
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

3ヶ月前のこと・・・

「うわー!
身体が痛い!!」

そして、痛みがどんどんひどくなる・・・

痛みがどんどんひどくなって
起きられなくなってしまった。

急に起こった帯状疱疹

3ヶ月前のこと、見事に帯状疱疹を発症しました。

帯状疱疹についてはあなたはご存じですか?

免疫が下がってしまったときに
出る病気です。

自分では休まなければ
と思っていましたし、

周りからももう少し
休んだ方がいいよ

というアドバイスを
受けていたのですが

大丈夫だろうと
たかをくくっていたのです。

そして、実際に自分をさらに
追い込んでいったことで発症してしまったのです。

帯状疱疹になった理由

私が帯状疱疹を発症してしまった理由、

それは、自分の身体の状態を放っておいて
自分を追い込み続けたことでした。

ストレスや疲れがたまっているのに
それを放置していたことでした。

私は結構自分を追い込んで
成長してきたところがあって

今回もそうしていました。

しかし、今回ばかりは

「頭のなかで、このままで大丈夫かな・・・?」

と心配していたんです。

心配していたにもかかわらず
それを放置してしまいました。

悪い予感は当たる

帯状疱疹の件で学んだのですが

「ヤバいな」と思ったことは

放っておくと本当に何かしら
悪いことが起こって
しまうようなんです。

それは時間の問題です。

もちろん、ゴルフとも関係があるのですが、

ラウンドをしていて、ボールがこっちに飛ぶとヤバイなーとか
あっちにボールが飛んだらまずいなー

ということはたくさんあるはずです。

そして、実際にそのことはおきてしまう。

だから、スコアアップするためにあなたは
「悪い予感」がするときは、
その対策をしっかりと行って下さい。

ショットするときに、プラス思考で悪いことは起きない
と考えるよりも、マイナス思考で悪いことは
必ず起きると考えたほうがいい。

そして大切なのは、
それに対する自分の反応・対策です。

悩んだり、心配することは何の意味もありません。

ここは、ハザードを絶対に打っちゃいけない
ここは、バンカーに入れてはいけない

といったトラブルを絶対に防ぐために
ショットをするときに対策をしなければいけない。

あなたがショットするときに
嫌な予感は必ず当たります。

ショットした後に
「まぁ、しょうがないか」

と開き直っても
スコアは返って来ません。

行動できるのはラウンド前~ラウンド中しかありません。

しかし、もちろん最終的にはうまくいくと
信じることも必要です。

毎ラウンド、目標とする
スコアを達成できるという
気持ちでラウンドしてください。

なので、ゴルファーに必要なのは、
ショット毎のマイナス思考と、
ラウンド毎のプラス思考ではないでしょうか。

またメールします。

小原大二郎

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【新企画!】小原大二郎の「心の友」登場!

2013.11.28

FROM:ゴルフライブチーム木村

こんにちは、
ゴルフライブチームの木村です。

11月も終盤、東京も日に日に寒くなってきました。
2013年も、あと1ヶ月になりましたね。

さて、年末に向けて、日刊メールマガジン「Golf Live」に
新しいラインナップが加わることになます。

ついにこのお知らせがあなたにお届けできることが、
嬉しくてしかたがありません。なぜかというと、、、

今回ご紹介する「ある方」との出会いが、
あなたを一段上のステージに引き上げるに違いないと確信できるからです。

小原大二郎プロが信頼を寄せる心の友。。。

このゴルフライブでも長年執筆をして頂いている小原大二郎プロ。
実はその周囲には、実力派のプロコーチが多数存在します。

その中でも、小原プロが全幅の信頼を寄せるパートナーがいます。
その名も。。。

「モンゴ」

「え、誰それ?」「ふざけてるの?」
そんなふうに思った方も多いと思います。すみません。

名前はふざけていると思われるかもしれませんが
れっきとしたゴルフのプロコーチです。

その名前の由来も含めて、
ここからは小原プロにバトンタッチしますね。

小原大二郎よりメッセージ。。。

こんにちは、小原です。

「モンゴ」。。。ちょっと名前がふざけてる、
そんなふうに思った方もいらっしゃると思います。

ですが私は本気で、あなたに彼を紹介したいと思っています。

モンゴは私が数ある今までゴルフ業界で知り合って来た
プロゴルファーやレッスンプロたちの中でも
つきぬけて才能のあるゴルフコーチです。

そしてあなたがおそらく不思議に思っている「モンゴ」の由来。。。

それはスコットランド出身のプロゴルファー、
コリン・モンゴメリーに似ているからなんですね(笑)。

とはいえ、あなたはもしかしたら
コリン・モンゴメリーのことを知らないかもしれませんね。

コリン・モンゴメリー(Colin Montgomerie)はスコットランド出身の
プロゴルファーで、1993~1999年に「7年連続」で欧州賞金王を獲得しました。

アメリカPGAツアーでは一度も優勝がないものの、
欧州PGAツアーでは通算31勝と、輝かしい成績を残しています。

世界ランキングでの自己最高位は2位。
まさにワールドクラスのプロゴルファーです。

難しいことも優しく伝えるプロ

私がここで紹介するモンゴはそこまで有名ではありませんが(笑)、
モンゴメリーに風貌が似ているだけではなく、その実力も一級品です。

ラウンドも一緒に回ったことがありますが、
勝負所、スコアの要とも言えるパターやショートゲームで外さないところも、
モンゴメリーと似ているところかもしれませんね。

またコーチとしては、ゴルフの実力だけではなく、
教えること全般に関して、他のプロとくらべても段違いに上手い。

モンゴと私は同じ年で、今までにいろいろなゴルフ関係者と
仕事をしてきましたが、そのコーチのなかでも飛び抜けて優れています。

しかも、同じコーチという立場ですと、「商売敵」とまではいかないまでも、
お互いに牽制しあうような関係になることもありそうでしょう?

ですが、モンゴは全くそんなことはありませんでした。

かつて、一緒にグループレッスンなどでモンゴと
「合同レッスン会」のようなものをやったことがあるのですが、、、

そこでの意見交換で、彼のゴルフへの情熱、姿勢に私は心打たれて、
それ以来、本当に仲良く付き合っています。

「情熱」なんて言うと、熱血系の怖いコーチを想像するかもしれませんね。
怖い感じのコーチなのかというと、決してそうではありません。

人間的にも人に好かれるキャラクターで、
ゴルフ初心者にも「難しいことも優しく伝えるプロ」として日々活躍しています。

さらには女性アマチュアゴルファーにも人気ですし、
歳が倍ぐらい違う上級者のゴルファーの方にも
「お前に習っていると何だか安心する」と言われるそうです(笑)。

なぜ私があなたに「モンゴ」を推薦するのか?

なぜ、あなたにモンゴを知ってほしいのか?

モンゴは、ショートゲームが得意ですが、
トータルでゴルフの技術が飛び抜けているわけでもありません。

国内外のトッププロのような
330ヤードのビッグドライブが出来るわけでもありません。

教える際に、有名プロやコーチがよく言っているような
「●●理論」「××メソッド」といったものがあるわけでもありません。

ましてや、モンゴは偶然にも私と同い歳だから、でもありません(笑)。

あなたにモンゴのことを紹介したい理由。それは、、、

「モンゴのレッスンを受けたゴルファーは
レッスンに来た前と後で、見違えるように輝いた笑顔で帰っていく」

言ってみれば、モンゴは「太陽」みたいなヤツなんです。^^

もしかしたら、あなたは今
思うようにゴルフがうまくなれずに、気持ちが沈んでいるかもしれません。

その状況を打破するには、自分で何とかするしかない。
そんなふうに思っているのかもしれません。

ゴルフは個人競技ですから、
結局は一人で解決していくしかありません。
私もそう思います。しかし、、、

もし一人でいたとしても、その中を歩いて行くために
その足元を照らす「光」が必要です。

あなたがゴルフを始めた時のことを思い出して下さい。
ゴルフを始めたばかりの頃は、周りが光で溢れていませんでしたか?

でも、だんだんうまくいかないことが増えてきて、
ある時気づいたら、徐々に光を失ってはいきませんでしたか?

私も若い頃は、多くのゴルフの壁にぶち当たりました。

何しろ私は18歳からゴルフを始めましたから、
人よりも遅いスタートだったことにも、負い目を感じていました。

しかし、もし私がゴルフを始めた頃にモンゴに習っていたら、
そこで大きな太陽となって、光を照らしてくれていたかもしれない。。。

今ではそんなふうに思えてなりません。

いかがですか? モンゴの話を聞いてみたくなってきましたか?
いや、むしろ会いたくなってきませんか?(笑)

というわけで、今週からモンゴのメルマガが始まります。

技術面のことはもちろん、ゴルフに悩んでいる人を
心の底から元気づけてくれるものになるはずです。

コーチ仲間として私が信頼している
モンゴ発のメールマガジン、どうぞお楽しみに!

またメールします。

小原大二郎

追伸:

念のためお伝えしておきますが、、、
モンゴはれっきとした日本人ですのでご心配なく。
ちなみに、奈良県出身です!(笑)

—–

小原プロ、どうもありがとうございます。
というわけで、モンゴメルマガがスタートします。

初の配信は今週末、11/30(土)の予定です。
どうぞお楽しみに!

ー【ゴルフライブチーム】木村

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OBゼロでラウンドしよう。

2013.11.28
hattori

From:服部 コースケ

こんにちは!
服部 コースケです。

ここまで何回かシャフトの話を
してきましたが

ちょっと趣向を変え
今回はドライバーを打つときの
考え方のお話をしますね。

飛距離は欲しいけど
スコアもあげたいという方

またはスコアはいいから
とにかく飛距離を上げたいという方

色々な考え方があります。

飛距離が大事だと思う私ですが、
飛距離よりも大事だと思うことがあります。

それはスコアにつながるショットを打つことです。

私はコースへ出たからには
スコアを優先すべきと考えています。

服部公翼プロフィール

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。
代官山の会員制ゴルフレッスンアカデミー、
「K’s Island Golf Academy」の代表。
300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。
高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。
その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。
自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。
レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」

服部公翼のスイング動画

飛距離はなくてもいい!?

プロゴルファーはドライバーを
毎回、マン振りしているかというと
そんなことはありません。

プロもドライバーで
セカンドショットを有利にするため

フェアウェイへどれくらいの可能性で
落とすことが出来るか計算してショットしています。

そして、実際にプロのショットの
大半は100%のショットではなくて
コントロールショットです。

コントロールを重視して
ボールを打っています。

あなたもラウンドで、
ドライバーをスコアにつながる
ショットにするためには

正確性は無視できないのです。

スコア重視のゴルフをするためには、
そのための心がけが必要です。

飛距離を出したくなるお気持ちはわかりますが、
その中でも重要なのは、OBを出さないこと。

同組の他の方の
飛距離を見て、自分も飛ばしてやる!

と意気込む気持ちもわかりますが、
そうなっては、大抵うまく行かないので、
その場では、まず方向性を意識してスイングしましょう。

フェアウェイに落とす意識を持つ

まず、、、
フェアウェイに置く前提でボールを打って下さい。

フェアウェイに打てる可能性が低い
スイングというのは
本番では使えないスイングになります。

打ったら8割がOBかラフに落ちてしまうショットよりも
打ったら8割はフェアウェイに落ちるショットが
スコアアップにつながります。

当たり前に聞こえますよね。

ですが、ラウンド中
普段やったことが無いくらい
力を入れて、マン振りしてしまうこともあるんです。

さらに、ドライバーをスコアアップにつなげるためには
OBを絶対に打たない、ということを気にして頂きたいです。

OB無しのラウンドを実践する

あなたのゴルフが総合的に上達していくために
ゴルフの本質としてはスコアを
縮めて回るというのが重要です。

そのために、OBを打たないで
ラウンドするということを心がけて下さい。

普段のラウンドで3回以上OBしてしまうようでは
100切りはまず難しいのではないでしょうか。

OBをしないでしっかりとまずはフェアウェイに
落とすことを実践してから

飛距離アップを目指しましょう。

OBを出さないポイントは?

スコアを作るためには
OBというのは、2打損してしまう。

ですので、OBは絶対に避けなくてはなりません。

OBを出さないポイント・・・

まず知っておいていただきたいのは、
コースの左右、どちらかは少ないので

絶対に打ってはいけない危険な方向には
打たないということを守って下さい。

そして、危険な方向へ打たないための
自分なりの方法覚えることで
かなり安全にラウンドすることが可能です。

たとえば、コースの右サイドが
ハザードになっていて右には絶対に打ちたくないので

少しフェースをかぶせて、
クローズドスタンスにすれば
絶対に右にいかない、とか。

たとえば、コースの左サイドが
崖になっていてOBになっているとすると

ティを低くして、短く持ってコンパクトに振れば
絶対に左にはいかない、とか。

今のは例えばの話ですが、

そういう自分なりの、
「右に行かない」、「左にいかない」
というショットを覚えて

危険な方向を避けることで、
より安全なドライバーを打つことが出来ます。

飛距離アップは
スコアアップにつながりますが、

ラウンド中にいきなり飛距離アップ
するものではなくて

日々の実践の中で
飛距離アップしていくので

普段の練習から
頑張っていきましょうね。

今回も、参考にしてくださいね。

服部 コースケ

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【ビデオ】スコアアップとは?

2013.11.27
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

今日のウィークリーレッスンでは、
かなり核心に迫った話をしています。。。

ズバリ、

「スコアアップとは?」というテーマです。

大きいテーマですね。

動画で解説させて頂きましたので
ぜひご覧ください!

動画が見れない方、スマホの方はコチラ

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