最近のブログ

【ビデオ】スライスするゴルファーの共通点…

2018.05.18
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

私もかつてはスライスで悩みました。

分かっていても、右に曲がるボールを
見ていると、なんだかやるせない気持ちに
なりますよね。

これまで私も数多くのスライス改善の
動画撮影や講義をさせていただきましたが、
スライスが起こる原因は

「インパクト時にフェースが開いて当たるから」

十中八九これだということは
心に留めていただきたいです。

その上で、なぜそんな結果が起きているのかを
探っていかなければいけないのですが、

今日はそのための第一歩、
一番最初に確認してほしいことを撮影しました。

是非ご確認ください。



スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

追伸

改めて、動画を見ていると
昔に比べてかなり筋肉量を増やすことが出来ました。

そのおかげで昔のウェアが入らなくなりましたが、、、

それくらい、昔の私はガリガリで
けっこう体調を崩したりしていました。

しかし、「ある方法」で生活習慣を変えたことで
普段の生活もゴルフのプレーの質も
段違いに良くなりました。

その秘訣をコチラで話しています。

http://g-live.info/click/b9g_1805/

アイアンのスイングイメージはどちらですか?

2018.05.17
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

今日はあなたに、
アイアンの入射角について
お話しようと思います。

これも良くゴルファーの間では
議論されるジャンルで、

大きく分けて

・レベルブロー
・ダウンブロー

この2つの考え方になります。

この2つは何がどう違うのか?
これを理解しているかいないかでは、
スイングイメージの作り方が大きく変わるので、

詳しく解説していきたいと思います。

スピンコントロール出来ていますか?

ゴルフというスポーツは、
スピン量にとてもシビアなスポーツです。

というのも、他球技に比べて
ボールが小さく軽いために、
ちょっとしたことでギュンギュンかかります。

プロのバックスピンなどは、
間近で見るとボールが自分の意思で
動いてるように見えるくらいです。

というように、目標(ピン)に対してピタリと
止めたいアイアンはスピンコントロールが
重要ですが、それに関わるのが入射角です。

一般的にアイアンはダウンブローですが、
その意識が強いと、まるで「V」の字のような
スイングになって、角度が急になってしまいます。

そうすると、

・風の影響を強く受けたり
・テンプラ気味のボールになる
・飛距離が伸びない

といったトラブルが置きます。

レベルブローって何?

その一方、最近はレベルブローが
良いという話も出ています。

ダウン(下降)ではなくレベル(水平)に
スイングして飛ばそうという打ち方です。

僕のようなダウンブローで育ったゴルファーからすると
「急にそんなこと言われても…」というのはありますが、
じつはこれ、最近のクラブ設計が関係しています。

あなたもご存知の通り、
昔はマッスルバックの時代でしたよね。

マッスルバックは、スイートスポットが
ヘッドの上の方(高重心)にあるので、
ダウンブローで捉えなければいけませんでした。

しかし、最近はキャビティバックに
大型ヘッドなど、とっても優しくなりました。

特に、アイアンのスイートスポットが
どんどん下の方(低重心)になっていったのです。

そうすると、入射角が狭いほうが
逆に飛ばないという逆転現象が起きたのです。

そこで、レベルブローが
提唱され始めたのです。

ということで、あなたがもし

マッスルバックを使用しているなら
引き続きダウンブローのスイングイメージを
持ちながらスイングしましょう。

キャビティバック、特に飛び系アイアンを
使用しているなら、レベルブローで
クラブで芝の上を掃くようなイメージでスイングしましょう。

まとめ

今日はアイアンのスイングイメージについて
お話しました。

インパクトをどういう形で迎えるかを
イメージしているだけで、スイングそのものが
嘘みたいに変化します。

アイアンがあまり安定しないという方は、
是非スイングイメージを変えてみてくださいね。

<本日のオススメ>
あなたは最近、

・寒暖差が大きくて、なんだかぐったり
・ゴルフしようにも、なんだか億劫、、、
・集中力が無くなってきた

そんな悩みを抱えていませんか?

じつはこれ、あなたの体に今現在起きている
ある「異変」が関係しているのですが、、、

興味のある人は他にいませんか?

http://g-live.info/click/b9g_1805/

アイアンを2回買い替えても結果が出ない…

2018.05.17
tokutake

From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日だけれども、あなたに
 

 「アイアンを2回買い替えても結果が出ない…」
 

という話をしたいと思う。
 

某量販店でアイアンを2回買い替えたのに
思うような結果が出ていないという
こんな方からお手紙をいただいた。

2回買い替えたけど…

> 以前にビ●トリアで
> アイアンを買いなおすときに試打したら、
> ヤマハのスチールシャフトが
> よく飛んでいるということで購入しました。
>
> すぐに練習場へ行って5-PW-AWを打ってみたら、
> 重くてくたびれて、全然飛ばないのです。
>
> すぐにビ●トリアへ行ってダメだったと言ったら、
> 中古で引き取りますと。
>
> 結局以前に使っていたゼクシオの
> 新型のSRカーボンシャフトに替えました。
>
> でも、私はアイアンの距離が出ない。

 
 

お手紙、どうもありがとうございます。
 
 

読ませていただく限りだけれども。。。
ということは、単刀直入に言って
 

 「ヤマハのスチールシャフトだけではなく
  次に買ったゼクシオも、合ってない。。。」

 

という認識で、よろしいだろうか。。。?
 

相変わらずの歯に衣着せぬ物言いで
申し訳ないのだけれども。。。

お話を聞いている限りは、そうとしか取れないので。

クラブが合っていなくても…

こればかりはスイングそのものを拝見してみないと
何かを言うことはできないのだけれども、

一つだけ言えることとしては
 

 「一発だけの飛び」という点では
 合っていないクラブでも、飛んでしまうことがある

 

さらに乱暴な言い方をしてしまえば。。。
 

 ゴルフクラブとしての体(てい)、
 球が打てる形をしているのなら、クラブが合っていなくても
 ナイスショットで距離が出ることはある

 

ということだ。
 

いわゆる距離だけ、一発の飛びだけで見てしまうと
 

 「試打の時は、あんなに飛んだのに。。。」
 

は、いくらでも起こりうる。
 

あるいは前にもお話ししたことがあったかもしれないが
最近は多くのメーカーが
いわゆる「ストロングロフト化」してきたことで。。。

クラブによって、メーカーによって
ロフトが異なるという問題もある。

「小さいクラブは加減すればOK」は大ウソ!(2016.02.11)

http://g-live.info/click/160211_yuukan/

 

極端な話、アイアンには「7番」と書いてあっても
実際には「5番並み」のロフトになっているアイアンも
あるということだ。

そして、これは何度となく、このメールマガジン上で
言われていることだけれども。。。

ゴルフの「一発の飛び」は問題ではない

あなたご存知のとおり、ゴルフクラブというのは
何度もそのクラブで打つ機会がある。

それなのに、毎回違う弾道、違う飛距離が出ていたら。。。

間違いなく、自分の望むゴルフはできない。

なので大切なのは、総合的に毎回安定して
打てるかどうか、ということになる。

ブレをどれだけ少なくするか。
そこが何より要求されている。

特にそれがアイアンとなれば、なおさらだ。
 

もちろん、ゴルフパフォーマンスでは
いわゆる「一発の飛び」だけで見ることは絶対にしない。

特に、こういう試打の際に
「飛距離が出る計測器」で結果を見ながら
試打をするのは、正直とても危険だ。

飛距離を確認しながら打つことで
飛距離を出すのが目的になってしまうと。。。

クラブが合っているか合っていないかは関係なく
そのクラブで飛ばそうとしてしまい
フィッティングにならないからだ。
 

同様の理由で、クラブ選びの際(特にアイアン)
その時に出る飛距離を基準にクラブを選ぶと。。。

いわゆる重たいクラブは選択しづらくなる。

クラブが軽ければ「一発」が望めることがあるが、
重ければ、その「奇跡の一発」は出づらいからだ。
 

お話を聞く限りでは、ぜひ一度フィッティングに
来ていただくのが良いのだけれど。。。

「チーム徳嵩」フィッティング… 再募集

ゴルフパフォーマンスでの「徳嵩流」フィッティング。。。

東京(秋葉原)大阪(弁天町)
そして千葉(千葉市内)の3ヶ所で枠を確保中なのだが…

いよいよその枠の方も少なくなってきた。

どの場所でも「同じ世界観」で
フィッティングを受けていただくことが可能なので。。。

まだもしフィッティングを受けていないなら、
このチャンスを逃さず、モノにしてほしい。

http://g-live.info/click/abcstudio180510/
 
 

それでは、また次回。

徳嵩力一
 

<本日のオススメ>

小原大二郎よりお願いです。
1日13秒、私に時間をください。

たったそれだけで、あなたの日常が
劇的に変化することをお約束します。

http://g-live.info/click/b9g_1805/

※期間限定。5/21(月)まで

ボール打ち放題に行っても良い時悪い時

2018.05.16
morisaki

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、
こんにちは森崎です。

最近、練習場で打ち放題プランのある
練習場が増えていますよね。

大体は1時間いくらとなっていて、
その間であれば、何球打っても
値段が変わらないというシステム。

1球いくらよりは
料金が明確で良いですが、
私個人としては、

半分オススメ出来て、半分オススメ出来ません。

なぜなら、打ち放題がメリットになる時と
デメリットになる時があるからです。

そこで、今日は打ち放題に向いてる練習、
向いてない練習をお伝えしたいと思います。

打ち放題に向いてない人

まず、はっきり申し上げて
ある程度ゴルフ歴を重ねてきているゴルファーは
ちょっと打ち放題に向いてないと思います。

というのも、ゴルフはたくさん
球を打ったからといって
上達するとは限りません。

それは、学生時代363日ボールを打ちながらも、
上達に悩んだ私がいるので、間違いないです。

むしろ、スイングを崩す可能性が出てきます。

もちろん、数を重ねないと見えないものも
ありますが、意味のある練習やスイングを
心がけなければ、変なクセが付きます。

意味の無い1000球より、意味のある100球です。

打ち放題に向いてる練習

打ち放題でやってもいい練習、
それはアプローチ練習とビジネスゾーンです。

前に僕もビジネスゾーンを練習場で
練習していたのですが、恐ろしいくらい
ボールの減りが早かったです。

スタジオの会員様でも
ビジネスゾーンの練習をする時は
打ち放題にしているという方がいます。

当然、ただビジネスゾーンの型だけを
真似ても意味は無いですが、DVDや本などで
動きを理解し、体に型を染み込ませるためには、

ある程度球数が必要だと思います。

また、アプローチ練習も
精度の求められるジャンルなので、
微妙なタッチで距離が変わります。

なので、自分の中で基準を
作ってあげるには、やはり球数を
打つことも必要だと思います。

ということで、打ち放題に向いてない練習は
お察しの通り、フルショットの練習です。

そもそも、200球以上フルショットするのって
なかなか大変だと思うのですが、
打ち放題だと球数気にしないので、

意外とそれくらい打ってる方、けっこういらっしゃいます。

その上、1球にかける思いが球数だけ
薄れていくので、そういう意味では
打ち放題も使いようだと思っています。

まとめ

今日は最近増えてきた打ち放題練習場について、
お話しましたが、打ち放題の存在自体は
否定するつもりはありません。

ただ、使い方を間違ってはいけないと思います。

基本的には量より質を追い求める姿勢が
上達の道筋だと思っていただければと思います。

PS

番外編として、
ストレス発散のために打ち放題を
利用するのも悪くないと思います。

あくまで、たまにはですが、、、(笑)

<現代日本人が栄養不足って本当!?>

誰だっていつまでも元気で
ゴルフをしていたいものですよね。

しかし、これだけ食が豊富な現代に置いても、
体を健康に保つ栄養素が絶対的に不足しているという
事実をあなたはご存知ですか?

その原因・対策について
小原プロがこちらで暴露しています。

http://g-live.info/click/b9g_1805/

あなたに質問があります(プレゼントあり)

2018.05.16
miyamoto

From:宮本大輔
神戸のスタバより

おはようございます、宮本です。

今日はあなたに質問があります。

質問に答えてくれた方には
特別なお礼を用意しています。

なのでぜひ教えてほしいのですが、、

ーーーーーーーーーーーーーー
あなたがゴルフで抱えている
「課題」「悩み」を1位~3位まで
挙げるとしたら何ですか?
ーーーーーーーーーーーーーー

理由や背景と合わせて
具体的に教えてください。

なぜ、この質問をするのか?

僕はメルマガを書くときに
強く思っていることがあります。

それは、あなたが僕のメルマガを読むことで
上達のきっかけをつかんで頂くこと。

「あ~なるほど!」
「そうか、そういうことか!」

画面の向こうのあなたが
右手を握って、左手の手のひらを
ポンッと叩くイメージを想像しています。

ひとつの気付きがゴルフを変える。
ゴルフの変化があなたの人生を変える。

そのように信じています。

これが僕の願いです。

なので、メルマガは本気です。

実際、1通のメルマガを書くのに
3時間くらいかけています。

ぶっちゃけメルマガをやる前は
ほとんどパソコンを触ったことがなく、
タイピングが苦手でした。

動画レッスンを撮影する時は
編集作業も入れると半日かかります。

メルマガを始める前は
ビデオ撮影なんてやったことなかったです。

なので緊張しまくりでした。

今ではだいぶ慣れましたが、
それでも撮り直しの連続です。

それにあなたもせっかく時間を使って
読んでくれていますよね。

なので、あなたにとって最も役立つ内容を
お届けしたほうがお互いの為だと思います。

なので、お願いします。

ーーーーーーーーーーーーーー
あなたがゴルフで抱えている
「課題」「悩み」を1位~3位まで
挙げるとしたら何ですか?
ーーーーーーーーーーーーーー

教えてくれた方には、
プレゼントを用意しました。

最も僕が参考になったと感じる
コメントをくれた5名の方に、
下記の特別レッスン動画をプレゼントします。

1.スコアを落としがちな「つま先上がり」で
ダフらない方法

2.100y以内のアプローチで
寄せワンをとる2つのリズムの秘密

3.朝一のティーショットで
緊張しない、曲げない、飛ばす方法

4.グリーン周りのダフリトップを
ピタリと止める秘蔵ドリル

この4つをすべて差し上げます。

このブログ宛にコメントしてください。
コメント欄は下にあります。

あなたの上達を心から応援しています。

ー宮本大輔

2 / 58112345...102030...最後 »