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[ビデオ]Q:正しいグリッププレッシャーとは

2023.07.28
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「グリッププレッシャー」

あなたはグリップを握る強さは
どのくらいの強さで握るのが適正だと思いますか?

よくある傾向としては、

右利きの人であれば利き手であるがゆえに、
右手を上手く使えない人は、

グリップ時に右手を強く握り過ぎている
傾向にあります。
左利きの人はその逆ですね。

スイングに大事なのは左右バランスです。

グリッププレッシャーも、
左右同じが望ましく、

同じバランスにすることで、
スイング中のフェース面が安定します。

今日は、見落としがちな
グリッププレッシャーの重要性について
お話していこうと思います。
↓
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【ビデオ】スライスに悩んでいるゴルファーへ

2023.07.22
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「ドライバーのスライスがひどく、
 スコアを大きく崩した」

「また、曲がった!!」

「OBだ…」

と、あなたが打った時に弾道で
ガッカリしたことはありませんか?

持ち球の中でも1番多いと言われているのが
「スライス」

「スライスしなければ、もっと飛距離が伸びるのに」

「スライスをするから、スコアが安定しない」

と思っている人は少なくはなく、
ゴルフ初心者さんに限らず、

経験豊富なゴルファーでさえ
スライスボールに悩まされています。

ドライバーだけでも
スライスに関しての悩みを持った人たちは
8割を占めていると言われています。

スライスの【原因】と【対策法】が分かれば、

・飛距離アップに繋がる

・2打目をラフや林から打たなくてもいい

・風に負けないドライバーショットを打つことができる

といったメリットが手に入ります。

今回は、スライスに悩んでいる方へ
アドバイスしていきたいと思います!
↓

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[ビデオ]真っ直ぐなボールを打つ秘訣

2023.07.21
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「うわっ…。右にボールが曲がっちゃった。」

コースレッスンに行くと、
こんな光景を見ることがあります。

練習場やコースにおいて、
芯に当たったショットができても、

ボールが曲がっちゃうことって
ありますよね。

芯でとらえたからには
真っ直ぐ飛んで行ってほしいものです。

これを実現するために必要なことは、
あなたはどんなことだと思いますか?

ボールが曲がった時や、
ダフリ・トップもそうですが、

その原因をスイングに結論を
求めようとする方が大半です。

しかし、スイングだけではなく
あるとこに問題がありました!

その問題とは?
↓
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アプローチが“100%下手になる”方法

2023.07.18
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「アプローチが“100%下手になる”方法」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

初めに、答えを言ってしまいましょう。

アプローチで絶対にやってはいけない動き。。。
それは、コレです。
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私が今取り組んでいること!

2023.07.15
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「ドライバーでもう飛ばせているのに、
 服部プロも悩みはあるんですか?」

先日、こんな話を生徒さんとしていました。

答えとしては、

「私も、課題はあります(笑)」

今日は、あなたに私自身の悩みと
取り組んでいることを
紹介したいと思います。

私自身の悩みごと

私の最近の課題が、
「ヘッドが暴れてしまう」ということです。

トップからダウンスイングに入る切り返しで、
ヘッドが暴れる傾向があり、

スイングが安定せず、
右や左へミスショットが出てしまいます。

「スライスだけ」や「フックだけ」など
どちらか一方の問題であれば、
対処はできますが、

右に左にランダムに出てしまうので、
非常に厄介なんです。

合わせて調子が良くない時なんかは、
スイングの乱れも大きくなり、
スコアがまとまりません。

なので、最近の私自身の課題として
切り返しでの暴れを抑え、
安定したスイングを身につけるようにしています。

実際に取り組んでいる
練習方法

私の元々のスイング傾向として、
スイングテンポが「パパッ」と速いんです。

それが、調子が悪い時などは、
さらにテンポが速くなり、
切り返しが速くなりすぎてしまう。

結果、シャフトのしなりを過度に使いすぎてしまい、
ミスショットへ繋がるといった課題があります。

なので、私が取り組んでいるショット練習として、

トップスイングでクラブを振り上げたら、
あえて止まり、
止まった位置からスイングをする。

この練習は、
シャフトのしなりを過度に使いすぎず
安定したショットができるように。

ということもあるのですが、

トップで止まった位置から
ボールを打つということは、

トップの位置からの反動がないので、
必ず「下からの動き」がないと
強く振ることができません。

この時に、
手から振り下ろしてしまっている方(手打ち)などは、
スピードが無くなってしまいます。

プロや、下半身からしっかり踏み込んだ
スイングができている方というのは、

トップで止めてスイングしても、
流れでスイングしても、

スイングスピードが
さほど変わらず出ますので、
飛距離的にもほとんど差がないはずです。

ヘッドスピードや飛距離UPを目指している人も
練習してみてください。

私はこの練習を、

・飛距離アップに欠かせない
 下半身主導のスイングをするという事。

・ヘッドの暴れを抑える。

この目的で練習に取り組んでいます。

下半身からの連動を覚えると、
今よりも飛距離を伸ばすことは
できると思いますので、

もし、あなたがヘッドスピードや
飛距離に悩んでいたら、

「トップで止まった位置からスイング」

この練習を取り入れてみてください。


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※数に限りがあるので、気になる方はお早めに

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]90切へ導く正しいリリース

2023.07.14
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「100を切ることはできたけど、
 90がなかなか切れない。」

90切りの壁で悩むゴルファーは
多くいます。

90がなかなか切れないゴルファーの
スイングに『アーリーリリース』という
共通した傾向があります。

トップからダウンスイングにかけての
手首のリリースが早くて、

インパクトで左手首が甲側に
折れてしまうことです。

このようなスイングは、
ミスショットへも繋がってきます。

トップ、ダフリが多かったり、
傾斜地からのショットが安定しないという方は、

一度、『アーリーリリース』を
気にしてみてほしいです。

リリースポイントが正確になってくればくるほど
ナイスショットの確率が高まり、
スコアアップにも繋がっていきます。

今日は、『正確なリリースポイント』について、
お話していきたいと思います。
↓
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えっ、手打ちスイングでスライス改善!?

2023.07.11
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「えっ、手打ちスイングでスライス改善!?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

今日、お話することというのは
特に真面目なゴルファーの方にぜひ
やってもらいたいんです。それは。。。?
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[ビデオ]ナイスショット連発!ミート率がぐんっと上がるポイント

2023.07.07
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

 
どれだけ効率的にボールを打てているか?

 
その数値がミート率です。

数値が高いほど
効率的にボールを打つことができていて、

逆に低ければ
スイングの力を十分にボールに与えられていない

ということになります。

 
平均的な男性アマチュアゴルファーと
ヘッドスピードが変わらない女子プロたちが、

目を見張るほどの飛距離を出すことができるのは、
それだけミート率が良いからです。

 
反対に、ヘッドスピードが速い人でも
ミート率が低ければ飛距離が
出にくくなってしまいます。

 
正確にミートできていれば、

自分が狙ったところへ
安定して飛ばすことができますので、

ミート率アップはスコアアップに直結します。

 
そこで、今日はミート率を上げていくための
ワンポイントをお伝えしていきたいと思います。

 
↓
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【ビデオ】ボールコントロールできてますか?

2023.07.01
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

今日から7月ということで、
いよいよ夏到来!って感じです。

沖縄では梅雨明けもしており、
一足早く夏を満喫しています。

海の見えるゴルフコースで
爽快に飛ばすのは気持ちいいです!

機会がありましたら、
あなたもぜひ沖縄に遊びにいらしてください(^^)

さて、土曜日ということで
ゴルフをされている方も
多いかと思います。

打席1発目に使うドライバー。

あなたはいつもどんな事を意識していますか?

・スライスは避けて、真っ直ぐ飛ばそう

・力まず打とう

・体重移動をしっかりしよう

など、それぞれ思うことがあると思います。

その中でも「コントロールショット」についての
ワンポイントアドバイスを
今日はお伝えしていこうと思います。
↓

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[ビデオ]スコアに響く重心ポジション

2023.06.30
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

バックスイングでスウェーするのは、
ゴルフスイングにおいてNGポイントと
言っても過言ではありません。

スウェーしてしまうと体の軸がブレてしまい
打点が安定しないだけでなく、

回転運動などのスイング動作が
ぎくしゃくしてしまいます。

ゴルフが上手い人、飛ばせる人に
スウェーしている人はまずいませんね。

具体的にスウェーしてしまうと、
こんなミスが起こりやすくなります。

・ダフリやトップ

・スライスやフック

・飛距離の低下

遠心力にも悪影響を与えてしまいますので、
必ず直しておいた方が良い部分です。

今日はスウェーでお悩みの人に向けた
ワンポイントをお伝えしていきたいと思います。
↓
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飛距離に繋がるリストトレーニング

2023.06.24
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「いつもスライスばかり…」

「インパクトが薄い…」

このような問題が起きる原因の1つとして、
ボディーターンを意識するあまり、
ヘッドの遅れを生んでしまっているケースがあります。

ゴルフスイングにおいて
「手首」はあまり使わない方がいいとされているのは、
あなたもご存知だと思います。

手首を使いすぎてしまうと、
「手打ち」と言われるスイングになってしまったり、

インパクト時のフェースの向きがバラバラになり、
方向性が狂ってしまうのが理由の1つです。

だからこそ、手首の角度を固定して、
クラブと腕、そして肩や上半身が同調したスイングが
理想のスイングだと言われています。

ドライバーにおいては
手首を多少使用しても大丈夫

「手首を固定する」メリットとしては、
方向性を良くするという点があります。

しかし、これはアプローチやパターなどでは
手首はあまり使わない方が、

フェース面も変わらず、
狙った方向にボールを出しやすくなるんですけれども、

ドライバーなどで、
とにかく思いっきり遠くへ飛ばしたい時というのは、
クラブヘッドをできるだけ加速させたいものです。

手首が固定されている状態というのは、
腕を振るスピード、上半身の回転スピードが
どうしてもヘッドスピードの限界になります。

ですが、もし手首を使えるとしたら、、、

腕を振るスピードにプラスして、
手首を切るスピードもヘッドスピードを
加速させてくれるわけなんです。

今日はそのためのトレーニング方について
お話していきたいと思います。

飛距離アップにつながる
リストトレーニングについて

リストというのは、
基本的にクラブを構えた時に親指側に角度ができますよね。

これがアドレスの際に、
大体クラブがおへその高さを指すような形で
角度がつくと思うんですけれども、

これがポイントになってきまして、
この角度を維持したまま
両手を入れ替えていきます。

この動きがスイング中に必要になってきます。

決してフェースをねじったりするのではなく、
両手を入れ替えるという動きによって、

ヘッドが自分の手に対して
大きく動くようになってきますので、
この動きをしっかりゴルフスイングに
活かしていきたいです。

この動きがスムーズにできるようにするために
必要なトレーニングなんですが、

1.片手でクラブを持ちます。
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2.手首の親指側の角度の90°はしっかりキープしたまま
  左右に倒す動きを行ってください。

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片手、20回ずつ行っていただき、
最後は両手でクラブを持って20回同じことを行いましょう。

この動きによって、前腕部分のリストの
ゴルフで必要な筋肉を鍛えることができます。

この筋肉を鍛えることができれば、
ゴルフスイングに必要な
アームローテーション(両手を入れ替える動き)が
スムーズに行われるようになります。

最初は20回でも腕が結構パンパンになるかもしれません。
なので、まずは10回を目標に行い、
最終的には20回できるようにしていきいましょう。

今だけ私のプログラムが、
期間限定で67%OFF!

「安定したドライバーショットが打ちたい。」
「しかも、飛距離を伸ばしながら。」

このような悩みをを持った方を、

どうすれば飛距離を伸ばせるのか?
どうすれば安定させられるのか?

たくさんのアイディアを試してきて、
発見した「秘密」があります。
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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]ダフリ・トップでスコアを崩さないために

2023.06.23
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「コースに来て、ダフったりトップしたりして
 スコアを崩してしまうことが本当に多くて。。。」

そんなお悩みを抱えている方が
多く見受けられます。

ということで、今回はそんなあなたに
これだけはチェックしてほしいという点について
ワンポイントレッスンをしたいと思います。
↓
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【ビデオ】飛ばしに必要な脇腹の動き

2023.06.17
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ゴルフスイングで頭が動くといったクセは、
初心者に限らず、中級者、上級者ゴルファーでも
動いてしまっているゴルファーは珍しくありません。

さて、あなたに質問です。

なぜ、頭を動かしてはいけない。
頭が残るように。

と言われているのか分かりますか?

頭というのは、コマで例えると取っ手の部分であり、
コマの軸と繋がっている部分でもあります。

その軸と繋がっている取っ手がブレる、
あるいは動くというのは、
規則正しい回転ができない事に繋がります。

スイングもその原理でと同じで
頭が動くと軸がブレてしまい、

スイングは安定せず、
ヘッドスピードも落ちてしまいます。

当然、ミート率も
下がってしまいますよね。

今日は、飛距離アップに繋がる
頭の動きについてお話していこうと思います。
↓

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一生使える飛距離に繋がる基礎練習

2023.06.10
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

多くのアマチュアゴルファーが抱える悩みの1つに
「スライスが直らない」という悩みがあると思います。

あなたはいかがですか?

・アウトサイドからクラブが下りてくる
・コックがほどける
・右肩が突っ込む
・体が開いてしまう

などあると思います。

このようなミスからスコアを
崩すことも少なくないはずです。

そんな時にぜひ試していただきたいのが、
右手1本打ちです。

おそらくあなたもアイアンなどで片手打ち練習を
したことがあることでしょう。

でも、ドライバーの片手打ちを
練習したことってありますか?

正直言うと、ドライバーの片手打ちドリルは
難易度が少し高いです。

でも飛距離アップ・スコアアップを狙うなら
一生使えるスイングの練習法ですので、
ぜひ、練習に取り入れて頂きたいと思います。

飛距離アップ、ミス解消の特効薬

ドライバーでの飛距離、ミスショットにお悩みの方は、
まず「片手打ち」を練習に取り入れてみてください。

この練習は、
プロも実際取り入れている練習法です。

アイアンやウェッジの
片手打ち練習はよく見かけますが、

とはいえ、あまり練習場でも実践されている方は、
それほど多くない印象です。

今回はドライバーの飛距離に役立つ方法を
お伝えしていこうと思います。

1.右手1本でドライバーを持ちます。左手は腰に。

2.右腕の長さをなるべくキープするつもりで、
  左右に体を回転させながらスイングしていきます。

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この時に、腕だけを曲げて
スイングしないようにしましょう。

メルマガアイテム

腕だけを曲げた状態でスイングしてしまうと、
オーバースイングになったり、

体の回転が止まりやすくなってしまう
傾向があるんですけども

右手を長く使うことで、
体も動いてきますし、
フェースの向きも変わりにくくなります。

冒頭でもお伝えしましたが、
ドライバーの片手打ちドリルは
難易度が高いです。

初めてチャレンジする方は
ボールに当てることも難しいかもしれません。

ゴルフクラブの中で、
最も長いのがドライバーですから、
その分コントロールも難しくなってきます。

でも当たらないなら当たらないなりに
新しい発見ができるはずです。
 
 ・なぜ当たらないのか?
 
 ・いつも両手で打っているときと
  違う部分はどこなのか?
 
 ・しっかり当てるには
  一体どうすればいいのか?

片手打ちは、特にドライバーでは
腕だけで振っても絶対にボールは飛びません。

腕から肩、肩から上半身、
そして上半身から下半身まで同調したスイングが
出来たときに初めてボールが上がります。

片手でも飛ばせるように練習をするのですが、
その過程として、ボールが飛ばない状態に「気付き」

なぜ飛ばないのか。を考えることが
大きな成長につながります。

今まで両手のドライバーショットでは気付かなかった
あなたのスイングの 「問題点」 を教えてくれる
とても効果的な練習ですので、
ぜひ試してみてください。

<本日のオススメ>

ライバルを置き去りにする至高の1本。
スライス、飛距離が出ないゴルファーに最適。

世界初タングステンラバー搭載の
大人気ドライバーが限定入荷!
↓
※23本限定ですので、気になる方はお早めに

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】体が硬くお悩みの方いますか?

2023.06.03
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
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本日も、
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「体を回しづらい」

「体が硬いのでうまく回転ができず、
 ヘッドスピードが上がらない」

レッスンをしていると
こんな質問を多くいただきます。

バックスイングでは、
肩をしっかり深く回した状態が
理想的ではありますが、

体の硬い方は深く回転するのが
難しくなります。

この状態で左かかとを地面につけたまま
バックスイングしてしまうと、

体を回しにくくなり、
バックスイングも浅くなってしまい、
なかなか飛距離アップへも
繋がりづらくなってしまいます。

「体が回転しづらいな」と思う方は、
ぜひ、この方法を取り入れてみてください!
↓

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