
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「スライスは朝のたった10秒で治ります」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ゴルフを20年続けているけれど、
どうしてもスライスだけが直らない。。。
そんなふうに悩んでいらっしゃる方は
いらっしゃいませんか?
その悩み、朝のたった「10秒」で
簡単に解決できてしまいます。
その方法とは。。。?
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「スライスは朝のたった10秒で治ります」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ゴルフを20年続けているけれど、
どうしてもスライスだけが直らない。。。
そんなふうに悩んでいらっしゃる方は
いらっしゃいませんか?
その悩み、朝のたった「10秒」で
簡単に解決できてしまいます。
その方法とは。。。?
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルファーを苦しめるシャンク。
練習場では大丈夫なのに
コースに行くと右斜め前45度にボールが飛び出してしまう…
そして一度発生すると
連発してゴルファーを苦しめる…
そんなシャンクには原因が2種類あります。
まず、代表的なのは
根元に当たってしまうケース。
クラブのネック部分に当たってしまい
シャンクがでてしまう場合です。
そしてもう一つ、
クラブのネックに当たってしまうのと反対に、
クラブ先っぽに当たってしまうことでも
同じようにシャンクボールがでてしまいます。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「右脚のこんな動きはダフりを誘発」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ダウンスイングで多くのゴルファーがやってしまっている
右脚のまちがった使い方が、ダフりを誘発しています。
スイングは脚でやらなければと思えば思うほど、
右脚はますます悪い使い方になってしまいます。
そんな右脚の使い方のミスとは
一体どんなことでしょうか?
(続きはビデオにて)
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From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。
本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)
ゴルフで安定したスイングをするには、
腰を上手く使うのが大切です。
腰の回転ができていないスイングは
「手打ち」になり、
ダフリやトップなどの
ミスを引き起こす原因にもなりますよね。
今回は、腰の回転(下半身を使った)を意識した
スイングを習得するための練習方法について
お話していこうと思います。
ゴルフは、
腰で打つのが基本と言われています。
上記でもお話しましたが、
腰の回転ができていないスイングは手打ちと呼ばれ、
様々なミスを引き起こします。
腰を使ったスイングができると、
スイングにタメが作れるため。
飛距離アップに繋がってきます。
ですが、飛距離に悩んでいる人の多くは、
捻転がたりなかったり、腰の切り返しが遅かったり、
もしくは両方でお悩みだったりします。
体が硬い方や、
早朝のラウンドでまだ体が起きていない時などは、
腰の切り返しや回転が不足したりして、
捻転がさらに足りなくなってしまい。
飛距離にも響いてきます。
しっかり捻転して、素早く腰を切り返せば
飛ばすことができます。
今日は、腰を回転させて飛距離アップに繋がるコツを
ご紹介していきたいと思います。
2.バックスイング→ダウンスイングの動きの時に
左手で右ポケットを目標方向に引っ張りましょう。

3.まずはクラブを持たず動きを確認していきましょう。
この動きでスムーズに右腰が目標方向に動く
感覚を掴んでください。
腰の回転が止まってしまうと、
どうしても腕だで打つ形になりやすいので、
しっかり右腰を動かしていきたいです。
動きに慣れてきたら、
この状態で右手でクラブを持って、
バックスイング時に左手でポケットを引っ張って、
スイングしてみましょう。
そうすると右腰が先行するという感覚が、
掴めるようになってきます。
さらに慣れてきたらちょっと難しいですが、
右手一本でボールを打ってみるのもいいですね!
この感覚を掴んでいただき、
実際のスイングでも右腰をしっかり動かしながら
スイングすることができるでしょう。
下半身がスムーズに動くようになって、
飛距離アップに繋がってきますので、
体の回転が足りないなと思ったら、
ぜひ、チャレンジしてみてくださいね!
「ヘッドスピードを上げるのは難しい」
「筋トレが必要だったり時間がかかりそう」
と思っている方が思いますが、
飛距離アップにはやはり
ヘッドスピードはかかせません。
しかし、このプログラムはこれらの問題を
解決するために開発された方法を公開しています。
それが、「3ステップ・ドリル」です。
この方法は、ドリルを1回やったら終わり、ではなく、
1つのドリルを3つのやり方で続けて実践することで、
飛距離アップの公開を最大限まで高めて、
飛距離を伸ばす方法です。
期間限定公開となってますので、
この機会にお見逃しなく!
↓
詳しくはこちら
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
ゴルフでスコアメイクする為のポイントが、
いくつかあります。
その中でも重要な1つが、
「アプローチ」です。
この1打が大きなスコアの差を生じるほど、
結果を左右します。
1打のミスが、
致命的になることもあります。
アプローチショットで重要なのは
「ハンドファースト」で打つことです。
アプローチショットでは、
安定したボールの高さと一定のスピンを作るために
ハンドファーストの構えが大切です。
正しい構え方、正しい打ち方と
段階的にマスターしていくことが
アプローチを決めるための近道です。
今回は、アプローチショットを成功させるための
ワンポイントレッスンをしていきたいと思います。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ラウンドする際に
どうしても飛距離を出そうとして
コンパクトにスイングする事ができない…
「スイングをコンパクトにするように」と
頭では意識していても
飛距離も出せないし、
スイングの物足りなさから、
いつの間にか元のスイングに戻ってしまう…
オーバースイングはクセづいてしまうと
なかなか直すことが難しくなってしまいます。
まず、オーバースイングを改善する際、
重要なキーワードが2つあります。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
インパクトのイメージはこれで決まり」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
インパクトに向かっては
筋力の大きい脚を使ってスイングしたいのに、
ついつい手でクラブを振ってしまっているものです。
そこで、これだけは絶対にやってほしい
インパクトでの本当のイメージがあります。
それは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
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本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)
本日は、方向性安定を改善するドリルを
今流行の「二刀流」を使って
ご紹介していきたいと思います。
多くのツアープロ選手たちは
ボールを打つ練習だけではなく、
さまざまな練習やドリルやシャドースイングなどを行い、
スイング構成を行っています。
さらに加えてよく行っているのが、
片手素振り練習です。
この練習を行うことで、
体と腕の同調性を高め、
手や腕などの末端部分に頼らない
スイングを身につけていくことができます。
頭では理解ははしていても、
体と腕を同調させることって意外と難しいんです。
でも、逆を言えば同調性を高められると、
スイングプレーンも安定してくるので、
自然と方向性の安定へも繋がってきます。
この練習にはクラブを2本使用していきます。
今流行りの「二刀流」で行っていきたいと思います。
↓

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
練習場で、全てのショットにおいて、
フルスイングで練習している人を
見かけることがあります。
確かに思い切り打つと気持ちいいです!
特に、ドライバーの練習は楽しいですよね。
芯を喰った時の打音、力強い弾道。
遠くまで飛ばすことができた時の
怪感・爽快感はゴルフの醍醐味です。
そのため、ドライバーの練習量が
ついつい多くなりがちになっていませんか?
そして、ドライバーやフェアウェイウッド、
ユーティリティは全て「フルショット」に
なっていませんか?
正直に言いますと、
このような練習だと軸がブレ、
余分な動きも多くなり、
身体も壊してしまいますし、
間違ったスイングを作ってしまいます。
せっかく練習場に行っているので、
効率のいい練習方法をあなたには
身につけていただきたいと思います。
今回は、ゴルフ上達へと繋がる
練習方法の比率について、
お話していきたいと思います。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
アプローチショットで
せっかくボールを正確に捉えたのに、
オーバーしてしまったり…
ショートしてしまったり…
左右にボールがズレてしまったり…
グリーンを目前に
なかなか寄せることができない。
せっかくうまく運んだのに、
アプローチショットでスコアを崩してしまう。
そんな経験はありませんか?
せっかく訪れた春のベストシーズンに、
そんなもったいないスコアを
積み重ねてしまうことを回避するために…
本日はアプローチの距離感をマスターするための
練習法をご紹介したいと思います。
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。
本日も、
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どうぞよろしくお願いします(^^)
突然ですが、
あなたのドライバーの
グリッププレッシャーはどのくらいですか?
ゴルフクラブと人との
唯一の接点でもある「グリップ」
グリップの握り方やスイングは、
目で見ても分かりますが、
このグリップの握る強さは
見た目でも分からないので、
何も意識しないで握っている人も多いです。
握り方もゴルフでは大切ですが、
握る強さもとても大切なんです。
ゴルフのグリップを握る強さについては、
よく「できるだけ軽く握る」と言われています。
なぜ、軽く握るのか。
それは、グリップを必要以上に強く握ってしまうと、
腕や上半身の筋肉が硬くなって、
うまく身体が使えないからです。
「え?そんな弱くていいの?」
こう驚かれる方も
結構たくさんいらっしゃると思いますが、
特にドライバーは一番軽く握るクラブです。
グリップを握る力が10あるとしたら、
男性であれば、1割~2割ほど。
女性の方は力がないので、
3割~4割ほど。
このくらいの力で大丈夫です。
握る力を弱めるだけで、
手首のロックが外れて自然に動くようになります。
そして、基本的にはヘッドスピードが上がり、
飛距離アップにも繋がっていきます。
今ドライバーショットが飛ばないと
悩んでいる人は、
グリップを今よりゆるく握ることで、
飛距離が伸びてくることでしょう。
また、アプローチショットにおいては、
ダフリ、トップや、すくい打ちによって
ボールが高く上がってしまって
ランニングアプローチできない人は、
逆にグリップを今より強く握ることで、
手首が固定されて安定した
アプローチができるようになるかもしれません。
ぜひ、試してみてください。
先程、グリップを握る力をお伝えしましたが、
どのくらいが目安なのかというのを
お伝えしていきます。
1.男性であれば1割~2割。女性であれば3割~4割ほどの
力でグリップを握ります。
2.手元を固定します。
3.ヘッドで円を描いてみましょう
OK例のように円を綺麗に描けるようになれば大丈夫です。
そして、そのグリッププレッシャーで
スイングしてみましょう。
ただ、この時に気をつけていただきたい点が
1点あります。
グリップをゆるく握ったことにより、
スライスが出てしまう方が多くいらっしゃるんですけども、
この時に気をつけていただきたいのが、
左手甲の角度なんですけども、
ゆるく握った時に、
トップで折ってしまう人が多くいらっしゃいます。
グリップにもよるのですが、
基本的にが左手甲はストレートで、
右手甲が折れます。
この形ができる中でゆるく握って
スイングするのはいいんですけども、
ゆるく握る意識が強くなってしまい、
ぐにゃ~と左手甲まで折ってしまうとフェース面が
開いてしまいスライスに繋がっていきます。
グリップはゆるく握るんですけど、
しっかり甲の角度は変わらないことを
意識してください。
飛距離に悩んでいる方は、
グリップを握る強さと、手の甲の角度のチェックを
同時に行ってみるといいでしょう!
ぜひ、練習する時にチェックしてみてくださいね。
<本日のオススメ>
賞金女王に輝いた
アニカ・ソレンスタムから直接学び、
それをアマチュアに教えてくれる
プロがいるってご存知ですか?
そのプロとは…
↓
詳しくはこちら
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
ゴルフでこんな悩みはありませんか?
1.最初はいいけど後半疲れて
スコアを落としてしまう。
2.後半シャンクやミスショットが
多くなってしまう。
3.もっとスタミナや体力をつけたい
ゴルフは思ったより体力が必要なスポーツです。
特に足腰には大きな負担がかかります。
また、後半スコアを崩しやすい原因のひとつに
「疲れ」があります。
「打ちっぱなしだと疲れないのに
ラウンドに行くと疲れる」
なんて人もいるでしょう。
これは「紫外線」の影響も、
疲れの原因の1つ。
今日は、ゴルフを行う上での
土台についてお話していこうと思います。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
久しぶりのラウンドで
自分が振った感覚に対して、
距離が思ったより出てくれない…
そんなふうに思うことはありませんか?
例えば…
以前はピッチングウェッジで
100ヤード飛ばせていたのに、
同じような感覚で振っても
なぜか最近距離が落ちてしまった…
ヘッドスピードが落ちてる感覚がないのに
飛距離が落ちてしまった…
このような場合、
やはり同じような感覚で振っていたとしても、
スイングに問題があるということが考えられます。
なぜか最近飛距離が落ちてきたという際に、
特に多い原因としては
インパクトの時に左肘が後ろに引けてしまって
飛距離が出せていないという方が
とても多くいらっしゃいます。
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「飛距離に直結!右腕はこう鍛えろ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
上半身の中で飛距離に直結する筋肉はいくつかあります。
右腕は地味に縁の下の力持ちとしてがんばらなければなければ
肩甲骨のパワーも発揮できません。
では、右腕はどうやって鍛えるとよいのでしょうか。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。
本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)
飛距離を出すには
大きなバックスイングが必要です。
体を大きくねじっていくと
オーバースイングを心配されると思いますが、
オーバースイングの一番の原因は、
手の使いすぎにあります。
体を使って大きくねじった方が、
バックスイングの捻転が深くなり、
それによりトップの位置が高くなり、
インサイドからヘッドが入るようになる。
これにより球が捕まり、
飛距離が伸びることが期待されます。
今回は、飛距離アップに繋がる
バックスイングの作り方について、
お話していこうと思います。
↓