カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

[ビデオ]上達に繋がるアイアンショットとは?

2025.11.14
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

あなたはラウンド中に、
どのクラブを多く使っているか意識したことはありますか?

パープレーで回る上級者でも、
スコア100前後の方でも、
多くの方がアイアンを多く使っているはずです。

実際、以前に古閑美保プロとお話をした際も、
こんなことをおっしゃっていました。

「私は坂田塾1期生なんですが、
 一番最初の入り口として、坂田塾では6番アイアンから打たせるんですね。
 6番は真ん 中のクラブというのが坂田塾の理論なので、
 6番アイアンが打てれば全部打てるという理論なんです。」

obara_kogamiho_6

まさにその通りで、
アイアンはスイングの基礎とも言えるクラブです。

そもそもアイアンというクラブは、
狙った場所に「運ぶ」ことが目的のクラブです。

ドライバーのように遠くまで飛ばすことを求めるのではなく、
狙った位置まで飛ばすための、
「方向性」と「飛距離」の【正確さ】が求められます。

フェアウェイでの使用が一番多くなるのは当然のことですが、
ラフやバンカーなど色々なコンディションの
地面にも対応できるようになっているのが、
アイアンの大きな特徴でもあります。

使用する場面が多いということはアイアンの打ち方が上手くなれば、
スコアアアップに直結するということです。

プロとアマの
アイアンショットでの違い

実際にトーナメント会場に行ったり、
テレビ中継でプロのプレーをミていると、
9番アイアンで150ヤードを打つのは当たり前。

200ヤード近いパー3を7番アイアンで打つシーンも
よく見かけますよね。

個人差はありますが、
男子プロゴルファーの7番アイアンの平均的な飛距離は、
160ヤード~210ヤード。

女子プロゴルファーの7番アイアンの平均的な飛距離は、
140~155ヤードくらいと言われており、
アマチュアゴルファーの男性の平均飛距離に近い結果です。

男子プロゴルファーはもちろんのこと、
女子プロゴルファーも一般アマチュア男子並みの
飛距離を出してきますので、本当に驚きですよね!

しかも、プロが使うアイアンは
ロフトが多い(ねている)ものがほとんどです。

それなのに、2番手~3番手以上も
飛ぶのはなぜだと思いますか?

違いは色々ありますが、
一番の違いは【ダウンブロー】ができていない点にあります。

かっこいいダウンブローを
成功させるためのコツ

プロがアイアンショットした後は、
大きなターフ(芝)が取られています。

放ったショットは、
グリーン上でピタッと止まります。

アマチュアゴルファーにとって、
ターフが飛んで行く様やピタリと止まる風景は
かなり憧れではないでしょうか。

アイアンのスイングにおいて、
以前、アメリカで行われた調査によると、

同じようにスイングしているように見えても、
アマチュアとプロでは、
最下点に大きな違いがあったという結果が出ています。

アマチュアゴルファーは、
ボールの2~3センチ手前に最下点が来ているのに対して、
トッププレーヤーの最下点は、なんとボールの10センチ先。

これはどういうことかと言うと、
ボールの手前に最下点が来ていればいるほど、
スイングにすくい打ちの傾向が見られる、ということです。

ダウンブローと言っても、
特別なスイングをしているわけではありません。

ただ、ボールをティーアップしているドライバーショットとは違い、
アイアンの場合はスイングの最下点がボールの先にあります。

ダウンスイングの途中でボールにヒットしているわけで、
だからダウンブローというのです。

プロのアイアンショットでは
ボールのあった場所より先のターフが取れます。

もし、手前のターフが取れれば、
それはダフったという証拠なのです。

では、ダフらないためのダウンブローのコツ、
プロのようなターフを取るスイングを成功させるためのコツを、
こちらの動画でお伝えしていますので、ぜひ、ご覧ください。

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【ビデオ】プッシュと引っ掛け両方出るなら

2025.11.11
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
コースでプッシュと引っ掛けの両方出てしまう
方に向けたアドバイスをお伝えします。
 

当然のことですが、これについては
どっちが出ても良くないという話なんですが、

どちらにしても、どう防いでいけば良いのかというと…?
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【ビデオ】ボール位置を変えるだけで飛距離UP

2025.11.09
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ボール位置を変えるだけで飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボール位置とスイングには重要な関係があります。

ボール位置を正しくセットすることで
スイングは良くなってきます。

逆にボール位置が悪いと、それに合わせたスイングで
無駄な動きを強要され、悪化の一途をたどります。

ボールと体の関係を常に正しくチェックしたいものですが、
正しいボール位置は次の通りです。

(続きはビデオにて)
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今日の練習「テーマ」はありますか?

2025.11.08
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いきなりですが、質問です!

練習場で2人のゴルファーが練習をしています。
あなたはどちらのゴルファーが上達すると思いますか?

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どちらが上達しやすいか?

もちろん「絶対ダメ」とは言いませんが、
私は2人目のタイプをおすすめします。

たとえばこれから冷え込む季節、
体を温めるフィットネス目的なら、
たくさん打つのもOKです。

でも「スコアを良くしたい」「ラウンドで安定したい」
という目的であれば、

ただ打つ練習よりも
連続素振りのほうが効果的な場合もあります。

多くの方は「ボールを打つ=練習」と思っていますが、
本当の練習は、課題を確認することです。

多くの方は「ボールを打つ=練習」と思っていますが、
本当の練習は、課題を確認することです。

・アドレスは正しくできているか?
・トップの位置は安定しているか?
・インパクトで体が開いていないか?

こうした“意識のポイント”を決めて、
毎回確認しながら打つことこそが、本当の意味での「練習」です。

ただボールを打つだけの練習ではなく、
考えて練習することが重要!

「今よりも上達したい!」
そんな気持ちで練習場に行かれているなら、
やみくもに球数を重ねるのは効率的とは言えません。

ゴルフの練習は、量より質が大切です。

たとえば今日の練習では、
「どんなことを中心にマスターしたいのか?」
というテーマを決めてみてください。

その上で、

・グリップを毎回つくり直す
・意図を持った素振りを入れる
・目標を決めて弾道をイメージする
・毎回ルーティーンを取り入れる

といった意識を持って練習すると、
一球一球の質がまるで変わります。

実際のコースを想像して、
「この1打をどう打ちたいか?」を
イメージしながら練習するのもおすすめです。

ラウンドでは連続でボールを打つことはありません。

だからこそ、
1球ごとに集中して打つ練習が大事なんです。

100球を“なんとなく”打つよりも、
50球を“意識して”打つ方が、
上達スピードは何倍も早くなります。

よく行かれるコースがあれば、
そのコースを思い浮かべながら練習するのも面白いでしょう。

テーマを決めてフォームを確認しつつ、
本番を想定した練習を重ねることで、
練習場での時間が有意義なものになっていきます!

今日の練習、
あなたはどんなテーマで臨みますか?

ぜひ、意識を持って打つ練習に変えてみてください。
きっと“成果の出る練習”になります。


<本日のオススメ>

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]ミート率アップに繋がる今日からできること

2025.11.07
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

・練習場だといいのに、本番ではダフる・トップしてしまう

・ラウンドになると、なぜかミスの割合が多い

こうした波のあるゴルフを
一度は経験したことがあるのではないでしょうか?

安定したスコアを作る上で
とても重要になってくるのが、ミート率です。

「ミート率」と聞くと、
クラブの芯に当たることだと思われがちですが、
実はそれだけではありません。

スイング中に体のバランスが保たれているか、
軸がブレていないか。
これも大きく関係しています。

その軸を安定させるために
非常に効果的なのがベタ足スイングの練習です。

実際、交流コンペなどで
皆さんの朝の練習風景を拝見していると、

ビジネスゾーンの練習、肩から肩の練習、
そしてフルスイングの練習をされている方が
ほとんどです。

「ベタ足」の練習をしている方は、
ほとんど見かけません。

あなたは普段から「ベタ足」の練習は
取り入れていますか?

「ベタ足」の練習はミート率アップにも繋がりますので、
ぜひ、チェックしてみてください。

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【ビデオ】右脇締めろは百害あって一利なし

2025.11.02
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「右脇締めろは百害あって一利なし」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップで右脇を力で締めて、
右肘が浮かないようにしていませんか?

「脇を締めなさい」は
しばしば指導でも言われることですが、

トップでそれをやってしまうと
スイングの問題の根本原因の呪縛から逃れられないばかりか、
右肩や右肘への負担も多くなって怪我しやすくなります。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】飛距離の出るバックスイングとは?

2025.11.01
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

飛距離を伸ばしたいとき、
ついこんな風に思っていませんか?

「ボールを強く打たなきゃ!」

「速くクラブを振らなきゃ!」

確かに、
インパクトゾーンで速く・強く振ることは大切です。

でも実は、
もっと重要なのはバックスイングです。

正しい形でバックスイングを作ることができれば、
身体のパワーをしっかり溜めこむことができ、
結果的にクラブスピードが自然と上がります。

今日は飛距離アップに繋がる
バックスイングについてお伝えしていきたいと思います。

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[ビデオ]限定映像:ビジネスゾーンを拡張するポイント

2025.10.31
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

ゴルフにとって、
秋はまさにベストシーズン

気温も涼しく、芝のコンディションも
10月から11月頃が安定していると言われており、
1年の中で最もスコアが出やすい季節です。

ですが…。

「練習だと調子がいいのに本番だと成果が発揮できない」

「長いクラブになるとミスショット連発」

なんて経験はありませんか?

ゴルフをする上で直面する
あらゆるミスや悩みの原因は、
ビジネスゾーンの中に隠されています。

なので、悩んだらとにかくビジネスゾーンに
立ち返ろう!と言い続けています。

フルショットの気持ち良さがゴルフの醍醐味だ、
そう思う方も多いでしょう。

しかし、フルショットばかりの練習をしていると
スイングのバランスが崩れ、
インパクト付近の軌道がブレてしまいます。

その結果、
練習しても上達に結びつかず、
ミスショットが増えてしまうんです。

スイング軌道を安定させるためには、
「ハーフスイング(肩から肩)」の練習が
非常に効果的です。

これまであなたにはビジネスゾーンの重要性は
伝えてきましたが、

方から肩、そしてフルスイングへ。
どう拡張していくかを今日はお伝えしていきたいと思います。

というわけで本日は特別に、
私のレッスンイベントの映像を特別に公開したいと思います。

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【ビデオ】タメが作れてミスなく飛ばすには

2025.10.28
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From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
タメが作れてミスなく飛ばすためのドリル
についてお伝えします。
 

 「スイングでのタメは大事」
 

そのように言われますが、では具体的にどうすれば
そのタメを作ることができるのでしょうか?

そんなタメをスムーズに作るためのドリルを
今回はご紹介したいと思います。
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【ビデオ】投手と打者、ゴルフ上手はどっち

2025.10.26
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「投手と打者、ゴルフ上手はどっち?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

突然ですが、クイズです。

野球のバッターとピッチャー、
どちらがゴルフが上手いと思いますか?

答えは。。。?

(続きはビデオにて)
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ショットが安定しない日、ありませんか?

2025.10.25
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

今日は「ショットのバラつき」について
お話していきます。

「昨日は真っすぐ飛んだのに、今日は右へ左へ…」
そんな日、ありませんか?

もしかすると、スイングの形よりも
“テンポ”がズレているのかもしれません。

ゴルファーには
2つのタイプが存在します

第一に、ショットが安定しない人の多くは、
スイングリズムが毎回バラバラなんです。

リズムには、大きく分けて2つのタイプがあります。

「リズム型」=テークバックからフィニッシュまでリズムが一定

「タメ型」=テークバックまでがゆっくり、トップでいったん止まり、
      切り返しから急激にスピードを上げるのが特徴

リズム型は、その日の調子によって
テークバックやフォローのスピードが微妙に変わりやすく、
結果としてインパクトの安定性が欠けてしまいます。

一方、タメ型は【テークバックを常にゆっくり行う】ため、
体調やその日の調子に左右されにくく、安定感が高いのが特徴です。

また、リズム型は体重移動が大きくなりがちで、
インパクトの位置が毎回ズレやすくなるという欠点もあります。

ショットが安定しない時は
トップで止めて打ってみる

スイングリズムを安定させるためには、
トップスイングで静止して、
その状態からスイングしてみましょう!

止めて打つことにより、
バックスイングの反動を使わず、
下半身からの連動力を使って打つことができます。

トップで止めずにスイングすると、
反動もつかうので振りやすくはなります。

しかし、

トップで止めて打つ練習の意味としては、
反動に頼らず下半身からのキッカケで
スピードを出せるようにすることを目標としています。

反動に頼らず下半身主導のスイングが身に付き、
トップスイングの位置も安定し、
切り返しでプレーンに下ろしやすくなります。

もし、ショットの安定性に悩んでいたら、
トップで止めて打つ練習も取り入れてみてくださいね。


<本日のオススメ>

実は今、ゴルフライブに
“幻のパター”と呼ばれる新モデルが入荷しました。

イギリスの人気パターメーカーが
最先端テクノロジーを詰め込んで開発した
「RADIUS Alder+パター」

・ほんの一押しが決まらない
・短い距離を外してしまう
・イメージと距離感にバラつきがある

そんな「惜しい」パットに悩む方へ、
このパターが新しい感覚を与えてくれるかもしれません。

イギリスでも未公開、
ゴルフライブだけの完全限定モデルです。

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]正しいハンドファーストの見極め方

2025.10.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

飛距離を出すためには、
ロフトが立った状態でボールをヒットすること。

つまり、ハンドファーストインパクトが
できているかどうか、
ここが大きな分かれ目です。

ただし、ここで注意したいのが、
「ハンドファースト=手を前に出せばいい」
というわけではないこと。

過度にハンドファーストになると、
打ち込み過ぎてボールが前ではなく上に飛んだり、
飛距離をロスしてしまうこともあります。

正しいハンドファーストを身につけることで、
ショットの質は劇的に変わります。

・ボールがつかまる

・ボールに強い圧力をかけられ飛距離が伸びる

・ダフリやトップのミスが減る

・ショットの距離感や方向性が安定する

・スイングがキレイに見える

ツアー中継で見るあのプロたちの、
切れ味の良いショットに少なからず憧れたことも
あるのではないでしょうか?

今日は正確なハンドファーストを身につけるための
ワンポイントアドバイスをしていきたいと思います。

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【ビデオ】今日からできる!弾道を変えるアドレスチェック

2025.10.18
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

突然ですが、
アドレスで構えた時の距離感を
あなたは意識していますか?

アドレス時のボールとの距離感に対して、
悩んでいるゴルファーは多くいます。

世間ではいろんな理論があり、
近くに立つ、遠くに立つ…

「どっちが正解なんだ?」

と悩んでしまいますよね。

毎日のようにボールを打つツアープロでも
「ボールとの距離」が知らず知らずのうちに変わり、
調子を落としてしまうことがあります。

それほどまでに、
ドライバーでアドレスする時、
「ボールとの距離感」は非常に大切な要素なんです。

一般的にはボールとの距離は一定に保つことが
推奨されていますが、

実は、この距離感をあえて変えるだけで、
スイングに変化を出すことができます。

距離感を一定に保つことももちろん大切ですが、
自分の狙いたい弾道に合わせて
あえて変化をつける。

この発想は、
飛距離アップやコースマネジメントに
欠かせないテクニックです。

今日は、飛距離に繋がる距離感について、
お伝えしていきたいと思います。

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[ビデオ]自分に合うスタンス幅の法則

2025.10.17
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「スタンス幅ってどのくらいがいいですか?」

こんな質問をいただきました。

あなたはどれくらいのスタンス幅ですか?

広めな人、狭めな人、
人によってさまざまですが、

「飛ばしたい!」という意識が強いほど、
自然といつもより広めに取ってしまうものです。

ドラコン選手などを見ると、
ワイドスタンスの方が”飛びそう”な
感じがしますよね。

スタンス幅の一般的な目安としては、
肩幅から少し広いくらいまでの間と言われています。

理由のひとつは、
体重移動がしやすく、
なおかつ力を入れやすく安定した姿勢を作れるからです。

しかし、これはあくまでも”目安”。

では、どうやって自分に合った
スタンス幅を見つけるか?

今日は自分に合ったスタンス幅の見つけ方について
お話していこうと思います。

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【ビデオ】体重移動を意識するのは大間違い

2025.10.12
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「体重移動を意識するのは大間違い」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

実は、スイングで体重を移動させようとするのは、
大きな勘違いです。

こんなふうに言うと、あなたはびっくりするかもしれませんが
どういうことかというと。。。?

(続きはビデオにて)
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