カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

[ビデオ]ベスト更新のカギ=ショートパット

2025.10.03
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日のラウンドで、こんなことを言われました。

「ドライバーはそこそこなのに、パターで崩れてしまうんです」

ドライバーやアイアンに比べると軽視されがちですが、
実はパターこそが最短でスコアアップするには、
最大のカギなんです。

想像してみてください。

スコア100なら、そのうち約40打はパター。
90なら36打、80なら32打…。

つまり、スコアの半分近くはパターで
決まってしまうんです。

それなのに、多くの人は練習場でドライバーや
アイアンを何十球も打ち込み、

パターは「時間がないから3球だけ」で終了。
…そんな経験、ありませんか?

もし逆に、パターにもっと時間を割いたら、
スコアは一気に縮まると思いませんか?

今日はパターの中でも
「ショートパットを確実に決める練習方法」を
お伝えしていこうと思います。

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【ビデオ】楽に飛ばせる秘密は「ループ」!?

2025.09.28
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「楽に飛ばせる秘密は『ループ』!?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バックスイングの出だしでのヘッドの動きは
スイング全体に大きな影響を与えます。

さらに、そのヘッドは「ループ」を描く意識にすると、
スイングは楽に正しい動きにできます。

では、そのループとはどんな向きで
どうやってつくればよいでしょうか?

(続きはビデオにて)
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なぜ打つまでに時間がかかるのか?原因と解決策

2025.09.27
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

アドレスの姿勢までは良いのに、

・打つまでに時間がかかってしまう

・タイミングが掴めずミスショット

・色々考えすぎて体が動かない

…そんな経験、ありませんか?

初心者はもちろん、
中級者・上級者でも「アドレスで固まる」という悩みは
意外と多いものです。

アドレスで固まってしまう
3つの原因

アドレスで固まる、打つまでに時間がかかる、タイミングを掴めない…
などの原因ですが、3つの原因、または要因があります。

1. スイングのタイミングが掴めない

ゴルフは「止まった状態から始める」スポーツ。
ですが、完全に静止した状態から動き出すのは非常に難しいのです。

他のスポーツでも、少し体を揺らしたり道具を動かしたりしてリズムを取りますよね。
ゴルフも同じで、「少し動きながら」スイングに入ることが大切です。

2. 完全に静止しないこと

完全に止まってしまうと、テークバックが不自然になります。
プロゴルファーも、アドレス中は微妙に体を動かしてリズムを取っています。

「完全に止まらず、自然な動きを保つ」ことを意識しましょう。

3. 考えすぎないこと

「スライスしたらどうしよう」
「フェースが開いてないかな?」
「今度こそまっすぐ飛ばさないと…」

こうした不安や考えすぎが、スムーズなスイングを妨げます。

かのベン・ホーガンもこう言っています:

「一度に多くのことを全て完璧にやり遂げようとしない」

ショット前にあれこれ考えすぎず、
自分のルーティンを決めるのがおすすめです。

スムーズなスイングには
リズムが大事

リズムが掴めない方は、
『フォローをだしてからバックスイング』をしてみましょう!

フォローからクラブが戻る慣性により、
スムーズにバックスイングできます。

フォローを出す動作により
自然と下半身も動き体重移動もできます!

アドレスしたら、
スイングは考えずリズムが大事です。

リズムが安定している方は、
緊張した場面にも強くなっていきます。

ゴルフはリズム&再現性が
とても重要になってきますので、

「スイングがうまくいかないな」という時は、
リズムも見直ししてみてくださいね。


<本日のオススメ>

方向性と飛距離、同時により上を目指したいなら、
クラブに仕事をさせる感覚を養いましょう。

そのための練習アイテムが、この
「トバシアEXアイアン」です。

ゴルフクラブ特有の「しなり」を活かしたミートと、
手打ちをしないための体をしっかり回すスイング。

それらの感覚を養うために、より強力にしなりを意識できる
この練習器具を振ることで自然と体が覚えていき、

最大飛距離の向上と、ミスにつながる
フェースのブレの予防が可能になります。

最高の練習効率となるよう
しなりの強さ(シャフトの硬さ)を
こだわり抜いたアイテムなので、
ぜひ試してみてください!

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]読者の方からこんな質問をいただきました

2025.09.26
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日は私が開発した「ある道具」について、
質問をいただきました。

その名も「Swing Sharp(スイングシャープ)」

です。

すでに多くの方に手に取っていただいていると、
ゴルフライブからも報告をいただいています。

「ただ振るだけで本当に飛距離が伸びるんですか?」
「どんな練習をすれば効果的なんですか?」

このような質問をよくいただきます。

結論から言うと…

正しい使い方をすれば、
確実に“飛ばせる感覚”が身につきます。

・最近飛距離が落ちてきた
・練習しているのにスイングが安定しない
・短時間で効率的に上達したい

そんな方にはぜひ使ってほしいと思っています。

今日は「Swing Sharp(スイングシャープ)」の魅力について
あなたにも知っていただきたいなと思います。

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【ビデオ】楽々飛ばすカギはやっぱりココ

2025.09.21
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「楽々飛ばすカギはやっぱりココ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ラクに飛ばしたいと思ったときに
これからお伝えするこの二つの「分かれ道」で
迷う方が多くいらっしゃいます。

その分かれ道とは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】肩甲骨で飛ばす!今日からできる簡単トレーニング

2025.09.20
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

本日は、

「ご自宅でもできる、飛距離アップのためのバックスイング方法」

についてお話ししたいと思います。

飛距離アップを目指すうえで、
ぜひ意識していただきたいのが…

「肩甲骨を動かす!」

ということです。

私たちの脊椎(背骨)の可動域には
限界があります。

ゴルフでよく言われる「肩の回転」という動作も、
実は、その大部分が肩甲骨と股関節の動きによって
生み出されています。

中でも特に重要なのが、

「右肩甲骨の使い方」

これが、スイング全体の滑らかさや飛距離に、
常に大きな影響を与えるのです。

本日ご紹介するのは、
ご自宅にいながらできるシンプルな練習方法です。

時間も道具も必要ありません。

毎日少しずつ続けていただくだけで、
肩甲骨の可動域が広がり、
スイングのダイナミックさが増していきます。

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[ビデオ]ミスの原因は“構えの3ライン”にあった?!

2025.09.19
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「またダフった…」
「なんでこんなにトップばかり出るんだろう?」

このようなミスショットの時、
あなたはまず最初に何を気にしますか?

多くの人がスイングが良くなかった。
こう思うはずです。

でも、スイングよりまず最初に
気にしてほしいことがあります。

それが、『アドレス』です。

ゴルフでのアドレスはよいショットを
打つための重要な動作となるものであり、

ゴルフのショットの良し悪しは
アドレスで8割決まる、とも言われます。

今日はミスにおける根本的な原因について
お話していきたいと思います。

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【ビデオ】飛距離UPに必須なのはこのカタチ

2025.09.14
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UPに必須なのはこのカタチ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

このカタチになっていれば、
インパクトでクラブの遠心力を最大限に利用できて
ラクに飛距離を伸ばせます。そのカタチとは。。。?

(続きはビデオにて)
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ハイボール&ローボールを打ち分けるシンプルな方法

2025.09.13
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

プロの試合で、
グリーンに向かって高々と上がったボールが、

ピタッと止まるシーンを
見たことはありませんか?

「自分もあんなハイボールを打ってみたい!」

そう思っていても、なかなか上手くいかない…
そんな悩みを抱えている方は多いと思います。

ところで、この「ハイボール」という言葉、
なぜそう呼ばれているかご存知ですか?

私が聞いた話では――

昔スコットランドのゴルフ場で、
当時珍しかったウイスキーのソーダ割を飲んでいた時に、

高々と舞い上がったボールを見た誰かが
「これがハイボールだ!」と言ったとか(笑)

諸説あるようですが、
あなたの知っている“ハイボール”の
由来もぜひ教えてください(^^)

プロが打つハイボール、
どのくらいの高さかご存知ですか?

ツアープロの弾道の高さは、およそ40m。

大体、オフィスビルの
10階~11階に届くほどの高さです。

見上げるようにゴルフボールが飛んでいく…
まさに圧巻の弾道です。

もちろんアマチュアの方がそこまで打つのは難しいですが、
「少しでも高弾道を打ちたい」と思ったら、
フォローを意識してみてください。

ポイントは、
フォローで右腕を“顔にかかるくらい”高く上げること。

そうすることで自然とアッパーブローに当たり、
ボールは高く上がります。

逆に、右腕が胸の高さで収まってしまうと、
低弾道のローボールに。

しかし、これもこれで低いボールを
打ちたい時には有効的です。

この右腕の高さにより弾道の高低を打ち分け方法も
右手の感覚が強い方にはオススメです。

以上のことを意識しながら打つと、
自然とハイボールが打てるようになります。

グリーンが硬くて止まりにくい日や、
距離を出したいときなど、ぜひ試してみてください!

追伸:

70代でも飛距離250ヤードを飛ばせるようになる
服部プロの大人気プログラム、

「マスタードライブプログラム」
を期間限定で特別価格でご案内中です。

このプログラムは練習場ではなく
ラウンド上で発揮できる飛距離に重点を置いています。

いくら練習場で完璧なスイングが出来たとしても、
ラウンドでその飛距離を出せなければ意味がありません。

そうではなく、あなたのスイングをできるだけ
実戦で使える形に落とし込んだのが
このプログラムの強みです。

だからこそ、このプログラムを実践したゴルファーの
90%以上が好評価をしてくださっています。

興味のある方は、
ぜひチェックしてみてくださいね!

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]スライスの壁を突破するヒント

2025.09.12
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日は、ゴルフを長く続けている方ほど
陥りやすい悩みについて、
少しお話しさせてください。

それは、

「スライスが止まらない」

「狙ったところに飛ばない」

という、方向性の悩みです。

特にスライス。

これはアマチュアの約7割が抱える
問題とも言われており、

・右に曲がる
・飛距離が伸びない
・フェアウェイを外す
・スコアがまとまらない

この連鎖で、
ゴルフそのものが楽しくなくなってしまう方もいます。

私がこれまで接してきた生徒さんの多くも
同じ悩みを抱えていました。

ですが、その方たちには共通点がありました。

スライスの根本原因とは?

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再現性の高いドローを手に入れたい方へ

2025.09.06
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「コントロールの利いたドローボールを打ちたい。」

ゴルファーの誰しもが、
インテンショナルなドローボールで豪快に飛距離を
かせぎたいと思うのはあなただけではありません。

しかし、実際ドローボールを練習してみると、
結構難しいんですが、

ドローボールが打てれば、
飛距離は伸び、風の影響もされず、強い球が打てるようになります。

安定して打てるようになれば、
ミスショットは激減し、
100切りはもちろん、スコアアップも間違いなしです。

今日は、ドローボールの練習はまずここからという
即効性のあるワンポイントをお伝えしようと思います。

ドローに必要な回転

まず、ドロー回転をかけるために、
アドレスを意識してください。

アドレスの時に背骨の軸をいつもより、
右に傾けてみてください。

この傾きが強くなればなるほど、
スイング軌道がインサイドアウトになりやすく、
フック回転がかかりやすくなります。

この時の手元の位置は、
真ん中より少し左寄りにおくようにしてください。

全体的には体は右に傾いているけど、
手元は左寄りにある状態ですね。

右に体が傾いている分、
トップが低めになり、
フォローが高くなりやすくなるので、
それに伴ってスイングしていきます。

このように、
アドレス時の姿勢を少し変えるだけで、
ドロー回転はかかってきます。

練習していく上で知っておいて欲しい
メリットとデメリット

ドローボールは、
ゴルファーにとって理想なショットと言われていますが、

コースの状況によっては使えない場合も出てきますので、
メリット・デメリットを把握しておきましょう。

■メリット

①飛距離が出る

②スライスが防止できる

③風に強い

ドローボールはスイングした時のパワーが
ボールに伝わりやすくなるので、飛距離がでます。

例えば、ティーショットが200ヤードのところに
キャリーしてから30ヤード転がることもあります。

アゲインスト(向かい風)にも強く、ランも出るので、
ここぞという飛距離が欲しい場面では、
距離を稼ぐ事ができます。

■デメリット

①飛びすぎてしまう

②グリーンで止まりにくい

左ドッグレッグコースだとコースなりに曲がっていきますが、
右ドッグレッグコースだと反対になりますので、

飛びすぎてしまうとコースを抜けて
OBやミスショットの原因になってしまいます。

ローボールの習得は、
フェースの開きを抑えてくれるので、
スライサーの練習にも向いています。

ボールの打ち方が分けられるようになれば、
コースの攻め方や選択肢も増えて、
今よりゴルフを楽しむ事ができるでしょう!

再現性の高いドローボールには練習が必要ですが、
チャレンジしてみて無駄にはならないでしょう。

ぜひ、チャレンジしてみてください!


<本日のオススメ>

飛距離と安定性、両方を手にしたいあなたへ。
話題の『GXD EX460 ドライバー』が緊急入荷しました!

強弾道で風にも負けないショット、
そして芯を外しても飛距離を落とさない寛容性。

ゴルファーの理想を叶える最新ドライバー、
数量に限りがありますのでお急ぎください。

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]スイング精度を高める“肩の回転基準”とは

2025.09.05
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

アマチュアゴルファーの天敵とも言える「スライス」。
皆さんのなかにも、
スライスにお悩みになっている方は多いのではないでしょうか。

スライスに悩む多くのゴルファーに共通しているのが、
アウトサイドインのスイング軌道です。

「アウトサイドから入ってしまう」

この事実だけを見ると、
グリップやフェースの向きに意識を取られがちですが、、、

実際には、
回転が正しく使えていないことが根本原因です。

アウトサイドインで打つと、
ボールがターゲットラインよりも左側に飛び、
そこから右側に戻ってきます。

右側に戻らない場合には、
そのまま左側に飛んでいってしまいます。

アウトサイドインになってしまう大きな理由は、
「肩の回転不足」です。

肩の回転不足は、
振り遅れにも繋がります。

アウトサイドインを防ぐには、
手を使おうとするのではなく、
肩をしっかり回すことが重要です。

今日は肩の回転に着目して、
ワンポイントをお伝えしていこうと思います。

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【ビデオ】コレやるだけで20~30y飛距離UP

2025.08.31
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「コレやるだけで20~30y飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

単刀直入にズバリ、このドリルをやるだけで
20〜30yぐらいはすぐに飛距離が伸びます。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】スライス撲滅!秘密はスイング中盤にあり

2025.08.30
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「ドライバーのスライスがひどく、スコアを大きく崩した」

「また、右に曲がった」

「OBだ・・・」

こんな風に、ドライバーの弾道を見てがっかりした
経験はありませんか?

実は、最も多い持ち球の悩みがこの「スライス」

初心者に限らず、
経験豊富な中級者・上級者でも、
スライスに悩まされている人は本当に多いんです。

ある調査では、
ドライバーでスライスに悩む人は約8割とも言われています。

でも、心配いりません。

原因と対策がわかれば、
大きなメリットを手に入れることができます。

今日は、スライスの原因と改善ポイントについて
お話していきたいと思います。

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[ビデオ]トップボールと無縁になる重心の秘密

2025.08.29
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

いきなりですが、
私の嬉しかった出来事があったので、
お話させてください。

実は、数ヶ月前から、
ゴルフと並行して「フィジーク」を
目標に取り組んできました。

毎年のことなのですが、
今年は自己最高を目標に取り組んできました。

Athletic,Pulling,Up,Showing,Back,Muscle,At,Gym.,Muscular,Man

食事管理とトレーニングを徹底した結果、
3ヶ月で18kgの減量に成功。

「自己最高のフィジーク」という目標を
達成することができました!

3ヶ月前には着れなかった洋服が、
今ではすんなり着られるようになり、
自分自身の身体の変化を実感しています^^

そして身体が引き締まったことで、
バックスイングの可動域が広がり
スイング全体のキレとスムーズさが明らかに出ました!

身体が軽くなると、自然とスイングも変わってきます。

一方で、多くのアマチュアゴルファーの方から
よく相談をいただくのが、チップボールのミスです。

「ここまでいい調子だったのに全て台無しだ」

「これさえなければ100切りできるのに・・・」

スコアから考えても、
トップボールを克服できれば、

「100切りを達成できる!」

と言う方もたくさんいらっしゃいますよね。

今日のワンポイントレッスンは、
トップボールの修正ポイントについて、
お話していきたいと思います。

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