
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今回は
「2022年の定番素振りはコレ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
色々な素振りがある中で、
練習の前後で絶対にこれだけはやるべき
定番の素振りがあります。それは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今回は
「2022年の定番素振りはコレ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
色々な素振りがある中で、
練習の前後で絶対にこれだけはやるべき
定番の素振りがあります。それは。。。
(続きはビデオにて)
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From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、
新年あけましておめでとうございます。
森崎です。
正月三が日も過ぎて、
そろそろお仕事が再開した方も
多いのではないでしょうか。
三が日とえば、3日前の
1月2日のメールで流れていた
「2021年ベスト・オブ・メールマガジン」は
もうご覧になりましたか?
あれは視聴数から選ばれた
2021年で視聴数1位のメールマガジンですが、
やはりドライバーやアプローチに関しての関心が高かったですね。
しかし一方で、スコアには大きく響くのに、
意外と触れられていないレッスンがあることに
お気づきになりましたか?
それは、
「パッティング」に関するレッスンです。
そこで今回は、去年の私のメルマガで
惜しくも視聴数1位は逃したものの、
スコア改善に重要なパター動画レッスンをご紹介します!
前後編でパターの課題を
打ち方と距離感に分けて解説しているので、
まずは打ち方を見直し、その後に距離感を掴むための練習法を実践してください。
前編:パターの打ち方編
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
後編:パターの距離感編
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
パターの打ち方+距離感レッスン、いかがだったでしょうか?
パット・イズ・マネーという言葉がゴルフに存在するように、
パターの一打一打の積み重ねはスコアに大きな影響を与えます。
パター精密な感覚を養っていき、
堅実にベストスコア達成を目指していきましょう!
それでは、末筆ながら
今年もよろしくお願いいたします。
森崎 崇
<本日のオススメ>
正月太りと言われるように、
年末年始はのんびりとしていて動く機会も少なく、
家族で集まって食事したりと
ついつい食べる機会が多く動かなくなりがちな季節です。
そもそも、コロナ蔓延から普段の外出する機会も減ったため、
例年よりも体の調子に不安を感じている…という方も多いのではないでしょうか。
健康な体でゴルフを生涯楽しむためにも、
この状況を打破して、ゴルフの飛距離アップへつなげませんか?
そのためのダイエットプログラムを考案したのが、
スポーツ選手の体調と健康を整えて理想の肉体を作るサポートを行う
プロフェッショナル・コンディションコーチである森部氏です。
これは単なる世間によくあるダイエット方法ではなく、
生涯ゴルフを健康に楽しみ、さらに飛距離も伸ばせるように
森部氏の経験とノウハウが詰め込まれたものです。
もちろん、世間一般のダイエット法で失敗の原因である
リバウンド・食事制限などへの対策も万全にしてある内容になっています。
まずは無料のビデオをご覧いただき、その秘密を見てみてください。
↓
https://g-live.info/click/moribe_hs2201/

From:近藤雅彦
神田のカフェより
あけましておめでとうございます。
近藤です。
いよいよ新しい1年の始まりですね!
まだまだ寒い日が続きますが
体調に気を付けて、新年を気持ちよくお過ごしください。
さて、本日は私の2022年のメールマガジン第一発目ということで、
皆さんに是非もう一度見ていただきたい、
去年のある動画レッスンをご紹介いたします。
先日、ゴルフライブの各メルマガ講師陣ごとに
去年で一番視聴数の高かったメールマガジンを紹介していましたが、
この動画は、去年生徒の方などから
「ためになった」
「コース本番で意識してます」
と多く声をかけていただいた、
一番手ごたえのあったレッスン動画になります!
その動画レッスンは
グリーン周りで大叩きしない秘訣
のレッスン動画です!
グリーン周りの失敗がなくなった
アプローチでベタピンに付けられることが多くなった
と、多くの反響をいただいた動画です。
ぜひ2022年のスタートダッシュに、
この動画レッスンをお役立てください!
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
いかがでしょうか?
グリーン周りのアプローチを安定させられれば、
スコアの大崩れも防げて、寄せも安定しパターも楽になります。
ただ、その分緊張するシチュエーションなだけに
意識しすぎるあまりに手打ちになったりのミスが多い部分なので、
ぜひ実践していただきたいドリルです。
2022年、グリーン周りのミスを無くして
一気にベストスコアへ向けて駆け上がってください!
近藤
ちなみに、この時使っていたTovasiaボールも、
改良して生まれ変わり「Z3 SOFT」として
去年の11月に無事に公認球に認められたようです。
道具もボールも日進月歩。
本年も様々なゴルフに役立つ情報をお届けしていきますので、
宜しくお願いします!
<本日のオススメ>
2022年最高のスタートダッシュを切るために、、、
もし、あなたがこのプログラムをまだ見たことがないなら、
ぜひ知っておいてください。
スイングの基礎となる
ビジネスゾーンの習得
それは、初心者が集中してやるべきものだと考えていませんか?
ビジネスゾーンは、インパクトにおいて
重要な要素が集中しているスイングの核です。
ゴルフ経験が長くても、ここが安定しないばかりに
長年100を切れないゴルファーが多いほどなのです。
つまり、初心者から熟練ゴルファーまでが、上達したいなら
まず最初に見直すべき価値のある最重要事項ということ。
そんなに重要なポイントにも関わらず、
ひたすらにボールを打っていたりする独学の練習では、
軽視されてしまいがち。。。
ただ逆に言えば、他のゴルファー達が通らない
「上達への最短の抜け道」とも言えます。
そんな抜け道を教えてくれるのが、このプログラム
『ビジネスゾーンマスタープログラム』
です。
多くのゴルファーが固めきれていないスイングの基礎を
このプログラムで一気に習得して、
2022年のゴルフを今までと一味違うものにしてみませんか?
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/bz-master2201/
※元旦の特別感謝祭は本日までとなります。
お見逃しのないようにご注意ください。

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
今年も残り数日となりました。
今年のゴルフを振り返り、どんな1年でしたでしょうか?
ベストスコアを更新できた、上達を実感できたという方は、
ぜひ2022年はここを更に伸ばそう!と次の目標を設定して、
新しいゴルフの引き出しを増やしてみてください。
さて、本日はそんな新しい引き出しの一つとして手に入れていただきたい、
アゲインストの中でのティーショットについてお話しさせていただきます。
ゴルフは自然とのスポーツと呼ばれますが、
風はその中でもプレーの結果に大きい影響を与える要因の1つです。
特にアゲインストでのティーショットでは、
高く上げると無風時と比べて大きく飛距離をロスしたり、
風を意識してスイングが崩れてテンプラなどのミスショットにつながったりと、
マイナスの影響が出やすい場面となります。
そんな場面でも、安全に飛距離を稼げる引き出しがあれば
安定したコース戦略を組み立てることができますよね。
本日はそんなアゲインストのティーショットで意識するべきポイントを動画で解説していますので、
ぜひ参考にしてみてください!
動画はこちら
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
いかがでしょうか?
特に冬は北風が吹いて風の影響も出やすい季節です。
どんな状況でも最高のパフォーマンスを出せるように、
ぜひこの機会に習得してみてください!
2022年も最高のゴルフができるように、
楽しみながら上達しましょう!
近藤
<本日のオススメ>
年末年始、家でゆっくり過ごしている方がほとんどかと思います。
そんなゴルファーの方に耳寄りな、
自宅でできる上達プログラムをご紹介します。
これは、100切り専門レッスンプロとして有名な小原大二郎プロが
長年積み上げてきた「ゴルフで100切りを達成するための上達方法」を、
室内練習から実現してしまえるよう組み上げられたプログラムなのです。
その名も
小原式ゴルフ室内練習プログラム
もし、あなたが2022年こそは安定した100切りを実現したいと考えているのなら、
このプログラムの詳細を、ぜひご一読ください。
↓
https://g-live.info/click/inside_hs2112/
※web視聴なので、購入後30秒ですぐにご視聴いただけて即実践が可能です。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ボールヒットに向かう右脚はこう使う」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
勘違いしやすいことですが、右脚を使うと言っても
右脚を自ら出そうとする力で蹴るのではありません。
そうではなくて。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
2021年も残り10日を切りました。
節目で緊張の糸が切れやすく、季節的にも精神的にも体調を崩しやすい時期なので
お体にお気をつけてお過ごしください。
今年、2021年はどんな年でしたか?
ゴルフ業界としては、松山英樹プロが日本人初のメジャー制覇を達成するなど、明るいニュースも多くありました。
あの試合に元気をもらった。という方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
ツアープロ達の試合を見ていると、順風満帆なプレーだけでなく、アクシデントからのリカバリーショットも目が離せませんよね。
アゴ高のバンカーからの脱出や、時には木の死角や水中からのショットまで。
どんなアクシデントに対しても冷静に対処し、見事リカバリーをした際には、観客からも惜しみない拍手と歓声があがります。
本日は、そんなアクシデントに対処する手段として、
ラウンドでたまに起こる落とし穴
「ディボットからの脱出」に関するお話をさせて頂きます。
せっかくフェアウェイに打っても、
たまたま落ちた先がディボット跡だったりして
打ちにくい状況になってしまった。。。
なんて状況を経験された方も多いのではないでしょうか。
特にコース戦略的に多くの方が狙うような位置には、こういったディボットが多く存在しています。
そういった状況だと、ついつい普段よりボールの下を打たなきゃと意識して
ダフってしまって全く飛ばない・・・なんてミスが
起こりやすくなってしまいます。
そうした失敗をしないためにも、
ポイントを押さえてしっかり対抗策を知っておいてください。
失敗しないための方法を知っているというだけでも
自信が持ててスイングの硬さが抜けるので、
是非覚えておいてください!
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
いかがでしょうか?
アドレスの位置とコンパクトなスイング。
この2点を意識するだけで、
ショットの成功率を大きく上げることができます。
ただし飛距離に関しては、通常時の番手の状態とは差が出ることが多いので、
コース戦略を考えながら番手を選択してください!
アクシデントを恐れず、前向きなゴルフでベストスコアを目指しましょう!
近藤
<本日のオススメ>
自分のスイングをしっかり確認して
研究する習慣のある方は少ないのではないでしょうか。
室内レッスンなどならカメラが設置されていますが
練習場などで自分で撮影器具を用意して設置して、というのはハードルが高いですよね。
そこで、本日はそんな面倒を1本で解決し、
自分のスイング確認を簡単に習慣化してくれる大人気アイテムをご紹介します。
そのアイテムの名は、
『Coleman セルフィマルチスタンド』
これとスマホさえあれば、簡単にスイングチェックが可能になる
ゴルファーにとって最高のサポートアイテムです。
ゴルフだけでなくアウトドアなど幅広く人気のアイテムなので、
在庫がなくなってしまう前にお早めにチェックしてください。
colemanスタンドの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/colemanstd_2112/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「切り返しで右脚の真逆の動きで飛ばす」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
トップに向かう切り返しで、
右脚の力を抜いてみましょう。
そうすると、不思議なことに
左脚でしっかり地面を踏むことができます。
「え、そんなバカな」そんなふうに思った方は、
ぜひこの続きをお読みください。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
いよいよ今年もあと半月ほどで終わりですね。
年末の大掃除や仕事納めに向けて
まさに今、慌ただしい日々の中にいる方も
多いのではないでしょうか。
ゴルフでも日常生活でもそうですが、
メンタルが乱れた状態では
思わぬミスを招きかねないので、
忙しい時こそ一度深呼吸をして、
現状を整理することをオススメします。
さて、本日は本番でのメンタルにも重要な
「ボールの方向性」に関するお話をさせて頂きます。
ボールをある程度狙った方向に打てるか、
または全く思い通りの方向に行かないかで、
プレー時のメンタルは全然違いますよね。
本日はそんなボールの方向性が
乱れる原因と、改善するための
アドバイスをさせて頂こうと思います。
方向性が安定しない方の多くの場合は、
スイング時に腕と体の動きがバラバラになって
しまっている傾向にあります。
そうすると、スイングの軌道もフェースの向きも安定しないので、
当然飛んでいく方向も不安定になってしまいます。
逆に言えば、そのポイントさえバラバラにならないよう意識すれば
スイングもボールの方向性も安定させられるので、
本日は練習場でもできる、おすすめのドリルを動画でご紹介します!
思った通りの方向に飛ばす爽快感を味わっていただくためにも、
ぜひ参考にしてください!
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
いかがでしょうか?
ポイント自体は簡単で意識もしやすいですが、
焦ってたり力んだりすると、
ついおろそかになってしまいがちな部分です。
練習の時から今日の内容を
しっかり意識したスイングを作り上げて、
安定したボールの方向性を手に入れてください!
近藤
<本日のオススメ>
ボールの方向性もそうですが、
飛距離も気になるのが
ゴルファーの性ですよね。
ついつい力んでしまったスイングで
ミスショット。なんて経験、
誰しもがあることだと思います。
ですが、飛ばす事は自分で力んだりするより、
クラブに任せちゃいましょう!
より具体的に言うと、
クラブのしなりを最大限に活かして
楽に飛ばせばよいんです。
そんな簡単に飛ばすための方法を
最短でインプットできるアイテムがあるんです。
実はこのアイテムを使った練習方法、
あの渋野日向子プロも自身の練習に取り入れ、
見事に成果を感じている完成度の高いもので、
他にもツアー優勝のある面々が
揃って取り入れている、プロの中では常識的に
使われているアイテムなのです。
そんなアイテムをさらに使いやすくした、
小原プロ・徳嵩フィッターのコンビが開発した
圧倒的効果の練習器具、その名も
『トバシアEXアイアン』
毎回すぐに完売してしまいますので、
御確認はお早めに。
トバシアEXアイアンの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/exiron_2112/

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、
こんにちは森崎です。
鍋がおいしい季節がやってきましたね。
お客様と直接お会いする仕事なので体調管理には年中気を付けていますが、
気温が下がって空気が乾燥するこの季節はより一層の注意が必要です。
最近はマスクをつける習慣ができたおかげで
喉の乾燥対策などは比較的だれもができていると思いますが、
今年はこれから厳しい寒さになりそうなので、体の冷えには用心が必要です。
さて、本日の朝は近藤プロから
「冬の朝イチのティーショット」に関するアドバイスがあったと思いますが、
本日は私も同じテーマで、
冬の朝イチからでもしっかりと飛距離を出すための
とっておきのウォーミングアップをご紹介します。
ゴルフショップなどでも良く置いてあるアイテムを使った内容ですが、
クラブで振るのとは違った利点があるので、ぜひご一読ください。
朝からしっかりと体を使ったスイングで、
ベストスコアを目指してください!
↓
冬の朝は、寒くてなかなか体が思うように動かないですよね。
そんな時には、ぜひこの動画の内容を実践してみてください。
バットはクラブよりしっかりした重さを感じる分、
体全体を使ったスイングを自然と体に教えてくれます。
ただ、強く振りすぎてスイングが引っ張られて崩れては意味がないので、
ベタ足、連続素振りの2点をしっかりと意識してください。
そうすれば、冬の朝イチでも
万全なスイングの準備を整えて臨むことができます。
2021年も残り1か月を切りましたが、
ベストスコアを目指して一緒に頑張りましょう!
森崎 崇
<本日のオススメ>
飛ばしに不可欠なドライバーですが、
鬼飛びドライバーとしてロングセラーを記録している
DIRETTO(ディレット)ドライバーが入荷したようです。
適合ドライバーでありながら、非常に高いの飛距離を記録するため
各ゴルフメディアで取り上げられ、毎回完売を続けている大人気のドライバーです。
フェースの反発から、構えた時のヘッドの見た目(顔)、構造など
細部までこだわった地クラブの努力の結晶ですね。
この鬼飛びドライバーに興味のある方は、
完売していしまう前にお早めにご確認ください。
↓
https://g-live.info/click/diretto2112/

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
最低気温が10度を下回る地域も増えて、
いよいよ本格的な冬の到来を感じますね。
ゴルフだけでなく、スポーツ全般や日常生活においても、
冬は特に念入りにストレッチをやっていただきたい季節です。
寒い季節だと筋肉が収縮して体温を維持しようと
体が自動で働くといわれていますが、
この状態は筋肉がこわばり、血流の悪化を招きます。
血流が悪化すると疲労の蓄積、コリや痛みの原因と
様々なデメリットにを引き起こしてしまうため、
しっかり筋肉を伸ばし、体を暖かい状態に保つことが重要になります。
逆に血流が良くなれば上記のリスクを取り除き
怪我の予防やパフォーマンスの向上にもつながるので、
ぜひ朝のストレッチは怠らないようにしてください。
さて本日は、そんな冬のゴルフにおいて特に注意すべき、
朝一番のティーショットのお話をしようかと思います。
先ほど申し上げたとおり、
冬、しかも朝イチとなると、体もまだ動く準備ができていないため
ショットをする前の準備が非常に重要になります。
加えて、朝イチのショットというのは
必要以上に気負いしてしまい、大きなプレッシャーを感じて
体がガチガチに固くなってしまっている方も多いのです。
では、どういった準備をして、どんな心持ちで臨めば良いのか。
今日はそんなテーマについて肉体とメンタルの両面から、
朝イチのティーショットの準備についてアドバイスさせていただきます。
冬でも伸び伸びと自分のゴルフを楽しむために、
ぜひ参考にしてください!
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
いかがでしょうか?
体をほぐしたスイングの準備と、心の緊張の緩和。
この2つが朝イチの固くなりがちなスイングの成功率を
高めてくれる秘訣です。
また、この朝イチのショットの意識は冬に限ったことではなく、
ミスが出たとしても「まだまだ残りの17ホールで挽回しよう」と
気持ちを切り替えてプレーを立て直すためにも有効です。
いつも以上にプレー中の心身の管理が重要な冬ゴルフですが、
最高のパフォーマンスで楽しめるように
肉体もメンタルもしっかり準備して臨みましょう!
近藤
<本日のオススメ>
動画内で私も着ているのですが、
モバイルバッテリーで温かい状態を維持してくれる
電熱ベスト。その名も
『カーボンヒートベスト EXHEAT』
冬場のラウンドでは、せっかく温まった体も
刺すほどの冷たさですぐに冷えてしまいますが、
このベストは体を冷やすことなく暖かさをキープしてくれます。
また、動いていたり昼を過ぎて暖かくなったら、温度を調整して
ベストな状態に保てるので、脱着せずとも快適な状態に対応してくれます。
なにより、冬は厚着をし過ぎてスイングの抵抗が増え、
いつも通りのスイングに違和感を感じることも多いですが、
これはベスト型な上に柔らかいポリエステル素材なので、
着ていても気にならずにスイングすることができます。
冬ゴルフにおいては、快適さと動きやすさの両方を手に入れられる
このEXHEATは是非オススメです
EXHEATの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/211201_yuukan/
ただし、最初に即完売して追加で確保した分も、
あとわずかで完売とのことです。
寒さが厳しくなて需要が一気に上がっているこのベスト、
お見逃しのないよう、御確認はお早めに。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「飛距離調整(距離感)の極意はコレ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
飛距離調整、すなわち距離感とは
まずはロフトとヘッドスピードをイメージすることです。
そして、それよりも何よりも。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
関東も一気に冷え込んで、
ストーブや暖房が必須な気温になってきましたね。
冬のゴルフはゴルフ場の芝の状態も変わるため、
夏場などよりミスが出やすいといわれています。
中でもミスが出てほしくない重要な場面といえば、
グリーン周りからのアプローチですよね。
ピンそばにピタリ!と寄せられれば
パット数も減らせて勢いに乗れますが、
そんな局面だからこそ、緊張から
手痛いミスをしてしまった経験のある方も
多いのではないでしょうか。
グリーン周りのミスでも特に多いお悩みが、
シャンクが出やすいという相談です。
シャンクの種類としてはアイアンの先端と、
ネック部分のどちらかに当たる2つがありますが、
ほとんどの場合は、ネックに当たってしまっていることが多いです。
では、なぜグリーン周りでシャンクが出やすく、
どうすれば対策することができるのか?
特に注意するべき2つのポイントについて話して
ぜひ実践してシャンクを撲滅してください!
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
いかがでしょうか?
アドレス時の姿勢と
グリップと体の距離
この2つの意識で、シャンクはかなり出にくくなります。
1度ミスをしてしまうと気が急いてついつい慌ててしまいがちですが、
この2つのポイントを思い出し、冷静に対処すれば
堅実でスコア安定したアプローチが可能になります。
冬ゴルフ本番へ向けて、シャンクの悩みを解消して
ベストスコアを目指してください!
近藤
<本日のオススメ>
オンプレーンなスイングを
最短・最速で手に入れるために
アメリカで開発された練習器具
『パワーパッケージ』
全世界5万人以上のゴルファーが使用しており、
トッププロゴルファー達も愛用するほどのスイング改善効果と、
一人でいつでも実践できる手軽さを両立した発明品です。
国内外問わずゴルフ界を震撼させたこの発明品。
その秘密を、是非ご確認ください。
パワーパッケージの秘密はこちらから
↓
https://g-live.info/click/powerpackage_2111/
ただし、最初に確保した100セットはあっという間に予約限度数に達して、
残りは追加で取り寄せられた42セットのみです。
ご興味がある方は、完売する前にお早めにご確認ください。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「飛距離に直結する体を弾けさせるドリル」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
左肩甲骨周りの筋肉と腱が弾けるようにしなり戻る感じがはじまるのが、
トップでシャフトが垂直ぐらいを越えた振り幅のショットからです。
そして、その感覚はまさに軽く振ったのに飛んだという、
誰にでも一度や二度はある
あの気持ち良い体験を再現してくれます。
それを得るために重要なこととは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
すっかり夜の気温も低くなって、
都内でも本格的な寒さを感じ始めてきました。
今くらいの気温だと、昼の前後は暑くて上着を脱いでプレーしても、
汗をかいた状態で休憩したり待ち時間で急激に体を冷やしてしまいますので、
体を冷やさないように注意してください。
筋肉の動きを良くするためにも、
体を冷やさずに血液の循環を良くしようと意識することは
ぜひ気をつけて頂きたいポイントです。
さて、本日は先週に引き続きアイアンに関するお悩みについて、
別の切り口からご相談があったのでご紹介します。
先週はアイアンの飛距離が出ない、番手ごとの飛距離に差が出にくい。
といった場合に役立つ練習方法を紹介しましたが、
今回ご紹介するのは、
ダフリ・トップが連発してしまうようになった場合に注意すべきポイント
についてのお話です。
ラウンド中、ミスショットが続くとつい力んでしまって、
またミスショットを誘発する…といった負のスパイラルを
経験したことのある方も多いのではないかと思います。
そんな場面で多いミスの原因を改善する方法をご紹介するので、
ぜひ練習などでも意識して覚えておいてください!
ラウンド中、特にミスをした後などでは
複雑なことを考える余裕がないことが多いので、
シンプルに確認しやすい内容となっています。
アイアンのミスを減らすだけでなく、先週のアイアンの飛距離を引き出す練習方法の成果を
最大限に引き出すことにもつながりますので、ぜひ意識してみてください!
↓
いかがでしょうか?
シンプルな内容ですが、このポイントをおさえることで
スイングの土台を安定させ、ミスをグッと減らせることが可能です。
逆にミスからなかなか抜け出せない場合は、
フェースや手首、上半身の動きだけに意識が持っていかれて
下半身が疎かになっていることが多いので、
そんな時にはこの意識で一気にスイングが改善します。
アイアンのミスをきっちりと減らして、
安定したスコアを手に入れて下さい!
近藤
<本日のオススメ>
ゴルフライブがクラウドファンディングで開発した
オリジナル3ピースボール
『Z3 SOFT』
今月ついに公認級として認められ、
公式競技などでの使用も可能になったようです!
注文が殺到していて1月の入荷まで予約待ちの状態ですが、
まだ手に入れていない方は、ぜひご予約して
確実にゲットしてください。
性能が良いのはもちろんのこと、大手の3ピースと比較して
値段もかなり抑えられています。
他社のゴルフ雑誌やプロの紹介動画等でも取り上げられ、
今人気高騰中のボールの秘密を是非ご一読ください。
↓
https://g-live.info/click/z3soft_2111/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「トップの両肩のラインで爆発的飛距離アップ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
トップでの両肩を結んだラインを
真後ろと直角になることを意識すれば、
爆発的に飛距離アップできます。
ここで重要なことは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む