カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】シャフトをしならせて飛ばすその極意とは

2020.10.04
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「シャフトをしならせて飛ばすその極意とは」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ヘッドは自ら出そうとする力では走りません。

体をしならせてそれを大きく強くしなり戻すことで、
それまでのエネルギーを全てシャフトに伝えて
シャフトをしならせてそのしなり戻りでヘッドが走ります。

そして、シャフトをしならせるためには、
シャフトに力を集める必要があります。

では、それを行うための方法とは?

(続きはビデオにて)
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注意!熱心なあなたへ…“目線を残す”のワナ

2020.10.03
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ゴルフに対してとても熱心なゴルファー、
「飛距離を伸ばしたい」と強く考えている方は、
この症状に陥りがち。

あれ?熱心なゴルファーって自分のことかな?

なんて思ったなら、
きっとあなたのことです(笑)

勉強熱心、仕事熱心、上達熱心、、、

通常ポジティブな意味で使われる
「熱心」という言葉ですが、

時にはそれが、
ゴルフ上達や飛距離アップを妨げる
大きな勘違いを引き起こすことがあります。

インパクトでは目線を残すように

例えば、こんなアドバイス。

ドライバーはもちろん、
他のウッドやアイアン、そしてパターまで、
全てのスイングのインパクトでは

いわゆるルックアップを防止するために
特に初心者のうちに「目線を残す」とういう
アドバイスを受けたことがあると思います。

もちろん、私もレッスンで、
生徒さんがルックアップ気味でしたら
「インパクト後まで目線を残してください」と
指導をするのですが、、、

なかには「目線を残す」という
ポイントを誤って解釈をしてしまい、
逆にミスしやすいスイングフォームに
陥っている方もいらっしゃいます。

もっと言えば、こういったゴルファーの多くが、
飛距離にとてもストイックで、スイングを熱心に
研究されている方だったりするんです。

本日のレッスン動画では、
意外と勘違いされやすい
インパクト時の目線について

あなたには正しく覚えていただいて、
きれいなスイングフォームで理想の飛距離を
手に入れてもらいたいと思います。
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【初企画】あなたの飛距離を決める“方程式”とは

2020.10.02
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

本日のメールマガジンは、
いつもとは少し違った形で
お届けしたいと思います。

どんな形かといいますと、
「ラジオ形式」です。

今まではレッスン動画として、
ゴルフ上達のためのワンポイントアドバイスや
近藤プロや森崎プロとの対談の様子を
お届けしてきましたが、

本日のラジオは、
言い方を変えれば「座学」になります。

実技のレッスンも大事ですが、
座学で知識を習得するということは、
ゴルフ上達する上で避けては通れません。

私のプライベートレッスンも必ず、
実技と座学の二部構成で行います。

よくわからないまま、
言われるがままに体を動かすのと、

正しい知識があり
理解した上で練習するのとでは、
上達のスピードが全く違ってきます。

理論を理解した上で練習に臨むと
吸収が早まりスムーズに上達できるんですね。

というわけで、本日はラジオ形式の
メールマガジンをお届けするのですが、
ラジオのテーマは1つに絞らせていただきました。

初めてのラジオということもあり…

一番オーソドックスなテーマ、
【飛距離アップ】について、
お話させていただきました。

イベントなどでお会いする方に
不意に「今の悩みは?」と尋ねると、
かなりの確立で「飛距離」と
お答えいただきます。

とても多くのゴルファーが、
「飛距離を伸ばしたい」と
願っていることは事実です。

それと同時に、多くのゴルファーが、
「どうすれば飛距離を伸ばせるのか」
明確な答えがわからずにいます。

でも実は、、、

“飛距離アップの方程式”

というものがあることを
あなたはご存知でしたか?

つまりは、
その方程式を構成する要素を理解することで、
自分の飛距離に足りないもの見えてきて、

今より飛距離を伸ばすには
一体どんなことに取り組めば良いのか、
「課題」が明確になるんですね。

本日のラジオでは、
この飛距離アップの方程式について
かなり詳しくご紹介しましたので、

ぜひ、メモの準備をしてから
ラジオを聞くようにしてください。

きっとあなたの
役に立つ知識だと思いますよ。


スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

初企画となりました
「ラジオ形式」のメールマガジンは
いかがでしょうか?

もしご好評をいただけるなら
このような形式のメールマガジンも
増やしていこうと思っています。

私個人としましては、
「ゴルフ上達に座学は必須」
と考えていますので、

このラジオでメモを取りながら、
頭の中で情報を整理していただくことで、
ゴルフ上達を加速できると確信しております。

今後もあなたのゴルフ上達を
サポートしていきたいので、

ご意見、ご感想をがありましたら
どうぞお気軽にコメントしてください。

小原大二郎


<本日のオススメ>

新世代パターマット
「In Birdie Smart+」が残りわずかです!

自宅でのパター練習の常識を変える
大人気のパターマット。

たくさんの方から
「パターの練習が楽しくなった!」と
ご好評頂いています。

残り僅かで販売終了、
次回入荷は全くの未定ですので、
ぜひ今のうちにチェックしてください。

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パッティングの成功率を高める4つのポイント

2020.09.30
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

ここ最近、
アイアンやウェッジに関するレッスンを
連続して配信してきました。

さらに掘り下げてみると、
アイアンやウェッジのミスショットを
減らすためのワンポイントレッスンでした。

その理由の一つとして
「ミスを減らすことでスコアが大幅に良くなる」
という説明をしてきたと思います。

結論から言ってしまうと今日もその続き。

ただ、
アイアンとウェッジからは離れましょう。

本日はパッティングについての
ワンポイントレッスンをお届けします。

パターのレッスンと聞くと、
構え方がどうとか、ストロークがどうとか、
パターマットを使った練習法などを
想像されるかもしれませんが、

本日の動画は
コース上のグリーンからお届けします。

実際のグリーンを使わなければ
お伝えすることが難しいというわけで、
技術というよりは知識面のレッスン…

覚えておくだけでパット数を
大幅に減らすことができる
とても大事なパターの知識です。

ぜひ、しっかりと
動画に目を通しておいてくださいね。
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【ビデオ】ステップ打ちは全身の使い方の大先生

2020.09.27
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ステップ打ちは全身の使い方の大先生」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ステップ打ちとは、ボールをたくさん並べておいて、
脚でステップを踏むように連続してショットするドリルです。

ところで、このドリルの目的はというと。。。

(続きはビデオにて)
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バックスイングの捻転、足りてますか?

2020.09.26
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

先日、4名の生徒様に
グループレッスンをしていた時のこと。

レッスン内容はもちろん
ドライバーの飛距離アップについて。

ドライビングレンジで基礎を繰り返し練習してから
コースに出てドライバーの飛距離を実感してもらう。

そんな、まる1日を使った
ドライバー飛距離にだけ集中するレッスンですが、

レッスンが始まってすぐに、
生徒様4人に共通する飛ばしに逆効果な
あるポイントを発見してしまったのです。

というのも、ドライバーで飛ばすには、
バックスイングでしっかりと肩を回転させる
必要があるのですが、、、

生徒様のスイングは、4名とも、
肩の回転が不足していました。

生徒さん1人1人のスイングを
見て回っているときに、

「バックスイングでもっと肩を回転させましょう。」

と、アドバイスをしてみたのですが、
4名のスイングフォームには変化がみられません。

変化がないと言いますか、
彼らは自分自身の捻転が “十分だ” と
思い込んでいるようでした。

実は、これ。
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難しいショット、プロに教えてもらいました。

2020.09.25
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日はちょっと、
今までにないようなレッスン動画を
お送りしたいと思います。

“日本” のゴルフコースをプレーすると、
「打ち下ろし」や「打ち上げ」といった
難しいショットを打たなければ行けない状況に
“高い確立” で直面します。

なぜ、“日本” と “高い確率” を
強調したのかと言いますと…

「日本は島国で土地が狭く、
 ゴルフ場といったら山などの起伏が
 激しいところに作らざるを得なかった」

そんな事情もあり、
日本のゴルフ場は高低差のある
コースが多いのです。

高低差というのは、
コースの戦略性を高める要素の一つで、

ショットを打つ場所とボールの落下地点の
高さが違うことでキャリーとランの具合が変わり、
飛距離の計算が狂ってしまいます。

さらに言うと、
ショットを打つ際にターゲットを見上げたり、
逆に見下ろしたりする必要があるため、

視覚的にも錯覚が起こりやすくなり、
距離感を見誤ってしまいます。

つまり、「打ち下ろし」「打ち上げ」のホールは
テクニカルでとても難しいんです。

きっとあなたも、
「打ち下ろし」「打ち上げ」のショットに
苦手意識をお持ちではありませんか?

もし、この質問に対しての
答えが「YES」なのであれば、

今日の話はきっと
あなたの役に立つと思います…

プロによる打ち下ろしショットの解説

というのも、
本日のメールマガジンでは、

“コース戦略のプロ” から
「打ち下ろしショット」についての
詳しい解説をしてもらうからです。

私が解説するのではありません。
“コース戦略のプロ” に解説してもらうんです。

ゴルフパフォーマンス史上、
最速でヘッドコーチに就任した、、、

そして、ゴルフライブからも、
コース戦略に特化したDVDや本を
数多く公開している、、、

大人気講師、森崎崇プロです!

今回は私が、森崎プロから、
打ち下ろしショットの打ち方を
丁寧に教えてもらっちゃいました。

どうぞこちらからご覧ください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

小原大二郎


<本日のオススメ>

圧倒的な飛び性能を誇る
<DOCUS>ですが、

たくさんのお申し込みをいただき、
ご案内できるのが残りわずかとなりました。

もうほとんど在庫がありませんので、
早いうちに下記よりご確認ください。

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ショートパットが苦手な方へお伝えしたいこと…

2020.09.23
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんにちは、志賀康平です。

このメルマガを読んでくださっているあなたへ
突然ですが質問です..

「1m以下のショートパットの
入る確率はどれくらいですか?」

あなたもご存知だと思いますが、
パット数が占めるスコアの割合は40%

なんと約半分を占めるんです。

つまりスコアアップにおいて

ショートパットが決められるかどうか

が非常に重要になってきます。

ゴルフシーズン開幕まで
もうまもなくだということもあるので…

本日はスコアメイクにおいて
重要なショートパットの攻略法について
お伝えさせていただこうと思います。

ショートパットがスコアを左右

ここで冒頭で伺いました

「1m以下のショートパットの
入る確率はどれくらいですか?」

という質問…

あなたはどれくらいの割合で
カップに入れることができるでしょうか?

レッスンをしている立場でいうと、

ずばり成功率80%を目指していただきたい
というのが理想です。

というのも…

スコアの40%も占めるパット数

つまりパッティングのスキル向上は

スコアアップに必要不可欠

といっても過言ではありません。

この80%がクリアできれば
スコアアップに大きくつながっていくのですが

なかなか難しい、というのが現実です。

ショートパット入らない原因は?

本来はパッティングを見させていただくのが
一番の解決の近道ではあるのですが…

本日はレッスン中によく見られる
ショートパットがはいらない原因を
いくつかあげてみようと思います!

まずよく見られるのが
グリーンをよく読んでいない、
というパターンです。

ロングパットではしっかりとグリーンを読んでいるのに

ショートパットなるとあまり状況を把握せず

とにかくカップ目掛けてまっすぐ打つ

という方をよく見かけます。

1m以下でもしっかりとラインを読み
見極めて打つようにすると

カップ直前で惜しいミスを減らすことができます。

その次に気をつけていだきたいのが
フェースの向きです。

グリーンでカップを狙う際、
早く入れたい、といった思いから

短い距離になるほど
フェースの向きの確認が
疎かになっていきます。

当たり前なことかもしれませんが、

カップを目の前に焦る気持ちを抑え、
2度、3度、しっかりと
フェースの向きを確認してください。

これをきちんと行うだけで
カップイン率は変わってきます。

ここで上げた

・グリーンをしっかり読む
・フェースをきちんとカップに向ける

ショートパットでも
きちんとこの2つのポイントを抑え

パッティングに望んでいただきたいと思います。

プレッシャーのあまり…

そして
気をつけていただきたい
ポイントをもう一つ
ご紹介させていただくと…

パッティング中の目の動き

です。

ショートパットの場合
カップが目の前にありますので

ここで決められるか…
はたまた、もう1パットか…

スコアを左右する
まさに緊張の一瞬ですよね。

心理的にかなりプレッシャーのかかる場面です。

そういった場合によくあるのが、

クラブに当たる前に
頭ごと視線がカップの方を向いてしまう

ということです。

これがパッティングのミスを引き起こす
大きなトリガーになってしまいます。

ヘッドアップと言いますが、

ボールを打ち終える前に
ボールの行方が気になって

視線や頭がカップやボールを追ってしまう、
というものです。

一見些細なことのように
思われるかもしれませんが

頭の位置が動いてしまうことで
連動して体の軸も動いてしまいます。

この些細な頭の動きによって
直径10cmのカップから
ボールは遠ざかってしまうんです。

「耳でパットせよ」

という
ジャック・ホワイトの言葉があるように

ボールの行方は目で見るのではなく
耳で聞き取る、という意識をもって

視線をボールのあった位置に固定する、と

ヘッドアップが改善されます。

ぜひ今日上げた3つのポイント…

・短い距離でもラインを読む
・フェースの向きをしっかり確かめる
・ヘッドアップせず耳でパットする

こちらを参考にしていただいて、

ショートパットを攻略、ひいてはスコアアップに
役立てていただきたいと思います。

ぜひ行ってみてくださいね。

〈本日のポイント〉

理想の飛距離を手に入れ
ゴルフ仲間から羨望の眼差しを受ける。

そんな第二の
ゴルフ人生の幕が開ける

圧飛ドライバー
「DOCUS RELOADE+」

最高の飛距離をだせるドライバーを…

そんな思いから開発され
ついに入荷となりました!

このドライバーの詳細は
こちらのページで明かされています…

売り切れてページが閉じられてしまう前に
どうかお早めにこちらから…

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傾斜を武器にしてスコアアップ。

2020.09.23
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

ゴルフでスコアを
縮める方法はとてもシンプルです。

『ゴルフはミスのスポーツ』

今よりもミスを減らせば
大幅なスコアアップを狙えます。

「ミスを減らす」ということは、
ドライバー飛距離を伸ばすことよりも、
パターやアプローチの技術を磨くことよりも
スコアアップに直結します。

飛距離を伸ばしても
1パットで決まる距離が伸びても
確実に1打縮まるわけではありませんが、

ミスを1つ減らしたら、
それはそのまま1打スコアが
縮まることを意味します。

ゴルフスコアはとてもシンプル。
単純明快でわかりやすい。

ゴルフを生まれて初めてプレーする人でも
スコアの数え方なら1回で理解できるでしょう。

ただひたすらターゲットに向かって、
ボールを打って運んでいく。

できるだけ少ない打数で
カップインを目指す。

こう考えてみると、
ゴルフのルールは他のスポーツと比べても
かなりシンプルですよね。

でもなぜ、多くの人が、
スコアに悩まされるのでしょうか?

まっすぐターゲットを狙おうとしても、
予期せぬ方向にボールが飛び出してしまうのでしょうか?

今日こそはと意気込んでも、
上手くいかないことが多いのでしょうか?

答えは明白。
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[ビデオ]圧巻!クロスバンカーからの脱出法

2020.09.21
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

この連休で随分涼しくなって
一気に秋らしくなったような気がしますね。

涼しい風を感じると
「ゴルフしやすい天気だな~」と

ついついゴルフのことを
考えてしまいますが

あなたもこの連休中、
ゴルフへは行きましたか?

関東はどんよりとした曇り空だったり、
にわか雨が降ったりと、

安定しない天気ですが
かなり涼しく過ごしやすいので

まもなくベストシーズン入り、ですかね?

先日、スタジオのプロたちと
ゴルフ場へ行ってきので

レッスン動画を撮影してきました。

村井プロにも手伝っていただき、
「クロスバンカーでのナイスショットの打ち方」を
お伝えさせていただこうと思います。

クロスバンカーって厄介ですよね。

フェアウェイを横切るように作られていて
グリーンまでは少し距離がある…

距離があるからこそ
クラブ選びに悩んだりすることも
あるのではないでしょうか?

苦手な方が多いと、
コメントでも頂いたので

今回はそのクロスバンカーから、
脱出さらにはナイスショットの打ち方を
ご紹介させていただこうと思います。

ぜひご覧くださいね。 続きを読む

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【ビデオ】本当はおススメしたいグリップの持ち方

2020.09.20
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「本当はおススメしたいグリップの持ち方」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

私のコーチングではグリップの向きについては
かなり厳しくお伝えしています。

しかし、グリップの持ち方の種類であるインターロックとか、
オーバーラップに関しては放任主義です。

なんですが。。。

(続きはビデオにて)
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飛ばし屋必見:正しいシャフトのしならせ方

2020.09.19
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「シャフトをしならせるには
 どうしたらいいんでしょうか?」

これは少し前、
ある生徒さんから質問されたこと。

この質問をくれた方は、
ゴルフライブで私のメルマガを
読んだことをキッカケに

私のプライベートの
飛距離アップレッスンに
参加してくれました。

身体をとても鍛えているようで、
かなりパワフルなスイングをするのですが、
豪快な割にヘッドスピードが出ない…

ご自身でも、
「なんだかぎこちないスイングな気がする。」と、
スイングにお悩みを抱えているようでした。

この生徒さんのスイングを
まずみて感じたことを申し上げますと、、、

あるポイントさえ改善できれば、
“ぎこちない” と感じていたスイングが一変し
しなやかでスムーズなドライバーショットから
圧倒的な飛距離を実現できそうでした。

というのも、
生徒さんご自身も自覚していた
“ぎこちなさ” の正体は、

シャフトのしなりを
上手く使えていない
ということ。

もう少し噛み砕くと、
身体が先行するスイングが
出来ていないということ。

身体が先行するスイングを身に付けて
シャフトのしなりを正しく使うことができれば、
この生徒さんは体幹も筋力もあるので、
飛距離はグンッと伸びるでしょう。

というわけで、
この生徒さんには

「シャフトのしなりを正しく使う方法」

について、みっちり50分間、
指導させていただきました。

そして、本日は、
メールマガジンをお読みのあなたにも、

シャフトのしなりについて
動画レッスン形式でお伝えしたいと思うので、
どうぞこちらからご覧ください。
続きを読む

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【暴露】近藤プロ・森崎プロのスコアの秘密

2020.09.18
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週の金曜日、
私小原と、近藤プロ、森崎プロ3人の
対談形式の動画を送ったのですが、
もうご覧頂けましたか?

まだ見てない方は、
私のブログ一覧をさかのぼって

上から3つ目
『ベストを目指すなら和食?ラフでもFWを使え?』

というタイトルの記事から
対談動画を見てくださいね。

近藤プロ、森崎プロから
とても興味深い、意外な話を
聞くことができますよ。

さて、本日の動画は、
先週の対談動画の続きです。

まだ9月とは言え、
気温は下がりとても過ごしやすくなり
秋っぽい気候になってきました。

この対談動画を撮影した日は
気温35度を超える真夏の猛暑日

対談動画では
「夏ゴルフ」について話していますが、

近藤プロ、森崎プロが
“スコア60台前半を保つ秘訣” を
惜しみなく話してくれたので

ぜひ楽しみながら
見てくださいね。

きっとあなたのゴルフ上達にも
役立つに違いありません。


スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

少し動画の内容を
文章でも補足させていただきますと、、、

朝一のコンディションを
18ホール最後まで持続させる秘訣

それはズバリ、、、

『サプリメント』

私のメルマガを
毎週欠かさず読んでくださっている
あなたならご存知かと思いますが、
私は相当なサプリマニアです(笑)

天然のハーブやサプリメントに
今まで数十万円かけて研究をしています。

そして、近藤プロも、
夏ゴルフにはアミノ酸を集中的に採れる
サプリメントが欠かせないと言ってますね。

アミノ酸といえば
アクエリアスやポカリスエットなど
市販の清涼飲料水もありますが、

私たちのように
ラウンドの頻度が高いゴルファーは
ああいう甘い飲み物はNGなんです。
(糖尿病になってしまいます)

だからこそ、
アミノ酸が詰まったサプリを、
自分で水に溶かして飲む。

こんな一手間が、
とっても大事になってくるわけです。

ぜひ、私も近藤プロも愛用している
サプリメントをあなたも試してみてください。

『iHerb(アイハーブ)』というサイトから、
何万種類もの安全なサプリメントを世界中から
簡単に取り寄せることが出来ます。

動画で登場したアミノ酸のサプリは
『パープルラース』というものでした。

そして、、、

森崎プロの、
グリップやグローブのお話も、
とても参考になりますね。

私は一年中同じグローブを使っていましたが、
森崎プロは夏と冬で使い分けているんだとか。

コースに対してだけでなく、
身の回りの道具も細かく管理する
森崎プロのゴルフマネジメント力には
本当に驚かされました。

2週連続、
対談形式の動画をお送りしてきましたが、
私たちもとても楽しく話すことが出来ました。

普段のレッスン動画とはまた違った
面白さがあると思うので、また撮影したら、
あなたにもお届けしたいと思います。

ぜひ、楽しみにしていてくださいね。

小原大二郎


<本日のオススメ>

ゴルフライブ感謝還元キャンペーンとして
急遽入荷した『GARMIN Approach S62』…

もの凄い勢いでご注文をいただいております。

キャディさんを付けない
セルフプレーが推奨される今、
コース状況を事細かに教えてくれる
このゴルフウォッチは必携です。

次回入荷の予定は一切ありませんので、
どうぞお早めにご確認ください。

https://g-live.info/click/garmin2009/

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パターの距離感を合わせる3つの “固定”

2020.09.16
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

こんにちは森崎です。

40%

これはパターが占める
スコアの割合と言われる数字です。

様々なところで言われている数字ですので、
もしかしたらあなたもご存知かもしれません。

40%という数字以外にも
“パット・イズ・マネー” といった
名言も残されているように、

ゴルフをプレーする上で、
パッティングというのは見てみぬふりが出来ない
スコアに直結する技術と言えます。

だからこそ、多くの方は、
自宅のベランダや部屋の空きスペースに
パターマットを広げて自宅練習を
されていることだと思います。

ですが、、、

「繰り返し打つだけ」
「まっすぐ転がすだけ」
「カップに入れるだけ」

もし、あなたが、
このようなパター練習をしているとしたら、
上達の遠回りをしているかもしれません…

なぜなら、
ベランダを含め室内というのは
極めて平坦という特殊な環境。

パターマット上の転がりと
実際のグリーン上での転がりには
どうしても違いが出てしまいますし、

同じ位置からターゲットを狙うなんて
実際のコースでは考えられない状況です。

だからこそ、
“ただパッティングするパター練習” ではなく、
“効率良く上達できるパター練習” を、
あなたにはオススメしたいのですが、、、

その中でも本日は、
室内でも実践可能な

『パターストロークを安定させて
 距離感を格段と向上させる』

パター練習時のチェック項目3つ
ご紹介したいと思います。


スマホの方、動画が見れない方はこちら




<本日のオススメ>

先着100名様限定…

「あなたの腕に
 最高のパーソナルキャディを…」

グレッグ・ノーマンをはじめ、
国内外の様々なプロが推薦する

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続々とご注文をいただいていますので、
どうぞお早めにご確認ください。

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つま先上がり、自信をもって打てますか?

2020.09.16
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

あなたに警告があります。

が、、、

とても複雑なので、
メールマガジンの文章だけでは
お伝えすることが出来ません。

なので、本日も、
実際のゴルフ場で撮影した
動画レッスンの形式で

わかりやすく重要なポイントを
あなたにアドバイスさせていただきます。

本当は、あなたにも、
実際にコースに来ていただいて
直接指導したい・・・

それくらい重要な内容なのですが、
感染予防だったり遠方にいらっしゃったりして
直接のレッスンが難しいご時世なので、

最近は、私がコースを回りながら、
ポイントポイントを解説していく形式の
メールマガジンを配信しています。

ぜひ、本日の私のレッスン動画も、
例え自宅から見ても、外出先から見ても、
あなた自信もコースに立っている
ということをイメージして、

私がアドバイスしているポイントを
同時に確認しながらご覧になってくださいね。
続きを読む

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