カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

【ビデオ】右脇締めろは百害あって一利なし

2025.11.02
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「右脇締めろは百害あって一利なし」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップで右脇を力で締めて、
右肘が浮かないようにしていませんか?

「脇を締めなさい」は
しばしば指導でも言われることですが、

トップでそれをやってしまうと
スイングの問題の根本原因の呪縛から逃れられないばかりか、
右肩や右肘への負担も多くなって怪我しやすくなります。

(続きはビデオにて)
続きを読む →

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慎重なゴルファーが、犯したたった一つのミスとは?

2025.10.29
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
最近はすっかり秋かと思ったら、
急に冬かと思うぐらい気温が下がったり、
かと思えば急に暖かくなったり…。
本当に、体調管理が難しい季節ですね。

季節の変わり目は体調を崩しやすい上、
今はインフルエンザや新型コロナもまた流行っているようです。

季節の変わり目、しっかり警戒して
慎重に体調管理をしていきましょう。

 
ところで、「慎重」といえば――

 
先日レッスンをしていて、
驚くほど慎重な方がいらっしゃいました。

その方、コースに出る前に
ヤーデージブックにコースの特徴を書き込み、
当日の風向き、高低差、注意すべきポイントを
事前にすべてチェックしてくるという徹底ぶり。

経験したコースなら、

「このグリーンは奥が早い」
「このホールは下りでかなり転がる」

といった情報までしっかり整理していて、
マネジメント力は本当に素晴らしかったです。

 
ですが――

そんな慎重な方でも、たったひとつだけ
大きなミスをしてしまったんです。

慎重なゴルファーの唯一の準備忘れ

そのミスが出たのは、高低差のあるミドルホール。

ショットする直前に、
“ある何気ない行動”を忘れてしまったことで、
ボールはプッシュアウトして右のOBへ…。

これ、なんだと思いますか?

 
その答えは、動画で解説しています。

動画はこちら
↓

いかがでしたか?

正解は、
「ターゲットを見て、目線の高さを戻さなかった」
ということなんです。

 
ターゲットとの高低差があると、
つい目線がそのまま傾いてしまい、
その角度のまま構えることで
スイング軸も自然と傾いてしまいます。

結果、クラブの入射角やフェースの向きがずれて
プッシュアウトやミスショット、
ミート率の低下につながるんです。

「目線を戻す」

たったこれだけの意識で、
ショットの成功率はぐっと変わりますので、
ぜひ次回のラウンドで意識してみてくださいね。

近藤

  

<本日のオススメ>

パターのスキルアップは
プロアマ問わず、

・年齢による影響を受けにくい
・自宅でも簡単に練習できる
・スコアの約4割という最大の影響力

これらの条件がそろっている、
誰もが望んでいることなのですが…

 
どうすれば効率的に練習できるかわからない。

という方も多いと思います。

はたから見たら、うまい人でも
練習グリーンで普通にパットしているようにしか見えない。

でも同じように練習してみても、
自宅のパターマットでいくら打ってみても、
思うようにパット数が減らない。

こんな悩みを持つ方、多いと思います。

そこで、プロ達はアカデミーの生徒に
どんなパターの極意を授けているのか?

興味はありませんか・・・?

片山晋呉プロをはじめ
数多くの賞金王・賞金女王を育成した
江連プロによる門外不出のパターの極意。

詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/ezputt2510/

※期間限定公開です。お見逃しのないように。


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【ビデオ】タメが作れてミスなく飛ばすには

2025.10.28
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
タメが作れてミスなく飛ばすためのドリル
についてお伝えします。
 

 「スイングでのタメは大事」
 

そのように言われますが、では具体的にどうすれば
そのタメを作ることができるのでしょうか?

そんなタメをスムーズに作るためのドリルを
今回はご紹介したいと思います。
続きを読む →

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【ビデオ】投手と打者、ゴルフ上手はどっち

2025.10.26
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「投手と打者、ゴルフ上手はどっち?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

突然ですが、クイズです。

野球のバッターとピッチャー、
どちらがゴルフが上手いと思いますか?

答えは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む →

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コレどっちだっけ?の迷いを断つ!

2025.10.22
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
肌寒くなってきましたが、
ラウンドするには最適なシーズンですね!

 
ラウンドが活発になると、
よく寄せられるお悩みがあります。

それは、「傾斜でのミス」

レッスンをしていても、
この「傾斜でのショット」に
苦手意識を持つ方が本当に多いんです。

 
練習場ではいつも平らなマットの上で練習していますから、
不慣れな傾斜は難しく見えるかもしれません。

ですが、傾斜によってショットがどんな影響を受けて、
どんなスイングをしたらよいか
を明確にしていれば、
不必要に恐れることはありません。

 
とはいえ、いざラウンドで傾斜から打つ場面になると、

「あれ、これってフックしやすい方?スライスする方?」
「まぁ、とりあえず真っすぐ打って様子見しとくか・・・」

…なんて感覚で打ってしまう方が少なくありません。

でも、この“なんとなくショット”こそが大ケガのもと。

たった一度の判断ミスが、バンカーやOBにつながってしまいます。

 
そこで本日は、そんなミスを予防してラウンドで失敗しないために
「つま先上がり・つま先下がり」の傾斜でのショットの影響ついて、
改めておさらいしていきましょう。

なぜ「つま先上がり、下がり」が難しい理由

つま先上がり、下がりが難しい理由はシンプルで、
前傾姿勢の維持が難しいからです。

傾斜では重心がズレやすく、特に膝が上下に動くと一気にミスの確率が上がります。
つまり、下半身を安定させることが最大の課題になります。

 
そして、下半身をしっかり固定してスイングしたとき、
ボールの位置関係を整理するとこうです

■つま先上がり
→ フックしやすい・球が上がる

■つま先下がり
→ スライスしやすい・球が上がりにくい

 
ただ、これを言葉だけで覚えても、
本番でどちらかわからなくなってしまう人も多いので、

今回はシンプルに
後方からターゲット方向を見たボールのイメージで確実に覚えましょう!

それが、こちら↓

※レフティの方は左右逆転で考えてください。

これで球の高さ、曲がりにどんな影響が出やすいかはわかりましたね。

では続いて、番手やスイングの影響について・・・

番手選びとスイングのポイント

まず、傾斜では飛距離が落ちることを前提に。

基本はいつもの番手で問題ありませんが、
ライの状況をみて、グリーン周り・手前に気になるハザードなどがないなら
届かせるために、1番手上げてコンパクトに振るのも選択肢としてはアリです。

ただし、グリーン周りにバンカーや池がある場合や、
ある程度しっかりインパクトできる自信がない場合には、
無理せず“脱出を優先”に切り替えましょう。

傾斜からのショットでは飛距離や曲がりだけでなく、
力んで当たり損ねるリスクが高いからです。

 
そのうえで、それぞれのショットに適した
インパクトの確実性を上げるスイングのポイントも押さえておきましょう。

■つま先上がり
横振りになりやすいので、クラブを短く持つ
肩から肩のスイングを意識して、フェースの開閉を抑える

■つま先下がり
縦振りになりやすいので、下半身をしっかり安定
無理に上げず、ハーフショットで確実に前へ

普段からできる練習法

練習場でできる傾斜対策としておすすめなのが、
アドレス時にお尻を少し落として構えること。

下半身をどっしり構えて、
肩から肩までの小さなスイングで安定感を磨く練習です。

たったこれだけでも、
「傾斜で体がぶれる」「打点がズレる」
といったミスをかなり防げるようになります。

 
傾斜ショットは、慣れていないと本番で混乱しやすいもの。

「つま先上がりってどっちに行くんだっけ…?」

この迷いが、大きなミスを生むこともあります。

ですから、練習場の平らなマットでも、
少し構えなどを変えて“傾斜を想定した練習”をしておくことが大切です。

ぜひ次のラウンドでお思い出してみてくださいね。

近藤

  

<本日のオススメ>

飛距離も、安定性も、どちらも譲れない方へ。

カーボンとチタン、2つの素材を融合させた
新構造ドライバー 「Wフェースモデル」 が登場しました。

チタンの高反発と、カーボンの高剛性を組み合わせたことで、
平均飛距離が20ヤード以上アップした報告が多数。

さらに、打点ブレにも強く、直進性の高い安定弾道を実現。

 
打感はカーボン特有の“高い剛性”と
チタンの“爽快な打音”が融合し、
数字だけでなく打つ気持ち良さまでも追求されています。

 
クラウンのカーボン構造で球が自然に上がりやすく、
曲がらず・飛ぶ理想のドライバーに仕上がりました。

ただし、この特殊構造のため生産数はごくわずか。
次回入荷も未定とのことですので、気になる方はお早めにご確認ください。

詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/docusd_neo2510/


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【ビデオ】えっコレだけ?ロングパット攻略

2025.10.19
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「えっコレだけ?ロングパット攻略」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ロングパットはタッチで、
ショートパットは方向だと言われます。

ですがそのロングパットに必須のタッチを出すために
あるとっておきのコツがあります。それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む →

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秋ゴルフは、環境の変化に要注意

2025.10.15
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
すっかり朝晩も涼しくなり、
「ゴルフがしやすい気候になってきたなぁ」と感じる今日この頃。

 
気温も20℃前後、湿度もほどよく、
もっとも集中力を発揮しやすい季節といわれています。
まさにゴルフの秋ですね。

 
ただし、快適な季節になるとともに
プレー環境も大きく変化しています。

そこで今回は、秋ゴルフの注意点と、
スコア上のリスクを減らすポイント
について
少しお話ししておきたいと思います。

秋の「風」と「芝」に注意!

まず10月のこの時期は、
春(2〜4月)に次いで風が強くなる季節です。

風をどう味方につけるか、
事前に対策ができているかがスコアメイクの鍵になります。

 
そしてもう一つ、重要なのが芝の状態の変化。

夏に青々としていた芝も、秋になると少しずつ枯れ始めます。

その結果、
・ボールがよく転がる、ランが出やすくなる
・夏よりボールが芝で浮きにくい

といった特徴が出てきます。

 
同じように打っても、夏よりも転がりすぎてしまったり、
「止まると思ったボールがグリーンを抜けてしまった…」なんてことも。

 
山岳コースでは、斜面で止まらず
平地まで転がってくるケースも多く、
いつもよりランで飛距離を稼げる反面、
ラフや池に届いてしまうリスクも増えます。

 
そんな秋の芝の特徴を考えると、
コースの傾斜やハザードまでの距離をしっかり確認し、
リスクを避けるマネジメントが重要になります。

 
ですが、この夏よりも転がりやすい状況を利用して
リスクを減らしやすい場面もあります。

それが「転がすアプローチ」 です。

 
夏は芝が長く、ボールの転がりがコントロールしにくい場面も多いので
高く上げるアプローチを選ぶ場面も多かったと思いますが、

転がりをコントロールしやすいのであれば、
サンドウェッジよりもAWやPW、9番アイアンのような
ロフトが立ったクラブで転がした方がミスの影響が少なく、
成功率が高くなります。

 
ただ、いきなりコースのぶっつけ本番では難しいでしょうから、
キャリーとランの比率をイメージすることで、
よりアプローチの距離感を合わせやすくなります。

本日は、9番アイアンで転がすイメージについて、
動画で解説していきます。

ぜひ、参考にしてみてください!

動画はこちら
↓

いかがでしたか?

 
今回、私はキャリーとランの割合を
1:3としましたが、

もちろん人にとっても、芝の状態によっても前後するので、
まず練習場ではスイングの振り幅ごとに
キャリーの距離のイメージを作り、

コース前の練習などで芝の状態を確かめて
距離感を合わせられればベストです。

 
秋のゴルフは、気候的には最高ですが、
芝の状態・風など、夏とは違う環境の要素がプレーに影響します。

ポイントは、「環境を常に確認して安全な選択肢を取ること」。

上げて止めるショットにこだわらず、
転がして寄せる“ランニングアプローチ”を多めに取り入れることで、
無理のないショットで確実にスコアをまとめることができます。

芝が薄い・弱いと感じたときは、
パターで寄せる「テキサスウェッジ」も立派な選択肢。

グリーン周りから安定して1ピン以内に寄せられる自信がつけば、
自ずとほかのプレーのプレシャーも低くなり、
スコアメイクがずっと楽になります。

ぜひ、本日の内容を参考に
安全で確実なアプローチを習得していください。

近藤

  

<本日のオススメ>

新感覚のアイアン型UT「GXD-hybrid アイアン」。

秋・冬のゴルフでは芝が枯れて
ボールが止まりにくくなりますが、

このアイアン型UTなら
高弾道で“ピタッと止まる”理想のショットが可能です。

 
アイアン型UT=ロングアイアンの代わり
と考える方が多いですが、
実はそれ以上に重要なのが、
7番・8番・9番といった低番手の「狙う番手」。

 
番手ごとにキャリーの差がハッキリ出るので、
距離の階段が明確になり、クラブ選択の迷いがなくなります。

また、高慣性モーメント設計により直進性が高く、
左右のブレも少ないため、方向性を安定させたい方にも最適。

 
さらに、現代のストロングロフトが主流になったアイアンでは難しい
「球の上がりやすさ」を強力にサポートするので、

シニアゴルファーに特に多い悩みである
「高さが出ない」「止まらない」
そんな悩みをこの一本が解決してくれるはずです。

詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/gxdhybrid-i/


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【ビデオ】このひと工夫だけでスイング安定

2025.10.14
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From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
きれいで安定したスイングでスコアUPの方法
についてお伝えします。
 

スイングが不安定でミスが多くて
スコアが出ないという方には、

今日お伝えする方法を必ず、見てほしいです。
続きを読む →

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【ビデオ】体重移動を意識するのは大間違い

2025.10.12
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「体重移動を意識するのは大間違い」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

実は、スイングで体重を移動させようとするのは、
大きな勘違いです。

こんなふうに言うと、あなたはびっくりするかもしれませんが
どういうことかというと。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む →

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アンラッキーからどう考えるか

2025.10.08
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先日、久しぶりにヒヤッとする出来事がありました。

運転中エアコンから
に「カタカタ…」と妙な音がしていたので、
念のため点検してもらったところ、
ラジエーターのファンが壊れていたんです。

 
「ついてないなー」と思いましたが、
整備士さん曰く、

もしそのまま気づかずに帰っていたら、
他の部品まで熱を持って大きな故障に繋がり、
取り返しのつかないことになるところだったそうです・・・

 
修理代こそかかりましたが、
「早めに気づけてよかった」と思えば、まさに 不幸中の幸い。

この段階で気づけなければもっと大きな金額や、
最悪、命にもかかわっていたかもしれないと考えたら、
思いのほか前向きに受け入れられています。

後ろ向きな執着で損することも

この「ポジティブに受け入れる姿勢」、
実はゴルフにもすごく大切なんです。

 
たとえば、パー4のコースでティーショットが完璧に決まり、
「これはパーオン狙えるな!」と思って打ったセカンドが…スライス。

グリーンを外して、傾斜の厄介な場所にボールが止まってしまった。
似たような経験、誰しもあると思います。

 
この場面で、パーを諦めずに
「何としても寄せワンでパーを取る!」
と無理に狙ってしまうと、ミスを呼び込みやすくなります。

 
もちろん、自分の得意な距離やライならその考えもアリですが、
難しい傾斜やラフなら、“まずは グリーンに乗せる” など
確実性の高い合格ラインを設定する方がミスの連鎖を防ぎやすいです。

 
ミスをしても、
「もう打ってしまった1打は仕方ない」
「OBにならなくて良かった」

くらいの気持ちで前向きさを保つこと。

これが、メンタルを平静に保つ最大のコツです。

 
無理な目標設定は、力みや焦りを生み、
結果としてショットの精度を落としてしまいます。

逆に、確実性の高いマネジメントを意識することで、
結果的にミスが減り、スコアも安定します。

さて、傾斜の難しさについて触れたので、
本日はそんな「状況に応じた冷静な対応」が求められる場面として、
左足下がりの傾斜に焦点を当ててお話しします。

 
この左足下がり、アマチュアの方が最も苦手とする方も多いライです。

でも、構え方と体の使い方をほんの少し意識するだけで、
ミスショットをぐっと減らせます。

是非、参考にしてください。

動画はこちら
↓

いかがでしたか?

左足下がりは、ミスをしやすい代表的な傾斜ですが、
しっかりと「状況を受け入れて」「無理をしない」プレー判断ができれば、
落ち着いて打てるようになります。

ゴルフでも車でも、
トラブルに冷静に対処することが
一番コスパの良いの“リスクマネジメント” ですね。

ぜひ、次回のラウンドで
左足下がりと、リスクマネジメント
参考にしてみてください!

近藤

  

<本日のオススメ>

傾斜やショートゲームに悩む方へ
ぜひ紹介したいのが、

新構造ウェッジ
「ダブルバウンスウェッジ」 です。

 
このウェッジの特徴は、名前の通り
“2つのバウンス構造” にあります。

 
通常、芝やライの状況によっては
ハイバウンスとローバウンスのどちらかが合わずに
ダフリやトップといったミスが出やすくなります。

 
しかしこの「ダブルバウンスウェッジ」は、
その両方のメリットを融合。

傾斜や深いラフ、薄い芝など、
どんな状況でも安定して
ミスを“勝手に帳消しにしてくれる”
新発想のウェッジなんです。

 
ですが、決して機能だけのイロモノではありません。

見た目はあくまで王道のウェッジ。
しかも軟鉄鍛造特有の打感とスピン性能は
しっかり本格派で一切妥協なし。

つま先下がり・左足下がり・ラフ・バンカー……
苦手な場面でも、このウェッジがあなたの味方になります。

ただし、特殊な構造ゆえに大量生産が難しく、
ご用意できる数は非常に少ないので、

リリース記念の特別価格での
特別なご案内を見逃さないでください。

ダブルバウンスウェッジの詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/dbwedge2510/


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【ビデオ】その「おなか」で飛ばせる(かも)

2025.10.05
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「あなたのその『おなか』で飛ばせる(かも)」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

体重を使ってクラブを振ることができたら、
かなり楽にボールを遠くまで飛ばすことができます。

そのためには、お腹への意識がキーとなります。

では、お腹に対してどんな意識を持てば、
スイングに体重を使えるようになるでしょうか?

(続きはビデオにて)
続きを読む →

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とんでもない上達をしたいなら・・・

2025.10.01
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
すっかり暑さも落ち着いてきて、
ようやく気持ち良くゴルフを楽しめるシーズン になってきましたね!

真夏の間は早朝プレーでなんとかしのいでいましたが、
今の時期なら日中でも快適ですし、
「いつもと違うコースに行ってみようかな?」
なんて気持ちにもなります。

そんな中で、今年中に結果を出そうと
躍起になっている方も多いはず。

「短期間で結果が出る練習ってないですか?」

と聞かれることもよくあります。

そこで私が声を大にしてオススメしたいのは…

 
やっぱり 『ビジネスゾーン』 です(笑)

 
私のメルマガを読んでくださっているあなたなら、
「もう耳にタコだよ!」と思うくらい、
何度も登場しているキーワードですよね^^

でも、この 基礎の反復練習 こそ、
結局は一番の近道
なんです。

地味と感じるかもしれませんが、
ただ、それを続けられるかどうかで、
気づけば周りと大きな差がついてしまいます。

 
昔、プロ野球のイチロー選手の本を読んでいて、
とても好きな言葉がありました。

「小さいことを重ねることが、
とんでもないところに行くただひとつの道」

 
この言葉、ゴルフにも本当に当てはまると思います。

 
基礎だからこそ、どのスイングでも使わないことはない。
だからこそ、ビジネスゾーンを磨くことが最短の上達法なんです。

ミスが起きにくい場面でも・・・

さて今回は、ラウンドで苦手とする方が多いシチュエーション
「つま先下がり」からのショットをテーマに
レッスン動画を用意しました。

ビジネスゾーンをしっかり練習していれば、
こんな難しい場面でも安定したショットができますので、
是非ビジネスゾーンと一緒に見て見てください!

動画はこちら
↓

いかがでしたか?

傾斜地はどうしてもミスが出やすい場面ですが、
ビジネスゾーンの基礎ができていれば軸がブレにくく、
大きなミスを防ぐことができます。

これからのベストシーズン、ぜひ基礎を固めつつ
ラウンドを楽しんでください!

近藤

  

<本日のオススメ>

数量限定で公開中のスイング上達アップアイテム
『Master Tube EZ』 はもうご覧いただけましたか?

 
ゴムのバンドを使ったシンプルな構造ですが、
これが驚くほど効果的に“ナチュラルなスイング感覚”を引き出してくれます。

余計な動きを削ぎ落とし、
必要な部分だけを体に染み込ませる。

頭で考えすぎず、感覚で正しい動きを思い出せる。
まさに、上達に欠かせない「練習の本質」を押さえたアイテムです。

特に、力みや手打ちで悩んでいる方にはぜひ試していただきたいです。
無駄な力を抜いて、自然に体全体を使うスイングが体感できますよ。

数量は限られていますが、
江連プロの誕生日を記念して特別割引でご案内しています。

ゴルフの基礎を“体で思い出す”感覚、ぜひ体験してみてください。

Master Tube EZ の詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/mastertez2509/


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【ビデオ】楽に飛ばせる秘密は「ループ」!?

2025.09.28
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「楽に飛ばせる秘密は『ループ』!?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バックスイングの出だしでのヘッドの動きは
スイング全体に大きな影響を与えます。

さらに、そのヘッドは「ループ」を描く意識にすると、
スイングは楽に正しい動きにできます。

では、そのループとはどんな向きで
どうやってつくればよいでしょうか?

(続きはビデオにて)
続きを読む →

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「慎重さ」でスコアを損してしまう方へ

2025.09.24
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今日は、パットの中でも スコアに直結する
“ショートパット”をテーマにお話します。

アプローチやロングパットでうまく寄せても、
最後の短いパットを外したら本当に勿体ないですよね。

ただ、「絶対に入れたい!」と思うほど緊張して、
慎重になりすぎて…

結果的にあっさり外してしまう。

 
こんな経験、きっとあなたにもあると思います。
僕自身も何度も苦い思いをしてきました。

そこでまずご紹介したいのが、
パットで必ず意識すべき「30cm」の意識。

これを意識できるかでパットの成功率が段違いなので、
まずはそちらについて、動画でお話しします。

動画はこちら
↓

いかがでしたか?

 
この30cmの意識を持つだけで、
ショートパットの成功率はグッと上がります。

そしてもうひとつ大切なのが…
「メンタル的に本番を体感できる練習」 です。

 
たとえば、自宅のパターマットで練習するのでも
ただパットを打つのと、緊張感をもって打つのでは
その効果はまるで違います。

そこで私がオススメしているのは、
「1mを○回連続で入れるまで終わらない」という
ルールを決めてみてください。

 
私は10回をオススメしていますが、
8回目、9回目と成功を重ねるにつれて緊張感が増して、
10回目は手に汗をかくほどのプレッシャーに。

これこそがラウンドに近い“本番の緊張感”なんです。

 
僕はこの練習を 毎回、練習の最後に取り入れています。
疲労がある状態だからこそ、本番さながらの状況を再現できるからです。

 
最初は「3回連続」など少ない回数から、無理なく始めてみてくださいね。

 
それと、今日はショートパットについて触れましたが…
ラウンド当日の朝はロングパットの練習も忘れずに!

意外と多いのが、1〜5mくらいのパットだけで満足してしまうケース。
実際のラウンドでは10m、15mといった長い距離のパットに出くわすこと多いです。

 
5m刻みでもいいので、練習グリーンで長い距離のタッチを必ず確認してください。
グリーンの速さは、コースや天候によって全然違いますからね。

次回のラウンドでは、ぜひ
「30cmの意識」と「本番を想定した練習」の効果を試してみてください!

近藤

  

<本日のオススメ>

ゴルフのスコアメイクで最も重要なのは
「ショートゲーム」です。

今日のメルマガではショートパットについて触れましたが、
スコアを安定させるために欠かせないのが、
もう一つの大きな柱――

そう、アプローチショットです。

そんなアプローチを、体系的に、しかも
最もシンプルに習得できるようにまとめられたのが…

江連忠プロ監修のプログラム
「4Wedgeシステム」

このプログラムでは、アプローチの肝である
ウェッジの役割をシステム化。
「ただの距離感頼り」から一歩進んで、
スピン量をコントロールし、弾道を自在に打ち分けられるようになります。

これができると、ただ寄せるだけでなく
「止めたいところで止める」ショットが可能に。

あなたのショートゲームは、
まさにプロ仕様 にアップデートされるはずです。

もしあなたが…

・アプローチの距離感がバラつく
・グリーンから奥へこぼれる
・ミスが怖くて寄せワンが取れない

こんな悩みをお持ちなら、ぜひこの
「4 Wedge システム」をチェックしてみてください。

アプローチに自信がつけば、自然とスコアは安定します。
それは、ゴルフがもっともっと楽しくなる瞬間でもあります。

詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/ezr4wedge/

※期間限定公開です。お見逃しのないようにご注意ください。


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【ビデオ】二打目OBでスコアを崩す方へ

2025.09.23
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
二打目OBでスコアを崩さない方法
についてお伝えします。
 

ゴルフでスコアを崩す時というのは
たいていペナルティが絡んでくるときが
多いですよね。

ペナルティは、実際打ってないのに
プラスになってしまうわけですからね。

そのペナルティの中でも
一番嫌がられるのはOBなわけですが…
続きを読む →

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