カテゴリー別アーカイブ: スイング

スイング始動の絶対ルール

2023.08.30
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
今日は、スイング始動の
絶対ルール
について

お話ししていこうと思います。

ただ、絶対のルールって言っても
勘違いして欲しくないのは、

人によって、このルールは
変わってきます。

自分に合ったルールを
見つけることが大事になります。

 
よく、スイングを行う時に

アドレスを構えた状態で
固まってしまい、

スイング始動のタイミングが
掴めずにいたり、、、

スイング始動への動きが
毎回バラバラだったり、、、

する人がいます。

しかし、アドレスを構えた状態で
固まってしまうと、

心理的プレッシャーを強く感じたり、
自分のプレーに迷いが生じたりして、
ミスショットを生み出す原因になります。

 
良いスイングをするためには
スムーズな動き出しが重要です。

アドレスからどのような動きで
スイングの始動に入るか、

これが毎回、同じような
動きになっている人は、

どのような場面でも良いショットを
打てる確率が高まってきます。

 
実際、プロゴルファーの多くは、
固まった状態からいきなり
スイングの始動に入るのではなく、

小さな動きをきっかけに、
スイングの始動に入ってます。

この動きは人によって様々ですが、
プロゴルファーや上級者の方は、

この小さな動きをきっかけに
スイング始動に入ることを
ルーティン化しているので、

朝一のティーショットや
プレッシャーのかかる場面でも

安定して良いショットを
打つことができるというわけです。

 
そこで、今回は、

スイング始動のきっかけ
となる小さな動きについて

いくつか動画で解説しました。

いくつか試してみて、

自分に合ったスイング始動の
ルールを見つけてみてください。

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
私の場合は、アドレスに入ったら、
一回ターゲットの方を見ます。

そして、ターゲットからボールに目線を戻した、
このタイミングでスイング始動に入ります。

 
他にも、

・軽く足踏みする
・手元を少しターゲット方向に動かす
・顎を少し傾ける

など、スイング始動のきっかけとなる
小さな動きは色々ありますが、

自分でやりやすい動きを見つけて
それを毎回のショットで
行うようにしてみてください。

そうすれば、どんな状況でも
冷静に良いショットが打てるようになり
スコアも上がっていきます。

 
ぜひ、今回の動画を参考にして
自分に合ったスイング始動の
ルールを見つけてみてください。

 
 
 
近藤

 
 
 

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【ビデオ】スライスで飛ばない&OBの貴方へ

2023.08.29
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From:石井忍
東京のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

そろそろ私のことも知っていただいたかと思いますが、
もしあなたが、私のメールマガジンを始めてお読みなら
コチラもご覧になってください。
 

自己紹介、最近の主な活動など

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今までのバックナンバーはこちら

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さて、今日はドライバーのスライスについてです。

スライス、嫌ですよね。
捕まらないですし、飛ばないですし。。。

そんなふうにお悩みの方はぜひ、
今日の話は聞いておいてくださいね。
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つま先から変わる飛距離

2023.08.26
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「プロのようなスイングをしたい」

あなたも一度はこのように、
思ったこともあるのではないでしょうか。

ツアーで活躍するような
トッププロ選手たちのしなやかなスイングには
ある秘密があります。

それは「柔軟性」です。

ゴルフでよく使う肩甲骨、腰、膝などの
柔軟性を高めることで、

飛距離が伸びたりスムーズにスイングできたりと
ゴルフでたくさんのメリットが生まれます。

柔軟性は年齢を重ねるにつれて、
体が固まってきますよね。

「年齢とともに飛距離が落ちてきた。」

とお悩みをお持ちの方も多いかと思いますが、
昔と比べて体が硬くなってしまっていませんか?

飛距離を伸ばすためには、
しっかりと回転をする

テークバックは、いわばスイングの「助走」と一緒です。

走り幅跳びで助走がないと遠くに飛べないのと同様で、
ゴルフにおいてもテークバックで
しっかり体を回転させないと、
飛距離アップには繋がっていきません。

また、体が全く回っていないのに、
手だけを振り上げてしまっても、

インパクトでは体が開いてしまい、
振り遅れの原因にもなってしまいます。

テークバックでしっかり体を回転することは、
体とゴルフクラブを同調させて、

飛距離を伸ばす上では、
非常に大切な動作になります。

柔軟性が低いまま理想のスイングを
追い求めてしまうと、
体も壊しかねません。

「体が硬い=飛ばない」
という訳ではない

とはいえ、柔軟性を高めるために、
今日からストレッチ等を行っても、
すぐには効果はないですよね。

1ヶ月~2ヶ月単位でゆっくりと
高めて行く必要があります。

こんな話をしていると、

「柔軟性がないと飛距離を諦めるべき?」

と思う方もいるかもしれませんが、

「体が硬い=飛ばない」

という訳ではありません。

アドレスの「つま先」で変わる
柔軟性

ゴルフをする時、
あなたのつま先はどのようになっていますか?

意外とつま先の方向まで
気にしている人は少ないのですが、

つま先の向きを変えるだけでも、
飛距離は変わってくるんです。

基本的に柔軟性によって、
アドレスの向きも変わってくるのですが、

体の硬い方はアドレスの「つま先」を
両方とも少し開いてください。

アドレスを真っ直ぐ構えてしまうと、
体がかなり柔らかい方でない限りは、

体を回すという動きが、
足首によってブレーキがかかってしまい、
難しくなるので、

両足を少し開いてあげるといいでしょう。

35

特にフォロースルー側の回転っていうのは、
大きくなってくるので、

左足側を右足よりも、
更に開いてもOKです。

そうすることで、
足首にブレーキがかからなくなり、

体が硬い方でも、
すごく回りやすくなります!

この時に膝の向きも重要になってくるのですが、
膝のお皿の向きを正面にして
回転しようとするからが多いんですけども、

そうすると腰が回転しづらくなって
しまうので、

両方バックスイングでは少し右に、
ダウンスイングでは左下か左にという形で
向いていってOKです。

36

もし、アドレスが真っ直ぐ向いてしまっていたら、
少し開いて打つ意識をしてみてください。


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このようなお悩みをお持ちの方へ
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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】スライスの原因は肩!

2023.08.19
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ドライバーを使うとスライスになり、
OBが連発してしまう。

そんな経験はないでしょうか?

猛練習をしてアイアン、アプローチが
上達しても、

ドライバーだけ苦手という人も
少なくありません。

「どうすればスライスせずに、
 真っ直ぐ打てるのだろう?」

なんて悩んでしまいますよね。

今日は、スライスに悩むゴルファーに向けて、
スライスの原因や直し方などを解説していきます。

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飛ばしのためのストレッチ

2023.08.12
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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突然ですが、
あなたは、普段からストレッチなどを
日常的に取り入れていますか?

ボールを遠くに飛ばしたいなら、
『体の柔軟性』は特に重要です。

もちろん、
ヘッドスピードなどに直結する
力強さや筋力も必要ですが、

正しいスイングフォームで、
ボールに最大限のパワーを伝えるために
体の柔軟性が大事になってきます。

体が硬いと深く捻転できなかったり、
腕や肩の可動域が狭く、

正しいスイングができずに
飛距離をロスしてしまう原因にもなります。

飛距離アップのためには、
どこの柔軟性が必要なのか

では、どこの部分の柔軟性を高めていければ
飛距離アップにつながるかと言いますと、
大きく分けて2ヶ所あります。

「肩甲骨」

「股関節」

特に、この2ヶ所の柔軟性を高めることで、
飛距離アップにも繋がっていきます。

肩甲骨は、
腕の可動域を広くする役割があります。

柔軟性を高めることにより、
滑らかな大きなスイングアークで
振ることができるようになります。

股関節は、捻転力を高めて、
力を強く伝える役割があります。

股関節の柔軟性を高めることにより、
下半身が安定した状態で、
より多く体重移動で力を伝えることができます。

飛ばしたい方は、
このストレッチをオススメ

実際に生徒様でも、
肩周りの柔軟性が足りずに、

理想のスイングをしようにもできず、
スライスやフックといったミスショットに繋がり、
飛距離をロスしてしまっている方もいます。

そんな生徒様には、
肩周りの柔軟性を高めるための
あるストレッチ方法を教えます。

・クラブを自分の背中側にもってきます
メルマガアイテム

・反対側の手でクラブを掴みます。
 シャフトが上腕の中間部分に当たるようにしてください
メルマガアイテム (1)

・クラブヘッド側を上に上げるようにしてストレッチします
メルマガアイテム

最初はつらいと思いますが、
体をそらさず、なるべく直立したまま
腕だけをストレッチしていきます。

肩の可動域が広がってくると、
スイング技術の問題かと思われがちな
「フォローでの左肘が引けてしまう現象」も、
実は柔軟性の不足が大きく影響しているのです。

フォロー側に身体が回らなかったり、
左腕を後ろに倒す可動域が狭いがために
スイングの力を逃がすことができず
左肘が引けてしまうのです。

なので、
柔軟性を高めることでスイングの力を最後まで粘って吸収し、
左肘が引けることなくスイングができて

変な方向にヘッドが向かず、
スライスしないまっすぐの弾道で
飛距離を最大化できるというわけです。

このストレッチはフォロー時の左肘の引けだけでなく
バックスイングで右脇が開いてしまうミスにも効果的ですので

ぜひ、左右の腕や肩の柔軟性を高めるために
スキマ時間を見つけてストレッチしてみてください。

慣れていないと最初はキツイと思いますので、
できる範囲でストレッチしていってくださいね!


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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米国プロ・スランプ脱出の秘密兵器とは?

2023.08.10
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「米国プロ・スランプ脱出の秘密兵器とは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

実は、アメリカツアーで不調のプロたちが
復活するためにやっている「あること」があります。
 

それは一体、なんだと思いますか?
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スコア上達のシンプルな法則

2023.08.08
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「スコア上達のシンプルな法則」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

今日お話しすることを守っていただければシングル、
いや、プロになることだって夢じゃありません。
 

 「江連さん、さすがにそれは無理です。。。」
 

もしあなたが、そんなふうに思ったのであれば
ぜひ聞いていただきたい話になります。
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【ビデオ】フォワードプレスはご利益満載

2023.08.06
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「フォワードプレスはご利益満載」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

フォワードプレスとはバックスイング開始直前に
体のどこかをバックスイングとは反対方向へ動かすことです。

では、このフォワードプレスで
どんなメリットを得られるのでしょうか。

ズバリ、それを知ったら絶対やりたくなります。
そのメリットとは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】クラブ起動、低くなってませんか?

2023.08.05
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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本日も、
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どうぞよろしくお願いします(^^)

あなたは自分のスイングを
撮影したことはありますか?

よくあるのが、

「スイングチェックしようと撮影したら、
 トップの形が全然違った。」

と悩んでいる方がいらっしゃいます。

このようなお悩みをお持ちの方の
映像を確認すると、

スイングにある共通点がありました。

1つ目が「クラブヘッドが
インサイドに入りすぎている」

このようなスイングだと、
トップの位置が低くなってしまい、

腕が詰まった状態に
なりがちです。

また、横振りになりやすく
方向性も安定しづらくなります。

2つ目が「シャフトクロス」

シャフトクロスとは、
トップオブスイングで目標方向より
右にシャフトが向いている状態を言います。

シャフトクロスしてしまうと、
スライス、引っかけ、シャンク、ダフリなど、
実に多くのミスショットの原因に
繋がる可能性があります。

では、どのように改善したらいいのか?

今日はその点について
お話していこうと思います!

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【ビデオ】飛距離をダウンさせる大敵はコレ

2023.07.30
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離をダウンさせる大敵はコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バックスイングはどうあげるとか、
その結果のトップはこのポジションだとか
形にこだわりすぎていたませんか?

自分に合ったスイングのためには
他人に言われたこれがよいという形よりも大切で、

スイングの精度ばかりか飛距離に大きく影響することなのに
つい忘れがちなことがあります。それは。。。?

(続きはビデオにて)
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プロとアマチュアのドライバー

2023.07.29
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ドライバーは、ゴルフで使う14本のクラブの中でも
最も遠くまでボールを飛ばせるクラブです。

ラウンドでは、
いかにドライバーを上手く打てるかが
スコアを大きく左右してきますよね。

「飛ばしたい!」

私も含め、
ゴルファー全員が思うことだと思います。

先日、私がレッスンをしている時に、

「服部さん、この前の全米オープン見ましたか?
 あの時に◯◯プロが使っていた
 ドライバーを使ったら
 飛距離は伸びますかね?」

こんな質問をされました。
実は、同じ質問を結構されることがあります。

プロモデルが売られているワケ

プロモデルはなぜ、売られているのか?

その理由として、
プロや上級者が満足できるクラブを作りたいと
メーカーが考えているのはもちろんですが、

ユーザーが求めているからという背景があります。

活躍しているプロが使っているクラブは、
興味もありますし、使ってみたいと思いますよね。

しかし、そこにはメリットだけがあるわけではありません。

プロモデルのメリットでデメリット

プロが使っているモデルだからといって、
決してアマチュアに万能というわけではありません。

プロが使用するクラブの殆どはシャフトが硬く、
トータルウェイトなども重くなっています。

アマチュア用で流通するクラブは、
比較的柔らかく、軽いものが多いので、
正反対ともいえます。

シャフトは柔らかい方が飛距離は伸びますし、
軽いほうが操作性は良いので、

アマチュアの方が
プロよりもヘッドスピードは低いので
プロ用のクラブを使ってしまうと、
飛ばない・使いにくいというデメリットになります。

しかし、トップアマや上級者が
スイングレベルの向上やスピン、
コントロールをする上では、
プロの求める精度と安定性がありますので、
メリットともいえるでしょう。

プロモデルの使用は
自分のスイングと相談すること!

プロが使用するクラブの共通点は、

「シャフトが硬い」
「総重量が重い」
「操作性がいい」

プロはこれを求めています。

例えば、車に例えると
分かりやすいかもしれません。

F1レーサー乗るレーシングカーは、
素人では逆に運転することができません。

オートマの車の方が一般人にとっては
運転できるものです。

しかし、プロと同じ道具を使うということは、
ゴルフをする楽しみのひとつでもあります。

道具に見合う腕を目指して練習することも、
悪いことではありませんので、

ご自身の腕前やスイング、
ゴルフとの向き合い方に合わせて
選んでいきましょう!


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ついに再入荷しました!

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使用した希少ドライバー

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】シャットあげでラクラク飛距離UP

2023.07.23
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「シャットあげでラクラク飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ヘッドを閉じながらバックスイングするシャットあげは
ご利益満載で、取り入れるだけでスイングが楽になって
飛距離アップにもつながります。

ではなぜ、そのようなご利益が手に入るのか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】スライスに悩んでいるゴルファーへ

2023.07.22
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「ドライバーのスライスがひどく、
 スコアを大きく崩した」

「また、曲がった!!」

「OBだ…」

と、あなたが打った時に弾道で
ガッカリしたことはありませんか?

持ち球の中でも1番多いと言われているのが
「スライス」

「スライスしなければ、もっと飛距離が伸びるのに」

「スライスをするから、スコアが安定しない」

と思っている人は少なくはなく、
ゴルフ初心者さんに限らず、

経験豊富なゴルファーでさえ
スライスボールに悩まされています。

ドライバーだけでも
スライスに関しての悩みを持った人たちは
8割を占めていると言われています。

スライスの【原因】と【対策法】が分かれば、

・飛距離アップに繋がる

・2打目をラフや林から打たなくてもいい

・風に負けないドライバーショットを打つことができる

といったメリットが手に入ります。

今回は、スライスに悩んでいる方へ
アドバイスしていきたいと思います!

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【ビデオ】スイングを簡単にして真っ直ぐ飛ばす方法

2023.07.16
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「スイングを簡単にして真っ直ぐ飛ばす方法」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、ゴルフをはじめたばかりのゴルファーはもちろん
シングルプレーヤーになっても
スイングを一番難しくしていること。。。

それはなんだと思いますか?

(続きはビデオにて)
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私が今取り組んでいること!

2023.07.15
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「ドライバーでもう飛ばせているのに、
 服部プロも悩みはあるんですか?」

先日、こんな話を生徒さんとしていました。

答えとしては、

「私も、課題はあります(笑)」

今日は、あなたに私自身の悩みと
取り組んでいることを
紹介したいと思います。

私自身の悩みごと

私の最近の課題が、
「ヘッドが暴れてしまう」ということです。

トップからダウンスイングに入る切り返しで、
ヘッドが暴れる傾向があり、

スイングが安定せず、
右や左へミスショットが出てしまいます。

「スライスだけ」や「フックだけ」など
どちらか一方の問題であれば、
対処はできますが、

右に左にランダムに出てしまうので、
非常に厄介なんです。

合わせて調子が良くない時なんかは、
スイングの乱れも大きくなり、
スコアがまとまりません。

なので、最近の私自身の課題として
切り返しでの暴れを抑え、
安定したスイングを身につけるようにしています。

実際に取り組んでいる
練習方法

私の元々のスイング傾向として、
スイングテンポが「パパッ」と速いんです。

それが、調子が悪い時などは、
さらにテンポが速くなり、
切り返しが速くなりすぎてしまう。

結果、シャフトのしなりを過度に使いすぎてしまい、
ミスショットへ繋がるといった課題があります。

なので、私が取り組んでいるショット練習として、

トップスイングでクラブを振り上げたら、
あえて止まり、
止まった位置からスイングをする。

この練習は、
シャフトのしなりを過度に使いすぎず
安定したショットができるように。

ということもあるのですが、

トップで止まった位置から
ボールを打つということは、

トップの位置からの反動がないので、
必ず「下からの動き」がないと
強く振ることができません。

この時に、
手から振り下ろしてしまっている方(手打ち)などは、
スピードが無くなってしまいます。

プロや、下半身からしっかり踏み込んだ
スイングができている方というのは、

トップで止めてスイングしても、
流れでスイングしても、

スイングスピードが
さほど変わらず出ますので、
飛距離的にもほとんど差がないはずです。

ヘッドスピードや飛距離UPを目指している人も
練習してみてください。

私はこの練習を、

・飛距離アップに欠かせない
 下半身主導のスイングをするという事。

・ヘッドの暴れを抑える。

この目的で練習に取り組んでいます。

下半身からの連動を覚えると、
今よりも飛距離を伸ばすことは
できると思いますので、

もし、あなたがヘッドスピードや
飛距離に悩んでいたら、

「トップで止まった位置からスイング」

この練習を取り入れてみてください。


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ゴルフライブだけのスペシャル企画!

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※数に限りがあるので、気になる方はお早めに

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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