【ビデオ】新年早々!ダフリ撲滅ドリル

2018.01.02
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

明けましておめでとうございます!
近藤雅彦です。

本年もあなたのゴルフ上達に役に立つような、
有益な情報発信に努めてまいりますので、
本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。^^

それでは、
今年一発目のレッスン動画なのですが、

2017年、コースでダフリやトップが出て
スコアを崩してしまった
という方も
多くいらっしゃるのではないでしょうか。

私もダフリに悩んだ時期がありましたが、
この練習方法で、ミート率が向上しました。

そんなダフリを撲滅した、

究極の練習方法
今回は特別にお話いたします。

それは、、、




スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

いかがでしたでしょうか?

私がダフリを起こしていた原因の一つは、

クラブを振り下ろしてくるタイミングが速すぎる
「アーリーリリース」になっており、

結果、ボールの手前に落ちてしまって
ダフっていました。

そこで、今回動画でご紹介した
ドリルを行うことによって

自然と左サイドがリードし
体の回転でスイングを行う
事ができます。

なれていない方は、ボールに当てる事が、
少し難しいかもしれません。

そんな時は焦らず、
小さいスイングから行ってみて下さい。

詳しい内容は動画で解説しておりますので、
ぜひ見てみて下さい!

2018年、あなたのゴルフライフが、
一層楽しいものとなるように、

私達も一生懸命、
ゴルフ上達に貢献していきますので
今後共どうぞ、よろしくお願いいたします!

またメールしますね!

<本日のオススメ>
【明日まで公開!】

あなたは自信を持って
”ラウンド時の「心の状態」が良い”と言えますか?

・・・・・

もし答えが「はい」なら、それは素晴らしいことです。
その調子で、楽しくゴルフ上達に励んでください。

でももし答えにつまづくようなら、、

このプログラムはあなたのためのものです。

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※購入後すぐに見れます。

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近藤 雅彦

近藤 雅彦

東京都出身。立教大学を経て、茨城、千葉県内のゴルフ場をベースにツアー出場を目指し経験を積む。プロキャディ経験も豊富にあり、ゴルフに対する知識と経験は人並み外れた量をもつ。JPGAティーチングプロを取得し、本格的にレッスンプロとして活動してからは1日でスライスを解消させるなど、ミスショット矯正のスペシャリストとしてメディアでも話題に。現在、神田店、新宿店の店長を兼任している。近藤コーチのレッスンを受けるために、沖縄や北海道からわざわざ通うファンも多い。
カテゴリー: ダフリ, ビデオ, ミート率, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
近藤 雅彦

近藤 雅彦 について

東京都出身。立教大学を経て、茨城、千葉県内のゴルフ場をベースにツアー出場を目指し経験を積む。プロキャディ経験も豊富にあり、ゴルフに対する知識と経験は人並み外れた量をもつ。JPGAティーチングプロを取得し、本格的にレッスンプロとして活動してからは1日でスライスを解消させるなど、ミスショット矯正のスペシャリストとしてメディアでも話題に。現在、神田店、新宿店の店長を兼任している。近藤コーチのレッスンを受けるために、沖縄や北海道からわざわざ通うファンも多い。

 

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【ビデオ】新年早々!ダフリ撲滅ドリル」への5件のフィードバック

  1. まーよこ

    近藤プロ

    分かりやすい解説ありがとうございます!
    右肘右手首の角度に気を付けて練習してみます!

    返信
  2. まーよこ

    近藤プロ
    今年もたくさんのタメになるメルマガ配信をよろしくお願いします!
    最近、トップからのクラブの自然落下を意識するようにしてからか、ドライバーショットでボールの手前を叩くミスが出るようになってしまいました。タイミングが合っていないのかと思いますが、今回のドリルをドライバーで行う場合に何か注意することはありますか?また、ビジネスゾーン、肩から肩の振り幅で練習場で練習する場合は、飛距離としてはどれくらいの感じで行うのが効果的でしょうか?

    返信
    1. 近藤 雅彦近藤 雅彦 投稿作成者

      まーよこさん

      コメントありがとうございます。

      ダウンスイングで自然落下を意識をするあまり、ヘッドが早く落ちてしまうアーリーリリースになってしまっているかもしれません。

      トップでできた、①右肘の角度②右手首の角度を、ダウンスイングの手元が右腰にくる位置(ハーフウェイダウン)までは、維持するように下ろしてくると、ボールの手前にヘッドが落ちてしまいダフるミスは改善されると思います。

      飛距離につきましては個人差がありますが、

      私の場合は

      ピッチングウェッジでフルスイングの距離が120ヤード。

      ビジネスゾーンで30ヤード程度(フルスイングの4分の1)

      肩から肩で90ヤード程度(フルスイングの4分の3)

      上記の距離(全てランも含む)を打っていますので、ご自身のフルスイングに対しての比率の参考にしていただけたらと思います。

      返信
  3. yamamoto

    ダフリ、トップをなくすために逆ハンドグリップが効果的とのアドバイスですが、コースに出たときは正常グリップに
    戻してよいのですか?
    逆クロスハンドのままだとアプローチはよいとしてもドライバーでは距離が出ないのではないでしょうか?

    返信
    1. 近藤 雅彦近藤 雅彦 投稿作成者

      yamamotoさん

      コメントありがとうございます。
      クロスハンドドリルはぜひ練習で行って、コースに出た時は、通常のグリップに戻して行ってください。
      このドリルの目的は体の回転と腕の振りの同調、リリースのタイミングの最適化です。
      練習を繰り返すことで、特にアイアンショットのミート率アップ、もちろんアプローチのダフリ・トップ防止にも効果的があります。少しでも参考にしていただけたら嬉しく思います。

      返信

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