【ビデオ】膝の角度キープでスライス改善

2018.07.13
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

スライスにお悩みのゴルファーの特徴として
インパクト時の伸び上がりがあります。

インパクト時に伸び上がってしまうと、
前述のスライスはもちろん、トップが出たり
チョロが出たりとスイングが不安定になってしまいます。

なので、まずはご自身が
インパクトで伸び上がっているか、
スイングを撮影してチェックしてみてください。

自覚症状が無い方でも、
撮影してみると意外に
伸び上がっていることもございます。

そこで、もしご自身が
伸び上がっているなと
思いましたら、

是非今回ご紹介する、
この伸び上がりを改善するドリルを
実践していただきたいです。

この際に、キーポイントとなるのは
膝の角度のキープです。

そこに注意していただきながら
ドリルを行ってくださいね。



スマホの方、動画が見れない方はこちら

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追伸

スイング改善も重要ですが、
スコアの40%はパターと言われるくらい、
パッティングも日々の練習を怠ってはいけません。

しかし、家で練習するといっても
敷いてあるパターマットの上を
転がすだけ、、、

それでは、貴重な時間がもったいないです。

そこで、最近こんなパターマットを
オススメしています。

なんといっても、このパターマットは
15メートル近いロングパットも
自宅で練習出来てしまうのです。

ですが、使用するスペースは
従来のパターマットと同じスペースです。

どういうことなのか。

こちらからご確認ください。

http://g-live.info/click/ib_pm1807/

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小原 大二郎

小原 大二郎

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
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小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

 

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