【ビデオ】絶対にダフらないアプローチ

2019.01.04
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From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

新年明けましておめでとうございます。^^
本年もどうぞよろしくお願いいたします!

新年一回目のメルマガということで、
まずは動画でご挨拶をさせていただきます。

さて、今回は、
2018年に僕のメルマガ動画レッスンで

最も多く見ていただいたレッスンビデオを
ご紹介したいと思います。

その動画とは

「【ビデオ】絶対にダフらないアプローチ」

です。

なんとも魅力的なタイトルですよね。^^

冬のこの時期の芝は枯れて薄くなっていて、
ダフリが出やすいイヤ~な季節です。

なぜかと言うと、、、

夏は芝が立っていて、
軽くティーアップされているような状態なので、

多少アバウトに当たっても
芝が助けてくれるんです。

ボールをクリーンに打たなければ大ミス・・・
ダフリを嫌って今度はトップしてオーバー・・・

そんなプレッシャーからアプローチイップスに
なってしまう前にこの方法を試して下さい。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

いかがだったでしょうか?

アプローチのダフリで一番の原因は
「手首がほどけてしまうこと」

だったらアドレスで手首の角度を
伸ばしてハンドアップに構えましょう。

冬芝攻略の3つのポイントをまとめると、

・アプローチは上げずに転がすこと

・パターや7アイアンのように
 ロフトが立っているクラブを使うこと

・ハンドアップに構えてダフリ撲滅

ということでした。

アプローチは可能な限りパターを使いましょう。
パターで打つには距離がある場合には、
今回ご紹介した7アイアンを使ってみて下さい。

この寒い時期、グリーンが凍っていても、
転がして打つとコーンと大きく跳ねないので、
距離感が出しやすいです。

グリーンが凍っている時というのは、
霜で転がりが悪くなるので、
案外グリーンはそんなに早くありません。

ゴルフはどうやったら
一番成功確率が高いクラブで簡単に打てるか。
という考え方がとても大事になってきます。

是非、今回の動画を参考に
冬芝を攻略しちゃいましょう。^^

それでは、またメールします。

ガッツパー水柿

 

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ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。
カテゴリー: アプローチ, ダフリ, ビデオ, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿 について

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。

 

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