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【ビデオ】たったコレだけ楽々理想スイング

2026.05.03
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「たったコレだけ楽々理想スイング」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

今日のタイトルを見て
「そんなうまい話があるの?」
と、あなたは思ったかもしれません。

ですが今日お伝えするのは、決して言い過ぎではなく
楽々理想のスイングをゲットできる最良の方法です。
それは。。。?

(続きはビデオにて)

たったコレだけ楽々理想スイング


パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

(おまけ付き)
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。

https://g-live.info/click/omrpdf260503/

※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。

トップのこのループが、スイングの良薬

バックスイングしてきて
トップ近くでのヘッドがどんなループを描くかが、
スイングの良否を分ける非常に重要なポイントです。

ではここからは、手元に対してどのように
ヘッドをループさせるとよいのか見てみましょう。

アウトからインへのループ

バックスイングで手元に対して
ヘッドをアウトからインへ向かうループにすることは、
スイングで絶対に守らなければならないことです。

まずは、バックスイング開始から
腰から上の体幹に対して右腕の形を変えないイメージで、
手元をインサイド寄りに引っ張ります。

そして、ヘッドは振り出し後方へ向かって
真っ直ぐに動かしてきます。

ここで手首をリラックスさせると
ヘッドは重さで閉じてきます。

さらに、手首の力を抜いておくと、手元よりもヘッドが垂れて
右手は手の平側に折れてきます。

そこから、右手を手の平側に折れた状態から甲側に折れるように
手元を軸としてヘッドをループさせると、
最良のダウンスイングになります。

手元インサイド寄りの効果

ここで、手元をインサイド寄りに持ってくることは、
体幹に対して右腕の形を変えないことを意味しています。

手は脚よりも器用なので色々な動きができ、
手を使ってスイングしようとしたら
まさに色々なところにクラブを簡単に運ぶことができます。

そのため、最初は手の動きで何とかしようとする傾向になります。

ところが、その手の器用さは慣れてくるに従って
問題を引き起こします。

慣れてくることで手の動きは意識されなくなってきて、
手を使っていることすらわからなくなります。

まさに、感覚だけで手を操作して動く傾向となり、
それが思ってもいない動きになったりします。

例えば、手から先に動いてヘッドをインサイドに引いたり、
腕を上に向かって力であげようとしたりします。

さらには、トップ近くでトップが浅いと感じると
右肘の外側を上に持ちあげで
右肘を体の横に動かす動きも誘発します。

右肘は肩甲骨のスライドで体に対して横に動くことは問題ないですが、
肩に対して横に動くほど ダウンスイングでは問題となります。

肩に対して横に動いた場合には、ダウンスイングしてきて
セットアップのポジションに戻ることが非常に困難だからです。

このように、手の余計な動きは気づきにくく、
調子の波をつくる根本原因となります。

ところが、脚は不器用なので腕や手で操作するほど
動きの自由度は少ないです。

最初は動きにくく感じますが、一旦正しい動きを覚えたなら
どんなに緊張しても同じように動いてくれます。

そのため、バックスイング開始では脚をしっかり使い切るまで、
手は体幹にきっちり連動させて動かさないことが得策です。

スタンスを肩幅ぐらいまで広げて脚を使い切ると、
手元は胸の高さぐらいまであがります。

そこまで、手につながっているクラブも動いてきているなら
かなりの勢いがありますから、
その後はクラブの勢いに任せるだけです。

ループの方向の劇的な影響

そして、アウトからインに向かうループでは、
ダウンスイングでは良いことばかりが自然発生します。

アウトからインへのループではヘッドはインパクトの面に近づき、
少し落下するだけでインパクト面に簡単に乗せることができます。

さらに、ヘッドの勢いは手元をインサイド寄りに引っ張るので、
手元は楽にインパクト面に乗るポジションに入ります。

これらのことは上半身が前傾していることから、
インパクト面が斜めになっているからです。

しかし、インからアウトでは
ダウンスイング開始でインパクトの面から離れています。

そのため、インパクト面に乗るためには
時間もかかるばかりか難しくなります。

トップ近くでのヘッドがアウトからインへ向かうループを
しっかり実現させて、楽々理想のスイングをゲットしましょう。

ヘッドを開くことへの対応

また、バックスイングからインパクトまでに
ヘッドを開く要因は多いので、
できるだけ開かない対策をするほどスイングは簡単です。

手の動きを使ってクラブをあげようとしたり、
手元が浮いているのにヘッドだけインから入れようとすると
ヘッドは軌道に対して開きます。

特にトップに向かって上向にクラブを運ぼうとすると、
右肘を曲げる動きを伴います。

腕は伸ばすと内側へねじれるので、
曲げると外側へねじれることでヘッドは開きます。

腕を伸ばすと内側へねじれることは
ストレートパンチを出してみると実感できますから
やってみましょう。

その気もないのに腕がねじれることで
スイングにとって悪い方向になるなら、
意識的に阻止しなければなりません。

ヘッドを開く要因は他にも多いので、
バックスイング開始から手首をリラックスさせて
ヘッドを閉じるとよいです。

トップで右腕でキャッチ

そしてトップでは、
右腕でクラブをキャッチするイメージを持ちましょう。

そうすると、シャフトをヘッドの裏側に向かって
しならせることができます。

それをゆるめないでインパクト直前までタメてからリリースすれば、
ヘッドスピードに対するボール初速であるミート率を高くできます。

理想のトップとは

そして、理想のトップとは
インパクトに近い腕の形になっていることです。

インパクトから逆算して左右の肩甲骨だけスライドさせた形のトップなら、
ダウンスイングでは腕は意識的には何もしなくてもよくなります。

まさに、下半身で上半身を引っ張り、
勝手に上半身やシャフトがしなり戻ることに任せるだけで
より楽に飛距離アップできます。

手元が浮くと

そして、 ダウンスイングで手元が浮いているほど、
ヘッドだけでもインパクト面に乗せようとして
手元が上でヘッドが下の形になります。

これは、まさにヘッドを開く方向への動きですから、
ダウンスイングで手元が浮くほど
インパクト近くでヘッドを閉じる動きが必要です。

そのヘッドを閉じる動きとして
左腕の上に右腕を被せるアームローテーションでは、
まさに手打ちです。

さらに、ヘッドの開閉が大きくなるほど
インパクトのヘッドの向きの精度は悪くなります。

そうなると、ショットとしては最悪の右にも左にも曲がる、
打つまでわからないショットになります。

手元インサイド寄りの効果

ここで、もう一度確認しますが、
手元をインサイド寄りに持ってくることは、
体幹に対して右腕の形を変えないことを意味しています。

手は脚よりも器用なので色々な動きができ、
手を使ってスイングしようとしたら
まさに色々なところにクラブを簡単に運ぶことができます。

そのため、最初は手の動きで何とかしようとする傾向になります。

ところが、その手の器用さは
慣れてくるに従って問題を引き起こします。

慣れてくることで手の動きは意識されなくなってきて、
手を使っていることすらわからなくなります。

まさに、感覚だけで手を操作して動く傾向となり、
それが思ってもいない動きになったりします。

例えば、手から先に動いてヘッドをインサイドに引いたり、
腕を上に向かって力であげようとしたりします。

さらには、トップ近くでトップが浅いと感じると
右肘の外側を上に持ちあげで
右肘を体の横に動かす動きも誘発します。

右肘は肩甲骨のスライドで体に対して横に動くことは問題ないですが、
肩甲骨に対して横に動くほど ダウンスイングでは問題となります。

肩甲骨に対して横に動いた場合には、ダウンスイングしてきて
セットアップのポジションに戻ることが非常に困難だからです。

このように、手の余計な動きは気づきにくく、
調子の波をつくる根本原因となります。

ところが、脚は不器用なので
腕や手で操作するほど動きの自由度は少ないです。

脚では最初は動きにくく感じますが、
一旦正しい動きを覚えたなら
どんなに緊張しても同じように動いてくれます。

そのため、バックスイング開始では脚をしっかり使い切るまで、
手は体幹にきっちり連動させることが得策です。

そして、スタンスを肩幅ぐらいまで広げて脚を使い切ると、
腕が何もしなくても手元は胸の高さぐらいまであがります。

そこまで、手につながっているクラブも動いてきているなら
かなりの勢いがありますから、
その後はクラブの勢いに任せるだけです。

そして、トップ近くでのヘッドがアウトからインへ向かうループなら
すべてがよい方向に傾いて楽々理想のスイングになります。
 

では、また。
 

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【ビデオ】そのスイング、右に残っていませんか?

2026.05.02
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

今日はまず、
あなたに質問をさせていただきます。

「インパクトのとき、体重はどちらに乗っていますか?」

もし、

・なんとなく右足に残っている
・フィニッシュで体が流れない
・振り切ったあとも右足に体重が残っている

こういった感覚がある場合は、
飛距離が伸びない原因がそこにある可能性が高いです。

今回は、
体重が右に残ってしまう方に向けて、

スムーズな体重移動に繋がるドリルについて、
お伝えしていきたいと思います。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

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体重移動ができないと
なぜ飛ばないのか?

飛距離を生む上で大事なのは、
右から左への体重移動です。

多くの方は、

「しっかり振れば飛ぶ」
と思っていますが、

実際には、

体重移動ができていないと
いくら振っても飛びません。

なぜなら、

下半身からのエネルギーが
ボールに伝わらないからです。

腕だけで振るスイングでは、
どうしても飛距離には限界があります。

ですが、

体重移動がしっかりできると、
同じ力感でも
ボール初速が大きく変わります。

つまり、

飛距離は「力」ではなく
「使い方」で変わるということです。

体重移動が苦手な方の多くは、

「右に残らないようにしよう」

と意識しています。

ですが、
この意識だけでは
なかなか改善って難しいですよね。

今日の動画でお伝えしている方法は、
体重が右に残っている状態では、
絶対にできません。

つまり、
強制的に左に乗る動きになるんですね。

この動きはトッププロでも、
多く見られる動きです。

この練習を続けていくと、
体重移動の感覚が自然と身についてきます。

その結果、

今までよりも
スムーズに振れるようになり、
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[ビデオ]バンカー越えでやりがちなNG動作とは?

2026.05.01
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日から5月。
ゴールデンウィーク中にラウンドを予定されている方も
多いのではないでしょうか?

せっかくの連休ゴルフ。
「一つのミスで台無しにしたくない」ですよね。

特にこんな場面。

ピンまで30ヤード。
目の前には大きなバンカー。

ほとんど人は、
「入れたくない」

という気持ちになると思います。

この場面、多くの方が

「高く上げなきゃ」

そう思ってしまいます。

その結果…

体重が右に残り
すくい打ちになり
トップorダフリ

になってしまったという経験をお持ちの方も
多いのではないでしょうか?

今日は、こんな場面でミスしないための
ポイントについてお伝えしていこうと思います。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
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合言葉は、
センター・センター・左

バンカー越えのアプローチでは、
動画でもお伝えしたように、

「センター・センター・左」

この重心の流れがとても大切です。

アドレスでは重心をセンター。
トップでもセンターをキープ。
そしてインパクトからフォローにかけて、
左へ重心を乗せていきます。

目の前にバンカーがあると、
どうしてもボールを上げようとして
右足体重のまますくい打ちになりがちです。

これがミスの原因です。

センター・センター・左。

この合言葉を心の中で唱えながら打つことで、
重心の流れが安定し、
クリーンヒットしやすくなります。

バンカー越えや池越えなど、
プレッシャーのかかる場面ほど、
この基本が大切です。

苦手な方はぜひ、
次のラウンドで

「センター・センター・左」

この合言葉を試してみてくださいね。


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それでは、またメールします。

小原大二郎
 

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【GWビデオ】1Hのミスをミスにしない方法

2026.04.30
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。

さて、今回は、

 「ゴルフを楽しむための、GW限定特別ビデオを放送!」

先日から、ゴールデンウィークということで
事務局からの提案もあり「特別編」として
お届けしています。

今日はタイトルの通り
「1番ホールのミスをミスにしない」です。

見栄晴さんとのビデオ

以前に配信した、タレントの「見栄晴さん」とのゴルフ企画。。。

2019-0108_1
 

こちらをぜひ、ご覧になっていただければと思います。
 

前回はスタートホールに入る前の
朝のクラブハウスの模様でしたが、
今日はいよいよ、1番ホールにやってきました。
 

見栄晴さんとの話の中でお伝えしているのは。。。
 

 ・練習を全くしないアマチュアでもやったほうがいいウォームアップとは

 ・足の裏に存在する「バランスを良くする細胞」の正体

 ・見栄晴さん運命の朝イチショット。。。その結果は

 ・打つ前から、すでにミスショットは決まっている!?

 ・江連がキャディをするときに行う選手の声がけの工夫とは

 ・アマチュアが気にすること、プロは気にしないことの違い

 ・江連のグリーンのライン読みは正しいか? それとも。。。
 

スタートホールで、見栄晴さんに最大限いい結果を出してほしいと
手を尽くしましたが、その結果はいかに。。。?
 

見栄晴さんのドライバーショットでやってしまっていること
あなたも同じことをしているかもしれません。
 

あなたの上達にも役立つ話をしていますが、
見栄晴さんとの楽しいやり取りを少しでも
楽しんでいただけたらと思います。
 

 

スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

今日は少しでもあなたに楽しんでいただけれたら、嬉しいです。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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この飛ばしの秘密は、

 「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と
 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
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大切な場面できっちり寄せるための「右手封じ」

2026.04.29
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
いよいよゴールデンウィークが近づいてきましたが、
ゴルフの予定はもう立てていますか?

 
気候も良くなり、
ラウンドには絶好のシーズンですよね。

 
せっかくのラウンドだからこそ、
スコアも気持ちよくまとめたいところですが…

 
ショートゲームを左右する
グリーン周りのアプローチについて、
先週はクラブ選択に関するお話をしましたが…

 
今回は、スイングの精度を高めるための
とっておきのドリルを紹介します。

器用な右手をどう抑えるか

グリーン周りのミスで特に多いのが、

・右手で手打ち気味になってしまう
・インパクトでパンチが入る
・距離感が毎回バラつく

 
こういったミスです。

 
一見しっかり打てているように見えても、
利き手で合わせにいく動きが入ると、

 
・距離が整わない
・寄りきらない、オーバーする

といった結果につながりやすくなります。

 
そこで今回ご紹介するのが、

クロスハンドで行うアプローチドリルです。
 
動画はこちら

 
いかがでしたか?

グリップを逆にすることで、
右手主導の動きを抑え、
 
・体の動きで打つ感覚
・余計なパンチを防ぐ動き

 
を自然と身につけることができます。

 
このドリルはシンプルですが、
距離感を安定させる上でとても効果的です。

 
特に、

「ついつい打ちにいってしまう」
「グリーン近くで緩めるのが不安」

 
という方には大きな改善になるはずです。

 
GWのラウンド前に、
ぜひ一度試してみてください。

近藤

  

<本日のオススメ>

もしあなたが、

・昔より飛ばなくなった
・スイングを振り切れない
・スイングが安定しなくなった

 
そんな変化を感じているなら、
これを一度ご確認ください。

 
多くのゴルファーの方は、
体の変化に対して、
昔と同じ振り方をしていることが多いです。

 
加齢とともに筋力が落ちてしまうのは
どうしても避けられないことですが、
体が変われば、うまくいく動きも変わります。

 
にもかかわらず、

若い頃と同じ理屈でスイングをしようとすると、

・力みやすくなる
・体が止まる
・当たりが不安定になる

 
といった状態に陥りやすくなります。

 
このプログラムでは、
年齢に最適な動きを身につけることで、

・無理なく振れる
・当たりが安定する
・ラウンド後半でも崩れにくくなる

といった、変化を武器に変えるスイングを目指します。

 
「頑張って昔を維持するゴルフ」ではなく、
“今でも楽に振れて結果が出るゴルフ”へ。

 
もし、

このまま我流で続けることに不安があるなら、
一度チェックしてみてください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/age_ch2310_cn/


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