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【ビデオ】前傾姿勢をあまく見ていませんか?

2026.01.03
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

htr_nenga

2026年、新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

さて、このメールが新年一発目となりますが、
今年最初にお伝えしたいテーマは、
「前傾」についてお伝えしていきたいと思います。

スイングにおいて、
前傾角度をキープできるかどうかは、

・飛距離
・方向性
・ミート率

全てに大きく関わってきます。

ですが、レッスンやご相談の中で
このような相談を受けます。

「前傾キープしようとしているのに、
 どうしても起き上がってしまう」

「腰が前に出るスイングになってしまう」

「自分が思っている以上に状態が起きてしまう」

多くの方は、
前傾が崩れる原因を、

「意識が足りないから」

「集中できないから」

そう思いがちです。

しかし、
前傾角度が維持できない原因は、
前傾を意識していないからではありません。

どれだけ
「前傾をキープしよう」
と意識しても、

ある“別の部分”が上手く使えていなければ、
前傾は必ず崩れてしまいます。

つまり、
意識の問題ではなく、
体の使い方の問題なのです。

「え?どういうこと?」
と思われたかもしれませんね。

もしあなたも、
こうした経験があるなら、
今日の話はきっと役に立つはずです。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

前傾姿勢の勘違い

「前傾姿勢なんて簡単だ」

そう思って、なめてかかってしまうと
一番大きなミスをするのがアドレスです。

スイングは動きですが、
そのスイングの良し悪しは、
ほぼアドレスで決まっている
と言っても、言い過ぎではありません。

正しいアドレスなら、
必ず素晴らしいショットが打てるとは言い切れませんが、

間違ったアドレスだと、
確実にミスショットが生まれます。

それほど、
アドレスはスイングの土台なのです。

にも関わらず、

「前傾姿勢=ただ前のめりになるだけ」
と、簡単に考えてしまっている方が
非常に多いのが現実です。

ゴルフのアドレスには
正しい形があります。

「自分は正しい前傾姿勢で構えられているか?」
ここを改めて見直ししてみてくださいね。

このメールマガジンだけの新春企画!

スライスに悩んでいて、ティショットに苦手意識を
持っている人は少なくありません。

そんな方や今の飛距離に満足していない方は、
ぜひ、ドローボールを習得していただきたいです。

飛ばし屋にはドローボールを
持ち球にしている選手がたくさんいます。

ドローボールが打てるようになると、
飛距離が稼げるほか、スイング軌道も安定するので、
ドライバー同様にアイアンの切れ味も増すなど
ゴルフレベルがグンと上がります。

そして、スライスに悩んでいる人は、
ドローボールはスライスとは真逆の回転で
飛んでいくので確実にスライスが止まります。

アマチュアゴルファーの悩みである
スライスを防止できます。

70%以上のアマチュアゴルファーが
抱えていると言われる様々なスイングの悩みを解決する、

強弾道ハイドローを、
ぜひあなたも打てるようになっていただきたいです。

新しい年の幕開けということで、
私からあなたへのお年玉を用意しました!

期間限定ですので、お早めにチェックしてみてくださいね。

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【謹賀新年】2026新春のご挨拶(ちょっとしたお年玉もあります…!)

2026.01.02
yamada2

From:ゴルフライブ事務局 山田

おはようございます。

 
そして、、、

 
新年あけましておめでとうございます!

 
ゴルフライブ事務局 山田です。

 
さて、ようやく迎えた2026年ですが、

 
2025年があっという間に
過ぎ去ってしまったように、

 
今年1年も瞬く間に
過ぎ去ってしまうんでしょうか、、、

 
光陰矢の如し。時間は有限です。

 
お正月休みはゆっくりと過ごし
昨年1年間で疲れた心と体を癒やし、

 
パワーをチャージして心機一転、
今年1年も走りきって行きたいと思います。

 
そして、新年を迎え、
今年一年の目標へ向かって気合十分なあなたへ。

 
ちょっとしたプレゼントをご用意させていただきました!

 
ゴルフライブ講師陣によって2025年も365日、
一日も欠かすことなくお届けしてきたゴルフ上達メルマガ

 
そんな大人気メルマガ講師陣による
数々の上達メルマガの中から、

 
2025年にもっとも反響のあった
メルマガを一冊にまとめました!

 

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内容が見られない場合はこちらをクリック >>

 
新年のスタートダッシュに相応しい
ゴルフ上達の指南書です。

 
寒い日が続いておりますので
ぜひご自宅でゆっくり過ごしながら、

 
復習も兼ねて
読んでいただきたいと思います。

 
それでは、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 
ーゴルフライブ事務局 山田

 

<本日のオススメ>

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【迎春】新しい1年を、ゴルフと共に

2026.01.01
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

新年、明けましておめでとうございます!

こうして新しい1年を迎えられたことを、
心から嬉しく思っています。

今年も、
ゴルフを楽しみながら上達していただけるよう、
実践的で役立つ情報をお届けしてまいります。

あなたのゴルフスキルアップに、
誠心誠意向き合って参りますので、
本年も変わらぬご支援を賜りますよう、
ゴルフライブ講師一同、心よりお願い申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2026年のご挨拶と
私からの年始の特別な贈り物

2026年のスタートにあたり、
日頃の感謝の気持ちを込めて、
この時期のラウンドですぐに役立つ
特別レッスン動画をお届けします。

本日、特別公開する内容は、
「今の季節だからこそ差がつく」
冬ゴルフに特化した実践レッスンです。

この時期のラウンドで多くの方が悩むのが、

・芝が薄く、いつも通りの調子が出ない
・アプローチでザックリやチップが増える
・グリーン周りで、どのクラブを使うべきか迷う

といった、冬特有のコンディションへの対応です。

冬の芝は、
普段を同じ打ち方・同じクラブ選択をしていると、
どうしてもミスが出やすくなります。

ですが、
ほんの少し考え方と選択を変えるだけで、

・アプローチの成功率が上がり
・無駄な1打、2打を確実に減らし
・寒い冬でも安定したスコアを作る

ことができるようになります。

このレッスン動画が、
2026年最初のラウンドを気持ちよくスタートする
きっかけになれば幸いです。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

最後に・・・

冬のゴルフを攻略するために、
押さえておきたい重要なポイントが6つあります。

・ギア

・スイングスキル

・メンタル

・コースマネジメント

・フィジカル

・栄養素

冬のゴルフというのは、
本来、スコアが崩れやすい時期でもあります。

私が実際に生徒さんとお話をしていても、
この時期ならではの悩みを抱えている方が、
多くいらっしゃいます。

ですが、
この6つのポイントを正しく理解し、
意識していくことで、

「いつもならスコアが落ちてしまう冬ゴルフ」も、
十分に攻略することができるようになります。

スコアがでなかったり、
思い通りのプレーができないと、
ゴルフはどうしても楽しくなくなってしまいますよね。

しかし、
これらのポイントを押さえて練習を重ねていけば、
冬のゴルフも、
我慢のゴルフから「楽しめるゴルフ」へと
変わっていくはずです。

そして今からしっかり準備をしておくことで、
ゴルフのベストシーズンでもある春には、
自然と良いスコアが出せる状態で
ラウンドを迎えられるでしょう!

本年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

追伸

数多くのゴルファーの練習とラウンドを通して、
改めて「飛距離アップに必要な要素」が見えてきました。

その答えを、
一本に凝縮したスイング練習器具が
「SWING Sharp(スイングシャープ)」です。

この「SWING Sharp(スイングシャープ)」は、

・クラブ本来がもつ飛ばしのエネルギーを無駄なく使い
・朝一のティーショットでも力まず最大飛距離を引き出し
・練習をかさねるほどヘッドスピードの上限を押し上げていく

今年のゴルフを、
「今までと同じ」に終わらせないための
飛距離アップ要素を備えています。

新たな1年の始まりを記念して、
私のメールマガジン限定の特別価格でご案内します。

ラウンド前に、
これを使ったわずか5分の準備を取り入れるだけで、

スイングが整い、
球筋が安定し、
1番ホールから自信をもって振り切れる感覚を得られるはずです。

飛距離が伸びれば、
無理に振らなくて済む。
無理が減れば、スコアも自然と整っていく。

飛距離とスコアを同時に高めるために、
私が監修した実践型の練習器具です。

新たな1年の始まりを記念して、
私のメールマガジン限定の特別価格でご案内します。


詳しくはこちら

それでは、またメールします。

小原大二郎

 

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【2025年大晦日】何歳からでも遅くない。やるか、やらないかの積み重ね

2025.12.31
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

 
おはようございます。
小原大二郎です。

 
ついに、2025年の大晦日。

 
今年もいよいよ終わろうとしていますね。

 
さて、そんな今日は2025年最後の日ということで、
「特別版」でお送りしています。

 
こうして毎年、年の最後の日に
文章を書いていますが、

 
何年経っても、この大晦日という一日は
少し特別な感覚がありますね。

 
慌ただしかった一年がようやく一区切りつき、
少しだけ立ち止まって、

 
自分自身やゴルフ、
そしてこれまで関わってきた方々のことを振り返る。

 
そんな時間が自然と増える一日です。

 
今年も、最後までお付き合いいただけたら幸いです。

 

たった10年、されど10年

今年一年を振り返ってみると、
まず一つ色濃く残っていることとして、

 
ゴルフパフォーマンスが10周年を迎えたことです。

 
10年という時間は、決して短くありません。

 
振り返れば、うまくいったことばかりではなく、

 
思うように進まなかった時期や、
自分の未熟さを痛感した場面も
数え切れないほどありました。

 
それでも、こうして10年続けてこられたのは、

 
スタジオに通ってくださるゴルファーの皆さま、
日々現場で向き合ってくれているコーチ、

 
そして、こうして文章を読んでくださっている
あなたの存在があったからにほかなりません。

 
改めて、この場を借りて感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

 
10年という時間の中で何百人、何千人という
ゴルファーの皆さんと向き合ってきて、

 
今あらためて強く思うのは、

人は、何歳からでも変われる
 

ということ。

やるか、やらないか

これは、誰か特別な人の話ではありません。

 
今年は、そのことを私自身が、
自分の身体を通して実感する一年でもありました。

 
というのも、

 
私の中で今年の大きなテーマとなったのが

 
「自分自身の身体と向き合うこと」

 
でした。

 
今年は、ゴルフと並行して
フィジークに本格的に取り組みました。

 
食事管理とトレーニングを徹底し、
日々の生活習慣を見直した結果、
3ヶ月で18kgの減量に成功しました。

 
これは、これまでの人生の中でも、
過去最高の記録でした。

 
ですが過去の自分を超えるため、

 
今年のフィジークへの取り組みは、
甘さを一切、許さないものでした。

  
やるか、やらないか。
続けるか、やめるか。

 
その積み重ねが、
結果として身体にそのまま表れました。

 
改めて、当たり前のことですが

 
正しい知識 × 正しい行動 × 継続

 
これ以外に、結果を掴むための近道はない。

 
そんなことを、
自分の身体で証明できた一年だったと思います。

年齢を理由に、あきらめなくていい

特に、50代、60代、70代と
年齢を重ねていく中では、

 
技術だけ、練習量だけ、という考え方では
どうしても限界が出てきます。

 
だからこそ 技術とフィジカル、
どちらか一方ではなく、

 
両方をバランスよく整えていくことが重要です。

 
これは私自身が身をもって実感したことです。

 
もし、あなたが今年一年を振り返って、

  
「思うように上達できなかった」
「目標に届かなかった」

 
そう感じていたとしても、
必要以上に自分を責める必要はありません。

 
大切なのは、
来年、何か特別なことを始めることではなく、
何を、どの方向で、続けていくかです。

 
自己流になっていないか。
遠回りをしていないか。

 
その一点を見直すだけでも、
来年のゴルフは大きく変わっていきます。

一年の終わりに、ひとつだけ

大晦日の今日、
あなたにひとつだけ
考えてみてほしいことがあります。

 
この一年、
自分の目標に直結することに
きちんと時間を使えていただろうか?

 
もし「少し足りなかったかもしれないな」
と思うなら、

 
それに気づけた今日が、
もう次の一歩目です。

 
ゴルフも、身体も、人生も。

 
変われるタイミングは
いつだって「今この瞬間」だからです。

私自身も、これから先も学び続け、
自分自身を更新し続けたいと思っています。

感謝を込めて

2025年も、こうして
一年の締めくくりを迎えられたのは、

 
日頃からこのブログを
読んでくださっている
あなたのおかげです。

 
本当に、どうもありがとうございます。

 
来年の2026年が
あなたにとって健康で、
充実した一年となることを
心より願っています。

 
それでは、よいお年をお迎えください。

 
小原大二郎

 

追伸:よろしければ一年の締めくくりに

もしよろしければ、
今年を振り返って感じたことや、
印象に残っているゴルフの出来事、

 
来年に向けて意識したいことなど、
一言だけでもコメントに残していただけると嬉しいです。

 
また、年末年始に少し体を労わるために
意識していることや、

 
来年も気持ちよくゴルフを続けるための
メンテナンスや健康面の工夫がありましたら、
ぜひ教えてください。

 
(下記のコメント欄にお願いします)

 
<本日のおすすめ>

飛ばしを求める
全てのゴルファーにオススメできる
新時代のスイング練習器具

「Swing Sharp(スイング・シャープ)」

・朝一に最高のティーショットを打つ
・練習時間の少ない方の飛距離アップ
・スイング軸を安定してショットの精度を上げる

など、ラウンド開始前、
これを使った練習を5分間取り入れるだけで、

簡単に球筋が安定したり
1番ホールからでも最高のショットを
手に入れることができるでしょう。

飛距離アップしつつ、スコアも良くするための
小原プロ監修の最新飛距離アップ練習器具。

この一本に隠された秘密をご一読ください。

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※このご案内は小原プロのメールマガジンご購読者様への
 特別なご案内となっております。

 

 

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ジャンボさんにもらった二つの嬉しい言葉

2025.12.30
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ジャンボさんにもらった二つの嬉しい言葉」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたもご存知の通り、
ジャンボ尾崎さんが天国に旅立たれました。

正直に言えば、私がジャンボさんについて
多くを語る立場にはないと思っています。

ですが、同じフィールドでプレーをし
同じ時代を生きた者として感じてきたことを
静かに残しておきたい。

そんなつもりで、今日はお話ししたいと思います。

「日本のゴルフを作った人」

多くのゴルフ関係者が、ジャンボさんに対して
語っている言葉を先週から目にしています。

ジャンボさんは日本のゴルフにおいて
結果を残した名選手以上の存在だった
ということです。

 ゴルフそのものを
 「見るもの」「楽しむもの」に押し上げた

野球でいえば長嶋監督のように、
競技の枠を超えて存在していた人。。。

そんな印象がありますね。

それだけではなく、
ウェッジ、アイアン、ドライバー、
スパイクレスシューズに至るまで。。。

道具や技術の最前線を引っ張ってきた。

そうした面でも、功績があります。

ジャンボさんがそうした方だったからこそ
天国に旅立たれたことで

 ゴルフ界のひとつの時代が、区切りを迎えた

そんな感覚に近いものがあるのは
私だけではないでしょう。

ご一緒した思い出

私のツアー選手時代、新人の頃に2回ほど
ジャンボさんとラウンドを
ご一緒したことがありました。

ジャンボさんからはゴルフの細かい話で
褒められた記憶はないのですが、

私がティーショットを打って一言

 「よく飛ぶなあ。。。」

そう言ってくれた一言は、
今でも覚えています。

また、当時私がレッスンをしていた上田桃子が
「ジャンボさんに教わりたい」ということで
連れて行ったことがありました。

その時、同行した私に対して

 「強い選手をたくさん育てていて、大したもんだ」

そのようにも、言っていただきました。

ジャンボさんとは距離的に
近しい存在ではありませんでしたが、

私の中ではこの二つの言葉が
静かに、心に残っています。

この世から旅立たれたとしても

ジャンボさんは天国に行ってしまいましたが、

残された知識、技術。ゴルフに対する姿勢。

そして、そこから学んだ人たち。

ジャンボさんの影響はこれからも形を変えて
綿々と残り、続いていくはずです。

ゴルフのことはあまり知らないけれども、
ジャンボ尾崎のことは、名前だけは知っている。。。

そんな人も少なくないでしょうが、
ジャンボさんのことは、誰かがきっと思い出して
そして語り継いでいく存在です。

私自身も決して長い時間を
ご一緒したわけではありませんが、

ともにした短い時間でも
心の中にハッキリと刻まれる。。。

そんな人でした。

ジャンボさんを思い出すたびに
私自身も、ゴルフ界のために
これからもできることを続けていきたい——

そう感じています。

ジャンボさんのご冥福を
心よりお祈りいたします。
 

。。。と、これが今年最後の
メールマガジンとなったようです。

どうか良いお年をお迎え下さい。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

この飛ばしの秘密は、

 「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と
 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
 ゴルフのことばかり考えてしまう…

そんなあなたのためのものです。

以下、江連プロの決意をご確認下さい。

詳細はコチラをクリック

メールマガジン読者限定の特典あり
 

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