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振っているのになぜ、飛距離が出ないのか

2026.01.24
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

さて、今日は
ドライバーのフォローについてのお話です。

突然ですが、
あなたがドライバーを振ったあと、
次に【1】と【2】、
どちらのイメージで振っていますか?

1.左腕を伸ばすように振っている

2.左腕をたたむように振っている

スイング中、
左腕が伸びている方が「理想的」だと
思っている方は多いかもしれません。

実際、
左腕がスッと伸びているスイングは
見た目もかっこいいですよね。

ですが、、、

「飛距離を出す」
「ボールをしっかり捕まえる」

この2つを重視するのであれば、
左腕は「伸ばす」よりも
「たたむ」方がスピードは出やすくなります。

クラブを振るときに重要なのが、
ヘッドと手元の運動量の差です。

手元に対して
ヘッドが「ビュン!」と大きく動けば動くほど、
ヘッドスピードは上がります。

ところが、

ヘッドと手元が同じような動きになってしまうと、
一生懸命振っている割に
スピードが出にくくなってしまうのです。

もしあなたが、

・もっと飛距離を出したい

・ボールをしっかり捕まえたい

そう思っているのであれば、
左ひじを意識的にたたむことを
ぜひ意識してみてください。

そうすることで、

・ヘッドの運動量が増える

・ボールが捕まりやすくなる

・自然とヘッドスピードが上がる

といった変化が起きてきます。

左ひじをたたむ感覚が身につく
オススメのドリル

ここかたは、
左ひじをたたむ感覚をつかむためお
簡単なドリルをご紹介します。

ご用意いただくものは、クラブ1本だけでOKです。

①クラブを逆に持ち、ヘッド側を持ちます。

htr

②左手一本で、そのまま素振りをします。

Rd3AmlUQ

この時のポイントは、
クラブが風を切る音です。

できるだけ「ビュン!」と大きな音が出るように
振ってみてください。

左ひじが伸びたままだと、
意外とスピードが出ず、
風を切る音も小さくなります。

実際にやってみると
この違いはすぐに分かるはずです。

この感覚を、
実際のスイングでも
ぜひ活かしてみてください。

左ひじを意識的にたたむことで、
コンパクトなスイングでも
ヘッドがしっかり走るようになります。

ぜひ、練習で試してみてくださいね。


<本日のオススメ>

UTでもない。
ロングアイアンでもない。

“飛ばせて狙える”
第三の選択肢。

・UTだと止まらない
・ロングアイアンが当たらない
・中間距離で刻むしかない

そんな悩みを解決する、
高番手(高ロフト)専用のショートFWです。

やさしく球が上がり、
しっかり飛んで、
グリーンを狙える1本。

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※【11名限定】無くなり次第終了

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]難しい冬芝の対策はこれ

2026.01.23
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

2026年の初打ちに行かれた生徒さんから、
早速たくさんの声が届いています。

その中でも特に多いのが、
やはり、、、

「アプローチでダフった」
「ザックリしてしまった」

という声です。

冬になると、
夏場と違って芝が枯れ、
地面が乾燥して硬くなります。

すると、
ボールと地面の隙間が少なくなり、
クラブフェースをボールの下に入れるのが
一気に難しくなるんですね。

これが原因で、

・ダフリ
・トップ
・ザックリ

といったミスが起こりやすくなります。

冬芝でのアプローチはプロでも難しく、
状況によっては、
FWやUTを使って転がす判断をする選手も
少なくありません。

しかも、
ダフリやトップというのは、
一度出ると二度、三度と
連発しやすいミスです。

冬のゴルフは十分な対策が必要です。

そこで今からでも間に合う
冬芝対策をご紹介していきます。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

ポイントは手首の角度

動画でもお伝えしたようにハンドファーストの形を
キープする事が大切です。

ただ、そこで重要なのが手首の角度です。

この手首の角度をキープするための
ポイントというのが胸の回転になります。

もちろん手首の角度自体を変えないという認識は、
とても重要になっていくのですが、

一瞬のスイングで
きちんと手首の角度がキープできているのか?

意識レベルだけでは
確実にできているか分かりませんよね。

手首の角度を変えない意識と同時に、
しっかりと胸を回転させてあげる
という意識を持つことで、

手首の角度をキープしやすくなる
というわけなんです。

ぜひ、今日の動画内容を確認いただき、
練習場やコースの芝生の状態が悪いところでも
実践していただきたいです。

インパクト時の手首の角度を意識することで、
ハンドファーストでのインパクトを迎えられます。

そして、
距離感や方向性などの全体的な安定性に繋がっていきます。

冬でもゴルフを楽しんでいただけるように。
さらには、来る春のゴルフシーズンに向けて、

正しいインパクトの習得や、
ベストスコアに繋げていただけたらと思います。

<本日のオススメ>

UT、ロングアイアンの変わりに
飛ばせて狙える「第三の選択肢」

中間距離を狙えるFWが新登場!

「フェアウェイウッド」と聞くと、
多くの人が思い浮かべるのは
3番や5番かもしれません。

ほとんどのゴルファーはその2本か、
7番までを入れた3本編成が9割以上でしょう。

大手のFWクラブでも、
ラインナップされているのは7番までが多いです。

でも今回ご紹介するのは、そこではありません。

あなたのスコアのカギとなるのは、
あえて“高番手(高ロフト)だけ”に絞った
ショートFWです。

・UTが止まらない
・ロングアイアンが当たらない
・刻むしかなくなってしまう中間距離

そんな悩みを一気に解決する
「やさしく飛ばせて、グリーンを狙えるFW」

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※11名限定。無くなり次第終了

それでは、またメールします。

小原大二郎

 

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[お悩み回答]長めミドルでグリーン届かず…

2026.01.22
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「長めのミドルでグリーンに届かない…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

本日は、お客様からいただいた質問にお答えします。

お悩み相談をいただきました

> はじめまして、ナカ長と申します。
> ここのところドライバーが安定せず、
> ラウンド中は基本的にスプーンでティーショットをしています。
>
> スプーンの方が安定はするのですが、200Y程しか飛ばず
> 長めのミドルホールではまずパーオンできません。
>
> 飛距離が落ちる冬ゴルフではやはり
> ドライバーで距離を稼ぎたいと思っています。
>
> ドライバーが安定しない理由ですが、
> 今の自分のコンディションに対して
> シャフトが硬い(S)のだろうと考えています。
>
> よって、確実性を高めるために
> グリップを目一杯短く握って打つのですが、
> 取り上げられている「しなり」は全く感じられていません。
>
> そこでご質問ですが、
> ドライバーのポテンシャルを発揮させるためには、
> ある程度シャフトを長く使えるように
> 長めに握った方が良いのでしょうか?
>
> なお、クラブやシャフトを変えるのも選択肢かとは思いますが、
> 今は上半身に少し張りがある状態なので、回復すれば
> 以前のようにある程度使いこなせるのではないかと考えています。
>
> どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

ご質問、どうもありがとうございます。
 

ドライバーが安定せず、
ラウンド中はスプーンでティーショット。
 

スプーンなら安定するけれど
距離が足りず、長いミドルではパーオンが難しい。
 

特に冬場は、できればドライバーを使いたい。
 

こうした悩みですね。
 

まず、ナカ長様にお伝えしたいのは。。。

考え方は、ほとんど間違っていません

まず最初にお伝えしたいのは、
ご質問の中で書かれていた考え方は、
ほとんど正しい、ということです。
 

ドライバーが安定しないなら
クラブを変えるのも一つ。
 

グリップの長さを変えるのも
一つの方法です。
 

どちらも、間違いではありません。
 

ご承知の通り、特に冬は
 

 ・服を着込む

 ・体が硬くなる

 ・結果、回りづらくなる
 

こうした条件が重なります。
 

ですから、夏と同じ精度を
求めすぎないこと。
 

これは、とても大事です。

冬のドライバーは「転がす」意識で良しとする

ですので今の時期は、
ドライバーに完璧を求めなくて
いいと思います。
 

冬のドライバーは
ボールを上げることよりも、
転がしていくこと。
 

ランがしっかり出るドライバーは
どんな感じか?
 

練習場で一度、ビデオを撮って
確認してみてください。
 

キャリーより、その先の転がり。
 

この意識に変えるだけで、
冬のドライバーは
ずいぶん使いやすくなります。

フェードヒッターなら、なおさら

ご質問の中に、
「フェードヒッター」とありましたが

ご承知の通り、通常のフェードは
ランが出にくい球筋です。
 

ここで無理をして
球をつかまえに行かなくていいです。
 

フェードでも、
低めに出て、転がる球。
 

これを目指してください。
 

転がるフェードなら、
ドライバーは十分に武器になります。

今は無理に「戻そう」としなくていい

 「回復すれば(今のドライバーも)
  以前のように使えるはず」

 

この考え方も、私はいいと思います。
 

だからこそ、今は無理に
元の状態に戻そうとしなくていいです。
 

今の体。
今のコンディション。
 

それに合わせて、
少しゴルフを変える。
 

それも立派なマネジメントです。

最後に

繰り返しますが、冬のドライバーは
飛ばそうとすると難しくなります。
 

精度を求めすぎず、転がす。
 

これだけで、十分です。
 

クラブを変えるかどうかも、
グリップの長さも、
今の体に合わせて決めていい。
 

焦らず、今できる範囲で
ドライバーを使ってください。
 

それを気をつけるだけで、冬のゴルフでも
ちゃんとスコアはまとまってきます。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

もしあなたが最近、
飛距離に悩んでいて、

「前はグリーンを狙えていた距離が、
 乗らなくなってきた…」

そのように感じていて

・ヘッドスピード40m/s以下
・120~180y、長いPar3ボールが苦手
・ユーティリティやハイブリッドで
 チョロ・引っかけ・ダフリの不安がある

これらのどれかに当てはまるなら、
この新提案クラブはあなたの悩みを解消する
新たな選択肢になります。

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「難しい!」からしか得られないもの

2026.01.21
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ここ数週間にわたって、
私自身が今でも欠かさず続けている
「3大ドリル」をご紹介してきました。

3大ドリルの内容はこちら

スプリットハンドドリル
クロスハンドドリル
ハーフウェイダウン

 
どれも簡単に実践できますが、
スイングを“根本から整える”ために
今でも必ず取り入れている練習です。

 
早速、実践してくださった方からも
たくさんの声をいただいています。

「クロスハンド、最初は全然当たりませんでした(笑)」
「スプリットハンドはチョロ連発で焦りました…」

やはり最初は難しく感じた方も多いようですね。

でも、実はそれで大丈夫なんです!

 
これらのドリルは、
うまく打つための練習というより、

・余計な動きを抑える
・体とクラブの同調を取り戻す
・腕や手首による“誤魔化し”を一度リセットする

そんな目的で行っています。

 
そして、この3つのドリルには
共通して、もう一つ大切な効果があります。

それが――
「ラウンド本番で自信をつけること」です。

「自信」は必ず結果に結びつく

 
ゴルフでは、自信のないショットが
良い結果を生むことはほぼありません。

 
自信が揺らいでいるとき、
頭の中ではこんなことが起きています。

・前にミスした場面がよみがえる
・池やOBばかりが目に入る
・「外したらどうしよう」が先に浮かぶ

そして不思議なことに、
そうやって浮かんだイメージ通りの結果を
自分で引き寄せてしまう。

 
逆に言えば、
良いイメージを先に作れるかどうかが
ショットの質を大きく左右します。

 
私自身、プロを目指していた頃から
この点はずっと意識してきました。

過去にうまくいったショット、
しっかり振り切れた感覚、
迷いなく構えられた場面――

そういった「良かった記憶」を
強くイメージしてから打つようにしています。

 
ティーショットでも同じです。

まずは危険な場所を把握し、
最後に“打ちたいポイント”だけを見る。
理想の弾道を頭に描いてからアドレスに入る。

悪いイメージを残したまま
ボールの前に立たないこと
を徹底しています。

 
そんな風に、成功イメージを作るために
自信が必要なわけですが、

では、「自信」は
どうやって作っていけばいいのか?

 
答えはシンプルです。

練習の中で、小さな成功体験を積み重ねること。

 
そのために私が意識しているのが、
本番より少し難しい条件での練習です。

紹介した3大ドリルのほかにも、

・片手打ち
・目を閉じてのショット
・片足立ち
・カップより小さなターゲットへのパッティング
・バンカーからのクリーンヒット練習

こうした練習をしておくと、
コースに出たときに
「いつもより簡単に感じる」瞬間が増えてきます。

 
その感覚こそが、
確かな自信につながっていくのです。

 
もちろん、ゴルフはミスのスポーツ。
どんなに準備しても、
ミスがゼロになることはありません。

大切なのは、
ミスを引きずらず、受け入れて切り替えられること。

成功も失敗も含めて楽しめるようになると、
ゴルフは本当に面白くなります。

「ゴルフができてるだけで幸せだな」と
ふと感じる瞬間が増えてくるはずです。

 
ぜひ、今回ご紹介したドリルと考え方を
日々の練習に取り入れてみてください。

続けるほどに、
プレーの質も、気持ちの余裕も
確実に変わっていきます。

 
またメールしますね。

近藤

  

<本日のオススメ>

スコアを安定させたいなら、
見直してほしいのが「マネジメント」です。

 
ナイスショットが出たのに
スコアがまとまらない。

練習では悪くないのに、
ラウンドになると崩れる。

そんな悩みの多くは、
技術ではなく判断ミスから生まれています。

 
そこでご紹介したいのが、
「ゴルフのマネジメント~基本と原則~」。

 
スイングはそのままでも、
考え方を変えるだけで
スコアが安定し始めた、
という声も少なくありません。

 
100切りを目指す方はもちろん、
90切り、その先を見据える方にとっても、
一度身につければ一生使える内容です。

 
現在、特別条件でのご案内も行われていますが、
まもなく公開終了となりますので
気になる方はぜひ詳細だけでもご確認ください。

マネジメントの引き出しを増やすことで、
ゴルフの見え方が変わってくるはずです。

https://g-live.info/click/golfmanage2601/


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パットが入らない人がハマる落とし穴とは?

2026.01.20
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「パットが入らない人がハマる落とし穴とは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

さて、あなたもこの落とし穴にハマっていませんか?

前回のメールマガジンで

パッティングについての考え方を
お伝えしましたが、
 

残念ですが…そのパット50%以上入りません

https://g-live.info/click/260115_nikkan/

 

今回はもう一歩踏み込んで、
アマチュアの方にありがちな
「入らなくなる行動」についてです。
 

さて、パターが入らない人ほど
ついやってしまっていることとは…?
 

 ・ ←考える時間です
 

 ・ ←考える時間です
 

 ・ ←考える時間です
 

 何度もカップを見すぎている
 

これは特にショートパットが入らない方に
多い傾向がありますが、
 

何度も何度もカップを見てしまっているんですね。
 

何度も見ながら
 

 「入るかな」

 「外したくないな」
 

とやっていると、目線がブレて
体もブレてしまいます。
 

視線が安定しないと、
ストロークも安定しませんので
 

それでフェースの向きが安定しない
当たらないということが起こります。

100円で買える「秘密兵器」

ここまでお話ししたような
 

 ・ショートパットをよく外してしまう

 ・自分のボールがどこに転がるかが不安

 ・パッティングに自信がない
 

という方に、これを使うといいという
オススメのものがあります。
 

それは、
 

 ビー玉
 

今は100円ショップなどで売っていますね。
 

100円ショップに限ったことではありませんが
私は街のお店とかに入ると
 

 「これ、ゴルフに使えないかな。。。?」
 

という目でつい見てしまいます。
 

ご承知の通り、通常のビー玉は
ゴルフボールよりもはるかに小さいです。
 

その小さいものをめがけて打つことで
 

 目線が安定する
 

これが一番のメリットです。
 

もちろん、パターを打つ際に
小さい芝や穴をスパット(目印)として
狙って打つ方も多いでしょう。
 

そうした狙いの目印をハッキリさせるために
ビー玉を使うというわけです。

小さいものを狙うことで…

ビー玉がなかったら、
もちろんゴルフボールでも構いません。
 

以前に、マスターズチャンピオンの
マーク・オメーラさんの
パターイップス克服法をご紹介して
 

マスターズ勝者が実践。パターイップス克服法

https://g-live.info/click/230613_nikkan/

 

入れる意識から「当てる意識」に
切り替えることの重要性をお話ししました。
 

ゴルフボールよりも小さいビー玉を狙うことで
 

 小さいものを狙う

  ↓

 そうすることで集中力が増す

  ↓

 結果、パットの入る確率がグンと上がる
 (特にショートパット)
 

ビー玉たった一個ですが
これだけで集中力が増したり
自信に繋がってきます。
 

実際のショートパットでも
カップの手前5センチぐらいのところに
ビー玉があると常にイメージをして。。。
 

それに当てるという気持ちでストロークすると
目線のブレも収まってきます。
 

ビー玉に当たっていれば、
たとえそれがギリギリであったとしても
カップに入る確率は格段に高まります。
 

まずは80センチから1メートルぐらいのところに
ビー玉を置いて、それを狙って当てる。
 

実際のパッティングでは
カップの手前にビー玉があるように打つ。
 

その練習距離を少しずつ伸ばしていく。
 

たったビー玉一個ですが
あなたのパッティングがグンと良くなります。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

この飛ばしの秘密は、

 「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と
 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
 ゴルフのことばかり考えてしまう…

そんなあなたのためのものです。

以下、江連プロの決意をご確認下さい。

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