最近のブログ

クラブ毎に振り方は違う?

2014.11.26
iwamoto1

From:がんちゃん
ゴルフ練習場 スポーツヒルズ大阪より、、、

こんにちは!!
PGAティーチングプロの岩本肇(いわもと はじめ)
通称:がんちゃんです!!

あなたはアイアンとドライバーで
同じ振り方を意識していますか?

ほとんどの方は

「YES」

と答えたと思います。

アイアン、ドライバー
振り方はなるべく同じが理想です。

これは大前提。

アマチュアの方は特に
アイアン、ドライバーそれぞれ
同じ意識でスイングされると

混乱もしないですし、
覚えも早いでしょう。

ですが、同じように振っている!
と言っても、やれているようで
出来ていないポイントも実はあるのです。

今日は、ドライバーでやれているのに
アイアンでは出来ていないインパクトの
押す動きについてレッスンをしていきます。

日本中で盛り上がったテニスの錦織選手の活躍。
あなたは見ていましたか?すごかったですよね。
私もテレビで応援していました。

錦織選手に同じスイングで、
同じところを狙って下さいとお願いしたら、
どのぐらいの成功率になるのでしょうか、、、

恐らくすごい成功率なのでしょうが、
それでも全く同じようにスイングすることは不可能でしょう。

ゴルフで止まっている球を同じクラブで、
同じスイングで打つことも、もちろん難しいことです。

そんなスイングの精度を高めていくためにも
アイアンで確認してほしいポイントを
ご紹介していますのでぜひ、動画を御覧ください。

あなたは、ドライバー・アイアン本当に同じように振れていますか?

スマホの方、動画が見れない方はこちら

ーがんちゃん(岩本肇)

<本日のおすすめ>
小原大二郎の新商品が出ました!
「小原式・ダウンブローマスタープログラム」

http://g-live.info/click/dblow141120/
*あと5時間の限定公開です

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】ありの~ままの~ショット見せるのよ~♪

2014.11.26
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

本日はウィークリーレッスン動画を配信します。

先日2014年 新語・流行語大賞のノミネート50語が発表されました。
今年もこの季節がやってきましたね。

ちなみに昨年の年間大賞って4つもありました。
覚えていますか?

それは…

『今でしょ!』
『お・も・て・な・し』
『じぇじぇじぇ』
『倍返し』

なんと!
もうあれから1年も経ってしまったとは。
驚きですね。

生徒さんには、「練習するのは今でしょ!」ってことで、
みなさんに練習するキッカケを与える言葉として大活躍をしていました(笑)

そんなあなたのゴルフを応援する
今年の流行語の候補とは…?

今日もあなたに上達するための
言葉とレッスンを紹介します。

今年の流行語候補は、
アナ雪の「レリゴー レリゴー」や「妖怪ウォッチ」。

アナ雪は、映画を見た人も見ていない人も
その曲を必ず1度は聞いたことがあると思います。

「レリゴー レリゴー」は、
日本語では、「ありのままの姿見せるのよ」
という意味。

ゴルフのショットも
ありのままのショットで
理想のスコアが出せれば完璧ですが、

練習場で出せる100%の実力を
コースで発揮することは難しいですよね。

練習場で上手くいくのに、
コースではミスショットが出る。

こんな方の多くの原因というのは、
練習場とコースとで、スイングが大きく変わってしまっているからです。

今から紹介する練習を取り入れていただくことで、
練習場のままの、「ありのままのショット」でコースに臨みましょう!

「ありの~ままの~ショット見せるのよ~♪」

スマホの方、動画が見れない方はこちら

<本日のおすすめ>
小原大二郎の新商品が出ました!

「小原式・ダウンブローマスタープログラム」

http://g-live.info/click/dblow141120/
*本日までの限定販売です

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

稼げるプロ、稼げないプロの違い

2014.11.25
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

あなたに質問があります。

コンペで優勝した人と、
3位、4位の人の差って何だと思いますか?

練習量の差?才能?センス?

きっとほとんどの方は
勝つ人と負ける人には何かの差がある
と思っていると思います。

が、実は絶対にそうとは言えません。

優勝する人と3位、4位の人には
ほとんど差はないんです。

その日のコンディションもありますし、
天候やコース、テンションなど、
全然実力と関係ないところに
左右されますよね。

そう、差なんてほとんどないんです。

ある有名なプロゴルファーがいます。

その選手は、こんな言葉を残しています。

「稼ぎ続けられるプロ、そうでないプロ。
その違いは技術の違いだけじゃない。

いつでもいい体型を維持する必要がある。
いいコンディションで、良いモチベーションで
試合に臨む必要があるんだ。

毎試合、前回より2%でもいい状態で臨む。
これが稼げるプロの秘訣だ。」

この2%の改善が必要なのは、
プロゴルファーだけではありません。

私もあなたも、
誰もが全員が必要なことなんです。

例えば、
1週間に2%ずつレベルアップするなら、
出来ると思いませんか?
たぶん、誰でもできるでしょう。

でも、1週間に2%改善することを
ずっと続けてみるとします。

すると、、、

1年続けると280%の改善!
2年続けると784%の改善!!
3年続けると2195%の改善!!!

これってすごくないですか?

1週間に2%の改善を続けていれば、
3年で22倍の改善になっているんです。

このほんの少しの違いが
上達を分けていくと思います。

2%の改善を大切にせずに、
一発で大きな改善することを追いかけていると、
いつまでたっても成長できなくなります。

レッスンをしているとこういう方、
とっても多いですよ。

一気に上手くなりたい。
一気に飛ばせるようになりたい。

言葉に出すにせよ、出さないにせよ、
なかなか前に進まない人は
こういう事を考えているでしょう。

これは意欲的だと思うかもしれませんが
実はドツボにハマっている人のパターンです。

一気に上手く行く事を考えちゃダメ。
何故なら、それはムリだからです。

大切なのは少しずつ、ステップを踏んで
小さなミスを繰り返しながら
前に進んでいく事だと思います。

少しずつ、2%ずつ改善しましょう!

そうする事で、
3年後に振り返った時には、
スタートしたところから遥か遠くまで
来ていることに気づくと思います。

ほとんどの人はこの3年が待てないんです。(苦笑)

だから手っ取り早く結果を欲しがる
思考法になってしまいます。

長い目でゴルフを楽しむことも
時には大切です。

積み上げることが大事。
2%ずつ、積み上げることです。

大きな進歩も大事ですが、
小さな進歩、小さな改善を大切にしましょう。

何故なら、それが違いを生むからです。

またメールします。

<本日のおすすめ>
小原大二郎の新商品が出ました!

「小原式・ダウンブローマスタープログラム」

http://g-live.info/click/dblow141120/

*期間限定のリリース(11/26まで)、
先行リリースとなります。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【画像付】足踏みで、スイング作り!?

2014.11.24
koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

さて今日のテーマは、

 「足踏みで、スイングが作られる」

ということで、お話ししたいと思います。

「え、足踏みってどういうこと?」
そう思ったかたもいらっしゃるかもしれませんが、
本題に入る前に。。。

このゴルフライブさんの読者さんなら
すでにご存知のこととは思いますが、
ゴルフが上達しない最大の理由、それは、、、

ゴルフが上達しない最大の理由

それはズバリ、ゴルフ雑誌やレッスン書を読みすぎるあまり
スイングを細切れに分けて考えてしまうことです。

トップの位置やインパクトの形など、
ボールを前にしてもその形を作ることばかりを
考えてしまっていませんか?

それは結果、スイングに必要不可欠な
「いい動き」を覚える練習を全くしていないことになります。

スイング作りでまず最初に必要なのは
「体の動きの順序をマスターする」ことです。

言うまでもないことですが、スイング全体の流れを理解して、
その大きな流れを反復するようにしましょう。

これから写真付きで紹介することは、とても単純です。
ですが非常に大切な練習です。

ですので「こんなの簡単にできるよ」なんて思わずに、
どうぞじっくり取り組んでくださいね。

【図解】足踏みで、腕が振られるドリル

では、今回も画像付きの説明をさせていただきます。

歩くことがすなわち股関節の回転になります。
踏んでバック、そして
踏んで切り返し、という感じですね
まずは素振りで心地良い「イチ!ニー!」を探し出しましょう。
そしてそのリズムで打球するようにします。
つまり、ゴルフのリズムは足でとるということなんですね。

図解の補足

右に踏んでバック、左に踏んでフォロー、、、
足踏みによって手が振られることがポイントです。

右に踏むやいなや手がバック側に動き、
左足を踏んでから手がフォロー側に動くという、
動く順番を理解することが、このドリルの一つの目的です。

もう一つの目的は、個人差のある自分のリズムを探ることにあります。
ご自身で一番気持ちの良い「イチ!ニー!」を探し出しましょう。

この項目は、今後の下半身リードによって
飛距離を伸ばすところに繋がる重要なところです。

ですので、何度も確認するようにしてください。

今日はこんなところにしておきます。

この「足踏みで、腕が振られるドリル」はゴルフで本当に重要ですので、
一度ぜひ、自分で確認をしておいてください。

もし疑問については、コメントいただだいたものから
お答えできる範囲で順次お返事を書いています。

画像付きでないと説明が難しいものについては
お答えできないことがあることをご承知ください。

なおお読みになった方は、そちらについても再度コメントをいただけると
「既読」かどうかが私から見てもわかるのでありがたいです。

それでは、今日はこのへんで。

追伸

私が出演していたビデオが、期間限定で「再放送」されています。
今週いっぱいで終了となるので、よろしければご覧になって下さい。

http://g-live.info/click/kogaopt201411/

<本日のおすすめ>

日・米・欧で通算24勝!
ツアーで累計185億円稼いだ幻のパターとは?

http://g-live.info/click/assist141113/

※本日11月24日(月)までのキャンペーンです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「体」足裏のどこで地面を捉えるのか?

2014.11.23
omori

From:大森睦弘
六甲国際ゴルフ倶楽部より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「体・足裏のどこで地面を捉えるのか?」

についてお話させていただきます。

スイングするときに、ずっと空中にいては、
何も起こせないですね。

地面をしっかり踏んで、その反発力を使って、
体をターンさせて、最終的にクラブが振られるようにします。

それを効率良く行うためには、足裏のいったいどこで
地面を踏むと良いのでしょうか?

それは、ズバリ言って、、、

自転車こぎ

それはズバリ、拇指球の少し後ろなんです。

拇指球とは、足の親指の付け根の所にある、
関節の膨らみのある部分の事を言います。

拇指球の少し後ろというのは、
拇指球と土踏まずの境界あたりのところになります。

ツボのように点というより、
拇指球の後ろ半分ぐらいの膨らみという感じでしょうか。

あなたも、自転車に乗ったことがあるかと思います。
その時、足裏のどこをペダルの真ん中に乗せますか?

「あまり意識していない」とか「どこだったかわからない」
なんてことはないですよね?

え、そんなの気にしたこと無い?

ペダルを踏む位置を意識しないでいては、
脚のエネルギーを、効率よくペダルに伝える事ができす、
パワーの無駄遣いをやっている可能性があります。

可能性と言ったのは、たまたま足裏の良い所で
ペダルを踏んでいる事もあるかもしれないからです。

自転車のペダルは、ペダルの真ん中に、
足の拇指球の少し後ろを乗せて踏むと、
最高の効率でペダルをまわせます。

前すぎても、後ろ過ぎても、効率は落ちるのです。

実際に自転車を漕ぐときに、足裏のいろいろなところで踏んでみて、
どんな感じでペダルを踏んだら楽に回せるか、やってみるとすぐに分かります。

つま先寄り過ぎると、なんだか足首に力が必要になりすぎて、
足首が疲れてしまいます。

土踏まずや踵に乗ると、足首の動きが使いにくく、
小気味良くペダルを回せません。

いろいろ探していると結局、拇指球の少し後ろを
ペダルの中心に置いてペダルを回すと、
一番楽に自転車を漕ぐことが出来るということが、わかってきます。

ゴルフでも同じ

ゴルフでも、自転車漕ぎほどはわかり易くはないのですが、
文頭でお話したように、拇指球の少し後ろを中心として
地面を踏む事で、脚のパワーを一番効率よく地面に伝える事ができるのです。

セットアップで膝が体の正面方向に出過ぎると、
足裏の荷重ポイントが、拇指球の少し後ろよりも
つま先寄りになりやすくなります。

そして膝は前に出るほど、膝が動かし易くなりすぎて
股関節を動かしにくくなります。

ゴルフのセットアップの形を作って、膝をだんだん曲げていって、
膝をぐるぐる回してみてください。

膝が体の前に出るほど、膝をぐるぐるしやすくなりますが、
骨盤も立って、股関節があまり入らないため、
股関節が動きにくい事がわかりますね。

逆に、脛(すね)を少し立てて、膝が土踏まずの真上ぐらいで
前傾姿勢を取ろうとすると、股関節がしっかり入って
今度は膝よりも股関節が動かしやすくなります。

股関節を伸ばす筋肉として、
下半身の中でも最大級の筋肉である大殿筋があります。

股関節を動かしにくいということは、この大殿筋が使いにくく、
大殿筋の最大限のパワーを出せなくなるということにつながります。

ですから、膝が体の正面に出るほど、
下半身の大きなパワーは出しにくくなるのです。

また、脛を段々立ててゆくと、
重心位置はだんだん踵方向に移動します。

そうすると、どうなりますか?

そうです、バランスの保持が難しくなってきますね。

踵寄りに重心があるほど、足首を柔らかく使えなくなってくるんです。

そのため、踏ん張り方の調整が難しくなり、
バランス保持のコントロールの幅が狭くなることで、
バランスを取りにくくなってしまうんです。

足裏の良い所に乗れば前傾姿勢も良くなる

セットアップの時によく言われる問題点として、
前かがみ過ぎるとか、突っ立ち過ぎるという事があります。

この原因の多くは、足裏の荷重ポイントが、
拇指球の少し後ろよりつま先寄りになりすぎていたり、
逆に踵寄りになりすぎていたりすることなのです。

ですから、前傾姿勢を正しくしようとしたら、足裏の荷重ポイントを
拇指球の少し後ろになるようにしっかり意識して
セットアップするようにするだけで、
ほとんどの方が、うまく前傾出来るようになります。

また、体幹(腰から肩の間)の前傾角がちょうどよくなると、
肩の余計な力も入りにくくなり、ハンドアップしすぎたり、
ハンドダウンすぎるとか、クラブを腕の力で持ち上げてしまい過ぎる
セットアップなども、簡単に直ってしまうものです。

ついでながら、セットアップではクラブが落ちない程度の力で
握れるほど、良いセットアップです。

試しに、次の事をやってみてください。

まずセットアップして、左手のグリップを外します。

そこで左腕をだらだらさせたら、
左手の位置が、左手のグリップをしていたところになっていれば、
クラブが落ちない程度の力で握れるところで、
グリップができているという目安になります。

だらりと垂らした腕が、グリップより体から
正面方向に離れるところにあるようでは、
ハンドダウンしすぎて、グリップが体に近づき過ぎている事になります。

グリップより内側だとハンドアップし過ぎて、
セットアップの時点で、かなり余分な力でクラブを
持ち上げていることになります。

そのままテークバックしたら、腕の力をムダに使う事になってしまいます。

ということで、
「足裏の荷重ポイントは良いセットアップを作る出発点」
なのです。

ですから絶対疎かにしないで、
あなたの最適な荷重ポイントを見つけ出してください。

拇指球チョイ後ろ荷重ができるためのドリル

拇指球チョイ後ろ荷重ができるためのドリルとして、
2つお伝えしておきます。

(1)踵浮かしショット

(2)板乗りショット

(1)踵浮かしショットは、
セットアップの最後に、少しだけ踵を浮かせます。

そして、踵をできるだけ地面に付けないようにしてショットして、
フィニッシュまで踵を浮かせておくようにします。

踵を少し浮かせた時、実際には拇指球の少し後ろよりも
つま先寄りになります。

しかし、ほとんどの方が踵寄りになりすぎていますので、
その踵寄りの荷重を、つま先寄りにしてショットしてみることで、
普通に立ってショットした時の荷重ポジションが、
少しは拇指球のチョイ後ろに近づいて来るという狙いです。

(2)板乗りショットは、幅6cm前後、高さ2.5cm前後の
スタンスの幅以上の長さの板の上に、拇指球の少し後ろを中心に乗せて、
セットアップして実際にボールを打って、フィニッシュします。

その間、できるだけ板から落ちないようにするのがミソです。

ちょっと難しそうですが、
最終的にはドライバーショットまで出来るようにします。

このドリルは、かなり強力ですので、絶対お勧めです。
板は、ホームセンターに売っている木の角材でいいんです。

ドラコンチャンプのボールヒットの秘密

ドラコンチャンプ、江連忠ゴルフアカデミー所属の斎藤かおりも含め、
効率よく飛ばしている人は、ほぼ間違いなく拇指球の少し後ろで、
しっかり地面を踏んでいます。

特にボールヒット直後では、左踵は浮いて、
左足は拇指球あたりを中心に左に回転します。

これによって、左股関節の不要な捻転を防止して、
左股関節への負担を減らす事にも貢献しています。

この技は、年齢とともに股関節が固くなってきた方にも使えます。

股関節の内旋可動域が狭くなり、ボールヒットですでに
股関節に抵抗がかかってしまう場合、この左足拇指球あたりを中心に、
左に回転させてしまう事で、腰も楽々ターンできるのです。

「ゴルフは歩ける可動域があればできる」のです。

ただし今回お伝えしたような、
ちょっとしたテクニックは必要ですが。

それは「ごまかし」などではなく、本来行うべき動きをちゃんとやれば
「ゴルフは歩ける可動域があればできる」が現実の物となるのです。

しかも、そうしようとすることで、
効率の良いところで、地面を踏む事にも貢献できます。

一石二鳥というところですね。

あなたも自転車のペダルと格闘しながら、足裏と仲良くなって、
それをゴルフに応用して、地面を思いっ切り踏めるようになってください。

では、また。

<本日のおすすめ>

日・米・欧で通算24勝!
ツアーで累計185億円稼いだ幻のパターとは?

http://g-live.info/click/assist141113/

※明日11月24日(月)までのキャンペーンです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加